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◆【中国は脅威か?崩壊か?】中国人民解放軍を指揮下に置けない状態の中国共産党は、内乱崩壊か、それとも軍部の暴発か


世の中には、いろんな人達がいる
いろんな考え方の人達がいる
だからこそ面白い、だからこそ自分に無いものを得るチャンスがある




■また、この地球上には、信じられないほどの生物が存在している


それもまた、個々の人達にとっては【奇跡】と思えるほどのものだとは、誰も思わない
だが、この地球は、大宇宙の中でも奇跡と言える存在だ


宇宙の隅々から、いろんな生物が、この地球を目差して住み着いている
宇宙人はもちろん、宇宙人が連れて来たペット達も、この地球に住み着いている


生きている宇宙人は、UFOで一瞬にして地球に飛来している
死してなお、姿・形を変えて、人間の姿で生まれている宇宙人達もいる


この地球そのものが、宇宙人の坩堝と化している
本来の地球人を探す方が難しいかも(笑)


そして今、全宇宙規模の壮大なる事が、この地球で行なわれている
それは、やがて明らかになるだろう




■「あの世」とは何かわからない人も居るだろう


「天国・地獄」なんて、あるとは思わない人も居るだろう


そして、「宗教なんて必要ない」と思っている人達も居るだろう


だが、「あの世」は【4次元界以上の世界であり、宗教の世界だ】


本来の私達は、この「4次元界以上の世界、宗教の世界」に住んでいる【魂】と呼ばれている存在だ


【転生輪廻】をして、時々、この荒々しい3次元世界に降りて来て、いろんな事を学び、知識と経験を合わせた「知恵」となったものを持ち帰る


「知恵」以外は、何ひとつ持ち帰ることは出来ない




人も、動物も、植物も、【死は終わりでは無い】
だから、どんな人であっても、必ず【魂】に戻り、【生前の生き様にふさわしい場所に還ることになる】


だから、死んだら「宗教の世界」に還る
だが、「宗教なんて必要ない」と思っていた人は、「宗教のない世界」に還ることになる
そこはもちろん「天国」なんてものでは無い、【地獄】と呼ばれている


「天国」は「宗教の世界」なので
「天国なんか必要ない生き方」をした人は、天国が必要のない世界(地獄)に還ることになる


その時になって、「しまった」と悔やんでも「あの世は有ったのか」と驚いても、光の点さない、暗い暗い世界での反省が待っている


そうならない為にも、生きている内に【清算】して置かれた方が良い




■自分という人間が、死してどこに行くのか、目安になるものがある

何から何まで、自分と同じ考え方、同じ行動パターンの人間が1000人居るとして、そこはどんな場所かを想像されてみたらいい】


そこが、天国だと思える人は、おそらく天国に還る事が出来るだろう


ちょっとヤバイかなって思える人は、そのヤバイと思えるものを【反省という清算】をされていた方がいい




また、【仏や神】を否定したり、嘲笑した者が天国に還る事は難しい


【無いと思っていたけど、有った】、【居ないと思っていたけど、居た】では、遅過ぎる


否定していた通りの場所(地獄)に、赴くことになるだろう


・・と言うことで、政治社会の話になる(笑)



 
この先の世界がどうなるかは、中国と日本が鍵を握っている


日本が?と思われる方は、日本の本当の底力を知らない人だ


まず中国だが、映画「ファイナル・ジャッジメント」では仮想国のオウラン国になっている


そのオウラン国の中国が、映画「ファイナル・ジャッジメント」で予告した通りの動きをし始めた


前回のブログでも最後に触れたが、中国政府は、南シナ海で、フィリピンやベトナムと領有権争いをしている


だが、いきなり!この島々の、西沙(英語名パラセル)、南沙(同スプラトリー)、中沙(同マックルズフィールド・バンク)を、
中国海南省の「三沙市」とすると発表した



▼中国南端に「新しい都市」が誕生(voice of Russia)


まさに、映画「ファイナル・ジャッジメント」そのものが、南沙諸島で起きている


日本で言えば、尖閣諸島が、いきなり中国領○○省になったようなものだ




昨年から中国の動きを見ていたアメリカは、空母「ロナルド・レーガン」を配備した


折りしも、東北震災と重なってしまったので、東北支援でアメリカの圧倒的な軍事力を見せ付ける形になった


今も、空母「ロナルド・レーガン」はアジア戦略の為に残っている


それは、中国国内が揺れに揺れているからだ


すでに胡錦涛率いる中国共産党と、中国人民解放軍は決別状態にある


だからいつ、中国人民解放軍が暴挙に出て来てもおかしくは無い状態だ


アメリカと北朝鮮が条約を交わし、その2週間後に北朝鮮が破棄したのは、金正恩の意志では無い
中国人民解放軍が関わっていたようだ


その軍部(中国人民解放軍)を、今の中国共産党は押さえる力を持っていない


軍部(中国人民解放軍)が暴走を始めたのは、中国国内の経済自滅に寄るところが大きい


今の中国国内では、以前から言われていたが【毛沢東路線】を復活しようとする動きが増している


1970年代の【文化大革命】時に戻ろうとしている




■[幸福の科学総裁]は、こうなる事は予測されていた


1997年の香港返還時に為した時の【1国2制度】は、必ず失敗すると言われていた


この頃の、【ユーロも、ドイツ・フランスに負荷が掛かり、失敗する】と言われていた


当時は、誰がそんなことを予測し得ただろう


中国・北朝鮮の将来の見通しも言われているが、ここでは書かない




■胡錦濤・温家宝は【改革・開放路線】であり、中国人民解放軍は【毛沢東:文化大革命路線】なので、双方が折り合わない


そして、胡錦濤・温家宝とも、折り合う事は、命の危険に晒される事になる


中国共産党内での路線対立は、血で血を洗う激しい闘争になるからで、今の中国共産党内部における路線争いは命がけだそうだ




すでに、中国人民解放軍は、中国共産党の指導下に無い状態だ


それをいち早く察したアメリカは、中国の内乱、崩壊、暴発に備えている


前述の中国海南省「三沙市」としたのは、中国政府か?軍部なのか?


軍部の暴発・暴走は、アラブ諸国を見れば、どういう事になるかは、お解りになるかと思う


内戦状態になり、やがては国家体制そのものの崩壊に繋がってしまう


すでに中国も、その危険水域に入っている


◆幸福実現党「矢内筆勝の"一時間でわかる中国の脅威"」






■だが、この状態を、秋に就任する【習近平】が、どのように治めるかで、変わるかも知れない


習近平に中国人民解放軍が付いて来なかったら、中国国内は内乱から崩壊するだろう


習近平が中国人民解放軍を従えれば、怖い国になってしまう


両極端を含んでいるが、どちらにせよ、中国は【核ミサイル保有国】だということは忘れてはならない


崩壊するにせよ、武力侵攻が強化されるにせよ、核保有国である事には違いは無い


東欧やソ連が崩壊した時とは、事情が異なる




だからこそ、平穏な【民主化】が求められる


[幸福の科学/幸福実現党]は、中国から一番睨まれ、畏れられている宗教であり、政党だ


宗教を基礎とした中国民主化を、世界の人々の為に、少しでも早くしようとしているのだから、中国政府にしたら迷惑な存在だろう


だが、世界中の他の宗教では出来ない、日本の政党も何も出来ない


それでも、それをやろうとしているのが[幸福の科学/幸福実現党]だ




■以下は、ちょっと笑えるかも知れないが、[幸福の科学/幸福実現党]のPR映像だ


映画「ファイナル・ジャッジメント」もそうだが、
このような映像を作る事が出来る政党が、他に日本にはあるだろうか?


その本気度を確かめて頂きたく思う


◆幸福実現党、日本奪還! Happiness Realization Party - Fight for Japan!






すでに[幸福の科学/幸福実現党]は、日本だけのものでは無い


世界90ヶ国以上に信者を持つ、世界宗教だ


それを知らないのは、・・残念なことに・・日本人だけだ




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Trackback [0] | Comment [0] | Category [未別] | 2012.06.28(Thu) PageTop

◆【映画「ファイナル・ジャッジメント」】映画の通りの事態が南シナ海で発生した。日本近海での映画の如くならない事を願う。


昨日は、映画「ファイナル・ジャッジメント」の最後の日曜日ということもあって、同級生2人を連れて行った
彼等には、宗教心は無い(笑)


ひとりは若い頃からの脳腫瘍で片目・片耳で見聞きしている
それも残された目と耳も、かなり酷い、年々進行している


私は、この男は、本来は3年前には「お迎え」が来ていたと思っている
それほど内臓各所が弱っていた


その話は、別のところに書いている
◆【友人達との思い出話】-そこにも映画「ファイナル・ジャッジメント」で語られた[万人に仏性あり]が秘められていた




■この映画「ファイナル・ジャッジメント」の良さは、1度観ただけでは分からないかも知れない


私も、確かに1度目でも涙が流れて来たが、2度目とは違うものだった


映画で伝えたいのは【内容】だが、最初はどうしても【ストーリー】を観てしまう


昨日一緒に行った友人達には、2度目は無理なので、私なりに【後解説】をした(笑)


ふたりとも、中国の脅威に対しては何も知らなかった


単なる【戦争映画と宗教がらみ】程度に思っていたようで、私なりの【後解説】で、真剣になった


あれは、日本にとっては未来予言映画ではあるが、実際に他国で起きている事実だと、私の知り得る限りの話をすると、驚いていた




■Uに対しては、「今は元気なお前だが、【ほんとうは3年前から生かされて居ると思うぞ】」と言うと、『・・そうだな、・・あの時は』と、回顧する



「本来ならば、今、目の前に居るはずもないお前が居るって事は、お前にも、何か【お役目】が出来たってことかもな


『そうかな?』


「そうでなければ、お前は3年前に、上か下か知らんが、還っていただろうよ」


『・・確かにな、・・あの時は、俺、もう死ぬかと思っていたものな』


「思っていたんじゃなく、確実に、お前、死んでたよ」


「今、生きているって事は御慈悲だと思うから、頼むから残された人生を有効に使ってくれよ」




■「こんな話になったから、ついでに言っておくけど、お前の姉さん、大丈夫じゃないだろう?」


『姉貴か、俺と姉貴は喧嘩ばかりだ、○○も姉貴が怖いって言っていた・・姉貴、高校不良番長だったからな』


「俺には優しい姉さんじゃないか、でも、悪いが・・姉さん、普通じゃないぞ」


『たまに広島から帰って来るが、1日30錠の頭痛薬飲むからな


「とにかく、頭痛薬の飲み過ぎは異常だ、姉さんに言っとけ【頭痛薬の副作用は頭痛】だとな」


『そうなのか、でも姉貴が、ワシの言うこと聞くものか』


「俺が言ってたと言えよ・・殴り込まれるかな(笑)、でもそれ嘘じゃないから、煙草やめる感覚で、服用をやめろって言って置けよ」


『姉貴になぁ・・』


「お前、今日の映画で、人間が悪魔になる場面を見ただろう」


「あれは、【お釈迦様の菩提樹の元の悟りの場面】だが、あの様な悪魔の弟子達が、お姉さんと一緒に居たらどうする?


『そんなことあるのか?』


「あると言っても、お前は信じないだろう」


『いや、信じる、俺もそんな気がする』


「それなら、わざわざお前の為に広島から頭痛抱えながら来てくれる姉さんに、感謝のひとつでもしろよ」


『・・感謝してるさ』


「そうか?・・じゃあ、喧嘩するなよ(笑)」


『どうも俺と姉貴は、気が合わん・・ついつい喧嘩になってしまう』


「ま、それが、お前が本当は3年前に逝っていたかも知れないのに、生き長らえた理由かも知れないからな、思った事だけを伝えて置くな」


『・・おお』




■以前は、こういう宗教的な事を言っても馬耳東風だった者が、今では、幽霊話も、UFO話も真面目に聞いている


「まさか」、「またまた」と言うような言葉は聞かれなくなった



 
■映画に一緒に行った、もう一人のHが、『最近、オウムの報道が多いよな、あれって変だと思わないか?と言う


「あれは、マミコミ独特のプロパガンダ(洗脳)だよ」


「マミコミは中国と同じ考え方なので、宗教は悪、宗教は危険だと大騒ぎして、国民を同じ方向に向かせているだけさ、背後にどこかの官僚がいたりしてな(笑)」


『朝日が騒いでいた、あの男のことか?』


「推測ではモノは言えんが・・その人物は今月末で退官するらしいぞ、だから今、その人のための【花道増税】をやっているだろう(笑)
 

『ワシもそう思ってる』




■「あのな、当時は[幸福の科学]と[オウム]は対立関係にあったようだぞ」


「その頃の俺は、まだ入信していなかったが、あれだけオウムをマスコミが露出したら、嫌でも知るさ


「俺は、おかしな奴等だなと思っていたが、当時のマスコミは、面白可笑しく持ち上げていたぞ


『うんうん、そうそう、あの頃は、TVでいろいろ紹介していたな』


「あれだけ持ち上げていて、今は、あのザマだ」


『マスコミなんて儲かればいいんだ、信用出来るかい』




■「俺な、近くの古本屋で【幸福の科学の信者よ!これが仏教だ】って、あの男が書いた本を見たぞ」


「その本の表題見て、本当に[幸福の科学]vs[オウム]だと知ったよ」


「そうして書いた男が、大事件を起こして捕まった(笑)」


「[幸福の科学]は事件協力したと、何か表彰もらったようだぞ」




『ワシ等には、[幸福の科学]がどんなものかワカランが、他の宗教とは違うって事は解ってるぞ』


『それも、お前が学んで居るのなら、悪いものでも無いことも解っているからな』




この同級生達の家には、選挙時にはポスターを貼らせてもらっている


民主党支援企業で働いている人間なのに、[幸福実現党]のポスターを貼らしてくれている


ありがたいことだ


そして本人も「民主党も自民党も、ロクな政党じゃない」と言う 





私に時間があれば、こういう者達を集めて、【地域の護衛隊】を作りたいと思う時がある・・


体力は落ちても、もう10年は身近な護衛力にはなると思う


若い頃であれば、5倍は威力があっただろうに、と思うが・・愚痴か(笑)








  ◆映画「ファイナル・ジャッジメント」の光は、世界へ 



  韓国ソウルのママから届きました。


ソウルでは、映画配給はまだなのですが、試写会用にダウンロードしたDVDの確認をかねて、実は、先程、映画を初めて見せて頂きました。



自宅で拝観したので、メッセージとして使えるかはわからないのですけど、ちょうど横で、宿題をしていた7歳の息子が、非常に反応しました


これはどこの国?


