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◆政府は次なる危機への準備を怠るな、財務省と日銀は今こそ本領の発揮どころ

今の日本には、積極的に「日米安保の破壊」をしようと目論んでいる勢力が居る

その勢力への「反作用」が、地震の形で起きたと断言してもいい

そして、朝から晩まで、ニュースは原発、原発

報道そのものが、危機感を煽るものになっている

相撲問題はどうなった?

なんとか歌舞伎役者は、どうなった(どうでもいいが)?

ニュースから流れなくなると、忘れ去られてしまうものだ



そんな中で【震災税】など、もってのほか!だ
 
傷口に塩を塗り込めるようなものだ

今は、財務省、財務官僚の本当の能力が見える時だ

能力有る財務省なら、【バランスシートの貸借対照表】を見て、判断されるべき

【震災税】など、全く必要の無いことくらい解るはず

火事場に紛れて、ドサクサ泥棒税を取るなどは愚の骨頂


本当に日本の復興を思うのなら

日銀と共に20~30兆円程度の無担保・無利息の融資をする時だ

その位の腹がくくれないのなら、財務金融のプロでは無い



そして、菅総理、あなたは一体何しているのか?

どこで陣頭指揮取っているのか?

まさか、今頃になって、原子力とか危機管理とかの、お勉強しているのでは?

あまりにも情けなさ過ぎて、しばらく日本を米国に預けたいくらいだ、ほんと・・



さすがに中国とて、「病人に鞭打つ」真似はしないだろうと思っていたが・・

軍部や華僑の暴走は止められないようだ

領空接近、中露が挑発、「震災支援と領土問題は別」

ロシアは、放射能対策だと思うので、心配しなくてもいい

だけども、中国は違う

確実に、尖閣から狙って来る

表向きには中国の名を出すとマズイので、子分(北朝鮮)が動く可能性が高い

北朝鮮が動く時は、当然、韓国も狙われる
 

北朝鮮が本当に狙っている国は【日本】だ、そして中国には今後数年のアジアの運命が掛かっている

今は米軍が日本に居るので、しばらくは大丈夫だろうが・・米軍が引き上げた後が、要注意だ



2年前の夏、北朝鮮は南下(韓国併合)を目論んでいた

その年の始めには、派手に核実験やミサイル発射実験をしていた

日本人は、ただのデモストレーションのように見ていたようだが、とんでもない

ミサイル発射実験は、ポイント攻撃の精度を確かめる、多ヶ所からポイント目掛けての発射実験だった

別々の場所から、移動しながらの発射実験だ、命中精度は7~8割だったと言われている

このミサイル実験が、韓国に向けての実験だと思っていたら大間違い

韓国にもミサイルを撃つだろうが、通常爆弾だ

日本へ核ミサイルを撃ち込んで、そのドサクサに紛れて韓国侵攻の意図が見えていた

世界の軍事専門家は、その危険性を指摘していた

だから韓国は、早々と「国際法に則った敵地先制攻撃も辞さず」を表明し、地下貫通弾を用意した

非常に危険な年だったが、日本には危機感すら感じられなかった

日本を破壊してしまう「民主党」に流れが行きそうなので、背に腹替えられず「幸福実現党」が立党した



幸福の科学には、他には真似出来ない情報獲得法がある

人間には、それぞれに守護霊が付いている

TVでも、江○氏が守護霊の話をしていたので、守護霊の名前だけはご存知かと思う

人間の本音を知るには、その守護霊を呼び出せばいい

それが出来る人が「エル・カンターレ」だ

他にも、イタコや江○氏のような人達も居るが、高級霊は無理だ
霊界の法則は、自分の霊格より高い霊人は呼び出せない

だが、地球大霊の「エル・カンターレ」だけは、どんな高級霊も、どんな地獄霊も呼び出せる

2年前、金成日の守護霊を呼び出して真意を訊いた


北朝鮮、ミサイル発射の深層【『金正日守護霊の霊言』CM】



■金成日は、本気で、日本の皇居に核ミサイルを撃ち込むつもりだった

だからこそ、「幸福実現党」は、「北朝鮮のミサイル」に対して、厳しく戦った

北朝鮮のミサイルは、燃料注入に1週間掛かる

国際法では、燃料注入を始めた時点から「戦争」とみなされる

だから「幸福実現党」は、「(燃料注入を始めたら)ミサイル基地へ先制攻撃」を全国各地で訴えた

アメリカ軍事衛星からの情報が不可欠なので、「日米安保は絶対に必要だ」と訴えた

他に、どこの党が、そんなことをやっただろうか?

口先だけの防衛論では、危急の時には間に合わない

核ミサイルを撃ち込まれてからでは、防衛も反撃も出来ない

日本の都市部に、核ミサイル落とされれば、日本はお手上げだ

落とされた後から米軍や親近国が助けに入ってくれても、放射能で手が出せない状態になるだろう

今回の東北地震で、お解りになると思う


2年前の「幸福実現党」の立党理由は、なにがなんでも北朝鮮の暴走を止める為だった

日本全国、津々浦々で響いた「幸福実現党」の声に、北朝鮮は驚いた

そして、金成日の本音が暴露されている本が書店に並んでいる

金成日は、日本政府より、「幸福実現党」を怖れた

8月の南進(韓国進撃)は様子を見ることにした

融和策に転じた

韓国の金大中の葬儀に、南北分裂後、始めて北朝鮮関係者が出席したのが、その証だ

だが、「幸福実現党」の惨敗を見るや、再び強攻策に転じた

それが後の、韓国哨戒艦爆破となり、ヨンピョン島への攻撃となる


北朝鮮にとっては、2年前の夏が、最後の南下チャンスだったのだが、機を失した

金成日が体調を崩した

金成日の影武者は3人居るので、表面的には誤魔化しているが、体制維持が困難になった

それで、中国に何度も出向き、何等かの交渉をしたものと思える

おそらくそれは、後継者指名の挨拶とは別に、同盟関係か隷属関係を結んだものと推察出来る



中国は、台湾と尖閣が、どうしても欲しい

だから、まずは無防備な尖閣を占領して、台湾、沖縄を狙うだろう

沖縄には米軍が居るので、先兵として北朝鮮を向けて来る可能性は高い

その場合、日本には、通常ミサイルでは無く、核ミサイルかも知れない

政府は、地震対策だけでは無く、そういう局面も想定した準備をして置かなければならない
 
民主党政府に期待する方が無理な話だが・・

だからこそ、米軍空母艦隊を日本近海、もしくは日本の米軍基地に受け入れるべきだ

ロナルド・レーガン空母1隻だけでも、大きな働きをしている


空白地帯や空白の月日を作らないようにして

民主党政府は、もっと米国に感謝して受け入れるべきだ



沖縄は、このままでは東北の二の舞になりかねない

沖縄の人は、どうか、本土の左翼勢力に騙されないで頂きたい

敗戦後の日本に基地を置かれたのは、沖縄だけではない


そして、もともと米軍基地があったところには、民家や学校等は無かったはず

一部に土地の持ち主が居たかとは思うが、土地利権の問題ではないはず


米軍基地がある周辺に、後から、民家、学校、病院、商店等が出来たのだから

本来は、米軍基地が危険だからと、移設する必要は無いはず

危険な場所に来たのは、それを承知の上だったはず

それを、移設しようとするのだから、反対されないで頂きたい

むしろ、公平に見たら、後から来た人達が立ち退くべきと思う

基地移設より、住民が移動され補償してもらう方が、極く自然だと思う

住み慣れた家々を離れるのが嫌なら、どうか基地移設に反対されないで頂きたい


もしも沖縄から米軍が撤退したら、即座に中国が入って来るのは目に見えている

中国の怖さを知らない沖縄の人が、とっても多いのが気に掛かる


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Trackback [0] | Comment [0] | Category [未別] | 2011.03.31(Thu) PageTop

◆今こそマスコミにお願いします。本当のあなた方に戻ってください。マスコミの使命を忘れないで下さい。お願です。

正直言うと、このブログ、いつやめようか、いつやめようかと思いつつ、続けている

これでも経営を手掛けていたので、どうしてもコスト・パフォーマンス(費用対効果)を見てしまう


だけども私の性格は逆のようだ

良く言えば簡単には諦めない。悪く言えば・・は、やめて置く(笑)


思えば、いつもそうだった

コスト・パフォーマンス(費用対効果)から見たら、大赤字でも(笑)
 
どうしても、人の不幸を見て背を向ける事が出来ない、見て見ぬ振りが出来ない
 
損な性格だなって思いつつ、自分は商人では無く、職人だと思うことにして続けて来た
 

考えて見れば、「幸福の科学/幸福実現党」だってそうだ

労力と成果が見合わない事を、使命感としてやっている

コスト・パフォーマンス(費用対効果)から見れば、会員さん達は、大赤字の大馬鹿だ

・・おこられるかな(汗)


商人と職人では、追求するものが違う

商人は利益だが、職人は技(わざ)だ
 
私は、両方兼ね合わせていると思うことにした(笑)



そんな私のつたない話のブログに訪問頂いている方々に、感謝申上げます m(._.)m

一応は、政治、宗教の話なので、些細な解析システムも設けています

1件だけを除いては、自然な形で訪問頂いていますので、非常にありがたく思っています

訪問者様の調査等は、する気もありませんので、今後ともよろしくお願いいたします m(._.)m
 

ただ、1件だけ、愛知県名古屋市からの訪問者様には、ケタ違いの訪問者様がいらっしゃいます

毎日欠かさず315日間で1700回、1日平均5回以上のご訪問には驚いています

以前は、もっと多かったかと ^ ^



■世の中には、さまざまな人がいる

同じものを見ても、受け止め方が違うと、違ったものになる
 
以前、母を車に乗せて、交差点に差し掛かった時、道路際の家が解体されていた

私「おっ、これで事故が減るぞ、良かった」

母「この奥の家、これから台風が直接あたるので、大変だね」

親子でも、こんなに違う(笑)

同じものを見て、同時に発した言葉だ

どちらも正しい(笑)・・だけども、見ている視点・視野が違う

私は、交差点での事故を何度も見ているし、信号機の交渉までしたが、10年は掛かった

その意味で、見晴らしが良くなった事を喜んだ

母は、被害者意識の強い人だったので、常に「誰かに害される」思いを持っていた

それが、そのまま言葉となって現われている



私にとっての母親は、自分が考えも付かない事を言い出す人で(笑)、教師や反面教師でもあった

そして、私の母親は、憑依(されやすい)体質だった

「未来は暗い」、「いつも誰かが私を(殺そうと)狙っている」、「体調が悪い」等を、毎日聞かされていた

聞かされる方は、たまったものでは無い(笑)

少しでも口答えすると、さあ大変(笑)、家の中は大戦争だ

そして最後には、いつも私の負け(笑)

「死んでやる」の言葉が出たら、黙るしか無かった



■母親の二重、三重の多重人格には、子供の頃から困らされていたし、家族中が困っていた

ただひとり、弟だけには甘く優しい母だったので、不思議でしかたなかったものだ
 
信心深い・・と言うより、常に何かにすがりたい母は、家中に、あちこちの神社仏閣の御札だらけ(笑)

他人から、あれこれ教えられた迷信や作法は、殆ど取入れていた

仏教、神道、道教、儒教、密教からへんてこ教のオンバレード(笑)

ただ・・邪教と思えるものに対しては批判していたので、見る目はあったのかなとは思う


雨漏りしていても、 「バチがあたる」と、家の修理さえさせてもらえない

「雨漏り修すのに、日柄や時期でバチがあたるものか!それは神様では無く悪魔だ!」

そんな事の繰り返しだったが、「言うこと聞かないのなら死んでやる」と言われたら、ゲームセット(笑)


■そんな母親だったので、私が「幸福の科学」に入信した時は、大暴れもいいところ

とてもとても普通の人間では無かった

何日か過ぎて

「おどりゃあ!まだ、ワシの言うこと聞かんのか!」

・・すでに母親では無くなっていた、母親の言葉使いでは無い

また、別人格が出て来たと思っていた

「わりゃあ、(幸福の科学に)近所の者から全部入れるつもりだろう」

「誰もワレの言うことなんか聞きゃあせん、やれるもんならやってみぃや!」

おやおや、これはまた「やれるもんならやってみぃ」とは、お許しが出たようなものだ(笑)

じゃあ、お言葉通りに(笑)

と、ご近所から友人・知人に、「幸福の科学」の月刊誌や書籍を配った

数日後には、本を読んで頂いた人達から、「良いものを、ありがとう」と、電話が掛かったり、

ご近所からの野菜など頂いて、母親は何も言えなくなった


その後、妻や子供も入信して、母親は寂しくなったのか、自分から入信をした

入信後の母親は、本来の母親というべきか、「怒り」が消えた、多重人格も消えた

多重人格者と思っていたのは、幸福の科学で学んで、【悪霊の憑依】と知った

得心が行く

機嫌良く「お墓参りに言って来るね」と出掛けて、帰った時には豹変していたからだ

言葉遣いも、普段は丁寧過ぎるくらいの母なのに、ヤクザ口調になる


■ある時、そっと気づかれずに、墓参りに出掛けた母親の後を付けた事がある(笑)

母親は、お墓の前でボソボソ言っている

「お父ちゃん、おばあちゃん・・つらくてたまらないの、助けてよ」・・と言っていた

すると、見る見るうちに母親の表情が変わり、般若面のような面立ちになった

そして、「どこに隠れてるか!後付けて来て、何してるか!」と、大声で怒鳴り散らす

千里眼というか、人間技では無い

いつも、その状態で家に帰って来るのだから、家の者はたまったものではない

ある時、妻と「困ったものだな・・」のような話をしていたら

途中にある襖や障子をバタバタ開けながら、ドドドドドーっと、母親が家の中を走って来る(笑)

そして、「おどれら!今、何言いやがった!」だ

母親は玄関先に居て、私達は裏部屋・・その間には部屋が3つ廊下が2つある

ヒソヒソ話なので、絶対に聞こえるはずも無いのだが、地獄耳とはこのことだ(笑)


幸福の科学に入信して以来、母親からそういう悪霊現象が完全に消えた

総裁の説法がある日など、「お話しかい」とイソイソ喜んで支度をしていた

数十年も、家庭で暴れまくった母親の姿は無くなった

そこに居るのは、孫に囲まれて優しい表情の、母親であり、おばあちゃんだった

以後、20年近く、我が家には争いは無い


このように、幸福の科学の教えは、50年以上にも渡った家庭騒動さえも、消し込む教えだ

親族達も、母親の変わり振りには驚いている

ただひとり、母親の愛をたっぷりと受け続けていた弟だけが、信仰を馬鹿にしていた

(今から思えば、社会主義者なので、当然といえば当然だが・・)

その弟は、やがて親族全部に大迷惑を掛ける事になる

弟の人生を、ひと言で言えば、【逃げの人生】だとも思える

辛いこと、悲しいこと、苦しいことからは、逃げてばかりだった

それらの始末は、すべて私がやっていたので、本当の自助努力の意味を知らないと思う

負の連鎖の、悪循環の中に居るのだが、外部からの意見には耳すら貸さない

この弟の信条は、昔も今も「弱肉強食」だ


本物の宗教の醍醐味を語りたかったのだが、話が m(._.)m

母親と弟の話を書いたのは、母親はナンデモ宗教に「頼っていた」し、弟は「無神論者」だと言うこと
 
ふたりとも自分本位で、他人を嫌うところは似ている

特に母親の場合、傍に居る私には【悪霊存在】など、証明もなにもあったものではない

毎日、証明されていた(笑)

随分と鍛えられて(笑)、目と顔の動きを見るだけで、相手の心境が解るまでになっていた



■幸福の科学に入ったのは、その後だ

私が疑問に思っていた事の答えがすべて、そこにあった

だから驚いたなんてものじゃない

「しまった!これを求めていたのに、なんで今まで・・10年も遅れをとってしまった」だった

ま、TV見ない、新聞は見出しだけ、雑誌も見ないでは、知る由も無い(笑)

それだけ日本のマスコミは、宗教に対しての報道は、悪報道しかしないって事だろう

母親のような悪霊に憑依されても
人生・家庭の崩壊から救い上げる救世主が存在している事すら伝えていなかった

普通に、今のブラジルやインド・ネパールのように国営放送で報道されたら、早くから知り得ただろうに

そう思うと、なんだか10年分、損したような気持ちになる

日本のマスコミは、日本をどうしたいのかな?

救世主の光が拡散して、平和な世界が来ては、困るのかな?

国民がいつも不幸を見詰めて、不幸な記事を求めたら、金が儲かるのかな?


