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◆【病原菌の正体】新型インフルエンザに思う


 
 【過去記事移動】 過去、このブログに書いている中で、今でも使えそうな話を移動します。 - 2009年4月29日のブログより。

  【最初に:2017.04.10.】  過去記事の分類整理中です。過去に書いていた内容が、今でも通じるものを再UPしています。
  ブログ記録でもあるので、内容は変えていません。
  変えないで「追記」で示しますが、古いのでレイアウト(行間、大きさ、色分け、仕切り、等)だけは、今の私に沿った形にしています。



メキシコ発の豚インフルエンザが問題になっている。

牛、鳥、そして豚・・、肉食はダメということか(笑)


冗談言っている場合ではない。

新型インフルエンザなど、イタチごっこのようなものだ。

どんなに適応薬を作っても、やがて必ずそれを上回る耐性菌が出て来るのが常だ。





結核は過去のものと思っている人も多いが、耐性菌の出現によって結核患者が増えている。

医療と病原菌は、どこまでも競争だ。


人ごとのようだが、日本の豚インフルの水際作戦は成功するかを興味深く見ている。

かつての日本だったら封じ込められた。

これだけ国際化した今はどうなのか、それを知りたい面もある。

見事、水際作戦が成功したら惜しみなく拍手を贈りたい!

麻生さん、桝添さん、ガンバレ!




ところで、メキシコと、アメリカその他の国とでは違いがあるように思える。

今時点ではアメリカには重症者は居ないか少ない。

メキシコは酷いものだ!

やがてその違いは明らかになるだろうが、メキシコの初期対応の遅れは否めない。


■かつて医学界には、とんでもない悪玉の病原体が出て来ては、人類を困らせた。

コレラ、ペスト、結核、エイズ、エボラ、サーズ・・、きりが無い。

これらの病原体は、大暴れを始める前はどこに潜んでいたのだろう。




■こういう話を聞いたことがある。

もともと、こういう微生物は自然界に普通に存在している。

それが突然変異をして病原体に変質する。

秋には大量の虫達が死ぬ。

その虫達にも魂があり、人間の悪想念エネルギーと共に集合体となって微生物に取り憑く。

そうすると、普通の微生物が凶悪な病原体に変質する。




■そうかも知れないと思った。

そう思うと、すべてが納得行くのだ。

例えば風邪だ。

日本で流行るのは冬だが、病原体そのものは1年中存在している。

なぜ?冬だけ悪質な病原体になるのか不思議でしかたが無かった。


そして、その風邪の病原体に犯される者は、常に弱者だ。

体力が弱っている者、気力が萎えている者達だ。


■私は風邪は殆ど引かない。

小学生の頃に数回寝た記憶があるが、中学から高校生までは引いていない。

19歳の時には、1度だけだが38度の熱で重労働の仕事をしながら、働きながら2日で治った


■今年になって、うたた寝でA型インフルエンザに初めてなった(笑)

いきなりの大熱で驚いたが、これまた仕事しながら治った。

殆ど寝込んでなど居ない、疲れたら休む程度で治った。


このように私は、大人になっても、風邪の流行る時期は仕事が忙しく、引く暇が無かった(笑)

・・が、ほっとする5月頃の変な時期に、引くことがあった。

おそらく油断が原因だろう。


『あなたって変な時期に風邪引くのね』と、妻に言われたものだ(笑)

・・自他とも認める変わり者ではある(汗)


■私は、この歳になるまでの風邪引きは、普通の人の1割程度のものだろう。

弟は毎月のように引いているし、すでに息子は私の何倍もの風邪を引いている(笑)

そんなこんなで、外からの病気は、気力・体力で跳ね返せるものだと身を持って知ったものだ。




話を戻すが

水際作戦で、私が注目しているのが中国だ。

香港A型風邪と言われるように、中国は人工も多いが、当然虫も多い。

秋に死んだ虫の魂群が、人間の悪いエネルギー波を受けて変異するなら、中国は、内外から病原体の攻撃を受けることになる。


香港A型風邪を輸出して来た国だ、輸入はどんなものだろう(笑)

・・ほんとうは笑い話では無く、真面目に見ている。


■人間が作った細菌兵器は使われてこそ居ないが、生きている人間を根こそぎ全滅させる恐るべきものだ。

だけども、自然界の病原体は全滅まではさせない。

あの恐怖のエボラでも耐性を持つ動物が居たのだ。

その動物から血清を取ることで治療が開発された。


■そこになにやら神様より人間に対しての警告のような感じも受けるのは、私だけだろうか?