いつの話なの?


あの人、捕まったらどうなるの?


殺されちゃうの?


どうして、お祈りしちゃいけないの?


どうして日本がべつの国になるの? 


占領ってなに?


なんで銀行で、あんなに人が来てるの?


韓国も同じなの? 


日本だけでなくて、韓国もそうなの?


日本だけの話じゃないの? どうしよう、ぼく、どうしよう。 


あれは、誰なの? 


悪魔って、誰にでも変身できるの?


僕絶対、悪魔の友達にはならないよ! 




・・・とまりません。



正直、私自身も初めて見るので、子どもの質問に答えていて、場面を見逃したり、聞き逃したりしてしまいまして、
  「ちょっと、静かにみようよ」といってしまい、はっ!!!と反省・・・。


映画を見たときのあの、感動、心の震え、強烈に心に残るメッセージ 


大人以上に、彼は感じているのだなと、思いました。


邪魔してはいけない。


彼はすごく大事なことを、今、感じてるんだなあと。


彼は、彼なりに、一生懸命見てたんです。


悪魔との戦いや、


父と子の和解や、


リンの抱えていた苦しみがとけていくところや、


友人の勇気ある行動や、


そしてクライマックスの説法シーン


難しいだろうかと思っていたのに、


七歳の息子は、泣き崩れていたんです。


涙が止まらなくて、止まらなくて、ずっと泣き続けていたんです。




見終わったあと、彼は言いました。


「僕は、あまりに感動しすぎて、涙がとまらなかったんだ。なんでか、涙がとまらなかったんだ。」


「一番感動したのは、最後の説法の場面だよ。あとは、友達を助けようとして、やられてしまうところとかも・・・」


息子と一緒に見ることができて、しかも初回を一緒にみることができて、ありがたかったなあと思いました。


韓国はこれからです。





                                                           


◆ファイナルッジャッジメントの説法部




「憎しみを捨て愛を取りなさい」  




世界はいま、力による支配と、欲望と憎しみで、覆いつくされようとしています。



人類は、大切なものを見失っているのです。




私たちは、偶然に生まれてきた肉の塊ではありません。





私たちの本質は、あなたがたの本質は、肉体ではなく、魂です。




そして、その魂は、限りなく尊い。




何故ならば、大いなる神の生命の一部であるからです。




だからこそ、あなたは尊く、人は皆、等しく尊いのです。




そして神を信じる心があるからこそ、神の子である他の人々をも信じ、愛することができるのです。




これが、人を愛するということの出発点でもあります。




目に見えない真実に、心を向けてください。




人が「この世」に生まれてくるのは、地上での様々な経験を通じ、魂を磨き、魂を向上させるためです。




「あの世」、霊界と呼ばれる世界こそが、私たちの本当のすみかなのです。




正しい心で生きた人は、死後、喜びと共に天国へ還ります。




死は決して不幸なことではないのです。




やがてまた、この世で魂を磨くために生まれ変わってくるのです。




これが、神が創られた世界の真実です。




人は過ちを犯します。




誤った思想に染まったり、自分の欲望のままに生きた人は、死後、地獄で厳しい日々を送ります。




しかし、たとえどんな過ちを犯したとしても、神は決して見捨てません。




そのために、神は「反省」と言う名の慈悲をお与えになりました。




たとえどんな過ちを犯したとしても、反省し、神の子としての本当の自分を取り戻すことができたなら、その罪は消え、




また新しい生き方を始めることができるのです。





世界はいま、テロや戦争や天変地異により、大きな危機を迎えています。




人類が、真実を見失い、信仰心を失ってしまったからです。




人と人、国と国が憎しみ合うのは、お互いが理解できないから、共通に信じるものがないからなのです。




世界の様々な宗教は、本来、魂の親である一つの神の心から流れ出たものです。




親が子を愛するように、神は、すべての人々を、いつも、どんなときでも、愛し続けているのです。




たとえ何があろうとも、その、親である神の、「愛」を信じること。




それが今、人類に最も必要な信仰なのです!



今こそ、この地球上に住む、すべての人々に言う。






憎しみを捨て、愛をとりなさい!






親である神の愛を信じ、神の子である人間同士が民族や国籍を超え、同じ「地球人」として愛し合い、


この星を理想の世界ユートピアへと導くこと。




それが一人一人の魂が持つ聖なる使命なのです!




「ファイナル・ジャジメント」の時は、今です!




共に力を合わせて、立ち上がろうではありませんか!!










ロンドンより、映画上映のイイシラセをいただきました。
(2012-06-24)




映画「ファイナル・ジャッジメント」が今、世界を動かし始めています!




日本より遅れること2週間。


6月17日に、ロンドンの中華街のすぐ隣にある老舗の映画館プリンス・チャールズ・シネマで、映画「ファイナル・ジャッジメント」の上映会を行いました。


日曜日の朝にもかかわらず、一般の方を中心に150名ほどが参加。


映画のテーマがテーマだけに、英国人だけでなくロンドン在住の日本人やモンゴル人も多く集まってくださいました。



個人的にもっとも印象的だったのは、映画のラストシーンで鷲尾正悟の説法が終わった瞬間、場内から自然と拍手が沸き起こってきたことです。


涙をぬぐっている方も数多くおられました。




ご覧になられた方々の感想(原文は英語)からもわかるように、


この映画には宗教や民族の違いを超えた地球ユートピア建設に向けての普遍的なメッセージが込められています。



今後もイギリス国内をはじめ、アイルランドやノルウェーでも上映会を開催して行きます。


またモンゴル語版の制作も現在進んでいます。


この映画を通して、真なる自由と繁栄に向けての地球規模の革命を、皆様と共に起こしていきたいと思います。




【30代女性】


期待をはるかに超えていた。


この映画が伝えるメッセージはとても重要で、世界中に広めなければないと感じた。


すばらしい作品をつくってくださったマスター大川と彼のチームに心から感謝したい。



【30代男性】


こんな壮大なメッセージを力強い演技でカバーした映画はかつてなかった。


この映画は僕の人生に重大なインパクトと「愛は憎しみを超える」というメッセージを伝えてくれた。


映画のラストでは涙が止まらなかった。



【30代女性】


危機が迫っていることを知りながら、何もしないでいるうちに、その危機が本物になってしまうことがわかる映画だ。


もっと多くの人に、特にモンゴルの人々に観てほしい。


気づくことがとても大事だから。





【20代女性】


こんなにすごい映画だとは思わなかった。


感動的でエキサイティング。


10点満点中10点。


本当にもっとたくさんの人に観てほしい。


きっと私たちの目を覚ましてくれるはず。



【50代女性】


昨今の不安定な世界情勢の中で、マスターのこんな映画を待ち望んでいた。


この映画が伝えようとしているメッセージは実に明快。


悟りの場面や人々が心を変える場面など、とても感動的なシーンでの演技やセリフは本当に素晴らしかった。





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Trackback [0] | Comment [0] | Category [未別] | 2012.06.25(Mon) PageTop

◆【3党合意の危険性】仮の大連立と変わらない3党合意は、指針を間違えば、日本国家をも破滅させる危険性をも孕んでいる。


私が【3党合意】の危険性を語ったのは、6月16日の、このブログでの冒頭文だった


◆【臓器移植は、今の日本人の考え方のままでは危険だ】臓器移植は、人間の死後の世界を知らないと、単に、命の交換になってしまう。生き残った人達も、日々感謝の心で満たされないと・・





マスコミは、連日、小沢氏の離党がどうのこうのと騒ぎ立てているが、多くの場合、マスコミが騒ぐ場合は大した事では無い


私は、それよりも【3党合意】に空恐ろしく思う


大連立と変わりなく、国民の知らないまま通ってしまう法案さえ出て来る可能性も否定出来ない




そのひとつに、自民党が提出した【違法ダウンロード法案】が、提出後、即衆議院通過、20日に参議院通過で可決された


中身の是非はともかく、この法案提出→可決のスピードの速さには、疑問を抱かざるを得ない



◆違法ダウンロード:法案 クリックするだけで「犯罪」も(2012.06.15.:毎日jp.)



◆「市場を公正なものに」「CDが売れるようにはならない」──著作権法改正案、参院で参考人質疑(2012.06.19.:ITメディアニュース)



◆私的ダウンロード刑罰化、DVDリッピング違法化の危険性~ 動画の拡散が妨害され、言論弾圧、報道統制に利用されます



◆著作権法の一部を改正する法律案(文部科学省)







国民の皆様は、この法案成立をご存知だっただろうか?

私は、参議院可決後の6月20日に知った


国民の殆どが知らない処で、厳罰化された法案が可決されている

それが怖い


そして、【親告罪】ではあるが、
刑事罰化】されている事だ

違反者は、200万円以下の罰金、もしくは2年以下の【懲役】、またはその両方


刑事罰と言うことは【犯罪者扱い】であり、何も知らない人でも【前科者】になってしまう


そして、TVでも、新聞でも報道される事はない


殆どの国民は、その法律の審議過程も、成立も、知らないままだ


こんな無茶な話は無い


それこそ【3党合意の仮大連立】の為すわざだ




この自民党法案は、可決されることが前提】で作られた事は明らかだ


その為には、【3党合意】も必要だっただろう


私は、この【違法ダウンロード法】の是非を言っているのでは無い


その【法案成立までの過程】が気になっている


もしも、引き替えに、民主党の長年の夢である【人権差別法案】が、同様に、国民の気付かないまま成立されたらと思うと、背筋が凍る




■【違法ダウンロード法】に関しては、中身を精査していないので、今は何がどうなっているのか良く解らない


だが、ほんとうに【刑事罰(前科者)】にするほどのものだったのか?


現在、違法ダウンロードの数は数十・数百億とも言われている


それを【親告罪】で取り締まる事は不可能だ


こういう場合、やることは決まっている


【一部の人達の見せしめ摘発だ】


極く一部の違反者を捕まえて重罪に科す事で、他の者を脅す手法が使われる事になる


不平等極まりない法律になってしまう危険性を持っている
いや、そのようになるだろう


つまり、この法律は【脅しの手法を使う事で、他を抑制する】という、
本来の国民皆平等では無い法律であり、法律そのものの違法性も論じられなければならないはずだ


それ等を国民の知らないところで、一部の識者達によって議論され、国民には結果すら知らされていない


3党(民主党、自民党、公明党)は【民主主義の旗を降ろしたのか?】


怖ろしい国家になってしまったものだ




実例を挙げる


1980年代に遡るが、山口市に、あるレンタルビデオ店があった
最初は、レンタルレコード店だったが、ビデオの普及と共にレンタルビデオも始めた


当時のビデオ1本の値段は1~2万円だった
正規品を壊されるのを怖れたのか、
その店はダビングしたビデオを貸し出していた


当時は、まだ、不正ビデオ(ダビングビデオ)が禁止されたばかりだった


だから、殆どの人達は、このダビングビデオが違法だとは知っていなかった


私は、同じ事をしている店は、県内に他にも何十件もある事は知っていた


だが【見せしめターゲット】にされてしまったこの店は、ある大手映画会社から、高額な損害賠償を請求された


小さな店に払えるはずも無く、そのまま倒産した


同じ事をしていた他の店は、怖れて、ダビングビデオの貸し出しをやめたという経緯がある


【罪】を問うなら、他の店も同じはずだ


だが、1店舗を【見せしめ】にして、残りの店は【見て見ぬ振り】をする、ザル法だ


こういう法律は【見せしめ法】と呼んだ方がいいだろう




今回の【違法ダウンロード法】も、同様な事が起きかねない


一部の人達を刑務所送りにする事で、他の者を脅してやめさせる


理屈は解るが、民主主義】の精神とは、かけ離れている




怖いのが、[You Tube]等に載せられている画像や音楽ファイルが気に入って、自分のパソコンに取り込んだら、【刑務所行き】だと言う事だ


それも、何も知らない素人が、気に入って取り込む可能性は大きい


そして取り込んでしまったら、プロバイダ経由で【罰則】を受けかねない


刑事罰なので、200万円の罰金は国庫に入り、本来の被害者の著作者には入らない


【国民から金を取り上げるには、持って来いの法律だ】


それが、今回の【消費税3党合意】直後に為されている


それならそれで、徹底的に国民に熟知させて置く必要があるだろう


だが実際は、殆どの国民が知らない内に、僅か5日程度で成立している


ここまでになると、すでに【独裁国家】と変わらなくなりはしないだろうか?


自民党も怖い政党に変容したのだろうか?




そして、これから精査するが、この【違法ダウンロード法】を、どこのマスコミも報じないのが気に掛かる


マスコミの競争相手というか敵である、インターネット規制が強化される可能性もある


【ネット規制】まで持って行き、ネット上の言論統制を目的とする法律が、国民の知らない内に出来る可能性だって秘めている




私には、余程、【小沢氏の方が、マトモに見えてしかたがない】


■小沢氏に関しては、2010年9月に[幸福の科学]内で、小沢氏の守護霊を招いて、氏の本音を聞き出している


ちなみに、守護霊は各人それぞれに付いていて、すべてを見ている
良いことも、悪いことをした事も、すべてを見ている


守護霊は嘘は吐かず、その人の潜在意識であり、本音でもある


◆小沢一郎の本音を引き出した本-民主党党首選前にあたり、ご参考に



①菅や仙谷には任せておけない

② トカゲのしっぽ切りについて

③奇襲作戦


いろいろと面白い氏の本音が書かれているので、興味ある人は、ご一読を


この時、印象に残っている言葉が


【菅や仙谷は日本を解体しようとしている。日本は植民地にされてしまう】


【最後の御奉公をするよ】


【後々に、意外と善い人だったと思われるといいな(笑)】
と言っていた事だ


今、まさに【最後の御奉公】をしているかの如く見えてしまうのだが・・


よく解らない人だ(笑)


脱原発に関しての認識の違いはあるが、一部の利権者と絡む法律を強引に、こっそりと通す【3党】よりは、よっぽどマシだ




以下は、[幸福実現党党首]のマスコミリリース


 ◆消費増税に関する3党合意を受けて(2012.06.16.)


