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大川隆法総裁 講演「人類の選択」

8/2「大川隆法 IN 東京ドーム」速報レポート!―特別大講演会「人類の選択」―The Choice of Humankind―

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大川隆法総裁 講演「人類の選択」

大川隆法総裁登壇に会場は大きな感動で包まれ、割れんばかりの拍手や喝采が湧き起こりました。

大川隆法総裁は、東京ドームでの22年ぶりの講演会が実現したことへの感慨を述べられ、講演では次のようなことに言及しました。

・いま東京ドームから全世界に教えを説くことの意味
・人類創造の真実と、始原の神の名
・北朝鮮問題に対するアメリカの決断が人類の未来を分ける
・-自由が著しく制限される社会主義的全体主義国家の恐怖
・宗教や唯物論を原因とした戦争を終わらせるために、世界の諸宗教のもとなる地球神から示された「人類の選択」とは

大川総裁の講演「人類の選択」の動画は、8月2日より全国の支部・精舎等で公開されています。
ぜひお近くの幸福の科学でご覧ください。


◆ 自由と民主主義か、恐怖による支配か――人類の運命を分けるものとは 大川総裁が東京ドームで22年ぶりに講演(The liberty Web :2017.08.03)
http://the-liberty.com/article.php?item_id=13344










ここからは、ブログ主の個人的見解であり、幸福の科学では言われていません。


◆私が個人的に見ても、地球が浄化作用を始めようとしているとしか思えません。

・太陽が黒点活動停止して、ほぼ1年。

・地球の地軸を支えている地磁気も、減り続けています。

このまま減り続けたら、やがて地軸移動(ポールシフト)が起きるはずです。


太陽と地球は、ポールシフトの準備をしているとしか思えません!


◆1999年の「ノストラダムスの予言」は、このポールシフトでした。

当時は、ほんとうに幸福の科学の皆さんが頑張って、難を逃れたのですが。。

「とりあえず先送りされた」ことは、知っていました。


◆その間に人類が、地球の表面に住まわせて頂いている事への感謝が拡がれば良かったのです。

実際は真逆。

地表で戦争をして、核戦争まで起こそうとしている国も台頭して来ました。

特に日本国周辺で。



◆これでは地球も、むず痒くてたまらないでしょうよ。

手足が無いので、かゆい場所に、何等かの作用を起こすでしょう。

それが自然災害と呼ばれているものの正体です。

ほんとうは、自然災害では無く、地球の防衛反応!です。


◆今は小さな災害だが、ポールシフトは僅か数分で現代文明を、ご和算にしてしまいます。

・・太陽の黒点と、地球の地磁気現象は、その日が近いことを示しています。


8/3現在、台風5号が、迷いに迷って、日本に接近しようとしています。

これもまた、天上界の神々の混乱と決意を感じています。

わざわざ日本に向けて来させる意味こそを、感じ取って頂きたいと思うのですが。。


◆今、人類は、盲目的に自滅する方向へと歩んでいる気がしてなりません。

歩みから、走り始めたようです。

まるで、レミングの集団自殺のようです。


◆だからこそ、日本発幸福の科学が、現代文明を継続するために頑張っているのですけどね。。

現代文明の継続には、地球規模の意識改革が必要です。


8月2日は、それを全世界に発信された重大な日でした


もちろん、ポールシフトが起き掛かっているなどは言われていません。

マイナス要素は多いけれど、今の現状から【プラス】に変える方向性を示されました。


人類は、とくに神々に選ばれし日本人は、世界を救う覚悟が求められています。

まずは日本を滅亡させようとしている悪魔と、戦う覚悟です。

悪魔そのものは目には見えませんが、神々に戦いを挑んでいるのです!

ですから真実の信仰心無くしては、地獄の悪魔達には勝てないでしょう。。



◆また、間違っても神々を否定する悪魔達の味方をされないことを、切にお願いいたします。

神々を否定したり、かつて神々が説かれた教えを誤解釈したままでは、必ず反作用が起きます。

起きています。



地球そのものも大掃除の準備段階です。

神々を否定した人類の悪想念と、悪魔達の行動が、地球意識に大きな影響を与えています。

現実に、太陽と地上の異変に現れています。



私達人類は、甘んじて地球の浄化作用を受け入れるか、最後の最後まで踏ん張るか。

人類の選択は、いかに?


言葉遊びではありません。






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Comment [0] | Category [幸福の科学] | 2017.08.03(Thu) PageTop

◆インド、ネパールで、日本に産まれた〔再誕の仏陀〕が説法。インドでは5万人集会で大騒ぎ!(再掲載)


 
 【過去記事移動】 過去、このブログに書いている中で、今でも使えそうな話を移動します。 - 2014年8月6日のブログより。

  過去記事の分類整理中です。過去に書いていた内容が、今でも通じるものを再UPしています。
  ブログ記録でもあるので、記事内容は変えていません。 変えないで「追記」で示します。
  古いレイアウト(行間、大きさ、色分け、仕切り、等)だけは、今の私に沿った形にしています。


日本の〔再誕の仏陀〕が、かつての釈尊の時代の故郷(ブッダガヤ)で説法に入られた。
 
現地での歓迎振りは、もの凄い。

そして、「2500年前の約束通り、仏陀が再誕されて、お話を聴けた」と感激で一杯の人々達。
 
無神論国家の日本では考えられないことだろう。


インド(ムンバイとデリー)にて

ムンバイ-2
 
ムンバイ-3 ムンバイ-(2) ムンバイ-(3) デリーにて-1-1  
英語説法と質疑応答なので、言語の違う人には、ワイヤレス同時通訳の人が語る。

どこかの邪教と違って、ヘッドギアではない(笑)