 
日本に産まれ救世主を名乗る「エル・カンターレ」は、本物の地球の救世主だ

嘘だと思う人、疑う人は・・

・あなたは、30年間で1400回の、すべて内容の違う講演が出来るだろうか?

その講演には手ぶらで立ち、1時間前後の原稿なしのスピーチだ


・質疑応答もあるが、その場で、すべて答え切る事が出来るだろうか?

前もっての用意された質問では無い、何を質問されるか解らない状態で、出来るだろうか?


・その時の講演、質疑応答などから、世界中に配本され、後世に残る書籍となっている

今年の初め、年間52冊の書籍を出した人物として、ギネスブックに載った

そんな真似が出来るだろうか?


・英語で説法、それも何万人の人の前で出来るだろうか?


・インドでは7万人の人が集まり、再誕の仏陀を一目見ようと、入会して話を聞かれた

その人達を感動に震わせることが出来るだろうか?


どんなに世界を見渡しても、出来る人は、「エル・カンターレ」ひとりだけだ

それこそが、正真正銘の仏陀であることを証明している



■その方と信者を落とし込むマスコミ

落とさないまでも、国民に知らせないマスコミ

あなた達は、使命を間違っている

今回の地震の責任の半分は、あなた達にある

少なくとも私は、そう思っている
 
仏陀再誕の今、あなた達の使命は大きい

それが逆に、悪魔に利用されている現状では、この日本をも沈没させてしまう


救世主が降りられる時は、いつも世の中が混沌とした時代だ

放って置けば、日本どころか世界中の大陸が沈没してしまいかねない

それを防ぐ為に集まっている信者達の邪魔をしてもらっては、本当にこの世は終わってしまう

それが、あなた達の使命では無いはずだ

マスコミトップの100人の方々、そろそろ、本当のあなた方に戻ってください

あなた達が、日本を陰で動かしているのは解っています

今、あなた達がしなければならないのは、イエスの時代の、ユダの仲間と縁を切る事です

そうして過去のカルマと縁を切り、救世主のお手伝いをする時です

それが、今世のあなた達の使命です

だからこそ、天上界での約束を守ってください

天上界の怒りを買うのでは無く、天上界の期待に答えてください


次々に降ろされる天上界の諸霊の言葉は、今では聞くに耐えない、読むに耐えない事ばかりです

それでも、私達は、人類の為に、僅かな望みであっても必死で頑張っています


そして、「エル・カンターレ」降臨の時の地上は、宇宙規模で注目されています

世界各地に出現しているUFOは、4次元空間を通ってまで、「エル・カンターレ」を護っています

あなた達も、「エル・カンターレ」と人類を護る為に、そうした職業に就いていらっしゃいます

どうか、本当のあなた達に戻ってください

私達と戦うような、本末転倒の事態は、無意味そのものです、無駄な時間です

残された時間には、限りがあります

早く、本来の使命感を取り戻して下さい

そして、やがては白い翼で還ってください


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Trackback [0] | Comment [0] | Category [未別] | 2011.03.30(Wed) PageTop

◆今、日本人に大切なことは「光はここにあり」を知り、「Think Big & Be Positive」だ

私は、「幸福実現党を応援」と称しているが、書いている内容は、あくまでも個人的見解に過ぎない

「=」では無く、あくまでも私的な意見を書いている

「幸福実現党」の政策を知られたいのなら、公式HPをお勧めする
 

■昨晩は、「金八先生」を見ていた

私にとったら、【最初で最後】だから(笑)

武田鉄矢氏演ずる「金八先生」の名前は知って居たが、以前は全くTVには興味が無かったので見ていない

かと言って、世間の出来事に無関心では無い

むしろ、並の人よりは多くの情報を持っていたつもりだ

別にTV見なくても、大手新聞記者が生々しいこと教えてくれることもあったし(笑)

情報源には事欠かなかった

ただし、どの情報が「より正確か」を見極めないと情報過多で混乱してしまう


■最近でこそTVを見るようになったが、相も変わらず「安上がり番組」のオンパレードだ
 
何が面白いのか知らないが、パチパチ手を叩く姿は・・オモチャと重なって仕方がない

傍では、妻もケラケラ笑っているので、「どこが可笑しいのか?」と聞くと黙ってしまう

別に叱るわけでも無い、私には理解不能なのだ

「どこの部分が可笑しいのか」と聞いているのだが、「ハッ」と我に戻ったかの如くだ
 
私には、どう見ても、TVに洗脳されているようにしか見えない


笑うこと自体は良いことだ、笑えれば笑ったらいい

だが、可笑しくも無い場面で笑っている事には、不思議で仕方がない

同じことは、同世代の友人・知人は全員言っている


■「視覚文化」の怖さは何度も書いたので、「視覚文化は一種の洗脳文化だ」とだけ述べて置く

洗脳されている人から見れば、普通の人がおかしく見えるし、洗脳されているように見える

気が狂っている人は、必ず、正常な者に対して「アンタはキチガイだ」と言うのと同じだ

価値観が逆転している場合、光は闇に見える

思いやりや優しさには裏がある・・という被害妄想さえ出て来るようだ

私は、被害者意識の強い人に何人も接して来たが、殆どは、殻に閉じこもって出て来ない

殻の中なら安心なのだろうか?

光と接すると、(潜在意識下で)焼け焦がれてしまうと思っているのだろうか?


■そして、情報過多も考えものだが、情報不足の人達は、限られた情報内で判断している

TVの「安上がり番組」、新聞の「談合的記事」、週刊雑誌の「売れるなら何でもいい記事」・・

とてもとても、見られたものでは無いが、一般ではそれが受け入れられている?

人は、放って置くと怠惰に流されやすい

「いくつになっても勉強」、「何事からも学ぶ」という姿勢が大切だ


■10年前は私的HPを持っていた、以下はその中から持って来た

①【考える人になって!】〔2001年1月〕読売新聞投稿掲載

テレビ、雑誌、ゲームと視覚文化が日常生活に根づいてしまったように思えます。

目から入る情報は、耳より数倍の力があると言われています。

そのせいか、考える力を失った人々が増えているような気がしてなりません。

自分では考えているつもりでも、様々な情報という刺激に反応、感応しているだけではないでしょうか。

「考える」とは原因探求、結果予測を、処理する力です。

刺激的な情報に反応するだけなら、動物の方が優れているでしょう。

人間として成長したいならば、疑問を持ち、悩み苦しみの中から解決策を思考する心を持つべき。

真に考える事のできる人は、感情的な行動はしないでしょう。

他人にも思いを寄せることが出来るでしょう。

思いやりとは、自分の言動が他人に及ぼす影響を考える事から始まると思います。

他人を思いやれる人が増えれば、社会は良くなると確信し、私も努力して参ります。


②【若者に健全な未来を】〔2001年4月〕

最近、話を聴かない若者達が話題になっています。

しかし、経験の相違などで、大人の話を理解できないのが、普通の若者像ではないでしょうか。

私自身の若い頃は、スピーチ程度の内容は丸覚えする位の集中力で聴いていました。

だけど、歳月を経てみると、どんなに地位や肩書きのある人の話でも、何故か覚えていないのです。

裏返して言えば、話し手が心の琴線に触れ、感銘を受ける話をしていないとも言えるでしょう。

人は、師と仰ぐ人の生き様や言葉や信条に感動し、影響されながら成長して行きます。

身近な師は両親であり、学校の先生でしょう。

極論ではありますが、非常識という単語は、若者のために在るのかも知れません。

幕末の維新の志士達は、当時にしては非常識な人達であったかもしれないし、

学生運動の世代は、傍目には非常識そのものでもあったようにも思えます。

暴力や非社会的な行動は許されませんが、若者の行動パワー全てを否定してはならないと思います。

今の世の中、大人も若者も、何を求め、何を師と仰ぐか解らないまま、彷徨っている感じです。

社会の行動規範が希薄になっている現在、もう一度原点に戻って、

人生の意味と目的を見据えるべき時が来ているのではないかと感じています。


③【「希望」は心のカンフル剤】[2001年5月]

社会が混迷の中、「未来は明るい」と思える人がどれだけいるのでしょうか。

不幸の予言者とも言うべき「見通しは暗い」という人は非常に多いです。

確かに現実を見れば、楽観的な考え方は許されません。

しかし、どんな闇夜の中にあっても、やがては陽は昇るでしょう。

必ず夜は明け、朝がやって来ると確信している人の傍にいると、妙に心が落ち着くものです。

逆に、不幸を嘆く人に同調すると、自分まで惨めになったような気がします。

明るく楽しい人と接するだけで、元気になる自分自身を観ても、

同じ事が、個人だけではなく社会全体に言えるのではないかと思います。

終戦後の激動期と比べて、明らかに違うのは未来に対する意欲ではないでしょうか。
 
「日本を立ち直らせる」という国民の潜在意識が活力となり、奇跡的な復活を成し遂げました。

現在は、国民の意識が未来に向いていないように思えてなりません。

過去の失敗から学び反省する事は、飛躍するための条件と思えば良いでしょう。

「今は辛い、しかし、必ず立ち直る」という意志が社会を変えて行きます。

絶望や失望の対極にあるものは希望です。

希望こそが、やがて来る夜明けの導入剤でしょう。

希望が確信に変わるとき、新時代の幕が開かれると信じてやみません。


④【子供を変えたゆとり教育】[2001年7月]

「努力勤勉?古い古い。今はゆとりの時代だよ、おじさん。努力しても結果は同じ歯車になるんだよ。」

「僕らの人生は楽しければ最高さ。」

先頃聞いた、この若者の言葉をどう思われますでしょうか。

もちろん、一部の者達の考え方ではありましょうが、今の世相を反映しているように思えてなりません。

ゆとり教育は、確実に若者の意識に入り込んで、努力の意味さえ知らない子供が増えています。

安易な優しさは、結果の平等を招く事になりかねません。

努力する子もしない子も同じ結果を招くようでは、真の成育にはならないでしょう。

機会の平等はあっても、努力に応じた結果は必要だと感じます。


■このブログを書きながら思い出して持って来た

10年振りに読み直したが(笑)、今でも通用するような話に思える

と、言うことは、この10年間、日本は殆ど変わっていないと言うことになるかも知れない


2年前「幸福実現党」は、 「民主政権になったら、存亡の危機が来る」と、しつこく警告して来た

殆どの人は、(何、馬鹿なことを言ってる)のように思っていただろう

国民の過半数は、マスコミに誘導、或いは洗脳されて、民主党を選んでしまった






社会主義者の弟は、「絶対に民主党でなければ日本がツブれる」と、威勢良く言っていた

それから2年後、法事で親族が集まった時は、一人隅っこでTVを見ていた


この弟は、以前、「何をやっても、どんなに頑張っても兄貴に敵わない」と言っていた

兄の私に対して、嫉妬心丸出しだった

確かに弟は努力家だ、私よりは努力していた

だが、同じ時間働いても、働き方がある

時間の使い方が下手なのは、見ていて解るし、聞き入れないのなら、どうしようもない



■20歳の時、私は赤十字病院でアルバイトしていたことがある
 
少し年下の相棒と二人で、1時間シフトで8時間、8回とも全部仕事内容が違う

最初は困った、1時間で終わらない・・それぞれオーバーしてしまう
昼休み時間抜きで、やっと全てをこなしていた

考えた

どうやったら時間内で収まるか

仕事時間短縮をするには、どうしたらいいのか・・考えた
 

そして、自分達だけでは無理だと解った
 
当時は、エレベーター職員が居たので、頼み込んで協力してもらった(笑)

7階あっても、作業車が必要な階は2つか3つと解ったからだ

1階、1階に作業車を降ろして、エレベーターを待つことをやめて、7階から始めた

持てるものだけ持って、階段を飛び降りた(笑)・・(当時、8段階段は4段抜きの2回跳び(笑))

エレベーター職員に、作業車が必要な階に押し出してもらった

相棒との連携プレーも考えた

個々の仕事を、個々でやっていたのでは、時間の無駄だと解ったからだ
 

こうした工夫で、1時間シフトが、半分の30分で終わっていた
 
・・書きながら、若くないと出来ないな・・と、つくづく思う(笑)

余った時間は、私が創った自由時間だ、勉強していた(これ本当)

相棒は太宰治にかぶれて、難しい本を読んでいた
 
傍目には、どちらも同じ努力家に見えていたことだろう

だが、勉強している中身が全く違う

当時の私は、太宰治が何者か知らなかったが、相棒の変化で「良いものでは無い」程度は解った

先輩として、チーフとして、何度も「止めろ」とアドバイスしたが、彼は聞き入れなかった
 
三島由紀夫が割腹した頃の話だ

全学連が闊歩していた頃の話だ

アルバイトの私にも「あなた達の行く場所には【危険思想の持ち主】が居るので、毒されないように」と、言われていた頃の話だ(笑)

・・若い私には、何が【危険思想】で、誰が【持ち主】なのかも解らなかったし、興味も無かった
 

何年か後、その相棒は、フータローとなって、のたれ死んだと、風の便りに聞いた
 
太宰治という人物が、書物を通して、彼の人生を変えてしまった・・

怖いことだ


■弟も、それに近い

私の知らないところで、当時の【危険思想の持ち主:共産社会主義者】になって居たようだ
 
間違ったものに、いくら時間を費やしても、努力しても・・ 間違った結果を産むだけだ
 
「幸福の科学」の教えに、【同じ水を飲んでも、牛は乳を創り、蛇は毒を創る】というものがある
 
同じ時間を費やしても、善い種を蒔くのと、悪しき種を蒔くのでは、実った結果が違う

 
だから、弟の「何をやっても、どんなに頑張っても兄貴に敵わない」は、間違いだ

蒔いている種が違っていたのだ

その種が花になり、毒々しいものだったら、人は寄って来ない
 
「もらう」事が当たり前と思っていたら、「いつまでももらえるわけでは無い」事を知らなければならない


病院でのエレベーター職員て対しても、「手伝ってもらうのが当たり前」と相棒は言っていた

私はそうは思わない

なので、若いなりに気配りをしていたつもりだ

何もプレゼントするでも無いが(笑)、コミュニケーションだけは大切にしていた

「何事も信頼関係あってこそだ」と、誰に教わったわけでは無かったが、そう思い実践していた

この点では、いつも相棒とは大議論になっていた(笑)

相棒と弟に共通するものがある

「人間嫌い」だ


■私は、個人的経験から従業員達には

「人を好きになれ、人から好かれる自分になれ」

「モノを売ろうとするな、まずは自分を買ってもらえ」

「短期間で諦めるな、もっと長い目で見ろ」・・のように教えて来た

それにすべて逆らったのが、弟であり、生きていたならば相棒も同じだったかも知れない


そんな私は、順風満風時に「幸福の科学」の教えに出逢った

断じて、俗に言われているような「宗教に入るものは・・」では無い
 
これは素晴らしいと思い、これは正しいと信じたからだ

そして、それは間違いでは無かったと、確信して訴える
 

■先日のインド・ブッダガヤで、お世話された人からの転送メールだ

昨日、インドより帰国しました。

ブッダガヤ、霊鷲山、マハボディ寺院等、様々な仏跡地を見学させて頂き、時空を超えた感動が込み上げて来ました。

しかし一番の感動は、現在進行形でエル・カンターレの法に触れて、入会される方々の姿でした。

ブッダガヤ精舎起工式の前日に、同行した3人のガイドが入会されました。

3人はそれぞれ、イスラム教徒、ヒンドゥー教徒、シーク教徒です。

【ヒンドゥー教徒のSさんの話】-----------------------------

インドは、カースト制度により差別が激しく、各宗教とも戒律や締付けが厳しく、将来に対する希望が描きづらい状況です。

しかし、マスターの御説法で「全ての人間は、念いと行いで成功できる」と言われたのを聞いて、前世のカルマで諦めていた人も自分の力で成功出来るんだ!と激しい衝撃を受けました。

また、マスターが、色々な方の顔を見ながら説法する姿で拝見し、人を区別されていない、本当に皆を平等に愛していると感じました。

時折響く大きな声の奥には、この教えは本当に人々を幸せにするので、多くの人に聞いてほしいという愛を感じました。

------------------------------------------

入会された3名は、口を揃えて、『Happy Scienceは平等で公平な教えだ』

そして、『差別社会のインドで、かつて同じこと説いたのは仏陀だけだった。と言われてました。

インドで感じたことは、

「この教えは世界に通用する!イスラム教にも、ヒンドゥーにも通用する!」

この確信に尽きます。

今まで頭では理解していましたが、今回その凄さを目の当たりにしました。

「あらゆる階層を超え、あらゆる宗教を超え、全ての魂を救う教え」

世界は、総裁先生のお姿と、Happy Scienceに感動しています。

“光はここにあり”

この事実を、一人一人に伝えし、Think Bigで、Be Positiveで頑張ります!