  本日、以下のマスコミリリースを行いましたので、ご報告いたします。
 

 
一昨日15日、民主、自民、公明の3党が、「社会保障と税の一体改革」関連法案を巡る修正協議で合意した。
 

  これにより、消費税率を2014年4月に8%、15年10月に10%へ引き上げる消費増税法案は、今国会を会期延長したうえで、成立する公算が大きくなった。  


  しかしながら、我が党がかねて指摘してきたように、長引くデフレ経済下にあって、増税は愚策の極みでしかない。


  消費増税が、消費の停滞やさらなる景気悪化を招き、失業者企業倒産の増加、そして税収減をもたらすことは明らかであるからだ。
 

  ましてや、ギリシャに端を発する欧州債務危機の影響で、世界的な景気減速も危惧される中、 
  国内需要の減少によりデフレを助長する消費増税に踏み切るのは、経済音痴というほかない。


  「我が国のギリシャ化を回避するため」との言辞をもって、消費増税に正当性を与える論もあるが、 
  増税で国民から富を収奪し、再配分を行う非効率な経済財政運営こそが、官の肥大化を招き、日本のギリシャ化を招くのである。


  結果として、大規模な経済対策のために巨額の財政出動を迫られ、かえって政府債務は急激に累増するであろう。


  財政再建に必要なのは、増税ではなく、高い経済成長によってこそもたらされる税収増であり、 
  そのためには、デフレ克服に向けた金融緩和と、実効ある成長戦略が急務なのである。


  国会では、一部勢力を除き、与野党あげて消費増税に邁進しているが、 
  そもそも議会制度は、権力者による課税権の濫用を納税者が抑止するところから確立したのが歴史的沿革である。


  この観点からすれば、納税者たる国民に信を問う手続きを欠いたまま、消費増税に突き進む勢力は、 
  もはや課税権の濫用を自ら画策する主体と化しており、議会制民主主義の本旨を完全に逸脱していると断ぜざるを得ない。


  2009年の政権交代の際、「4年間は消費税を上げない」と公約した民主党はもとより、
  自民党も今回の修正協議で、当初、法案から、景気悪化時に増税を一時凍結する「景気弾力条項」の数値目標の削除を求めるなど 
  もはや「自由」「民主」など名ばかりの、国民の経済的自由を奪う政治勢力に堕したと言えよう。


  かような国民不在の増税合意によって、「日本沈没」がもたらされようとしているが、これは経済面ばかりではなく、安全保障の観点からも看過できない。


  経済成長を背景に中国が軍事的に膨張する中、日本が経済的に凋落しその防衛力を低下させることは、 
  東アジア地域を中国の独壇場となさしめ、安全保障上のリスクを致命的な水準にまで高めることにもなりかねないからだ。


  そこで、我が党としては、「日本亡国」につながる消費増税法案の否決へ向けて議員諸氏の良識ある判断と行動に期待しつつ、
  引き続き増税阻止に向けた論陣を張っていく所存である。


  幸福実現党 党首 ついき秀学





■こういうマスコミへの声明も、大手マスコミは鼻でせせら笑っていることだろう


だが、いずれ、必ず、そのツケは周り回って、自分達に戻る事になる


マミコミ諸氏のどの人にも、みんな、それぞれに守護霊が付いて見ているのだから、正しい方向を向いて置かないと・・




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Trackback [0] | Comment [0] | Category [未別] | 2012.06.22(Fri) PageTop

◆【現在の元寇に神風が吹く】今の日本は武器や戦争では勝てない。神風以上のものを味方に持つことで、現在の元寇を防ぐことが可能だ。


映画「ファイナル・ジャッジメント」も、残すとこ、2~9日になりました


まだ、ご覧になられていない方は、是非、ご覧になって下さい m(._.)m


ちなみに私は、最初は「ストーリーを観ていた」ように思います


何となく現実感が無いので(あれでも怖いとおっしゃる方もいらっしゃいますが・・)、2度目は「内容を観ました」


1度目と、2度目の印象は、まったく違いました


私の家族も同じ事を言っていましたので、残り短い期間ですが、出来たら2度ご覧になられる事をお勧めしたいと思います m(._.)m




先週、【中国漁船800隻の尖閣抗議活動】が為されそうになっていた


折しも台風4号が発生したので、私は、この漁船群を近付けるなと、本気で思い、本気で念じた


6月の台風にしては珍しく、【く】の字型に曲がって、漁船群の出航断念に至った





  ◆中国漁船800隻の尖閣抗議活動計画 震災の影響考慮し延期(2012.06.18.:NEWSポストセブン)


  東シナ海に臨む中国の港から、一隻の抗議船が出港した。


  海上保安庁関係者が神妙な顔で語る。


  「尖閣諸島に向かっています。領土問題を訴える過激分子です」


  「でも一隻でよかった。台風が来なかったらどうなっていたか……いまの日本には、神風が吹いたようなものです」  


 

  6月中旬に太平洋西部で発生した台風4号。


  東シナ海は大時化の模様で、上海で予定されていた「ある計画」が見合わせになった。


  それが中国漁船による尖閣突入作戦――。


  「上海沖の舟山諸島にある港に漁船が結集している」


  海上保安庁関係者のもとに、こんな一報が寄せられたのは12日のこと。


  舟山とは上海の南に位置した揚子江河口の港湾都市で、中国最大規模の軍港がある。


  そこに多くの漁船が結集し現場が騒然としているという。


  「中国の過激分子は、台湾や香港の活動家にも呼びかけを行なっている


  彼らが激憤した背景には、東京都による尖閣諸島購入を打ち出した石原慎太郎知事の発言がある。 


  「自分たちの大事な家に(中国から)『強盗に入るぞ』と宣告されておきながら、戸締まりもしない国は世界中どこにあるか」 
  

   中国の尖閣突入作戦が、この6月に計画された事に関してはもう一つの事情もある。 




   領土問題に詳しいフォトジャーナリスト・山本皓一氏は


  「実は尖閣突入の動きは去年の同時期にあったのです」
 

  「中心となったのが世界の華僑らによって組織される『世界華人保釣連盟』です」と語る。

  

  ちなみに、中国では尖閣諸島を釣魚島及其附属島嶼と表記する。


  「釣」は尖閣諸島を指し、これを死守するという組織である。 




  話は、中国漁船拿捕騒動の渦中にあった2010年9月に遡る。


  当時、国連会議に出席するためニューヨークを訪れていた温家宝首相の言動が物議を醸したのを覚えているだろうか。


  「釣魚島は中国の神聖な領土」


  「日本が我々の意見を聞かないのであれば、我々は更なる行動に出る」


  実は、この発言は在米華僑らとのレセプションの最中に行なわれたものだった。 




  「ここ数年の尖閣を巡る日中摩擦に苛立つ在米華僑の愛国心に、温家宝の発言が火を付けた」 
  

  「そして沖縄返還調印40周年にあたる昨年6月17日に800隻の漁船を集めて、尖閣での抗議活動を決行しようという流れになりました
  
   
  
(山本氏)





■・・と言うわけだ


この中国華僑の動きは、私は昨年2011年1月から、警告して来た


◆「幸福の科学」は、「ノストラダムス」、「2012年」、「中国問題」を打ち破る人類救済型宗教


私は、[幸福実現党]は、昨年からの中国華僑の動きは知っていた


だが、いかんせん無議席政党ゆえ、「中国がこういう動きをしようとしていますよ」としか、国民に伝える事が出来ない


だから、今は【私達を信じて頂く】ことしか、真の国難を防ぐ事が出来ない


昨年は、本当に危なかったのだが、東北震災後なので、さすがに過激な中国抗船団も、諦めた


そして今年も、石原都知事の尖閣購入を言い掛かりにして、大量抗議船が出る予定だった


おそらく、その中には、漁船を装った軍船もいるかと思う


だが、台風4号のおかげで、【再び日本に神風が吹いた】


次には、台風5号も準備されている


【日本の神々は、風雨をもたらすことに長けている】


ほんとうに【神風】なのだ


それを信じない、嘲笑されるようなら、日本人の名を返上されるといい


どれだけ日本人達が日本の神々を疎かにしていても、イザと言う時には、こうしてしっかりと日本国を護って下さっている


感謝の気持のひとつでも捧げて頂きたく思う




神々・・と書いているように、神は一人では無い


日本神道に至っては、相当数居られる


40年前、割腹自殺した三島由紀夫も、日本神道系に属している


だが、[幸福の科学]の総裁は[エル・カンターレ]という、すべての神々を束ねる位置に居られる方だ


今は肉体に宿って居られるので人間のようにしか見えないと思うが、
実態は巨大な光の塊だ


そして私達人間は、ひとりひとり、その巨大な光から枝分かれした、光の子だ


ひとりひとりの人間は、すべて個々の意思を持つ光の塊であり、解りやすく言えば親子なのだ




子供が親を慕う姿を見て、誰が否定する、誰が嘲笑う


その美しい姿こそが、愛であり、信仰だ




■私も、子どもの頃から信仰心は強いが、何が本物なのかが解らなかった


これだ、これに間違いない、と、長年探し求めていたのが[幸福の科学]だ


だから、[オウム教]やいろんな宗教は信じ切れないものが多々あった


決して、盲目的に入信したのでは無い




話を戻すが、私は1960年代から中国を見ている


文化大革命時の貧しさと、盲目的な考え方には、とてもとても付いて行けなかった


今振り返ってみれば、あの当時の中国文化大革命とオウム教が、いろんな面でダブって見えるのだが・・


【教義】が間違っているし、簡単に人殺しをする考え方など、そっくりだ


その時の毛沢東が作った中国人民解放軍が、今、勢いを増している


怖そるべき殺人国家にならんとしている




元チベット国に侵略した人民解放軍は、元チベットを、チベット自治区と中国四川省に分けた


その中国四川省で【核ミサイルが作られている】


東トルキスタンを占領した人民解放軍は、新疆ウイグル自治区として
【核実験場になっている】


数年前の四川省地震は、核ミサイルの爆発の可能性が言われている


地震直後には外国救援隊やメディア等は、1週間入る事が許されなかった


その間に、人民解放軍によって、陥没した箇所はコンクリートで埋められた


日本のマスコミは、真新しい陥没箇所にコンクリートが貼られていたのは知っていても、この事実は話さない




そして今、日本海の対岸にある中国領には、日本に向けられたミサイルが配備されている


その数は、地下にあるため正確には不明だが、相当数に及ぶ


また、中国の原子力潜水艦が、東北震災調査を口実に、日本の周辺をグルグル回って海底調査をした


資源では無く、深度等の調査だ


日本に敵意も無い国が、あの震災時に、こういう事をするだろうか


だが、している


それは、近い将来の太平洋岸からの日本攻撃の準備の為だ


今の日本は、中国に、大陸側からと、太平洋側からとで、攻撃されてしまう


今のままの自衛隊では、防ぎ切れない


自衛隊さえも、人民解放軍に制圧されかねない


そんなリアルな話は、さすがに映画では無理だが、映画以上の現実が待ち受けている




それなら日本は絶望なのか?


だからこそ、日本には[幸福の科学/幸福実現党]が居る


決して言葉のまやかしでは無い


総裁から、私達の世代は未来の子供達の為に、覚悟を持って欲しいと言われている


もちろん、そのつもりだ


相手が来るなら、いつでも戦う覚悟も、死ぬ覚悟もある。例え相打ちでも、ひとりでも多くの敵を倒す


だが、総裁は、おそらくそのような事は望んでは居られないだろう


そのような事態にならないようにと、いろんな高級霊の話を地上に降ろしたて出版したり、
 

国民が個々の舵取りを間違えないようにと、政治的影響力の強い人の本音を引き出したり、映画を創ったり等をされている


だから、断じていたずらに危機感を煽っているのでは無い


日本国民に本物の信仰心が湧き立ち、世界レベルに達すれば、日本国には【神風】以上の奇跡が起きるだろう


断じて中国には、負けない日本になる


私は、そう信じて疑わない




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Trackback [0] | Comment [0] | Category [未別] | 2012.06.20(Wed) PageTop

◆【中国から尖閣抗議船出港】何が何でも、中国は尖閣諸島と沖縄を狙って来る。それをほんとうに日本人は解っているのだろうか?


台風4号が近付いている


中国大陸へ真っ直ぐ行けばと思っていたが、2日前から中国漁船が尖閣諸島を目差しているようなので、曲がって中国漁船のジャマをしろと願っている



◆中国から尖閣抗議船出港「一両日中に到着」と団体幹部(2012.06.14.:msn産経)




◆中華圏の民間団体「尖閣抗議船が出港」(2012.06.05.:yahoo)




今のところ、まるで、秋台風のように曲がっている(笑)


だがこれで、中国漁船も出られなくなっただろう


妻は「山口県に来たらどうするのよ」と言っているが・・(笑)


もう5年も来ていないのだから、来ても不思議はない
6月は、早すぎるが(笑)




日本人が心して置かなければならない事が【何が何でも、中国は尖閣諸島と沖縄を狙って来る】と言うことだ


現沖縄知事は、親中国派であり、沖縄を中国に返す事が自分の使命だと思っている


だから何を言っても無駄だし、知事や、その下で動いている中華系左翼達にとっては、オスプレイの事故は、万歳!ものだろう




だけども、こういう時期にありながらも、国会は何をしているのか!


自民党と民主党の区別が付かなくなり始めている


場合によっては、民主党の方がマトモに見える
困ったことだ


さすがに大連立は無いだろうが、今回の【与野党合意】で、法案が通りやすくなった


国民にとって迷惑な法案まで、簡単に通ってしまう可能性が出て来た




そんな中、お隣の国では、日本に対して上記のような行動をして居る




日本政府は魚釣島の事態拡大をほったらかし=中国メディア(2011.06.15.:サーチナ)




今後は、漁船を装った中国海軍の船も混じって来るだろう


はたして、日本は、海上保安庁だけで護れるのだろうか?