◆【650台のバス、徒歩1万人の、5万人に迫る大結集!】

~準備段階での現地特派員より~

インドのブッダガヤでは、それこそ史上空前の事態となっています。
 
当初1万人の予定でしたが、「この人数だと選抜しないと会場には入れない」と、会場規模を3万人へ変更しました。
 
それすらも越えて、650台のバス、徒歩1万人の、5万人に迫る大結集!となりそうです。
 
マハボディ寺院に参拝していた僧侶が、
「何が起こるんだ?」と説法会場に様子見に来られ、当日も数多くの方が参加されるようです。
 
会場のキャパは3万人なので、第二会場として急きょマガダ大学のキャンパスを押さえ、上映をする事になりました。

会場の説法壇は、数百名の地元の作業員が設営してくださっています。
 
ブッダガヤでは、地元の方々によって自主的にテレビCMが毎日流されています。

(まず、日本ではあり得ない事だ) 

さらに、ご法話は、マフーアTVの生放送によって数億人に放送され、予想視聴率では、約1500万人が拝聴とのこと。

もちろん、地元新聞にも毎日、ご真影の広告と特集記事が掲載されています。
 
インドの人達は、「生きている神様にお会いできる奇跡!」と、嬉々として待ち遠しい様子です!


1年半ぶりに訪れたブッダガヤでは

〔Happy Science〕と
〔エル・カンターレ=大川隆法総裁先生〕の認知度が急速に高まっているのを感じました。
 
空港に降りて〔Happy Science〕と言うとみんなが知っていましたし、

町を歩けば、日本人=〔Happy Science〕と思っているらしく、嬉しそうに声をかけて来られます。


インド(ブッダガヤ)にて
ブッダガヤ準備-2-1 

ブッダガヤ準備-3-1 ブッダガヤ直前-1-1 ブッダガヤ直前-2-1



◆~直前の現地特派員より~

今、ブッダガヤ会場では「ハッピーサイエンス」の紹介映像が上映されています!
 
チベットから来られたお坊さんたちも多数来られ、「マハーボディ寺院ブックショップの本を読みました」

「マスターは偉大ですね。ぜひ、チベットでも法を説いていただきたい!」と、情熱的に語られていました。

今、バスが数十台集まり、これからさらに数百台のバスが集まります。

会場前は凄まじい行列です。

再誕の仏陀を、直接この目で見、その法を直接この耳で聞ける奇跡を、

こんなにも待ち望んで居られたのかと、熱気を感じます。

チベット仏教の僧侶も認める〔再誕の仏陀〕の法輪がまもなく、かつての大悟の地で転じられます!



◆~直後の現地特派員より~

本日、ブッダガヤにおいて、

御法話「The Real Buddha and New Hope」を賜り、インド・ネパールミッションが大成功いたしました! 

参加者および入会者が相次ぎ、数えられないほどです!

報道陣も生放送に加え、テレビ局が10社、新聞社が9社、雑誌社が2社来られました!

主は終始エネルギーに満ちた御法話をされ、「インドの人々には夢があります!」と語られていらっしゃいました。

その様子に聴聞者も「とてもエネルギッシュなレクチャーで感動しました!」と興奮を隠せない様子でした!





チベット僧侶も参加されているのだ。

日本では考えられないことだろう。

インド、ネパールの人達には、日本に〔再誕の仏陀〕が降臨されていることを信じられる純粋さがある。

 
インドでは、釈尊入滅時に「我、今より2500年前後、東の国に再誕す」との言葉が残されている。

そして丁度2500年前後の7月7日に、大川隆法総裁が誕生されている。


時間的、数字的なものだけでは無い。

産まれ持った智慧、人類史上例を見ない霊的能力は、〔再誕の仏陀〕以上のものだ。

その名は宇宙の伝説の人であるところの〔エル・カンターレ〕だ。
 
〔エル・カンターレ〕の分身は、仏教で云うところの〔過去七仏〕として、地球に降りて居る。

そのひとりが〔釈尊〕だ。




【エル・カンターレは、地球最高神であり、かつまた宇宙神でもある】

〔エル・カンターレ〕は本体であり、かつての地球に、〔アルファ〕〔オメガ〕として2度降臨されている。

そして、本体としての降臨は、地球では、今回が最後だ。

 
〔エル・カンターレ〕とは、〔麗しき地球〕の意味のようだが、宇宙的規模の悟りを持っている仏の姿だ。


だから、4次元空間を通って、数多くの宇宙人達が飛来している。

その宇宙人達は、地球人と違って、科学は発達しながらも信仰心が厚い、〔エルカンターレの教え子達〕だ。

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例外的に、地球侵略に来ているレプタリアン星宇宙人が居る。

