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◆【国家社会主義への道】今の安倍総理は無意識ながらも、目指すところは旧ソ連のスターリン・イズム?


◆自民、演説中に立ち上がり拍手=野党「異様な光景」と批判-所信表明(JIJI.COMより)
http://www.jiji.com/jc/article?k=2016092600650&g=pol

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◆まるで北朝鮮 安倍首相所信表明に自民“総立ち拍手”の異様(日刊ゲンダイ Digital より)

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/190580

文中より
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独裁は歓呼と歓声の中から生まれます。

安倍1強と指摘されてきたが、ついに一線を越えてしまったと思う。

この先、安倍首相がスタンディングオベーションを促すたびに、自民党議員は応じざるを得なくなるでしょう。

ひとりだけ立ち上がらないと白い目で見られてしまう。

独裁体制は、こうして生まれます。

しかも、ただでさえ社会がキナ臭くなっているのに、今回、自衛隊をたたえた後、起きている。

非常に危険な構図です。

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いずれ、全国民が北朝鮮のように「安倍首相、マンセー」と言わされる日が来るのではないか。




「北朝鮮のように」とは、的を得た言葉ですね。

実際は、北朝鮮ではなく、旧ソ連のスターリン。。


自然発生的に起きたようですが、アメリカ議会の話ではありません。

日本の国会です。


■この事実だけを見れば、『へぇ』程度かも知れません。

だけども、です。

最近の安倍総理の変化は、解かる人には解かるようで、『おかしいぞ』と思う人達も居られます。


■それは、安倍政権誕生以来、幸福実現党が言い続けて来た【国家社会主義への道】だからです。

今までは隠れて見えなかったものが、目に見えて来始めましたね。


【参考書籍】

今の安倍総理の本音の本心が、守護霊を通して語られています。

これを読まれれば、今回の国会出来事も納得されることでしょう。

◆自称“元首”の本心に迫る
https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=1733

2016-09-10-1.jpg 

国民が知らない安倍政権の危険性。

▽任期延長では足りない―めざすは終身制?

▽幸福実現党潰しは―失政隠しの“身代わり”?

▽その先にあるのは―自由なき国家社会主義


政治権力とは何か?

権力者特有の“病”とは?

絶対権力は絶対に腐敗するのか?

現在進行形の生きた政治を学ぶうえで貴重なテキスト。


まえがき
1 “国策捜査”について安倍首相守護霊を宗教喚問する
2 幸福実現党へのいらだちを露わにする安倍首相守護霊
3 公然と「宗教弾圧」への意志を語る
4 安倍政権の本質は「中国寄り」なのか?
5 参院選大勝の裏で、実は追い詰められている安倍政権
6 “安倍幕府”による独裁政治が始まる
7 幸福実現党をまだ利用しようとする安倍首相守護霊
8 「宗教とマスコミへの弾圧」を明言する安倍首相守護霊
9 安倍首相を今、指導している霊人たち
10 安倍首相守護霊の霊言を終えて
あとがき




今の安倍総理には、【旧ソ連のスターリンのイズム(スターリニズム)】が入っています。

ですから、反対勢力には【弾圧思考】が出ています。

実際、幸福実現党は、弾圧を受けています。


このまま突き進めば、ほんとうに国家社会主義(自由の統制、規制の拡大、権力による弾圧、等々)となります。


・マイナンバー法(欧米では廃止されたり廃止に向かっている、非常に危険な法律です)

・犯罪捜査のための通信傍受に関する法(略称:通信傍受法、通称:盗聴法)

・インターネット規制法案(通称:ネット監視法案)

・情報銀行(仮称)


これらは、現政権から、案や法律として出ています。




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Trackback [0] | Comment [2] | Category [政治・経済] | 2016.09.27(Tue) PageTop


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