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◆【日本、中国、朝鮮半島から、世界平和へ】かつて仏教国であった中国や朝鮮半島の人達の心の奥には、必ず宗教心が眠って居る。新時代の宗教こそが、世界平和への道標となる。


最近、【中国からの訪問者】が、とても多いです。


【中国軍艦が海自護衛艦にレーダー照射】後から多くなったので、いろんな処から情報収集をされているのかも知れませんね。





【レーダー照射】は、週刊誌や、ネット上のウワサではありますが、かつても同じ事があったように報道されています。


◆2/6放送 関西テレビ「アンカー」青山繁晴の“ニュースDEズバリ”


①毎日新聞(2013年02月07日00時08分)にも、このような一文が。

政府関係者は「尖閣国有化前後にも周辺海域でレーダーの照射はあった当時の野田政権は公表しなかった」と語り、民主党政権との違いを強調する。




②惠隆之介氏のブログ(2/5付)に、このような記述があるのを見付ました。


「実は、自衛隊機に対するシナ海軍艦艇による射撃レーダーロックオンは、3年前より発生しておりました」


「民主党の親中派岡田らがが発表を控えさせていたのです(中国でイオンを経営しているので・・)




これが事実だとすると、民主党は本当に【亡国党】です。某国へ行って政治をして下さいよ。


さらには、こんな人達が・・


◆「中国は同調する日本の政財界勢力に特権、反対者には懲罰」米大学教授らが考察。(ZAKZAK:2013.02.26.)


親中的な企業には【特権】。反中的な企業には【懲罰】。いかにもって、感じですよね。


でも、これだけ理解して頂いている人が、アメリカにも居られる事が心強いですよね。


日本人より、解っていらっしゃいます。




◆ホリエモン「尖閣諸島はあげちゃえば?命の値段が違う中国の挑発に乗って、日中戦争で死ぬなんて割に合わない」(NEWSポストセブン:2013.02.27.)


正直、ホリエもんのコメントなど、どうでも良いのですが、日本人の中にも同じ考えを持たれて居る方がいらっしゃいましたら問題ですからね。


「金で買えないものは無い」と豪語していた堀江氏は、今は金すら使えない場所へ行っています。


彼のコメントには、どうでも良いとは言いましたが、看過出来ないものがあります。


【命の値段が違う】とは、一体、なにごとでしょう。


【命の価値】に付いては、【どんな人であれ等しいもの】であり、その命こそが仏神より頂いたものであります。


そんな事すら解らない堀江氏には、獄中から、わざわざコメントは要りません。言葉は悪いですが、【お前は、アホか!】って言いたいくらいです。


さらには彼は、「尖閣諸島問題」の本質が全く解って居りません。議論にも値しない【妄語】です。


どうか、国民の皆様も、この人のような真似だけは、されないで下さいね。





本題に入ります。


◆日中戦争おっ始まったか!!レーダー照射で週刊誌「開戦モード」くわばら、くわばら(テレビウォッチ:元木昌彦の深読み週刊誌より) 




戦争が始まれば、東京を空爆することを考えなければならない」。これは羅援という人民解放軍少将の発言だと『週刊新潮』が伝えている。


日中戦争が勃発した!今週の週刊誌を見た人がそう思っても不思議はないほどおどろおどろしいタイトルが、どの週刊誌にも踊っている。


「中国人9割は『日本と戦争』『東京空爆』」(週刊新潮)、


「中国からの『宣戦布告』」(週刊文春)、


「中国『宣戦布告なき開戦』の一部始終」(週刊ポスト)、


「『狙いは首都・東京』習近平の中国は本気だ」(週刊現代)といった具合である。


(他の詳しい内容は、リンクからお読み下さい)




