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音楽等の整理

しばらく音楽等の整理(まとめ)をしていました。

見通しがついたら、再開します。

◉【ベンチャーズ】USA & Japan Album(2017.07.17:更新中)

https://matome.naver.jp/odai/2149309963032540801

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Comment [0] | Category [未別] | 2017.07.24(Mon) PageTop

◆【焦りと暴走政権】今の安倍政権は[日本国安楽死]政権になるのか?


日本国[安楽死]政権。。

要するに、戦争しないで「日本を中国の州にします」ってことでしょうか。


■そうして日本国は[安楽死]しても、日本人のかなりの人達は[酷死]でしょうね。

今、幸福実現党を痛めつけている人達も、真っ先に[酷死]の対象になるのかも知れませんね。

中国という国は、そういう国ですからね。

権力者は、他の権力者を嫌いますので、制圧する時は「飼い馴らす」か[酷死]でしょうね。


■今、[自由民主党]から、[自由]が失われつつあります。

[自由民主党]の名前から[自由]を取れば、[民主党]になってしまいますが、違和感を感じなくなりました。


■[幸福実現党]は長らく[自由民主党]を応援して来ましたが、それは仲良しクラブという意味ではありません。

「善いことは善い、悪いことは悪い」と、是々非々で臨んで来ました。


ところが[自由民主党]にとっては、[幸福実現党]が目障りな存在に成って来たようです。

[圧政]とも言うべく、国家権力に依る【法外な措置】が取られています。


今回の【幸福実現党本部への家宅捜査】は、数千年にも及ぶ歴史に残る史実となるやも知れません。


神々の領域に土足で踏み込んだことは、汚点を超えた【大失点】です。

それほどの事が為されています。

捜査に関わった人達は、可哀想です。


それゆえに天上界の神々は、【有り得ない台風3個】を関東~北海道に送りました。

福岡(麻生氏の地元)・山口(安倍氏の地元)も、【台風12号】に狙われました。



■もうひとつ。

先日、関東で【震度7の地震警報】が、15秒後に訂正されました。


地震のエネルギー拡散の内、地震となって現れる率は20%程度と言われています。

残りの80%前後は、【自然にエネルギーが消滅しています】。

理由は解かっていません。

ただ私には、その【エネルギー消滅】には、見えない力が働いている気がしてなりません。

今回の関東での【震度7の地震警報】は本当に来たのかも知れませんが、神々の力で瞬時に消滅したとも考えられます。


日本を護って居られる神々は、同じ災害でも【人的被害を最小限に留める】ことを旨とされています。

一方で、数千・数万単位での人的被害災害の場合は、神々からの警告では無く、悪魔達の仕業と思われても、ほぼ間違いないでしょう。


同じように見える自然災害でも、そうした【天からの警告】と、【悪魔の所業】がありますので、お間違いのないように。




【安倍総理の過去世は、北条時頼】

安倍総理の過去世は、 ← 北条時頼 ← 大伴家持です。


どの人にも、守護霊という見えない存在が、地上に生きている人間を守護しています。

要所要所で、インスピレーションとして降ろして来ます。

その守護霊の多くは、直前世の霊人ですので、どうしても心の傾向性と云うものが出て来ます。


安倍総理の場合は、直前世が北条時頼ですので、時頼の持つ傾向性が如実に出ています。


※ 前回がそうだったから、今回もそうだとは限りませんが、心の傾向性というものは誰にでもあります。

そうした心の傾向性を克服して、幅広い視野を持つ目的を持って、私達人間は何度も生まれ変わっています。




【北条時頼と安倍総理の類似点】

北条時頼は、自分が気に食わない人達へ圧政を加えて、日本を救おうとしていた日蓮に対して宗教弾圧した人です。

時頼は独裁色が強く、政治の実権支配に強い思いを持っていました。

北条時頼が行ったのが「(得宗)専制政治」であり、引退しても実権差配をしていました。

また時頼は、難病・重病を抱えていました。


●若くして実父:時氏と死別。祖父・北条泰時に養育される。

安倍総理 ⇒ 父:晋太郎氏より、祖父:岸信介の影響が大きい。


●時頼が12歳の時、三浦一族と小山一族が乱闘を起こし、兄・経時は三浦氏を擁護した。
時頼はどちらに荷担することもなく静観。


安倍総理 ⇒ 決断の先送り傾向は、今も?


幕府内において反北条氏傾向の御家人は排除され、北条氏の独裁政治が強まった。

安倍総理 ⇒ 同じように独裁傾向が強く出て来ています。政治にも独裁制や全体主義傾向が見受けられるようになりました。


第5代将軍藤原頼嗣を京都に追放。新たな将軍として後嵯峨天皇の皇子である宗尊親王を擁立。これが親王将軍の始まりとなる。

安倍総理 ⇒ 今上天皇に激務や嫌がらせ的な公務を強いて、天皇から「お気持ち」を頂いていたばかりの現状と極似。


時頼は、独裁色が強くなるあまりに御家人から不満が現れるのを恐れて、融和政策も採用している。
さらに、庶民に対しても救済政策を採って積極的に庶民を保護している。


安倍総理 ⇒ 飴とムチを使い分けている姿も極似。


時頼は赤痢にかかり小康状態となりました。この頃より時頼は、難病・重病を抱えていました。

安倍総理 ⇒ 同じく腸の疾患を持たれています。


朝廷と同じ院政を作ろうとしていた。

安倍総理 ⇒ 幸福の科学の霊言では、天皇家を超えた存在になるべく画策しています。


幕府恒例の儀式は全て時頼が取り仕切り、将軍の宗尊親王も御行始として、時頼屋敷に出かけた。
これは時頼が依然として最高権力者の地位にあった事を示している。

安倍総理 ⇒ 安倍終身政権を画策している現在と同じです。


北条時頼は独裁色が強く、政治の実権支配に強い思いを持っていました。北条氏が行ったのが、「(得宗)専制政治」でした。

安倍総理 ⇒ 次第に独裁色が強くなり、専制政治に近付いています。




【北条時頼は、問題の先延ばしをやって、ついには元寇を招いた人】

北条時頼は、当時の念仏宗と組んで、日蓮宗の弾圧をした人です。

その後、日蓮が言ってた通り元寇が起きました。


北条時頼の生まれ変わりの安倍総理ですが、また同じことをしています。

本物の世界の救世主が存在されている[幸福の科学/幸福実現党]潰しを画策しているようです。

菅官房長官、二階幹事長、安倍総理守護霊からは、「幸福実現党はジャマな存在だから、旗を降ろせ!」と、まで言われています。

「旗を降ろすまでは、徹底的に(国策捜査)をやる!」と、各守護霊から脅されています。

元寇危機と同じく、一番、中国・北朝鮮危機を訴えている幸福実現党が、既存の政党の圧力を受けて居る状態です。


■これは、北条時頼が日蓮宗にやった事と同じです。

だけども、行為は同じでも、規模が違います。

幸福実現党を潰すことは、現代の元寇を招く行為です。

世界中が中国に屈してしまい、人類は終焉すら迎えるやも知れません。


◆安倍政権が「人権侵害」「政党潰し」を進めている 首相の新霊言で明らかになった危険性(The Liberty Web より)
http://the-liberty.com/article.php?item_id=11900
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他にも、以下の本を読んで頂けましたら、「ことの本質、日本の危機、自民党の正体」が、お解かりになると思います。

2016-09-10-2.jpg   2016-09-10-3.jpg   




【安倍政権は、中国様のご機嫌伺いを始めたのか?】

また、安倍政権の中には、共産主義者特有の考え方を持っている人達が少なくありません。

総理自身もそうです。『若い頃は共産主義に走っていた』と、ご本人が言われていました。

菅官房長官も、もともとは共産主義者です。

二階幹事長に至っては、言うまでもないことでしょう。

日本の政府は、そうした人達が政権中枢に居て、長期政権、終身政権を狙っている現状です。

だから、こうした『対策の先延ばし、対話優先』をしながら、効果的な手を打ちません。

◆「南シナ海」の主張抑制=衝突回避へ対話優先-安倍首相〔深層探訪〕(Yahoo! ニュースより)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160910-00000034-jij-pol




【安倍総理は、天皇陛下を政治利用している?】

先の天皇陛下の生前退位(譲位)の【お気持ち】の真相は、天皇陛下に理由があったわけではありません。

公務内容が、安倍総理の動きと一致していて、皇のお働きの成果を踏みにじるように、安倍総理の成果としていたからです。


■例えば、被災地各地での見舞い。

天皇陛下として、下げなくても良い頭を、下げさせられる。

天皇陛下として、言わなくても良い謝罪の言葉を、言わされる。

その後に安倍総理がいいかっこして、始末する。


そうした公務が続くので、天皇陛下は、安倍総理に政治利用されているご懸念を、【お気持ち】として訴えられたのです。


独裁者になり始めている安倍総理は天皇すらも超えた【元首】をも目論んでいるようです。

過去世での北条時頼の時でも、似たようなことがあったようです。

2016-09-10-4.jpg   2016-09-03-1.jpg 



■以下は、ネットから取得したものです。

♪おう、さすが、北条時頼、
呼び込むぜ、元寇、
呼び込むぜ、元寇♪

♪おう、さすが、北条時頼、
滅ぼすぜ、政敵、
滅ぼすぜ、政敵♪

♪許さんぜ、オレに、意見する奴、
許さんぜ、オレより、人気の奴、
微罪で投獄、Oh,Year
拘留延長、Oh,Year♪

♪オレは、天下の安倍総理、
オレは、天下の安倍総理、
維持するぜ、政権、
開くぜ、安倍幕府♪

♪神も仏もひざまずけ、
神も仏もひざまずけ、
オレは、天下の安倍総理、
オレは、天下の安倍総理♪


非常に揶揄した内容ですが、的を得ています。




【アベノミクスは、失敗のミクス】

じつは、安倍総理の心境には、これが大きいです。

自ら世界中に[アベノミクス]の名を広めて、「結果、失敗だった」。・・とは、行かせたくないようです。


失敗した理由は、いくつかありますが、一番の問題は【経済が解っていない人達が、経済政策をした】ことでしょう。


■例えば財務官僚の殆どは、なぜか?法学部出身だと聞き及びます。

それでは経済原理原則が解かるはずもなく、[税金を取る法律]を作る人達になってしまいかねません。

消費税を10%にした場合の危機など、解かるはずもないでしょうね。


ですから財務省には、法学部出身よりは、経営経済学部出身者や外部民間経営者の知恵を入れるべきです。

また、共産主義を学んだ経済学者の知恵は、要りません。




【政権からマスコミへの弾圧に近い圧力と懐柔?】

◆池上彰がテレビ局の「忖度」の裏に安倍政権の圧力があることを明言!「テレビ局には連日、抗議と“電凸”が」(リテラより)
http://lite-ra.com/2016/07/post-2389.html


◆安倍首相と読売ナベツネらマスコミ幹部がまた“癒着”会食! 共同通信社長は仲間入りのため米軍基地の報道姿勢転換(リテラより)

http://lite-ra.com/2016/09/post-2543.html


マスコミに従事されている方々も、くれぐれも幸福実現党のように、弾圧や潰しの対象になられないように。

また、懐柔に甘んじてはなりません。

真なる報道機関であってくださいね。




■私達は、屈しません。

自分達のためでは無く、公的な目的を持っているからです。

◆幸福、10区補選に吉井氏(産経Webより)
http://www.sankei.com/region/news/160910/rgn1609100005-n1.html

◆圧力には屈しない!吉井としみつ 記者会見
http://enatsu-masatoshi.com/2016/09/09/4835

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【安倍総理とプーチン大統領】

今の安倍総理には[焦りと驕り]が有ります。

その境地に付け込んで、総理の守護霊を指導している輩がいます。

[地獄界のスターリン]です。

ですから、安倍総理が独裁者に見えるのです。


旧ソ連の支配者だったスターリンは、現ロシアに不満を持ち、プーチン大統領では無く、安倍総理を指導しています。

プーチン大統領は天上界の意志と通じているし、個人の意志もスターリンよりも強いので、入ろうにも入れないのです。

ですから、安倍総理を指導して[日露交渉]をしているのが現状です。


プーチン大統領の【日露平和条約、再優先】に対して、

安倍総理は、【日露経済支援から北方領土、ついでに日露平和条約】なのは、そうした理由に寄ります。

地獄のスターリンにしたら【日露平和条約】など、とんでもない!ってことです。


安倍総理の思惑と、プーチン大統領の思惑が微妙にカラ回りしている理由が、そこにあります。


12月には下関にプーチン大統領を呼びたいようなので、おふたりを護るためにも、微力ながら天上界の支援の祈りを捧げます。



■だけどもさすがに、私個人としては、安倍総理に対しては、ここまでされたならば、総理の体調管理の思いは出せそうにありません。

ですから今後は、ご自分で、医者【のみ】と相談されながら健康を維持されてくださいね。




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Trackback [0] | Comment [2] | Category [未別] | 2016.09.10(Sat) PageTop

◆国家税制は、複式簿記制度から

Phoenix1255

内部留保に課税?

「余裕金持つ人から金を取る」ってことかな。

これを、国家社会主義と言います。

https://t.co/KMVRpPXSor
09-02 23:57




知らない間に、勝手に「ツイートまとめ」が出来ています。

いつもは消すのですが、コメが入ってるので、ついでに記事書きます(笑)


【国家税制は、複式簿記制度から】

内部留保は、前期決算で、税金支払った後の資産の一部です。

多くの企業は20年デフレで、設備投資もままならない状況に陥りました。

この設備投資額はGDPにも含まれます。


現在の大手企業が上向いたように見えているのが、日経平均株価が8500円⇒12000円と約1.5倍に上がったからです。

会社の資産全部が上がったわけではありません。


そして、85円⇒120円と約1.5倍に円安が進んだ結果として、利益が生じています。

その利益に対しては、前期決算期に税金が課されています。


この内部留保に税金は、納税後の【再課税】です。



消費税もそうです。

国民が働いた給料の中から、税金を支払っています。

私達は、税金を支払った後のお金で、生活しているのです。

本来は課金されるべきものでは、ありません。


ですから、給料から税金を取る【直接税】と、消費税のような【間接税】とに分けていますが、二重課税の疑問もあります。


二重課税(ウィキペディアより)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%8C%E9%87%8D%E8%AA%B2%E7%A8%8E

① 同一の納税者に対して複数回課税を行うこと。

② 同一の課税物件に対して複数回課税を行うこと。


日本の税制には①②が仕組まれて居り、国民は何度も税金を支払っています。

隠れた税金と言われる各種保険料を含めれば、大変な重税国家です。





頭の良いはずの財務官僚達の出身は、法学部が多いようです。

経済を学んでいない人達に、経済の仕組みが解かるのか?と、疑問に思えてなりません。


■私は、こうした税制を考える人達ならば、少しでも早く【複式簿記制度】を導入すべきだと考えます。

そうすれば各項目が明確になり、複数回課税は無くなるでしょう。


国家は、零細企業にまで【複式簿記】を押し付けているのですから、国家自身も【複式簿記制度】に変えるべきです。




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Trackback [0] | Comment [2] | Category [未別] | 2016.09.03(Sat) PageTop

◆【雑感】父親&かつての遊び仲間達


1962年、私が中学生の時、キューバ危機が囁かれました。

新聞には[キューバ]の文字が踊っていましたが、ガキの私には詳細は解かりません。

その頃、数件の親戚が地方政治家(自民党)なので、父親の処に集まっていました。
(私の家は、こうした親戚達の集会所になっていました)

子供心に父親達の表情から、「何か深刻な事態なのだろうな」程度は察せられました。


話の中身は、『ケネディが核ボタンを押すらしいぞ』のようでした。

本物の核戦争が、【目の前に有った】のです。

ですから子供の私には、「ケネディって怖い男」に写っていました(笑)
(それから1年後にケネディ大統領が暗殺されました)


■この時の父親は、『心配せんでもいい!核戦争にはならん!』と、おどおどしている親戚政治家達の言葉を、ひっくり返していました。

米ソは、片手に核ボタン、片手に電話交渉という、まさに綱渡りの状態だったようです。

それにも関わらず、父親は『核戦争にはならん!』と、政治家連中を一喝していました。

何度も目撃したシーンなので、特段変わったことでは無かったのですが、【父親が断言できた根拠って何?】と、今更ながら思いますね。


父親は、【先を見通せる男】として頼られて居た人物でした。

私から見れば、普通の父親なのに(笑)

他人の目には、普通ではなかったようです。

父親の15年もの戦争体験が、何か特別な知恵と化していたのかも知れません。


私の理想像は、こうした私の父親でした。

「父親のようになりたい」が、私の出発点でした。

私が若くして新規事業を始めた時も、『ヒデちゃんの息子か!』と、あちこちで聞きました。

私の名前は『ヒデちゃんの息子』ではありません(笑)

・・が、嬉しかったですね。


■そして、親戚もこうした人達からも、父親の亡くなったことを惜しんでも、誰一人として悪口・陰口を聞いたことがありません。

もちろん『亡くなった人の悪口を言わない日本人風習』もありましたが、そんなレベルのものではありません。

心の底から、『惜しい男をなくした』と、伝わって来ます。

戦前の昔だったら、神社を建てて祀られたかも・・と(笑)、時折りながらも本気で思っています。


私は、そうした父親を右手に、正反対の(霊媒体質の)母親を左手に、育ちました。

半分ずつながらも(笑)、両方の特性を兼ね備えているようです。




1ヶ月前、いつものように妻と職場に出掛ける途中、小学校運動場を見ながら、「高校生までは、自由に遊べたのになぁ」と話していました。

「俺が一人野球(ブロック・バックネット相手にピッチング)してたら、ABCDE達が集まって来て、簡単な野球をしてたな・・」と、感慨深く(笑)

で、「あれっ?」と思ったのが、初めて気付いたのが、「俺が居たら、あいつ等が寄って来て、野球とも言えない野球をしてたのだが・・」

「俺がいない時、あいつ等が集まってたのを、見たことないぞ?」

私(普通公)、AB(普通私)、CD(商業)、E(工業)と学校は違うし、地域もバラバラです。


■そもそも、この頃の普通公の高校生は、家に帰ったら外に出て遊びません。家に帰ったら猛勉強が普通の高校生(笑)

ですから、『あんたは勉強もせんと、他校の者とばかり遊んでいる!』と、母親に叱られっ放し(笑)

高校生になった男が、母親の小言など訊くわけがないかと(汗)

冗談ですよ。

高2の夏、父は他界したので、一人野球や鉄棒が私の遊びでした。唯一の気晴らしでした。



■話を戻します。

私が小学校グラウンドに居たら、ABCDE達が集まって来て、一緒に遊んでいたのです。

ところが、私が居ない時には、ABCDE達は一緒に遊んでいなかったようです。


■私は、決して親分肌ではありません。

なぜ?そうなっていたのかは、直接彼等に訊いた方が良いでしょうが、なんとなく察しは付きます。

地域はバラバラでも、小学時代は同級生でした。

私は、彼等を取りまとめる役(委員長)をやってましたので、高校生になってバラバラになっても、彼等から見たら、取りまとめ役だったのでしょう。


あれから半世紀(笑)

そうした懐かしい思いと共に、電話で話しています。

こうした(遊び)仲間は、強いです(笑)




少し前、候補と共に知人訪問をしていました。

公示後になれば企業に行けないので、殆ど企業中心です。


その途中、遠い親戚の人と出逢いました。

かつて、私の会社の従業員として働いてくれた人です。

この時ではありませんが、この人から衝撃話を訊きました。

『息子が勉強しているとアンタが遊びに連れ出していた。息子は勉強放ったらかして遊びに出ていた』と、まったく悪気はなしに言われます(汗)

再度、候補と一緒の時にも言われました(大汗)


■私は、そんなつもりは毛頭なかったのに、第一、家の中の様子まで分からないし(笑)

「○ちゃん!」と声掛けたら、普通に出て来ていたので、何とも思ってなかったし(汗)

いやぁ、そうだったのか。

・・いいじゃんかよ(開き直り)(笑)


■もうひとり、いやふたり、「そう言えば、あいつら子供の頃、何して遊んでたんだ?」と、今頃になって疑問が湧き、訊いてみました。

「お前、あの頃、何して遊んでたんだ?」

『さあなぁ・・、よく思い出せんが・・、ほんと、何してたんだろな?』

運動能力抜群の男で、地域の名士です。


『ワシの事は思い出せんが、お前は○○公園で、町内の者達と【占拠】して遊んでたよな』

「お前も、隅っこで野球やってなかったか?」

『おお、おお、やってたやってた。隅っこでな(笑)』

「Kちゃん等と一緒に」

『そうだ、そうだった』


■もう一人にも、同じことを訊きました。

『遊んでたぞ、Tちゃん等と一緒に【道路】で

『◎ちゃん(私)が、○○園を【占拠】してたんで、道路で遊んでた』

「俺が公園を占拠してたって?、あれだけ広い場所を独り占め出来る訳ないじゃないかよ」

『班別に遊んでた頃だからな。◎ちゃん達の人数が多くて、引け目を感じてたのかも知れないが、・・よう分からん』

「仲が悪くもないのに、一緒に遊んだ経験ないよな」

『確かにあの頃は、そうだったな。・・何か縄張り意識みたいなものがあったのかもな』


■私の中には縄張り意識は、まったく無かったのですが、そうした妙な意識を持つ者は、結構多かったようです。

また、【子供達が、母親達の代理戦争】をやってた時代でもありましたね(笑)

・・今も、そうかも知れませんが。

小さな町内に、ワンサカ同級生達が居た時代でして、上下合わせれば【子供だらけ】でした(笑)

ですから、多種多様で、ものすごく面白かったですよ。


で、今回訊いたふたりから、私が公園を【占拠していた】と訊きました。知りました(笑)

東京ドームが何個も出来る広~い場所を、占拠だなんて(笑)

出来るわけないじゃんかよ!