◆中国網日本語版(チャイナネット)は15日、
「日本政府は釣魚島(中国側呼称、日本名:尖閣諸島)購入の茶番劇をやめさせるべきだ」と論じる記事を掲載した。


◆日本政府は「尖閣諸島購入」の茶番劇をやめさせよ(1、2)=中国(2012.06.16.:サーチナ)


尖閣諸島をめぐって、日本は近ごろ頻繁(ひんぱん)に行動を起こしている。


石原慎太郎東京都知事が尖閣諸島購入計画を発表してから、日本の各種の勢力に動きが見られ、
購入のための寄付金口座の開設、国会質疑、議員による視察、政治家による島での魚釣り大会など、
日本政府の半公的な支援のもとで、この茶番劇は激しさを増している。


周知のとおり、尖閣諸島は中国に属する←これが中国の正体


国際法に基づけば、領土の主権争いは関係国の政府が話し合って解決するしかなく、地方政府や個人とは無関係である。


そのため、買っても借りても、尖閣諸島の主権の帰属を変えることは到底できない。


本来、大衆を驚かせてその感心を買おうとするやり口は石原氏の一貫した手法であり、
「島購入」の茶番劇は人気獲得と新党設立への布石を目的としたものにすぎない。


ただ不思議な点は、日本政府は当初黙認していたが、今は半公的に協力・支援していることだ。


この点から、日本政府が「以心伝心」で石原氏に協力し、さらには既成事実化する決意を固めたと疑わずにはいられない。


日本政府のこのような姿勢は、外務省の丹羽宇一郎駐中国大使に対する警告にはっきり現れている。


丹羽大使は、石原氏の島購入計画が日中関係を脅かす恐れがあることを率直に伝えただけだ。


このような事実に基づいた発言を政府が認めないのは、
石原氏の「島購入」の支援を公然化し、隠密に進められていた島獲得の動きが公的に行われるようになったことを示すとも見られている。


日中関係をよく知る人の誰もが、両国政府は1972年以降、
尖閣諸島問題において互いに刺激せず過激な行動をしないことを暗黙の了解として来た事を知っている。


ところが日本政府の近ごろの行動は、この暗黙の了解を破り始めたことを示している。


また、政府は数十年間も国民の尖閣諸島上陸を制限してきたが、今では議員の魚釣りまで認め、態度は逆転している。


日本がこのような一方的な行動を続ければ、
日中友好の大局を破壊するだけでなく、日中関係の基礎を揺り動かすことにもなり、その危険性は明らかである。


また、これによる感情の高まりは東アジアの安定にも不利である。


このような茶番劇を続け、日本の右翼が出まかせを言ったり、
政府が事態の発展を放任したりしても、尖閣諸島が中国の神聖な領土であるという事実を変えることは到底できない。


日本側は直ちに新たな争いの勃発を止め、この茶番劇を終わらせ、日中関係の大局を守る行動に出るべきである。(編集担当:米原裕子)




モノは言いようだ


昨年、尖閣諸島で漁船の振りをした威嚇船が、意図的に衝突して来たのは、どこの国だ?


あのことで、世界中に尖閣諸島は日本の領土だと知らしめた


中国は、ここまで尖閣に拘っているのだ


その先にあるのは、沖縄であり、その後の日本本土だ


映画「ファイナル・ジャッジメント」は、占領支配を目論む国は、如何なる手段も辞さない事を示している


映画「ファイナル・ジャッジメント」を、チベット民族、ウィグル民族等がされて来た事を忠実に再現したならば、目を覆いたくなるだろう




■以下は、九州の人からの情報だ


今日、宮崎の南部の港に観光客1700人の中国人を乗せた客船が寄港。


9月までに6回ほど来るとの事で地元は経済効果に期待。


沖縄は6月24日に、7000人の中国人が一度に豪華客船で来る予定。


6月中か夏までに、14万人以上の中国人が沖縄に入るとの情報があります。


工作員の下見でしょうか?作戦開始の合図でしょうか?わかりません。


宮崎の「ファイナル・ジャッジメント」の映画館には、
中国人が、映画に何人入っているかを聞きに来たり映画を見ている時に音を立てて邪魔をすという事もあるみたいです。


すでに戦争は始まっていると思われます。




日本人は、ほんとうに平和な人達だと思う
ある意味、関心する


泥棒が「お前の家に入るぞ」と言っているのに、まさかそんな事はしないだろうと思っている
だから鍵も掛けずに、のんびりとTVを見ている




だが、ここ数年間で、私の家に泥棒が4度侵入した


いずれも、センサーに掛かり、警報機音で逃げ去ったが、3人は中国人だと解っている


昨年末にも誰かが入りかけたが、「誰だ!」と言うなり逃げてしまった


この時の人物は、私の家には初めて侵入しようとしていたと思える
扉をガタガタ音を立てては、いくらなんでも気が付く




■【単なる人ごとでは無い】と言いたい為に、書いている


おそらく私の家は、中国系左翼にはマーク済みだろう


だが、私とて武士の子孫だ


そう簡単には、彼等の思うようにはさせない


若い頃の体力とは比較にならないが、徹底的に戦う覚悟は持っている


私達の世代が健在なので、簡単には占領支配はさせない


今は、ほんとうに「ファイナル・ジャッジメント」の時だと知って頂きたい




2年前に、このブログで紹介した【東トルキスタンからの手紙】を、もう一度紹介する


◆東トルキスタンからの手紙(メール)・・


もし、あなたが、この手紙(メール)を読んでくださり、 本当の事だと納得頂けたら、お友達に転送してくださいませんか?


遠い国で希望を失い・・・
暗闇の中でうなだれ、涙色に染まった方達を、一人でも助ける事が出来るかも知れません・・・。


-------------------------------------------


◆むかし、その国の人々は、自由な暮らしを営んでいました。


人々は歌を愛し、踊りを愛し、明るく開放的で、 人々が愛し合う事を、祈り、喜び、そして平和を慈しむ民族でした。


国土は豊かで、水や、緑にも恵まれ、 山からは貴重な金属が取れ、とても恵まれた土地で、豊かに幸せに暮らしていました。


ある日、突然、軍隊が入って来ました。


沢山の兵士が町中に溢れ、私達は逃げ惑いました。


それを許さないと抵抗する者は、簡単に殺されてしまいました。


その軍隊は、この国の一切の自由を奪ってしまいました。




◆それから60年経ちました。


中国の人達が沢山押し寄せ、私達は少数民族になってしまいました。


東トルキスタンという国は、新疆(しんきょう)ウイグルと、名付けられました。


最近では新疆地区と言うようになり、国の名前も消えて無くなっているかも知れません。




◆原爆実験が、この国で46回行なわれ、120万人以上が亡くなりました。
つい最近まで続いていました。


その場所は、日本ではシルクロードと呼ばれるところです。


美しい歴史を思い浮かべる方も多いと思いますが、この核の威力は、広島型の数百倍といわれている水爆実験だったのです。


日本の皆さんは、日本だけが核の犠牲となったと思っているかも知れませんが、
ウイグルでは、今でもその後遺症で、沢山の、沢山の方が苦しんでいます。


今でも何の治療もないままです。




今、ウイグル人の男性の就職率は5%です。


ウイグルには仕事がありません。


いえ、ウイグル人が仕事を出来ないようにされています。


もちろん、お嫁さんをもらう事も、家庭を持つことも、子供を育むこともできません。


せっかく出来た子供の多くは、強制的に中絶させられます。




若い女性は強制的に連れ去られ、農作業や単純な仕事をさせられます。


年に一度だけ、薄い給料袋が渡されます。


ウイグルの女性は、中国人と結婚させられ、中国人となるのです。


ウイグルの血は根絶やしにさせられています。




学校でもウイグル語を使う事は許されません。


教えた先生は、連れ去られたまま、戻ってきません。


母国語を失い、中国語しか学べないのです。


言葉も奪われました。




◆このような弾圧を少しでも何とかしようと、若者が集まっただけで、
軍が出て来て、一万人の若者が、一夜にして居なくなってしまいました。


このような報道は、日本のマスコミは一言も言いません。


新聞、雑誌に乗る事も滅多にありません。


一人でも多くの方へ真実を知らせて頂ければ、この国の運命も、日本の運命も変わるかも知れません。



あなたのその一言が、世界の未来を変えて行く事になるかも知れません。


私達に出来る事は、もうそんなに残されてはいませんが、出来る限りの努力はしたいと、願っているのです。


どうか、この話を、日本の皆さんに知って頂きたいと、心より願っています。


アジアの平和と世界の平和を、心より願っています。


東トルキスタンを愛する女性より




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Trackback [0] | Comment [0] | Category [未別] | 2012.06.17(Sun) PageTop

◆【臓器移植は、今の日本人の考え方のままでは危険だ】臓器移植は、人間の死後の世界を知らないと、単に、命の交換になってしまう。生き残った人達も、日々感謝の心で満たされないと・・



消費税増税案が、【3党合意】で可決されそうな勢いだ


強固に反対する小沢氏に、ゴシップ記事が出たのも、【仕掛け】だろう
公明党が最後まで対決姿勢を見せては居たが、結果的に合意する事くらい解っていた


なぜ?国民は、この3党合意に異を唱えないのか?


多くの人は、【10%程度なら、震災もあったので、仕方がない】と思われているかも知れない


だが、当の増税関係者達は、そんな事など毛ほども考えていない


むしろ、国民の【10%程度なら・・】を利用している


■3党合意の怖さは、今後、自民党政権になっても、この時の合意を条件に、消費税を簡単に上げる事が出来ると言うことでもある


確かに3年前の衆議院選では、自民党は消費税10%を唱えていた


だが、財務省ベッタリの与謝野氏の本音は、消費税25%まで持って行くことだった


彼等の本音は、【10%では、とてもとても足りない】と考えている


だから、景気浮揚策を持たない財務省は、どこまでも税金を取る事に執着するだろう


今回の3党合意で、その道筋が出来てしまった事に、国民は気付いて頂きたい




■私が、このブログを作るキッカケになったのが、臓器移植問題】だった


7年前、最初に書いた記事だ

◆5月から臓器移植法改正の審議が再開されます(2005年5月)


以後も、何度も書いている


◆臓器移植法改正の国会審議(2005年6月)


◆臓器移植の危険な真実(1)(2011年4月)


◆臓器移植の危険な真実(2)(2011年4月)


◆7月10日は、世界の歴史の節目の日です、どうか信じてください

この中では、臓器移植は、臓器売買という闇ルートが出来る危険を述べたかったのだが、当時の菅氏への醜評になっている


今見ても、本筋は付いていると思っている




■臓器移植の危険性は、はっきりいうと【一人の生きている人間を殺して、他の者を救う】という事だ


【脳死は、人の死では無い】


植物状態に陥っている人でも、脳波が停止していても、人間は生きている


私の中学時代の同級生M、私の同級生Sの娘さん・・どちらも脳死状態だったが、復活して、今も元気で過している


もしも、今の世の中だったら、ふたりとも臓器移植の対象にされるのだろうか?


医者も、脳死判定された者達が【稀に、生き返っている】くらい知っているはずだ


知っていて臓器移植をすることは、人殺しと変わらない


医者が脳死の人から臓器を取り出す前に、【全身麻酔】をしている
ほんとうに死んでいるのなら、麻酔など必要無いはずだ


脳死の人にメスを入れると、生きている人間と同じ反応を起こすからだ


【ラザロ兆候】と呼ばれているが、手足が「やめてくれ!」と言わんばかりに拒否反応を示す

両手が「まった!」状態に上がり、両足も上がる


それを見た看護師達が(ほんとうは生きているのでは・・)と怖がるので、全身麻酔を施している


そういう現場の実態が、世間に公表されることは無い




7年前、こういう話を、医師達で構成された脳死説明会で質問された人が居るが、医師達からは、何等の返答はなかった】


その後の、他の地での説明会からは、【質問コーナー】は削られた


後ろめたい事が無ければ、説明すれば良いはずだ


ましてや、質問コーナーを削るとなると【知られたくない事実がある】としか思えない




■私は、臓器移植を完全否定しているわけでは無い


臓器移植をするならば、【各臓器それぞれに意識がある】事を知った上で、与える側は激痛を伴う覚悟と【死後の世界】を熟知していること


また、受ける側も、臓器が他人の意識を持ったまま移植される事を知った上での【感謝の思い】で受けること


そして、【臓器を頂いた人が、死後の世界で、天国に還れるように願うこと】


このように、与える側も、受ける側も、【死後の世界】の認識が不可欠だ
もちろん、仲介する医者も同じこと


それ無くしては、臓器移植は【霊障】という、非常に危険な事態を伴うことも少なくない


心臓移植を受けた人が、食べ物の好みが変わったり、人格変化を起こしたりするのは、自分の内臓に、他人の意識が入って来ているからだ


移植後の、こういう話が世間に伝えられる事は少ないが、【稀にでは無く、頻繁に起きている】ので、術後の対策に医師も苦労する




■話は変わるが、7年位前の事だ
私の妻の伯父が亡くなった。喪主である長男は妻のいとこだ


通夜に行き、その長男が傍に来る度に、私は強い頭痛に襲われた
その長男が逃げると頭痛は治まる・・その繰り返しだった


私の日常には頭痛というものは無いのだが?