・・どなたのメールが存じ上げないまま、転用させて頂いた事に、お許しを m(._.)m

Message of encouragement from Indian republic Buddha Gaya




この闇に沈んだ日本に求められるものは、【光】だ

漆黒の闇夜の海を航行するには、燈台の灯が求められる

「エル・カンターレ」は、燈台の光でもあり、人類の希望の光だ

ゆえに、 “光はここにあり”、“光はここにあり”、“光はここにありと、しつこく言わせて頂く

どうか、謙虚に受け止めて頂きたい


■同じ人間でも、努力精進し続けた者と、怠け者では、どうしても見識の差が出る

努力内容の違いでも、大きく道が分かれる

それは「立ち位置」の違いと見て頂きたい

寝そべっている者、座っている者、立っている者、屋上にいる者では、「視野」が違う


曲がりくねった川をボートで漕いで居る人に

「その先は谷だぞ、落ちてしまうぞ、次の分岐点で右に曲がれ」と、呼び掛けても

自分の見たものしか信じない人は、「何を馬鹿な」と、そのまま谷底に落ちてしまう事だろう

その人の目線では、平坦な川にしか見えていないかも知れないが、

山の頂やヘリコプターから見ている者にとっては、はっきりとどちらに行くべきかが見えているのだ

同じ人間でも、その違いはあることは、知って置かれた方がいい


素直な人間、謙虚な人間は、結果的には得をする
 
素直さとは、粘土のようなもの

どんな形にでもなれる

だが、一旦焼きを入れてしまうと、形は決まってしまう

後は、壊れるだけだ
 

ただひとつ、焼きが入って固まってしまったものにも、特別な溶解剤がある

それが、【真理という光】だ


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◆「週刊新潮」に巣くう悪魔が、その正体と本音を語った

春だというのに、東北では雪すら舞っている

だが、間違いなく、春遠からじ

東北地方の被災者の方々の、ご健康をお祈りいたします



■過日、「幸福の科学」の総裁「エル・カンターレ」のみが可能な公開霊査が行なわれた

かつては宗教の秘法なので非公開だったが、最近は公開される事が多い


あの世の霊を、または生きている人なら守護霊を、この世に降ろして、自分自身に憑依させる

憑依させた者の口を通して、「真実」を語らせる

解りやすく言えば、相手のコンピューターにアクセスして、情報を聞き出すようなものだ

距離は関係ないし、霊は基本的には嘘は吐けない



一人二役のように見えるので、疑念を持つ人も居るが、明らかに別人だと解る


稀に、総裁以外の他の人に憑依現象をされた事があるが、後のメンテナンスが必要らしい

少し前、悪魔を入れた人が居るが、総裁先生が光の塊で眩しくて目も開けられなかったらしい
(確かに、その人は目を開けることは無かった)


総裁が直接質問すると

「あんたは熱いんだよ!腹が立つ!近寄るな!」と言っていた

『光は落としてあるので、熱いはずは無いのですが?』と言われながら、他者の質問を聞かれていた

表情が苦しそうなので、イスを1メートル近くコロコロと下げられたのには、思わず笑ってしまった



■後日、その人の話に寄ると、悪魔が入って来たトタン、その人の魂は胸のあたりに隔離されたようだ

意識はあって、自分で無いモノが語る話が全部解ったそうだ


ただ、総裁の姿は見えず、光の塊が攻撃して来る感じで、「腹が立って仕方がなかった」との事

そして、その「腹が立つ」感じは、1週間くらい続いたようだ


このように、かなり修業・修練した人でも、正常に戻るまでメンテナンス、フォローが必要らしい

その人の魂は隔離されていたにも関わらず、悪魔の邪念が解ったらしく、自分も「腹が立った」と・・


だから、地獄霊の本音を聞き出すには、総裁以外の人では無理だ




総裁が、神降ろしされるのは、公開霊現象以後、何度も見ている

天上界の諸霊とは、すぐに、数秒でチャンネルが繋がる


だが・・

高級霊ばかりでは、一般に解って頂けないかと、地獄霊を呼び出された時・・

ずいぶんと時間が掛かる時があったし、一昨日の場合も、数分を要した

見ている方は、まだかまだかと見ていると、突然、うめき声から始まる

地獄霊が、スンナリと機嫌良く出た試しがない(笑)




呼び出されたのは、【「週刊新潮」に巣くう悪魔】だった

内容は、ここでは多くは語らない


この悪魔を呼び出されたのは、インド・ネパールまで着いて来て、邪魔をし続けていたからだ

そして、自ら【「週刊新潮」に巣くう悪魔だ】と名乗ったらしい

なので、呼び出す時も、【「週刊新潮」に巣くう悪魔】の名だ(笑)


悪魔は現われた・・

狡猾に自分の素性を隠そうとするが、質問攻めで(笑)、ボロが出るわ出るわ・・

この悪魔、共闘組んだはずの「週刊文春」に対しても、不満だらけだ(笑)


悪魔が言うには、「美味しい餌が飛び込んで来た」、「それを狙わずしてなるものか」だったらしい

そして、「夫人なのに、言っている事がチンプンカンプンで、何を言っているか解らなかった」ようだ

質問者に、「変だと思わなかったか?」と聞かれて、「正直、スパイかと思った」らしい(笑)

「信者が3割程度付いて来ると思っていたが、誰一人来なくて・・失敗したかな・・」とも言っていた(笑)



■そして、幸福の科学から2億円の損害賠償訴訟を聞いて、顔色変えて、真剣に狼狽していた

新潮社の経営状態からして、素直に「困った・・」と、言っていた

「他の週刊誌も付いて来ると思っていたのに、文春以外付いて来なくて・・失敗だったかなと・・

会社の存続に関わるのは困ると、何度も言っていた

「うちが2億円なら、うちより儲けている文春は3億円でやってくれよな」とも(笑)

悪魔と言えども、会社は守りたいらしい



ただ、守り方というか、マスコミの姿勢には、驚かされた

悪魔が確信的に言い続けたのは、「世の中には、【白】なんて、ありはしない」だった


「ま、ちょっとはあるかも知れないが・・とにかく何でも、【白】を【灰色】にするのが、ワシ等の仕事だ」

「それが、マスコミの正義だ」と、威張っていたのには、さすがに驚いた


「政治でも同じだ。一度持ち上げて、頂点になったら【灰色】だらけにして、【黒】にする」


「【白】を【灰色】にしたら、本が売れて金が儲かる」

「【灰色】を【黒】にすれば、もっと儲かる」

「それが、ワシ等の正義、ワシ等の金儲けのやり方だ」

堂々と、威張って言っていた・・まさに悪魔の信念だ


このあたりは、やがて【本】として出るらしいので、マスコミ・出版業界に興味のある方々は、ご注目を


マスコミ・出版業界の人達が、この悪魔と、どういう関係があるかまで・・失言している



このマスコミ悪魔を裏で操っているのも、地獄界の帝王ルシュフエル(地上名:サタン)だと解った

質問者の追求を逃げ切れず、ポロっと喋ってしまった(笑)


ま、そんなところだろうとは思っては居たので、やはりな・・程度にしか感じない

悪魔との戦いは、幸福の科学に課せられた命題でもある



ところで、悪魔までは行かずとも悪霊の【憑依現象】は、日常茶飯事だと思われて置かれた方が良い

風邪やインフルエンザは、悪霊の影響を受けた細菌やウィルスだ

今から始まる花粉症は、「自然への感謝不足」の人に多くみられる

精神病や難病・奇病の殆どは、悪霊の憑依そのものだ・・酷くなると、完全に乗っ取られて別人になる

また、執念深い動物霊(ヘビ、キツネ)などが憑依して病気になっている人も居る

酒を飲む人は、非常に取り憑かれ易い無防備な状態になるので、ご用心を



■人間はもちろんのこと、動物にも「おもい(思い、想い、念い)」がある

その「おもい」が、悪いものだったら、【悪しき想念:悪想念】となる

どんなに善人であっても、この【悪想念】の原因を知って置かないと、知らないまま発生させている

【悪想念】の原因となるものは、他者を不幸へ誘う「おもい」だ

誹謗中傷、怒り、嫉妬、猜疑心、恐怖心、不信、不安・・等で、【善念】の対極にあるものだ

ちなみに【善念】とは、愛、思いやり、慈しみ等で、他者を幸福に導くものだ


【善念】を発すると、正(プラス)の心の電磁波になる

【悪想念】を発すると、負(マイナス)の心の電磁波になって、仕事を始める



■【悪想念】の負の電磁波が、電池のように集合体となると、地上では変化が起き始める

まずは、地球がカユミを憶え、天変地異となる事は少なくない

地球には手が無いので、身震いすると地震となる

東北地方で起きた地震が、何も東北の人達の悪想念とは限らない

何事にも、弱い部分から破壊される


とくに、今のようなデフレや、不平不満が長引くと、人々は、「ポジティヴ」な思考が難しくなる


それが、中東では、「戦争・テロ」という形で現われている

同じように日本では、不平不満が溜まると、悪想念という見えない爆弾を製造しているようなものだ

やがて、どこかで爆発する



この仕組みが解るのは、【宗教】、それも【正しい宗教】しか無い


「エル・カンターレ」は、その仕組みを、30年前から伝え続けられている


海外では、それぞれの民族宗教があっても「エル・カンターレこそが真理の光源だ」と受け入れられている


【無神論国家】として残っているのは、中国、北朝鮮・・そして日本だ

今の日本は、海外から見たら、中国、北朝鮮と同じく【無神論国家】として見られている


経済面、民族面では憧れられても、精神面では赤ん坊程度に見られている


海外へ行かれた人は解るだろうが、「何の宗教を学んでいるか」を書く欄がある

【無神論者】と書いた場合、それは自ら「自分は動物と同じ」と宣言していると見なされる、嫌われる

【無神論】が通用するのは、中国、北朝鮮、日本だけだと知らない人達は多い



■どこからどうなったのかは知らないが、日本に巣くう悪想念の大爆発が起きた


その原因には、政治やマスコミも、悪想念の増幅に大きく関与している


一刻も早く、大反省をして、【夢と希望】溢れる未来図を描くことが、復興に繋がる


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Trackback [0] | Comment [0] | Category [未別] | 2011.03.27(Sun) PageTop

◆中国や原発地にUFOが現われたのは、地球の「救世主」と日本を護るためだ

私は、UFOとは「大村益次郎神社」で遭遇している

翌日の新聞には「山口県初のミステリーサークル出現」と載っていたようだ

私にとってUFOは、何等も不思議でも珍しくも無いのだが・・

世界中で目撃されているUFOの中で
日本に関係するUFO写真や映像は、出来るだけお伝えしたいと思っている


今、日本だけが、マスコミに真実を知らされないまま、【仏陀再誕】を知る人が少ない

3/6、インドのブッダガヤでは、7万人の人が、日本に産まれた再誕の仏陀を一目見ようと
何時間も歩き、何時間もバスに乗り、自ら集われた

その様子は、インド国営放送の生中継として、世界70ヶ国に放送された

国営、しかも生放送なので、事前チェックが掛かるはずだが、ノーチェックだ
(ちなみに、潘基文・国連事務総長の場合は、事前チェックで断られている)

それどころか、警備に警官隊までも配備して頂いた
(野外の警備警官はライフルを持っての警備だったようで、日本人には怖かったようだ)


それほどまで信用されている理由と思えるものは

・日本での700冊の膨大な書籍(ちなみに英訳されているものは、その中の10冊程度)

・愛知万博での、ネパール館の譲り受け

・2年前の【仏陀再誕アニメ】も、毎日、国営放送で流された

仏教の発祥地でのインド・ネパールでは、「エル・カンターレ」の信用度は群を抜いている


今回のブッタガヤに集われた人達は、間違いなく本物の【再誕の仏陀】であると、認めている

だから、話を聞いて信者になるでは無く、最初から信者になって話を聞いた人達が8割にも及んだ

ダライ・ラマ僧も弟子達を派遣して来たようで、仏教のトップの座を降りると言ったとか・・

ブラジルでの講演でも、マスコミの対応は日本とは大違いで、大々的に報道されている


世界はそんな状態でも、哀しいかな、ご当地の日本では・・寂しい限りだ

日本の人には厳しい話とは思うが、インド・他の国での翻訳本は日本の1/100程度だ

そんな僅かな情報の中から、本物を掴み取る力に長けている

日本は素晴らしい国だが、本物と偽物を見分ける力が弱いと感じている

【善悪】、【真偽】、【正邪】を見分けるには、【集団行動】で判断する国民性を持っている

風評被害もそうだし、流行にも流されやすい

日本の真なる自立は、まずは精神面から自立しなければ・・












【心に届けたい自由な風】さんのブログ★日本を憂える宇宙人たちより:無断リンク御免
 


■過去、私のブログで書いた記事の映像を頂いて紹介したい

レプタリアンの技術供与による中国の軍拡に、警告を与えるプレアデス星人のUFOだ

UFO-China-Pleiades05.jpg 


UFO-China-Pleiades02.jpg  

このUFOと「幸福の科学」は、密接な関係がある

そう言うと、何か誤解を受けそうだが(笑)

レプタリアン星宇宙人は、恐竜時代からの地球全体の課題だ

地球侵略に訪れては、「エルカンターレ系」の人達の【祈りの力】で、宇宙船ごとバタバタ落とされた

そうして「エルカンターレ」に帰依したレプタリアン星人は、【科学力】で地球の発展にも貢献して来た

そして、死して魂となって、地球人として産まれている

今の地球人の魂の何割かは、もともとはレプタリアン星から来た宇宙人達だ


■だからこそ、困った事と言うか、それぞれに魂修行のチャンスと言うべきか・・

凶暴性があり、攻撃性が強いレプタリアン星人は、死して天国に還れなくなった

それが、地獄の始まりだ

地上名で「サタン」と呼ばれた者は、地獄界の帝王に君臨している

4次元地獄界に留まらず、3次元地上界も地獄界の一部にしようと目論んでいる

それが、地上では【神と悪魔の戦い】として現われている

もちろん、あの世の4次元では、神と悪魔の力は雲泥の差があり、戦いにもならない

だけども、3次元地上界では暴れることが出来る

そうして、3次元地上界に地獄界のいろんな【闇】を捲き散らした

【絶望・失望】、【不安・恐怖】、【嫉妬・恨み】、【怒り、憎しみ】・・等だ

それらは天国には無い

こうして、レプタリアン星人の凶暴性は、人間の魂の中にいろんな悪を呼び込んだ

そういう魂が、今の地球人として生きている人達の中にも居る

過去世で「エルカンターレ」に帰依していないレプタリアンの魂は、荒い波動を持っている

中国に産まれているレプタリアンの魂も多く、本物のレプタリアン星人が中国に入っている

2010-10-28-1.jpg 


だからこそ、「エルカンターレ」の弟子であるプレアデス星人が、警告として中国にUFOを見せている


■それが、UFOと「幸福の科学」は、密接な関係があるという、本当の意味だ

宇宙創生期からの真実が解るのも、天上界の意志が解るのも、世界でも「幸福の科学」だけだ

「幸福の科学総裁」の演説会場では、UFOが目撃されることは珍しくもない

CIMG2182_convert_20101204190000.jpg

断じて、まやかしでは無い

これ以上、レプタリアン星人に暴れさせない為にも、そろそろ信じて置かれた方が良い




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◆幸福実現党の【震災復興・日本再建へ向けての提言】&雑感

