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◆【未熟な現代科学】知ってるつもりの現在の科学文明、そして未来。


 
 【過去記事移動】 過去、このブログに書いている中で、今でも使えそうな話を移動します。 - 2007年2月15日のブログより。




子供の頃から、考えることが好きで、というより習性のようなものだ。

なぜ?なぜ?なぜ?が多くて、ついにはノートまで付けていたものだ。


なぜ?に対する質問に答えてくれる先生や大人が居れば良かったのだが、「そんな事、どうでも良い」と、一笑に伏してしまわれる事が多かった。




【摩擦って何だ?】

中1の時、摩擦と抵抗を習った。

摩擦係数が・・、抵抗値が・・と、理科の授業は進んで行く。

私は、もしもこの世界が摩擦が無い世界、摩擦係数がゼロの世界であったら、どうなるのだろう?と、本気で考えていた。




■人は歩けない、車は走らない、そもそも部品のネジひとつ止まらない。

動の世界が、静の世界になってしまう。

この世の動の世界には、摩擦は不可欠だ。

だから、摩擦という力は何だろうと考えていた。




■同じく中1の頃考えていたのが、

地球には引力・重力というものがあるが、世界中で均等なのだろうか?

絶対に、一瞬たりとも弱くなったり強くなったりはしないのだろうか?

もしも、ほんの一瞬でも引力が減衰すれば、地球上の物は、大気圏外に放り出されてしまうだろう。




みんな、怖くないのだろうか?

笑い話のようだが、本気で考えていたものだ。

だけども殆どの人は、そんなことどうでも良い、考える方がおかしいと言う。

私には、何を根拠に、絶対に無いと思えるのかが解らなかった。






【幽霊粒子(霊子)は存在する】

そもそも人間は、何でも知り尽くしたかのような妄信に陥っている。

宇宙の果てどころか、地球からちょいと外へ出るのが精一杯の現状だ。

海の底で何が起きているか、それすらも解らない。




実際は、解らない事だらけなのに、科学の名の基に、未知の領域の大半は解明されたと誤解している。

私達は、その大きな誤解の基に、生活をしていることを知らなければならない。

本物の科学の発達は、これから始まって行くことだろう。

それは、人間が考えたことも無いことを考え、究明して行くことから始まることだろう。




■例えば、私達の体には、太陽から発せられるニュートリノという素粒子が、1秒間に数兆個も通り抜けている。

このニュートリノという素粒子は、別名幽霊粒子とも呼ばれている。

正体不明なのだ。

エネルギー体なのか、波なのか、固体なのかも、解からない。

忽然と現れ、忽然と消え、波になったかと思うと、固体的性質になったりしている。




従来の科学は、原子核とその周りを回る電子の間は、何も存在していないとされていた。

マクロで考えれば、地球と月、太陽と地球の間の空間は何も無い。無の世界だと云うことだ

そうなのだろうか?と考えていたのが、若き頃の私だった。




引力という力、遠心力という力が拮抗しているから、地球と月は衝突しないし、月は飛んで行ってしまわないのでは?なんて考えていた。

そうなると、引力とは何?、遠心力とは何?

そもそも、エネルギーって何?というところまで行ってしまう(笑)




■・・数年前になる。

原子核と電子の間に特殊な放射線を照射すると、エネルギー反応があったようだ。

私は、当然だろうと思っていたので驚きもしなかったが、このことは、それまで無と思われていた空間が無ではなかったことになる。

何か未知なる素粒子があるようにしか思えない。

さらに科学が進んで行くと、さらなる超微細素粒子の発見があることだろう。






【満月大のUFOを、ありありと目撃した】

ドラえもんの「どこでもドア」を欲しがる人は多いと思う(笑)

原理そのものは、【A空間座標と、B空間座標を、くっつけてしまえば良い】わけだ。

簡単だ(笑)


だが、今の地球科学では無理だ。

それは、異次元空間(4次元)を通ることになるからだ。

Aの地点で超素粒子分解をして、B地点で同じものを組み合わせる。

こうして、宇宙から実際に異星人が地球に訪問して居る。(いわゆるワープ航法)