今は中国を背後から支えている。

レプタリアン星宇宙人の科学力は、地球の3億年の歴史にも関わっている。

 
極端に言えば、現在の地球科学の殆どは、レプタリアン星科学と言っても良いかも知れない。
 
それほど、科学力が似ている。


レプタリアン星宇宙人は肉食人種だ。

アメリカの牛の内臓を取ったり、地球人を誘拐している(食べている)。

レプタリアン星宇宙人は、耳が尖って、シッポがある生物だ。


その姿から、西洋では悪魔のイメージが出来た。

日本では天狗・仙人とも呼ばれる。


■このレプタリアン星宇宙人の中の〔エンリル〕が、地上に降りて、地球科学の基礎を作った。
 
その後、何度も何度も文明は滅びたが、全滅はしない、させない。


生き残った者達は、レプタリアン星科学を地球で開花させては、滅びる。

地球の文明は、その繰り返しだった。


名前が残っている文明だけ紹介しても。

アトランティス文明(大西洋)、ムー文明(太平洋)、ガーナ文明(アフリカ)、ミュートラム文明・ラムディア文明(インド洋)・・・。

すべて栄華盛衰で、衰退期には一夜にして海中に没している。


現文明もまた、〔エル・カンターレ降臨〕なくば、現代文明も、1999年に没する予定だった。

それが、〔ノストラダムスの予言〕の意味だった。


〔エル・カンターレの幸福の科学〕は、単に日本の新興宗教ではない。

〔エル・カンターレの幸福の科学〕が存在する限り、これから起きる全ての人類危機を遠ざけるだろう。


〔エル・カンターレの幸福の科学〕は、エンリルや悪魔達には、絶対に負けない。

だから、エンリルや悪魔達は、無神論者を背後で動かして手足のように使う。

それが常套手段だ。



■その無神論者達を見たらいい。

価値観が【損得】になっている。


本来の人間の魂は、【善悪・真偽・正邪】の価値観を持つ、それが、おかしくなっている。

【善悪】が解らなくなり、【真偽】が解らなくなり、【正邪】が解らなくなっている。

だから、悪魔の指導で【損得勘定】を始める。






■今、この地球上で、神と悪魔の最後の勝負が為されている。

ただし、霊界の悪魔とは違って、地上の肉体に宿った神では、その発揮出来る力には差がある。


地上の肉体に宿った神の最大の武器は、【法】であり、【僧:サンガ】だ。


霊界の悪魔は、【法】は説けない、【僧:サンガ】も出来ない。


だからこそ、無神論者や唯物論者を操つって、【法の無い世界:無法地帯】を作ろうとしている。
 
【法】を積極的に否定し、【僧:サンガ】を混乱させ、地球人類を闇の底に沈めようとしている。

 
その悪魔の野望に、意識的に、無意識的に加担している者達は、人類の半数以上にも及ぶ。

多数決を取った場合は、悪魔側の勝ちになるだろう。


かつての文明は、そういう状態になった時は、ソロバンで言えば【御和算】だった。

一からやりなおしだった。



■だが、今回は違う。
 
宇宙規模の法を説かれる御方が、【宇宙の法】を説きに降臨されている。


今現在、とてもとても、【宇宙の法】にはほど遠い状態だが、宇宙人達はそれを待っている。
 
〔エル・カンターレ〕の地球最後の仕事は、【3億年間続いた地獄界を無くし】、【宇宙の法を説くこと】だ。


その中には、レプタリアン宇宙人を諭す仕事も含まれている。

もちろん、悪魔やレプタリアン宇宙人に操られている、無神論者や唯物論者の救済もある。
 
だからこそ、3000年間、それに耐えうる【法】を説き続けられている。



■無神論者や唯物論者を自称する日本人達は、海外に行けば、中国人と同じに受け止められている。

海外では、無神論者や唯物論者は、「私は神を信じない動物と同じです」と言っている事と同じ意味にとられる。


今世紀中には、米国が没落し、やがて中国もメッキが剥げる。

その時、世界を救うことが出来るのは、日本しか無い。

日本は、【精神大国】に生まれ変わらなければならない時に来ている!

その証明が、今回のインド、ネパールで為された偉業だ。




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Trackback [0] | Comment [2] | Category [幸福の科学] | 2017.05.07(Sun) PageTop

◆【危機を防ごう】マヤの予言危機を回避しよう(再掲載)


 
 【過去記事移動】 過去、このブログに書いている中で、今でも使えそうな話を移動します。 - 2011年5月25日のブログより。

  過去記事の分類整理中です。過去に書いていた内容が、今でも通じるものを再UPしています。
  ブログ記録でもあるので、記事内容は変えていません。 変えないで「追記」で示します。
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【最初に追記:2017.05.03.】

この[マヤの予言]は回避したが、[ノストラダムス]と同じく、無くなっているわけではない。

とりあえず、先送りされた。

勘違い無きように。



 しばらく忙しくて、ブログを書く暇も無かった。

そうしている内に、世の中はどんどん進んでいる。

どうしても私の脳裏から離れないことが、マヤの予言の2012年危機だ。

その中身を知っている限り、綴ってみたい。



------------------------------------- 

マヤの予言、2012年12月21日、地球に壊滅的危機が訪れ人類は終焉を迎える

この時太陽・地球・月、さらにこれに加えプレアデス星団までが、正確に地球と一直線に並ぶという天文学的に稀な現象が発生すると主張する者もおり、

その日が12月22日の滅亡に向かう契機と解釈するものもいる。

-------------------------------------


■既に、プレアデス星からは、宇宙船や宇宙人が、この地球に来ている。

母船宇宙船の全長は500メートルにも及ぶ航空母艦並だ。

昨年、中国の空港に、わざわざ、その姿を現わした。

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理由は以前にも述べたが、中国国内に居る悪質宇宙人への警告だ。


■現在、宇宙人として中国に入っている者達は、高度な宇宙科学技術を持って居る。

悪質宇宙人とは、地球の創世記段階から関わっている、レプタリアン星人だ。


爬虫類型生物で、トカゲが人間になったような面立ちで、高度な科学技術を有する。

性格的には、概して凶悪・凶暴で、肉食だ。


世界には、子供が出来ない女性の霊査(霊界調査)をしたら、レプタリアン星人に取って喰われていた事もあるようだ。


私は、幼い頃から、「姉が居たら」と思う事が多い。

もしかしたら結婚後3年間、母に子供が出来なかったのでは無く、宇宙人に誘拐されたのかも知れない。



■レプタリアン星人のように喰う為では無く、宇宙人に発信器のような物を体内に組み込まれている人達も居る。

地球医学では取り出せないような場所に(多くは頭部)埋め込まれている。


また、アブダクションと言って、その人達は気付かないまま、地球上の情報を取られていることもある。
 

霊査(霊界調査)では無くとも、医療技術の進歩や、退行睡眠療法に寄って、体内に、2~3ミリの機械が埋め込まれている事実が判明されている。

その人達は、瞬間移動されて、宇宙船内で超科学的な発信器の埋め込みをされている。


特に米国人には多い、その割合は忘れたが、少なくは無い。

近年では、日本人にも多くなっている。

だが、それに気付いている人は居ない。




このように、すでに地球創世記から、この地球は宇宙人の坩堝となっている。

かつて、レプタリアン星人のように地球侵略に来た宇宙人達は、原始的な地球人を甘く見ていた。


だが、たとえ科学は発達していなくても、地球人には【神々への信仰】があった!