■だから、妻の伯父の通夜での頭痛から、(伯父は、まだ成仏していないのは解るが、なぜ?長男に?貼り付くように?)と、理由が解らなかった
その日は、妻の父親に「頭痛がする」と伝えて、早めに帰った


次の日の葬儀の場で、その理由が解った


喪主の長男は市議会議員という事もあって、大勢の弔問客の前で自慢気に語っていた言葉で、すべてが解った


その長男は「父親は、人の世話をする事が好きな人で・・」と始まり、「だから、最後の御奉公として、父親を大学病院に【献体致しました!】」


「父も天国で喜んでいると思っています」と言う


無神論者・唯物論者で霊的知識の無い者は怖い


「父も天国で喜んでいると思っています」と思うのは勝手だが、自己満足に過ぎない 




肉体の死後、24時間置くのは、ただの儀式では無い


肉体の中に幽体があり、幽体の中に魂と呼ばれる【人間としての本体】がある


解りやすく言えば、魂が幽体という下着を着て、肉体という衣服をまとっているようなものだ


だから、【肉体の死=即、人の死では無い】


肉体と幽体を繋いでいるものに、シルバーコードがある。日本では霊糸線と呼ばれて居り、銀色をしている


このシルバーコードが切れるまで、普通は1日程度を要する


だから、日本では【通夜】が営まれる


この1日、24時間経たないうちに、シルバーコードが切れないままで、メスで切り刻むと、【その痛みは、生きている人間と変わらない】


この無神論者のその長男は、そんなことも知らず、亡くなったばかりの父親を大学解剖献体に回した


亡くなった父親は、長男息子に殺されたとでも思ったことだろう


長男息子の傍で、猛烈に怒っていたと思う


だから、その長男が私の傍に来ると、奇妙な頭痛に見舞わされた・・と解った


亡くなった父親とその長男の仲は、良いとは言えないものだったので、父親が長男に猛抗議や怒りの思いを出していたと思える




■こういう場合、生前どんな善い人であっても、生きている肉親への怒りが治まらないまま、見えない幽霊となって、その家に留まる事が多い


自分は、死んでいないと思っているからだ


だから、肉体は焼かれても、幽体の衣をまとった幽霊(自縛霊)となり、



「お前はワシを切り刻んだ!」のように怨念の塊になってしまう


その後のその家は、大変なことになってしまった


1年後、父親の後を追うように母親が亡くなり


2年後には、弟である妻の父親が亡くなった


そして、昨年、長男も若くして亡くなった


残された家族も、病人ばかりだ


【死後の世界の真実】を知らない、知ろうとしない人達には、こういう悲惨なことさえある




■妻の父親が亡くなった時、私が駆け付けた時は遅かった


妻の親族達で、すでに、通夜の準備もされて、葬式の段取りも出来ていた


だが・・、よくよく聞いて見ると、葬儀場が込んで居るので通夜の翌朝が葬儀だと言う


シルバーコードが切れるとされている24時間には、時間が足らない、早過ぎる


私は懸命に妻の親族達に時間の先延ばしをお願いしたが、「さっさと焼いてしまった方がいい」と、聞き入れてもらえなかった


クリスチャンの家族達であっても、そういう現実だ




■仕方なく私は、「風邪を引いたらしい」と、親族が集っている場から離れて天上界に祈った


「時間が足りません」、「早く、早く、迎えに来て下さい」と、何時間も祈り、念じ続けた


翌日、間に合ったかどうか解らないまま葬儀となった


その後、息子が「おじいちゃんが夢に出て来て笑ってた」と言っていたので、何とか間に合ったと思い、ホッとした




【この3次限世界は仮の世界であり、魂修行をしている世界】


【真実の世界の実在界が、本来自分達の世界】
である事を伝えたくて、書き記した


だから、安易に死を選ばないで頂きたいし、与えられた命の交換のような【臓器移植】は、死後の世界を完全理解してからだと思っている


【臓器移植】は、まだ早い


関係者が、妻のいとこのようにならない事を、願う次第




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◆【世界のマミコミが伝える「ファイナル・ジャジメント」】日本のマスコミは相変わらず無視だが、世界のマスコミは真実を伝えている。なぜ?日本だけ?


例年(と言っても、10年以上前まで)の今頃は、我が家では、石油ファンヒーターと扇風機の交代になる


石油ファンヒーターに燃料を残さないよう、各部屋にあるものを一ヶ所に集めて、空焚きになって止まるまで焚くので、家の中は大変だ
「熱くて家に入れない」と家人から苦情が出る(笑)


そういう時期だったのだが、今は1ヶ月早くなっている
山口県では、今のところ大雨もないし、異常気象現象は無い
ここ5年は、台風も避けてもらっている




■3年前、山口県防府市で大洪水災害があった
その地域での[いじめ相談]を受けていた私は、その後、立党間もない[幸福実現党]の手伝いをした


・・だが、私は・・加害者親子が推定50件以上住むその地域に・・どうしても足が向かなかった
当時、1区内を駆けめぐっていたので、私の頭の中から消えていた


だけども、山の反対側に住む被害者の地域には街宣カーを、何度も流した
やがて、ほんとうに不思議なのだが、この山の東西を隔てて、災害地と何とも無い地域に分かれた


山を隔てて東側は、いじめ加害者側が多く住んでいた地域は、全国放送されるほど大きな災害になってしまった
一方、山の反対西側に住む被害者地域は何とも無かった


もちろん、自然災害なので、私の動きとは無関係だ
だが、私にとっては、若い頃から、こういう事は珍しく無かった




■仕事で、私の会社と縁が切れた人達が、倒産、自殺、離縁、病気・・等になって、会社そのものが無くなっている事も多々あった


断わって置くが、決して私は、私の会社と縁を切った人達を、恨んだり、憎んだりはしていない


競争社会の中では、普通の事だと思っているので、「ほんの一時期、縁が切れる事もあるだろうが、いつか、やがては戻って頂ける」と思っている


だから、仕事が切られても、その後も話しに行っていた


ただ、私の商売理念が「安かろう悪かろう」が大嫌いであり、「高いです、だけども品質は他の会社には絶対に負けません」だった


だから、安くて悪い品質でよいと思っている人達が帰る事は無かったし、私も、その人達の事は頭から離れていた




■私は、40年間、小さな会社を経営して来たが、不渡り手形事故ゼロ、買掛金回収不能ゼロ・・つまり、1度も引っ掛かっていない


もちろん取引先が倒産した会社はいくつかあるが、それでも「あなたには迷惑を掛けられない」と、全額返済をして頂けた


ある会社の場合、定期納品の確認を忘れ、慌てて打診したら「今回は結構」と断わられ、申し訳なく思っていると、その半年後に倒産
もしも定期納品していたら、不渡り手形となり、かなり痛手を負っていた


他にも、御用聞き遅れで他社に発注された会社が、直後に倒産
もし、受注していたら不渡り手形になっていた


ほんとうに書き出したら怖い(笑)ほどあるが、ギリギリのタイミングで難を逃れて来た


だから、世間並みに倒産被害に遭っては居るが、いろんな形で実害はゼロだ
そういう事が、若い頃からあったので不思議でしかたなかった


妻子も友人達も、間近で見ているので、私が不思議な力でも持っているように思っているようだ(笑)
だが、残念ながら、私は平凡な人間に過ぎない


まさに、天の配剤というか、おぼし召しと言うべきか、見えない力が働いているとしか思えない
だが、こういう話は、私が[幸福の科学]に入信するずっと前からだ


だから私は、断じて、【宗教にすがり付きたくて】とか、【何かの見返りが欲しくて】とかで入信したわけでは無い


私自身は、曲がりなりにも、小さいながらも、それなりの成功を積んで来た
20代前半で資金ゼロから事業を始めて、30歳の時には今の額にして1億円程度の父の残した負債を完済し、さらに同程度の預金も持っていた


まさに、私の青春時代は、仕事、仕事の連続であり、【休む】という言葉は、当時の私の頭には無かった


ゆえに、30代になって強制的に休まざるを得なくなるのだが、その話は置いておく




そんな私が[幸福の科学]を知り、2ヶ月後には正式に入信した


【人生の意味を知った】からだ


その後は、以前にも増して、奇跡というか、摩訶不思議なことの連続だった


上に書いたことなど、序の口に過ぎない




■ちょっと前、私的な話を書き記したが、相変らず玄関に取り立て野菜が置いてある
Yが、何かを言いたいのは解るが、根底にあるのは[孤独感]だ
だが、私は、手を差し伸べても逃げる者は、追い掛けない




クワガタ虫は、ひっくり返ると起き上がる事が出来ない
放って置いたら、そのまま死んでしまう
だから、クワガタの傍に木片を置いていたら、足掛かりになり立ち直れる




私も、傍に木片を置いては居るが、その木に掴まる気が無い者を、無理矢理抱き起こして助ける事はしない


だが、以前はしていた


人並み以上にしていたと思うが、結局、自分自身が自分を助けようとする【自助努力】をしない人間には、甘え構造を生み出すと知った




■近年になって、ぜい弱な地盤の上にある日本列島を支えて居るのが【日本神道系の神々】だと知った


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それなら、すべて納得が行く
私の若い頃から起きていた、摩訶不思議な事実も、納得出来る


特定の地域に神々が存在するには、【信仰心】が大切だ
神々への【信仰心】があってこそ、神は神として力を出せる


逆に言えば、信仰薄き地域では、その地域を護る神々の力は発揮出来ない
災害を、くい止める事も出来なくなる




■私が15年前[幸福の科学]に入信した頃から頻繁に、総裁は「仙台・宮城・東北は危険だ、今のままでは海中に没する」と何度も言われて来ている


仙台での公演でも言われていた


この頃から、総裁の言葉を信じて頂けていたのなら、今回の東北被災は無かったのだが・・


残念だ




■雑談が長くなってしまったが、映画「ファイナル・ジャッジメント」は、日本では、評価されない


だが、海外は違う


6月7日(木)、世界最大の通信社ロイターから映画FJへの取材が行われた


◆ロイター通信が映画「ファイナル・ジャッジメント」を世界中に伝える



そのニュースは、アメリカ本社サイトのみならず、日本、イギリス、インドのサイトにもアップされ、各国に配信もされている


◆US本社サイト:Japanese movie funded by religious group


◆日本サイト


◆イギリスサイト


◆インドサイト


◆また、ロイター自身が、Daily motion にもアップしてPRしている


【ナレーション原文】
A new-age religious group is warning of a potential invasion of Japan in a new film.
 In Final Judgement, Japan becomes occupied by a fictional Asian nation, the People’s Republic of Ouran.

 A group of young Tokyo residents form a resistance movement against the occupation, eventually getting rid of the invaders.
It was funded by Happy Science, which believes that it can save all humankind through the dissemination of universal Truth.

“All around Japan, there are countries increasingly beefing up their military presence to potentially invade other nations.
Japanese people don't really appreciate this, so we at Happy Science want to alert Japan to this situation, set alarm bells ringing.”

The producers say that they're not pointing the finger at any country in particular.
“If people who've seen the film think it's about China, well, they're welcomed to.

Some people might also think it's about North Korea -- I don't know. In that sense, I'll just leave it up the viewers to make up their own minds.Audiences seem to be keen to buy into the message - the film came in fourth at the Japanese box office this week, grossing more than 1.5 million dollars.



【翻訳】


ニューエイジの宗教団体は、新しい映画の中で日本が侵略される可能性があることを警告しています。



『ファイナル・ジャッジメント』では、日本が架空のアジアの国オウラン人民共和国に占領されます。



東京在住の若いグループが、占領に対する抵抗運動を組織し、最終的に侵略者を追い出します。



この映画は、幸福の科学が資金提供しました。


幸福の科学は、普遍の真理の普及によって、すべての人類が救われると信じています。



「日本は、他国に侵略する可能性のある軍隊をますます増強させている国に囲まれています」



「日本人は、これについてあまり認識していないので私たち幸福の科学が日本にこの状況について警告し、警鐘を鳴らしているのです」



映画のプロデューサーは、特に特定の国を指しているわけではないと言っています。



「この映画を観た人は中国のことだと思うかもしれませんが、それは自由です」
「また北朝鮮のことだと思う人もいるかもしれません。それはわかりません。それは、見た方にお任せしています」



観客は、映画のメッセージに強く共感しているようです。



この映画は、今週の日本国内の興行成績ランキング第四位に入り150万ドル以上の収入を上げています。



世界最大の国際通信社ロイターが8日、
映画「ファイナル・ジャッジメント」の映像と里村英一・幸福の科学専務理事のインタビュー映像を全世界に配信した。 



配信映像では、映画「ファイナル・ジャッジメント」の抜粋映像を流し、
キャスターが「新世代の宗教団体が、この映画で、日本が侵略される可能性があることを警告しています」



「この映画は、幸福の科学が資金提供しました。幸福の科学は、普遍の真理の普及によって、すべての人類が救われると信じています」と英語で紹介。

その後、里村英一専務理事のインタビューを流している。
里村氏は、「日本は、他国に侵略する可能性のある、軍隊をますます増強させている国に囲まれています。



日本人は、これについてあまり認識していないので、私たち幸福の科学が、日本にこの状況について警告し、警鐘を鳴らしているのです」

「この映画を観た人は、中国のことだと思うかもしれませんが、それは自由です」
「また、北朝鮮のことだと思う人もいるかもしれません。それはわかりません。それは、見た方にお任せしています」と語っている。



最後に別のキャスターが、「観客は、映画のメッセージに強く共感しているようです。
この映画は、今週の日本国内の興行成績ランキング第4位に入り、150万ドル以上の収入を上げています」と締めくくっている。



この映像はすでに世界中のロイタードットコムや、シカゴ・トリビューン、ハフィントンポストはじめ全米約30社のニュースサイトやエンターテイメント系サイトに配信されている。 


日本の大手マスコミは、この映画のメッセージの重要性を知ってか知らずか、無視を決め込んでいるが、すでに世界のマスコミの方が先に気づき始めている。

もともと、この映画は世界的なメッセージを強く発している。


いつの間にか世界が変わっていることに最後に日本人が気づくというような、恥ずかしいパターンにはなりたくないものだ。




これが、世界のマスコミと、日本のマスコミの違いだ


世界は、【はっきりと、中国のアジア戦略支配を念頭に入れている】


それを知らないのは、日本人だけだ!