■私は、5年前にUFOを目撃した。


夕方の5時頃、まだまだ空は明るくて、雲は無かった。

いきなり西の空に大きな球体が出現すると、そのまま一直線に東の空に消えた。

・・その間、5秒間程度のものだったろう。

大きさは、星なんてものじゃない。満月並だ。


そして、なんとなくだが、【シューー】という音が聞こえたような・・、錯覚のような・・。

UFOは、オレンジを淡くしたような、透き通っている感じだった。




■飛行機の進路では無いし、そもそも低すぎる。

夜空に向けてサーチライト投光器のようなものが、同じような現象を起こすので、周辺をくまなく探したがもそういうものは存在しなかった。

もっともサーチライト投光器だったら円軌道にはなっても、真っ直ぐな進路は無理だ。

しかも、雲ひとつない空なのだ。




しばらくは知人達に【UFOが出た!】 と、わめき立てた(笑)

そうするうちに、『その頃に、あの地区でミステリーサークルが出現したと新聞に載っていたぞ』という人が現れた。

やはり、UFOであり、異次元空間に突入する直前を目撃したのだろう。




■銀河と他銀河とは何万・何十万光年も離れているので、異星人やUFOを否定する人は多いが、異次元空間航法(ワープ航法)を利用したら一瞬だ。


自分達の理解できる科学のみから見ていては、答えは出ない。

【摩擦が何であるのか】も解らないのが現実だから。




【追伸:2014年5月】

2014年に行われた[幸福の科学]の【トス神の霊言】で、ダーク・マター(暗黒物質)の話が為されていました。

簡単に言えば、【虚数(I=-1)の世界】が実在する、と言う事です。


もしかしたら、上記の話の中の
原子核と電子の間に特殊な放射線を照射すると、エネルギー反応があったようだ】と、関係があるやも知れません。

【虚数=仮定】と教わっていた私には、とても刺激的な話でしたね。




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Trackback [0] | Comment [4] | Category [未知なる世界(科学)] | 2017.03.15(Wed) PageTop

【映画:UFO学園の秘密】山口県内上映地・上映日・上映時間のお知らせ


【2015年度の幸福の科学の映画です】

『宗教が創る映画など』と思われる方もいらっしゃるかと思います。

だけども私は、【宗教だからこその映画】であり、【本物の宗教だからこそ創れるもの】だと思っています。

日本の未来を担う人はもちろん、日本と世界の未来を知りたい方は、どうぞお見逃しなく。


幸福の科学の映画は、常に【近未来予言映画】です。

世界の現実でも、アメリカ・中国・ロシアに入って宇宙技術供与している宇宙人達も、実際に存在しています。


本来は【宇宙協定】という縛りがあって、「未開の星の住人と接してはいけない」という取り決めがあります。

それ等を、手塚治虫さんはインスピレーションとして受け取って、漫画の題材にしたものが数多くあります。

その代表的なものが「鉄腕アトム」です。


手塚作品には、【宇宙人が人間に化けて住んでいる話】もありますが、それも本当のことです。

つまり、手塚治虫さんのSFは、[隠れ能力者]であった彼がインスピレーションとして受け取っていたものでもありました。


40年以上の手塚SFファンの私には、[幸福の科学]の描く宇宙が本物だと確信して言えます。

そう遠くない近未来に、S.スティルバーグが描いた【未知との遭遇】が、現実になるでしょう。

人類希望への映画でありますので、是非ともご覧頂けますよう、お願い申し上げます。



2015年
10月
【萩市】
ツインシネマ
【山口市】
ニューメディアプラザ
【宇部市】
シネマ・スクエア7
【周南市】
学び交流プラザ
【防府市】
デザインプラザ2F
【下関市】
シネマ・サンシャイン
住所 萩市東田町18-4
ヤングプラザ萩3F
山口市熊野町1-10
204号線沿い、NTTの並び
宇部市明神町3-1-1
フジグラン宇部 2F
周南市 防府市八王子2-8-9
ゆめタウン前
下関市竹崎町4-1-37
シーモール下関シネマ棟2F
下関駅東口出口徒歩約4分
問合先 0838-26-6705 083-921-1125 0836-37-2525 0834-63-1188 0835-25-3700 083-235-3001
10(土)
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. . . 11月上旬まで上映予定
17(土) 以降は未定.
10:00
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18(日) . . . . . .
19(月) . . . .
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24(土) .
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29(木) . . . . . .
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31(土) .
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11月1日(日) .
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Theme [映画情報] Genre [映画]
Trackback [0] | Comment [2] | Category [未知なる世界(科学)] | 2015.10.05(Mon) PageTop

◆新年おめでとうございます。


2015-1-1-1.jpg


10年近く前に作ったものですが、ごめんなさい。

2008-1-1-2.jpg hoteisou_2015010200121846d.jpg 
(クリックされたら、大きな画像になります)