信仰心は天上界と繋がる。

天上界の力が加わった【念力】となり、地球侵略の宇宙船を【祈りの力】でバタバタと落とした。


その時死した宇宙人は、【地球神】に帰依し、以来、地球上で転生輪廻をしている。

帰依した彼等の魂は、この地球科学の発達に貢献している。



一方では、地球神に帰依しないで、地球征服を企てている者達が居る。

その代表格がレプタリアン星人だ。


彼等が死した後に創ったのが、【地獄】と呼ばれている暗黒の世界だ。

悪魔のイメージこそが、レプタリアン星人の原形を現わしている。



また、地球神に帰依していない者達でも、天国に還っているレプタリアン星人も居る。

概して地獄的な魂では無いが【調和】の心が掛ける為、天上界の裏側と呼ばれる地区に住んで居る。

日本では、天狗と呼ばれたり、仙人と呼ばれたりしている。


人間としては信仰心は有るが、調和の心が無いので、一人悟りを好んだり、孤高を好んだりしている。


ちなみに、この天上界の裏側と呼ばれる地区には、カッパや妖怪達も居る。

彼等のイメージが、この世に現われて、そういう名で呼ばれている。

もともとは、宇宙から来た魂達だ。




数日前、手塚治虫氏の「マグマ大使」のソノシートを聞いていた。


私は、手塚治虫氏が亡くなるまで、ファンクラブに属していた。

だから、当時のスタッフ達から、手塚治虫氏が霊能力者だとも知らされていた。


「マグマ大使」のミニドラマを聞いていると、まさに、近未来の地球が遭遇する事が描かれていた。

あの「ゴア」という宇宙人こそが、代表的なレプタリアン星人だ。

「アース」と呼ばれる人は、「幸福の科学」の総裁を模している。


「アース+マグマ大使」vs「ゴア」は、「幸福の科学+信仰心を持つ地球人」vs「悪魔+悪質宇宙人」だ。




そろそろ、新宗教=悪という概念は、捨てなければならない時期に来ている。


かつてのキリスト教も、イスラム教も、仏教さえも、旧宗教からは偏見があった。

大型の新宗教が出て来る時は、何らかの地球危機がある時だ。


■かつてのモーゼ、キリスト、マホメット、釈尊達は、時代の救世主として地上に降りた高級霊だ。

悲しいかな、人間は信仰の奥にある【本物の真理】を知らないと、それぞれの信者同士が争うようになる。 

唯一とも云える、釈尊が教えた仏教だけは争いを好まない。


当然だ!

仏教は、知的な面が多く、争いの原因になる事さえもが説かれている。

だが、争いを避け、戦う事を避けたシャカ族は、全滅してしまった。



釈尊の魂の本体であるものが【エル・カンターレ】だ。

かつて地球神と呼ばれていた魂だ。


エル・カンターレ本体の地球での降臨は、今回が最後。

以後、どんなに生まれ変わっても、逢うことは出来ない。


残された人類へ、【愛・知・反省・発展】の段階的な教えを説かれている。

その発展の形の一部として現わしたものが、幸福実現党だ。 



仏法真理は、宇宙の真理。

だから、本当に、本物の宇宙人達が仏法真理を聞きに来ている。


幸福の科学総裁の講演では、UFOが姿を消して聞きに来ている事は珍しく無い。


下は、昨年、横浜アリーナでの講演の時、大量に現われたUFO群。

わざわざ姿を現わして、怖がられるか、歓迎されるか、人々の反応を見たらしい。


もちろん幸福の科学の信者さん達は、大歓迎だ(笑)

幸福の科学の霊査では、UFO宇宙人達も、大歓迎されていた事を喜んでいたらしい。

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宇宙人はアブダクションをしてまでも、盗聴器(笑)を仕掛けても、仏法真理を聞きに来ているらしい。

翻訳は自動翻訳だ。

言葉を聞いているのでは無く、心の波形を読み取っている。



UFOに遭遇した人は少なからず居るが、今年から来年あたりには宇宙人との接触があるかも知れない。

それが、【マヤの預言】だ。

現在、地球に来ている宇宙人は、30種類前後は確認されているが、到底、そんな程度のものでは無い!

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過去に地球に来て、魂として残り、地球人として生きている者も居る。

ネコや犬などが、タダの動物だと思ったら大間違い!

彼等も、もともとは宇宙生命体だ。



■だから、当然、牛にも魂がある。

今、福島原発で殺処分された牛達の魂は、憎悪に満ちたものになっている。


それを【悪想念】と言うが、平たく言えば怨念だ。

悪想念が細菌に取り憑くと、病原菌となる。


普段は何でもない細菌が、悪質なウィルスや病原菌になってしまう!

これが、新型の病原菌や変異型病原菌の絶えない理由だ。


牛の怨念が大腸菌に取り憑くと、O-111のようになる。

今回のユッケ騒ぎは、そういう処に原因がある。


このように、仏法真理は、医学では説明の付かない霊的事実が説かれているし、解かる。




予言の中での【金環食】は、来年2012年5月21日に起きる。

古代マヤ文明の証として残されているものが、ナスカの地上絵でもあり、宇宙人の飛来地でもあった。


では、来年2012年には何が起きようとしているのか?