その油断が、ある日突然、現実のものとなった場合、日本人には逃げる処は無い


多くの人達は殺されてしまう


日本のマスコミは、中国寄りなので、本格的な中国批判はしない


むしろ、
中国批判をしている人達や団体は、徹底的に無視をしている】




■日本の人達も、私達[幸福の科学/幸福実現党]を信じて頂きたい


信じて頂けるのなら、[幸福の科学/幸福実現党]ある限り、世界は限りなく平和への道へと歩み出す


嘘では無い


それは、今回、世界のメディアが報じた事からでも、感じ取って頂きたい


数年先の、いや明日にでも起きかねない、不幸な事態にならないために


南モンゴル、東トルキスタン、チベットが受けて来た惨状が、日本に来ないようにさせるために


◆「南モンゴルの現状と新たな選択」 幸福実現TV 第65回







■怖い話もされているが、実際に中国が日本を侵略した場合、この程度では治まらない
中国の日本に対する憎悪には、厳しいものがある



だから、今のままでは、必ず、中国は日本人を奴隷以下にする為に、日本を乗っ取りに来る


それも、数年以内だ


中国軍部から流れた資料には、【2020年には、日本は無い】




20100827-1.jpg





■また、今、マスコミが連日の如く、【オウム教】の報道をしている


その裏には、【宗教は悪】、【宗教はアヘン】、【宗教は洗脳】と位置付けようとしているのが、見え見えだ


やがて、【宗教税を取れ】と持って行き、日本から宗教を無くそうとしている


これは、ハッキリ言うが【中国共産主義】と同じ考え方だ


民主党政権を作ったマスコミの考え方だ


今のマスコミで、中国の影響下に無いところは皆無だ


なんとかマトモなところは、産経新聞だけだと言っても過言では無い
そして地方新聞だ


あとは、社会主義新聞社だ


言論は統制され、国民に伝えるべきことは伝えない


3年前、[幸福実現党]が出る前は、【憲法9条改正】でも言おうものなら、マスコミから袋叩きにあって多くの自民党大臣がクビになっていた


僅か3年前までだ


今では、手の平返したように[憲法9条改正]を言うマスコミも居るが、自ら、その見識の無さを恥ずべきだ




マスコミは、自分達に不都合なことは国民に伝えない


あの【オウム教】と真正面から立ち向かい、最後まで【オウムは危険】と言い続けたのは[幸福の科学]だけだ


当時の[幸福の科学]は、オウム事件の協力団体として表彰も受けている


【オウム教】が世間に登場した時、いろんなマスコミが取り上げた


まるで、彼等の宣伝でもするような映像が、毎日のように流れた


当時、まったくTVを見なかった私でも、外食時には何度も見せられたものだ


【オウム教】が選挙に出た時は、まるでお祭り騒ぎの如くの報道だ


当時、[幸福の科学]の信者でも無かった私でも、マスコミの無神経な報道姿勢に嫌気が差したものだ


そして、選挙に落ちた[オウム教]は、国民へ復讐が向く


早くから、それ等を指摘していた[幸福の科学]の言葉は、無視された


何を言っても、何度言っても、同じ宗教としか見てもらえなかった


天国と地獄の違いがあることすら、気付かない


地下鉄サリンで被害にあった方々には、申し訳ない言葉になるが・・
もっと早く、[幸福の科学]の言葉に耳を傾けてもらえたら【地下鉄サリン事件】は起きなかった


それでも、東京上空からサリン散布を予定していた前に、捕まえる事が出来て良かった




今のマスコミは、連日、残りの一人を執拗に報道しているが、裏にある魂胆は【宗教税】であり、【宗教の廃絶】だ


それはまた、日本神道の地上最高位にあたる【皇室の排斥】でもあり、日本支配を目論む、中国の意志と同じくする


そもそも、世界を見渡しても、【宗教課税】をしている国家など存在しない


逆に、【宗教(へ差し出すための)税】は存在する


似たような言葉でも、意味は逆だ




今の日本人の無神論・唯物論は世界でも冠たるものだ


だからこそ、衰退するし、他国に狙われる


それは、今の日本は【隠れ社会主義国家】だからだ


決して、自由主義国家・民主主義国家では無い





■世間には見えていないと思うが、[幸福実現党]は健在だ


いつでも、国政が機能不全に陥った時でも、バックアップ出来る


だが、本当に【国難】で日本人の多くの命が失われる前に、日本人は[幸福実現党]を真正面から見て頂きたい


もう二度と、[オウム事件]のような事を、繰り返して頂きたくは無い・・




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◆【映画「ファイナル・ジャッジメント」立ち見も続出!主演の三浦孝太、ヒットに感涙!】元自衛官も涙し、日本に希望が見えたと言う。日本人は、人任せ防衛から、自主防衛に切り替えよう。


前々回、政治とは無関係な話を書いたのだが、意外と多くの人達に見て頂けているようなので、正直、驚いた


実話中の実話なので、書けない事も多々あるのだが、今後も機会があれば、いろんな話も書いてみたい




■今しばらくは、映画「ファイナル・ジャッジメント」に関する話になるかと思う


私も、数十名を連れて行ったが、大の男達が泣いている


それも、信者では無い者達が泣いている


理由は、はっきりとは解らないという


主人公の訴えに、自然と涙が出て来たそうだ





■そして、映画の主人公を演じた三浦孝太さんも、驚いているようだ


彼も、今回、制作を引き受けて頂いた【日活】も、どれだけ日本・世界平和への貢献になっている事だろうか


◆映画『ファイナル・ジャッジメント』は立ち見も続出!主演の三浦孝太、ヒットに感涙!


立ち見が出るほどの盛況ぶりに感激しきりだった三浦孝太

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9日、宗教法人「幸福の科学」の大川隆法が製作総指揮を務める映画『ファイナル・ジャッジメント』の大ヒット御礼舞台あいさつが新宿ミラノで行われ、


主演の三浦孝太宍戸錠海東健水澤愛奏ウマリ・ティラカラトナ、劇中曲担当のJUNが登壇し、観客に感謝のメッセージを送った。


「幸福の科学」グループ製作の映画としては7作目、実写作品としては『ノストラダムス 戦慄の啓示』(1994年公開)以来、18年ぶりとなる本作。


アジアの大国によって支配され、言論や信教の自由がなくなった近未来の日本を舞台に、一人の青年・鷲尾正悟(三浦)が地下組織と共に立ち上がる姿を描く。


先週末より公開され、全国週末興行成績ランキング(興行通信社調べ)では初登場4位というヒットを記録している。


この日の会場は満席で、通路も立ち見客で埋め尽くされる盛況ぶり。


俳優の三浦浩一歌手の純アリスを両親に持ち、本作が映画初主演となる三浦は「立ち見の方がこんなに多いとは思わなかった」と感激。


さらに「僕は高校生のころ、ここでよく映画を観ていました。そして役者になろうと思い、がんばってきた。


今日このミラノ座で、初主演映画の舞台あいさつでこんなに多くの方々に観ていただけて、本当に感謝しています!」
と目に涙を浮かべながら語った。


一方、この日登壇した際、観客から最も大きな拍手喝采を受けていたのが宍戸。


劇中で日本を占領下に置く絶対的支配者を演じた宍戸は、大歓声の会場を見回し
今までの(自分が出演した)映画の中で、こんなに客が入ったのは……12回目くらいかな(笑)。

立っている方、空いている席があるので座って下さい。あ、そこはマスコミ用ですか」などとユーモラスなコメントを連発して会場を沸かせた。


そのほかにも、宍戸は、共演の三浦や海東を見ながら「彼らがこれから、いい俳優になることを願っています」と若手俳優たちにエールを送っていた。(古河優)



■手前味噌になってはいけないが、こうした人達の努力の上に、今回の映画が発表出来たことに、心から感謝する


やがて、この映画は、必ず日本の歴史を彩るものになるだろう




映画を観た、元自衛官の知人達の意見を紹介する


■中国をオウラン国に例えて居るのだろうが、映画のように【侵略は1日で終わる】し、あの程度では済まない。


最初に、マスコミが乗っ取られ、マスコミ人の半数は殺される。
それは、映画でも描かれていたが、あのような穏やかなものでは無い。


日本の情報・諜報機関は、ほぼ中国に知られている。だから、そこも壊滅させられる。
すべての情報網を、数時間でシャットダウン。


民主党政府では何も出来ない、しない。


その後、半日経たずに、日本人への粛正が始まる。


政治家・官僚達は、自分達は生き残れると思っているかも知れないが、スパイ以外は生き残る事は難しい。


そして、老人達は皆殺しだ。老人病院は謀反者の収容所だ。


映画に描かれていたように、【宗教者は民主主義へのレジスタンス】になるので、全員抹殺だ。


天皇と皇族も全滅。


反中国思想を持つ者達の調べも付いているので、その者達も抹殺。


若い女子は
、[※一人っ子政策のツケ]が来ている中国人の嫁だ。


若い男子は、一生独身のまま、奴隷生活だ。中国マフィア達の[臓器売買]にも利用される。


それが、今まで中国が、東トルキスタンやチベットにやって来た手口だ。


余程、中国に媚びを売る者か、利益をもたらす者しか生き残れない。


半数の日本人は殺され、残った日本人は中国に従順な者達ばかりになって一生飼い殺しだ。




だが、映画の中で描かれていたような事は、あり得る。


暴力に暴力では立ち向かえない。


【人としての心】が日本人や中国人に行き渡れば、悲惨な事態は避けられると思う。


その意味からも、映画の中に流れる【人としての心】は評価したい。




石原都知事の尖閣買取も衝撃だったが、あれは正しい。


そして今時、こういう映画を作るお前達[幸福の科学]も、俺達はスゴイと思う。


他の宗教・政党は、腰が引けて出来ないだろう。





※中国は、大規模な人数を抱えるゆえに、長年、一人っ子政策を取って来た
だから、女の子が産まれた家は断絶してしまう危機に陥る
女の子が産まれた家は、赤子を殺してしまっている人達もいるようだ
ツケとは、そういう事情で、圧倒時に女性が足らない中国の現状がある




本当に中国が攻めて来ると、本気で思っている日本人は、ほんの僅かだ。


だが、尖閣を東京が買い取り宣言したように、今は中国危機を肌で感じている者達が動くしかない。


日本人は、【日米安保】があるので、無条件でアメリカが護ってくれると思っているが、大間違いだ。


アメリカっていうのは、自分達に被害が遭った時、初めて動く。
放って置くことは、アメリカ世論が許さんからな。
だから、仮に、米軍岩国基地が攻撃されたら、米軍は反撃するよ。


だけども日本人が被害に遭っても動かないと知るべきだ。


そんな事も、とっくに中国は知っている。


だから、米軍の動きは24時間監視していても、米軍には手出しはしない。
日本人だけを狙って来る。


今は【本当に米軍が動かないか、それとも動くのか】を見ている。


すべて米国大統領次第だが、ロムニーになったら危ないぞ。


オバマは恰好だけでも戦略的対決姿勢を見せているが、オバマの場合は反撃も撤退もアメリカの世論次第だ。


だが、ロムニーは違うぞ、あいつは引くぞ。アメリカが被害を受けなければいいと思っている。
そのくらいは、俺達だって知っている。


今のテロは、海外では爆弾だが、本当のテロは【情報テロ】だ。
スパイ天国と呼ばれる日本は、情報は筒抜け状態だ。


相手はこちらの事を全部知っていても、こちらは何も知らない。
それが現状だ。もう、手の下しようが無いと思うところまで来ている。


先日、日本に潜んでいる中国スパイは3万人と発表されたが、大本営発表なので、10倍の30万人と思っていた方がいい。


400人に1人だ。決して、奇抜な数字じゃない。


今、米軍岩国基地周辺には、中国人達が住み着いている。
グルリと土地・建物が中国人達に買い取られ、米軍基地を見ている。




沖縄なんて、もっと酷い。米軍基地近くの山ごと買い取られている。
今の沖縄米軍基地は丸裸同然だ。


機械に頼った軍事兵器は、強力な妨害電波ひとつで機能しなくなる。
戦闘機も飛ばない、ミサイルも防げない。


中国スパイ達によって、日本は、その状態に近くなっている。
スパイ疑惑がある今、本気で、そういう準備をしている連中を捜し出して、捕まえる時だ。


だが、民主党は、中国に遠慮して、怖くて、何もしやせん。


お前等[幸福実現党?]は違うな。


日本のマスコミは中国監視下にあるので、酷いもんだ。


お前等[幸福実現党?]、マスコミから完全無視されてるだろ?


それだけ、お前等だけは【マトモ】って事でもあるが、もっと頑張らんかい!


ネットでは、お前等の支持者は多いが、一般人はマスコミに支配されてダマされているから、やりにくいのは解っている。




だから、こうした映画で訴えてるんだよな?


映画の中でのレジスタンス精神には感動したよ。


俺も【絶対に諦めてはいけない】と思った。


映画のように、国が違っても、心が通う時代になれば、戦争など起きないだろうにな。


ま、中国の【民主化】が早いか、【軍事化】が早いかだろうけどな。


映画を観て、【民主化】が早い方に期待したくなったよ。




■私の友人・知人には、元自衛官・元警察官は、それぞれ2ケタは居る
その者達と、こういう会話をしている


彼等の言う事の殆どは既に知っているが、真に危機を覚えているのは自分だけでは無いことに少しは安心した


元自衛官の岩国の知人の言葉には、諦めに近いものが感じられたが、
[幸福の科学/幸福実現党]から【諦めない事が大切】と教えられたと言う


日本が直面している厳しい現実を、多くの国民は知らない


まさに【マスコミ信奉者】が、日本の鍵を握っている状態に、空恐ろしくなる




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◆【幸福の科学が検証する】橋下徹氏は宰相の器にあらず。天下国家を論じるには足りない。人気とお金、商売というものを中心に頭が回っている。

大阪市内の中学校の【コンパス刺傷事件】に関わって1年経った
「学校として、やるべき事はやった」と、校長は言っているようだが、詭弁に過ぎない


確かに、学校として、やるべき項目はして頂いたが、すべて100%のうちの、10分の少し!だ


さらには、【学校教師として、ひとりの人間として、やるべき事は、殆ど為されていない】


ほんとうに、こちらから申し出るまで、【何もしない】、放ったらかしだ


改めて、【学校ぐるみの隠蔽】が続いていると申し上げて置く


さらには今から述べる、大阪市長の橋下氏も、教育現場の実態には、まったく関心が無いようだ




この学校のような組織が日本にある事自体が、今の日本を象徴している


大阪市長の橋下氏と大阪維新の会に期待する声は大きいだが、それもまた、マスコミを利用し、マスコミに利用されている事を象徴している


真にマスコミが怖れているのは[幸福の科学/幸福実現党]であり、[大阪維新の会]はマスコミにとっては便利な存在だ


橋下氏は、TVを利用して知名度を上げる術に長けている
 

だが、それはまた、マスコミから見たら、同時に【扱いやすい人物】だと言うことでもある


私は、かなり前から、この橋下氏には懐疑的だった


氏からは、何等の理念が伺えない


【行き当たりバッタリ】という言葉が似合うように感じたものだ


◆今こそ武士道精神が求められる時だ-嘘・偽りが平気な卑怯者は心を改めよ


◆【国家社会主義への警鐘】沖縄県知事と大阪維新の会の橋下氏は、マスコミを利用しているつもりで、利用されているのでは?