Photoshopで、何も解らない素人が、咲き乱れる[ホテイ草]をバック画にして年賀状にしようと、いろいろいじくっていたら、こうなりました。

何をどうしたのか全然分かりませんので、二度と同じものは出来ません(汗)




朝陽3

こちらも10年前の[1月1日の朝陽]を撮ったものですが、なぜか?真上に向かって、タケの節があるような光線のようなものが伸びています。

ワザと逆光撮りにしたせいで、デジカメの変調かも知れませんが、分かりません。






ufuin021119-3.jpg ufuin-1.jpg

こちらも10年前位ですが(笑)、夫婦で[由布院正心館]に行った時、空に綺麗なスジ雲が出ていたのを、オンボロ携帯(笑)で撮ったものです。

私達夫婦は「へえ、このあたりの雲は独特なんだな。まるで天使の羽根のようだなと話していたら、職員さんもパチパチと写真を撮って居られました。

「綺麗な雲ですね」と声掛けて入ろうとしたら、『珍しい雲が出ているから、館長から撮って置けと言われました』とのこと。

「いつもじゃないんですか?」と聴き直したら、『こんな雲って、珍しいんですよ』とのことでした。



■他にも、[由布院]帰りに立ち寄った所で噴水写真を撮ったら[観音像姿]に映っていたものもありますが、今は[MO]の中で取り出せません(汗)

そのうち、ゆっくりできたら、変換ソフトを購入するつもりです。
[噴水の観音像]もですが、膨大な画像データが入っていると思いますので。 ^ ^


■写真マニアでも無く、絵は下手なのだけど(汗)、そんなド素人の私でも面白いものが出来たり、写ったりすることもありますね。

デジカメ持ち歩き派では無いので、随分と「惜しい!」思いをした事がありますけどね(笑)

デッカイUFOが頭上を通り抜けた時など、ほんとうに「惜しい!」って思いますね。 ^ ^
なにせ、誰も本気で信じてもらえないので(笑)


と言うことで、年頭のご挨拶でした。 ^ ^

今年もよろしくお願い致します。 m(._.)m




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Trackback [0] | Comment [2] | Category [未知なる世界(科学)] | 2015.01.02(Fri) PageTop

◆【過去記事移動】人類最後の課題:レプタリアン星人と中国 vs エル・カンターレ系団と外惑星宇宙系団。


当ブログには簡単な解析システムを設けていますが、主に「どういう類の記事が読まれているのか」を知りたい為で、訪問者様の監視目的ではありません。

前回も、当ブログで度々閲覧がある記事を再掲載しましたが、最も長く閲覧されているのが、この記事です。

今見直してみると、かなり過激な事実を書いているので、閲覧が多いのも当然かと(汗)

だけども真実ですので、再掲します。

4年近く前に書いたものですが、2カラム時期の記事ですので、現在の1カラムに合わせた改行変更しますが、原文は触らずに当時のまま掲載します。




【2010.12.29.記事より、移動】


space1.jpg



1週間ばかり体調崩して、PCとは無縁の世界に居た・・、時には、PCから開放されるのもよろしいかと(笑)

僅か1週間の間に、膨大なメールの山で、読むのに疲れる(笑)