幸福実現党の【震災復興・日本再建へ向けての提言】だ

内容はクリックして下さい↑


■今から20年前の頃、山口県に、山口市、防府市、徳山市(周南市)があった

この3市の人口、経済力等は、ほぼ拮抗していた

徳山市は、周南コンビナートに代表される工業都市

防府市も、三田尻塩田跡地など工業都市化に向かいつつあった

山口市は、県庁所在地ということもあり、官公庁都市というか工業煙突の無い文化都市だった

それぞれに特徴を持ちながらも、大差は無かった


昭和30年代には、県庁所在地を防府市に移す案もあったようだ

防府市の塩田跡地に【日本鋼管(福山市)】の進出の話があったらしい

自衛隊基地、漁民等の関係で、どちらの話も流れたと聞いている



この防府市に、社会党市長が10年程度なっていた

すでに亡くなられているが、仕事で何度か家に行って話をしたこともある

「力不足で市民には申し訳ない」と、いつも語られていた好人物ではあったが、人が好いだけでは良い政治は出来ない

この方が市長になれたのは、対抗馬が民間病院長だったからだ

防府市に住む親族には「絶対に自民党でなければダメだぞ」と言ったが、市民は社会党市長を選んだ

そして10年過ぎたら、山口市、徳山市に大きく遅れを取って、殆ど両市のベッドタウンと化していた

鉄道高架は途切れたまま、マツダ東洋工業が来る前提で道路整備等先行投資したままだった

社会党市長が嘆いていたのは、「自民党本部へ陳情しても、門前払いばかり・・」だった

そんなことは当たり前のことだ、解り切ったことだ

だから、社会党市長を選んではダメだと言ったのだが・・

自民党全盛時に社会党市長を選ぶなど、信じられないことだった



それでも私は、私なりに考えたことを提案していた

国に頼らない市財政を確保するために

・海を埋め立てるゴミ捨て地を、山口市等、他市からも受け入れて収入を上げる

・いつ来るか解らない東洋工業への先行投資金は、東洋工業に出してもらう

・商店街再建は、大型店舗を中核に据える・・のような話をした記憶がある

「国からもらう」ことばかり考えているようなので、「自分達も稼ぐ」という視点で話をしていた

その後、自民党系市長になり、市財政が潤ったのかどうかは知らないが、鉄道高架は完成し、マツダ東洋工業も進出して来た

だが、社会党市長には失礼だと思うが、失われた10年は、そのまま各市の力の差となっている感がある



あれから何年経ったか・・

今は、日本国が社会党政権になってしまった

だからこそ私は、自民党を見限ってまで、「幸福実現党」の支援に回った

「幸福の科学」が支持母体ということもあるが、政治的に間違っていたら絶対に応援などしない

ド肝を抜かされるほど驚く政策に、「これしかない」と確信したからだ

政策自体も、私の考え方と同じで親和性が強い

すべての政策の中に「自助努力精神」が組み込まれている

民主党の「あげますよ、タダですよ・・その結果、堕落しても知りませんよ」とは、正反対だ

民主党の無責任さ、傲慢さ、権力主義は、すでに日本国民にはバレている

山口県内の、防府市、岩国市の社会党市長時の停滞振りを見て来た私には、
民主党の政策は、とてもとても、どれひとつ受け入れられないものだった



企業経営や組織経営には、トップダウン方式とボトムアップ方式がある

トップダウン方式は、トップが組織目標を創り、下に降ろす仕組みだ

政治では、強い権力、または実力を持つトップが居る事が前提になる

大統領制がそうだし、力のないように見える日本の首相でも小泉政権時のようなものだ

現在、多くの成長している企業は、この「トップダウン方式」を採用している

私は、国や経済が弱った時などは、この方式が適していると考える


ボトムアップ方式は、逆で、吸い上げ式だ

例えば、支店なら支店目標を作り、それを集計したものが企業目標となる

高度成長期は、それで良かったが、今の時代には適さない

各支店の自主目標を尊重するのは良いのだが、経営的に甘くなる危険性を含んでいる



これを政治に置き換えれば

トップダウン方式は、中央集権型

ボトムアップ方式は、地方分権型とも言える

今は、ボトムアップ方式の時代では無い、だから当然、地方分権の時代では無い

トップダウン方式の中央集権型で、中央で無ければ出来ない事を最優先することだ

だけども山のように仕事があるのでは、何からやって良いのか解らなくなり、結局は何も手に着かなくなる

だから、福祉など民間に任せられるものは、出来るだけ民間に託せばいい

今は「赤ん坊から揺りかごまで」の時代では無い

国防、経済、教育が、中央の主たる仕事だ

東北地方の被災者の方々には申し訳ないが、大きな【防災】は、国レベルでなければ出来ない

指揮命令系統の徹底、迅速さの大切さ
も解った事と思う


日本には、強力なリーダーが居ないと言われて久しいが、そんなことはない

リーダーになったトタン、潰そうとするマスコミ勢力が、日本からリーダーを奪っている

マスコミの顔色見ながら政治をしていては、いつまで経っても日本は大人になれない

そういう意味では、今の日本の現状に対してのマスコミの責任は重い


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◆民主党の危機管理【不足】内閣には、これから起き得る危機には立ち向かえない

震災も、ようやく回復軌道に乗って来た

福島原発問題など、本来は、あれほど大きな事態になるほどのものでは無かったはずだ


■そろそろ、〔危機管理【不足】内閣〕の指摘をしても良い頃だろう

つい先日、菅氏の発言に賛辞を贈ったばかりだが、それは個人への事であって、氏の政治姿勢とは違う

是は是、非は非で望む


■まず、菅氏か政府か知らないが、米国からの【冷却剤】の申し出を断っている

私は、ずっとTVを点けながら、ネットを見ながら仕事をしていたので、

初期の段階で、ヒラリー・クリントン米国務長官が、冷却剤の用意をしていたのは知っていた

それが届かない?


■さらに米国は、初期段階でも、空母派遣までして居た

(3/22のNHKニュースでは、沖合に停泊して救助活動してもらっていたようだ)

(こういうニュースは、もっと流すべきだと思うのだが?)


原発事故後も、東北地方の住民避難が困難と知った米国は、空母8隻を用意している

未だ、その気配もない?

ちなみに、空母には、3万人程度の収容は可能だ、とてつもなく救済能力を持つ

外敵に対しても抑止力となる


■ここのところの2日間は法事で親族が集まった

親族には政治に長けた者も少なくない

こうした米国からの支援体制を、日本政府が拒否していること位、とっくに知っていた

義理で民主党議員の支持に回っていた者からは、後援会を離脱して、嘆き節が聞こえて来る

少なくとも私の身辺からは、今後、民主党を応援する者は一人もいない

2年前には、いくら私が民主党の危険性を訴えても笑っていた者達だ

だが、今は違う

今の彼等は、幸福実現党の〔先見性〕に、驚きの眼差しで見ていた


むろん彼等は、マスコミが情報操作、談合記事で国民を誘導していることくらい知っている

義理で民主党の応援に回った者は、今では民主党のスパイのような存在だ(笑)

それは冗談だが、民主党の酷さを全員に訴えていた


■年輩女性には無知な人も居る

「米国の民主党と、日本の民主党って、どうしてこんなに違うの?」と聞かれる始末

日本の民主党は、米国と同じ保守系とばかり思っていたようだ

名前が同じでも、中身は全く違う

同じ2大政党の米国は、どちらも保守であり、タカ派かハト派の違いだけだ

政権が変わっても、大きく国策が変わることは無い


■だが、日本は違う

日本の民主党は、旧社会党と自民党左派の者達が一緒になったもので、社会主義政党だ

それも菅・仙谷氏に至っては、日本の体制を崩そうとした安保革命戦士だ

戦前だったら、国家公安に睨まれていてもおかしくない〔アカ〕と呼ばれた思想を持っている

誰かが、「日本の民主党は〔アカ〕だぞ!」と言っていたので、やっと、解ったようだった


■親族も国民も、社会主義者が日本のトップに立っては危険だと云うことは解ったようだ

だが、それは、すでに2年前の政権交代以前から、私は警告し続けて来たことだ

幸福実現党の最も危惧するところだった

当時は残念ながら、幸福実現党の発する声は、国民に届いていない、いなかった

その中には、マスコミの談合・恣意的なものがあることは知られて来ている

もちろん、親族達は知っている

一番正直に報道している新聞を紹介したので、少しは(笑)部数に変化があるかと思う


■今回は、それぞれ身近な者だけだったが、

私の祖父母あたりまでの親族まで遡ると、馬鹿にはならない数になる、笑い話では無くなる

山口県には吹○晃という代議士が居たが、私の親戚の親戚にあたるらしい

氏が何者かも知らない頃(笑)、私の親戚の家で50人前後を集めて第一声を発した

当時は、年輩者が勝てるのかな?と思っていたら、高○氏を抜いて当選した

中選挙区制だったので、高○氏も当選したが、正直驚いた記憶が残っている

ま、あの頃の選挙制度では、飲めや歌えや(笑)で、当選出来ていた

私はそれ(飲めや歌えや)が大嫌いなので、政治家達とは距離を取っていた


■高○氏で思い出したが、氏が大臣の時、「情けは人の為ならずって言うじゃありませんか」と、
TVで堂々と語っていたので、手紙を書いて送るつもりだったまま、そのままになっていた(笑)


高○氏は、「人に情けを掛ける事は、その人の為にはならない」と言う意味で用いられていた

氏は、諺の解釈を間違えていた

大臣クラスの人は、例え諺でも正確な意味を知っていないと、間違った認識を国民に与えてしまう

正確には、「人には情けを施すものだ。その施した行為は、やがて施した人への徳となって戻る」

という意味だ・・

正反対に解釈されていたので、そっと教えようとして、そのままになっている(笑)

断って置くが、それは決して高○氏への批判でも、嫌がらせでも無かったし、今だって無い

すべてに100点満点の人間など、いやしない

だけども、国政に携わる人達は限りなく100点を求めなければ、国民も間違った解釈を持つ事になる

その意味では、上に立つ人ほど、言葉の点検作業が求められる


同じことはマスコミにも申上げたい

「幸福の科学」は、「週刊新潮」及び「週刊文春」に対して、正式に「名誉毀損」として提訴した

もともと何等も根拠の無い偽言ばかりを一方の意見だけを載せている

よくよく考えられたら、おかしな話だと解るはずだ

私達は教団を害した人を、教団から追放しただけだ

別の教団だったら、反乱分子を野に放つだろうか

江戸時代だったら、一生座敷牢だろう

江戸以降でも、名家では、反乱者や狂人が出た場合、外に出さないことは珍しくも無い

そんな人であっても自由にさせている、それが「幸福の科学」だ

【信無き人は去れ】だ

信仰を捨てた人への束縛はしていない

恨み心を持ちながら、お金欲しさに偽言で週刊誌を使うことくらい、予測の域を出ていない

だからこそ、事前に、すべてのマスコミに内部事情の公開をしている

それでも、ふたつの週刊誌【だけ】は、ガセネタを元に誹謗中傷だ

あなた達の正体は、やがて明らかにされることだろう


マスコミ報道の話になったので(笑)、NHKの話をする

3月17日夜10時のニュース映像では、福島第1原発の上にUFOが出ていた

家族全員が見ている

その時間帯の録画をしていなかったので、再現は出来ないが、間違いなくUFOだった

その後、翌日朝の4時まで録画していたが、再び、その場面が放映されることは無かった

なぜ?その映像を放映しないのかな?


原発事故現場にUFOが現われるって、定番だろう(笑)


ただし、「自衛隊が放水」場面では、上空に2度、散布中の画面左にチョロチョロしている物体がある

【3/23:追加編集】・・と、ここまで書いていたが、You Tube に載せられていたので、貼り付ける






■【3/23:編集】 おかげで、このチョロチョロした物体は、汚れだと解った

が、3月17日夜10時の映像は、間違いなくUFOだった

原発事故現場にUFOが現われる事は、何らも珍しいことでは無い

火山爆発時にも、度々目撃されている

私が言いたいのは、その事実を、なぜに?NHKが隠すのか?と言うことだ

「報道は隠さず、事実を正直に」と言いながら(笑)

隠す意味は?、何の理由があるのか?

自衛隊から提供された映像なので、裏で何があったのかは知らない


■ちなみに、こういうUFOは危険なものでは無い

出来るだけ地球科学に関与せずに、情報を集めている

アメリカでは、アブダクション(誘拐)された人は数百万人にも上っている

知らない内にUFO内で、人体内に発信器を埋め込まれている

それは丁度、野鳥の生態系を調査するために発信器やカメラを付けるのと似ている

そういうアブダクションを受けている人達を何人か知っているが、本人達には全く記憶が無い

退行睡眠掛けた時、解る場合もある程度だ

ま、取って喰う宇宙人では無いので危険性は無いので、心配無用

そういうことも現実としてあることだけは、知って置いた方がいいと思う


 

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◆【元気だせニッポン!】 国民の命を危険に晒す民主党政権は、もう限界だ

民放TVで、〔AC広告機構〕が、しつこいほど流れている

その中のひとつに、気になるものがある

島根県隠岐の古典伝統相撲は、【相手を思いやる心で、必ず1勝1敗で終わる】という一節だ

・・と言うことは、最初はガチンコ勝負で、2度目は負けた者を勝たすということだろうか?

言葉は悪いが、それでは2度目は、八百長相撲だと云うことになる?

それは決して、思いやりの心では無い

だが、小さな島で、〔妙なわだかまりを作らない為〕との約束事なら、それはそれで構わない

別に、島民以外の人間が口を挟むことではない

だけども、それが、【思いやり】という国家観となると、話は別だ

スポーツとして見た場合でも、アンフェアであり、努力した者が報われない社会主義だ


■社会主義の何が悪いのかというと、努力に応じた結果が認められないことだ

一生懸命働いた者も、怠けた者も、給料は同じ

それなら、怠けた方が楽だと、なってしまう

確かに今の時代は、努力しても努力しても、報われない時代だ

だが、努力し続けた者と、途中で諦めて止めてしまった者とでは、やがて必ず、結果に現われる

たとえ目差していた方向と違った職業についても、やがていつか必ず、培ったものが生きて来る

その意味では、努力は決して無駄にはならない


■今回の災害で、民主党政権の為した業が、反作用の如く返っている

その民主党を選んだのが国民なのだが、まるで国民に選択を間違えた反省を迫っているかの如くだ

石原都知事が「天罰」という言葉を使って批判を浴び謝ったようだ

そのちょっと前には、米国のメア氏が沖縄批判をし、猛抗議を受けてクビになっている

果たして彼等の言っていた事が、間違いだったのだろうか?

私は、そうは思わない

ただし、批判するなら言葉を選ばなければならないのは当然であり、私との見解も違う


■石原都知事の場合は「天罰」では無く、「負のエネルギー:悪想念」の面から言うべきだった

天を否定する国民にも、天は等しい

ただし、国民を不幸にする政権に対しての国民の不満は、何等かの形に現われる

日本国民の不平不満の念いが集まると膨大な負のエネルギーになる

疫病が蔓延したり、天変地異としてのエネルギーとなる

そしてそれは、人間でも国家でも、弱い部分に現われる

人間だったら、弱っている内臓などの変異・・病気になる

その病気にも、外敵からの攻撃(風邪、インフルエンザ等)と、内的要因(ガン等)などに別れる

国家だったら、弱い地域が他国の侵略を受けたり、自国を破壊する災害の要因ともなり得る

近年の世界各国の天変地異は、天罰では無く、各国民の悪想念が仕事をした結果だと思っている

有史に残る災害が起きたなら、それだけ「負のエネルギー:悪想念」があったという事だ


■メア氏の発言は日本語に訳せば、あのようになるのかも知れないが、氏の指摘は、もっともなことだ

【米軍あってこその沖縄】ということを、沖縄県民は知らされて居ないのではないかとさえ思ってしまう

県財政の7~8割を占めている沖縄振興資金は、【米軍があってこそだ】

そして、観光産業頼りでは、日本一所得が低い県に甘んじても致し方無いと思える

その沖縄にも危機が迫って来ている

国防面で最も強い物質面、最も弱い精神面のアンバランスは、精神面から崩れ去る

沖縄県民は、米国や日本への被害者意識を捨てないと、東北と同じく危険地帯になる可能性がある


■他にも、名古屋、広島あたりは、かなりな【善念】で悪想念を消し込まないと・・

お隣の県の広島には、未だに原爆被災者の自縛霊がウヨウヨしている

そして、それらを認めない社会主義勢力と日教組が強い

まだまだ、原爆被災者は天上界に還って居ない

社会主義勢力も既存の宗教も、65年前の原爆被災者を天上界に還す術を知らない

本当の【愛】の意味を知らないからだ


■広島・長崎こそ「非核3原則」を国内に訴えるのでは無く、日本以外の国に訴える権利がある

もっと言えば、「原爆を落とされた日本なので、2度と落とされないように核防衛する」

「他国には、その権利は無い」と言ったところで、何等の不自然さは無い

その逆の平和運動だけをしていても、実際には原爆被災者は浮かばれていない・・

彼等を真に成仏させないと、その霊も、その地に生きている人間も不幸だ

【愛の念い:愛念】、【感謝の念い】、そして【仏法真理】が不成仏霊を天生界に還す術だ


■名古屋にも、もっともっと光の銃弾を入れないと、政治・経済面から津波が起こって来そうな感じだ

良い津波ならいいのだが、少々心配でならない

確かに、減税に寄る経済拡大は頷ける・・だが、そこまでに至る県民の念いが怖い

地方分権主義者の多いのも気に掛かる

地方分権の危険なところは、今回の東北関東震災から見たらいい

東北が地方分権化していたとしたら、まずは東北地方だけで復興しなければならない

そこに国が救援隊的な役目をするだけだ

果たしてそれで、東北復興となるだろうか・・無理な話だろう

このように、地方分権主義者は、地方が弱体して行くことに繋がることを知らない

仮に、道州制など導入されたならば、こうした弱った地方は他国の支配下になる危険すらある

北海道・東北はロシアと、九州・沖縄は中国と提携・併合することになれば、日本は解体してしまう

そういう危険性すらある地方分権・道州制は、断じて認められない

地方分権の急先鋒である宮崎で、疫病や火山噴火が起きたことは、何等かの警告かも知れない


■民主党のキャッチフレーズに「コンクリートから人へ」がある

だが、八ツ場ダム・スーパー堤防等の【コンクリートを無視した結果、人の命が奪われた】

その事実は重い

スーパー堤防で、もう10メートル高くして置けば、災害は防げた

景観が悪いのなら、〔せり上がり式堤防〕という方法もある

「そんな物が出来るものか」という人も居るが、諫早湾の干拓を見たらいい

〔ギロチン〕と呼ばれる堤防が上から下へと、アッというまにせき止めてしまった

その逆の物を作れば良いだけのことだ

どうしても無理なら、自動車道を高くして、堤防代わりにすればいい

スーパー堤防兼一般国道だ

海側は完全封鎖か部分的開門式にして、内陸部に退避出来る横道を沢山造ればいい


そして、今の東北地方の現状には、菅氏が語る【最少不幸社会】が現実に現われている

まるで戦争直後の焼け野が原で、難民が配給米を待っている状態と同じだ

落ちるところまで落ちて、国民が最低限の生活を強いられているのが【最少不幸社会】だ

・・菅氏が目差していたものが、現実となって現われたと言っても過言では無いだろう


日米安保を代表とする日米同盟に亀裂を入れるわ

本来なら、手を組むべきロシアに対しては強攻策を取って、不安定要素を招くわ

中国に対しては、【何も言えない】弱腰姿勢で臨むわ

外交・国防は、まるでなっていない


菅氏を始め民主党は、災害が落ち着いたら、国民の審判を仰がれるべきだ

復権は無理なのは目に見えているが、国民の命を優先にして頂きたい

すでに民主党政権では、この国は護れない!