それは、①中国の台頭危機、②中東の諍いによる戦争の危機、③地球侵略宇宙人の危機だ!


■今の中国は、とんでも無いほどの戦争攻撃力を持ってしまった。

以下は編集しようとしたが、今回はリンクする。


国慶節(中国建国記念日:10月1日)での閲兵式だ。

01 New Chinese Military Parade 2009 国庆60周年特别报道直播

歌われている国歌は、反日(日本を倒せ)を歌っている。


02 New Chinese Military Parade 2009 国庆60周年特别报道直播

胡錦涛が閲兵式で叫んでいる言葉は「(侵略戦争のために)頑張ってるか」だ。


03 New Chinese Military Parade 2009 国庆60周年特别报道直播

04 New Chinese Military Parade 2009 国庆60周年特别报道直播

05 New Chinese Military Parade 2009 国庆60周年特别报道直播

06 New Chinese Military Parade 2009 国庆60周年特别报道直播

女性民兵が持っているのは自動小銃だ、こういうものを民間人兵士が普通のように持っている。


07 New Chinese Military Parade 2009 国庆60周年特别报道直播

いろんな戦車が出て来るが、陸しか無い中国に、水陸両用型戦車、落下型戦車が披露されている。

海を隔てた国用というのが、ハッキリと意志表示されている。


08 New Chinese Military Parade 2009 国庆60周年特别报道直播

ここに出て来るミサイルは、東風21は日本へ向けられているし、東風31はアメリカへ飛ぶ水爆だ。

こういう危険な物を持っている中国国民は、核爆弾に拍手している。


09 New Chinese Military Parade 2009 国庆60周年特别报道直播

10 New Chinese Military Power 2009 国庆60周年特别报道直播


この映像は2009年のものだが、10年前と比較すると、その軍事力がケタ違いに上がっているのが解かる。

兵士の動きは、日本の自衛隊に勝るとも劣らない程、鍛え上げられたものだ。


民兵に至っては、動きだけを見ても戦時用に鍛え上げられている。

日本国民では敵わない。

2011年の今では、さらに軍事力を増している。



下は中国共産党が作った未来地図だ。

このまま何もしなかったら、日本やアジア諸国は、中国の支配下に置かれてしまう!


20100827-1.jpg 




また、中東では、イスラエルとアラブ諸国の対立が激化する可能性が強い。

①②の結果、地球全体に悪想念が渦巻き、③それに呼応する形で侵略宇宙人が入って来る。


今の地球科学では、とてもとても敵わない。

天上界の神々の中には、地球人類は全滅すると言っている高級霊も居る。




だが、ひとつだけ、ひとつだけだが、希望がある。

それが「幸福の科学」で説かれている【仏法真理】だ。


世にいう「一神教」になれと言う意味では無い。

宇宙的真理を包含する【仏法真理】を、少しでも知って頂きたい。


【仏法真理】によって、地球上の古き信仰の空洞化を埋めて、愛に満たされた地球にする事だ。


①中国の台頭の危機は、【唯物論と信仰】の戦いであり

②イスラエルとアラブ諸国の危機は【宗教の兄弟喧嘩】だ、イスラム教とキリスト教は同根の兄弟宗教だ。



①に関しては、日本から唯物思想が消え、本物の信仰者が圧倒的多数になれば、危機は去る。

10年前、ノストラダムスの預言の日が近付いていた時、「幸福の科学」の総裁が信者に約束された。


私は、この耳で確かに聞き取っている!

「あなたの周辺地に100人の信者が居れば、あなたの地が海没するのを防いで見せます」と言われた!


そして今回の東北災害では、130人の信者が居た地区を、津波が避けて通っている。

まるで海の中の孤島のような状態になりながらも、津波を逃れている。


そこには見えない力が働いている。

天上界のパワーだ。

信仰心とは、それほどのものだ。


②に関しては、本物の仏法真理を伝えなければならない。

本物の信仰心とは何かを伝えなければならない。


キリスト教には、愛の教えがあるが、愛にも発展段階がある。

ユダヤ教には、知の教えがあるが、知にも発展段階がある。

イスラム教には、神仏への愛はあるが、正しい発展の教えが欠けている。


それぞれの空洞化した部分を補完出来るのは、世界中でも【幸福の科学の仏法真理】だけだ。

そうしたら、それぞれに聖地争いなどのような争いは無くなる!


③に関しては、①②が叶えば地球上から悪想念が消え、善念で満たされるようになる。

【波長同通の法則】で、侵略宇宙人が入って来られなくなる。


万一の為にと、エル・カンターレ支援団の宇宙人達も、味方として援護体制に入っている。

その一例が、中国空港に現われたプレアデスの母船UFOだ。


■国会では東北復興中心になっている。

もちろんそれも大切な事だが、日本国そのものが唯物論の危機に晒されている。


左翼系唯物論はもちろんの事、神仏の存在を積極的に否定する人達が、あまりにも多過ぎる!

今のままでは、唯物論国家となり、日本を護っている神仏から見放されてしまう。


■神仏は、それぞれの信仰者があってこそ神仏であり、信仰者が居なくなれば神仏も居なくなる。

たとえ無神論者・唯物論者が、この世で成功しても、あの世では磁石の反発のようにハジキ飛ばされる。


ただの主婦でも信仰心を持っている人達が受け入れられる。

天国・地獄の違いは、正しい信仰者と、そうでない者の違いだ。



【追記:2017.05.03.】

この時から、6年経った。

北朝鮮がミサイルを撃つか、米軍の先制攻撃かで、日本が危機に直面している。


誰かが言った。

『神様や宇宙人は、助けてくれないのか!?』と。

答えは簡単、「どちらも助けてはくれない」


もっと正確に言えば、天上界の神々の力は、地上の人間の信仰心の力と同じ!