お前等が、勝手に遊びに来なかっただけだろう(心の声)

子供の頃なので、『ライバル同士で、一緒に遊ぶな』のような、【親の意向】が子供に反映していたのかも知れません。


私は、そんなのお構いなしですからね(汗)

・・この性格って、父親似かなって思っています。




『息子が勉強しているとアンタが遊びに連れ出していた』と、言われた遠縁のおばさんの話を訊いて、当時を振り返りました。

そして、前述のような『お前の班の者達が』の、同級生達の話もありました。

で、この『お前の班の者達が』をよくよく見たら、私より年上の者はいません?

年下でも一緒に遊べる者達全員で、仲良く(ほんとうです)遊んでいました。

その数、20人以上(笑)

同学年は、私と自衛官になったふたりだけ(汗)

ですからいつも、ふた組に分かれて遊んでいましたね。


■だけども時々、嫌がらせに来ていた者達がいます。

笹竹を持って、グルグル回しながら、ニヤニヤ笑いながらジャマします。

この時こそが、私の出番でした(笑)

殴り合いはしませんが、「ジャマするな、帰れ」と、立ち塞がり、追い払うのが私の役目だったような。。

あれっ?・・、自衛官になったやつ、何してたんだろ?記憶にないぞ(笑)



■この嫌がらせに来ていた1歳年上の者は、S会信者の子供でした(最近知りました)

もうひとりは刑事になりました。

・・他に、居たかな?

思い出しました。公務員になった者もいました。
(奥さんは早期からの幸福の科学信者でして、この人から圧力を受けていたようですが、無理もないかと)

刑事になった者は、S会の子供の後にくっついて居ただけで、実質上は私とS会の子供の対決でした。

年上といえども、私の肩までしかありませんので、立ち塞がっただけで、いつも体格差勝ちでしたね(汗)
(もし戦ったとしても、絶対に勝つ自信はありました)

だけども、あんな昔から、S会と対決していたとは(笑)

大人になった今では、忘れて久しいものですけどね。


子供の頃の想い出ですが、すべてが今にリンクしている気がして、なりません。


あらま、別の話を書くつもりの余談話が(汗)




ついでだ(笑)

候補と回った時、出逢った遠縁のおばさんの次男は、こうした私からの誘惑?から逃れて(笑)、勉強真一文字でした。

姿すら見ることも珍しくて、「あの子、おばさんの子?」と訊いて、笑い半分、怒られ半分だったことも(汗)

で、勉強まっしぐらで、するするするっと県庁に入り、するするするっと昇進して、県庁トップの座にいたこともあります。


県庁教育庁に居た時は、返ってやりにくくて(笑)、「いじ守」活動の一環の教育庁へのお願いは、他の人に委ねていましたね。

それが功を奏してか、今では他の人達が「いじ守」活動を頑張って頂いています。


話を戻します(脱線するな!汗)

候補に、「地方だけど、官僚トップという人達が、どういう種族か(笑)、逢ってみる?」

『興味がある』とのことで、連れて行きました。

留守だったけど、ちょうど帰って来たので、庭で立ち話。


しばらくして、

「どうでした?」

『まったく心が読めないですね・・すごいです』


その通りです。さすがです。

こうした官僚を使いこなすって、大変なのですよ。

人間を相手にしていると思うより、精密ロボットと向き合っていると思っていた方が、無難かも。

言いすぎかな(汗)


■この人の兄貴は私の遊び仲間で、猛勉強しなかったけど(出来なかったのかも:汗)、就職以来、年賀状は欠かさず届いています。

自衛隊に入った幼馴染も、北海道から応援してくれています。

4歳年下の現社長も、「◎ちゃんの頼みなら、断れん」と、お世辞抜きで言ってくれます。

先日も、『◎ちゃんの姿を見ないので、主人と心配していた』と、妻が聞いて帰りました。ありがたいですね。

冒頭のABCDE達全員が、『OK!解ってるって!任せとけ』とまで言ってくれます。


じつは、この話の中の一緒に遊び回っていた登場人物の、ほぼ半分は、今も社長職です。

まず、官僚タイプとは肌が合いませんね。

キーワードは【心】かな。

同じ時代に育ちながらも、道行く半ばで心を見失う人達も、居るのでしょうね。


その【心】を大切にする教育を目指している学校の看板を、もう一度、紹介させてくださいね。

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◆【奇跡の地球】地球は宇宙人の坩堝であり、いろんな神々が存在している宇宙の注目の星であり、本物の信仰心無くしては成り立たない星。


人類・動植物・鉱物等の創造主である処の、地上神(海神)・地球神・天空神・宇宙神が見守っている。

これが本当の地球の姿。

信じる信じないでは無く、【人間は、信じる為に生まれて来ている高度な存在】。




【地球は時速1,667Kmで周っていながら、私達はその上で生活をしている不思議】

地球(地上)の円周は40,000Km。

これを1日(24時間)で1周する。

時速にすれば、40,000÷24=1,667Km/h

音速(マッハ1)が1,224Km/hなので、音速の1.36倍(マッハ1.36)の猛スピードで回っている地上に、私達は住んでいる。

新幹線の約5~6倍、リニアモーターカーの約3倍だ。


私はこれが、中学校の頃から怖くて怖くてしかたがなかった。

もし、一瞬でも、ブレーキが掛ったり、超加速したりしたら、【慣性の法則】で、地上のすべてのものは大気圏外に消えてしまう。

そう考えたら、本当に怖かった。


■さらには、[ノストラダムスの予言詩]のように、【ポールシフト(地軸移動)】、
【太陽系のグランドクロス】がある。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%B9


◆1998年(1999年?)8月18日のグランドクロス(天下泰平さまブログより)
http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51887433.html

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■私は、この1年前に、読売新聞の片隅に【地磁気が減っている】との小さな記事を見付けた。

そして怖れた。

日本国民の殆どは、気にもしなかっただろうが。。

地磁気の減少と、ノストラダムスの予言日(星が流れる日:1999年8月18日のグランドクロス)が、重なっていたからだ。



そして[幸福の科学]の人達が必死になって、人類の終末を抑えた。

1999年5月、[幸福の科学の大川総裁]から、【出来ることは全部致しました】の言葉を頂いた。


その翌月6月の、やはり読売新聞の片隅に【地磁気が戻り始めた】との小さな記事を見付けた。

安堵した。

ほんとうに、安心した。


そして、8月18日のグランドクロスの夜空を妻と眺めながら、「何事もなかって良かったなぁ」と、いつまでも天空を仰いでいた。




【地磁気は、地球の回転を支える力】

■地磁気の減少の理由は、科学的には解明されていない。

だが、地磁気の増減は常に起きている。

地磁気は【地球の回転軸を支える力】でもある。

コマが回っても倒れないのは、コマの回転力と遠心力でバランスが保たれているからであり、回転力が落ちたらコマはバランスを失い倒れる。


地球も同じ。

地球を回す力が常に一定であることが、【奇跡的な生存条件】だと、人間は気付かなければならない。

ほんの一瞬でも回転スピードに変化が起きれば、地上のあらゆるものは生存も残存も出来ない。

そうした【奇跡の地球の地上に住まわせてもらっている】のだと、感謝の思いが大切だ。




【微妙なバランスの元に行きている地球上生物】

■簡単に言えば、地球の回転には以下のような力(太陽風 vs 地磁気+
ヴァン・アレン帯)が働いている。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%AC%E3%83%B3%E5%B8%AF


Van_Allen.jpg 


下記は「大気と海の科学より」
http://www.s-yamaga.jp/nanimono/taikitoumi/taikinokouzo.htm


earth_04.jpg 


■地磁気は、地球というコマを回す力でもあるので、
地磁気が減少すれば、地軸がブレたり移動する。

この【怖さ】を人々は知らない。


東北震災後から、地軸が僅かばかり移動したと言われている。

妻に、「おい、北極星って、あの位置だったか?」と聞けば、『少しだけズレているようね』と言う。

目視では解らないが、なんとなくだが、そのように感じていた。


※私達夫婦は、綺麗な星空を眺めるのが好きで、何かにつけて夜空を眺める(笑)


◆磁気極の移動はポールシフトの前触れか(The Liberty Web より)
http://the-liberty.com/article.php?item_id=8974

これに寄ると【磁気極は、2000年頃から、毎年50km以上動いている】とのこと。

14年経っているから、700kmだ。

地球の円周が40,000kmだから、単純計算すれば[700÷40,000=1.75(度)]動いていることになる。

正確な計算は面倒なので(笑)、大雑把に言えばだが。


■だから、私達夫婦は目視でも「変だぞ?」と解かるのかも知れない。

その理由は、私達には北極星の位置が、同じ場所にあるようには見えないからだが。。

夫婦で「気のせいかな?、気のせいかな?」と、北極星を見る度に言っていた(笑)


■もっと言えば、こちらの方が現実的なのだが、磁気極の移動は【地軸のブレ】を生じていることも考えられる。

現在の気候の【異様な北極振動】は、そうした理由に寄るものかも知れない。



■もしかしたらだが、私達は、ユラユラ揺れている地球上に住んでいるのかも知れない。

そうなると、当然、各地で異変が起こるし、異常気象の原因にもなり得る。

海の水は【掻き回される】ような動きをするだろうし、マグマ溜りは爆発もするだろう。




【地球は宇宙人の坩堝であり、いろんな神々が存在している宇宙の注目の星であり、本物の信仰心無くしては成り立たない星】

だが、【地球も生命体だ】と、忘れてはいけない。

人間とは違う次元の生命体だが。

今のような人間を住まわせて置くには、地球からみたら、どんな感じだろうか?


争いや戦争は絶えない。

地球神どころか、地上神も信じない人間達。

そんな汚れた生物に住ませて置く必要があるのだろうか?・・と、思うことだろう。



■実際に[幸福の科学の霊査]では、メチャメチャ地球神も地上神も、地上の無神論者達に対して怒っている。


[幸福の科学の総裁]の本質は、この地上神はもちろん、地球神の声を聞ける奇跡の光の塊であり、人間であり人間では無い。


人間に宿られたる天空神・宇宙神の【エル・カンターレ】だ。




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Trackback [0] | Comment [2] | Category [未別] | 2014.12.27(Sat) PageTop

◆【雑感】15年振りの電話から、振り返って。


【15年振りの電話】

■数日前、15年振りに、知人の女性から電話が入った。

当時の私は、50歳の働き盛り。副業店舗を出したばかりの時の、店の常連客の中の一人だ。

その女性が、『店長さん!元気!?』と、はしゃぐように嬉しい声で話掛けて来た。


『わたし、今になって、店長の言ってた事が解かったのよ!。もう、嬉しくて、たまらなくて、電話したと言われる。

『あの時、店長は、こう言われた、ああ言われた』と、私の言葉を覚えているようだが、私には記憶が無い(汗)

「・・そんな、生意気な事を言ったかなぁ?」と尋ねたら、『こういう事も、こんな事も』と数が増える(汗)

確かに自分の中にある考えだとは思うが、まったく覚えていない(汗)

だが、その女性からは『あの時の店長の言葉で、店長の言葉で』と言われる。


■15年前を思い起こしても、その時の風景や行動は浮かんで来るのだが、彼女に何を言ったのかは、ほんとうに思い出せない。

今回は、幸いにも、『あの時の言葉が、今になって解かった』と言われるので、悪しき言葉では無かったようだ(汗)


■当時は、副業店舗を出して、常連客が20人程度は屯して居たが、女性の常連客は彼女ひとりだった。

別に、年齢も男性専用の仕事では無いのだが、老若男女を問わない仕事なのだが、なぜか知らないが、むさ苦しい男達ばかりが(笑)、屯して居た。


■この時には、他にも2つの会社を管理していたので、この副業店には、夕方・土日しか居られず、【俺は、夕方・土日店長だからなと公言していた(笑)




【攻めの商売、待ちの商売】

私は【攻めの商売】と称して、30年間外販をして来た。

社長とは名ばかりのセールス兼用の何でも屋だ(笑)

だが、高卒初任給が1万円の頃、父の負債は1,000万円。今の物価に換算すると、1億円以上のものだった。

現状維持の仕事では借金すらも返せない。

16歳の若造が(笑)、大人相手に【新規事業への転換】を提案したが、誰一人として賛成者も無かった。

21歳から、文句ばかり言う大人達(笑)を無視して、本気で【新規事業】へと突き進んだ。・・が、結果が出ない。

自分の中では、【絶対に行ける】と言う確信があっても、周囲の人達には受け入れてもらえなかった。

毎日、靴底を減らしながら県内の事業所・店舗を何千件回っただろう・・。


そんなある時、理解者が現れた。(その会社の名前は、県内で知らない人は居ないと思う)

私の【新規事業】は実現した。父親の負債は28歳までには完済して、30歳で妻を迎えた時には、さらに同額以上を積み上げて居た。


■そして、【そこまでが、私の限界だった】

それ以上、会社を大きくさせようとする度に、母親から制止され続け、無視すると大暴れするので、家庭中心に成らざるを得なかった事もある。

私自身が、病身だった事もある。

そうした、もろもろの事情で、新規事業から次なる仕事には手を出せなかったが、アイデアだけは次々と湧いていた頃だった。

そのひとつが、上記の店舗だった。


■店舗経営は始めてだったので、シャッターを開ける度に(今日は、お客は来られるかな)と、不安感は拭い切れなかった。

【(客)待ちの商売】の怖さを知った。

だが、その心配は無用で、私の居る時間帯には常連客が集まるようになって来て、客が客を呼んでくれていた。




【常連客の有難さと、常連客が集まる事で一般客が入りにくい、と知る】

■上記の女性常連客は、店には、妻やパートさん達女性が居たので、さほどの違和感は無かったが、私は屯す彼等に【規約】を設けた(笑)

「仲良くなるのは良いが、絶対に、客や人様に迷惑掛けたり、利用したりするなよ」

「店内は恋愛禁止だからな(笑)と、紅一点の彼女に配慮して居た。

また、お客と接しながら、楽しく仕事出来る事が、私の喜びにも成っていた。


■少し気になっていたのが、(こうして集まってもらえるのは嬉しいが、他の一般客から見て、特殊な店、入りづらい店に成ってはいないだろうか)だった。

他の客に、そっと訊いてみたら、案の定だった。


■そこで私は、思い切って店舗移転をして、外から中が丸見えの店にして(笑)、常連客が屯す空間の無い店にした。

常連客は店から離れる事は無かったが、屯す事をしなくなった。(出来ないようにしたのだから(笑))




【[幸福の科学]との出逢い】

■この常連客の中に居た[幸福の科学]の人達と出逢い、[太陽の法]を読んで【(子供の頃から探していたのは)これだ!】と直感し、すぐに入信した。


■その時のいきさつは、このブログのあちこちで書いているので割愛するが、そのように入信時の私は、社会的弱者では無い環境から入信したのだ。

決して世間で言われるような、「救われたくて」とか、「助かりたくて」とか、「神仏にすがりたくて」のような気持ちは、欠片も無かった。

むしろ、「これまでの人生を支えてくれた、縁ある方々へ、何らかのお返しをしたい」と思ったのが、入信の動機のひとつだった。


■そうして[幸福の科学]で学びながら、上記の彼女にアドバイスをしていたが、そのアドバイスは、もしかしたら私のアドバイスでは無かったのかも知れない。

学びと同時に語って居た頃なので、私の口から発された言葉でも、私自身の言葉では無かったのでは?と、今更ながら思っている。

そう思わないと、納得が行かないのだ(笑)

記憶力だけは自信があったのだが、彼女に語り掛けた言葉は、何一つ覚えていないので、15年後の今になって言われても、私自身が戸惑っている(笑)


■今回、彼女が、『わたし、今、店長の言ってた事が解かったのよ!』は、当時の私が[幸福の科学]で学んだ言葉だ。

そして、今の彼女の『嬉しくて、たまらなくて』の心境も、私自身がそうだったので、よく解かる。

そして、それ等が解かるようになるまでの時間は、彼女にとっては、必要な15年間だったのだろう。




【教えは間違いなく正しくても、それを行じている人達には違いがあると知る】

■じつは、彼女と妻を、[幸福の科学]の若い人達ばかりの、ある地区の集いに、一度だけ連れて行った事がある。

その時、私達が受けたものは、[幸福の科学]の教えを行じている人達とは思えない程の、拒絶心・排他心だった。

前もって「新しい人を連れて行く」と連絡して居たにも関わらず、行ってみると座る場所も無く、5分以上立たされたままで、無言でシーンとして冷たい空間だった。

それは、私達3人共感じ取って居て、彼女と妻は『あの人達、怖い』とまで、言う有り様だった。

私と彼女は、それ以来、音信不通になってしまった。

その時信者になるつもりだった妻は、入信をやめて、その後1年間の時間を要した。


■私は、その後も[幸福の科学]の教えを学んで居るが、上記の若い人達は、その後、姿を見なくなった。

その時の地区トップの男性も居たが、その人も、やがて姿を見なくなった。

だが、皆さん信者をやめては居ない。支部に集われなくなっているだけだ。

「以前は、あれほど熱心な人達だったのに・・」と思うのだが、なぜ?なのかは、私には解からない。


■ただ、広く社会や人々を見て来た私から見たら、そこに居る人達は、[井の中の蛙]に見えていた。

それはまた、【信仰心の違い】でもあるかと思う。

[幸福の科学]にも、いろんな考え方の人が居るし、何らの強制も無いので、個々の違いは、【信仰心の違い】だと思っている。




【あらためて、世間解・日頃往生という、日々の暮らしの中での信頼感の大切さを、再確認した】

私は10月に入信し、すぐに[ヘルメス愛は風の如く]の映画があった。

私は、その準備をしている人達の姿を見て、【この人達なら間違いない。ここの人達なら信用出来る】と、思い、確信した。

確信したら、すぐに行動に移るタイプなので(笑)

店の内外に映画のポスターを貼り、レジカウンターには[幸福の科学]の新刊書籍を置き、お買い上げ袋には映画のチラシを入れていた。

そのように、入信直後から私の店は、市内で唯一の[幸福の科学]の店と化して居た(笑)


■そして、小学生だった私の子供達と、子供達の友人達の親の承諾を得て、[ヘルメス愛は風の如く]の映画に連れて行った事がある。

8人乗りの車に、定員オーバーだったが(笑)、警察に見られても何も言われなかった(汗)(当時は、子供2人で大人1人とされていたからだと思う)

子供達は、車の天窓を開けて顔出したりで、大はしゃぎだったが、運転している私は、人様の子供さんを預かっている責任感で緊張しっ放しだった(笑)


■映画は、事前に見ていたので、子供達に見せても良いと思って連れて行ったのだが、宗教映画なので、やはり、親御さん達の反応が気に成っていた。

ところが、親御さん達からは、『ありがとうございました。子供も喜んでいます』と、全員から電話を頂き、驚いた。

TVを見ない私だったので、おそらく私よりは詳しく[幸福の科学]を知られてたと思うが、それでも子供さん達を私に預けて頂けた事に、感謝の思いが湧いて来た。

それはまた、私と親御さん達との人間関係が強かったからだとも思っている。

私は、そういう人達に恵まれている事にも、感謝しか無い。




【[幻の御生誕祭]をしてしまった(汗)、が・・】

■また、入信翌年の7月には、[幸福の科学]の大きな行事の【御生誕祭】があり、私は市内の会員さんが一同に集えるようにと、外部会場を提案した。

当時の市内の責任者達が、『それ、いいね。やろうよ』と言われたので、私は外部会場を借りて、その日に至った。

・・だが、会場には、[幸福の科学]の職員さんと、市内トップの人が居るのみで、誰も来ていない。

(入信直後の私は、外部会場で開催する事の大変さを知って居なかった。責任者さん達に提案し、実行すれば良いとばかり思っていた)


■慌てた私は、「1時間待って下さい」と職員さんに告げて、妻や友人達を拾い集めた(汗)