警告であれば、理由があるはずだ。


それが何であるのか解らないが、
メキシコは南米よりの
大麻草の取引地でもある。





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Trackback [0] | Comment [0] | Category [信仰と社会] | 2017.04.20(Thu) PageTop

◆【北朝鮮危機】今こそ日本人の本物の信仰心の試される時


北朝鮮危機は避けられない。

双方に我慢の限界が来た。


だが、日本政府は、目に見えた事は何もしない。

マミコミも、【10分後にミサイルが飛んで来るかも知れない】意識は、かけらも無い。

どこか他人事だ。





この期に及んでも、自分のことしか考えない日本人。

政府が護ってくれるとでも?

拉致被害者や家族が、日本政府にどういう扱いをされて来たか?

まだ気付かないのかな?



今の日本国民も、同じことされるのは、目に見えている。

私の身辺には自民党議員がいるので、ハッキリと言える。

彼等は、自分のことしか考えていない。

他人任せだ。



以下は、今を予期したごとくの、2009年に幸福実現党が創った模擬画像。









幸福実現党は立党以来、③の毅然とした国家姿勢であるべきだと、示して来た。


この2009年の時、今から8年前に幸福実現党が提案する準備をしていたら、今の事態には成っていなかったのだが。。

残念でならない。


が、こうなっては仕方ない。

最小限の被害に留まるよう、努力する。


国民の皆さまも、北朝鮮が暴発しないように、共に祈って頂きたくあります。





私は、この10年、台風被害から山口県を護って来た。

そう思いたい(笑)

台風直撃コースになったら、【エネルギーバリアで包むイメージ】を抱きながら、願い、祈り続けて来た。

そうしてこの10年間、現実にやって来た。


◆【雨・風・雷・台風】偶然にしては、あまりにも・・
http://sunshine7.blog9.fc2.com/blog-entry-883.html


ミサイル発射エネルギーはもちろん、核爆発エネルギーでも、台風エネルギーには遥かに及ばない。



だから、念ずれば不可能では無い!

人間にはおもい(思い、想い、念い)の力がある。

その念いの力を善い方向へ使えば、可能だ。



だが、一瞬でも不可能と思えば、不可能になる。

負の方へ引っ張られる。





また、こうした時期には、悪魔の手先となっている者達から邪魔が入る。

まさに、お邪魔さまだ。


そして、念いの集中力を削いで、エネルギーを奪う。

それが、悪魔界の常套手段だ。



悪魔達の得意技は、精神を負の循環に陥らせること。

そして、正常なウィルスを、悪質なウィルスに変える力を持つ。

それゆえに、インフルエンザ等が流行する。


私もいい歳になってインフルエンザにかかったが、3日で治った。

だが、その後も引きずり、悪想念を撒き散らす人達もいる。





なぜ?悪想念は簡単に創れて、善念は創れないのか?

よく考えて頂きたい。


出来るのだ!

悪魔に出来て、神の子人間に出来ないはずは無い!


少なくとも私は、そう信じている。

微塵も疑わない!




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Trackback [0] | Comment [0] | Category [信仰と社会] | 2017.04.15(Sat) PageTop

◆【天国vs地獄は、信仰心vs無神論・唯物論】日本国家を救えるのは無神論者・唯物論者では無い。信仰心溢れる人達こそが日本を救い世界を導く


 
 【過去記事移動】 過去、このブログに書いている中で、今でも使えそうな話を移動します。 - 2012年12月19日のブログより。

  過去記事の分類整理中です。過去に書いていた内容が、今でも通じるものを再UPしています。
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安倍氏が精力的に動かれている。

私としては、今の安倍氏を支持する。

時には厳しい事を言うかも知れないが、それは安倍降ろしを画策しているマスコミとは全く違う。


左翼に染まったマスコミには、安倍氏はタカ派に、幸福実現党は極右政党に見えているようだ。

左翼マスコミの立ち位置が、超左なので、真ん中に居ても右翼に見えるのだろう。


私の本音は、そんな少数の極左マスコミよりも、彼等がワザと偏向報道発信している内容を信じている人達こそを、心配している。





山口県には、私の遠い祖先にあたる大内氏が居た。

大内最後の武将となってしまったのが、大内義隆という人物だ。


大内にとっての【義】の一語は、その時々での大将を意味している。


かの吉田松蔭も、大内一族の中の杉家から吉田家へ養子に行った人であり、幼少名は義卿だ。

現在に置いては、私が【義】の一語を拝している。


私の祖父・祖母と、初代松下村塾を作った玉木文之進とは、親族関係にあたる。(ちなみに3代目塾長が吉田松蔭)