■外務官僚が中国に配慮して、また民主党政権も親中国であるがゆえに、中国の【とんでもない暴挙】を隠して居たのかもしれません。


中国は、「日本の言う事は、まったくのデタラメ・言い掛かり」として、猛烈に反発していますが、そんな話は国際法上では通用しません。


証拠は十分に揃っての発表です。


国際法では、「ロックオンは、ミサイルを撃ち込まれても文句は言えない危険な行為」です。




■国民の皆様には是非とも知って置いて頂きたいのが、【中国・北朝鮮は、国際法の上に、自国法がある】という事実です。


国連もそうです。中国・北朝鮮は、国連の上に、それぞれ、共産党・労働党綱領があります】


ですから、中国・北朝鮮に対して【国際法】を用いても、【国連議決】さえも、何等の意味も為しません。


すべて自分達が正しいのです。国連が総反対しても自分達が正しいのです。そういう国家です。




そうした国が、今、どちらも【戦争体制に入っています】


まずは、中国は、日本付近は北朝鮮の動きを見て、日本や韓国、アメリカを含めた国際社会がどう出て来るのかを見るでしょう。


その間隙を縫って、中国は、【西アジア固め】に入るかも知れません。


中国の軍事同盟国である、パキスタン、イラクを拠点にして、【アフリカ大陸】まで視野に入れて動くかも知れません。


もちろん、南沙諸島が、もう戻ることは無いでしょう。


無慈悲な国家。それが中国です。





■言い忘れましたが、年の2月に入って、やたら週刊誌が【中国の脅威】を華々しく伝えていますが、


〔幸福の科学〕では、昨年春に〔ファイナル・ジャッジメント〕の映画公開をして、【中国からの脅威・侵略】を国民の皆様に危機警告をして居ます。


日本の週刊誌が中国からの脅威の事実を伝えた事には称賛致しますが、1年前にやって頂きたかったですね。




■私自身は、どの週刊誌の内容も見ていないので、ブログには書きませんでしたが、そうは行かなくなりました。


【中国軍艦が海自護衛艦にレーダー照射】を受けて、


〔幸福実現党〕の党首である矢内筆勝氏が、数年前に私的に立ち上げた「中国の脅威から子供の未来を守る会」という市民団体が作成したチラシに対して、中国軍の羅援少将が、中国版ツイッター「微博(ウェイボ)」で、〔幸福の科学〕を非難して来ました。


この羅援(ら・えん)少将こそが、週刊誌が騒いでいる【張本人】であり、【東京を空爆】を言い放った人物です。


非常に、日本に対しては【攻撃的な人物】です。


事の経緯は、矢内筆勝氏率いる「中国の脅威から子供の未来を守る会」が、「中国が発した東京空爆」への抗議チラシと街宣活動をした事に寄ります。


5679_02.jpg



◆中国軍の羅援少将が、中国版ツイッター「微博(ウェイボ)」で幸福の科学を非難。


5679_01.jpg 



■以下は、昨日、〔幸福実現党〕より配信されて来たものです。


  ◆対日強硬論の急先鋒として知られる、中国人民解放軍の羅援(ら・えん)少将が、軍高官としては異例のネット上でのミニブログによる
  発言を始め、 内外メディアの注目を浴びている。


  ◆日本のメディアは明らかにしないが、
  羅少将がミニブログを始めた理由は、実は〔幸福の科学系の団体〕が日本国内で配布したチラシへの反論が目的であった。


  ◆26日付毎日新聞では、
  羅少将は22日、中国版ツイッター「微博(ウェイボ)」で、「親愛なる祖国、党、軍隊、人民のために我々は戦わなければならない」
  という発信を紹介。  すでに23万人以上がフォローしていることを伝えた。
  だがこの記事では、なぜ中国版ツイッター「微博(ウェイボ)」を始めたのかという点には触れていない。


  ◆しかし、海外紙のニュース・サイトでは核心部分を伝えている。
  アメリカに本部を置く国際ビジネス紙「IBTimes(アイビー・タイムズ)」の中国語版(22日付)や、中国紙の「独家網」(25日付)の情報を
  整理すると、次のようなものだ。


  ◆まず、日本問題の専門家で、復旦大学教授を務めるフェン・ウェイ氏が、
  20日、微博(ウェイボ)上に、日本の朝日新聞東京本社前で配られていたチラシの画像を貼り出した。
  そのチラシには、羅少将がテレビ番組の中で、「戦争が始まれば、東京の空爆も考える」という対日強硬論を披露したことなどが
  記されていた。


  ◆このチラシについて、フェン氏は、「この種の言論が、日本や国際社会において、いかなる反響を引き起こすと思うか、聞いてみたい」
  「たとえ、極端な反中の右翼日本軍人でも、『北京空爆』というきちがいじみたことは言わないだろう」などと、羅少将を堂々と批判。


  ◆これに対して、羅少将は21日、自身のブログで、「根拠のない噂だ」と「東京空爆」発言を否定。
  朝日新聞社前で配られていたチラシを、北京駐在のある日本人記者に確認したところ、
  日本発の宗教「幸福の科学」と関係する団体が作成したチラシであることが判明したとして、「邪教組織『幸福の科学』のチラシだ。 
  なぜ日本の邪教のチラシで中国国内の人々を惑わすのか」などと書き込んだ。


  ◆そして、羅少将は22日に微博に登場し、「我々は、もう沈黙することはできない。
  沈黙の中に死すのでなく、沈黙の中で爆発するのである。
  我々の愛する祖国、党、軍隊、人民のためにも戦うべきなのである」とした。
  冒頭の毎日新聞の記事は、この後半部分だけを紹介したものである。


  ◆これに、フェン氏も再び応戦。
  微博で「幸福の科学という組織は、日本の合法的な組織であり、ホームページや公開の出版物があり、邪教組織ではない」。
  「あなたが日本人であったら、相手は公の場で誹謗したとして起訴するだろう」と打ち返した。


  ◆弊誌(ザ・リバティ)が取材したところ、このチラシは中国の軍拡に警鐘を鳴らす「中国の脅威から子供の未来を守る会」という
  市民団体が作成したもので、 現在、幸福実現党の党首を務める矢内筆勝氏が、数年前に私的に立ち上げた団体である。