このブログでは、なるべく他者の引用をしないように心掛けているのだが、私は情報収集では、しょせん素人、プロには敵わない。

溜まった中から、今後の日本の行く末のヒントになるものを紹介する。




■そして、来年に向けて、

世界危機からの、唯一の希望は、【幸福の科学:Happy Science】しかない、と断言して置く。 

精神面に置いては、【幸福の科学:Happy Science】

政治面に置いては、未議席の【幸福実現党:The Happiness Realization Party】

それを信じる信じないは、人それぞれだが、【ここしか無いと、断言して置く】


今、人類の大救世主の本体が、この日本に降りていらっしゃる。

その名前を、【エル・カンターレ】と言う。

人類史上、大救世主本体の降臨は、過去2回、【アルファ】、【エロ-ヒム】として以来、3度目で、最後だ。

もう、人類は、今後、この大救世本体と逢うことは無い。


宇宙の果てというか、光の根元まで追い掛けて行けば別だが。

これが最後だ。


大救世主本体【エル・カンターレ】の今回の使命は大きい。

①人類普遍の法を説く。

世界の形骸化した古い宗教の中に、今後3000年以上の人類への指針となる、新しい法を説かれること。

それは、【愛・知・反省・発展】の4正道であり、それぞれに次元の違いがあること、拡がりの違いがあること。

多次元宇宙の違い、それぞれに発展段階があること。

【太陽の法】で、基礎的な法は説き終わられた。

早く、【宇宙の法】を説いて頂きたいのだが、それを受け入れられる人類になっていないと、難しい。

②地球全体の大救世主としての使命。

③この世の幸福のみでなく、あの世をも変えて行く。

解りやすく言えば、人類3億年の課題であった地獄を無くすこと。


今は②の段階に入っている。





■夏場前、「幸福の科学」の、ある地区の集いで、人類の未来を憂う若者が居た。


当時は(今もだが)、天上界から続々と危機警告が出されていた。

誰が何を言ったかゴチャゴチャになるほど、
危機警告の連続だった。

【中国による日本属領化が行なわれる】・・どの霊人も、そればかりだった。


それも、「もう手遅れだ」とか、「残された確率は5%」などと言われては、不安になるのは仕方が無いだろう。

だけども、
それが現実だと、受け止めなければならない。


■私の受け止め方は、この若者とは違う。

若者は、「5%しか無いと言われて・・どうしたらいいのか・・」と、ゲストに深刻な顔して尋ねていた。

私は、「だから面白いんだよ!やりがいがあるんだよ!」・・そう言った。


ゲストが、「そうそう!だからこそ面白いんですよ」

「例えば、あなた、今のままで確実に大学入れますと言われたら、努力しますか?」

「もっともっと努力しないと、大学入れ無いと言われたら、努力するでしょう」

「だけどもそれからですよ、5%しか確率がありませんと言われて、諦めるのかどうかなのですよ」

「可能性が残されている限り、自分の為では無く、人類の為に絶対に諦めないという念いです」

・・そんな話だったと思うが、若者は深刻な顔だった。

最後は、その若者は笑顔になって、私が帰る時、握手を求めて来た。


■私は、「例え、天上界から見て可能性ゼロであっても、主を信じて、ひっくり返してやる」

「私は、目の前の敵と相打ち、差し違えてでも、君等が残ってくれればいい」

そんな話をした記憶がある。


私は、差し違える気概はいつでも持っている。

だけども、絶対に相打ちにはならない。

先祖譲りかも知れないが、その意気込みだけは持っている。


■私は、自分の人生を振り返った時、普通の人がパニックになる状態に置かれた時、至極、冷静な自分が居た。

中2の時、暴力団に首にナイフ突き付けられた時でも、(さて、この状態からどうして脱出しよう)と考えていた。

「逆境に強いね」と言われたこともあるが、それは違う。

人生の途上で立ち塞がる壁を、血みどろになっても乗り越えて来たからだ。

何事に対しても、やらなければならないと確信した事に対しては、決して諦めなかったからだ。

おとなしい自分の中に、時折出て来る、そんな自分が不思議で仕方がなかったが・・。

今になって、この時の為に生かされたと、思っている。

過去、何度も死の淵に追い込まれ、這い上がって来た。

何度か死んでいてもおかしくなかったのが、こうして生きている。

「生」への執念では無い、「人類の未来」への念いだ!