極く少数の【御生誕祭】と成ってしまったが、それはそれで実のあるものに成ったと思う。


■この時集めた友人達は、私が[幸福の科学]に入信する時、賛成してくれた者達だ。

『ワシは[天使のモーニグコール]を聞いているからな、[幸福の科学]なら許す。やれ!』

『俺は、これでもキリスト教系の同志社大学を出ているからな、[幸福の科学]は認めるぞ』

『他の宗教だったら首根っ子掴まえてでも、引き戻してやるんだがな。やれよ、ワシ等も応援するからな』と言われていた者達だ。

もちろん今では、この時の全員が信者になっている。

そうした友人達との【幻の御生誕祭】(汗)、になった事があるが、私にとっては思い出深いものと成った。


■それから10年後には、その場所で、市内会員数以上の人を集めた【御生誕祭】を行った。

この時は、ほんとうに市内会員の思いが、一丸となっていたと思う。



■昨日は、幸福の科学グループ創始者兼総裁の大川隆法先生、御法話【自由の革命】の日だった。

今は、かつてのように、御法話度に何人もの一般人を連れて行く事は無理だが、それでも、まだまだ私は諦めては居ない。

市内だけでも、相当数の知人には[幸福の科学]の縁を付けているので、その人達が自力で集ってもらえる日を、待っている。


冒頭の女性も、その中の一人だ。

一人だが、一人では無い。

この禅問答のような(笑)中には、私の秘めたる(笑)思いがある。


15年も待つ私(笑)、待てる私だと言う事もあるが、準備だけはしているつもりだ。

今は、私の店に来ても、支部には行けない人達は、まだまだ大勢いる。

その人達が、自らの足で立ち上がる日まで、私は諦めない。

もう15年はキツイが(笑)

おそらく、その前に、大きな時代変革が来るだろう。




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Trackback [0] | Comment [0] | Category [未別] | 2014.04.21(Mon) PageTop

◆【放送するか否かはNHK独自の判断です】+雑感(今昔物語)。


【衆議院議員鹿児島2区補欠選で、またまたNHKは・・】

今日は、衆議院議員鹿児島2区補欠選の公示日だ。

◆鹿児島や奄美で第一声へ きょう告示 衆院2区補選(YOMIURI ONLINE)

相変わらずNHKは、今朝6時頃のニュースでは【幸福実現党】の名を隠し、【諸派】として報道していた。


■以前、NHKはじめ民放数局に「なぜ?諸派なのか?」と訊いた処、『公職選挙法がどうだの、政党助成法がどうだの』と言っていた。

『それに適応しない団体は政治団体だ』そうだ。

だけどもそれは、単なる【報道しない為の言い訳】に過ぎない。


■当時、「では、なぜ?減税日本・大阪維新の会は、選挙前から大々報道するのか?」

「同じ条件下の団体で、むしろ、減税日本・大阪維新は地方団体であり、報道する団体と、無視する団体に分ける理由は何か?」と訊いた事がある。


■当時の[NHKふれあいセンター]に訊いたのだが、6分間無言のまま放置されたことがある。(会話記録は残してある)

私は、商売人なので、こういう【無言作戦】は通じない。(【無言作戦】とは、質問に答えず、黙する事で、相手を諦めさせる方法)

しばらく返事を待っていたが、無言のまま、6分間(笑)

そして、『ここでは答えられないから、選挙管理委員会に聞け』で、お終い。


■名古屋の民放TV局は、『報道しようがしまいが、(自分達の)勝手だ!』と、怒鳴りながら電話をガチャン!
(笑)


要するに、そうなのだ。

報道しようがしまいが、自分達の勝手なのだ。

公職選挙法がどうだの、政党助成法がどうだの、議員が居るか居ないかは、苦情の為に用意された言い訳に過ぎない。


今日も、鹿児島2区補欠選でも、同じ事をしていたので、尋ねてみた。

A『公職選挙法、政党助成法以外に、議員が居るかどうかで判断して居ります』

Q「以前は、議員が居なくても、減税日本・大阪維新などは大々的に報道してましたよね」
Q「他の民放では、きちんと報道していますので、【諸派扱いされるのは、NHK独自の判断なのですか?】」と訊いたら、

【その通りです。私共NHK独自の判断です】だそうだ。(最初に「会話は、こちらも録音して居ります」と断っているので、記録してある)


それが、NHKの公平・平等に基付いた報道のようだ。

対応された人は慣れたもので『他に、何かありますか』と聞き返すが、私は【報道するかしないかはNHK独自の判断です】と、教えてもらっただけで良い。

それが、天下のNHKの考え方なら、仕方ない。


■じつは、『他に、何かありますか』と聞かれた時、「電話アンケートで、NHKの支持率を調査されたら如何か」と言い掛けて、趣旨違いなのでやめた(笑)

やるはずも無いだろう。


■もう6年近く、こうした事を繰り返している(汗)

今までは『ああだ、こうだ』と言い訳されていたが、今回はハッキリと【私共NHK独自の判断です】と言われたので、ある意味スッキリした(笑)

そうした【公共放送局】なのだと、解かればいい。




【ニュースをどこから知る?】

■以下は、民放の【池上彰】さんの新番組で、放映された中のアンケートより。

【ニュースをどこから知る?(制作協力:マクロミル)】。回答者600人。

【男性】①パソコン ②TV ③新聞 ④携帯・スマホ 単位%。

20代 ①40 ②33 ③- ④19

30代 ①60 ②17 ③- ④21

40代 ①39 ②29 ③14 ④-

50代 ①44 ②35 ③12 ④-

60代 ①27 ②39 ③29 ④-


【女性】

20代 ①46 ②19 ③- ④33

30代 ①23 ②50 ③- ④21

40代 ①25 ②56 ③- ④15

50代 ①31 ②46 ③12 ④-

60代 ①21 ②52 ③21 ④-


■調査が600人では少ないが、それでもだいたい、こんなものだろう。

①のパソコンは、【男性】20代、30代、40代、50代【女性】20代に多く、

②のTVは、【男性】60代【女性】30代、40代、50代、60代に多い。

新聞は、哀れなものだ。

30代より若い層は、すでに新聞無用の時代になりつつあるようだ。


ここで気を付けなければならないのが、②のTVを見て情報を得ている層だ。

女性の半数前後が、TVから情報を得ている。

だけども、TVは情報が操作され、【お茶の間情報】が殆どだ。

だからこそ、先日【河野談話の白紙撤回署名】で、ご近所を回った時、「河野談話って何?」と聞かれた女性が半分居られたのだろう。

日本人なら当然知っていると思っていたが、とんでも無かった。

半数の女性は、【河野談話】が何かは、ご存知無かった。

そうした意味でも、僅か600人だが、上のアンケートには納得が行く。


[幸福実現党]が世に出る為には、②のTV層が課題になると思う。

簡単に言えば、女性層と、60代以上の男性層だ。

私の経験値からも、この層は、上記のアンケートのように、TVからしか情報を得ない、TV以外は興味ないから【マスコミ洗脳】を解くのは難しい。


■先の選挙では、私の男の友人・知人達は、全員[幸福実現党]を知っているし、応援もしてくれているが、
半数の女性からは『幸福実現党って?』と聞かれた。

もちろん私の近所では無く、県内・県外に居る知人達だが・・。

自己信念で、[幸福実現党]以外の政党を選ぶのなら、それも構わない。

だが、選挙人口の半数前後は、未だに[幸福実現党]を知らない人達だ。

「選挙の折に、ポスターを見掛けるね」程度だろう。

そして宗教政党と知って、先輩政党と同じにされてしまう。

中身は全く違うのに。




【今昔物語】

そうした現状を見るに付け、私も、こうしてブログを書いて居るより、外へ出たいのだが、どうしても事情が許さない。


■私が20代前半の頃は、1日100件を目標にセールスしていた。

長話になる時は成果が出ている時なので、数は次第に減っては居たが、1日労働時間は14~20時間(笑)

朝7時から10時まで事務処理をして、10時から20時までセールス。そして、夜中の2時まで作業をするという、長時間労働だ(笑)

正確には、その間食事も摂るし、車の走行距離が1日100Km平均なので2時間程度は車の中だったので、実質は12時間労働程度だった。

今の若い人達には、嘘のように聞こえる(見える)かも知れないが、それが私が20代にやって居たことだ。

だからこそ、1万人前後の人達との知り合いになる事も出来た。


■そしてそれは、私だけの特有のものでも無かった。

私の同世代の者達は、1日8時間労働など、公務員に成った者以外は知らない。


■この際言って置きたいのが・・、私の団塊世代の者は、大学を出たら企業に入るのが普通で、企業に入れ無い者達が、いろんな公務員に成っていた。

今は、もて囃されている国家・地方官僚とて同じこと。大企業に入る事が出来なかった人達が、国家・地方官僚のような公務員になっていた。

もちろん職業に卑賤は無いが、そうした流れはあったのは確かだ。




【芸能界、マスコミ業界を目指す同級生達は居なかった】

■そして、今は職業の花形として[芸能界、マスコミ]を選ぶ人達も居るが、
私の知る限りでは、『芸能界に入りたい』と言う者は、居た事も、聞いた事も無かった。

だから、私の同級生達には、[芸能界、マスコミ]に居る者は皆無だ。

高嶺の花と思っていたのか知らないが、少なくとも私の近辺では聞いた事も無かった。

強いて言えば、高校時代の1年後輩に、なんとか賞(笑)をもらった作家が居る程度だ。


それほど皆んな、なぜだか解からないが[芸能界、マスコミ]に興味を示した者は居なかった。すぐに成果が出ずに、下積みが長いからかも知れない。

だから、当時の日本人が成りたがらなかった職業に、在日系の人達が入ったのだと思う。


だけども、私達の世代の中学卒は[金の卵]と呼ばれて、[就職列車]に乗り、東京・大阪に出て行った者達も多い。

彼等は、力仕事が必要な土木現場や、中小企業で働きながら、下積みから始めた者も多い。


そうした男達の暮らしを歌ったものに、[岡林信康の山谷ブルース]がある。

♫今日の仕事はつらかった。あとは、焼酎をあおるだけ♫

♫だけど、俺達、いなくなりゃ。ビルも道路も出来はしない。誰も解かっちゃ、くれねえか♫

♫だけど、俺達ゃ泣かないぜ。働く俺達の世の中が、きっと、きっと来るさ、そのうちに。その日は、泣こうぜ、嬉し泣き♫


当時の、若者達の心情を唄ったものだったが、実際はこんなに暗い世相では無い。

【激しい】と言った方が近い(笑)

だが、こうした人達が居たからこそ、ビルも道路も出来たのだ(感謝)。

それほど私達の世代は、多分野(殆どの分野と言ってもよいだろう)に渡って、それぞれに与えられた仕事をこなして来た。


■屈強な男達が多かったが、今は定年世代だ。職場より病院で出会う事が多くなっている(笑)

そんな私達が居たからこそ、今の日本の礎が築けたと思っている。

また一方では、大学に行った連中の[全学連、全共闘]の者達や、卒業して社会に入った者達が、日本に【無神論、唯物論】をもたらす一因となった。


■だから私は、
「俺達が日本の基礎造りをしたという自負心と、俺達が日本をこんなにしてしまったという自責の念が同居している」と、同世代の者達に言っている。

みんな、心の中で多かれ少なかれ、そう思っているのだろう。『・・そうだよなぁ』と言う者が殆どだ。




【若者の気質と時代のトレンド。発展思考型から安定志向型へ】

先日まで、台湾の学生達が[議会占拠]をしていたが、あれを見て、私の若い頃を思い出した。

もっとも私達の時は、同じ反政府デモでも、【反社会の暴力闘争】で、あきらかに間違った事をしている連中だった。

そうした連中は、大学卒業後に企業に入れない(当時の企業は、共産・社会主義思想を持つ個人調査をしていた)ので、官僚や公務員になっていた。

官僚が?公務員が?と、不思議に思われる人も居るかと思うが、それが当時の就職の実態だった。


そして、企業で働き、ある程度の金を貯めた人達から、起業する人達がドンドン出て来た。

【会社勤めよりは独立する】人達が、急激に増えて来た。【脱サラ(リーマン)】が時代のトレンドの如くなっていた。

(デフレの今は、会社をやめて起業精神を持つ人は、どのくらい居るのだろう)


■そうして、世の中は高度成長期に差し掛かり、【誰がやっても成功する時代】に入っていた。

この時の成長エネルギーは、もの凄いもので、デフレの今では信じられない程だ。

やがて、【一億総中流意識社会】と呼ばれるようになり、日本中の誰もが【中流意識】を持っていた

【脱サラ:一億総商売人】、【一億総中流意識社会】と呼ばれていた時期でもあったのだ。




【マスコミが煽ったバブル叩き】

■そして、日本中が、あまりにも好景気なので、マスコミ主導で、【バブル叩き(財産潰し)】が始まった。

国民も、マスコミに同調して、一斉に【バブル叩き】を言い始め、本当に【バブル経済崩壊】してしまった。


日本はバブルでは無かったのだが、GNP(国民総生産)で肩を並べた日本と米国の土地を比較して10倍高いと、マスコミの扇動に乗せられてしまった。


この時から、土地価格は暴落し、結局は日本人は自分で自分の土地価格を1/3以下にしてしまった。

以後、20年に渡るデフレに陥ってしまった。


■このバブル崩壊までの総税収は80兆円程度あったと記憶しているが、バブル崩壊と消費税で総税収は半分の40兆円程度になってしまった

デフレ不況へと突入だ。


■デフレ不況で安定志向型の者が増えて、官僚・公務員を目差し始めたので、次第に競争率が高くなって【企業<官僚・公務員】へと就職先が変わり始めた。

だけども私達の時は、【企業>官僚・公務員】だったのだ。


■純粋な気質の[官僚・公務員]へと変わるまで、10数年は要したと思うので、今の50代の人達が定年すれば、日本の官僚・公務員も、かなり変わると思う。

それはまた、マスコミも同じだ。

あと10数年経てば、かなり考え方の違う人達が上に立つだろう。


それまで日本が保てばだが。




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Trackback [0] | Comment [0] | Category [未別] | 2014.04.15(Tue) PageTop

◆【暴力革命戦士達は、今いずこ】日本の学生闘争の残した爪痕は現代にも禍根を残している。


今、社会科が苦手だった私が、日本の近代・現代史を、ネットを使って学び直している。

1840年*************アヘン戦争(清)
1850年*************太平天国の乱(清)
1853年(嘉永6年)********黒船来航
1856年-1860年 *********アロー戦争(清)
1854年03月31日(嘉永7年3月3日)*日米和親条約
1858年(安政5年)********安政の大獄
1868年01月25日(明治元年)****明治元年
1890年11月29日(明治23年)****大日本帝国憲法
1894年07月01日(明治27年)****日清戦争(第1次日中戦争)
1895年03月29日(明治28年)****三国干渉
1900年*************義和団の乱(清)
1904年02月08日(明治37年)****日露戦争
1909年10月26日(明治42年)****伊藤博文暗殺
1910年08月29日(明治43年)****日韓併合
1914年-1918年(大正2年-6年)**第一次世界大戦
1937年(昭和12年)********支那事変(第2次日中戦争)
1939年-1945年(昭和14年-20年)*第二次世界大戦
1941年12月12日(昭和16年)****大東亜戦争(太平洋戦争)


■昨日、ザっと覚えている事件の単語を拾い出して見た。

拾い出したい人物も100人以上は居るし、こうした事象・事件・戦争の背景と関わった人物との関連が、頭の中で整理出来るまでやるだけやってみる。

「何を、今さら」と自分でも思っているが(笑)

例え苦手な歴史にしても、一目瞭然とまでは行かなくても、頭の中でゴチャ混ぜになっているのが嫌なのだ。

そして、半世紀前(笑)の知識のままなので、確認の意味もある。


■私の中2時代の[まとめノート]には、こうした単語だけは習っているが、詳細な事は何も教えられていないからでもある。

さらには、【自虐史観】など教えられていないと思っていたが、【韓国併合=強制的併合】と、ノートには書いている。

韓国併合は、決して強制的併合では無い。朝鮮王朝から頼み込まれての【やむなし併合、対等併合】だった。


■意図的かどうかは解からないが、そうした嘘を教え込まれていた。

【あの先生なら】と思えないでもないが、私の時代から、そうした素地があったと思うと、私の同世代から【革マル派】達が出た理由も納得が行く。

当時の8割の先生は、日教組先生だったが、【日の丸掲揚、君が代斉唱】には厳しかったし、左翼イデオロギーを持つ先生達は少なかった。

だが、極く一部でも、そうした左翼思想教師が居た事が怖ろしい。




■ちなみに私は、1960年安保反対運動は知らないが、1970年安保反対の時には、【真っ只中】にいた。


今の40代から下の若い世代の人には解からないかも知れないが、かつての日本でも、今のウクライナやタイのような、国内紛争が有ったのだ。


違うのは、銃火器(過激派は火炎瓶を投げて居た)が無かっただけだ。


過激派学生(赤軍派、革マル派、中核派、解放派、全共闘、等多数)と、警察機動隊(警察の訓練部隊)との衝突は、日常茶飯時だった



■当時の大学生にとっては、【学生運動家】と呼ばれる事が、時代のトレンドのようになっていた。

だがそれも、大学生達全体からみれば、ほんの一握りの者達に過ぎない。

さらには、面白半分、単なる流行でやっていた者も多い。

◆日本の学生運動(全日本学生自治会総連合[全学連])


この中には、有名大学がゾロゾロ出て来る。そこにこそ、注目・着眼点を置いて欲しい。


特に、東京大学は、全国の左翼学生を引張って居た。

東京大学、京都大学等のトップ・エリート達の中には、【左翼思想家】が社会に出て、今の日本の中核に潜んでいる。

そうした今の彼等は、表だった行動は取らないが、何かに付けて【左翼思想運動】をバックアップしていると思える。

薄ら怖ろしくもあり、日本にとっては[獅子身中の虫]でもある。




町内会長、自治会長と言えば、聞こえも良く、信用・信頼される人だと思うが、私はそうした人の中にも、元学生運動家だった人達を知っている。

彼等の殆どは、市役所・教員等の元公務員だ。彼等が社会に入って、普通になったのかどうかまでは解からない。

ただ、先日、[河野談話の撤回署名]を求めに行った時、「考え方が違う」と言われて書いてもらえなかった人も居る。

地域のお世話は熱心にされているので、「考え方が違う」のは仕方が無いが、かつての[革命戦士魂]が心の奥に眠っているのであれば困る。




■私の友人達にも、【革マル派、中核派】達も居たが、殆どの者は【若き頃の自分】を忘れている(笑)

10年前までは、「若気の至りさ。もう頼むから言ってくれるな」と懇願(笑)していた者が、今では【そんな事、あったかな?】と、本気で言っている(笑)

覚えている私の方が、おかしいように言う(笑)

だが、10年前の言葉は、傍に居た妻も、しっかり聞いて覚えている(笑)


忘れたい過去を、酒を飲むことで無理矢理消し去る事が出来るのか?知らないが、私には真似が出来ない。

もちろん何度も言うが、私も常日頃、覚えている訳ではない。【何かのキーワード】で、[記憶の整理タンス]が開くのだ。

忘れたい過去を持つ者達は、その[記憶の整理タンス]が開かないのかも知れない。

それはそれで結構な事だが、【お前の言うこと、本当か】と笑い飛ばすのだから、歳を経る事に【事実の差が出て来る】事には閉口する(笑)




■そうした私の友人達や弟もそうだが、【自分に不都合な事は忘却の彼方に】と言う、器用な能ミソを持つ者達には、ある意味感心する。

私には真似が出来ない。

私は、おそらく人一倍は物覚えが良いかと思うが、それでも[記憶の整理タンス]が開かない事もある。多くなったかも(笑)


■そして、なんと表現したら良いか・・

体の動きは、全盛期とは比べようも無いほど落ちているが、それでも同世代の中では元気な方だ。

ただ若い頃から、120%・150%の力を出しても、他人が驚くような事をしても、自分自身の中では(まだまだこんなものじゃない)と言うようなものがある。

あらゆる達成感は一瞬のものであって、満足感を感じる事は有っても、充足感となると、力の半分も出していないような気がしてならない。




それは、おそらく、[幸福の科学の総裁]も同じではないかと思う。

[幸福の科学の総裁]は、持てる力の、1/100、1/1000程度しか出せて居ないのでは?と、思う事は多い。


もちろん、私のような平凡人とは、その【条件】が異なると思う。

[幸福の科学の総裁]が、充分に、その力を出せるには、それなりの環境が整わないと無理だと思う。

だから今はまだ、小指でハジく程度の力しか出されていないと思えるし、霊能力もスイッチのオン・オフを使い分けられて居るようにも思える。


■それは私も同じだからでもあるが、レベルが遥かに違うので、私の推測に過ぎないが、そのように感じる事は少なくない。

私も[幸福の科学]に入信時には、何がどうなったのかは解からないが、通常では有り得ない事が続いた。

ある時、悪霊か悪魔か何か知らないが、私自身の中に入って来た事がある。

私自身、入信したばかりなので、油断もあったと思うが、それ以前に【知識】が無かった(汗)。

だから、自分の中に【何か邪悪なモノが入っている】事は解かっても、追い出す方法が解からない。

祈りも効かない(悪撃は習っていなかった)、体の小刻みな震えは止まらない、気は変になりそうだった。

その時は、【感謝の想い】が湧き出したトタンに、ガクン!と体が揺れるような勢いで何かが逃げ去った。

それ以来私は、人中に出る時とかは感性型の自分をオフにして、極力、鈍感になるように訓練・努力をして来た。

そして、本当に鈍感になってしまった(笑)