ゆえに、このブログの【平成松下村塾】のタイトルは、安易に付けたものでは無く、大内正統一族としての本気度を示す為だ。



■【転生輪廻】とは面白いもので、かつての大内氏の公家方子孫の末裔として、この世に現われたのが吉田松蔭という偉大なる人物だ。


だが、この事(大内氏との関係)は史実としては残されていない。末裔一族だけが知るものなので嘘のように思えるかも知れないが、事実だ。



その吉田松蔭は、転生輪廻で産まれ変わり、今は〔幸福の科学〕の中枢に居る。


そして、松蔭の弟子だった、木戸孝允(桂小五郎)、山縣有朋、高杉晋作、伊藤博文も産まれ変わって、〔幸福の科学/幸福実現党〕で育っている。


今まで知らされているのは、この人達だけだが、まだまだ居ると思う。



伊藤博文が産まれ変って、釈量子という名で、今回東京で立候補した人だ。


  06212206_4fe31c5ec29fb.jpg



松下村塾時代でも、どちらかと言うと遅咲きの人だったが、日本の初代総理大臣になったように、やがて真なる実力が発揮されることだろう。


くしくも私は、この方とは一時期「The Liberty」で、行動を共にした事がある。

今から思うと、何か因縁めいたものさえ感じてしまう。




本日書きたかった話とは、かなりズレてしまった(汗)


・・ま、〔幸福の科学/幸福実現党〕とは、それだけの人達が集まっている真の世界宗教であり、真の救国政党だと言う事だ。





今日、書きたかった事は、【大内義隆が、なぜ?滅んだのか?】だった。


大内氏は、天皇・公家と縁があり、戦国時代の戦乱期には、大量の京都公家達を今の山口市に匿って居た。


そして、本気で【京都⇒長州】への遷都をしようとしていた。


京都に負けない「五重の塔」を作り、岡山の乞食坊主(失礼)の雪舟を育て、「雪舟の庭」も残されている。


また、鹿児島から上陸して誰も相手にしなかった、フランシスコ・ザビエルに、キリスト教伝道許可を与え、洋式協会まで建てた。


つまり、大内義隆という武将は、強大な武力を持ちながらも、【平和を愛する人】であり、【文化を愛でる】文人武将だったのだ。



■もし、大内義隆が、織田や徳川のような軍人武将だったら、戦国史は変っていたかも知れない。


もともと天皇や京都公家を護る立場の人であり、「我こそが、この国を治める者なり」と宣言すれば、織田や徳川は、上洛すらも出来なかっただろう。


それほど、大内氏の力は強大だったのだが、その力が「国家統一」に向く事は無かった。


絶大な力を持ちながらも、「国家の平和」へと思いが向く人で、好んで戦いをする武将では無かった。



■その間、広島の小藩の毛利が我孫子氏によって攻められ、大内に助けを求めて来た。

大内は我孫子氏を殲滅し毛利を救った。毛利はそのまま大内の家来となった。


ところが、この時の毛利元就は10代の若者だったが、典型的な軍人武将であり非常なる野心家だった。


やがて、大内氏は、この毛利元就に寄って全滅に至る。

(ただし、真の全滅では無い。大内の奥方を含めた京都公家達は、川上村に逃げ延びて居る)