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◆【元気だせニッポン!】日本人にはサムライ魂・大和撫子精神が宿っている

阪神・淡路大震災の時もそうだったが

被災者の災害と向き合う日本人の姿勢に、驚嘆の声が世界各国から発せられている



■16年前の阪神・淡路大震災の前年には、アメリカでロス地震があった

スーパーの打ち壊し、略奪、暴動が起きていた


その翌年に、日本の阪神・淡路大震災だ

略奪、暴動どころか、日本中がひとつになって助け合った


その光景を見た英国紙は、以下のような内容で【日本、おそるべし】と伝えていた

終戦後の日本人は、個人主義になり、日本特有の民族意識が消えたと思っていたが
大きな間違いだったようだ


あれだけの災害にもかかわらず、暴動も無く助け合っている
信じられないスピードで回復しようとしている


我々は、日本人からサムライ精神が抜けたと思っていたが、そうでは無かったようだ

日本人の中には、まだまだサムライ精神があるようだ


日本を侮ってはならない、日本、おそるべし

・・のような論評を見たことを憶えている


それから16年、やはり、海外からの日本人への評価は変わっていない

今なお、【日本、おそるべし】だろう


4年連続で好感度No.1の日本国を、今回の災害で証明したようなものだ

まだまだ日本人には、サムライ魂と大和撫子の心が残っていると信じたい

海外の国々は、そう思っているようだ

期待に答えられる日本でありたいと、願っている



■以下は、サーチナというニュース・サイトより持って来た
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【生死にかかわる時でさえ集団の利益を優先する日本人】(サーチナ) 2011/03/16(水) 10:26 

中国メディア広州日報は14日、東北地方太平洋沖地震が発生したことについて、
「日本人は大地震という生死にかかわる時でさえ、公共秩序を守り、集団の利益を優先している」と評価する記事を掲載した。


記事は、「人に迷惑をかけない」との言葉は、日本の小学校の道徳で最初に学ぶ言葉だと指摘し。「人を不快にさせない、人に心配をかけない、気をつかわせないなどといったこともすべてが『迷惑をかけない』ことの範ちゅうに入る」と紹介した。

また、日本人は悲しみという感情を安易に表わさず、逆に自分が悲しんだことで他人を心配させたことをわびるのだと紹介、「大地震のなか、家族や友人に不幸が起きた場合でも、大抵の日本人は大声を出して泣いたりせず、思わぬ災難を黙って受け止める。

自分が助かったりすると、『ありがとう』ではなく、『ごめんなさい』という人が多い。

つまり、感謝よりも他人に迷惑をかけてしまったという気持ちのほうが強いのだ」とコメントした。


たとえ大地震という生死にかかわる時でさえ、日本人は公共秩序を守りぬき、被災者集団の中にあって、誰も集団生活を乱さず、絶対的な服従によって集団の利益を維持するとしたうえで、「みなと同じように力を合わせ、困難を克服し、物事を効率よく行う。

日本では奪い合いなどの事件は起こらないと言っても過言ではない」と評価した。(編集担当:畠山栄)

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【被災した宮城県女川町の中国人「地元の人のおかげで助かった」】 (サーチナ)3月16日(水)20時0分

中国新聞社など中国メディアは16日、東日本大震災で被災した宮城県女川町に滞在中の中国人研修生約100人が、地元の人たちのおかげで助かったと報じた。


「地元の人たちの助けがなかったら、私たちはもうここにはいなかった」

宮城県女川町で、中国の遼寧省大連市から来た研修生、衣亜男さんたちは涙を浮かべてこう話した。


人口約1万人の女川町は、住民のおよそ半分が現在も行方不明。津波に襲われた町は廃墟に近い。

だが100人近い中国人研修生はみな難を逃れた。地元の人たちの助けがあったからという。


女川町のうに販売の老舗である佐藤水産で研修中の中国人20人は11日、地震が発生したとき会社の宿舎近くに逃れた。

しばらくして同社の佐藤充専務が「津波が来るぞ」と駆け寄り、研修生たちを高台の神社に連れていった。

避難させると、佐藤専務は家族を捜しにまた宿舎の方に戻っていった。


しかし「宿舎も専務も、あっという間に津波に呑み込まれてしまうのが見えた」と衣さんはすすり泣きながら話す。

専務の兄の佐藤仁社長も、津波で自宅を失ったにもかかわらず、その晩は研修生たちを泊まらせるため、山の手に住む友人の家を一時借りられるよう駆け回ってくれたという。

研修生の管理にあたっている杜華さんは、
「震災の2日目、私を見た社長の第一声は、『20人全員無事だな!』でした」と話す。


女川町の鮮魚小売業、岡清の中国人研修生も、社長と部長が地震発生後すぐに山中の温泉旅館に避難場所を見つけ、研修生5人を車で送ってくれたと話す。

「そのとき、彼らは自分の子どもさえまだ見つかっていなかった」と大連市出身の曹晶さんは語った。

曹さんたちはその後、現地で一番大きな避難所に移った。
避難所の中国人研修生らには1日に2-3食がきちんと支給されている。


曹さんは「こんな非常時でも地元の人たちが分け隔てなく扱ってくれた感動は一生忘れない」と語った。

(編集担当:阪本佳代)




■以下は、中国人達の会話らしい
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【中国BBS】東北地方太平洋沖地震の破壊力に驚がくの声
  2011/03/15(火) 16:50 

東北地方太平洋沖地震のマグニチュードは9.0であったことが気象庁より発表されたが、
2008年の四川大地震と比較して20倍の破壊力であったと中国の専門家が分析した。


これに対し、中国大手検索サイト百度の掲示板に意見を求めるスレッドが立ち上がった。
中国人ネットユーザーたちの意見はどのようなものであろうか。

中国語のBBSを日本語に翻訳して紹介する。


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● スレ主:媛恋空
想像できないわ…。
--------------------


● 20PHOENIX09
なに!?


● 我門_明天見″
大げさな。


● 221.11.16.*
マグニチュードで計算すると20倍だ。別に大げさな数字ではない。


● 小道歌520
ポイントは震源地だろう。今回は海だったが、四川の時は陸だったからちょっと違うよね。


● TNT黒色白糖
100キロ沖合が震源地だって。中国と比べようがないでしょ。


● 我管英語
わが国では、おから建築で生き埋めになった人が大勢いた。日本の建築物は相対的に強固だ。
十分逃げる時間がある。


● 霊児々剣
海の方がもっと大変だろ。陸なら空地へ逃げればいいが、沿岸だったらどこに逃げればいいんだ?


● 波斯明教聖火
M7.0の地震はM6.0の地震30回分に相当する。
M8.0だったらM7.0の30回分だ。
東北沖の地震はM9.0で四川大地震はM8.0だったから、20倍というのは少しも大げさではない。


● ttan660
でも死傷者の数は四川の20分の1もいないみたいだね。しかも海で発生したんだろ。悲惨だ…。
一瞬のうちに何千人も亡くなった。そんなにたくさん亡くなっていないことを願う。
ニュースが誤報であればいいのに…。

● 洗衣機臨駕
今回の被害はおもに津波によるものだ。地震そのものでの被害は大きくない。
もしこれがわが国で起きたなら…想像もしたくないね。

● 185891413
中国で同じような地震が起きたなら、大混乱ゆえに死傷する人が少なくないだろう。

(編集担当:畠山栄)


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【中国BBS】大地震で被災した日本人のために祈ろう! 2011/03/14(月) 10:57

11日に発生した東北地方太平洋沖地震。
中国でも大きなニュースとなっており、インターネット掲示板でも多くの関連スレッドが立ち上がっている。


反日的な人たちは今回の地震を不謹慎にも喜んでいるようだが、
天涯社区の掲示板では「被災した日本人のために祈ろう!」というスレッドが立ち上がり、
様々なコメントが寄せられている。


以下に中国語のBBSを日本語に翻訳して紹介する。

--------------------

● スレ主:段ボール板2010
今回の地震のマグニチュードを見て驚いた!
四川大地震はマグニチュード(M)8.0だった。
俺は成都にいたけど、震源地から結構離れていたのにすごかった。
でも今回はM8.9(中国ではM8.9として報じられた)だって!
さっきテレビのニュース映像を見て怖くなった。
しかもあんなに大きな津波が来て…。
日本人と在日中国人のために祈ろう!神のご加護があるように…。

--------------------


● z1987p1102
日本はついてなかったな。これは先代の日本人がまいた結果を刈り取っているのだ!


● SleeplessAngel
災害を前にしては、人類は皆平等だ。


● duyancanna
↑上の人たち、もう少し人道主義的に話すべきだろう。災害で死傷した方たちは皆、同情に値するさ。
平安のあらんことを。


● 大虫joy
こんな大災害の時にあちこちで「祝電」を送っている人たち、君たちは最低の人でなしだ!
そういうことをしている奴らは、四川大地震の時に無駄口たたいていた韓国人と何ら変わりはないだろう。
日本のために、日本人のために、そして在日華人のために祈ろう!


● 支持台湾
日本人はお隣の大陸に住んだ方がいいんじゃない?
そうすれば地震にわずらわされることはないよ。


● 愛在陽台看下雨
次にどこで地震が起こるかなんて誰も分からない。
中国雲南地震で亡くなった方のために、そして日本の地震で亡くなった方のために祈ろう。


● 股之旅
日本のために祈ろう。
そして在日中国人同胞が無事でありますように!


● 前世冤nie
亡くなられた方に哀悼の意をささげる。
そして他人の災いを見ていい気味と思っている人たちを軽蔑(けいべつ)する!


● 王秋冬
私は中国人だが、日本がこの危機的状況を乗り越えられるよう祈っている。
頑張れ日本!


● 阿拉郷下人712
日本のために祈ろう。命に国境はない。


● 耗子打油
救いようのないアホたちが!
これは国と国との戦争ではなく、人類生存のための自然災害との戦いであることを理解するよう希望する。
被災された方たちが無事でありますように。


(編集担当:畠山栄)

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■暗い話題ばかりなので、こういう良心的な話や美談を選んでみた

中国人の一部の、良心的な人達として見て置いた方が良いかな・・とも思う


会話の中には、良くも悪くも、中国人が日本人化、西洋化しているフシも伺える



■災害のおかげで、菅政権への批判が減っているように、今しばらくは、尖閣諸島危機は無さそうだ

今、この時期に、尖閣攻めをすれば、それこそ中国は世界から完全に信用を失うだろう


■だが、今年中には、中国は尖閣諸島を奪いに来ると予想している

その時の備えは、現政権に出来ているのだろうか・・・

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Trackback [0] | Comment [0] | Category [未別] | 2011.03.17(Thu) PageTop

◆【元気だせニッポン!】日本は新生の時を迎えようとしている・・危機は危機として受け止め、克己心で乗り越えよう

東北・関東巨大地震の被災者の皆様

絶望の日々の中にいらっしゃるかと思います・・・

どうか、お身体に気を付けられてください m(._.)m


私達「幸福の科学」も、精一杯の支援をさせて頂きます

物質面はもちろん、祈りを通して、これ以上の2次・3次災害を防ぎたいと、心より祈っています



■今回の東北地震は、地質学者も予想していたが、よもやここまでとは思っても居なかっただろう

「幸福の科学」の総裁は、過去何回、東北の地に対して、危機を警告されていたことか・・


幸福実現党観察日記さんのブログより (無断リンク御免)



■あまり、超常現象的なことは発信したくないのだが、天変地異には、それなりの原因があるので・・
2組の写真を紹介する


1枚目は、今朝(3/15)のサンケイ新聞の1面に乗っていた写真だ


2011-03-15-1.jpg


新聞を受け取るなりギョッとしたが、家族の者は気付かなかったようだ

私には、右側を向いている女性に見えるのだが・・
 
2011-03-15-2.jpg

仮に、そうだとしても、私には何を意味しているのか解らない

ただ、そういう目に見えない世界での、何かがある事を知って頂きたく、サンケイ新聞より切り抜いた


2枚目は、スマトラ沖地震での津波の航空写真だ

2011-03-14-1.jpg 
 
2体の龍の姿が、ウロコまで見える

今回の東北での津波のシーンでも、白波が口を開けて迫る場面を何度も見ている

それが龍の口なのかどうかは解らないが、少なくとも私には「生き物」に思えたものだ・・・



「幸福実現党」には、世界各国より、励ましの言葉が届いているようなので、紹介する

小島一郎幹事長代理寄稿(2011年03月15日)

震災被災地では、決死の復旧作業が続いています。

そのような中、世界各国からのエールや応援メッセージを頂きましたのでご紹介致します。

日本人として誇りが持てます!


◆CNN・BCC

有史以来最悪の地震が、世界で一番準備され訓練された国を襲った。
犠牲は出たが他の国ではこんな正しい行動はとれないだろう。
日本人は文化的に感情を抑制する力に優れている。


◆CNNの専門家の言葉

日本の国民はミラクルだ。他国だったら数倍の被害になっていただろう。
ハイチの500倍以上の威力の地震で津波到達まで5分しか時間ない中で、信じられない対応だ。


◆米紙ウォール・ストリート・ジャーナル

間違いなく日本は依然として産業大国だ。
11日の地震の壊滅的な影響にも関わらず、近代国家としての日本の業績がもたらす自国を守るという恩恵は指摘せずにはいられない。


◆英紙インディペンデント・オン・サンデー

1面全面で日の丸の赤い円の中に、「がんばれ日本。がんばれ東北。」と日本語で応援のメッセージを掲載。 

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◆インドの子供達がろうそくを手に祈ってくれています。 

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◆韓国からのメッセージ

世界唯一の核被爆国。大戦にも負けた。毎年台風が来る。地震だって来る。津波も来る・・・
小さい島国だけど、それでも立ち上がって来たのが日本なんじゃないの。頑張れ!超頑張れ!


◆チリからのメッセージ

僕らも1年前に同じように大きな地震を受けました。
その時からこれまでを強く支えてくれたのは日本人でした。
チリは日本に感謝しています。無事を祈っています。


◆日本に住む外国人の友人から

スーパーに買い出しに言ったら床にばら撒かれた商品を黙々と拾う人々が・・・
みな横入りをせずに黙って列を作り、順番に並んでお金を払って買い物をしてる。
略奪は起きていない。
超満員電車では高齢の方が妊婦さんに席を譲っているのをみた。日本はすごい!

ハリケーンカトリーナの時は普段1$の水が10$で売られ、
それを経済学者は”It’s market price.”と擁護しました。
今回、サントリーが自販機無料開放してくれたことを忘れてはいけません。

日本の強さがこんな時に始めて分かった気がします。
国の規模でも、軍事力でもない、日本人の深いところにある思いやりの心・・・
それに世界が応えようとしてくれています。

そして日本を支援する活動は国際社会に広がり、
50以上の国や地域から日本政府に対する支援の申し出が続々と相次いでいます!