■私のような平凡人でさえ、そうなのだから、[幸福の科学の総裁]は、相当にスイッチのオン・オフを使い分けられて居られると思う。

・・でなければ、この3次元でも光輝き眩しくて、目に見る事すら難しいと思う。

実際、私は、最初の段階で、そうした経験をしている。総裁先生の姿が光に包まれて見えなかったのだ。


■別に、私に霊能力があるのでは無く、入信時の私が【百目小僧】になっていたからだ(汗)

最初から【この教団は本物だ】と確信はしていたが、それでも万一違っていたら、私は私の周辺の人達に大迷惑を掛けてしまうからだ。

だからこそ、慎重に慎重にと、体中を【百目小僧】にして(笑)、(おかしな処は無いか)と見ていたが、何ひとつ見付からない。

それどころか、妻、長男、長女、母と、三帰する度に、家の中は、入信前の暴風雨状態から自然ユートピア化していた。


■それ以降の私は、普段は殆どスイッチのオフ状態だが、朝の静かな空間時には、スイッチ・オンになる時がある。

その時にメモしたものは、今はどこかに行ってしまったが、数百頁にも及ぶ落書きだらけで(汗)、後から見たら驚くような事まで書いていた。

その事は、傍に居た妻も見ているので、頑なクリスチャンだった妻も、入信後から[幸福の科学]の本を読み始めた。

私の、急激な異変に、負けたくなかったのかも知れないが(笑)




私の場合は、周囲の【期待度】に合わせて、力のサジ加減をして来たかも知れない。

最近になって、つくづくそう思う。

【期待度】が小さければ、それなりに。【期待度】が大きければ、それなりに。・・と、適当に手抜きをしていたような気がしないでも(汗)

その証拠と言っては変だが、20歳の時には、当時の大人が誰も出来なかった事を、為し遂げている。

副業店を作った時も、「どうせやるなら日本一になってやる」と宣言していた。

ネット知人達から『まあまあ、そう気張らずに』と言われても(汗)、本気だった。

そして、知らない間にネット検索では第1位になっていた。

日本全国から『ネット検索したら一番上に居られるので』と、電話が掛かるようになっていた。

これ等(日本一になる)は、私の【願望】であり、【目標】でもあった。


それ(目標)を達成してしまうと、トタンに大波が寄せて来るのは、何かの因果か。よほど過去世で酷い事でもしたのだろうか(汗)

のんびりと遊ばせてもらえる余裕も、もらえない(笑)

落ち着いたと思ったら、突き落とされ、マイナス地点から再出発だ(笑)

【貧・病・争】の極限状態に置かれ、マイナス地点からの再出発は、相当な力が要る。

だけども、そうしたお陰で、そうした経験を持っているので、今の私がある。

これぞ醍醐味だ(痩せてはいないが、痩せ我慢(笑))




■何か別の話を書くつもりだったが、いつものように脱線。

・・[全学連]の話だった(汗)

当時の[全学連]世代は私達世代で、極く極く一部には残っているかも知れないが、おそらく1周り下の世代の人達が、思想踏襲しているものと思う。

そうした人達も、あと10年すれば、新しい世代の人と変わると思う。

沖縄で[革マル派]を名乗っていた人達も、体力的ピークを過ぎて、やっとだと思う。

すでに私達団塊世代の[革命戦士]達は、体力低下と非現実さに、力を失っている。


だから東京大学中心の【左翼思想家】の教授達は、後世に[革マル派]達を残さない事だ。

【左翼思想家】には中国からの援助が大きいとは思うが、運動家達の【資金補給路】を経てば、殆どが【思想なき集団】なので自然消滅するだろう。

左翼活動家の多くが教員・公務員でもあるので、【公務員の生涯生活保証】をやめて、いつでも正当にクビに出来るシステムにして欲しい。




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Trackback [0] | Comment [0] | Category [未別] | 2014.03.14(Fri) PageTop

◆【学校教育現場は正常か】県には教育庁、市町村には教育課がある。そこに教育委員会は必要か?


夕方になって、(今日(3/9)は、何かの日だったな?)と、想い出した。

結婚記念日だった(汗)

普通の男は、こうした記念日・家族の誕生日等を忘れているものだ(言い訳かな(笑))

だから、不思議に女性が憶えている事に、驚かされる。


■その違いが何なのかは、解かりそうで解からない。記憶力の違いでは無いのは確かだ。

私は、現家族と旧家族の全員の誕生日は憶えている。(いろんな書類で書いて来たからだが(汗))

だけども普段は忘れている。

何かの言葉や単語のキーワードが出た時、想い出す。3月9日と聞いて、(んっ?何かの記念日だったぞ)という風に(汗)

だから、そのキーワードを見聞きしなければ、想い出す事も無い(汗)


ところが、女性は違うようだ。

各記念日・誕生日に対する、想い入れの違いかどうかは解からないが、よく知っている。


■今の人達は知らないと思うが、昔(戦前)の人達が言っていた言葉に、
「良い嫁さんになれる女性かどうかを確かめるには、家族の誕生日が言えるかどうかを聞いたらいい」と言うものがあった。

家族の誕生日が言える女性は、【家族に愛され、家族を愛した人であり、幸せな家庭に育った女性だ】との、判断目安にされていた。

そしてそれは、大きな意味では間違ってはいないと思う。

ただし、【男に聞いても無駄だ】とも言われていたし、私もそう思う(笑)

たまたま私は長男で、いろんな書面に家族の生年月日を書いていたから憶えているが、そうでなかったら怪しいものだ(汗)

だけども、戦前の人達の知恵は現代にも通用すると思うので、試されたらいいかも。責任は持てませんが(笑)・・あくまでも目安ですからね。




【公立学校教育について】

学校教育と家庭教育の話をしたくて、前置きが長くなった。

本日は、学校教育について語ってみたい。現在の学校教育は、様々な面から是正しなくてはならない。


■衆議院議員の義家弘介(ひろゆき)氏は、現在、教育委員会制度のインナー議論を為されているようだ。

国会開催中であり、徹夜続きでヘトヘトとの事で、ほんとうに「ご苦労さま」と申し上げる。

そして、官僚(役人)も同じだと。

世間で言われているような、官僚達ばかりでは無く、『その姿は、時に揶揄される一部の役人の姿とは全く違う』と、言われている。


それは、私も、そう思う。

5年前の辻立ち弁舌でも、世間が言うような官僚否定では無く、「官僚が持てる力を、存分に発揮出来る環境作り」を、声高に訴えていた。

もちろん、官僚にも千差万別があり、全員が善い人でもなく、全員が悪い人でも無い事は、私も知っている。




【教育委員会制度は、廃止したらいい】

■ただ、私が知っている教育委員会制度のままでは、制度そのものが必要の無いものだとも思っている。

私の知人に、2人の教育委員が居たが、ハッキリ言って彼等が何をしているのかすら解からない。

[いじめ]が社会問題になる前から、【いじめの実態】を彼等に伝えて居たが、『そんな事は無い』の一点張りで、話にもならなかった。

他にも、【ゆとり教育の弊害と是正】、【教員の質の向上】、【塾に行かなくても良い教育レベル】等々を投げ掛けたが、糠に釘。

私が、『何を言っているのか分からない』らしく、それが議会から選ばれた教育委員の実態だと知った。

そんな教育問題に、【知識も、興味・関心も無い人達】が何人居ても、形だけで中身の無いものだ。


■だから、現在、義家弘介氏を中心に教育委員会制度の見直しをされているようだが、私は【教育委員会制度そのものが不要】と思っている。

見直されるのは多いに結構な事だが、そもそも教育委員会制度そのものが、【賞味期限、消費期限】を過ぎていると思っている。

すでに、各市町村の教育課・県庁の教育庁で、充分にこと足りるはずだ。


■私は、[いじめ]問題で、教育委員会にも教育課・教育庁にも縁があり、それぞれにお願いに行く事が多いが、両者の(仕事面での)区別が付かない。

どちらにも元教頭が居て、校長となり現場へ戻っている。

私は、そのシステム(教頭⇒教育課・教育庁、教育委員会⇒校長)が悪いとは思わないが、【教育課・教育庁と教育委員会の違い】が解からない。

それぞれの人達に、「どこが違うのか?」と聞いても、明確な返事をもらった事が無い。

殆どが、『教育委員会は、5人の教育委員と・・』と、組織図を言われる。

そんな事くらい解かっている。

私が知りたいのは、そんな組織図では無く、【業務内容に、どんな違いがあるのか?だが、それには誰も答えて頂けない。

答えて頂け無いと言う事は、外から見ても同じ業務内容にしか見えないので、【同じ業務をしている】と言う事だろう。


ここからは私の憶測に過ぎないが、
「教育課・教育庁には、普通の教師が多く」、「教育委員会には、組合系と思える人達が多い」と、感じる。

私の気のせいかも知れないが、そんな気がしてならない。

どちらにせよ、10年以上、教育委員会(教育長・教育委員)と接して来た私には、【なぜ?教育委員会が必要なのか?】が解からない。

二重行政になって居る(居ないのかも知れないが、質問しても説明されない)教育委員会は廃止して、教育課・教育庁と統合した方が良いと思っている。




【道州制とは異なるが、そろそろ市町村制も見直しては如何か】

■さらには、山口県のような人口の県では、市町村の教育課すら不要に思えて来る。

山口県庁の教育庁だけで、充分に事足りるような気がするが、飛躍のし過ぎだろうか?

教育現場と教育委員会にベールに包まれた部分があるので、論理の飛躍かも知れないが、【山口県は教育庁だけで良い】と言うのが私の考えだ。



■それはまた、【道州制】とは異なるが、私なりの【市町村制を廃止して、県に統合】の考えでもある。

私は、山口県程度の規模なら、市町村は要らないと思っている。

すべて、山口県庁に集約して、各市町村役場は出先機関にすればいい。

たとえ、山口県庁の規模や県議会議員が2~3倍になったとしても、各市町村を無くす事で、伝達速度が早くなり、無駄な経費の削減になる。


【道州制】は危険だが、日本全国の都市部を除く40県くらいは、ひとつの自治体で済むと思う。

1947年(昭和22年)に、[地方自治法]が施行された市町村制以後、細部に細部に分けた結果の弊害も起き始めている。

数年前までの[30万都市を目指しての市町村合併]に見られるように、【公務員の数が増えた市町村】は、赤字に転落してしまう。

ギリシャがよい(悪い)例だ。

危険な【道州制】は絶対反対だが、県単位で集約出来るものは、集約したら良いと思っている。




【学校と塾は統合出来ないものか。それとも塾に公立学校並の卒業資格を与えてはどうか】

また、私は、【学校と塾】を統合する事も考えている。

子供達に、二重学習(学校と塾)をさせている公教育現場の教師達は、真剣に考えて頂きたい。

【この、二重学習(学校と塾)こそが、[いじめ]の大きな原因になっている事を】

【子供達は、塾で学び、学校で遊んでいる現状を】

本気で、真剣に、【その理由】から考えて頂きたい。


だからこそ私は、公教育現場にも【競争】が必要だと思っている。

子供達だけの競争では無い。

教師達の競争を為されなければ、いつまで経っても【塾に勝てない学校】になってしまう。


■私達の時代は50人クラスであり、背の高い私は、いつも最後部であり、すぐ後や横が、壁だ(笑)

正確には壁前に、50㎝程度の物置き場があったので、壁とは離れては居たが、狭いのなんの(笑)

そして、学習指導内容も、今とは比較にもならない密度の濃いもの。

そんな劣悪な環境下でも、私達世代は、世界一の学力を保っていた。他国の追随を許さなかった。

そして担任は、学級担任ひとりだけで、50人の生徒の面倒を見ていた。



■今は、僅かな人数、30人程度と思うが、学級担任、副担任の二人の先生が居る所もある。

私の世代から見たら、【副担任って何じゃい!】だ(笑)


■だから私は、副担任の代りに、【塾の先生】を入れたらどうなるかと、シュミレーションしている処だ。

・公教育の中に、私塾の先生を入れた場合、経営塾はどうするか・・。

・学校を【教師選択制】にして(無理だと思うが(笑))、【生徒が好きな先生に学ぶ】という方法を取ったら、どうなるか・・。

・学校と塾を並立させたら、どうなるか・・。

等々、いろいろ考えなければいけないし、考えている。


■これらは、かなり強引な方法だが、私の言いたいのは【先生達にも競争原理】が必要だと言う事だ。

必死で働こうが、怠けようが、さほど給料が変わらないのなら、人は怠けてしまうだろう。・・それが【共産、社会主義】の特長でもある。

努力した先生・有能な教師には生徒が集まり、怠け者先生・無能な教師には生徒が集まらない・・と言う、先生同士の競争が必要かと思う。


■そして、前述のように、今の子供達は【塾で学び、学校で遊んでいる現状】なので、塾を学校と同じにしたら良い。

習熟度を満たした者は、学校だろうと塾だろうと、卒業資格を与えたらいい。

・・誰も、学校へは行かなくなるかも知れないが(笑)

それなら、学校の先生達も、塾に負けないような中身のある教育を心掛ける事に尽きる。

文科省も、【塾を、学校のサブ】として考えるのでは無く、【塾そのものも、学校】として、見直す時期に来ているのでは無いだろうか。




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Trackback [0] | Comment [0] | Category [未別] | 2014.03.09(Sun) PageTop

◆【段取り8割】経営感覚を持つ人は、他者からの聞く耳持つ。他人と同じ全力疾走でも、2割のポイントを押えれば5倍の仕事をこなせる。


「今年も残り僅かになりました。来年もよろしくお願いします」。

・・は、日本の恒例挨拶ですが、この恒例が、いつまでも恒例である事を願っています。


「来年こそ日本奪還しましょう」では、困りますからね。

日本の人達に、そうした言葉が出ないようにと、私は私なりに頑張り続けます。




■私の心の中には、いろんな【夢】や【希望、理想】で溢れている。

だけども・・


※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

◆大きな成功をした人は、たいていの場合、自分の夢が小さすぎたことを後悔しています。

『忍耐の法』第2章より

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

「本日の格言」で、昨日送られて来た言葉だが、【ドキッ!】とした。


私の場合、大きな成功とは言えないが、【自分の夢が小さすぎたことを後悔しています】は、その通り(汗)

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■私は人並以上の【夢】を抱いているつもりでも、【その夢が現実化】した時点では、いつも一瞬の喜びに過ぎなかった。

すぐに(この程度で・・)の思いが出て来るので、【現状に満足していない自分】が居る。

欲張りだ(笑)


子供の頃から、【現状維持】の同じ状態がズーーー-ーっと続くと、胸のあたりが苦しくなっていた。

その苦しさを、どのように表現したら良いのか考えながら書いているが、【自分の胸を掻きむしるような、何とも言えない苛立ちを含んだもの】だった。

その時、その時点では、べつに何かに焦っているつもりも無いのだけど、時折そうした奇妙な感覚に襲われていた。


そうした自分を客観視すると、【停滞を嫌う自分が居る】ことに気が付いた。

とにもかくにも、【現状維持が大嫌い】な性格ゆえに、波乱万丈の人生経験をするハメになったのだろう(汗)




■学業でも、運動でも、仕事に置いても、どんなに必死で努力して頑張っても、達成感や満足感は、ほんの一瞬のものだった。

すぐに、(まだ俺は100%の力を出していない)の思いが出て来るし、(まだまだ本当の俺の力は、こんなものではない)のような、うぬぼれた思いも出て来る。

だから、世間からはそれなりに評価されても、自己評価としては【手抜きしながら、それなりに成功した】感が強い。

だからと言って、決して自虐的な自分では無い。

やっぱり欲張りだ(笑)


世間では【全身全霊を尽くして】と言う言葉があるが、私には当てはまらない(汗)

正直な処、学業や運動で褒められても嬉しく無かった。

結果は残しても、その過程で【手抜きしている自分自身】を知っていたからかも知れないが、よく解らない。

仕事に於いても、その時々での大人の仕事以上の結果を出して、その過程でも人並みの数倍のエネルギーで働いたが、得られた達成感は一瞬のもの。

すぐに、次なるステップに踏み込んでいた。


■いや、正確に言えば、そうではない。

ひとつの仕事の成功を目差しながら、同時に、その仕事が成功した時の為の次のステップを【同時並行】で行なっていた。

今、こうして書いて見ると、新規事業計画は、すでに成功した前提になっている(汗)

若かったから、こうした無謀な事も、平気で考えていた(汗)


■ただし、決して【猪突猛進】型ではない。

タイムスケジュールを作って、区切って、計画的に行なっていた。

だから、父親の負債(今の額にして1億円)は、30歳までには完済するというタイムスケジュールから入り、2年間前倒しの28歳で完済し、さらに積上ていた。




■妻を嫁にする時も、同じだった。

私の現状に合う嫁とは・・、を考え、自分の嫁になる人は(こういう人)だと、明確に描いていた。

見合い話も何度か来たが、その中には(こういう人)は居なかった。

伯父が亡くなり、通夜の席にいた時、(こういう人)が目の前に現れた(笑)

それが、今の私の妻だ。


だからいつも、妻からは【知能犯】だの【略奪犯】だのと言われている(汗)

犯罪者かよ!

我慢だ、我慢(笑)


・・は、いつもの通り冗談だが、私の場合、妻を娶るにしても、タイムスケジュール並の理想像】を作っていた。

決して、一夜漬けの好いた惚れたでは無い。




[チャンスの女神]は、後髪が無いと言われている。

だから、過ぎ去った後に、「あっ!」と気が付いても、[チャンスの女神]の髪は掴めない。

これは、私には非常によく解かる。


多くの人は、この話は知っていても、掴もうとしていない。

そして、あれこれ自己正当化を始める。


[チャンスの女神]の髪を掴むには、【段取り】が大切だ。

【段取り8割】は、単なる言葉のアヤでは無い。


【段取り8割】をしていれば、【2割の大切な部分の仕事】をするだけで良い。

ところが世間の人達の仕事振りを見ていると、【段取り2割で、8割の時間】を割いている。

時間の無駄だ。


【段取り名人こそ、仕事の達人】とも言えるかと思う。

その段取りの中には【整理整頓】も入っている。




■数日前から、DVD:HDDの残量が無くなったので、DVD:Rに移している。

よく考えてみると、これが、私の記憶術でもあると気が付いた。


普段は、HDDに記憶したもので、いろんな事に対処しているが、やがて限界が来る。

その時、HDDからRに移して【整理整頓】して置けば、【無限:∞】も可能だ。

HDDにも【空き容量】が出来るので、新しいものが記録出来る。


あとは、必要に応じて、【整理整頓】されたRの中から取り出せばいい。

もちろん、この世的な、DVD:Rを買う予算もあるが(笑)

【心の領域】では関係ない、【無限:∞】だ。


■DVD:HDDに置き換えて話をしているが、実生活でも同じようなものだ。

HDDが満タンになったから、【もう入らない】と言う人の多いこと。

そんなことは無い。


まずは、そのHDDをRに移す時、【必要なものと、不必要なもの】に分ける事だ。

【必要なもの】のみRに移し、【不必要なもの】は捨て去る。


・・この分別が出来ない人が、まずは、ここでつまづく。

どれが大事か分からないので、全部残すか、全部消してしまう。

随分と悩みながら、無駄なことをしている。

仕事も、記憶も、【段取り、取捨選択、整理整頓】をするだけで、ずっと効率が良くなる。


2割の勉強のポイント、2割の仕事のポイント、を押えただけで、8割の成果を産み出す事は可能だ。

・・前述の私のような、それぞれに全力投下していない自分を知っているので達成感は無いが(汗)、それでも全力投下している人の5倍の仕事は出来る。


どちらが自分の好のみに合っているかは、ご自分で選ばれたら良いが、少なくとも【経営者側】に居る人達は【段取り8割】を忘れてはいけない。

各々の仕事に全力投下出来るタイプは【使われる側】の人であって、それはそれで充分な力を発揮されたらいい。


ただ、社長クラスがそれをやっていたら、仕事は停滞し、後退し始める。

社長クラスの人達は、【段取り名人】を育てることが、会社の発展に繋がる。




■ただ・・、【段取り名人】を育てると言っても、【育てる意識が強い人⇒育てる名人】でないと、会社は永続しない。

一人の社長が、十人、百人の【段取り名人】を育てれば、会社の業績は比例して十倍、百倍となるのだが、なかなか難しい。

私が見て来た一代社長で終わる会社は、後継者作りが出来なかった会社だ。

息子を大学に行かせたのはいいが、余計な知識でHDDの空き容量が無くなったままでは、本当の意味での後継者は育たないだろう。


それはまた、【二世議員達にも言える】。

子供の頃には、親の真似事から出発するのは良し。

大学、社会に出て、知識・経験の吸収をするのも良し。

ただし、親の跡を継ぐなら、一端HDDを移し替えて、大きな空き容量を持つ器から入る事だ。

これが出来ていない人達が、非常に多い。

だから大人になっても、親の真似事をしている。

親の栄光=未来の栄光では無い。

未来は、親の栄光を超えた処から出発する。

私は、身を持って、そのことを実感している。




■【起業家精神】とは、そうした【甘えの無い処】から出発した者が得るもの。

その為に大切なものは、【聞く耳を持つこと】だ。

とくに、目上や成功者からの意見には、聞き耳立てるくらいに【素直な心】が求められる。



■数日前のTVで、「強い精神力ですね」と言われたイチロー選手は【自分は強くない。むしろ弱いと思っている】

【自分の弱さと向き合あっている自分こそが、もしかしたら強い自分なのかも知れない】と言っていた。

【4000本ヒットを打ったと絶讃されますが、それは素直に嬉しいのですが、僕の中では8000回失敗した思いが残っているのですよ

3回に2回は失敗しているのですよ。その失敗を「悔しく無い」と思ったら、僕の野球人生の終わりの時でしょうね】と、話していた。
(細かな言葉の違いはご勘弁。おおまかなニュアンスだけを伝えています)

その通りだと思う。

あれだけの偉業を成し遂げたイチロー選手でも、決して【満足していない】のだ。

【今よりまだ先がある。まだまだだ】の思いがあるからこそ、強い精神力が鍛えられ、極端に言えば1日でも先に【夢】を見る事が出来るので、努力出来る。

イチロー選手のように、【過去は過去】として捉えられる人は、大成する条件を備えている。




また、不断の努力は大切だが、やみくもな努力は【徒労】にもなる。

今回のエル・カンターレ祭での御法話【智慧の挑戦】は、聞かれた人達への福音だ。

死して残るものは、持って還られるものは【智慧】しかない。



■物質文明が栄えた現在、【物質がすべて】、【科学文化がすべて】と思っている人達が殆どだ。

だが、よくよく考えて頂きたい。

新品の電化製品を買って、生活は便利にはなる。私はそれを否定するものでは無い。

だが、その新品の電化製品は【永久不滅】の物だろうか?