■この時、大内義隆に毛利元就の謀反を知らせ、「迎え打つべきだ」と言ったのが、陶晴賢という家来だった。

大内義隆は、この陶晴賢によって滅ぼされ、陶晴賢もまた毛利元就によって滅ぼされる。


だが、文人武将の大内義隆と言えども、家来の毛利元就の謀反は知っていた。

そのまま迎え打てば、造作も無く毛利は壊滅するはずだった。


大内義隆の最大の油断・誤算は、身内にあたる陶晴賢の反乱だったのだ。


陶晴賢の反乱は、大きな間違いだったのだが、おそらく、陶晴賢の心の中にも、【野望・野心】が蠢いていたのだろう。


それはまた、織田信長を京都本能寺の変で滅ぼした、明智光秀の姿と重なる。


その場しのぎの野心家の望みは、後陣に寄って即座に絶たれてしまうという、好例だ。





歴史物語を書いているように見えても、私は、この中に現代の政治・政党を含ませて書いている。

どれがどれかは、個々のご自由に。


■私が言いたいのは、大内を滅ぼした陶。織田を滅ぼした明智。

共に、背後に迫る危機感からだろうが、彼等は間違っていた】と言う事だ。


陶も明智も、主君と共に戦っていたならば、背後に迫る者達をも退ける事が出来たと言いたい為だ。


もちろん戦いは、やってみなければどちらが勝つかは解らないが、少なくとも戦況判断の予測にはなる。



今の日本を見ていると、国民全体が、陶や明智に見えてしまう。


滅ぼしてはいけない人を滅ぼし、結局は、自分も滅ぼされてしまう。そんな姿に見えてしまう。


〔幸福の科学/幸福実現党〕は滅びては居ないが、卑怯な【黙殺】という手段で国民に目隠しをしている存在が居る。


言うまでもなく、親中国の左翼勢力だ。



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今の日本人は、私から見たら、左翼マスコミに寄って操られているマリオネットのように見えることがある。


中国の代表的な特長は、一党支配の言論統制だ。その根底には、徹底した【無神論・唯物論】がある。


そうした中華思想が、戦後から60年間、静かに静かに、日本に【根付かされている】


世界から見て、日本と中国の区別が付かない理由は、そこにある。


非常に嘆かわしい!


陶や明智が為した事と同じ事だ。


そうした後にやって来るのは、もっと大きな勢力だ。日本国を滅亡させようとしている国が、牙を剥いて来る。





そうした国と、真っ向から戦えるのは、世界でも〔幸福の科学/幸福実現党〕しか居ない!


アメリカは自国平和に重点を置き、世界の警察国家をやめる。


変わりに、軍事独裁国家が世界警察を名乗り、世界中の国々を制圧する。


そうした未来は、すぐそこに来ている。


そんな時に、日本国民が、大内や織田を滅ぼした陶や明智になっていては・間違いなく、この日本国は近い将来、世界地図から消えてしまう。


半数の国民が虐殺を受け、女子は中国人嫁、男子は独身のまま生涯奴隷。日本国民が、それを望むのなら、それもよいだろう。

仕方がない・・



だが、天上界の日本の神々は、それを望んではいない!


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その時、日本人に【真の信仰心】が芽ばえて居たならば、天上界と宇宙界からの応援が来る。


日本は滅びない。


その後の日本は、精神的世界のリーダー国となり、世界を3000年間導く国家となる。


その為に、多くの神々に寄って、この奇跡的な日本が創られたのだ。



■もし、今のまま日本人が【無神論・唯物論】で生きる道を選べば、100%日本が日本で無くなってしまうだろう。


見た目には、「覇権国家vs平和国家」のように見えても、その実は【無神論・唯物論vs信仰心】なのだ。


この日本という国は、東洋発の仏教が花開いた地であり、西洋発のキリスト教の終焉地でもあり、世界の民族神の中でも最強力布陣の日本神道が、交わった国である事を忘れてはいけない。


ゆえに、本来ならば、世界一の【信仰国】でなければならない国なのだ。


日本を、そうした国にさせないようにと、「あの世」からも「この世」からも、【邪魔】をしている勢力が居る。


今の日本や日本人は、そうした勢力に引きずられて、闇へ闇へと向かっている。


日本人に、かつてのような世界一とも言える【信仰心】が芽ばえれば、日本発世界平和が、必ず訪れる。と断言する。





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◆【人生の王道】人生の終末期に起きること

 
 【過去記事移動】 過去、このブログに書いている中で、今でも使えそうな話を移動します。 - 2014年8月6日のブログより。

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  ブログ記録でもあるので、記事内容は変えていません。 変えないで「追記」で示します。
  古いレイアウト(行間、大きさ、色分け、仕切り、等)だけは、今の私に沿った形にしています。