◆【地方政党の危険性】地方分権、道州制は愚の骨頂。明治時代に遡り、さらに戦国時代の群雄割拠の時代へと逆行するものだ


今月の[幸福の科学]の月刊誌:ザ・リバティやLiberty Webでは、橋下氏の守護霊を呼び、橋下氏の本音】を聞き出している

また、5月末に単行本にもなっているので、是非とも、ご一読を

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■結論から言うと、当初、私が感じていた事と大差無かった


橋下氏は、宰相の器どころか、日和見な人だ


頭の中は、【国民受けする】ことしか考えていない・・当時の私は、そう思った
 

だからこそ、マスコミが飛び付いた


そのマスコミを利用して知名度を上げようとする橋下氏と、橋下氏人気を利用するマスコミ


持ちつ持たれつの関係にある事は、TVを見ていても解っていた




誠に勝手だが、Liberty Web の記事を紹介する


徹底検証・橋下徹は何を目指すのか?


信念なきポピュリストの「本音」→「支持率さえ取れれば、何を言ってもいい」


緊急守護霊インタヴュー「徹底霊査『橋下徹は宰相の器か』」
 

今や国民の6割が「橋下徹首相」を待望するほど、国民的人気が高まっている橋下徹・大阪市長。


メディアが作り上げた「虚像」なのか、それとも真に「宰相の器」なのか。


大川隆法・幸福の科学グループ創始者兼総裁による橋下徹守護霊インタヴューで見せた本音を元に、
橋下徹の政治家としての本質を探ってみた。



 
「ポピュリズムこそ政治の本質」 


─幸福実現党のデモの翌日に、原発再稼働容認を言われましたね。


橋下守護霊:
いや、俺は、どうでもいいんだ。支持率さえ取れればどっちでも構わないんだよ。
 

─それはポピュリズム(大衆迎合主義)ではありませんか。


橋下守護霊:いや、そんなことはない。これが政治の本質じゃないか。何言ってるんだよ。


---------------------------------------
橋下徹の守護霊はこのように語り、自身がポピュリストであると開き直っている。


ポピュリストの得意な手法は、自分より大きな「敵」を作り、自分が庶民の味方であると見せて大衆の心を掴む処にある。


実際、橋下徹のこれまでの動きをみると、大阪府の「公務員利権」を打ち破ると宣言して大阪府知事に立候補して当選。


次は「大阪都構想」をぶちあげ、誰もがあっと驚く大阪市長選への「格下げ立候補」で当選。


その直後に国政への意欲を見せ、維新政治塾」を立ち上げ、次期衆院選に200人立候補予定と発表した。


次々と繰り出される橋下徹の大風呂敷にマスコミも乗り、持ち上げるや、あっという間に「次期首相候補」に躍り出た。


だが、一方ではその場その場で【受け】を狙うためか、平気で前言を撤回し、正反対の事を言う事もしばしばだ。


例えば冒頭に挙げた様に、
今年2月関西電力大飯原発3、4号機のストレステストを政府が「妥当」とした事に対して、橋下氏は再稼働に強硬に反対した。


大阪市が関電の筆頭株主であることを武器にして関電に圧力をかけ、政府にも「政治家が”安全”なんて確認できるわけがない。


次の選挙の時に、民主党政権には変わってもらう」と〝宣戦布告”した。


しかし、4月26日になると一転、「原発なしに(今夏の電力需要を)乗り切れるかどうかは関西府県民の努力次第。


その負担が受け入れられないなら、再稼働は仕方がない」と述べ、一転、再稼働を容認する姿勢に転じた。


橋下徹守護霊は「その時その時に、最高の支持率を取れる政策を出していくことが大事」と語っている。


政策や主張に一貫性がないのも承知の上ということか。




「地域主権」というイメージ戦略


橋下守護霊:国家権力に対する反逆」っていうのが、大阪人の使命なんだよ。


-------------------------------------
橋下徹が一躍脚光を浴びたのが「大阪都構想」だ。


大阪府と大阪市の二重行政廃止などを掲げて、大阪府知事から大阪市長へと転進し、東京都に対抗して大阪人の人気を集めた。


元宮崎県知事の東国原英夫氏、河村たかし名古屋市長らとともに
「地域主権」を標榜し、「地方の時代」を演出することで、中央との対決の構図にして「強者に立ち向かう英雄」のイメージを作り上げた。


だが、橋下徹の守護霊は、幸福実現党の説く「地域主権は国防を危うくする」という主張を聞いて、トーンダウンした事も正直に認めている。


橋下守護霊:あんたらの言ってる批判も聞こえて来てるからさ。まあ、勉強してみたら、そういう気もして来たんで……。


実際、大阪都構想は”縮小”しつつある。


当初は11市を巻き込む案だったが、各市が反発したため、大阪市と堺市の2市のみで進めることに。


ところが、堺市も難色を示したため大阪市単独で進めるという現状だ。
 

橋下徹は表面上はまだやる気を見せているが、本心では「逃げ」の姿勢に入っているようだ。




国防への信念はない


─国防に対して強い信念はお持ちですか。


橋下守護霊:
ああ、そんなに持ってない。今、「ちょっと勉強しなきゃいけない」と思って、最近、いろいろ仕入れているところだ。



-------------------------------------
国政のトップとして最も大切なものが「国防」だ。


特に北朝鮮や中国が軍事的威嚇を繰り返している今、国を守るためにいかなる政策を打つかが喫緊の課題と言える。


しかし、橋下徹守護霊は、国防に対する信念は「持ってない」という。


そればかりかもしだよ、ノドンが沖縄に当たったところで、関西においては何の影響もない」


「大阪国が独立するからね。大阪は要塞にして防衛し、あとはロシアと中国に売ったらいいねん」


など、国益よりも大阪圏だけの”圏益”だけを繰り返し語った。


実際の橋下徹の国防観はどうなのか。


例えば、大阪府知事時代の2009年12月、普天間飛行場の関西国際空港への移設について
「国から正式な話があれば受け入れる方向で考えたい」と発言し周囲を驚かせた一件がある。
 

当時の鳩山由紀夫首相が「普天間基地は最低でも県外移設」と言っていたのを受け、名乗りを挙げたかに見えた。


ところが、その1年後、仲井眞弘多・沖縄県知事が普天間基地の移転候補地として関西国際空港をあげたところ、
「関空が受け皿になることはない」と受け入れ拒否を表明した。


所詮は「受け狙い」のパフォーマンスで、国防について真剣に考えていなかったことがよく分かる。


これでは首相になったとしても、国難に対処することは難しいだろう。




票になるなら誰でも利用する


─国政に出て行く上での選挙戦略は?


橋下守護霊:みんなの党とかは、組織もろくにないし、金もねえから、どうせもうすぐ立ち枯れるからさあ


小沢のところも、もうすぐ盟主がいなくなる寸前だろうから、足場をつくるために、どっかの組織を乗っ取らなきゃいけない。


それも一つじゃ駄目だから、まあ、二つ三つを糾合しなきゃいけないね。

 
-------------------------------------
今、橋下徹は「大阪維新の会」を率いて国政に打って出ようとしている。


その際、既成政党との共闘も様々に言われている。


橋下徹の守護霊は石原慎太郎・東京都知事との関係について
あそこで、自民党の石原伸晃幹事長の首根っこを抑えられるからなあ。自民党支配ができる可能性がある」と語っている。


しかも、橋下徹の政策の旗頭でもある、国歌起立斉唱条例、学力テスト市町村別の成績公表などの「教育改革」も、


「そういう言い方をすると、石原さん、喜ぶだろう?」と、石原氏を取り込むために打ち出していることを明かした。


公明党についても「票になるものなら、何でもいい」と、選挙のために協力、共闘する考えを示した。


さらに、幸福実現党に対しては、
組織と金だけ頂ければいいし、あと、政策も提供して頂いていいけ、『顔』は私にした方がいい
と持ちかけたが、その場で一蹴された。




実際、橋下徹はすでに幸福実現党の政策をかなりパクっている。


今年2月に打ち出した「大阪維新の会」の次期衆院選の公約を見ると、それがよく分かる。


・首相公選制の導入


・参議院の廃止


・掛け捨て型の新年金制度の導入


これらの公約は、幸福実現党の公約とほぼ同じだ。


橋下徹守護霊は、
「大川隆法さんがいっぱい本書いてくれてるから、構想は、そこに全部書いてあるじゃん」と語っているが、


政策をパクっておきながら、さも自分で考え出したかのように言うところは、政治家としての礼儀も欠けている。





実際、橋下徹は「打算と裏切り」を繰り返してきた。


例えば、「大阪都」を構成する盟友ともいえる堺市の新旧2人の市長に対する仕打ちがある。


2008年11月、府知事だった橋下徹は木原敬介・堺市長(当時)を「自治体トップの神様」とベタ誉めしていた。


ところがその翌年9月の堺市長選挙で、府幹部の竹山修身氏を立候補させると、自ら応援演説に毎日駆けつけて、木原市長を口汚く罵った。


その結果、木原氏は大差で敗れ、竹山氏が当選。


しかし、それほど目にかけた竹山市長に対しても、2011年6月には「絶縁宣言」。


竹山市長の方も「大阪都構想には入らない」と橋下徹に反旗を翻している。




マスコミがつくりあげた「虚像」の危険性


他を利用して、用済みになれば捨てる。


これでは市民や国民の反感を買うはずだが、なぜか今、「橋下首相待望論」が盛り上がっている。


週刊文春の最近の調査では「橋下首相を支持する」人が63%に上った。


だが、急速に拡大するイメージに中身が伴っていれば、国民にとっても歓迎すべきところだが、
それが単なるマスコミが作った「虚像」であれば、「橋下首相」の誕生は、この国にさらなる国難を招く事になるだろう。




結論:橋下徹氏は宰相の器にあらず


橋下徹守護霊のインタヴューのあと、大川隆法総裁は、次のように感想を述べた。


「この人の本性は、旅芸人の一座のようなもの。ある所で取り尽くしたら、よそに移動して、またやるという感じに見える」


「天下国家を論じるには足りない。人気とお金、商売というものを中心に頭が回っている」


さらに大川総裁は橋下徹へのアドバイスとして、
「外交関係と、経済の大きな仕組みの勉強」と「啓蒙的な人生観を持つ」ことが必要であることを述べた。


守護霊の霊言と、本人の言動を照らし合わせて見る限り、橋下徹は「国のため、国民のため」という意識よりも、
自分がいかに権力を握るかということに関心がある。


現時点において、「宰相の器にはあらず」と判定されたと言えるだろう。




■橋下氏が、大阪市長戦に出た頃から、連日のようにマスコミが大騒ぎしていた


それ等を見た時、この橋下氏に対しては、世間の流れと逆らうように、私の中では違和感を覚えた


政策等を聞いても、【中身が無いものばかりだ】


たまに、まともな事を言っていると思えば、すぐに訂正・撤回する


大阪維新の会の議員から「船中八策」の名を聞いた時、失礼だとは思ったが、思わず吹き出してしまったものだ


【良いとこ取り】する人達なのだと、すぐに解った
そう言えば、あれから「船中八策」の名が聞かれなくなった・・


■日本解体に繋がる【大阪都構想】、【地方分権】の勢いが、[幸福実現党]の主張して来た事を知ることで、声が小さくなっている事は喜ばしい


【政策パクリ】は、何も橋下氏に限ったことではなく、かなり民主党にもパクられているが、ひとこと、挨拶でもするのが本筋だろう


人智を超えた処からの、貴重な発信なのだから、使いこなせる人達に任せたい




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◆【友人達との思い出話】-そこにも映画「ファイナル・ジャッジメント」で語られた[万人に仏性あり]が秘められていた