地上の人間の信仰心が、日本史上最低の今、日本神道系の神々のパワーも最低だ。

助けたくとも、助けられない!


「困った時の神頼み」では、神々は動けない。


その現実だけは、知って置いた方が良いかと思う。



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Trackback [0] | Comment [0] | Category [幸福の科学] | 2017.05.06(Sat) PageTop

◆この世の救済も大事だが、【魂の鎮魂】も、とても大切なことだ


 
 【過去記事移動】 過去、このブログに書いている中で、今でも使えそうな話を移動します。 - 2011年4月18日のブログより。

  過去記事の分類整理中です。過去に書いていた内容が、今でも通じるものを再UPしています。
  ブログ記録でもあるので、記事内容は変えていません。 変えないで「追記」で示します。
  古いレイアウト(行間、大きさ、色分け、仕切り、等)だけは、今の私に沿った形にしています。


東北巨大地震の被災者の方々には申し訳ないが、G20でも解るように、世界は日本を再確認するに至っている、世界は日本を必要としている。




私は戦後生まれだが、物心付いた頃から敗戦の悲惨さのようなものは感じられなかった。

ラジオから聞こえて来るのは、明るい調子の歌ばかりだった。

逆に、高度成長期に入ってから陰気な歌が流行りだしたが(笑)


多くの人は、人それぞれに心の中に音楽を持っている。

今は、日本全国で明るい音楽が流れて欲しい。

被災者への配慮は必要だが、そろそろ自粛モードはやめた方が良い。


■宗教を学ぶ者として、また幼き頃より超常現象が日々の生活の中にあった者として、【死後の世界】について少しだけ語りたい。

私の言うところの超常現象とは、説明の付かない現象を言っている。


だから、べつに超能力や霊能力があるわけでは無い(笑)

ただし、普通の人の何倍も何十倍もの、説明不能の体験は持っている。


■その一例が、前回も書いた【夢】の話だ。

夢の中で、亡くなった人(稀に生きている人)に出逢うことがある。


それが、単なる夢では無いことが多かった。

私の知らない事を教えられる事があり、夢の確認をすると本当の話だった事が何度もある。


例えば

・祖母と母の喧嘩の夢では、祖母が母に信じられない言葉を投げ掛けていた。
他家からの嫁はとらない家系なので、父と父の従妹が「許嫁」だったとのこと。


・父が倒れる前に、愛知県の業者に、今の額にして10万円を貸している場面。


どちらも10代の頃に見た夢だが、30年以上経って確認したら、本当のことだった!




母の弟は満州で亡くなって遺骨も戻って来なかったようだ。

母がいつも嘆いていた。

だから母は、母の弟の話になると「生きている気がしてならない」とばかり言っていた。
 
私にも弟がいるが、兄弟でも性格が正反対だ、弟は母親の性格に似ている。


2年前だったか、不可思議な夢を見た、確認していないし、出来るわけもないのだが。

夢の中で、見たことの無い場所で戦争が起きていた。

軍服姿の若い男が戦火の中を逃げている。

迫り来るロシア兵と戦わず、逃げている男の夢だった。


なぜだか解からないが、その男が母の弟と解かる。

結局、私の夢のなかでは、母の弟は満州で人知れず餓死したようだ。

そして母の弟は、戦争相手のアメリカを憎んだまま、亡くなった。


■驚くのは、その後だ。

母の弟は、20年後に母の息子。・・つまり私の弟として産まれた場面を夢に見た。

確認は出来ない。

出来ないが、母の異常なまでの弟への寵愛、苦しいことから逃げる弟の性格、大のメリカ大嫌いの社会主義者となり果てている弟の現実。

・・等々を見ると、
何から何まで、似過ぎて、出来すぎているくらいだ。


私は、母親の弟は天国へ還るなり、そのまま母の次男として産まれた夢を見たのだ。


真実は解らないが、過去の私のこういう夢は、すべて本当の事だった。


ちなみに弟は大食漢で、母親から「飢え奴(かつえど):飢えている者」と呼ばれていた。
 
前世の記憶が、そうさせる事もあるようだ。


そういう不思議な世界が現存している事を言いたくて、私の話を書いてみた。




過去、日本人が大量死している地では、【鎮魂祭】が為されている。

広島、長崎がそうだし、16年前の兵庫県地震もそうだ。

そして今度は東北地方だ。


「幸福の科学」には、天上界より諸霊のメッセージが降りている。

決して偽物では無い事は、インド、ネパール、チベットの仏教の本家でも認められている事で証明になるだろう。


「幸福の科学」では、20年前から「地震津波で海中に没する地」として仙台が指摘されて来た。

もちろん仙台だけでは無いが、仙台が真っ先に水没すると言われて来た。


水没する理由は、【光の量】が足りないからだ。


この場合の光とは、太陽の光や電気の光では無く、人間の発する想いの光だ。

総裁先生が仙台に行かれる度に、「ここは光が通りにくい・・」と、嘆かれていたのを思い出す。



今、民主党政権に変わって以来、日本は国防防災上、非常に危険な状態に陥っている。

すぐには「幸福実現党」は間に合わない。

だから全国の幸福の科学300ヶ所以上の支部で、「エルカンターレ像」による日本結界を貼る事になった。

山口県の5支部は、全支部が置ける事となっている。


だが、東北地震前までの東北6県は26支部あっても、寂しい限りだった。

山口県1県分にも及ばなかった。


東北地方は、本来は信仰心が強くなければならない場所のはずだが、・・とうとう間に合わなかった。

仙台・東北の水没までは至らなかったが、多くの人が亡くなってしまった。



************************************* 【光の言葉】 *************************************

「あることについて予言が事前にある」という事は、「その実現を避けることは可能である」という事です

しかし、その予言を信じる事や受け入れる事ができなければ、予言の通りに起きてしまう場合があります

(『青春の原点』第3章)


**************************************************************************************



こういう災害で亡くなった方々の場合、すぐに天国に還っている霊は稀だ。

殆どパニック状態のまま、死してなお、この世で生きている。


日本古来の仏教は、【魂の鎮魂】すらも出来ないのだろうか?