今、住んでいる家やマンションが、1000年後にも残っているだろうか?

今、使っている、あらゆる【物】が、1000年後、2000年後に残っているだろうか?


■私は、中学2年の時、こうした事を考えて、大人達にも聞いていた。

【ワッハハ、残っているわけないじゃないか】と、大笑いする大人達。

まさに仏教の教えの【三宝印のひとつ:諸行無常】なのだが、中学生の私が知るはずもない(笑)

そして、「この本も、この校舎も、この教室も、100年先には無いではないか!」

「何十億年先には、この地球さえ無いだろう。やがて必ず消滅する」

「なのに?なぜ今、こうして何のために俺達は努力しなければならないんだ?なぜに俺達は生きているんだ?」
と、真剣に悩んでいた。


この【未知なる恐怖との戦い】は、小学生から高校生まで続いた。

【未知なるもの】だからこそ怖いのだ。【知っていれば、怖くも何ともない】

これが、智慧ある者と、そうで無い者との違いでもあるだろう。


■私は、幸いにも?若い頃からそうした恐怖を味合って来た。

そして、[幸福の科学]に入信し、それらの恐怖の正体を知った事で、若き頃の悩みの殆どが消え去ってしまった。

今では、何で悩んで居たのか思い出すだけでも大変だ(笑)

なにせ、大人達には【どうでも良いこと】を、勝手に悩んで居たのだから(汗)


■だけども、そうした恐怖を味合って、なんとか乗越えて来た私と、【何も考えないで過ごして来た者】とでは、45歳の時には大きな開きがあった。

申し訳ない言葉だが、同級生達が幼稚に見えて仕方が無かった。

この45歳の一同に集った時、私は、それまでの【伏流水】のような自分から、一気に世に出た【飲料水】の如くに感じたものだ。

その時から数えても、すでに20年(笑)経つが、先般の参議院選では、この時の同級生達の殆どが味方になってくれている。

【人の縁】を大切にして来た私は、大きな掛け替えもない宝物を手にしていたのだと、気付かされた。




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Trackback [0] | Comment [0] | Category [未別] | 2013.12.22(Sun) PageTop

◆【いじめと育児放棄・児童虐待の関連性】長年のいじめ現場からの経験として、これらを無くすには宗教教育の導入が必須と思う。


◆【当ブログへの、ご訪問への感謝 m(._.)m】

■当ブログは、思い付いた事を書き残す雑記帳のようなつもりで、2005年から始めたものでした。

だから書いた記事は、
2005年(7)、2006年(14)、2007年(27)、2008年(7)、2009年(39)、2010年(175)、2011年(146)、2012年(134)、2013年11月末まで(154)
の合計703話となり、めでたく700話を突破しました
 (^-^)/

(50話程度消しているので、このブログ記事番号は#756となっています)

2005年~2009年の回数を見て頂いたら、2010年以降が本来の雑記帳では無くなっていると、お解り頂けるかと思います。

2~3日に1回、書くのが精一杯の現状ですが、沢山の人達に観て頂けて感謝して居ります。


■また、このブログで、私自身が作った言葉・文章が、TV討論等の出席者が使われて居るのを3度見た事もあります。

(あれっ?)と思うのですが、偶然かも知れませんし、当ブログを見て頂いているのかも知れませんが、解りません。

2010年より、本格的に書き始めて間もないのですが、数多くの方々に見て頂けているのでは・・と、勝手に思っています。


■長年、私ひとりで書いているので、本当は協力者が欲しくありますが、PCアレルギーの者達ばかりで無理なようです。

ですから、「欲しがりません、勝つまでは」(笑)




◆【いじめと関係する、育児放棄・児童虐待】

ここ数年間で、育児放棄・児童虐待の話が、目立って聞かれるようになりました。

専門家達は、【何が原因か】のように、研究テーマとして捉えている人達も居ますが、じつは研究課題にもならない簡単なことなのです。


15~20年前に、「いじめを受けた者、いじめをした者」達が、結婚適齢期になり、【心のひずみ】が解消されないまま大人になっているからです。

【いじめ】は、場合に寄っては、大人になっても尾を引くのですよ。

だからこそ、私達は【いじめの早期発見、早期解決】を上げて来ました。


■【いじめ問題】は、私も精一杯の知恵を使って解決させては来ましたが、私の気持ちとしては、【海辺の砂を手ですくっている】ような感じです。

それでも私の一生のテーマとして、【いじめ解決現場】でやって行くつもりでいますが、根本からのテーマが解決されない限り、根治は困難かと思えます。


何が根本からのテーマかと申しますと・・

【1】やはり、家庭での【宗教心】からなのですよ。ここが、しっかり出来ていれば、解決は早いです。

【2】次は、学校教師の資質です。ここにも教師の【宗教心】が求められます。

【1】の家庭・【2】の学校共に【宗教心】があれば、【いじめ問題】は発生しません。

どちらかに、もしくは両方に【宗教心】が欠落しているから、【問題】となってしまいます。


特に、学校側に【宗教心】が無い場合、とんでもない方向へと向ってしまいます。

隠蔽から始まり、嘘・偽り、誤魔化しすべて学校教師達の【自己保身】の思いに同調して、悪霊・悪魔達が応援している場合もあります。

こうした場合の殆どは、いじめ被害者側の親御さん達の方が、先に音を上げてしまいます。

子供さんも精神情緒不安定になり、不眠・対人恐怖症から不登校になり、外にすら出る事を怖がるようになりがちです。

親御さんも、誠意は尽くしても伝わらない学校に対して、不信感から、憎悪に変わり、心身とも疲れ切ってしまいます。

これは、学校教師に取り憑いている悪霊・悪魔の影響を受けているからでもあります。


【いじめ問題】数百件と関わって来た私は、この加害生徒や学校教師に取り憑いている悪霊・悪魔との戦い方を教えて来たようなものでした。

私が直接関わったのは50件程度ですが、私は【宗教を学んでいるので、悪霊・悪魔との戦い方】は、それなりに知っています。

ですから、不登校生徒の殆どの子供さんの精神情緒不安定を治し、無事に復学させて来ました。

5件程度の1割は、復学は無理で残念ですが、そうした場合でも、御両親が強固な無神論・唯物論者だったがゆえが殆どでした。


■【いじめ相談】ですから、[幸福の科学]への誘いは一度たりともした事はありませんが、[幸福の科学]の教えは、私自身の言葉に変えて伝えて居ました。

だけども、【神】と言う言葉にアレルギーを起こす親御さん達もいらっしゃいますので、大切な【観念論】が伝わりません。


【いじめ】も、ほんとうは【神と悪魔】の戦いなのですけどね。

あの世の世界では、神々の軍団には絶対に悪魔は勝てませんし、手も足も出ませんが、この世では同等になってしまいます。

同等どころか、戦う者同士が【神を否定する人達】であれば、悪魔の思うツボです。

そうした現実が学校で起きています。それが【いじめの実態】です。


悪魔はズル賢く、巧妙です。

【未来の天使を、子供のうちに潰してしまえ。廃人にしてしまえ】と、応援しているのが、【いじめ】の霊的原因でもあります。

[幸福の科学]で学んだ私は、単なる知識のみならず実戦を通して、【いじめ解決】にいざなっています。

【いじめ問題】の背後には、大人達が作った【無神論・唯物論】がある事を、それが悪霊・悪魔のメシの種になっている事を知って置いて下さいね。



ですから、学校教育には【信仰教育】が不可欠です。

【信仰教育】が無理なら、【高度な道徳教育】をして下さい。

それが私達が、学校教育に望むものでもあります。


■先般、政府によって【いじめ防止法】が出来ましたが、あれでは、いじめは無くなりません。

いじめ教師、いじめ加担教師、いじめ放置教師達への【罰則規定】が無いからです。


生徒を預っている学校教師なら、その生徒の被害を止めるのは、当り前の事です。

それが今の教師の8割程度は出来ては居りません。


学校長達からも、「どうしたら、いじめ解決出来るのか、教えてくれ」と、私は何十件も聞きました。

学校長も教師達も、いじめの解決方法を、ほんとうに知らないのですよ。


彼等は、無神論・唯物論者であるので、【心】が解りません。【ほんとうの善悪】を知らないのですよ。

それが一番の問題です。


■ですから、教師達も子供と同じく、善悪のランク下の、損得勘定で動きますので、【罰則を】科さないと解りません。

教師が教師で、大人である事で、それだけの事で優れた善悪観を持っている人とは限りません。

むしろ、一般世間から隔離された分、善悪観が片より、自己中心型善悪観になっています。

それはもう善悪観とは言えず、ただの自己保身に陥って居る事が多いです。

ですから、【いじめ防止法】には、【教師への罰則規定】を加えないと、形だけのものになってしまいます。


そして、前述したように、今の【育児放棄・児童虐待】の大半は、昔のいじめが原因です。

その頃の、被害者・加害者達が今、親になっているのですよ。

単なる【いじめ】と思っても、その影響は何年も、何十年も続くのですよ。


これを断ち切る方法は、学校にも、行政にもありません。

【宗教の教え】の中にしか無いのです。


安倍総理は、【宗教の教え】には関心ある方ですが、総理一人では無理です。

私の応援する[幸福実現党]が世に出て居れば、それも解決出来ます。

だけども、現実は未議席のままですので、こうした世の中が[幸福実現党]が世に出るまで続くか、自民党が積極的に提案を取入れて下さることです。


自民党議員には、【いじめ防止法】の捕捉をして下さる事を願ってやみません。


それがまた将来の【育児放棄・児童虐待】の減少にも繋がります。



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Trackback [0] | Comment [0] | Category [未別] | 2013.11.30(Sat) PageTop

10/31のツイートまとめ

Phoenix1255

論破ドットコム | 従軍慰安婦や間違った自虐史観を漫画で斬る! http://t.co/U0JFwF1ZDM
10-31 00:04

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◆韓国の皆様。私達日本人は、あなたの国と、あなたの国民と、未来を語り合う間柄になることを願っています。


■数日前の産経新聞で報道されていたので、(これで韓国も静かになるだろう)と思っていたら、甘かったですね。

まずは、該当記事を。
※ なお、通常はリンクだけにして置くのですが、リンク先によっては一定期間過ぎたら削除されますので、記事を取らせて頂きます。(無断転載御免)

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【記事1】慰安婦「10万人いた」?自ら「父に売られた」証言も…韓国紙報道に疑問・矛盾の数々(msn産経:2013.10.27.)


日本統治時代の「慰安婦」問題をこじらせている理由の1つに韓国メディアの極端な報道姿勢があることは以前から指摘されてきた。

特に最近、具体的な証拠をもって検証するという姿勢は消えうせ、これまで以上に一方的な思い込みや元慰安婦・反日団体の主張を垂れ流して問題の拡大再生産を続ける。

韓国メディアが伝えた“証言”や“情報”を詳細に見ると、おかしなことに気づく。(ソウル 加藤達也)


◆「日本右翼が死を待つ人々」

朝鮮日報(電子版)は8月17日、
「日本の右翼が一日も早く死ぬのを待っている人々がいる。旧日本軍の従軍慰安婦の被害者だったおばあさんたちだ」と始まる記事を掲載した。 

記事によると、元慰安婦の女性らは、日本側が「組織的かつ暴力的な慰安婦動員の証拠を出さない中」での、「日本の過去の蛮行を詳細に明らかにした証言者だ」と主張する。

そして「日帝(日本帝国)統治からの解放から63年の長い歳月を経て、推定10万人あまりいた元慰安婦の数は(8月13日)現在、57人に減った」としている。

問題は「10万人」という数字だ。

最近では「20万人が性奴隷となった」などと喧伝(けんでん)され、一人歩きする数字の典型例となっているが、これにしても出所不明、根拠不明瞭この上ない数字だ。

朝鮮人慰安婦の数をめぐっては、確定した数字はない。

歴史研究者による調査・分析の結果から推定したものが根拠となることが多い一方で、政治家ら一定の発言力がある人物が発信した出所不詳の数字が検証されずに伝えられたものまであるのが実態だ。

科学的な根拠から事実関係究明しようとしてきたが、研究者によって推定には開きがある。

韓国メディアはこうした「過去の事実」については一切「直視」しようとしていない。


◆「朝鮮人慰安婦」8000~8万人?

慰安婦問題を詳細かつ実証的に論じた「慰安婦と戦場の性」などの著作で知られる歴史学者、秦郁彦氏は1993年、中国などに展開していた兵員数を約300万人とし、将兵50人に慰安婦1人という割合、さらに慰安婦の休日のための予備人員の係数(交代率)から1・5倍の人数を要したとの推計を前提に、慰安婦の総数を約9万人とした。

秦氏はその後、99年に兵員数を250万人、将兵150人に慰安婦1人の割合だったとの見方を示し、慰安婦の総数は約2万人だったとの分析結果を示した。

慰安婦問題解決のため、95年に設置された「女性のためのアジア平和国民基金」が日本政府の調査を基にまとめた「政府調査『従軍慰安婦』関係資料集成」では、過去の記録を基に台湾の台北や台南、高雄など6地域を経由して最終的に中国に移設されていった慰安所での従業員や関係者らの割合を示している。

これによると、「朝鮮人」慰安婦の割合は40・1%と推計。
秦氏の総数9万人説を基にすると、朝鮮人慰安婦は約3万6000人。
総数2万人説を基にすると8000人となる。

このほか、慰安婦が日本による「性奴隷制度」の下にあったとの立場をとる歴史学者の吉見義明氏は、兵員数300万人、割合を100人に1人、交代率を1・5とする説と、割合を30人に1人、交代率を2とする説を発表。

これによると、慰安婦の総数は4万5000人から20万人となる。
この場合でも、朝鮮人慰安婦の数は最大20万人の40・1%で8万200人となり、韓国の反日団体が主張する20万人はおろか、10万人にも届かない。

論拠を示さずに「10万人」の主張を繰り返すのが、朝鮮日報の報道姿勢だ。


「空腹の弟たちのため」2度売られ…

朝鮮日報は一方で、元慰安婦の女性たちが暮らしている施設でインタビューした結果として、女性らの当時の境遇をまとめている。

女性らが訴える境遇は悲惨で、深い同情を禁じ得ないものだが、中にはこんな証言もある。

平壌出身で91歳になるキム・スンオクさんという女性は「暮らし向きが苦しく、7歳から他人の家で生活していると、空腹の弟たちの生活の一助にと父親の勧めで、妓生(キーセン)として売られた」と述べている。

キムさんはもう一度、家に帰りたいと思う一心で、金を稼ぎ借金を完済。

家に戻ったが、父親は再びキムさんを売り、中国・黒竜江省の「石門子」という慰安所に行くことになった。

約5年間、慰安婦として働かされた。

キムさんは同紙にこう述べている。

赤貧ゆえに2度にわたって父親に売られたという事実には、だれもが同情を禁じ得ないだろうが、きっかけは「父親が娘を売った」という事実である。

朝鮮日報のインタビューでは他にも、「工場で働けば、お金を稼げると聞いたが、慰安婦の募集だった」という女性の話や、「家が苦しく学校に行けず、1940年に、お金も稼げて勉強もさせてもらえるという誘い話に乗って蔚山(ウルサン)の旅館で働き、42年に朝鮮人1人と日本人1人に中国の延吉に連れていかれ、3年間、慰安婦として過ごした」という女性などの話が出てくる。


地元出身者による女性連れ去り多発

朝鮮日報など韓国メディアは、こうした話をたびたび引用して日本批判のよりどころにしているのだが、当時の社会状況などについては検証することはない。

当時の韓国では、朝鮮出身者が女性を連れ去った事件(1939年8月31日付の東亜日報)や、朝鮮半島出身者による少女買春事件(33年6月30日付同紙)などが多発していた一方、日本の治安機関が連れ去られた女性らを救出したという出来事(39年3月15日付同紙)があった。

こうした事実を提示し、社会状況を重ね合わせて検証するという報道姿勢は、韓国メディアには望めないのだろうか。

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【記事2】韓国の対日プロパガンダ信じた海外政治家、知識人「間違っていた」…韓国メディアも変節「日本と対話せよ」(msn産経:2013.10.25.)


「反日」姿勢を続ける韓国メディアだが、最近、弱気な姿勢も出始めている。

自国の不遜で、横着な態度を、外国人の知識人に批判させ、また、日本との対話を頑(かたく)なに拒む朴槿恵(パク・クネ)大統領に行動を促してもいる。

歪(ゆが)んだ教育で「反日」論理を振り回してきたが、それが国際的な孤立につながる道だということにようやく気がついたのかもしれない。

ただ、自国を「世界一」と勘違いしている国のことだ。過剰な自信と「反日」論理の新手の表現方法かもしれないが…。


行き過ぎを警告する韓国通の海外知識人

「外国人に15分間、ウリ(韓国・韓国人を表す韓国語)と言ったら逃げられる」

「世界で唯一だと宣伝すれば国粋主義に傾倒しているように思える」

朝鮮日報(電子版)で、ドイツ人の韓国研究家で、漢陽大の元碩座教授のウェルナー・サッセ氏はそう苦言を呈している。

サッセ氏は韓国文化への造詣が深く、定年後の2006年から韓国に定住し、10年には韓国人と再婚。
韓国大衆文化に関するエッセーも出版している。

そのサッセ氏は同紙の取材に対し「韓国人の行き過ぎた国粋主義は問題」と指摘している。

さらに、漢陽大学で指導していた当時も、若い韓国人たちが自らの文化に無知なことに驚いたことなどを紹介。

「韓国5000年の歴史」を取り上げ、科学的な証明が必要とした上で、「過度に自慢すれば外国では笑いぐさになるかもしれない。

誇張せず、体系的に、事実に基づいて韓国の歴史を紹介したほうがいい」と忠告している。


実は、外国人による韓国批判はこれだけではない。

米ウォールストリート・ジャーナル(電子版)は、「韓国の危険 日本に対する自らの立場の過剰な自信」と題した韓国在住の政治学者のカール・フリートホーフ氏の記事を掲載した。

同氏は、安倍晋三首相と朴大統領の首脳会談開催を呼びかけ、「大胆なリーダーシップを示すべきだ」と、頑なに拒否し続ける朴大統領の姿勢を批判している。

同氏は、朴大統領の反日姿勢について、中国との結びつきを強めるだけで、対北朝鮮で問題が起きたときの日本、米国との連携を薄め、国際的な孤立を招く可能性があるなどとも指摘。

首脳会談については「(会談を)実施したからといって、過去を忘れることを意味しない。

国家レベルでの高い代償を支払う前に、会談は日韓関係を元に戻すための確かな手法だ」と丁寧に諭している。

2人の警告は、歪んだ教育をすり込まれ、ただムードだけで「反日」論理を振りかざす韓国人を端的に言い表してもいる。


大統領に日本との対話を突きつける韓国メディア

あらゆる事柄を「反日」論理にすり替え、日韓の関係を悪化させているのは一番の原因は韓国側にあるが、韓国メディアもその異常さに気がつき始めたようだ。

朝鮮日報は10月11日付の社説で、相変わらずの日本の安倍首相批判を展開しつつ、一方で、朴大統領に対しても「韓日関係があまりに異常な状況にあること。

最終的に双方にとって良くない結果をもたらす」と警告している。

中央日報も「嫌な人とも対話するべき」と題した記事で「韓国・日本の間で対話が必要ということだ」と主張。

その上で、
「北東アジア平和協力の一国である日本とは、平和に進むどころか、言葉さえ交わさないようだ。あたかも国会、特に野党に対するように、北朝鮮に対するようにしている」と指摘している。

両紙とも、日韓関係の悪化は「日本が悪い」と相変わらず横着な持論を展開しているが、いずれも朴政権が対話に乗り出すように呼びかける形をとっている。

確かに、朴大統領の態度は不遜だ。
10月初め、インドネシア・バリ島で開かれたアジア太平洋経済協力会議(APEC)関連会議の冒頭、隣の席に座った安倍首相と朴大統領は数十秒間会話し、7日の首脳夕食会でも社交程度の会話を交わしている。

いずれも安倍首相側から声をかけているが、朴大統領は会話にほとんど応じず、せっかくの接触の機会を自ら封じた。

関係改善をしようなどという真摯(しんし)な態度もなければ、隣国との関係を強(したた)かにこなそうという意図もみえない。

要するに、一国のリーダーらしさに欠け、さらに日米間の親密さが増していることもあって、韓国メディアを苛立(いらだ)たせているのだろう。


「私たちは間違っていた」

行き過ぎた「反日」論理に対する反省の声は海外からも上がっている。

今年7月に大阪府東大阪市の姉妹都市で、慰安婦の像を韓国以外で初めて設置した米カリフォルニア州グレンデールのウィーバー市長は「像の設置は間違っていた」と発言、韓国内で波紋が広がっているという。

朝鮮日報が報じた。

同紙によると、ウィーバー市長は先月、日本のインターネットテレビのインタビューで
蜂の巣をつついてしまった。少女(慰安婦)像を建てるべきではなかった。グレンデールが日本人の最も憎む都市になったことは残念だ」と述べたという。

同市は韓国系の住民が多く、その要望を踏まえ、像を設置したが、市長の反省の弁は、韓国系住民の声に踊らされた「軽挙妄動」を恥じているのだ。

当たり前だが、外交とは当事者同士が顔で笑っていても、実はどつきあうような“激しい”ものだろう。

時に本音で語り合い、時に化かし合う。
国家間も、リーダー同士もそうやって信頼関係を醸成していく。

そのスタートである対話にさえ応じようとしない人物にリーダーの資格はない。

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【記事3】「かっとなる韓国人」覆うパルリパルリ文化…日本の世界遺産登録にも噛みつく“極端な利己主義”(msn産経:2013.09.27.)