今の世界の混沌とした状況は、じつは、【天国と地獄の戦い】が、この世に現われたものと思われたらいい。

地球人は人種の坩堝(るつぼ)というか・・、地球エル・カンターレ系団の中に、宇宙人が混ざって、一緒に転生輪廻をしている。

今は、30種類前後の種族が地球に来ている事が解っている。

space1.jpg

つまり、地球人とは、【本来の地球エル・カンターレ系団】+【外惑星宇宙系団】だと言うことだ。

プレアデス系宇宙人や、他の宇宙人も大勢居る。


この写真は、講演会場の横浜アリーナに出た100機以上のUFOだ。【幸福の科学の応援団だ】。
ufo.jpg 


この外惑星宇宙系団の中には、地球に学びに来たのでは無く、地球侵略に来た宇宙人が居る。

それが、マゼラン星雲からやって来たレプタリアン星人達だ。

↑上の写真中央部の、は虫類型宇宙人だ。

彼等の特徴はシッポがあり、耳が大きく尖っている。

そして、とにかく闘争性が強く、我が強い。

彼等の信条は【弱肉強食】であり、【勝つことが正義であり、勝つためには手段を選ばない】。




■今から3億年前、レプタリアン星人の魂が、地球人の肉体に宿り、地上に降りた。

その時の名をサタンと言う。

悪の限りを尽くして、天国に逆らって地獄界を創った。


つまり、レプタリアン星人達の祖先が、この地球の地獄界を創ったということだ。


ちなみに、広大な多次元宇宙から見ると、この地獄など、ちっちゃなものに過ぎない。東京ドームが天国とすると、野球のボールの大きさにもならないだろう。

だけども、この3次元世界と隣接している為に、地獄からの影響は計り知れない。

影響を受けた人々は、死して地獄界の住人になっている。
 
それが、この3億年間の地球の問題だ。




無神論を名乗る人、唯物論を唱える人・・。
 
どんなに立派な人であっても、あなた達の行く末は、危険極まりない場所だと知って置いた方がいい。

やがて、地獄界の住人になるのなら、生きている今のうちに、考えを改めて頂きたい。

間違った思いには、早く反省して欲しい。


偉大なる大救世主が居るのなら、なぜ?さっさと、この現状を救わないのかと言う人も居るだろう。

それこそが愚かな考え方だと、知って頂きたい。

なぜならば 私達は、元々が地球人であろうと、宇宙から来た者であろうと、【この世で魂修行をしている】からだ。


それは、学校へ行っているようなものだ。

ところが、学校が自分達の家のように思って、本来の我が家を忘れてしまう人達が居る。

そういう人達のために宗教があり、本当は我が家があるのだと、我が家に帰るための人としての生き方を教えている。


ところが今、これらを信じられず、地獄に引き込まれてしまっている人達の多いこと・・。

自分には無縁だと思っている人ほど、気をつけた方がいい。




地獄界の帝王になっている、元レプタリアン星人の親玉は、何をしているのだろうか? 

部下達は、何をしているのだろうか? 

それを知り得るのは、天国側を指導しているエル・カンターレのみだ。


今、その偉大なる大救世主の力は、ほんの一部しか発揮されていないのが現状だが・・。


■とにかく今は 凶暴なレプタリアン星人が、中国に入り、戦争のための宇宙科学を教えている。

また、中国共産党の要員の中にも、レプタリアン星人の魂の者が多く集っている。


魂がレプタリアン星人の習近平は、今宇宙からの侵略者レプタリアン星人と組んでいる。

だからこそ、地球エル・カンターレ系団の味方の【外惑星宇宙系団】が見張っている。

中国での尋常でないUFO騒ぎは、そういうことだ。


■かつての米国も、ソ連も、宇宙人とコンタクトを取って科学技術を獲得して来た。

彼等宇宙人は、レプタリアン星人を押さえ込む意味もあった。


だが、今回の中国は違う。

レプタリアン星人そのものが、バックアップしている。

つまり、現在只今、この地上で、天国界と地獄界の争いが起きようとしているのだ。


■この話を、夢物語と見るか、馬鹿馬鹿しいと見るか、それとも本当のことだと思うか。

個々の思いの結果が、【念い】となって、【集合想念】となり、未来が決まる。


この後の具体的な話は、追記:『世界の目を醒ます、ヘラトリトピックス(第13号)』に譲る。

なお、追記の、※1の画像は、以下のもの。

UFO-China-Pleiades02.jpg 

UFO-China-Pleiades05.jpg 


【追伸:2014.10.04】

この時点では過去世がチンギスハンである習近平が世界征服をする人物と思っていたが、あとに過去世がフビライハンが控えている事が解かった。

霊的には、チンギスハン-フビライハンと続く。

この二人の思惑が、過去世の通りになるか否かは、【日本人次第だ】と言っていい。




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◆【超常現象肯定派】NHK様、なぜ超常現象を否定したいのですか?


これは、私が、チョーノーリョクで曲げたものです。
2014-09-28-1.jpg

・・なんてことは、ありません(笑)

これを
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こうして
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2014-09-28-4.jpg

こうなっただけです。 ^ ^
2014-09-28-5.jpg


■NHKが喜びそうな画像ですが、これはバカヂカラと言います(笑)

私は握力は強いのですが、それに増して指の力が強いのですよ。

20歳の頃は、人差指1本で鉄棒にブラ下がり、10円玉を親指と人差指で[く]の字に曲げていましたからね。

私の隠し芸でしたしね(笑)


■ですから、これを、友人二人の目の前で曲げてみせても、驚きません。

私が、10円玉を曲げていたことを知っているからですけどね。

ひとりが『俺もやってみよう』と言って、真っ赤な顔して唸っていましたが、曲がりませんね(笑)