この世の救済は政府や行政他の役目だが、死者の救済は宗教の役目だ。

宗教でしか出来ない、死者の魂を長い間苦しめさせてはいけない。


「幸福の科学」は、仙台や東北地方をこれ以上沈めさせない為に、仙台に光の燈台を造る。

それは、奈良の大仏が造られた時と同じ意味を持つ。

亡くなられた方への魂の鎮魂であり、現在・未来への光の燈台だ。


■だが、東北地方6県に結界が貼れなかったように、簡単に出来るものでは無い。

全国の会員が懸命に頑張っている。

それが本物の宗教だろう。

それが本物のお布施の使い道だろう。


自分達の懐に入れるどころか、宗教本来の死者の魂の鎮魂をしようと頑張っている。

決して、不純な動機ではない。


早く天国に還してあげないと、今、生きている人達に影響が出て来る。

亡くなった霊は助けを求めて彷徨い、生きていた時の家族や知人にすがりつく。

すがりつかれても生きている人達には解らない(少し体が重い程度には感じるかも知れない)


そういう場面を、私は嫌というほど、私の母を通して、この目で見て来た。

急に豹変する、暴れる。・・手が付けられない。


今後、そういう事態が東北災害地で起きないように、数万の魂の完全救済をする。

そうしないと、東北地方の復興は、遅れに遅れてしまう可能性がある。


■千葉県に「幸福の科学の千葉正心館」があるが、今回の地震も津波の被害は受けては居ない。

沿岸部にある他市は津波被害を受けても、「千葉正心館」の地は無事だ。


さらには、幸福の科学の東北6県26支部も、全部無事だ。

これを偶然と見られるどうかは各自のご判断に委ねる。

私は「何事にも偶然は無い」とだけ述べさせて頂きたい。 


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【心の指針-40】

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Trackback [0] | Comment [0] | Category [幸福の科学] | 2017.05.05(Fri) PageTop

◆【国師、来山】かつての維新の地:この山口に、国師と過去世で長州ゆかりの人達が、訪問された。

昨日3月17日は、〔幸福の科学:大川総裁〕が山口に入られた。

信者の言葉では【御巡錫(じゅんしゃく)】という。




信者と云えども、(妨害等があるので)総裁の行動予定は知らされて居ない。


私の勘では、前日に○○から○○に入って、【松下村塾】を見学された後に、【翌日に山口御巡錫】というパターンを予想していた。


家族でピタリと当てたのは私一人だった。


私は、「絶対に【松下村塾】を見学される」と言ったが、他の者は「まさか、あんな遠い所まで行かれないよ」と言う意見だった。


だが私は【間違いなく、絶対に行かれる】と思っていたし、その通りだった。





総裁は【山口県】の話になると【近くて遠い所】という表現をされる。


2年前だったか、下関に入られた。

通常の【支部御巡錫】での御法話は、各地の信者さん達への労いや励ましを含めて、誰にでも解りやすく親しみ易く語られている。


だが、この下関支部での御法話だけは違った。

【支部御巡錫】での御法話とは思えないほど、総裁の言葉からは滅多に聞くことが無いほどの厳しい内容だった。


予想外の御法話内容に、下関の信者はもちろん、山口県の信者は驚き、また震い立ったものだ。


後から聞いた話では、この時の御法話の為に、天上界の吉田松蔭を指導霊として招かれて居たとの事で、大いに納得が行った(笑)




■今回の御法話タイトルを見ても、(・・また厳しい話をされるのかな)と多くの信者が思っていた(汗)


おそらく総裁は、そういう信者の出す【念】を感じ取られたのだろう。


前回の下関支部とは逆の、【和ごんだ話】に持って行かれた。


普通は紹介される事もない同行者を、総裁自らが紹介されたので、本会場はもちろん、県内会場も、暖かさに包まれた中での御法話だった。


詳しい内容は書けないが、「吉田松蔭」に纏わる話が多く、【強固な意志が人を動かし、世の中を変える】ような事を話されている。




私自身も、祖父母が玉木文之進と近い縁族にあたるので、私も吉田松蔭とは血繋がりになるようだ。


玉木文之進の事は、親戚の玉木から耳タコになる程聞かされていたので、【とっても怖い人物】だとは知っていた(笑)


よもや、吉田松蔭と血縁があるとは知らなかったが、幸福の科学の【吉田松蔭の霊言メッセージ公案】では、メタメタに叱られていた(汗)


「全力を出していない」
だの、「私の至誠の教えを実践しろ」だの、褒め言葉のひとつも無く、気合いを入れられてばかりだった事を思い出す(笑)




■NHKの八重の桜での吉田松蔭(寅次郎)は、好人物に脚色が為されて居るが、最後の場面での姿こそが、本物の吉田松蔭(寅次郎)だ。


私の伝え聞いている吉田松蔭(寅次郎)は【ジョークが苦手】で、ほんとうに【真一文字の一直線の人】だったと教えられている。




それは、昨日の総裁の言葉の節々からも伺えた。


なんでも、【倒したい相手に、「あなたを打ち倒したいから、武器・弾薬が欲しい」】と言ったそうだ(笑)