叱られ、小言を言われ、母殺害する息子たち

「かっとなる韓国人」と題した記事では、韓国社会が忍耐力を失い、衝動的な社会となったとの指摘を踏まえ、かっとして犯罪に至るケースを紹介している。

旧正月中に、帰省した息子が、自身を叱った母親を殺害した事例や、未婚の男性会社員(37)が「音を立てながら食べる」などと指摘した母親の首を絞めて殺した。

このほか、マンションに住む男(27)が、同じマンション内の女性(23)に「ブサイク」と言われたことに激怒し、殺害に至った。

また、関連記事では、さまざまな場面で「かっとなる韓国人」たちを紹介している。

例えば、インターネット上の書き込みでけんかに発展するケースでは、友人がツイッターに書き込んだアイドルグループの悪口をめぐり、17歳の女子高生2人が警察沙汰となった。

31歳と38歳の男性がオンラインゲームで悪口を言い合ううちに、実際にケンカに発展。

31歳の男性は、38歳の男性の名前や住所などを調べ、自宅に押しかけ犯行に至った。

飲食店では「料理の出し方が遅い」「欲しいパンがない」などと腹を立て乱暴を働く客がいた。

韓国警察当局の犯罪統計では、瞬間的なストレスによる「衝動的殺人」は増加傾向にあり、2010年は465件で、00年(306件)の1・5倍に。

衝動的防火も同様に約1・7倍にまで増えたという。


日本にも広がる利己主義…“異常”な韓国と異なる背景 「思いやり」「我慢」を失った社会

日本社会にも、自分さえよければいいという利己主義は広がりつつある。

かっとなる人たちの犯罪は、日本でも多発している。

大阪・天王寺署は9月20日、自宅に放火し、同居の夫(48)を殺害しようとしたとして殺人未遂と現住建造物等放火の容疑で大阪市天王寺区の自営業の妻(48)を逮捕したと発表した。

妻は殺意を否認しているが、以前から夫婦仲が悪く、事件前夜からけんかをしていたとされる。

大阪府高槻市の自宅で昨年2月に妻=当時(38)=を殺害したとして、裁判員裁判で懲役15年を言い渡された無職の夫(33)は、借金をなじられたことに逆ギレしての犯行だった。

また、神奈川県警厚木署は今年7月、ノートパソコンで夫(42)を何度もたたくなどしたとして傷害の疑いで同県厚木市泉町の妻(38)を現行犯逮捕したが、妻が犯行に至った理由は「頼んだ清涼飲料水を買ってこなかった」からだという。

ただ、韓国の場合、すぐにかっとなる事例と、自制心をなくし、あらゆる局面で「反日」論理を振り回している国家、社会のありようとがどうも重なってみえて仕方がない。

今年8月15日には、来日した韓国の野党・民主党の議員らが、靖国神社を訪れ、日本の右傾化と軍国主義復活の動きを糾弾する声明を発表しようとした。

同日は日本の朝鮮半島統治からの解放を祝う日だが、ソウル市内では、デモが行われ、安倍晋三首相や麻生太郎財務相とドイツ・ナチスのヒトラーとを並べた写真を掲げ、旭日旗などを燃やした。


韓国の専門家「ウリナラの『パルリパルリ文化』に原因」

前述の韓国の記事で、専門家は、利己主義がはびこっていることを指摘しつつ、「急激な経済的変化や社会的葛藤の中で、相手への思いやりや対話という文化が衰退している」と分析。

また、別の有識者は「すぐに結果を出そうという韓国人特有のパルリパルリ(急げ急げ)文化によって、我慢し妥協するプロセスが持てなくなっている」と嘆いている。




・・とまあ、こんな感じですが、新聞記事にはザッと目を通して頂いて、【何がどうなっているのか】を、見て頂けたらと思います。

私には、専門用語の多い難しい事は書けませんので、極力1行1節にして、中学生が読んでも解ってもらえるように書いているつもりです。


上記の【記事1】のような話が、韓国側から出て来始めた事は良い事です。

また、【記事2】のように、米国グレンデール市のウィーバー市長のインタビューで、

「少女(慰安婦)像を建てるべきではなかった。グレンデールが日本人の最も憎む都市になったことは残念だ」と、ありました。



これで、欧米諸国への日本への誤解が解けて、韓国にも解ってもらえたと思っていたら【大間違いでした】

日本の誇りを取り戻せ!韓国の従軍慰安婦マンガに「倍返し」!


【記事内容】
①韓国が主導―「従軍慰安婦」マンガを世界に拡散
②捏造された歴史を正す運動
③「捏造のマンガ」を「真実のマンガ」で論破、倍返し
④日本の誇りを取り戻せ!



韓国政府は、静かにするどころか、【派手に騒ぎ立てる選択をしました】

来年の1月にフランスで開かれる世界最大級の漫画フェスティバル「アングレーム国際漫画祭」に、
韓国政府が主導して、旧日本軍の従軍慰安婦問題を取り上げた漫画を、なんと50本出品。

さらにその漫画を各国語に翻訳して海外に配付すると共に、韓国の教育機関で、子供たちの教材にするというのです。



さすがの私も、ここまでされると【プッチン】です!我慢の緒が切れてしまいます。

隣国である事、同じ民主資本主義国家である事で、【嘘・偽り】を言い続ける韓国に対して、【それは違う、間違っている】と言って来ました。

だけども、【記事3】にあるように、どうやら【話し合いが出来る相手ではなさそうです】


■それならそれで、方針を変えます。

【話し合い解決をする気が無い人達】のようですから、2倍返しどころか、100倍返しでも致しましょうかね。

私の尊敬する手塚治虫氏が、生涯掛けて築き上げた【マンガ】の世界を、政治プロパガンダに利用するとは、個人的にも我慢なりません。

韓国政府も、【日本政府】も、いい加減にしなさいよ!



自民党が黙っているのは、【河野談話】が発端となったゆえです。


ばかもの!!


・・って、どこからか(松蔭先生から)響いて来そうな感じですよ、安倍総理。


いい加減、このあたりで、【河野談話、村山談話】を引っ込めて、あなたの【安倍談話】を出される時です。日本国の首相として遅すぎますよ。





また、わざわざ【記事3】を載せたのは、【キレやすい】韓国人は沢山見て来ましたし、それが日本人にも増えていると云う事です。

宗教的に見たら、この【キレている状態】は、理性を失って居る状態です。

車に例えると、理性はブレーキで、感性(感情)がアクセルです。

感性(感情)にまかせて、怒鳴りまくっている状態は、ブレーキの壊れた車に乗っているようなものです。

殆どの場合は、【事故】を起こしてしまいます。


そこに何が霊的に起きて居るかと言うと、【悪霊の憑依】です。

【カッ!】となって、自分自身の感情のコントロールが出来なくなった場合、悪霊の心とチャンネルが合うので、心の中に悪霊が入って来ます。

そうした人は、【目つき】が変わり、【言葉づかい】が変わり【行動】が変わって来ます。


■【記事3】では、【叱られ、小言を言われ、母殺害する息子たち】とあるように、カッとして我を忘れた心の中に、地獄霊や悪霊達が入って来ます。

私達は、【そんなモノ達とは縁は無い】と思って生きていますが、実際は違います。

怖い話ですが、地獄霊や悪霊達がウジャウジャした中で生きているのです。

新聞やTV報道を騒がす事件を起こした人達の殆どは、地獄霊や悪霊作用で、我を失ってしまった人達です。

そうした中にあっても、【影響を受けずに生きている人達】が居ます。

それが、宗教者と呼ばれる人達でもあります。


儒教国であるはずの韓国ですが、儒教の教えの片鱗も見られません。

つまり、今の韓国は、形ばかりの儒教とキリスト教はあっても、中身が伴っていないものだと推察出来ます。

【神を信じない国:韓国】が出来上っていると思えます。

それはまた日本も同じです。


長年、韓国は、日本の経済を真似て来ましたが、【日本の心】までは真似る事は出来なかったようです。

経済成長した韓国には、【心】が追い付いて来ていません。

ですから言葉は悪いですが、韓国は【アダルトチルドレン国家】です。

子供に、使い道の解らないお金を持たせたようなものです。


だけども、他国の事は言えません。

逆に日本が、韓国化しているのですよ。

ですから今の日本も【アダルトチルドレン国家】です。

何がそうさせているかと言うと、言うまでもありません。どちらも【無宗教】を自慢する人達の国家となりつつあるからです。

もちろん、完全無宗教国家の、【中国、北朝鮮】が、どんな国かは言うまでもありません。


■現在の日本と世界が置かれている課題は、【正しい宗教】です。

間違った宗教を信じている人は、間違ったことを平気で行ないます。
それが正しいと信じているからです。

では、【何も信じないで無宗教が良いではないか】と、殆どの人達は言います。


だけども、私達人間は、全員が天国から産まれて来ています。地獄から産まれた人は、ただの一人もいません。

その天国という世界は、【宗教】の世界です。

宗教に逆らい続けて悪魔・地獄霊のような悪霊が住む所が、【非宗教】の暗闇の世界です。

私達は、そうした世界と隣接して生きていますので、【天国か地獄かの、どちらかの影響を受けて生きているのですよ】


今の韓国は解りませんが、相当に【嫉妬念】が強いので、国家丸ごとが、悪しきモノ達に【憑依】されているようにも見受けられます。

当然、「そんな馬鹿な事があるものか」と言われるかとは思いますが、【集団ヒステリー現象】などは、そのものです。

かつての、ナチス・ドイツもそうでしたが、国家・国民の【集団ヒステリー】は、人間が人間でないような行動を取ります。

今の韓国は、そうした状態です。ですから、このまま放って置けば、韓国は確実に自滅します。




私達[幸福の科学]は、民族を越えての価値観を共有する事が出来る教えを学んで居ます。

ですから、まずは心の面では、韓国の人達の【日本への嫉妬念】を消す為に、それ以上の【愛念】をブッ放す事でもあるでしょう。

そして、前述のように【間違った行為に対しては、間違っていると、真正面から伝えることです】

・・それが、本当の意味でも【倍返し、100倍返し】の意味でもあるかと思います。




■中国の天安門前でも事件が起きましたが、事件の首謀者が誰であれ、これからの中国は、過去の負の遺産の部分と向合う事になるでしょう。

俗に言われる、【内乱崩壊が先か、弾圧統制覇権が先か】の岐路にありますが、今回の事件で、それを見極めることが出来るかも知れません。

他国の事だと、軽視されないことです。

こうした事、ひとつひとつが、日本と世界の未来に掛かって居るのです。

 


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【2013年10月31日】
【政治】 日本の護衛艦がわが演習海域に乱入…妨害を企んだと非難=中国国防部 
中国国防部の楊宇軍報道官は31日、「日本の護衛艦と偵察機がわが国の演習区域に乱入し、軍事演習の妨害を企んだ。日本側の行動は危険な挑発行為であり、わが国は日本側に抗議した」と発表した。中国網が報じた。
 【政治】 野田元首相が語る「尖閣国有化は小泉時代から検討していた」 
民主党の野田佳彦元首相は30日、2012年9月の尖閣諸島(中国名:釣魚島)国有化について「小泉政権時代にはすでに土地所有者と交渉を行っていた」と語り、尖閣諸島の国有化は民主党が政権を担当する前に検討されていた問題だとの見方を示した。環球時報が報じた。
【政治】 中国国家主席とイラン国会議長が会談、核問題など議題に 
中国の習近平国家主席は北京の人民大会堂で30日、訪中したイランのラリジャニ国会議長と会談した。ラリジャニ国会議長は習主席に対して自国の核問題などについて説明。習主席は「各方面の努力によってイランの核問題の状況に一部、変化が起きており、中国としては喜ばしい。今後も6カ国協議の枠組みで平和解決への提案をしていきたい」と述べた。
 【政治】 中国軍「釣魚島防衛に成功!」…ゲーム使ってバーチャル訓練 
  四川省の地方紙、成都商報はこのほど、「成都軍区の某装甲旅団が大型軍事ゲーム『光栄なる使命』を訓練科目に採用した」と報じた。兵士らは同ビデオゲームを使って、「釣魚島(尖閣諸島の中国側通称)防衛戦」などを学んでいるという。同ゲームを海外に輸出する計画もある。中国新聞社(31日付)など全国メディアも同記事を紹介した。
【社会】 天安門車両炎上、現場の今 事件でウイグル族の容疑者5人拘束 
  中国北京市の天安門前で28日に起きた車両突入炎上事件の現場は30日、周囲に柵が設置され、厳重な警備が敷かれていた。破損したとみられる部分には鉢植えが置かれている。北京市公安局は30日、事件を計画したとしてウイグル族の容疑者5人を拘束したことを公表した。
【社会】 韓国で広がる“日本離れ”と“中国への接近”…日本は仮想敵国?
韓国メディアの東亜日報はこのほど、韓国と周辺国家の関係に関する民意調査を実施した。環球時報が報じた。
【社会】 北朝鮮、韓国ドラマやポルノ動画所有で住民を公開処刑=韓国
韓国の対北ラジオ「自由北朝鮮放送」は30日、北朝鮮内部の消息筋の話として、北朝鮮当局が韓国のドラマやポルノ動画を大量に複製し流通させた住民2人を公開処刑したと伝えた。複数の韓国メディアが報じた。
【中国ブログ】日本人の真面目さに思わず赤面しちゃった
未踏の地を初めて旅してみると、うわさに聞いていたことやイメージを大きく違った、というのはよくあることだ。種々の事情から、初めて日本を訪れる中国人観光客には、特にその傾向があるかもしれない。
【中国ブログ】日本との開戦は無理、負けないとしても、勝てない
昨年9月の日本政府による尖閣諸島の国有化以降、日中間で緊張状態が続いている。中国軍による尖閣諸島の「巡回」のニュースも常態化しつつある。ネット上では過激な開戦論が散見されるが、両国は将来本当に開戦することになるのだろうか。
【中国ブログ】天安門車炎上、なぜ起きた? 北京司法の闇を考える
北京市の天安門前で28日に起きた自動車の突入・炎上事件をめぐり、中国ブロガーの「逍遥浪子」さんは30日、「天安門の車両炎上事件に北京司法の闇を考える」と題したエントリーを公開した。
【中国BBS】日韓は中国に友好的か…「友好的な理由はカネだ」
尖閣諸島(中国名:釣魚島)や竹島(韓国名:独島)をめぐって、日中関係ならびに日韓関係が悪化する一方、中国と韓国は対日本という点で関係を深めている。
【中国BBS】日本の主力戦車とわが国の主力戦車はどちらが強いか
中国の掲示板サイト虎僕の掲示板に「日本の10式戦車1輌で中国の99式戦車3輌を倒せると日本が主張」というスレッドが立てられた。スレ主は中国で放送された日中の戦車を比較した番組の映像を紹介し、日本人専門家が述べたという主張について質問している。
【中国BBS】中国人の安倍首相に対する評価は…意外にも好意的
中国政府やメディアは安倍首相について“右傾化を進めている”、“軍国主義を復活させようとしている”などと批判し、総体的には“右翼政治家”として批判されることが多い。
【中国BBS】日本人のおかげ…黄色人種が白人に劣らないと証明?
中国では反日感情が強いものの、日本の優れた面を引き合いに出すときは「黄色人種」、「アジア人」というくくりで述べることが少なくない。サッカーなどがその良い例で、世界的な大会で日本代表が良い成績を収めても、中国では“アジアが勝利した”などと表現することも多い。
【中国BBS】わが国が尖閣問題で武力を行使しない理由は何だ
尖閣諸島(中国名:釣魚島)をめぐる日中の主張は平行線をたどり、日中関係も冷え込んだまま改善の糸口すら見いだせていない。中国のインターネット上では武力による島奪取を主張するユーザーも少なくないが、なぜ中国は武力行使しないのだろうか。
【韓国BBS】韓国外交部、民間の自発的な竹島広報活動を阻止
韓国のコミュニティーサイト「PPOMPPU」の掲示板に「独島の広告活動しないでください、外務省が民間での独島広告を中断させ議論に」とのスレッドが立てられたところ、韓国人ネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられた。
天安門の車突入…テロだけではなく体制批判も=中国版ツイッター
中国公安当局は30日、北京の天安門広場で起きた車両突入・炎上事件について、「テロ攻撃」と断定し、容疑者5人を拘束したと発表した。中国メディアは同事件を一斉に非難し、中国中央電視台も「このようなテロ行為に未来はない」と報じた。