ですからこれも、チョーノーリョクではないかと。

違いますけどね ^ ^




■あまりNHKを喜ばせてはいけませんので、

以前、「スプーンが本当に曲がるのかな?」と、ユラユラ揺らしていましたら、グニャリとなった事があります。

その時の私は、スプーン(ステンレス)の分子構造を頭に描き、個体から液体にするイメージで振っていました。


■もうひとつ、ユリ・ゲラーがTVに出ていろいろやっていた時、
『日本のみなさん!動かない時計を出して下さい。私が動かせてみせます』と言ってました。

高校生の時に買ってもらったネジ巻き式腕時計が、どんなにやっても動かなかったので、ゲラーの言う通りにしてみました。

そしたら、ほんとうに動き出したのですよ。

何年も、どんなに油差しをしても、ピクリとも秒針が動かなかったのが、その後は快調に動いていました。

今は時計をすることが無くなったので、家のどこかで止まったままでしょうが、この時ばかりは本当に驚きました。


■これ等を間近で見ていた目撃者は、前者は妻で、後者は妻と母ですが、ふたりとも私がトリックでも使ったかの如く、信じられない顔でしたけどね(笑)

なにせ、私自身が、信じられないのですからね(笑)


でも、[幸福の科学]に入信前の私に、現実に起きたことです。

当時の私にとっては、不思議な謎が増えただけでしたけどね。


■昨日の[幻解!超常ファイル]も観てませんが、妻が『超能力の話だったよ』と言ってたので、最初はフザケたものを出して失礼しました。

だけども私は、これまでの経験上、【超能力はある】と断言しますよ。

あの番組は、最初から【結論ありき】でしたので観る気にもならず、うっちゃって居ましたが、【ためしてガッテン】でも同じ事をされたようで驚きです。

これで、【ためしてガッテン】も、視聴者からは、出来レースに思われるかも知れませんね。




■また、来年の大河ドラマに、私の縁族の人達をドラマ化して頂けるようで、ありがとうございます。

2014-09-28-7.jpg

どんなドラマになるのか、目を皿にして観せて頂きたくて、縁族(玉木一族)共々、今から心待ちにしています。

善きドラマになる事を、願ってやみません。




また、以下の質問を見付けました。

moku201410.jpg 
http://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=1248


8327_l.jpg
http://the-liberty.com/article.php?item_id=8327

8326_l.jpg
http://the-liberty.com/article.php?item_id=8326

8325_l.jpg
http://the-liberty.com/article.php?item_id=8325




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Trackback [0] | Comment [0] | Category [未知なる世界(科学)] | 2014.09.28(Sun) PageTop

◆【雨・風・雷・台風】偶然にしては、あまりにも・・


台風8号被災の方々の、ご無事を願っています。




■月曜日(7/7)からの私は、変だった。(いつものことか(笑))

セルフ給油所でガソリンを注ぎ、『レシートを取り、おつりを受けって下さい』との【指示通り】取って、おつりを受け取った。

20分くらい走っていたら、親切な人が、【給油口が開いてますよ。フタも無いですよ】と。(^◇^;) ギョエー

慌てて戻ったら、セルフ給油所の人達が、監視カメラ・チェックをされていた(汗)

こんな事は初めてで、さすがに自信を無くしかけた。(ウソつけ(笑))


■よく思い出してみれば、【キャップを閉めて、給油口を閉めて下さい】のような【指示が無かった】ことを思い出した。

市内の数件のセルフ給油所には、こうした指示が必ずあるが、初めての所なので聞き逃したものと思う。

惰性とはオソロシイもので、自分の意志で動いていたら絶対にこうした事は起きない。

自動音声の言うままに動いていたので、おつりを受け取る機械に行っている間に、【キャップを閉めて・・】のガイダンスがあったのかと思う。

私は、気付かずに、ガソリン投入口を開けたまま20分(汗)

幸い、大雨はやんでいたが、ゾッとする(汗)




家に帰れば、妻が【台風8号の直撃コースよ!曲げて】と言う(笑)

TVを見れば、確かにその通りだが、直撃コースなど、いつもの事だ。

今の気象予報は、さまざまな要素から計算尽くされて居るので、台風も【進路予想コース】から外れる事は、私の記憶する限り、まず無い。

その【進路予想コース内】のどこかを通る。


■だから私は、今回は、ある事を試してみた(汗)

今までのように、私の念い通りになるのか、見た人達の応援を頂けるのか、面白がって反発念が渦巻くのかを、試してみたくなった(汗)

それが、前回のブログに書いた意味だった。


山口県は、台風発生直後は、殆どが【進路予想コース内】のド真ん中だ(笑)