◆国連の潘基文事務総長の声明

日本は今まで世界中に援助をしてきた援助大国だ。今回は国連が全力で日本を援助する。
 

◆オバマ大統領は、「日本人は我々のとても親しい友人だ。必要なあらゆる支援を行う」と申し出ました。


◆ゲーツ国防長官は「要請がある事は何でもやるつもりだ」と語り、
米空母艦隊8隻、計8000名が既に現地に入り、強力な機動力で救援活動を始めています。
 
これらの米軍の被災者救援活動は「Operation Tomodachi(友達作戦)」と名づけられ、
自衛隊と共に命すら投げ出す覚悟で、危険を顧みず、最前線で活躍して下さっています。


世界からの目は温かく、日本を尊敬するメッセージに溢れています。

日本は世界から愛されています。

日本に生まれた事に誇りと自信を持って、もうひと踏ん張り、心を一つにして国難を乗り切って参りましょう!


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◆見直したよ!菅総理!どうか、その心を忘れないで頂きたい

3月13日夜の、菅総理の発言には、惜しみない拍手を送りたい

私はこれまで、山口県育ちの同世代の者として、断じて菅氏を認めなかった

だが、昨晩の菅総理の発言は、大いに認めたい

菅総理の言葉の端々で、涙目になりながら訴え掛ける姿は、見ていて、正直、感動すら憶えた

言葉の内容よりも、氏の【言霊】が飛んで来たのだ

私は、是は是、非は非として、善きものは善きものとして、認めるべきものは認める人間のつもりだ

----------------------------------------------
【3月13日夜、菅総理の言葉の後半部より】

私は、今回の地震、津波、原発の状況など、戦後65年間の中で、最も厳しい危機だと考えて居ります。

果たして
この危機を
私達、日本人が、乗り越えて行く事が出来るかどうか
国民一人一人、すべての日本人に問われている
そのように思います。

私達日本人は、過去に於いても、厳しい状況を乗り越えて
今日(こんにち)の、平和で、繁栄した社会を、創り上げて参りました。

今回の、この大地震と津波に対しても
私(わたくし)は、必ずや、国民の皆さんが力を合わせる事で、この危機を乗り越えて行く事が出来る!
そのように、確信を致して居ります。

どうか
お一人、お一人
そうした覚悟を持って
しっかりとした、家族、友人、地域の絆を深めながら
この危機を乗り越え
より良い日本を、改めて創り上げようではありませんか。

どうか、よろしくお願い致します。
----------------------------------------------
・・こうして文章にすると、如何に、【言霊】の力が失われるか、よく解る


■以下は、3/13、菅総理から、日本国民へのお願いの全文だ

菅首相が会見「この危機を乗り越え、より良い日本を」 (FNNフジサンケイニュースより)



人は、自分のことだけを考えている時、自己保身に走っている時、【真理は入らない】
 
自分の欲得、損得を考えている時は、むしろ【仏神の真理から遠ざかっている】

仏神の真理の基礎は【愛】だ

仏の子である私達人間を包み込む、【愛】だ

【仏神の真理から遠ざかっている】という事は、親子が離ればなれになって行っている状態と思ったらいい

それこそ、災害によって引き裂かれた親子のようなものだ

仏の法に出逢うと言うことは、この親子が出逢うようなものだ

誰も、それを拒むことなど、出来やしない



愛を簡単に言えば、【結び合う力】であり、【求め合う力】であり、【引き付け合う力】だ

それは、ミクロ分子レベルから、宇宙の銀河レベルまで、同じ愛の法則が働いている

核があって、周囲を子供が回る

それは、分子レベルでは、原子核と電子

太陽系レベルでは、太陽と惑星

銀河レベルでは、核を中心として渦巻く星々だ

それぞれに、宇宙の根源である【愛の法則】が働いている



昨夜の菅総理の話は、特に後半部は、仏神の【愛の法則】に適うものだった
 
天変地異という未曾有の災害を目の当たりにして、菅総理の心の磁石は、自分から国民に向いたのだろう

国民の苦しみを、自分が何とかしなければという思いが湧いて来たのだろう

そして、大自然の中での、己の、個々の人間の非力さを知ったことだろう


「世の中を変える」という事は、どれほど膨大なエネルギーが必要なことか

個々の人間の力だけでは、成し遂げられない事を、覚った事だろう


■背広姿と議員バッジの無い、一人の人間として、大自然と向き合う時

自分は日本国の総理という重い責任を負っている事に、気付いたことだろう


被災者の悲しみに出逢い、大自然の脅威に果敢に立ち向かっている奉仕の人々の姿を見たことだろう

菅総理は、この現実、この惨状を見て

「この国を守らなければ」、「日本国民を守らなければ」の思いと責任が湧き出したことだろう
 

世界56ヶ国からの援助申し入れもあった

なんと、有り難いことだ


それほど昨日の談話は、まるで【憑きもの】が落ちた如く、仏神の御心に添った真理の言葉だった

はっきり言うが、それまでの菅氏には地獄界の悪魔が背後にいた
 
だが、「国民を・・、日本を・・」と、心からの光の思いが湧いた時、悪魔は憑いて居られなくなった

その状態が、一瞬だけで無いことを願うばかりだ


このブログでは何度も書いているが、今の日本を地獄界の帝王が狙っている
 
その帝王始め、悪魔達が嫌うのは【愛】だ、【人類愛】だ

【慈悲】、【調和】、【反省】、【感謝】、【思いやり】、【自己責任】・・すべて悪魔達が嫌って避ける
 
それらが、昨晩の菅総理の言葉に内包されていた
 
だから、悪魔は憑いて居られなくなった

それが、言霊になり、涙(法雨)となって現われていた
 

どうか、その輝く心を内包したままで、国民の為の政治を為して頂きたい
 
あの一瞬の菅総理は、どこに出しても恥ずかしくない【日本の総理】だった

生まれ変わった菅総理なら、「初心、忘れるべからず」だ


今日は、一人の国民として、惜しみない拍手を贈る


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◆無神論者による無神論国家は成り立たない

東北巨大地震の被災者の方々、心を込めて祈り続けます



■東北地方の被災者の方々だけでは無く、日本全体が闇に沈もうとしている感じだ

どうか、今の現実の不幸を、跳ね返して頂きたい

闇に沈みそうな心に、光を灯して頂きたい



一昨年の「仏陀再誕」の中で、悪魔が津波を呼び寄せているシーンがある

あの映画の津波は、偶然では無いだろう

津波を跳ね返したのは、【仏の光】だった




■終戦直後の日本を知っている方は、思い出して頂きたい
 
あの時から、日本人は立ち上がり、懸命に、今の日本を築き上げた
 
「なにくそ精神」が、日本を甦らせた
 
日本人は強い

土俵際に攻められても、再び、押し戻すだけの底力を持っている

それが、日本人だと思っている



■地震直後の民放TVを見て居て、感心したことがある

情報収集能力は、NHKを抜いていただろう

そして、地震発生直後から、一切のCM無しだ

素晴らしい

素直に、そう思った
 


だが、地震が終息し始めると、【原発問題】に話題を振る
 
それこそが、【マスコミは不幸産業だ】と言われる所以だ

事件・事故、災害などがあると、言葉は悪いが「飯の種」にする体質は、如何なものかと思う


福島原発が問題になっているが、心配は無い

日本の原発技術は、そんなにヤワじゃない

チェルノブイリのような事には、絶対にならない

原発に詳しいblogにリンク(池田信夫blogより)



■日本のマスコミの改めなければならない点が、そこにある

影響力があればあるほど、発する言葉には責任を持たなければならない

原発情報を流すのが悪いと言うのではない

まるで、大爆発するが如く、ああだこうだと時間を割いて居る

それこそが、不幸産業そのものだ

それを見た国民は、必ず不安になる

たとえ専門家が「心配ない」と語っていても、長時間放映すれば不安の方が増す



個々の思いは、念いとなり、仕事を始める

暗い念いが淀むと、そこに闇が出来る

闇に忍び寄って来るのは、闇の軍団だ 

マスメディアは、そろそろ、闇を拡散する手伝いをやめよう
 
光の拡散こそが、あなた達の使命のはずだ



幸福の科学の基本中の基本の教えは、【愛・知・反省・発展】という四正道(よんしょうどう)だ

今の日本には、さらなる発展が求められる

だが、その為には、【反省】をクリアしなければならない

たとえ愛をクリアし、知をクリアしても、反省出来ないのであれば、次なる発展は無い
 


■では、反省とは何か

それが仏教の八正道【正見・正思・正語・正業・正命・正精進・正念・正定】だ

反省は後悔とは違う

もっと積極的なもので、車の安全運転の為の定期点検のようなものだ

最低でも最初の4つ【正見・正思・正語・正業】は、日々、点検作業をすることだ

例えば

間違った見方をしていないか、間違った見識・見解を持っていないか

間違った思いを他人に向けていないか

間違った言葉、相手を苦しめる言葉、世の中を乱す言葉を言わなかったか

人として間違った生き方、行いはしなかったか

・・のように、自己点検することが【反省】だ

反省心があればこそ、次なる【発展】への道へと繋がる

発展にもいろいろあるが、まずは【心の発展】だ
 
それが今の日本人に欠けていると思える



先日のインド・ブッダガヤでの出来事は、インド、ネパールの人達に【正見】があるからこそだ

日本人には、正見どころか【邪見】がある
 
正反対だ

どちらが、天上界の意志に添っているかは、述べるまでも無いと思う


■仏教はもちろん、日本神道の高天原の神々も、「幸福の科学」の指導霊団だ

その日本神道の神々は、今の日本国民に対して、激しく怒っている

無神論国家と堕落を招く社会主義政権を選んだ国民に対して、厳しい反省を求めている

日本神道の神々は人格神だ、人間のように個性豊かだ

学問の神様も居れば、軍神も居たりで、日本国と日本人を護っている

だが、その日本の神々が神様で居られるのは、人々の信仰心という支えがあってこそだ

だから今のように、唯物論者が跋扈したり、無神論者が持ち上げられる世の中を、天上界は望んで居ない

人々から信仰されなくなった天上界の神は、その座を失うことになる

あまりに酷くなると、日本の神々は解散となり、他国の神々との組み替えが始まってしまう
 
そうなった時は、地上では日本という国が、他国に占領された時だろうが・・


かつての日本の神々は強かった、他国の神々には負けなかった
 
それは、地上の人間達の信仰心が強かったからだ
 
今、日本の神々は、何を協議しているのだろう

日本人自ら、自国を滅ぼすような自虐心を植え付ける政権やマスコミに対して、非常に怒っている

神々が怒ることは珍しいが、無神論国家に対して、無神論国民に対して・・本当に怒っている




神々の怒りは、時として天変地異となって現われる
 
天候不順から始まって、異常気象、台風、地震などで、人々に強制的に【反省】を促すことがある

それが今回の東北巨大地震と関係あるのかどうかは、解らない


解らないが、今から16年前にも同じような事が起きている

平成7年1月17日明朝・・阪神淡路大震災が起こった

あの時の総理大臣も、社会党の党首だった


日本神道を始め天上界は、社会主義・共産主義を嫌っている

だからこそ、欧米・ソ連の社会・共産主義国家は崩壊した
 
マルクスは、もともとは光の天使だ

だが、人類への教えを間違えたので、今は地獄へ堕ちている

この世からマルクス主義が完全に消え去った時、天上界に戻ることが出来る

それまでは、地獄で隔離された所で反省することになる

普通の魂は、心から反省が出来たら天上界に還れるが、マルクスクラスになると、そうはいかない

人々に与えた影響が大き過ぎた
 
だから、彼の思想が、地上から完全に消えるまでは、地獄に留まることになる

光の天使のマルクスであっても、そうなのだ


【エル・カンターレ】の使命のひとつに、地獄の解消がある

だからこそ、地獄界の勢力が、いろんな媒体に入って大暴れして、邪魔をしている

無神論者や弱いところが狙われて、悪魔の手先として使われている

そんな時こそ、【反省】が不可欠だ

反省すれば、魔は逃げる


インド、ネパールでは、【エル・カンターレ】の名前と実況放送が国営放送で流された
 
取材に来たメディアは、30以上にも及ぶ

もちろん、その中には、日本のマスコミもいる

海外では【エル・カンターレ】の写真が1面記事になる程だが、日本は静かなものだ

何の為の取材か解らないが、荒探しに行ったのなら、あの熱狂振りに驚かれたことだろう

だからこそ、【邪見】をやめて、【正見】で見て頂きたい


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◆【東京都心の方へ】 幸福の科学の施設を一般解放しています

【東京都心の方へ】

現在、帰宅が困難な方々のために幸福の科学の施設を可能な限り一般解放しております。

本部で確実に一般解放していることが確認できている施設は以下になります。

 
***************************

幸福の科学総合本部
  東京都品川区東五反田1-2-38
  
03-5793-1727   

東京正心館
  東京都港区高輪2-1-17
  
03-5793-1777

ヤング・ブッダ渋谷精舎
  東京都渋谷区鶯谷町 3-12
  
03-5457-1777

白金門前支部精舎
  東京都港区高輪1-3-20 
  
03-3448-0707

杉並東支部
  東京都杉並区本天沼3丁目1-1
  
03-5382-2351

東京東部支部精舎
  東京都台東区浅草橋3-27-11
  
03-3865-7744

東京中央支部精舎
  東京都中央区銀座2-2-19
  
03-3535-3787

東京南部支部精舎
  東京都品川区東五反田 2-19-17
  
03-5798-4779

中野支部
  東京都中野区中野3丁目47-13
  
03-5342-9773

新横浜支部精舎
  神奈川県横浜市港北区新横浜 3-16-5
  
045-473-8947


戸越国際精舎
  東京都品川区戸越1-6-7



※上記は本部で確実に一般開放していることが判明している施設となります。
 上記施設以外にも解放している施設を順次確認し、お知らせいたします。


その他幸福の科学の支部精舎や精舎はこちらでご確認ください。
 
http://www.happy-science.jp/shoja/location/ (←このページは携帯電話からでも閲覧できます。)


なお、サービスセンター
03-5793-1727を24時間ホットラインとして開放しております。

ご利用ください。

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◆救世の時代へ

巨大地震の被災地、被災者の方々に、心より、お祈り申上げます

M(マグニチュード)8.8
震度7

未だに信じられません

幼かった私も、1960年のチリ地震(M9.5)は、その恐怖を覚えています
日本中が、チリ津波に怯える日々でした

電気の灯らない不安の中にいらっしゃることを思いますと、災害に憎しみさえ覚えます

どうか、ご無事でいらっしゃいますように




■前回のNZ地震の時にも述べたので、多くは語らないが・・
いろんな学者の意見は、おそらく違うのではないかと思う

確かに、地質学的要素は外せない
だが・・それだけではないことだってある

確かに地震は怖いが、戦争の方がもっと怖い
 
だが世界は、今、再び戦争へと向かい始めている・・
 

この闇の中に、【希望の光】があることを、どうか知って頂きたい

地球規模の闇が迫る時、光もまた必ず現われる
 
その光の発信源は、この日本の地の【再誕の仏陀】であるところの【エル・カンターレ】だ
 
どうか、それを信じて頂きたい


結局、インド、ブッダガヤには7万人の人達が集われた
 
会場に4万人、緊急別会場に3万人
 
インド、ネパール、チベットでは、【再誕の仏陀】が日本に降臨している事を信じている人達が多い

その方が、【エル・カンターレ】であり、救世主としての活躍をされている事を、肌で知っている


 
【エル・カンターレ】がブッダガヤに訪問を知った人々は個々に集まり、結局、大規模集会となった

2011-03-03-1.jpg 






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03/09のツイートまとめ

Phoenix1255

沖縄振興資金は要らないのか?
03-09 18:27

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◆宗教非課税は世界の常識だ

今日は大切なことなので、「リバティWeb」から転載させて頂く

特に、わざわざ週刊誌まで持ち込んで「宗教課税」をブチ上げた、「たかじんのそこまで言って委員会」の勝谷氏に言いたい

あなたの発言は、2年前、宗教を否定する「社会主義者」が言っていた事と同じだった

山口県に訪問される人の中では、松陰神社を参拝しない人は珍しい

それも、すぐ近くに来て居られながら、もったいない気がする


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宗教非課税は世界の常識 ――エモーショナルな宗教課税論を警戒せよ