笹井芳樹副センター長が亡くなった。

残念でならない。


会見以来、氏の姿が見えなくなったので心配していたが・・。

「何も、死ぬことはなかったのに」と、思ってしまう。

「それほど、追い詰め、追い込められて居たのか」と思うと、抑えていた憤りが湧き出して来る。


先のNHK番組の[調査報告、STAP細胞不正の深層]を見ても、最初から最後まで、悪意あるものとしか思えなかった。

【まずは、不正ありき】からの番組だった。


本来の私ならば、「NHKにもの申す」ところだが、しばらく様子を見ることにした。

今ある現状に対して、【日本国民の姿勢】を見たいからだ。


このまま、[世論調査ならぬ、世論操作]に踊らされて進むか否か、真剣に知りたかった。


今の日本は、私の目には、光に背を向けて突き進む、まるで[レミングの集団]のように思えることもある。


そうした事態にならないようにと、このブログを立ち上げ、書き続けて来た。

今後予見できる危急事に、【腹をくくれる日本国民】か否かを、問われている時でもある。


笹井芳樹様の、ご冥福を、心より祈ります。





 
  【BBS会話】
  MLで知り合い、お互いにHPを作り始めた頃から仲良くなったPさん(女性)がいます。
  店のHPとBBSを作ったものの、毎日仕事とは掛け離れた会話が続くので(笑)、自分のBBSは閉鎖して、PさんのBBSに居候していた頃がありました。
  以下は、その頃の会話です。殆どが、私が下書きしていたコメント文です。
  (他にも多くの人達とのBBS会話の下書きやメール等もありますが、特にメールは私的なものですので控えます。差し障りのないBBS会話での、私の下書き文を載せます)


【2005.1.27.】

書いたものかどうか、ちょっと悩んだけど・・。

事故でなく、普通に(病気を含めて)一生を閉じる人は、1年前あたりから天上界では準備が始まってるらしいんだよね。


ほぼ確定するのは1ヶ月前あたりだとか。。


準備が始まった頃から、肉体の中にある霊体がそぐわなくなる。

ガチッと連携していたものが、遊離しやすくなって来るらしい。


つまり、なんでもない人でも、霊能者みたいになって来るんだよね。



■私の叔父は5年前に還ったけど、やはり1年前あたりから変だった。

当時、入院していたけど、まだまだ口は達者だった。


そんな時に、天上を指差して『あそこに人が何人』とか言うんだよね。

「どこにも居ないじゃないか」とは言ったものの、(叔父には見えているだろうとな)と、思ってた。


その頃から叔父の目は、肉の眼ではなく、霊眼になっていたから。



■余談だけど。

私は、いつも人の話をする時、一度でも顔形を言ったことないよね。

「興味無い」って言ったら大変だけど(笑)、眼だけで良いんです。^ ^


で、その時の叔父の言葉。

『お前はワシに説教しても無駄だぞ、ワシは唯物論者だからな』


病気見舞いに行って大部屋で、何も言えるわけないのにね。^ ^

でもね、【心を見透かされた】って思ったね。


ふと40代の独身の従弟を思い浮べるとね・・

『ワシはあいつのことが気になってなあ』と来る。


私の思っていることが、お見通しのような雰囲気だったね。

(そんな勘のいい叔父じゃ絶対にないよ)



■その叔父が危篤になって、『親族を集めて下さい』と、医者に言われた。

隣の市なので、とりあえず傍に居た弟を行かせた。


約1時間後に、弟が慌てて電話して来た。

『兄貴すぐ来てくれ!血圧がどんどん下がって50を切った。もうダメだ』

「わかった。今からお祈りをして行く」

『そんな暇はない!早く早く』と、弟は電話口で慌てふためいていた。



【祈りとは、どんなものか知らない弟には、もどかしく思えただろうね。^ ^

私が祈ったのは、【降魔の念いでの祈り】でした。


「今から1時間掛かるから、それまで叔父を生かしておいてください」


【悪しきものよ、邪魔するな!】とね。


普通は、こういう祈りはしないよね。^ ^



■私が出掛けて10分くらい経った頃、弟から電話があったらしい。

『血圧が、さっきから戻って来て70になったから来なくていい』という電話だったらしいけど、私はすでに車で移動中。


病院に着くと、『90まで血圧が戻った』と聞かされたが、意識不明状態。

病室に弟と一緒に入って、私が声を掛けたら、危篤のはずの叔父の意識が戻った。


『おお・・、○○ちゃんか・・、息子を頼む・・』と。


蚊が鳴くような小さな声で、精一杯の声でしたね。

だけど、いちばん驚いたのは傍に居た弟だろうと思うよ(笑)