映画「ファイナル・ジャッジメント」を観た


私の予想していたものとは少し違うが、結末はあれで良いと思っている


アメリカ映画並の制作予算があれば、もっと凄まじい現実を見せる事も出来ただろう
だが、いたずらに恐怖を煽るものでは無い事は、映画を観ながら感じた


映画鑑賞されている多くの人達が、涙を流しながらフィナーレを迎えていた


それこそが、主人公が訴えていた【万人に仏性あり】を証明している
そこに宗教本来の役目がある


日本人のみならず、【世界の万人に仏性あり】に気付いて頂きたく思う
すべては、そこから始まる




■今回の映画に誘おうとして、1年振りに同級生Yに逢いに行った


Yは、はっきり言って傍若無人・傲慢な男で、親戚付き合いも無く、近所付き合いも無い
Yの友達に、同級生にUが居るが、私は同じクラスになった事は無い


Uは、若い頃からの脳腫瘍で、片目は義眼、片目は顔を50㎝まで近付けないと解らないし、耳も不自由だ


また、Yは長年の胃潰瘍を患いながら、医者にも行かず、酒に溺れていた


■20年前の私は、U達30余名と中学同期会を立ち上げた


当時の私は、人付き合いの悪いYの家に行き、彼の堕落ぶりに驚いた
中学卒後30年、かつての面影は、そこには無かった


だが、同じクラス仲間でもあり、私とYは旧交を交わし、Yは同期会に出てくれた


主催する者にとって、出席してくれる事は嬉しさを通り越して感謝に値する




■Yとは、その後、しばらく音信不通だったが、3年前にUと共に、私の家に来た


正直言って、Yが生きているとは思っていなかった
それほど、身体を壊して、荒れた生活をしていた


以前より元気になっては居たが、10年来の胃痛を訴えて居た


だが、身体はUの方が、もっと深刻な状態だった
それ以来、Uからは「すぐに来てくれ」と何度も緊急電話が掛かるようになった




■その後、YとUに、完全な亀裂が入る


私にとっては、どちらも同じ同級・同窓生なので、なんとかして間を取り持とうとしていた


そんなある日、Uからの連絡が途絶えた


私は、合い鍵を持ちながらも嫌がるYを伴い、U宅に行った


殆ど盲目のUが高熱で寝込んでいた


Yが、「おい!大丈夫か!」と、声を掛けると目を醒ました


寝ていたようだ


だが、その直後、私は、YとUの関係、いや、Uの考えを知ることになる


Uは「おお、来てくれたのか」と言いながら「あれしてくれ、これしてくれ」と、Yに命令口調だ


最初はYも、いろいろと世話をしていたが、あまりにもワガママなUの態度に激高した


「いい加減にしろ!見舞いに来たのにコキ使いやがって!」と、病人のUの頬を、パシッと叩いた


「わりゃあ!殴りやがったな!覚えていろ!お返ししてやるからな!」


Yも「おお、誰が仕返しするのか?あいつか、それともあいつか?」


・・・修羅場だ


私は、Uのベッドの壁越しに居たので、Uは私の存在に気付いていなかった


私は、Uが、それまで私に絶対見せなかった、Uの本性を見てしまった


Yに言わせると、それがUの正体だ」と言う


その時は、私が必死でジェスチャーで(やめろ!)とYに言い、とりあえず喧嘩は治まった




■だが、Uの気持は治まらない


Yの悪口をあれこれ言い始め、他の者にも及び始めた


そこで私が、Yに私を指さし(俺のことを聞いてみろ)と伝えた


「そもそもお前は、あれだけ世話になっているNを、何と思っているのか、お前、ワガママが過ぎやしないか!」


そして、驚く言葉がUから発せられた


「Nか・・・、ワシはあいつは嫌いだ」・・・Yは驚き、ポカーンとしていた(笑)


「お前、なんて事言うか!お前、Nほど世話になった奴は居ないだろうが!訂正しろ!」


「Nは良い奴だ・・・、だけどもあいつは、ワシの友達を批判した」


お前の友達って、あいつ等の事か?Nが批判しただと?お前、何も解っていないじゃないか!」


「ワシも傍に居たから知っているが、Nは、お前に立ち直って欲しいから言ってたんだぞ、何でそれが奴等の批判になるのか!」


「俺には、Nが言うことが信じられん、あまりにも友達の言う事と違う・・・」


「お前、本当に呆れた奴だな、あれだけ、さんざん利用していて、その言葉か!」


「いいか?今、本気でお前のことを心配しているのは、Nひとりじゃないか!」


「お前の友達という奴等は、お前の金目当ての連中ばかりだ、いい加減にしろ!」


私が(もういい)とジェスチャーをしたので、そこで治まり、私達はそのまま帰った




■翌日私は、Yから預っていた鍵でUの家に行き、容体を見た


熱を計り、何時何分何度と書き記して帰ろうとした


Uは、いつもすまんな」と言う


「本当のこと言うけどなぁ・・・昨晩のお前達の喧嘩の傍に、俺は、お前の頭元に居たんだぞ」


Uの顔色が一瞬で変わった


「・・・すまん」


「気にするな、お前の本心がよく解ったよ」


「・・・ごめん・・・本気で言ったわけじゃない」


短い会話と時間だった


その後も、逢う度事に、Uは「あの時の事、許してくれ」と言う


許すも許さないも、私は気にしていない
逆に、言われる度に、あの夜の情景を思い出してしまう




■その後、Uに内臓疾患が発覚し、急速に悪化をし始めた


私が訪れる度に、助けてくれ」と言い始めた


「死にたくないのか?」と聞くと、ワシはもう、どうなってもいい」と言う


「じゃあ、何を助ければいいんだ?」と聞くと、・・・・・」何も言わない


「言って置くけど、俺は、お前を助けるつもりはないぞ」


「この20年、俺は俺なりに、お前に精一杯の事はして来たつもりだ」


「お前が【生きたい】と言うのなら、俺は何としてでもお前を助ける」


「だが、生きる気も無い奴を助けるほど、俺はお人好しじゃない」


「そうだ・・・お前、俺達の宗教の【正心法語】を、俺が今から詠むなら、聞くか?」


「・・・聞かせてくれ」


そして、ゆっくりと、彼に聞かせるように詠み始めた


反省の教えのあたりから、Uは大声で泣き始めた


「俺は・・・俺は・・・今まで・・・何という事をしてしまったのか・・・」


泣き始めた彼は、止まらない


私が詠み終えると、「頼む、俺を、お前の宗教に入れてくれ」と言う


他の者なら、もしかして他の宗教なら、そのまま入信させるかも知れない


だが、私は断わった


「お前が、もう一度元気になって、その時でも気持が変わらなかったのなら、入信しろ、今は断わる」


「・・・そうか」


その後、Uは入院した




■私としては、Uには、これまで充分過ぎる程の【仏縁】を与えて来たつもりだった


だけども、それさえも、Uにとっては、私を利用する手段に過ぎなかった


さらには、Uの周りには、Uの高校同級生の別の宗教者達が大勢ウロついている


だから私は、Uに残された命が短いと気付いていたので、なんとかしようと頑張って居た


入信して病気が治る事も数多いので、それも考えていた


だが、それもUが受け入れての事だし、Uには、あまりにも他宗教の影響が大きく、私の力にも限度がある


Uの事は、天上界に任せようと、決意していた


その後のUは、入退院の繰り返しだった




その頃、Yは[幸福の科学]にまで来るようになっていた


ある日、他の信者さん達とテーブルで雑談していた時、Uの命が短い事と、私がUの入信を拒否した事を話した


予想はしていたが、思った以上に信者さん達から、真剣な言葉の嵐が帰って来た(汗)


その訴えの真剣さに驚いたのか?、Yがおい、今からすぐに行こう」と言い始めた


「あいつを正式信者前の入会員にしてくれ」と、訴える


私が、俺は、あいつの事は天上界のご意志に任せたいと言えば言うほど、Yと信者さん達の暴風雨(笑)


私はY、そこまで言うなら、お前が先に入る事が出来るのか?」と尋ねてみた


Yが、自ら入信するとは、全く考えられず、思ってもいなかったので、冗談半分だった


だがYは、「おお、ワシが先に入るから、一緒にUの所へ行こう」と言う


本当にYは、そこで入信申込みをした


私は、YとUの友情を強く感じた




その後、片道2時間掛かる病院へ行き、Uに事情を話し、Uは入信した


だが、頑固者のYは病室に入らず、院外で待っていた(笑)


その後のUは一進一退を繰り返しながらも、回復軌道に乗った


おそらく、あの時点で[お迎え]が来ていたと思うが、元気になった


今のUには、【生かされている自分】に気付いて欲しいと願っている




■Yには身内は居るが、90代の父親だ


Yからは、畑作業とアルバイト、そして少しの父親の援助で生計を営んでいると聞かされていた


だから胃が痛くても病院にも行けないと言う


だけども、一度、カメラで診察を受けて見ろと約束するが、その日に行くと、いつも置き手紙(笑)


3度目は、そのまま帰らず近所で時間を過して、様子を見た
1時間くらいに後に行くと、日なたぼっこをしていた(笑)


■私は無言のまま、Yの襟首掴み上げた
両手で襟首掴んだまま、車まで連れて行き、車に押し込んだ


Yは、おそらくそんな私を見たのは始めてだろう
体が小刻みに震えていた(汗)


私は、そのまま病院に連れて行き、検査を受けさせた


診察では私が呼ばれ、私に説明がされた


十数年来の胃潰瘍だと言われ、少しホッとしたが、
胃の上部が大きくただれているので、絶対に不摂生はいけない事と、定期的な診断を言い渡された




■その後の、YとUは断絶状態のままだ


時折、Yに、「Uを助けてくれ、と言ったのは、お前だぞ」と言うと、照れ笑いする


その年に立党した[幸福実現党]には、Yは大いに力を貸してくれた


そして、秋の映画【仏陀再誕】の時だった


今度は、私とYとの間に亀裂が入る




【仏陀再誕】に知人を連れて行く途中で、病院から電話が入った


とりあえず知人達には自分達で観てもらう事にして、私は病院に走った


何事か!と心配しながらだったが、事態は深刻だった


Yが喀血し、緊急搬送、緊急手術が必要だとのこと


私に電話が入ったのは、無理矢理私が連れて来た時、連絡先を私にしていた為だ


90歳の父親を呼ぶには1時間以上は要する


友人の私で良いからと、手術承諾書など必要書類を大急ぎで書かされた


私ひとりでどうすることも出来ず、そのまま、あれこれ考えながら手術室の前をウロウロしていた


手術は無事終わり、命に別状無く、Yはそのまま入院した




私は、その足で、隣の市に住むYの父親の元に向かった


もう、それこそ、私にとって大切な【仏陀再誕】どころでは無かった


Yの父親の電話番号も解らず、無我夢中で家を探し、なんとか突き止めた


Yの父親に事情を話したが、父親も90数歳だ・・・なんともやるせない


この親子が別々に暮らしている理由は、【親子の断絶】と言っていい


その父親に、私は頭を下げて、Yの入院費等々のお願いをした


緊急事態なので、そこは親子、引き受けて頂けた




だが、退院後のYは、私を拒絶し始めた


怒鳴りながら、あれこれ理由を言うが、何を言いたいのかサッパリ解らない


ただ、さすがに、私には暴力は振るって来ない
かすかに残された信頼なのか、私が襟首掴んだ時の恐怖が残っているのかは解らない


「お前ばかり、いいかっこしやがって!」
と言っていた理由を聞くと、病院での信頼はYでは無く、私だったそうだ


いくら悪気も無く、時間も切羽詰まっていたと伝えても、聞く耳を持たない


「お前と俺と、どこが違うんだ!同じ人間だろう!」


「なのに、あいつら差別しやがって、俺がみじめとは思わないのか!」とまで言う


「お前、そこまで言うのは、俺との関係も終わりにするつもりか?」と問うと黙る


その気までは無いのだなとは解るが、しばらく冷却期間を置くことにした




■それから約2年、時には覗いていたが、昼間に居た事は無かった


今回の映画「ファイナル・ジャッジメント」を誘いに行った時、夕刻だったので寝ていた


大声でおい、しばらくだな、解るか」と言うと、起きては来たが様子がおかしい?


「おお、まあ上がれ」と言う


すぐに帰るつもりだったが、上がって話をした


「あの後も何度も来たが、お前居なかったぞ、車のワダチが残って居ただろう」から始めたら、たぶん、お前とは思っていたが、昼間はいない」と言う


そして、今は体調が悪く、2週間後に入院する」と言う


「そうか・・・映画の誘いに来たのだが、無理か?」と言うと、「無理だ」と言う


「わかった、わかった、なにせお前とは3年前に苦い経験があるものな(笑)」


「いや・・それは・・、それよりもUはどうしてる?」


「あれ以来、数度行ったが、元気になってるぞ」
「ただ、俺はもう、あまり行きたく無いんだ、いつ行っても、あいつらが来ているからな」


「あいつらは、お前と違ってUの金目的だからな、わかる、わかる」


「ところでお前、やせ細って・・・入院すると言っていたが、大丈夫か?」


「大丈夫じゃありゃせん、もう、おしまいさ」


「酒も煙草も止められているだろうに・・・、そうやって飲むって事は、死んでもいいのか?」


「ああ、かまわん」


「お前、3年前の事、覚えているか?」
「あの時のUが今のお前と同じだ。あの時、お前、俺に何を言った?」


「・・・ああ、そういう事もあったな」


「あの時も言ったが、お前が本気で生きたいのなら、俺は何でもするぞ」
「だが、生きる気も無い奴を、俺は無理矢理助けはしないからな」


「・・・解ってる」


「俺のいとこの話をしたろだろう?」


「おお」


「いとこはな、7年経って、俺の夢の中で『ありがとう』って言ってたよ」
「そういう世界は、間違いなく存在するからな、それだけは覚えて置けよ」


「・・・」


「とにかく、今のお前は、人生ヤケッパチだ。そんなお前に、俺が出来ることは無い」


「まあな・・・」


「どんな病気で入院するのか、どこに入院するのかも言わないのなら、俺のすることは無いな」
「・・・まあ、元気でいろや、また来るぞ」


「おお」


・・のような乱暴な(笑)会話をした




その翌日の朝、玄関に取り立ての野菜が置かれていた


妻が、「たぶんYさんだと思うけど」と、沢山の野菜を抱えて来た


そういう奴だ


頑固者め(おたがいさまか(笑))


私は、死期の迫っている人間を、たとえ友人であっても、無理矢理引き留めたりはしない


ましてや、生きる気力も無い人間に対しては、説得を試みても改善しようとしないのなら、あとは天上界のおぼし召しに任せる




それは、【人間の本質は永遠の魂】であり、【肉体は死んでも、魂は死なない】と知っているからでもあるだろう


だから【人生の宿題放棄】している者達には、宿題と向き合う事を勧めて来た


そういう人達に思いを向けた時、[幸福の科学]に入る以前から、もちろん
入信後はケタ違いに、【奇跡現象】のようなものがあり続けて来た


思いが向かず、思いが切れて忘れてしまった人達が、驚くような様変わりをして来た事には、自分でも驚くことがある


それは、私の妻や子供も、傍で見て知っている


【Y】も、何度か目の当たりにしているので、私の訪問が嬉しかったのかも知れない
なんとなくだが、そんな気がしてならない




■政治問題の話題に入る前の、日常日記的なつもりで書き始めた事が、ブログ化してしまった(汗)


もっとも、もともとは、こういう身近な話ばかり書いていたのだが(笑)


日本の政治・経済がおかしくなり始めて居るので、政治ブログ化してしまったが、日常では、こういうドロ臭い中で暮らしている


だけども、ドジョウではなく(笑)、【泥中の花】と行きたいものだ


花は似合わないかな(汗)




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