3月3日発売の週刊新潮が「4兆円の財源が飛び出す『宗教法人』に課税せよ!」と題する記事を掲載している。

その論調を見ると、要するに「こんなに儲けている宗教法人に課税しないのは不公平だ」ということが言いたいようだ。

いつものことだが、この手の記事は、なぜ宗教法人が非課税であるのかという根拠に触れることはない。

その根拠を示した上でそれに反論するならともかく、そんな真面目な議論をするつもりはないらしく、とにかく人々の「嫉妬」や「不公平感」に訴えようとするのだ。

また、読売テレビ系「たかじんのそこまで言って委員会」の2月6日放送回でも、
あるコメンテーターが財政再建のためとして宗教課税を主張していたので、
この問題の論点を改めて整理しておく必要があるだろう。



宗教が非課税である理由

税法学や憲法学の世界で宗教の非課税措置が合憲とされているのは何故か、
まずはその理由を挙げておこう。

非課税の根拠の第一は、「信教の自由」の保障である。

宗教活動に課税するとなれば、その活動は税務調査・査察の対象となり、課税当局の日常的な監視下に置かれることになる。

課税権は警察権と並んで、国家の二大強権である。

このような事態は、戦前の反省に鑑みて公権力が宗教活動に介入することを禁じた「信教の自由」の侵害であり、憲法違反である。

宗教法人法でも、国家が徴税権力で宗教に介入することを戒めている。

次に挙げるべきは、宗教活動の「公益性」だろう。

宗教団体が非課税措置を受けているのは、その活動が公益性をもつためである。

つまり、公益性をもつ宗教法人の活動を政策的に保護するために、国家が非課税措置を講ずるのである。

伝道や布教、信者育成などの本来の宗教活動はもちろん、教育や医療などの事業も公益活動として認められている。

例えばマザー・テレサの集めた支援金に課税するとしたら、それはまさに“鬼畜の所業”だろう。

第三には、宗教活動に課税の対象となる「所得」がそもそも存在しないことが挙げられる。

宗教活動の結果、何らかの利益があったとしても、営利事業とは違い、
それは個人への分配を目的とした「儲け」ではなく事業遂行のための資金でしかない。

したがって、当然ながらそれに課税されることはない。

第四には「公益信託説」と呼ばれる考え方がある。

宗教法人は、委託者である信徒から金銭などを預かり、宗教活動のために使用するよう依頼されている受託者、
つまり橋渡し機関であり、非課税で当然であるというものである。

町内会の会費が課税されないのと同じ論理である。


エモーショナルな議論

宗教課税論者はこれらを反駁する根拠を一つひとつ示さなければならないはずだが、

前述した通り、週刊新潮の記事や、その他の論者は、
「儲けている宗教が課税されていない」といったエモーショナル(感情的)な物言いに終始している。

今回も記事の前半をたっぷり使って、創価学会や幸福の科学の資産をあれこれ推測しているのもその姿勢をよく表している。

この主張をあえてまともな言い方に直すなら「税の公平」ということになるだろう。

しかし、これまで見たように宗教非課税にはきちんとした理由がある。

税を取るべきでないところから取ることをもって「公平」とは言わないだろう。

また、「たかじんのそこまで言って委員会」では、コメンテーターが「非課税措置は政教分離違反」と語っている。

宗教の非課税措置は宗教への間接的な補助に当たり、
国家の宗教への関わりを禁じる政教分離違反であると言いたいようだ。

これも同じことで、税を取るべきでないから取らないでいることを「間接的な補助」とは言いがかりに近い。

確かに、非課税を間接的な補助と見なす「租税歳出論」も一部にはある。

しかし仮にその説をとる場合でも、
日本の憲法や租税政策では、宗教活動を侵害する課税という直接的な関わり方よりも、
非課税という間接的な関わり方を選択していると解するのが相当だとされているのだ。

このように「税の公平」を理由とした宗教課税論は成り立たない。

さて、週刊新潮の記事では、もう一つの論点として、
活動の実態がない「休眠宗教法人」の法人格を脱税目的で売買し、
非課税で営利事業を営む輩がいるのが問題であるとも主張している。

こうした輩を許さないためにも課税が必要だというわけだ。

しかし、記事を信用するならば、全国の宗教法人約18万のうち、「不活動法人」は約4200だという。

そのうち、悪質な売買に関わっているものとなれば、さらにぐっと数が減るはずだ。

そうした少数の不心得者のために、これまで述べてきた原理原則を御破算にし、
大多数の真面目な宗教活動に対して不利益を負わせようというのだろうか。

あまりの暴論であると言わざるをえない。



宗教課税論者は人類の常識に立ち返れ

週刊新潮の記事も認めざるをえなかったように「宗教法人の非課税は世界の常識」なのだ。

国教制度のイギリス、公認宗教制度のドイツ、政教分離原則のアメリカフランスにおいても、
何らかのかたちで宗教団体に対する課税除外措置を行っている。

記事では、アメリカなどの国では非課税資格を得るための審査が厳しいことなどを挙げている。

しかし、各国は政教関係や租税制度について全く異なった体制を採っているため、全体像を見ずに比較するのは危険である。

記事でもさらりと触れているが、アメリカでは宗教団体への寄付は所得税控除の対象だ。

つまり、日本よりも宗教への寄付が集まりやすい制度になっているのだ。

非課税の資格審査も、実際には〝原則非課税〟と呼べるほど緩いと指摘する論者もいる。
 
要するに、世界中の国々が、宗教団体には課税しないように、
また、結果的に宗教にとって不利にならないように制度の設計と運営をしている点こそが決定的に重要なのであり、
その点を軽視してはならない。

世界には宗教非課税どころか、ドイツやイスラム圏など、
国民が宗教に税を納める「宗教税」の伝統が生きている地域も多い。

国家や社会が税制を通じて宗教への尊敬を示すことは珍しいことではない。

宗教の非課税制度は、宗教を社会全体として尊重することで国家の精神性を担保し、
それと同時に宗教に対する国家の介入を極限するための原則だと言えよう。

つまり、これは不公平感や財政再建論でどうこうすべきレベルの問題ではないのだ。

宗教非課税の法的根拠を様々に述べたが、
これらも「人類の常識」を現代的な法律の言葉で再確認したものに過ぎない。

宗教課税論者達には、ぜひとも人類の常識に立ち返り、
自分たちがいったい何を主張しているのか、しっかり反省していただきたいものだ。


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◆尖閣諸島問題で、中国が動き始めた

尖閣に中国軍用機接近、中間線超え領空まで55キロ 
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いよいよ、尖閣諸島が中国との領有権争いになりそうな兆しになった
 
日本は日本で、中国は中国で、それぞれ自国領土と教え込まれて居るのだから、話し合いにはならない

取った者勝ちになる

もちろん、尖閣諸島は日本の領土だ、その証明も出来る

だけども、相手は話の通じない独裁国家だ

国民の貧富の不満、インフレの責任、バブル崩壊の危機等を日本のせいにして来るのは目に見えている


すでに、中国は動き出した

・・が、
 
相変わらずの民主党政権だ

前回は海上保安庁、今回も自衛隊任せで、どこに【政府主導】がある!

もう・・尖閣は間に合わないかも知れない


残された道は、少ない

①今すぐ解散して、軍備強化の政権を作る場合

②〔幸福の科学/幸福実現党〕の力が存分に発揮出来る国情となる場合
 
力が存分に発揮出来るとは、【念いの力】だ・・今はまだ、1%も使い切れていない



■【念いの力】は磁石のようなものだ

中国から悪しき念いで日本攻撃に来た場合、その悪想念を跳ね返す力だ
 
かつての元寇時には、日本のお坊さん達が何万人と【念返し】をやった
 
決して、おとぎ話の世界の話では無い
 
現実に起きた話だ

そして、今も現実に起こせる話だ

ただ・・中国からの悪想念を跳ね返そうと頑張っても、

日本国内から邪魔の念を受けたら、総合力では敵わないかも知れない


〔幸福の科学/幸福実現党〕頼むぞ!という愛念に満たされたなら、奇跡は必ず起きる
 
鎌倉時代の元寇がそうだった

数万人のお坊さんに、庶民が力一杯応援した結果だった


日本人は、まだまだ、まだまだ、まだ、知らない
 
世界規模の救世主の力は、全人類がこぞってこそ、真に発揮される

その時は、宇宙規模のとてつもないことになるだろう


今、宇宙から4次元空間を通って、宇宙人達が、本当に〔エル・カンターレの説法〕を訊きに来ている
 
その宇宙人達は、まだ野蛮な地球人たちとの接触を避けている
 
〔エル・カンターレの説法〕の時は、こぞってUFOで会場上空に来ている
 
それらの宇宙人達は、地球を助けたいと言っている
 
その為に、世界に害悪をもたらす中国には、UFOを、わざわざ目視させている
 
中国空港上空に停滞していたプレアデス星の母船は、全長500メートルにも及ぶ巨大なものだ
 
それが、空港の上空で目視されながら停滞したり、ゆっくりと動いていた
 
彼らの目的は、中国に対しての【警告】だ

日本に核ミサイルが飛んでくるならば、Uターンさせたり、消滅させると言う

宇宙科学にとっては、そのくらい、たやすいことだ


■ただし、彼らにも弱点がある
 
【信仰心の無いところ】には降りて来られない、護れない
 
今のように、悪魔の【疑】の心で揺さぶられている状態では、悪想念で跳ね返されてしまう
 
【波長導通】は、地球人も宇宙人も同じだ
 
【(人類)愛】の心が無ければ、宇宙人の力は借りられない


例えば、今のマスコミ界は地獄界に近い

それらに毒された人々が多ければ、〔エル・カンターレ〕も〔幸福の科学/幸福実現党〕も本来の力は発揮出来ない
 
もっともそれが、日本に巣くう悪魔の狙っているところではあるのだが・・


我が身を守るために、悪魔は【目や耳、言葉から入って来る】ことを知って置いて頂きたい
 
発する言葉はもちろん、TV、悪書などを利用して、心に毒素を蒔きながら入って来る
 
だけども殆どの人は、入られても気付かない
 
少しイラ立つたり、怒りっぽくなったりしても、調子が悪い程度にしか思っていない

そうした人達から、悪魔を取り去り、本来の姿に戻ってもらう事が出来るのは、世界広しと言えども、〔幸福の科学〕が最適だ

もちろん、多宗でも叶うが効果が違う


■私は、宣伝や信者集めの為に言っているのでは無い
 
日本が危険な状態に置かれているので、邪魔をしないで欲しいだけだ
 
否定的悪想念をバラ蒔かないで頂きたい
 

何年も何年も、病気から抜け出せない人も居るだろう
 
難病、奇病と言われている人も居るだろう
 
だけども、そういう病気でさえ、自らの意思で治るのだ
 
私は、心臓移植を受けないと死ぬと宣告された、拡張型心筋症の人が自然治癒したのを二人知っている
 
そういう重い病気でも治る時代になっている、すでに奇跡でもなんでも無い
 

■TVでは宗教心の欠片も無い人物が、唯我独尊状態で喋っている

山口県に来るなら、【松陰神社】くらいお参りしろよ!と言いたい

どんなに正論を吐いても、その心の中に毒々しいものがあったら、
その影響力分だけ、死して辛く苦しい目に逢う
 
【毒舌家】を気取っていては、本当に毒ばかりの世界に赴いてしまう
 
だから、言葉は丁寧に、慎重に出される事をお勧めする

1960年代の池田総理じゃないが、私は嘘を申しません」


それにしても、尖閣問題は無視出来なくなって来ている
 
民主党政権は、中国に舐め切られている

軍事面だけを見ても

・北朝鮮の度重なるミサイル発射実験、核実験に対しても「遺憾の意」だけだ
 
・中国は、やがて脅威となると思えるロシア原子力空母3隻を購入し、日本海を通っている
この時、民主党政権は何も抗議は無かった
 
・その原子力空母を元に、現在、中国制原子力空母を製造中だ 

 
中国が36隻の海洋監視船を建造 尖閣諸島の監視目的か (Serchina/Yahooニュース)

・中国の第1列島線突破にしても、最初は沖縄沖を通る潜水艦を見逃す失態

・中国は、次には、沖縄沖を10隻の軍艦・潜水艦が通って、沖ノ鳥島付近で軍事演習を行なった
日本の巡視艇に50メートル近くまで中国機が威嚇して来たが、民主党政権は「遺憾の意」だ


■この時、民主党政権が何等の抗議の姿勢を示さなかったので、沖縄沖は【公海】となってしまった
 
沖ノ鳥島に至っては、「ただの岩」だと言われる始末

「ただの岩」だろうが何だろうが、そこから200海里は日本領だ
 
勝手に、軍事演習させて置くべき場所では無い!

この、民主党政権の「事なかれ主義」が、やがて、中国が狙っている尖閣諸島問題へと繋がる

昨年の尖閣衝突問題は、起きるべきして起こった問題だ

またしても、民主党政権の不手際な弱腰政策で、中国優位のままに進んでいる 


■これまでの、民主党政権の対中国外交は、0点だ、いやマイナス点だろう

そして、今年の6月には、中国華僑の連中が結束して(金を出し合って)、尖閣諸島を奪う計画をしている
 

【警戒警報!】 今年6月に、中国が尖閣諸島を占領する!


尖閣諸島はH22年6月17日に中国領となる!


尖閣防衛へ世界連盟計画 華人結集、来年上陸目指す 【共同通信社】

相も変わらず民社党政府は、【事が起きてからでないと動かないのか】

その前段階として、昨日3月2日には、尖閣諸島沖に中国軍機が飛来している

石垣の日本戦闘機も緊急発進している

【2011/03/02~03】
中国軍用機2機が、尖閣諸島に接近 【動画あり】(NHKオンライン)
防衛省によりますと、2日昼すぎ、
中国海軍のY8哨戒機と、Y8情報収集機の2機が、東シナ海の上空を北から南に向けて飛行し、
沖縄県の尖閣諸島に接近しました。

このため航空自衛隊の戦闘機が緊急発進して警戒に当たったところ、2機は進路を西に変更し、日本から離れていったということです。

2機が日本の領空に進入することはありませんでしたが、防衛省によりますと、
最も近いところで尖閣諸島の沖合およそ60キロの上空にまで接近したということです。

中国海軍を巡っては、ここ数年、艦艇が東シナ海周辺での活動を活発化させていますが、
航空機が尖閣諸島にこの距離まで接近したのは、初めてだということです。


“中国軍の動向 引き続き注視” 【動画あり】(NHKオンライン)
2日昼すぎ、中国海軍の哨戒機など2機が、
中国の軍用機として初めて沖縄県の尖閣諸島の沖合およそ60キロの上空にまで接近し、
航空自衛隊の戦闘機が緊急発進して警戒に当たったところ、日本から離れていきました。

これについて、枝野官房長官は3日の記者会見で、「日本の領空外を飛行していたもので、国際法上、あるいは安全上の問題がある行為ではなく、抗議などができる状況ではない」と述べました。
その一方で、枝野長官は「中国の軍事力の近代化と、その活動の拡大活発化は、中国の透明性の不足とあいまって、懸念事項だ」と述べ、
引き続き、中国軍の動向を注視していく考えを示しました。


尖閣に中国軍用機接近=中間線超え領空まで55キロ―空自が緊急発進・防衛省 (時事通信/Yahooニュース)

尖閣に中国軍用機接近 (時事通信/Yahooニュース) 

中国軍機2機、尖閣に一時接近…空自が緊急発進 (YOMIURI ONLINE/Yahooニュース)

中国機尖閣接近、領空外で抗議できず…枝野長官 (YOMIURI ONLINE/Yahooニュース)

中国軍機が尖閣諸島に接近、日本戦闘機も緊急発進…日中間で緊張高まる (韓国中央日報/Yahooニュース)


中国軍機だけに対しても、昨年2010年だけでも44回もスクランブル発進している

【2010/12/29】
中国機に対する日本自衛隊の緊急発進、2010年は44回 (Yahooニュース)

それでも、異常とは思わないのか、民主党!いや日本人達!
 