■それから3日後に叔父は旅立ったけど、私は叔父の願い(従弟の結婚)を果たして居ない。


変な話になるけど、その1年前に、私は叔父の死を予期していた。

「叔父さんなあ、あと1年程度しかもたないぞ」ってね。


その時も弟は、笑い飛ばして『まだまだ5年は大丈夫』って言ってたよ。



『まさかこんなに早く』と、弟や親族は途方に暮れていたけどね。

時々ね、理由もないのだけど、そんなことが若い頃からあります。


もっとも若い頃は、いろんなインスピレーションを感じていたけど、だんだんと鈍くなって来たね。

かなり、ずいぶん、サッパリ(笑)


五感や六感を働かすが故に、考えなくてもいいことを考え、感じなくてよいことを感じるので、若い頃は心の病になっていたと思う。

だから、感性の部分にフタをした、つもり。^ ^


今では、凡人以下の鈍感人間に(笑)。並平公平さんね(爆)



■インスピレーションと言っても、仕事面での閃きばかりなんだけどね。

今から思えば、おしいことしたと思うこと一杯あるよ(汗)


なんたって、どうしたら仕事が順調にいくかってことばかり、いっつも考えてたもんね。^ ^

間違っても、世の中に出て一旗あげようなんて、考えてもなかったね(汗)


考えること自体が楽しかったので、実行は二の次だった(汗)



■だから、当時は、浮かんだアイデアを惜しげもなくバラ撒いてたね。

新聞に投稿してたりした。小遣い稼ぎに(笑)


私が新聞投稿したアイデアを元にしたのかどうかは分からないけど、新規事業から今では大企業になっている会社も、いつくか見掛けるよ。

レコードとビデオのレンタル事業を提案したのが1978年だったから、おそらく日本で最初の話でした。


その5年後あたりから急激に増えて、今では当たり前のようになっている。

いやあ、じつに惜しいことをした(爆)





【2005.6.15.】

礼、智、信、義、勇、仁、徳。

大好きな王道の要素です。



■まずは【智】から。

この数年間、霊的事実を語りながら自殺は悪だと。

また一方では、脳死は人の死では無いと言い続けて来たよね。

やっと世論や国が動き始めたね。


私は、朝日新聞を見る機会が無いので詳しいことは知らないけど、朝日が6/5(日)から連載「死ぬな!~自殺3万人時代に」を連載中との事。

読売も同日社説で「7年連続で3万人突破の深刻さ」を論じるなど、「自殺防止」という大切な視点にやっと気付き始めたようです。


数日前のNHK朝のニュースでも、「国が自殺防止に向け本格的対策へ乗り出しました」と言っていた。

「5年後に2万2千人まで減らす」という数値目標までね。



■もちろん良いことだけど、霊的な側面から語り込まないとね。

倫理道徳だけでは無理がある。

宗教的見地からの提言は不可欠です。


・つらい環境にあっても、なぜ死んではいけないのか?

・なぜ生きなければならないのか?

・人はなぜ生まれたのか?


巷ではこんな質問が増えて来ても、真に答えることの出来る人達は、まだまだ少ないね。



私は経験が先に来て、知識が後から来たのでね。

先に知っていたらと思うと、時間的な面では損をしたかな(笑)

・・ このところ忙しくて、書き込む暇も無かったけど、見て見ぬふりは、私の性分に合わないからやめた(笑)



■1ヶ月前の雑談会で(笑)、1年ぶりくらいの女性の様子が変だった。

喘息が酷くて苦しいらしい。


血色の悪い顔しているのでね。

喘息は心の奥底での【対外拒絶の心】だと伝えたよ。


7年前になるかな・・。

大切な友人が、喘息で一週間に一度は救急車の世話になると知った時、彼に霊的真実を語り込むことで、半年で完治した経緯がある。



だからその女性には、「絶対に喘息は治る」と確信して語り、数人で祈ったよ。

やはり3ヶ月くらい掛かるかなと思っていたら、なんと、その日の夜からパッタリと治ったとのこと。


いくらなんでも早過ぎると思ったけど、本当に治っている ^ ^

1ヶ月後に見たその女性は、顔色も良くなってふっくらとしていたね。



■いろんな奇跡現象は子供の頃から見て来たけど、さすがに驚いたよ(笑)


「誰か、一緒に祈った人の中に念の強い人が居るんじゃないか」って言うと、なぜか?みんなが私の方を見ている(笑)

ひとりで何も出来るわけないじゃんかよ(爆)