【2013年10月30日】

【政治】 中国とマレーシアの国防相が会談、軍の交流・協力強化に期待
中国の常万全国防相が北京市内の八一大楼(国防部ビル)で29日、訪中したマレーシアのヒシャムディン・フセイン国防相と会談した。常国防相は「両国が戦略パートナーシップを強化することに合わせ、軍も交流・協力を強めていきたい」と述べ、フセイン国防相も同様の考えを示した。
【政治】 腐敗撲滅に励んだ共産党トップが腐敗で失脚=中国革命聖地・遵義
  中国共産党中央紀律委員会は28日夜、同党の貴州省遵義委員会の廖少華書記が重大な紀律違反の疑いで取り調べを受けていると発表した。 ・・・
【政治】 韓国外交部が民間の竹島広報活動を自制させ、物議に=韓国
韓国外交部が韓国国民の自発的な竹島(韓国名:独島)広報活動を中断させたことが29日、明らかになった。韓国外交部のこのような動きは、竹島を国際紛争化しようとする日本の策略に巻き込まれることがあるという理由からとみられるが、自発的な民間活動まで防いだことをめぐり、韓国内では論争が起きている。
【政治】 中国:三中全会は11月9日から、重要議題は「規制緩和」か
  中国共産党中央政治局は29日、習近平総書記が同日主宰した会議で、同党第18期中央委員会第3回全体会議(18期三中全会)を11月9日から12日まで北京市内で開催することが決まったと発表した。中国新聞社が報じた。三中全会では、改革開放の今後の進め方、とりわけ規制緩和についてが重要な議題になると考えられる。
【社会】 天安門の車両炎上…新疆で発生した衝突に対する報復か=香港
北京市の天安門前で28日、自動車が突っ込んで炎上、日本人を含む43人が死傷した事件について、香港メディアは「2013年6月26日に新疆ウイグル自治区で発生した衝突に対する報復の可能性がある」と報じた。
【社会】 米誌、軍事技術盗用で米国が韓国監視へ=韓国
米国の外交専門誌「Foreign Policy」は28日、「韓国は米国の軍事機密を盗んだ?」と題した記事を掲載し、韓国が対艦ミサイルや魚雷、イージス艦の部品など米国の武器システムを模倣した可能性があり、米国政府も調査に乗り出したようだと伝えた。複数の韓国メディアが報じた。
【社会】 天安門の車両炎上…中国当局が“計画された自爆テロ”断定か=台湾
北京市の天安門前で28日、自動車が突っ込んで炎上、日本人を含む43人が死傷した事件について、台湾メディアの鉅亨網は30日付で「中国当局は同事件について“計画された自爆テロ”と断定した」と報じた。
【社会】 【中国BBS】祖国のために寄付できるか…「絶対に寄付しない」
中国大手検索サイト百度の尖閣諸島(中国名:釣魚島)問題について話し合う掲示板にこのほど、「わが国民は釣魚島を守るために喜んで毎月1元(約15.9円)を払うだろうか?」というスレッドが立てられた。
【社会】 「中国人を皆殺しに」発言で米ABCに抗議、在米中華系住民ら
米ABCテレビが放送した番組の子ども討論内で、「中国人を皆殺しにしてしまえばいい」との発言があった問題で、サンフランシスコ在住の中華系住民数百人が現地時間28日、同局と親会社のウォルト・ディズニー・カンパニーに抗議する活動を行った。
【社会】 明治乳業の中国撤退、一部で買い占め確認…消費者からは嘆きの声も
明治乳業が中国市場から撤退すると発表したことを受け、一部で消費者による買い占めが確認され、明治乳業の旗艦店では10缶以上もまとめ買いする消費者が見られたという。大洋網が報じた。(イメージ写真提供:123RF) ・・・
【社会】 天安門の車両炎上事件 日本の報道に複雑な思い=中国版ツイッター
  28日に天安門広場で起こった車両炎上事件に関して、中国版ツイッター・新浪微博に、日本での報道への感想が書き込まれた。
【社会】 米国の傍受協力打診を日本が拒否…日本人の良心=中国版ツイッター
米国家安全局(NSA)は2011年、日本政府に対して光ファイバーケーブルを使ってやりとりされる電子メールや電話などの個人情報の傍受に協力するよう打診したものの、日本は法的問題や要員不足と理由に拒否していたことが分かった。 ・・・
【社会】 ゆうちょ銀行、徴用朝鮮人の郵便貯金の支払いを拒否=韓国
ゆうちょ銀行福岡貯金事務センター(福岡市)が、日本統治時代に強制徴用されたとする朝鮮人労働者の郵便貯金通帳を数万冊保持することについて、同行は29日までに共同通信の取材に、これらの払い戻しは難しいとの認識を示した。
【中国ブログ】中国人が語る「子どもを日本に留学させたい理由」
独立行政法人統計センターによれば、2011年における日本在留の中国人は67万4879人に達した。反日家の中国人ばかりクローズアップされる傾向があるが、日本に在留する中国人の大半は親日家と見て間違いないだろう。
【中国ブログ】日本は「善悪の区別」をつけて、わが国に謝罪せよ
尖閣諸島(中国名:釣魚島)問題や靖国問題をめぐり、中国政府は日本に対して“日本は歴史を直視し、正しい道を歩むべき”と主張しているが、日本を批判しているのは中国政府だけでなく、中国の一般の国民も同様のようだ。
【中国ブログ】日中の道徳観念…“なぜ差がついた”と嘆く中国人
日本人のマナーの良さや高い民度は中国でも広く知られている。一方で、自国民の低すぎる民度を嘆く中国人も多く、中国人ブロガーの我是宝宝説(ハンドルネーム)さんも、自身のブログに“横断歩道を渡る子どものGIF画像”を掲載し、日中の道徳やマナーの違いについて語っている。
【中国ブログ】天安門の事件を報じぬテレビ局に腹が立つ!
中国・北京市で28日に天安門前に乗用車が突っ込み、40人以上の死傷者が出た事件について、中国国内メディアの報じ方は消極的だ。詳細が報じられないことに対して、一部市民の不満が高まっているようだ。
【中国BBS】天安門車炎上、ウイグル人の犯行? いったい何が?
中国大手検索サイト、百度の掲示板に29日午前、「自動車衝突・炎上、いったい何が起きたんだ?」と題したスレッドが立ち上がった。ユーザーたちのコメントは多くない。
【中国BBS】興味ない…中国人は北朝鮮をどう評価しているか
北朝鮮にとって中国は数少ない友好国の1つであり、同時に最大の同盟国でもある。では中国人の目には北朝鮮はどのような国に映っているのだろうか。中国大手検索サイト百度の掲示板に「北朝鮮をどう思う?」というスレッドが立てられ、中国人ネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられた。
【中国BBS】日本製品に勝る中国製品はあるか…「下水油ぐらい」
2012年の反日デモ以降、日本製品不買が叫ばれ、日本車の日本製品の売り上げは大きく落ち込んだものの、ようやく回復の兆しが見えたきた。中国人消費者のあいだでは普遍的に「日本製品は品質が高い」とのイメージがあるためで、根強い人気があるのも事実だ。
【中国BBS】日本人と韓国人、一緒に住むならどっちが良い?
中国での反日感情の強さは言うまでもないが、近年では韓国に対する嫌悪感が特にネット上を中心に広がっている。では、中国人にとって日本人と韓国人のどちらがより好ましいのだろうか。


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10/02のツイートまとめ

Phoenix1255

◆【ビートたけしのTVタックル】ようやく[消えた年金]の実態が、国民の目に晒された。さて、どうする厚労省と財務省。 http://t.co/n7OLaffFNP
10-02 14:54

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◆【沖縄危うし!】左翼運動家達が、沖縄米軍基地を中国基地に変えようとしている現状に、日本政府は何をしているのかな?マスコミは、そのお手伝いかな?


感情的な内乱を起こしている間にも、刻々と状勢は変化している。
内乱を起こして喜ぶのは誰か。
同胞同士が傷付け合うのは、いい加減にしてもらいたい。
使うべき処に、時間やエネルギーを使って頂きたい。

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■最近、TVでの沖縄報道が減っている事に、懸念を抱いて居ましたが、予想を上回る勢いで、【沖縄の中国化】が進んでいるようです。

マスコミが報道しない場合、【国民に真実を知らせない】という意図がある場合があります。

私自身も[幸福実現党]に関わって以来、マスコミという媒体は、自分達に不都合な真実は徹底して報道しないものだと、身を持って知りました。


ですから、県内の縁者にはTVCM契約をしないで、ネット広告への転換をお願いしています。ある人は「ネット広告の方が効率が良い」との事でした。

ささやかながら、日本国の為にならないマスコミ報道への、私なりの抵抗でもあります。



■今、1970年安保(後半)世代の人達が、いろんな媒体・企業のTOPに居ますので、日本国民には今しばらくの我慢・忍耐の日々が続きます。

我慢・忍耐していて、正常になれば良いのですが、現実には、着々と中国の静かな侵略が始まっています。

その静かな侵略には、マスコミの沈黙も含まれます。


逆に、今の沖縄では、連日のように大騒ぎが起きています。

尖閣諸島も相変わらず、中国船の領海侵犯が止みませんし、また止む事はないでしょう。

中国海軍は、船隊で日本周辺を周回しています。

中国空軍も、日本の上空に無人偵察機を飛ばしています。

これらは何を示しているのでしょうか?何を意図しているのでしょうか?


◆【模擬放送】中国が尖閣・沖縄を侵略する日




■昨年は、[幸福実現党]の母体である[幸福の科学グループ]から、春と秋の2度の映画で、【中国の意図】を日本国民や世界に訴えて来ました。

この映画によって、日本という平和国家が、中国覇権国家に呑み込まれそうになっている事実を、世界中の人々に伝える事も出来ました。

安倍総理が、堂々と国連で訴え掛けられるのも、そうした下支えがある事も知っておいて頂けたらと思います。


■日本人が、【ギリシャ危機】、【ユーロ危機】、【アラブの春】、【シリア状勢】を知っても、関心が薄いように、逆も同じです。

欧州諸国の殆どは、東アジアの一角で、今から置きようとしている事には関心がありません。

今の日本を護ってくれるのはアメリカだけです。

そのアメリカを日本から追い出そうとして居るのが、左翼運動家達です。

彼等は、アメリカを追い出して、日本を中国の支配下に置こうとしています。


日本本土では、隠れた形で静かに進んでいます。

【原発反対運動】は、中国が仕掛けたものです。中国にとって日本に原発がある事自体が、日本占領のジャマになるからです。

【尖閣諸島問題】は、わざと一触即発状態に置き、日本攻撃への口実を作る目的を持っています。

他にも、【オスプレイ配備反対運動】、【広島・長崎の原爆慰霊祭を利用してアメリカを落とし込める運動】等々、反日左翼家達が動いています。


■また、沖縄では、下記のように、酷い有り様です。

日本本土と違って、反日左翼家達の本性が出ています。

今のままだと、日本本土も沖縄状態になるのは、そう遠くないでしょう。

このまま放置して置けば、沖縄米軍は撤退を余儀なくされてしまいます。

その後は間違いなく、中国が支配権を握る事に繋がります。

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[幸福実現党]の矢内氏のブログに、【今沖縄で起きていること(拡散希望)】とありましたので、どうか、ご覧ください。

◆今沖縄で起きていること(拡散希望)

今月19日から21日まで、沖縄にいってきました。沖縄で反米・反基地闘争を展開する左翼の動向をさぐるためです。

その動きは、一層深刻の度合いを強めていました。

例えば、辺野古への移設が今後焦点となる普天間基地のゲート前では、
左翼の集団が、毎日朝6時から8時までの、米兵や基地関係者の出勤時間に合わせて、過激な嫌がらせ行為を繰り広げています。

「オスプレイNO!」「米軍はアメリカに帰れ!」などと書いた英語の看板を手に、「アメリカ人は沖縄の子供たちを殺している!」などと、
車で通勤する米兵たちに叫び、罵声を浴びせるのです。

その様子は、明らかに人間の品性を逸脱し、異常性を帯びている段階に入っています。


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そんな行為が昨年の3月から毎日行われているのです。(普天間基地だけでなく、他の基地でも同様のようです)

彼らが米軍に与える精神的なマイナスは、いかばかりでしょう。

こうした方法で、日米同盟に亀裂を入れようとする左翼の活動はあまりにも、下劣ですが、それをなすままに放置する、日本政府も問題です。


しかし、今ひとつの希望が生まれています!

そうした左翼の活動に、NOの声を突きつけ、逆に米兵に感謝しようという動きが、沖縄県民の皆さんが立ち上がり、始まっているのです!

今年に入って、あまりのひどさに地元の保守系の人たちが、左翼に対抗して、道路の反対側に陣取って、
「米兵の皆さんに感謝します」という横断幕を広げ、「サンキュー、ありがとう!」と、手を振る活動を開始しました!

私も参加しましたが、多くの米軍関係者は、その様子を見て、笑顔を浮かべ、手をふって応援に応えていました。



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メンバーの一人は、「左翼のこうした悪意に満ちた、心ない活動に、多くのアメリカ人が心を痛めています」

「ですから、私たちはこの活動を、『ハートクリーン作戦』と呼んでいます」

「私たちがこの活動を開始すると、中には、涙を浮かべて、感謝を述べてくれる米兵もいました」

フライトチキンや飲み物を差し入れてくれる米兵もいました。「本当に、心が傷つけられているのです」、と語ります。

この活動は、原則毎週一回、金曜日の朝6時から8時まで、行っています。もし協力者が増えれば、もっと回数を増やせるとのこと。


ぜひ、沖縄県の知人や友人がいらっしゃったら、教えてあげてください。


また、皆さんも、ぜひ一度、観光もかねて、応援に行ってください。


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今、沖縄では左翼が、中国の意を受ける形で、いよいよ米軍の撤去と、中国による沖縄併呑に向けて、最後の追い込みに入っています。

そして、その行動は、地元の左翼マスコミと凶暴して、一段と異常性と過激の度合いを強めています。

(選挙としては、来年一月の名護市長選<普天間が移設予定の辺野古のある市です>、

そして来年11月の沖縄県知事選で、左翼陣営の勝利に向けて、ありとあらゆる手段を講じてくるでしょう)

それに対して、今回、いよいよ地元の心ある沖縄の県民が立ち上がり、そうした左翼の横暴に「NO!」の声を挙げ始めています。

皆さんと一緒に、今後支援の輪を広げて行きたいと思います。

今のままの左翼の不法で、手段を選ばない活動を放置したなら、遠からず沖縄は中国に併呑され、日本の属国化が避けられなくなります。


その危機は、もう目の前まで迫っています!


しかし、まだ間に合います。

私たち一人ひとりがその危機の現実を知り、自分ができることを行動すれば、必ず沖縄を守り、日本を守ることができます。

日本の未来は、それを自覚した私たち一人ひとりにかかっています。

なんとしても、この日の本の国、日本を守らなければなりません!


日本の子供たちの未来を、守らなければなりません!


このメールで、一人でも多くの方が、沖縄で起きていることを知っていただき、自分が出来ることを考えるきっかけになることを、願っています。

私も、今後、沖縄を守るための行動を、最大限行っていくことを、誓います。

幸福実現党 出版局長
矢内 筆勝


追伸
上記の沖縄の左翼の活動の一旦と、沖縄の左翼マスコミの異常性を知っていただくためのyoutubeの動画を、仲間が作ってくれました。

「オキナワ珍百景」という新しい動画です。

沖縄の現状を広く、多くの国民に知ってもらうために、あえて「面白おかしく」観て頂き、拡散してもらえるように、作っています。

ぜひ、こちらもご覧ください。

◆【オキナワ珍百景】野嵩ゲートは無法地帯




◆【オキナワ珍百景】米軍に水道蛇口を破壊され発狂する沖縄の新聞



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◆流されるよりは、流れろ。流れるよりは、流れを創れ。


前回、世代間相違の代表として、[団塊世代]と[新人類世代]を挙げましたが、それは全体から見ての特徴的なものを指しています。

統計学のようなものと思って頂ければ幸せます。

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■[団塊世代]は、【働き蟻】と書いていますが、もちろん怠け者も居りました。

[新人類世代]は、それまでの日本人観から見たら、まさに【新人類】と言っても過言ではありませんでした。

何もかも揃った(今ほどではありませんが)環境で、豊かな時代に育ち、根拠も無い自信ばかり持って居る、マイペース型人間の登場でもありました。


■なぜに、このような事を書いたのかと申しますと、彼等・彼女等が成人して、【社会に入った来た頃の混乱】を思い出したからです。

私が、いくつもの大手企業の社員教育担当から、「今の新人は・・」と、毎年のように、愚痴として聞かされていた事を思い出したのです。

正直に書きますが、そうした社員教育担当から「大学出は役に立たん。まだ高校生の方が素直に伸びている」と聞いていました。

私も、感触として「そうだろうな」と思っていた時代でした。

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■本人達は気付いていないかも知れませんが、入社後の社員教育で、なんとか一人前になるまで、数倍の時間を要していたのです。

言葉遣いはもちろん、生活の基本になっている筈のものを、一から教え込まなくてはならない、【豊かで飽食の世代】でもありました。

今のような就職氷河期でしたら、振るいに落とされる人達でも、人手不足で就職出来ていた時代でもありました。


■そういう人達が、私の会社にセールスに来ますが、最初は先輩に付き添われて来ていました。

その時の先輩達にそっと、「どうだ、(一緒に来た者は)役に立つようになったか?」と、聞いていました。

『まだまだ半人前のままですが、こうして経験を積ます為に一緒に来ています。・・正直、怖ろしくて一人では出せませんよ

(社員教育に)時間が掛かるのか?」、『それはもう、聞いてくださいよ』と、先輩社員の愚痴が始まります(笑)


■そうした事があった事を、すっかり忘れていましたが、JR北海道社長の会見の言葉を聞いて、思い出しました。

(そう言えば、あの頃の若い者達が、あのような言葉を発していた。あの頃の者達が、今の日本のトップに居るんだな・・)と。

正直、ぞっとしましたね。

先輩達の意見を聞かず、自己流を貫き通して、私達から見たら単にワガママとしか思えないものでも、妙な自信を持っている。

その妙な自信が本物だったら良いのですが、ちょっとした事で崩れる世間で通用しない自信でもありました。

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とにかく、それまでの日本人の持っていた「謙虚さ、堅実さ、緻密さ」等々とは懸け離れた、「いい加減」の言葉が似合う若者達でもありました。


だからこそ長い間【新人類】と呼ばれていた世代でもありました。


私達[団塊世代]以上の人達は、この豊かで飽食の時代に育った若者達を、普通の日本人にするまで、時間も金も要していました。

もちろん、無理矢理、普通にする事はありませんが、【当り前の事が、当り前に出来なかった人達】で、頑固で自信家達でもありました。

ですから彼等は、私達以前の人達が築き上げた「ノウハウ」を知ろうともせず、教えても聞かない、叱れば辞めるというワガママ世代でもありました。

経営側から見たら、「困ったちゃん」を雇っているようなものでしたね。


■それから30年は経っているので、そうした「困ったちゃん」の事はすっかり忘れていました。

彼等は彼等なりに努力して、さらなる日本の発展に寄与して居るものと思っていましたので、本当に昔の彼等を思い出す事もありませんでした。

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■ただ、各界から引退した同世代の者達に、「ノウハウを伝え切れたか」と聞いても、全員が「出来ていないな」と言っていました。

私は、彼等が発するその言葉が、とても気になって居たのが、正直な処です。

自衛官・警察、医者・医療関係者、建築・建設、化学コンビナート、溶接加工・・とにかくあらゆる業種で、「この先が不安だ」の言葉が聞かれていました。

要するに、引退したものの、それぞれの業種内での不安や不満を抱えているのは間違いありませんでした。

彼等から異口同音に発せられるのが、「基本が出来ていない」という次世代への不安でした。


■県内の化学工場が爆発した時、すべての処理の指揮を取り、細かな細かな細部までのチェックシステムを作った人も、同じでした。

「今の奴等では、また同じ事を繰返すさ」と言っていましたが、その通りになりました。

その人に言わせると、「使った物を元の所に戻す」、「整理整頓」、「気配り、目配り、心配り」、「時間厳守」等々の【基本がなってない】でした。

「それ等が全く出来ない」、「目の前の者達とパソコンでメール送りしてる」、「ワシが居なくなったら、もっと酷いものになるだろうぜ」と。


随分と、今の時代を担うべき人達の非常識さを耳にしましたが、そうした事を聞く度に不安になっていたのが、「日本の技術力の基礎にあるものです」

-----------------------------------------------------------

今、そうしたものが根底から崩れ始めています。

耐用年数による疲労劣化もありますが、それ以前の「心掛け」の問題です。

[新人類世代]は「いい加減世代]と言っては文句を言われそうですが、私自身も30年前から見て来て居ますので、完全否定は出来ないのです。

ほんとうに、ごめんなさいね。 m(._.)m


■とにかく[新人類世代]の養成に、時間を要した事には間違いありません。

そうした事を通して、立派になってくれているものとばかり思っていました。

大半の[新人類世代]の人達は、立派な人達だと思いますが今回の事で、まだまだ特権階級には下積み知らずの人達が居る事が分かりました。

この事は、これからの日本の問題点になり得るものです。

教育界の荒廃にも、関わる問題でもあります。

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■だけども、人の事は言えません。私自身も子供達に、どこまで伝え切れて居るかと問われれば、自信はありません。

だけども、子供達だったら、親の背中を見て育ちますので、親の考え方、親の向いている方向は、無言のままでも示して来たつもりです。

ただひとつ(だけではないかと思いますが)、反省すべき、悔やむのが、大きくなって【家族で一緒の食事の時間】がバラバラになった事です。

先祖からの私の家では、考えられない事ですが、日本の縮図が我が家にもあるような気になってしまいます。

-----------------------------------------------------------

■私自身は、[団塊世代]の中に居ながらも、[戦前・戦中世代]と30年以上歩んで来ましたので、独特の考え方を持っていたように思います。

とにかく【流されるままに流れる】という受動的な事が、大嫌いでしたね。

例えば、その時々の【流行】があっても、受け入れるものは受け入れても、ただ単に流されて行く事が嫌いなタイプです。

同じ流れるなら、積極的に流れたい。

もっと正直に言えば、【流れは自分で創るものだ】という強い信念がありました。


■ですから、私の周囲の者達がビートルズのマッシュルームカットを真似たり、肩まで掛かる長髪をしたりでも、7:3分けの普通の髪型をしていました。

また一時期、皮膚疾患治療で薬を塗りやすくする為に、自分から丸坊主になった事もありました。

看護婦さんから「いいの?ほんとうに?」と何度も聞かれましたが、自分の意志で丸坊主になり、その分アゴ髭を生やしていました(笑)


後年、同級生から「お前、坊主頭になってたことないか?」と聞かれて、しっかり見られていたのだと(笑)

しかも何たることに!「あの時のお前を見て、まさかなとは思ったが、ひょっとして(暴)に入ったのかと一瞬思ったぞ」と(怒)

人を見掛けで判断するなって!(笑)


■この時の私は、【大量の難しい人生の宿題】を出されて居たのですが、【それはそれ、これはこれ】という考え方が、私の中にはありました。

簡単には流行に流されない私は、人生の急流にあっても不思議と落ち着いたものでした。

いえ、落ち着いてはいませんでした。飛んだり跳ねたり忙しく遊んで、身体を鍛えていましたね(汗)

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■今日は、今までとは逆に、タイトルを決めて、それに添って書いていたのですが、書込みが飛び飛びになる内に、前回の続きのようになりました(汗)

私が言いたかった事は、タイトル通りです。

【(受動的に)流されるよりは、(主体的に)流れろ】、【(主体的に)流れるよりは、(積極的に)流れを創れ】です。

Trackback [0] | Comment [0] | Category [未別] | 2013.09.26(Thu) PageTop

◆表紙リンクを作り直しました。


◆【幸福実現TV】が最終回になりましたので、整理していましたら、「You Tube」系のものがかなりありましたので、作り直しました。

たったこれだけでも、丸1日掛かりましたよ(笑)

ご利用出来るものは、して下さいね。

Trackback [0] | Comment [0] | Category [未別] | 2013.09.21(Sat) PageTop

09/17のツイートまとめ

Phoenix1255

◆【まだ分からんのか!】と、かなり日本の神々は、お怒りのようだ・・。 http://t.co/SEDvJ8usTY
09-17 22:33

Trackback [0] | Comment [0] | Category [未別] | 2013.09.18(Wed) PageTop

◆安倍総理。どうか消費増税は中止して下さいね。もう、これ以上、日本の人口を、人工的に減らさないで下さいね。


ここのところ【消費増税】の話ばかりですが、それだけこれからの日本を【傾けるのか?立て直すのか?】になりますので、書かざるを得ません。

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■〔幸福実現党〕は、【消費増税】に対しては、終始一貫して【増税すれば景気が冷え込み、結果として総税収が落ちる】と、言い続けて来ました。

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まず、消費税が3%になった時、翌々年から総税収が落ちています。

総税収が落ちたのは、【赤字企業】が多発したからです。

当時は私も経営に携っていましたので、【企業倒産】が急激に増えて困ったことがあります。



今の景気とは、比較にならない程、景気の良かった時代で、ですよ!