台風は嫌いなので(好きな人は居ないと思うが)、私はこの10年間、【進路予想コース内から山口県が外れるように】と、念じて来た。


一昨日、昨日、本日(7/9)と、【私の願いに反するように北上する】ので、「そうはさせるか!」と、必死で曲げようとしても曲がらない(笑)

本日(7/9)13時頃も、握り飯を口にして、TVを見ながら、【早く!曲がって、高知沖へ行け!】と、念じ続けていた。


それ以前に曲がっていたら、緩やかなカーブで、殆ど九州を直撃することもなかったのだが、どこまでも北上するような感じだ。

いずれは偏西風で、押し戻されるとは思っていたが、まさか熊本沖まで北上するとは思ってもいなかった。

私の軽い気持ちは、鹿児島を軽くかすめるか、鹿児島沖から高知沖を狙っていたのだが、文字通り見事に吹き飛ばされた。




【もう、これ以上、北上しては山口県を通ってしまう】と、無理だとも思える90度方向転換を、本気で念じ、祈り続けた。

・・が、とうとう精魂尽き果てて(笑)、そのまま眠ってしまった(汗)


17時頃目が醒めて、妻が、握り飯を口にしたまま眠っていた私を見て笑っていたが、約3時間はグッスリ状態だった(汗)

そしたら、TVの【台風進路コース】が、本当に90度の角度で曲っていた。

なんとか今回も、山口県は、見逃して頂けたようだ。


■『おかしな奴だ』と思われるかとは思うが、私は、台風が来る度に、こんな事をして来た者だ。10年も(笑)

いつも、(今度こそは、そうは行かないだろう)とは思いつつ、本当に台風に来てもらったら困るので、私なりに必死だった。

だが、決して、遊び半分に行っているのでは無い。




■今から16年前の平成10年に、家の前に【下水道】が敷設された。

正確には下水管が埋められたのでは無く、数百メートル先から大きな鉄管を、機械で土中にドッカン!と、家が縦揺れする程、押し込むような作業だった。

道路際の私の家は、揺れるわ揺れるわで、工事が終わった時には【道路際の部屋全部(3部屋)が傾いていた】。

酷い所は、ドアも閉まらない。当然だ。なにせ5cmは、隙間があるのだから。

だから、市役所に【元に戻してくれ】と頼んだのが、16年前。


■市役所と業者が来て、家の傾き振りに驚きながらも、【全部修すと、工事費が赤字になる】と、泣きつかれた。

とりあえず市役所と業者に、【補修で勘弁して欲しい】と頼み込まれて、その業者も知っている相手だけに、不本意だったが補修で了承した。

ところが、家の前が広い道路になったため、車は飛ばすし、アスファルト道路は、【すぐに傷む】。

穴ボコの上を、大きな車が通る度に、【地震か!】と思うほど揺れる(笑)

それもやむなしと思っていたら、2年前に、道路際の部屋の床の横柱が振動で抜けて、【座が落ちた】。

道路際の壁も、歪んで、雨戸も閉まらない。

もし、台風が来れば、この部屋は崩壊する(笑)




その点、私の家の中心部は、お寺並みの太い木で作られている。

私の祖母の大工の兄が、『百年は絶対に保つ家にしたからな』と言っていたが、ほんとうにそうだと思う。

だが、その息子が作った建て増しした家や工場が、貧弱だ(笑)

木の太さなど、半分は違う。

その建て増しした家が、下水工事と道路の振動で、歪んで、床が抜けた。


とうとう本日(7/9)、再度、市役所に来てもらい、現状を見てもらった。

最初から『何も出来ない』と言うのは、百も承知で、傾いた家と、落ちた床と、倒れそうな壁の、有り様を見てもらった。

そもそも家の前の道路だって、元来は祖父母の物だったのだが、河川工事の名の元に、『お上に(タダで)差し出した』と、祖母が言っていた。

今になって、その【お上に差し出した土地】と、【お上が為した仕事】で、私の家が崩壊寸前だ(笑)


■このように、「公共の為なら、ま、いいか」で済ませたものが、後々になって、困った事になっている。(笑)

市役所の言い分は【書類は10年で廃棄するので、当時の事情が解らない】だ。

市役所のお陰で、家が崩壊し掛けているのに、アッサリとしたものだ。

長年、市役所とも仕事をして来たので、彼らがそういう返事、そういう体質なのは知っている。

だから、今まで何も言わなかったが、今回ばかりは、呼び寄せて現状を見てもらった。

彼らにとっては、蚊が刺した程度にも感じないだろうが。




■そうした事もあり、私の私的な理由で(汗)、この10年間、数十本もの台風と向き合って来た。

そして不思議に?全部が叶えられている?