支援の祈りをした人達の善の集合想念もあったと思うけど、いちばん肝心なものは、本人の【素直な心】。


大きな要因として、私は病気の原因を語ったけど、それを聞いた女性は反発するどころか、大きく納得して笑顔さえ出たね。

思いの不調和という悪しき影響下にある自分を素直に認め、反省心から感謝へ気持ちが移行したからだと思っている。



■ここにあるものが【信】

友人の半年も素晴らしいと思うけど、やはり半信半疑。

この女性の即日治癒との差は、そこにある。

(友人も半信半疑ながらもよく頑張ったよ、見事に全快したものね)



■現在生きている人達の半数以上は、何らかの悪しき影響を日々に受け、自分自身が見えなくなっている。

だからこそ、【義】というものが大切になる。


【義】とは、善悪、正邪、真偽、優劣、可否の判断力と決断力。


そのためには、スポンジのような吸収力と柔らかさが大切。



【仁】とは愛の意味。

愛をもらうばかりでは、その人の人生決算は大赤字!

黒字の人生を送っている人は、どんな環境にあっても富みを増やす。

愛の本質を知っている人は、黒字の人生を送れるんだよね。



■だけどもありがたいことに、幸いなことに、個人から国家まで、間違いに気付いた時点からどこからでもやりなおせる。

[ゆとり教育]は間違いだったと修正に入った。

[脳死移植]は、やがて教科書に『クレージーな時代だったと、書かれるだろう』と、米UCLAアラン・シューモン教授が先日、日本の国会で語った。



死んだらお終いではない。

生きていてこそ、苦しみも喜びに転ずる。


病の人よ

病を自慢するな

勇気を持て


同じ語るなら、ひとりでも多くの人に笑顔を与えたことを語れ、誇れ

愛ある人であることを誇れ

愛ある人にならんとする自分を誇れ





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Trackback [0] | Comment [0] | Category [信仰と社会] | 2017.04.11(Tue) PageTop

◆【信仰心は未来を見る力】何を信じて、何と縁を持つかで未来が変わり、この世の生き方で還る場所が違う。


 
 【過去記事移動】 過去、このブログに書いている中で、今でも使えそうな話を移動します。 - 2005年6月16日のブログより。



【見えない存在、解からない事への恐怖】

子供の頃から敏感な性質(タチ)の私は、見えない存在に恐怖していた。

目に見えるわけでは無い、声を聞くわけでも無い。

だけども皮膚の防御壁が弱いのか(笑)・・熱として感じ取るのだ。



■本や雑誌を触れただけで、善い本は熱く、悪しき本はヒンヤリと感じる。

目隠し状態で妻と実験をしたことがあるが、正答率は100%だった。



それはネット上に見る文字からでも同じだ。

どんなに美辞麗句が並べてあっても、寒気がする時がある。

最近は慣れてしまったのか、滅多に感じることも無くなったが(笑)