【赤字企業】の多発、【企業倒産】の増大、【自殺者】の大幅増、【サラ金地獄】に追われる人々、不敗神話の【金融機関の倒産・統廃合】・・。



安倍総理!今より遥かに景気の良かった時でも、こうした大異変が起きていましたよね!

当時より、遥かに不景気な今、同じことをされるのですか?

日本の中小零細企業や、国民を、どうされたいのでしょう?



上の図には、財務省はもちろん、経済専門家からも聞こえて来ないものが隠れています。

この消費税3%の時には、【売上が3000万円以下の場合、消費税は免除】というシステムでした。

消費税納入には、①経理管理が為された課税システムと、②簡易課税システムがあります。
複式簿記を使う企業の殆どは①ですが、個人企業・商店には②が用いられる事が多いです。


②の場合、売上×粗利率(簡易に20%と見なします)×消費税3%=が、支払消費税になります。


ここには、ふたつの、ワザと見過ごされたものがあります。

ひとつは、売上が3000万円以下の弱小企業や小売業者等は、非課税扱いとした事です。


例えば、売上3000万円でしたら、【3000万円×0.2(粗利率)×0.03(消費税率)=18万円が、本来は支払消費税になるべきものが免除されていました。
当時の大臣は、「タバコ屋夫婦の小遣いだ」などと言っていましたけどね。

この18万円を免除された企業・商店が500万件あったとして、約1兆円です。
(正確な実数はまったく分かりませんが、私は500万~1000万件だと推定しています)



②さらには、【20%とされた粗利率】です。これは、ほんとうに経済を知らない人が出した【机上の数字】としか思えません。


この【20%粗利率は、大手スーパーの薄利多売数字】だったのですよ。
実際の市場の粗利率は、【35%前後】が大多数でしたよ。



好景気の時は、粗利率が高いのは、当り前のことです。

ですからこの頃は【間違いなく好景気】だったのですよ!

飲み屋さんの粗利率なんて90%前後で、売上は3000万円ありませんでしたからね。

実際のところ、最初は【消費税さまさま】だった所も、もの凄くありましたよ。


■仮に、粗利率40%として計算すると、【3000万円×0.4(粗利率)×0.03(消費税率)=36万円】となり、国庫にも2兆円程度の税金が入るものでした。

こうした細かな所に、国は、財務省は、大きな税収を捨てていました。



■だけどもです!
私が言いたいのは、そこの部分ではありません!


そうした余剰金もらっていたのにも関わらず!殆どの企業が売上が落ちて行き赤字に転落し始めたのですよ!

ほんとうに売上が落ちるのですよ!。ウロ覚えですが、平均的に【2割前後】は落ちたと思いますよ!


免除され消費税分など、当時の企業・商店の立て直しの役には立ちませんでしたよ。



■以下は、数年前に私が簡単に数字で説明したものです。

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◆【消費税は、本来の租税とは違うものだ!】消費増税は、消費を抑制し、売上を減らし、結局は総税収は減益となりかねないし、不景気経済をも呼び込んでしまう。


日本人の潜在意識の中には、【節倹:節約倹約】がある。

特にお年寄り達は、消費すれば税をとられるのだから、消費=悪い事、消費税=浪費税に思えてしまう。

そして物を買わなくなる、老後の不安に回すタンス預金になってしまう。

そうして不景気経済が始まってしまう。



景気が悪くなれば、当然売上が減少する。

そうするとどうなるかを数字で説明しよう。 (解りやすくする為に簡単にしているので、誤差はご勘弁)



会社の業績を見るには、バランスシート(貸借対照表・損益計算書)を見れば解る。


会社決算=売上(5000万円)仕入(3500万円)諸経費(1000万円)純利益(500万円)。

この純利益(500万円)の中から、基本税【所得税、法人税、事業税など】を払う。

基本税率を40%として計算すると、総税収=純利益(500万円)×0.4=200万円となる。



次に、消費税5%が掛かったらどうだろう。

中小企業で幅広く使われている簡易課税方式で計算してみよう。簡易課税方式消費税=売上×平均粗利(0.2)×消費税率(0.05)だ。
(ちなみに大企業等では、預かり消費税、仮払い消費税などに分けて計算している)

会社決算=売上(5250万円)仕入(3675万円)諸経費(1050万円)純利益(525万円)となる。

そして、
基本税=純利益(525万円)×0.4=210万円
消費税=売上(5250万円)×0.2×0.05≒52.5万円
総税収=基本税(210万円)+消費税(52.5万円)=262.5万円となる。


確かに総税収は増えている、単純に見れば喜ばしいことだ。だけども、そこには落とし穴がある。

現実的には売上が減って行く。売上が10%落ちたとしてみよう。(比例的に仕入も減って行く)

会社決算=売上(4725万円)仕入(3308万円)諸経費(1050万円)純利益(367万円)となる。

そうすると、
基本税=純利益(367万円)×0.4≒147万円
消費税=売上(4725万円)×0.2×0.05≒47.3万円
総税収=基本税(147万円)+消費税(47.3万円)=194.3万円となる


消費税導入しても大きな税収増になっていない。10%の売上減では、増税してもほぼ同額になってしまっている。

さらには、会社の純利益も落ちてしまっているので、これが次の消費を抑制してしまう。

この悪循環が始まったら不景気と呼ばれ事になる。 



■次に、売上が20%落ちたとしてみよう。 じつは、消費税導入後、売上10~30%減は、当り前のようになっていたのだ。

会社決算=売上(4200万円)仕入(2940万円) -諸経費(1050万円)純利益(210万円)となる。

そうすると、
基本税=純利益(210万円)×0.4≒84万円
消費税=売上(4200万円)×0.2×0.05≒42万円
総税収=基本税(84万円)+消費税(42万円)=126万円となる。



よく見て頂きたい。

消費税導入前は、総税収は200万円だったのが、126万円に減って居る。

消費税を増やしたのに、逆に総税収は減って居る。
これが、【消費税導入したら税収が減る】の、簡単な説明になるかと思う。


何が原因かと言えば、【売上減】なのだ。 消費税がそうさせている。

減っているのは売上だけではない。売れないから仕入も減るので、仕入業者の売上も減る。

その仕入業者が仕入ている先も、売上が減る。

経済全体が、売上減の悪循環、不景気に陥ることになる。



■不景気に陥ったら、売上増が見込めないので、経費を削減するようになる。人員削減始め、いろんな無駄を省こうとするようになる。

人員削減は経費削減で一番手っ取り早いのだが、結果的に企業の体力を落としてしまう事になる。


想定外の取り返しのつかなくなる場合も出て来る。そうして倒産が増えて行くことになる。


不景気型経済でやらなければならないのは【景気回復、景気拡大】しか無いのだが、現政権は逆をやろうとしている。


不景気経済になれば、雇用対策として、福祉財政支出が増えて来る。生活保護費などが、その代表的なものだ。

働かなくても国家が面倒見てくれるという風潮が生まれると大変な事になる。 働けない事を理由にした怠け者が増えてしまう結果さえ招きかねない。

-----------------------------------------------------------

■数字や簿記に慣れていらっしゃらない方には、少しばかりややこしいかも知れませんが、このようにして【総税収】は落ちて行きます。

必ず!です。

そこから先は、【大不況】です。

デフレが治らない内に、デフレを悪化させる処方が為されるのですからね。


インフレ好景気の時でも、【僅か3%の消費税】で、日本の企業は潰れ、銀行に追い掛けられ、責任感で自殺・・というパターンが増えました。

今だったら、もっと酷いことになりますよ!


◆消費増税で大不況到来!GDPがマイナス6%に!【ザ・ファクト#002】





安倍総理も、そのあたりの事は解っていらっしゃると思いますので、【消費増税】は、中止して下さいね。

内閣府、総務省、財務省も、もっともっと国民目線に立って下さいね。


これ以上、日本の人口を、人工的に減らさないで下さいね。


Trackback [0] | Comment [2] | Category [未別] | 2013.09.15(Sun) PageTop

◆【再度、神風台風11号が香港へ】すべての縁や事象に偶然は無い。熱暑・極暑の異常気象にも天意がある。そしてマスコミは戦争被害を強調して平和を盾に取り、日本人に自虐史観を植え付けている。


熱暑、極暑で日本中が大変です。高知県では観測史上最高の41.0度を記録したとの事。


どうか、熱中症にならないように、こまめに水分補給をされて下さいね。


私の経験から申しますと、【汗をかく前に水分補給】が良いかと思います。





■私は、暑い中、倉庫の片付けをしていて、すぐに下着は汗でビショ濡れになり、水に漬けた状態と変わりませんでした(笑)
そんな状態で、1日5回以上は下着を替えていましたら、血中濃度が上がり、まもなく心臓の血管が詰まる心筋梗塞になりました。


それも2回(汗)


私の年齢の者達は、3~4人に1人の割合で、こうしたもの(心筋梗塞、脳梗塞、腎機能不全)になっています。
どれも原因は同じで、動脈硬化から来る血管が詰まりやすい状態から起きますので、汗をかくと思ったら事前に水分補給をして下さいね。


私のように、汗をかいてからでは遅いのですよ。




■私の場合、転げ回るような痛みでは無く、首から肋骨のあたりが全部痛くて、【どこが痛いのか解らない鈍痛】が続きました。


その痛みも、痛くなったり治まったりの波はありません。1日24時間ずっと、体のどこが痛いのか解らないまま、ズキズキする鈍痛が続いていました。


3日間は我慢していましたが、土曜日の昼から急に不安になりました。


(この痛みのまま、とても月曜日までは、我慢出来ない)と思い、行き付けの医者に行き異変を告げました。




■すぐに循環器専門医を紹介してもらい、レントゲン、血液検査、心電図、心エコー(心臓エコー検査)等の検査をしてもらいましたが、
医者の見立ては『大丈夫です。何も異常はありません』でした。


その先生は民間医でも、その半年前までは大病院での循環器専門医です。


もし私が、その医者の言われるまま家に帰っていたら、大変なことになっていたでしょうね。


私は、「絶対におかしい、普通じゃない」と、頑として譲りませんでしたよ(笑)


医者は、『そこまで言われるなら』と、救急大病院への紹介状を書いて下さいました。




そして風呂に入り(笑)、ひとりで車を運転して(汗)、救急病院へ行きますと、当番医は循環器専門医ではなく、産婦人科医でした。


その婦人科医が、心エコー検査をしながら、「ちょっと待って下さい」と待たされて、しばらくして循環器担当医が来られました。


循環器担当医が、「ここか?」と言うなり、「もうちょっと待って下さい」と再度待たされ、やがて、循環器内科部長が来られました。


循環器内科部長も、「ここか?」と言うなり、私は診療ベッドごと移動され、特別緊急治療室に運び込まれました。


目の前には、3人の医師と大勢の看護師達が、総勢10人程度に(笑)・・(いったい何が始まるのか)と怖れおののいていましたね(笑)


看護師が小さな注射をしてくれると、嘘のように痛みがスーっと消えて無くなりました。(後で聞くとモルヒネだったとのこと)
(ああ、痛みが無くなった。これで帰れる)と思ったトタンでした。


循環器担当医が、「○○さん、心筋梗塞です。今からすぐに入院してもらい火曜日に手術をします」と言われました。


その時の気持ちは、「やはりな」と言う気持ちと、「死に直結する病」との交錯で、正確には覚えていません。





■不思議な事に、40年前の同じ日(8/20)に、私の父親も心筋梗塞で入院して、10日後に47歳の若さで亡くなっています。


しかも、痛みをこらえながら一人で病院に行った処まで同じです(笑)


だけども、40年の歳月は生死を分けるほどの医療技術は向上していました。




■ただ・・私の場合、一度は医者から「異常はありません」と言われて帰らされ掛けていたのです。


それを、「絶対におかしい」と言い張って(汗)、救急病院へ行きました。


あとで担当医から聞かされた言葉が、○○さん、あなたはとても運が良いですよ』と言われた事でした。


『あなたの病変部は、専門医の私達でも見付けにくい場所です』


『それを、婦人科の先生が見付けてくれて、実家に帰ろうとしていた寸前の私に連絡が入り、病院に戻ったのですよ』


『すぐに内科部長を呼んで、心エコーの確認して、心筋梗塞だと判断しました』


『あなたがもし、この病院に来ずに我慢していたら、急性心不全になるところでしたよ』


『だけども、こんなに運の良い人って滅多にいませんよ。少なくとも私は初めてです』


・・のような話を聞かされビックリ。




で?担当医の名前を見ると高校友人と同じ名前で、同じ面立と声・・


「先生、もしかしたら、お父さんは○○に出ている人では?」


『そうです。父親はあのような(世話好きで顔が広い)人なので、いろんな人達から言われます。もう慣れちゃいましたけどね』


「私、あなたのお父さんの高校時代からの友人なのですよ。まさか、彼の息子さんに、こうして助けてもらうとは」
「今、思い出しましたが、私があなたのお父さんの家に行った時、傍で遊んで居た子が、先生だったのですね。ビックリです」


そこからしばらくは、医者と患者では無く、「お父さん、元気ですか」、『最近は運動不足で太ってます』のような会話になってしまいましたね(汗)




■7月参議院選の時にも、その友人の家に電話をしました。


「お前の息子のおかげで、こうして元気でいるよ。ほんとうに感謝してるよ」


『お前のような患者さんの言葉を、息子は励みにしてるんだよな。伝えて置くよ、喜ぶぞ』




なんだか、この病気ひとつとっても、あちこち縁が駆け回っているような気持ちです。


父親と同じ日に、同じ病気で入院。
専門医でも見逃すような病変部を、当直医の産婦人科医が発見。
・あと5分、担当医に連絡が遅かったら、担当医は自宅への帰路に。
・その担当医は、私の友人の息子。


1度目は、そんな不思議な事が多かったです。


2年後に、「大動脈が70%閉塞しています。どうされますか?」と言われても、「手術して下さい」としか言えません(笑)


この2度目の時の、2年後の夏に、大汗をかくような倉庫の片付けをしていたのです。


以後は、汗をかく前に水分補給をしていますし、絶えず、こまめに水分補給はしています。





■ついでに言いますと、私は父親と同じ47歳の同じ日(8/20)に、〔幸福の科学〕の人達から縁(献本)を頂きました。


縁(献本)を頂き、正式に入信するまで1ヶ月半でしたが・・、その間、支部に通い詰めました。


そして私自身は、父親が亡くなった日に、私は新たに生まれ変わったのだと思い、残りの人生を他人の為に生きる事にしました。


今まで、自分や家族・親戚の為に生きて来たが、それだけではいけない。産まれてこのかた、縁ある人達に恩返しをしよう。
それが私の〔幸福の科学〕へ入信した最大のキッカケ・目標でした。




■入信そうそうそう、「ヘルメス愛は風の如く」の映画があり、信者の皆さん達は、本当に純粋な思いでボランティアをされていました。


その姿には何等の「自己利益」は無く、【利他の思い】が行動に出て居ましたので、私もそれを見て、何か手伝おうという気になりました。


店の内外にポスターを貼ったり、映画のチラシを購入時の袋に入れたり、カウンター横には、いつも20冊前後の書籍やリバティを置いていました。


映画館には、息子や娘の友達達も【親の許可を取って】、10人以上連れて行きました。

誰一人として「行くな」という親御さんは居られませんでしたし、「子供が喜んでいます。ありがとう」と、わざわざ電話を頂いた程でした。


店頭で、チラシ・パンフレットを同封しても、文句言う人も、それを見て来なくなる人も、一人として居ませんでしたね。




■〔幸福の科学〕と縁を持ち、入信した直後からですから、今から思うと、いろんな天上界からのご支援があったと思います。


例えば、日曜日にボランティアで店を留守にして帰って見ると・・
「どうした?この売上」、『なぜか知らないけど、今日は休む暇も無いほどお客が多くて』のような事は、何度もありました。


売上が日頃の5倍~10倍ですからね、驚きますよ。


欲を出すとロクな事はありませんけどね(笑)。自然体でボランティア参加していた時には、頻繁に起きていました。






■前置きが長くなりましたが、今日は、前回8月10日のブログに書いていた記事の、


「私としては、8月15日に【神風台風】を予定していた(笑)・・と、笑い事のように書いているが、笑い事では無い。真剣で、本気だ」


と書いていた事が、やはり願い通りになって、【本当に台風11号が香港に接近している】事を書くつもりでしたが、
前置きが本文のようになってしまいました(汗)




台風11号 



これを、単に偶然と思われるかどうかは、それぞれの人次第です ^ ^


ま、【世の中には、何一つ偶然は無い】と思われていた方が、いろんな面でよろしいかと。





NHKの、沖縄のマイナス報道が激しくなるばかりです。


今まで見て居ませんでしたが、夜9時からのニュース番組を見て悪意すら感じました。
番組の、男性ニュースキャスターは【コメント無用】にお願いしたいものです。


ま、ニュースにコメント付ける番組ですから、それは無理でも、偏向的なコメントばかり見て聞いていると気持ちが悪くなります。


そうして、お金払って見ている人に対して、【世論誘導】されては迷惑極まりません。




■「NHK世論調査」で政治関連の調査ばかりされないで、たまには【NHKは必要か】と自らのアンケートを取られたら如何でしょうかね。


ちなみに、インターネット・アンケートでは、97%の人達、36,230人(2013/08/14現在)が「NHKは解体」と答えていますが・・


NHK解体 


それも、「NHK世論調査」のような、1,000人程度の規模では無いですよ。


インターネットという特殊な空間を割り引いても、97%の人達が「NHKは不要・解体」とは、最早NHKが信頼されていない証拠でしょう。




NHKの特徴的なものには、自虐史観報道】が多いことです。


日本の【自虐史観】は間違っています。一部の人達の利益の為に、意図的に作り上げられたものです。


真実は、そうでは無い事を、知人から頂いたもので紹介します。NHKも、こうしたものこそ報道して下さいよ。



◆10分で自虐史観の洗脳が解ける魔法の動画(ナレーションつき)







■また、今の沖縄の現状は、私は現地に赴いていないので、詳細を語る事は難しいです。


だけども!NHKの報道しているような【反米、反オスプレイ】の人達ばかりなのでしょうかね?


それも組合旗は掲げても、日本国旗を掲げた人は、一人もいませんよ?


そして報道の中には、一人として【親米、要オスプレイ】の人達は登場しませんが?


私の知る限り、絶対に、そんなはずはあり得ません。


ここまで来ると、NHK報道に寄る【世論誘導】としか思えません。




この山口県岩国市でも、オスプレイの一時駐留に、NHKは【山口県民の民意・総意】のごとく、嘘の報道を繰返していました。


反対デモをやっている人達の殆ど全部は県外から来た人達で、山口県人や岩国の人は居ませんでしたよ。


それが、どうして?【山口県民の民意・総意】になるのでしょうかね?


当時、NHKに聞いて見ましたが、明確な返答は頂けませんでした。さらには6分以上、電話機を置かれたまま完全無視されましたよ。
それが、国民から視聴料を取っているNHKの姿勢です。


97%の人達が「NHKは解体」と答えているのも無理はないでしょう。





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Trackback [0] | Comment [0] | Category [未別] | 2013.08.14(Wed) PageTop
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