もっと言えば、叶えられ過ぎて居るので、このブログで、わざわざ通過地点を予告?して、その後が、どうなるのかを見たかった。

もう、道路際の家が崩壊するのなら、それも仕方ない。

そう思っているので、【九州・四国・本土に掛けて、最も被害の少ないと思えるコース】を、頭の中で描いていた。

最初に、【尖閣諸島へ行け!その間、少しでも巡視艇員に休養を】が、思いの中にあった。

もちろん台風の最中、そうした巡視艇員が休養できるとは思えないが、中国船と睨み合い続けている現状を、1日でも良いから避けたかった。

だから、私的な問題もあるが(笑)、それが全てでは無い。




最初は偶然だろうと思っていたが、こうした事を意識し始めたのは、7年前に【あり得ない、不思議な現象】を目の当たりにしてからだ。

2月の小雪がチラつくドンよりとした中、私と有志達で、山口県庁教育課に行き、【県内全校・全学年へのいじ守ポスター】のお願いに行った。

下から行くのでは無く、いきなり上から、お願いに行った(笑)

『2~3日、検討します』との事で県庁を出たら、小雪がチラつくドンよりとした空に、【穴が空き、パーっと円形状に広がり、五月晴れになった?】

快晴の五月晴れになった。

仲間達と「何か良い事、あるのかな?」と言っていたら、2日後に、県庁の担当者が私の家に来られて、【全面的OK】を頂いた。

『早い方が良いだろうと思いまして』と、家を探しながら来られたらしい。

そして、『高校は、私達がやりますから、その他の学校はお願いします』と、県下全学校の詳細まで作って下さっていた。

それ以降は、最初の時のように2時間掛かって【説明する事】なくとも、了承を頂き続けている。

この、最初の時こそが、困難だった。

その説明を終えた後に、5分程度だったが、空が割れて、快晴の五月晴れになった。




■その逆例としては申し分けないが、各市の教育委員会にも同様なお願いをして伺っていた。

防府市教育委員会でも大賛同を頂き、『ポスターやチラシがあるなら頂きたい』と言われ、数人の職員さんが、私の車の中の殆どを持って行かれた。

それが2月。

てっきり市内の学校に配布してもらえていたと思っていたら、なんと!5月になって、【いじめは犯罪】の言葉がいけないと、全部戻して来た。

最初は、【いじめは犯罪】の言葉に賛意を唱えて、納得されて、私の車から、ポスターやチラシを持ち出されたのだ。

「その言葉がいけないのなら、この3ヶ月間、何をされていたのか」

「返すなら、もっと早く、返すべきではないか」と、何を言っても聞く耳を持たれなかった。

それからまもなく、防府市内で、天からバケツをひっくり返したような、水災害が起きた。


■その被災者の人達には、ほんとうに気の毒だと思うが、先日、その被災に遭った人が、私の店に来て、当時の大変な状況を聞かされた。

家が流され、完全に潰れて、今はアパートに住んで居るとの事。

すでに、悲惨さは無くなって、私と話が弾む。


■だが、その人にも、どうしても言えない事がある。

ひとつは、手の平を返したような防府市教育委員会の態度だ。

もうひとつは、私が、その水災害が起きた地区での、いじめ相談を受けて居た事だ。

いじめ加害者の50人以上は把握していたが、学校が及び腰なのと、防府市教育委員会に解決姿勢が無かった。

被害者の父親から、『時間が掛かりそうだから、もういいですよ』と言われたので、私は何も出来ない。したくても出来ない。

そしたら、まさに、その地域だけに、大水害が起きたのだ。

偶然であって欲しいが、私には、どうしても天意としか思えなかった。


■そうした、【天意と天候】を意識し始めた頃から、【雨、風、雷】は、祈りの力で抑える事も出来るような気になっている。

ここ10年を見ても、1件2件なんてものでは無いので、次第に単なる偶然とは思えなくなっている。

そうした意味もあって、試みで、ブログで【高知沖】と書いてみた。

よもや、本当に90度で、カクッと曲がるとは、思ってもいなかった。



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Theme [ひとりごと] Genre [日記]
Trackback [0] | Comment [0] | Category [未知なる世界(科学)] | 2014.07.10(Thu) PageTop


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