■私は、このように理屈では説明の付かない疑問を、数多く持っていたものだ。

見えないけど、何かが確かに居る。

この恐怖は、味わった人で無いと解らないと思う。

それが何であるのか知ったのが、宗教を学び始めてからだった。



■宗教は救いを求めて入る弱い者だと一般に思われている面もあるが、それは一面では確かにキッカケとしてあるのは間違いない。

だけども私の場合はまったく違う。

幼い頃より持っていた、数多くの疑問の答えがそこにあったからだ。



■私が感じ取っていたものは、悪しき邪霊であったり、天使の愛だった。

それを熱感として受け取っていたようだ。





【良縁・悪縁は、生き様を示している】

悪しき邪霊を、悪霊と言う。

現代は、この悪霊の影響を受けている人が非常に多い。

影響を受けていながらも、当人には全く解らないようだから始末が悪い。


カッと怒りの心が湧いて来た時は阿修羅界と通じ、異性に執着する人は色情霊とも同通してしまう。

ガツガツと食欲、物欲、金銭欲と満たされない人は餓鬼畜・生霊を呼び寄せてしまう。



通常は、悪霊は憑いたり離れたりしているものらしい。

それはそうだろう。

いつもいつも怒ったり嘆いたりしているわけではないのが私達でもある。

そんな時には、悪霊とは距離がある。



だけども距離があっても、縁が付いている人にはロープで繋がっているようなものだ。

道が付いてしまっている人は、エレベータに乗ったように一瞬で影響下に入る。




だから、【何と縁を持つか】の大切さがそこにある。

だけども悪霊そのものも、自分自身がそうであることを知らない存在なのだ。

生きているやら死んでいるのやらさえ知らずに、迷っている。

人間として生きている間に、迷いの人生を送り続けていた人の未来の姿でもある。



■だからこそ僅かながらでも救いのチャンスもある。

反省によって迷いが取れ、真実に目覚めた時に、自らの魂から光を放つ。


天国と通じる瞬間でもある。



悪霊の親玉格の、悪魔は手強いものがある。

悪魔と呼ばれる者は、迷ってはいないからだ。

霊界の確信犯、それが悪魔の実態でもある。



現在只今生きている人達の中にも、確信犯的な行為をしている人が居る。

悪い事と知らないで悪いことをする人達は、まだ救いようもあるが、悪い事と知っていて悪いことをする確信犯的な人は、悪魔の候補者でもある。


「ごめんなさい」が素直に言えるかどうかが分かれ目になる。





【チャイナ・リスクが始まった】

この際だから、私見を少々書いてみたい。

現在、中国との関係があやしくなって来た。


■中国や朝鮮に言わせれば、日本は過去の侵略国家として罪を負う国。

土下座外交と揶揄されるように、ここまで日本は謝り続けて来た。

本当に彼等が言うように、日本は悪魔の国なのだろうか?


断じて、そうではない!


ヒトラーは地獄の最深部に落ちて今尚苦しんで居る。

スターリンに至っては、まさしく悪魔と化して居る。



■ところが、日本の昭和天皇はどうだろう?

天国の高天原に還って、元気に頑張って居られる。

悪魔の国のトップであったら、天国に還れるわけはないが、還って居られる。

これらをどのように解釈されるかは、各々の判断に任せたいと思う



■中国の批判はしたくは無いが、中国の歴史と国民性を知らなければ、現在何が起きているのかの判断が難しいかと思う。

中国という国は王朝が変わる度に、その前の王朝の批判を繰返して来た国だ。

ここが決定的に日本と違う点でもある。


アメリカとの戦争に敗れた日本は、アメリカとは凄い奴らだ。

見習え、追い付けとの精神で復活を果たした。



国家単位では見えなくとも、個人に置き換えて見れば理解が出来るかと思う。

お前の両親は悪い人だ、他人を踏ん付けて金持ちになった人だ。

だからお前は、小遣いをワシらに差し出せ。

親の償いを、お前が小遣いを出すことで許してやろう。

・・正論じみた脅迫だ。イジメと似ている。



■このように、個人に置き換えたら解るけど、大きな単位になってくると見えなくなって来る。

イジメに対しては毅然とした態度が有効だ。


謝るべき点は謝った。

果たすべき責任は果たした。

それは日中条約に示され、既に解決している(安部さんの言葉より)



中国は大国ゆえに、現政権を維持する手法として、他国や前政権の批判しなければ統制が取れない国でもある。

生き残る為に、意図的に批判の矛先を変えて来た歴史は今でも変わらない。

憎むではなく、争そうでもなく、中国の置かれている立場を理解することが肝要でもあるかと思う。


相手を理解すると言うことは、弱腰とは違う。

飴玉を与え続けることが愛ではない。


真の良き隣人になるためには、相手を理解することからだ。

それは、個々に置いても、国家に置いても同じことだと思う次第。




【追記:2014年5月】

中国の脅威は、ここ数年のように言われ・思われたりしていますが、上記の通り[幸福の科学]では、10年以上前から、今の中国危機を訴えて来ました。

当時は、どんどん日本の企業が中国進出していました。

どんなに[チャイナ・リスク]を訴えても、誰も信じてもらえず、歯がゆい思いをしていました。



■現実に、あちこちで紛争状態になっている今、やっと日本人は中国の危険性を感じているようですが、本当の中国危機は、これからです。

[幸福の科学]は、常に、早め早めに情報を出して来ましたが、【目に見えないと解からない】のは、どうしてなのでしょうね。

それは、まるで、目に見える事しか信じない唯物論と同じように見えてしまいます。



[幸福の科学/幸福実現党]は、10先、20年先の未来を見ながら発信していますので、現時点では解かりにくいものもあるかと思います。

だけども、情報収集能力も国力の一部ですので、[日本版NSC]は、とっくの昔から、この日本にあると思って下さい。

まさに、世界一の[国家安全保障会議:NSC(National Security Council)です。





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Trackback [0] | Comment [1] | Category [信仰と社会] | 2017.04.10(Mon) PageTop
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