総裁も、「異才なのか、ノー天気なのか解らない人ですね(笑)」と、会場を笑いに誘われていた。





私は異才にも、ノー天気にもほど遠いが、総裁の話される吉田松蔭像に耳を傾けながら、自分にも似た所が多いことを改めて知った。


・・そのひとつは、時々、自分が人間であるという事を忘れている事だ(笑)


もちろん気が変になっているわけでは無い。普通の人と比べて【時間の観念がおかしい】のだ(汗)



■誰もが1日先や1日前の事だったら、予測する事も、思い出す事も出来ると思う。


だが私の場合、幼い頃からの事を思い出そうとすると、頭の中にTV映像のように浮かぶ。コマ送りも早くも遅くも出来る。


だから友人達からは、「お前は、よくそんな事まで覚えているな」と言われるが、普段は完全に忘れてしまっている。


ただ、【何かのキーワードひとつ】で、次々と記憶のタンスが開くような感じで、いろんな事を思い出す事もある。




■未来も同じ。


むしろ未来への想いの方が強い。


若い頃(主に小中学生時代)に、こうした物が出来たらいいな・・と、考えて居た物の殆どは、現実に出来たり、開発途上にあったりしている。


例えば車だったら、【水で走る車、タイヤの無い車、ブツから無い車、目的地へ自動で走る車】等を考えていた。


道路に引かれた特殊線の上を1m浮上して、目的地を設定しただけで自動的に進む。割り込む車や急停止する車ともブツからない。


大人になってからは夢見る余裕も無くなってしまったが、こんな事を夢見る事が、ほんとうに楽しかった子供時代だった。


その後、水で走る車は、水素自動車が発明された。


タイヤの無い車はまだだが、【反重力装置】が開発されれば可能となるだろう。


ブツから無い車は、最近になって【レーザー・ストップ装置】で可能になり掛けている。


一例に過ぎないが、こうした事はほんとうに沢山思い付いて居た。だが当時書き記していたノートは、すべて風呂の捲きになったようだ(笑)


科学に関心があった私だが、幼い頃には【儒学、朱子学、軍学】も教え込まれていた。(・・ので、それ等が大嫌いになった(笑))


今頃になって、幼い頃に叩き込まれたものがチラチラと思い浮ぶ。





吉田松蔭は、玉木文之進に【山鹿流軍学(兵法)】を学んだ人だ。


だが、そんなものでは西洋に対抗出来ないと悟り、【西洋から日本を守る為に、西洋に渡航しようとした】


要するに、【倒したい相手に、「あなたを打ち倒したいから、武器・弾薬が欲しい」】と言った事と同じだ。


この発想が、頭が硬くなって、古い体質を持つ日本人には出来ないと思える・・もちろん私にも出来ないが(笑)


それほど、吉田松蔭は【異才】な人だったと思える。人の何倍もの【未来】が見えて居たものと察せられる。





幸福の科学の信者さん以外は信じられないと思うが、総裁が【山口県は、近くて遠い所】という言葉には、深い深い意味がある。


この際バラしてしまうが(笑)、明治維新期の長州勢のかなりな者達が、産まれ変わって幸福の科学に集って来ている。


吉田松蔭はじめ、木戸孝允(桂小五郎)、山縣有朋、伊藤博文、久坂玄瑞、高杉晋作、大村益次郎・・


今、パッと思い出すだけでも、これだけの人達が居る。


今回の【山口御巡錫】では、この中の内の4人が同行されていたようだ。


私が子供の頃から大好きな、土佐の坂本龍馬も居たらしい。


感無量だ!



■4年前の坂本龍馬の霊言メッセージ公案では、私の脳裏に次から次へと言葉が湧いて来た。


しばらくは、自分の考えなのかどうかも解らないので、メモ書きしたまま封印していた。


2年前だったか・・、机を整理していたら、その時の手帳が出て来たので、読み返して見ると、明らかに自分の考えでは無い事が解る。


だがそれを、他の人に公表する事には躊躇した。


【おんしはワシらの仲間がぜよ】の言葉があり、私の過去世は明治維新期に出て居たのかな?とも思うが・・


もしかしたら龍馬と何か縁があったかも知れない。



■今、幸福の科学に於いて、坂本龍馬と言えば・・それはもう大変だ(笑)。


そこに、吉田松蔭とも縁があると言ったら(笑)


・・ま、それは冗談だが、以前のブログに書いたものから抜き出して来た。


◆松陰の僅かながらでも血を受け継ぐ者として【軟弱】であるな!


◆私事雑感、「人は、思ったような自分になる」、「個人であっても国であっても、運命は変えることが出来る」


この中から、【坂本龍馬・吉田松蔭の霊言メッセージ公案】で閃いた言葉を、1年以上経って、ブログ公開した。


私には、その言葉が、本物か偽物かの区別が付かなかったからだ。


---------------------------------

おんしゃあ、強い時の自分に疑問を持っちょるのう
教えちゃろう
それが本当のおんしぞ


おんしゃ
刀の斬れ味を知っちょる
じゃから本気で斬ろうとしちょらんがぜよ


ワシも同じじゃったがのう
おんしゃ、ほんにワシと同じじゃのう
ワシの仲間がぜよ


じゃがのう
今は人助けのために刀は抜かんといかんと思うきに
抜けや


おんしの剣は必殺剣ぞ
斬っちゃれ
悪たれ縁を斬っちゃれ


ほんによう鍛えて来たのう
正義感まっこと強いおんしじゃきにのう


おんしの剣は活人剣じゃきに
抜けや


わしが許す





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