中国が、日本に対して、あれほど超法規的なことをしても、何とも思わないのだろうか

今年、来年で、日本の未来が変わるかも知れないというのに・・

中国は、間違いなく日本侵略を企てている

それに対抗する方法は、前述した

日本人は、未来を光の国にしたいのか、闇に沈む国にしたいのか
 
今、それを問われている


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Trackback [0] | Comment [0] | Category [未別] | 2011.03.04(Fri) PageTop

◆日本のマスコミが報道しない〔中国ジャスミン革命の実情〕と〔尖閣諸島への中国軍機接近〕

中東の〔民主化運動:ジャスミン革命〕は、イスラエルがある為、将来に不安を残すが、
中国は、早く民主化して欲しいものだ

相も変わらずというか、日本のマスコミは殆ど無視だ

お隣の国で、何が起きているのか知らせようともしない大手マスコミは、どうしようもないのか

外国メディアが、懸命に、中国の独裁制と戦っているのに、あまりにも情けない


■以下は、Searchinaというサイトから、中国で何が起きているかを知るために、探し出して来たものだ
追加として、一部に他社のものあり


【2011/03/03】
革命ならぬ「ジャスミン散歩」におびえる中国―独メディア 

中国最大のTwitter風サービス「Weibo」、ユーザーが1億人を突破

<中国ジャスミン革命>厳戒態勢とネット検閲で封じ込みはかる中国―米華字メディア
(Yahooニュース)


<中国ジャスミン革命>記者暴行、拘束問題=海外メディアが記者会見で追求―中国外交部  (レコードチャイナ)


【2011/03/02】
ジャスミン革命騒ぎに過剰反応、中国が警察国家の醜態さらす―独誌

中国政府:記者拘束で「便宜を与えている。法律を守れ」



【2011/03/01】
民主化活動家への締め付け強化、消息不明や逮捕も―米報道


「中国ジャスミン革命」で学生拘束か、専門学校生2万5千人に禁足令-独メディア


【2011/02/28】
「中国ジャスミン革命」に官製メディアが初の論評 

中国のジャスミン革命を呼びかけたサイトがサイバー攻撃で撤回=米国

「中国ジャスミン革命」、上海は500人、厳戒態勢で混乱阻止―香港紙

中東の「ジャスミン革命」をもたらしたのは中国だ―台湾メディア

中国「ジャスミン革命」で記者拘束、台湾「報道の自由」を呼びかけ

上海、北京で10人超連行、中国、各地で民主化集会抑え込み

<中国ジャスミン>対テロ部隊、治安ボランティアまで投入=当局は本気の厳戒態勢―中国 (レコードチャイナ)

<中国ジャスミン>第2回集会日を当局は警戒=映画館封鎖など厳戒態勢―中国
(レコードチャイナ)


<中国ジャスミン>革命呼びかけ文や市民記者執筆ニュースの掲載で注目される在米華字メディア―米国 (レコードチャイナ)


【2011/02/27】
米大使の名前、検索エンジンの禁止語に―中国


中国に「ジャスミン革命」が起きない理由=中東との決定的な違い―米誌
(レコードチャイナ)

【2011/02/26】
「ジャスミン」は禁句 中国の反体制抗議行動の裏で【画像あり】


【2011/02/25】
中国、ジャスミン革命が怖い? ならば自ら体制変化を

ジャスミン、インフレ、GDP 革命防止は経済がカギ

ジャスミン革命で中国は「社会管理」を強化

リビア情勢:中国は自国民撤退に船舶も利用…4200人クレタ島着


【2011/02/24】
「中国ジャスミン革命」イタズラが発端、から騒ぎに終わる

大陸の民主化デモ毎週実施へ、合言葉は検閲しづらい「両会」に―台湾メディア


【2011/02/23】
中国政府、チャーター機などでリビア在留中国人の帰国を指示

国家転覆容疑で2人、中国、集会の呼び掛け転載で拘束

中国の反体制サイト「ジャスミン革命」の呼びかけ後に、攻撃される

中国高官が言明、「中国では革命起きない」

人民日報、米ボイス・オブ・アメリカの中国向け放送打ち切りを支持


【2011/02/22】
民主化運動活動家、集会参加途上に襲撃され「袋叩き」と判明=広東

中国、マイクロブログでの「ジャスミン革命」の検索を遮断 

ジャスミン革命に中南海おびえる、現在は完全制圧に成功―中国

反政府機運の芽警戒、中国、社会不満あおる報道認めず【写真あり】

エジプト情勢で中国、ニュースへのコメント書き込みを制限か


【2011/02/21】
「中東のジャスミン革命」の解説記事も閲覧不能に=中国

中国のジャスミン革命:呼びかけの「海外サイト」に攻撃か


【2011/02/20】
民主化呼び掛け拘束も、中国、各地で警戒態勢【写真あり】 

中国で「ジャスミン革命」呼び掛け、当局厳戒、数人連行か

民主化集会呼び掛けで、中国警戒、上海で4人連行【写真あり】

民主化集会呼び掛けで、中国警戒、上海で4人連行


【2011/02/19】
胡主席が呼び掛け、中国でネット管理、世論誘導強化

厳しすぎる中国のネット検閲、日本のサイトもブロックされまくり!


【2011/02/18】
検閲が届かないマイクロブログ、エジプト政権崩壊も隠語で議論=中国


【2011/02/16】
米国務長官が批判、中国のネット規制「間違った道」【写真あり】


【2011/02/03】
エジプト在留中国人、チャーター機で続々帰国


【2011/02/02】
エジブト騒乱で中国がインターネット管理強化

エジプトは「天安門事件」を再現しない…中国人社会に波紋


【2011/02/01】
混乱のエジプトから脱出…中国手配の専用機、1日正午に帰還




尖閣諸島でも、異常事態が起きている

それでも、日本のマスコミは・・

以下は、yahooニュースより

中国軍機が尖閣諸島に接近、日本戦闘機も緊急発進…日中間で緊張高まる(韓国中央日報日本語版)


尖閣に中国軍用機接近=中間線超え領空まで55キロ―空自が緊急発進・防衛省 (韓国中央日報日本語版)



これらは、以前から言っている、
中国の尖閣諸島占領支配の予告と受け止めて置いた方が良いかと思う

中国は、「やる」と言ったら、やる国だ


日本のマスコミ諸氏!

海外のメディアに負けないように・・



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Trackback [0] | Comment [0] | Category [未別] | 2011.03.03(Thu) PageTop

◆教師・公務員は、まずは自衛隊で働こう~小選挙区制は改正しよう

クライストチャーチの被災者・犠牲者の皆様へ、慎んで哀悼の意を捧げます

日本のご家族には、お国柄の違いで、精神的憔悴は計り知れないものがあると思います

 どうか、ご自身のお身体も大切になさって下さい


被災者やご家族には、申し訳ない言葉になるやも知れませんが・・
私自身は、今回の災害で各国からの救助隊の姿を見て、あれこそが人間本来の姿だと感じ入っています

人と人、国家と国家が争う姿は見たくありません

オリンピックのように、競争しながらも、協力して助け合い・支え合いながら、お互いを向上させる

それが、私が理想としている姿でもあります

世界には、戦争という厳しい現実があります
 
助け合うことの大切さを解っているつもりでも、こうした場面を見ることで、改めて人間の偉大さを思い知ります
 
200人の犠牲者は残念ですが、これからの世界人類への良い教訓となればと願い、祈っています


---------------------------------------------
私の立てたものでは無いが、せっかくネット調査されているので、関心のあるものを紹介している
お好きにどうぞ




■「TVタックル」で義家議員が、「先生になる前に1年間、自衛隊に行け」と言ってた

大賛成だ

・・と言うより、私は、とっくの昔から、同じ、いいやそれ以上(笑)の事を言っている

教員はもちろん、公務員になるなら男女問わず一定期間(例えば男子は2年間、女子は1年間)
自衛隊に行って鍛えた方が良いと、もう10年以上言っている
 
同じ公務員だから人件費の上昇には繋がらない(多少、初期設備投資は必要になるだろうが)

山口県にも、いくつかの自衛隊基地がある

自衛隊員、元自衛隊員の同級生・知人も多い

自衛隊員を辞めて自営業を興した人達も数多く知っている

その人達には、プロ根性がある

日本国の為にと命を張る訓練受けて来たら、何事に対しても姿勢が違うのは当然だろう

そうすると日教組のような団体は自然消滅になるかな(笑)


■ただ少しだけ問題なのが、必ず、落ちこぼれが出る

落ちこぼれたら、付いて行けないのなら、自らその道は不適格なのだと受け入れたら良いのだが・・

自衛隊は、歯を食いしばって頑張る事が求められる職業だ
 
私の友人の元自衛隊員が言うには、入隊初期の頃は自殺者も出ているとの事

自衛隊訓練は遊びでは無い

必ず、そういう問題が起きると思える
今の日本では、一度起きると、即、中止になることだろう

だが、教師の精神疾患、自殺者の割合は、公務員の中では高い方だと思える
 
教師になる前に、世間の厳しさを味わうことは無意味では無いと思う


■義家議員が言ってたように、今の若者は喧嘩を知らない、喧嘩のやり方を知らない
 
だから、〔いじめ問題〕が起きる

本当は義家議員からは〔いじめ問題〕を期待していたのだが、義家流教育改革論だった

簡単に言えば、〔先生が強く尊敬に値する人物となること〕という意味だろう
 
そのための自衛隊訓練なのだろう

そこには、私達の時代の教育に戻ろうとしている姿勢が垣間見える

強くて、怖くて、尊敬される教師像だ

強い先生は大勢、というより強い先生ばかりだったような気がするが(笑)

だが、私は、どの先生も尊敬していたし、怖くと思ったことは無い


■余談になるが

私の弟が中3の時、国語の先生に叱られて、こう言われたらしい
「○○!お前の兄貴も悪かったが、お前の方がもっと悪い」

確かに弟はやんちゃ坊主で、
「おばさん!○○ちゃん、今日も校長室前で座らされてたよ」と、いとこからご注進があったようだ(笑)

私は、そういう事は無い・・つもりだった(笑)

小学生の時、両手にバケツ持って教室の後で【苦学】していた事は、書きながら思いだしたが(笑)

中2の時、「オレ、今日の朝礼サボル」と言ったら、同調する者が何人か居た
2階の校舎から朝礼を見て、ギョッとした・・他のクラスと目立つほど列が凹んでいる(笑)

担任が青スジ立てて駆け上がって来た、「そこに隠れている者達!出て来い!」
そっと立ち上がると、「なんだ!○○!委員長のお前が居るとは、首謀者は誰だ!」

「・・ボクです」

担任は唖然として(笑)、お咎めも無く?そのまま引き返した
その日も、何事も無かったかのようだった

ただし、(自分達は悪いことしてしまった)という自責の念は残っている
だから同じ過ちは、2度と繰り返さない

ま、この程度の?可愛い?悪さを書いたら、キリが無いので、やめておく(汗)


■前述の国語の先生の時も、数回、授業中に立ち歩いただけだ(汗)

その先生に言われた言葉を思い出す

「○○!そんなに睨むな!もっとノートをとれ、ノートを」

ふと、周囲の者達のノートを見ると、ギッシリと書込んでいる・・私のノートは真っ白(笑)
 私は、1時間授業程度の内容は、集中する事で頭の中のノートに書込んでいた

記憶力と集中力は、人並み外れていたと思う
現に、残されているテストや通信簿では、国語は何も問題無いと思うのだが(笑)

その先生とも、仲が悪かったわけでは無く、卒業後も顔を合わせては談笑している

ある時、弟に言った意味を訊いてみた(笑)

・・新任時なので、怖かったそうだ

私ではなく、学校そのものが暴力校として有名だったので、常に恐怖心があったようだ

そういう暴力生徒は極く一部と知って、その暴力生徒も先生には逆らわないと解ったようだ

私達は皆、先生への畏敬の念は持っていた(ここが今と大きく違うと思える)


■大人になって、不思議に思うのが、中2の時の担任の態度だ
私達は叱られる覚悟を持っていた・・のに、叱らなかった

学年主任でもあり、後に校長まで登った人だ
いくらサボリ連中の中に委員長が居ても、その委員長が首謀者(言い出しっぺ)であっても(汗)
何も言わずに引き返すのはナッシングだろう
ひょっとして、学年主任の自分の立場を守りたかったのか?・・そう思ってしまう


また、中3の時の上記のように国語の先生の言葉にも驚いた

私達の学校が他校に怖れられているのは知っては居たが、そんなに私達が怖かったのか?
先生に逆らった者は一人として知らないのに?

確かに立ち歩きもしたが(汗)、怖かったから注意しなかったのか?

・・残念ながら、当時の私達の幼い認識では、先生達の心までは解らなかった

叱られないから構わないと思っていたのだが、違っていたようだ

怖くて注意出来なかったとしたら、当時からの先生方同士の触れ合いに疑問を感じる
確かに暴力校として有名だったが、先生方に対して暴力を放った者は居ないはずだ


時代は下って、息子の担任が言ったそうな

「一番来たく無い学校だったが、来てみると、話とは全然違っていた」と・・

あのなぁ・・って感じだが(笑)

私は、今でもその母校に誇りを持っている


確かに、小悪党は多かったが(社会に出て大悪党になっている者達も少なくないが・・)、
多くの者は、みんな【善悪】が解らず、イタズラをしていたに過ぎない

悪いことなら叱れば良かったのに、叱られたら悪いことと気付くのに・・
今、思い起こせば、そういうビシバシ叱る先生達の多かったこと(笑)

私の戯言など、本当に可愛いものだ

だから私は、校長室前に座ったことも無いし(笑)、叱られた記憶も乏しい

模範生徒かも(爆)
(冗談では無く、先生方からはそう言われていた)


■そんな私が、2年前「幸福実現党」の応援に駆け付けて、各所でスピーカーで訴えていた
 
多くの先輩、先人達から「お前の言っていた事は正しい、ワシは応援するぞ」と言われる反面・・

先生方からは、「あの、おとなしかったお前が、どうしたのかって話題になってるぞ」と(笑)
 
選挙中、ずいぶんと先生方から邪魔をされたのは事実だ
 
正直、嫌がらせの電話、訪問には参った

恩師と思って訊いていれば、言いたいこと言われ放題

少しでも反論すれば、逃げ去る

決して悪い人達では無く、私を思ってのことだろうが、迷惑極まりないものだった

教員が、そのレベルではどうしようもない・・と思ったものだ

はっきり言って、一般民間人の方が、よっぽど質がいい


■おそらく、先生方は、私の心の中が見えないのだろう

かつての国語教師達のように先入観のみで判断していると思える

はっきり言って、私は政治素人では無い
親族には市議も多いし、国会議員で大臣を務めた人も居る

市議程度なら、何度も成れる機会があった
ただ、成る気が全く無かっただけだ
今になって、ジバン、カバン、カンバンがある内に成って置けば良かったと思ったりする(笑)

40代には、見知らぬ人と電車の中で論議していたが、
「あなたのような人こそが市長になるべきだ」と言われたこともあった
電車を降りて、その人が県議会議員だったと知ったが(笑)

仮に、〔幸福実現党〕が宗教政党で無かったら、私の親族達は会社を挙げて応援してくれるだろう
議席獲得も夢では無い

今、その宗教政党という固定概念を外して居る

個人的には賛同者も増えたが、まだまだ、会社までとはいかない
だが、必ずもう一度、親族の者を国会へ送り込みたいと思っている


■書こうと思っていた肝心なことを忘れていた
 
そろそろ、【小選挙区制】から、【中選挙区制】に戻すべきだと思う 

今の国会では、そういう基本的な論戦さえ為されて居ないことに疑問を覚える

1994年頃、やはり政治がゴタゴタしていた時に、【小選挙区制】に切り替えられた
 
私個人は、【小選挙区制】は大反対だったし、今もそうだ
 
【小選挙区制】では、劇場型や風潮支配型になりやすく、国政の大失政を招く危険性がある
 
今の民主党政権を見れば、お解りになるかと思う

【小選挙区制】では、僅かの票の差でも勝ちは勝ちだ、2位の意見が国政に反映されない


■風潮支配型の日本人気質には【小選挙区制】は合わない

そろそろ、かつての【中選挙区制】に戻すべきだ

1位の意見も、2位の意見も国会に送られるべきだと考える

もっと言えば、県単位でも良いと思っている

衆議院が山口県全体で8人通るのなら、8人で山口県の議席を争えばいい

名前の売れていない人には不利になるとは思うが、選挙は名前では無い、志だ

ついでに、この際、議席も削ればいい、【県単位制】にしたら出来るはずだ


■選挙制度とは別の話になるが、今、地域分権の風潮が強くなっているが、危険な風潮だ
 
日本の国家は、どこまでも中央集権国家でなくてはならない
 
もちろん地域を愛することは大事だが、国家あってこその地域だ

なんとか維新の会などを、目に耳にする度に嘆かわしくなる

地域が先で、国家が後のようなことは、断じてあってはならないことだ


確かに国家の政治が乱れると、地域が強くなる
 
幕末の長州もそうだった

だが、長州は、長州だけの事を考えての行動では無かった
未来国家を見据えての行動だった

今の地域分権や地域主権とは、まったく性質が異なる

目立った動きをしている各首長の目線が、どこを向いているかを見たらいい
彼等に、100年国家観を語らせてみたらいい
楽しみだ


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