  ◆その矢内氏は昨年末以降、毎週のように朝日新聞東京本社前で街宣を行い、「中国を利するような偏向報道を正すべきだ」などと
  訴え続けている。 
  問題のチラシは、2月20日に守る会のメンバーらが、矢内氏が街宣している最中に、通行人に向けて配布したものだった。


  ◆つまり、同会のメンバー達が東京で配っていた中国の脅威を知らせるチラシが、何らかの形でフェン氏の目に触れて
  ネット上に貼り出され、
  それを見た羅少将が怒りのあまり、中国版ツイッターである「微博(ウェイボ)」を通じて発言したと言う事である。


  ◆羅少将の怒りを買った、矢内氏は次のように話している。
  「羅援氏は、何を慌てふためいているのでしょうか。私たちは、日本を守るため、真実を伝えているのみです。」
  「今さら慌てるようなら、初めから発言するべきではない!正直に真実を語れ!姑息な言い逃れをするな!みっともない!」
  「今後、いたずらに日本人を怒らせるような発言は慎むべきだ!」


  ◆〔幸福の科学〕並びに、これを母体にする〔幸福実現党〕は、
  唯物論・無神論の価値観を中心に据え、神仏の存在を否定する中国共産党の誤りを指摘し続けている。


  ◆また同時に、中国共産党政権に信教の自由や言論の自由を奪われている中国人民を救いたいという思いで、
  世界中に広がる拠点を通じて、様々な言論活動を行っている。


  ◆そうした「自由の風」を中国に吹かせようとする宗教団体を、今回、羅少将は「邪教」と非難したわけだ。
  しかし、そうであれば羅少将は、中国共産党が中国人民の幸福や自由を守る事にどれだけ寄与しているか、と言う点について
  堂々と語るべきであろう。  (格)





実は、北京オリンピック前に「日本のベストセラー作家である大川隆法氏の書籍を、中国の書店に並べたい」と、中国政府から打診がありました。

「何でもいいからドンドン並べて欲しい」と言われても、それは困ります。


大川総裁の言葉が、間違った変換にならないようにと、〔幸福の科学〕内で、翻訳作業が開始されて、大変だったと聞いています。


勘違いされては困りますが、〔幸福の科学〕と中国政府とは何等の関係もありません。


勝手に中国政府が、宗教団体と知らずに頼み込んで来たのです。


そうして中国の書店に並んだ〔幸福の科学〕の書籍は、中国でもベストセラーになり、その勢いは上海万博後まで続きました。




ところが、〔尖閣問題〕あたりから、いきなり中国政府が〔幸福の科学〕に対して圧力を掛けて来たのです。


日本のベストセラー作家なら良いだろうと思っていたのが、なんと中国が最も嫌う【宗教書】である事に気付いたようです。


ちょっと驚きますが、本当の話です。




■昨年来、中国の書店から〔幸福の科学〕の書籍は全部撤去され、信者さん達も見張られながらの生活です。まさに命懸けの伝道です。


北京オリンピック前には、中国政府から頼み込んで来て起きながら、宗教書と解った瞬間に、書店から書籍は消えて、信者さん達は見張られています。


だけども、一度書店に並んでベストセラーにもなった本ばかりですので、今では中国国内にも、沢山の信者さん達が居られます。




■こればかりは、中国政府も【大誤算】でしたでしょうね。


なんたって、国是として宗教を禁じている中国政府が、日本で何年もベストセラーになっている書籍だと言う理由で、販売契約を求めて来たのです。


中国政府にしたら、よもや、何年も、ベストセラー本が【宗教本】だとは思っても居なかったようです。


おかげで、数年間だったけど、〔幸福の科学〕の存在は、多くの中国国民の知る処となりました。





下記の映像は〔幸福の科学〕には、おそらく【無断】だとは思いますが、〔幸福の科学〕の映画も中国語と日本語の両方で、見られます。


◆The Laws of The Sun〔太陽の法〕




◆〔永遠の法〕





他にも、〔黄金の法〕、〔仏陀再誕〕などが見られるようです。


いくつかの韓国語版もあるようです。





■著作権侵害ですが、唯物論者に【天国・地獄という霊界がある事】、
【今、日本の地で仏陀と救世主を併せ持つ偉大なる方が法を説かれている事】
を、世界中の多くの人が知られれば良いと思っています。


そしてそれは、少しでも早く、中国や半島系の人達に伝わる事を願っています。


この教えが拡がれば、【戦争など、絶対に起きません】


世界人類が和して、新たな未来に向かうことが出来ます。



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Trackback [0] | Comment [0] | Category [政治・経済] | 2013.02.28(Thu) PageTop

◆【まずは自分が変われ】日本人が日本人である意味は、自分のみが平和を横臥し、目前の危機すら他人任せにするのでは無く、世界人類平和の希望となる為だ。


一昨日、今日と、〔幸福の科学〕の新刊書籍を読みました。


①谷沢永一(たにざわ・えいいち)氏の「幸福実現党に申し上げる」



②北朝鮮の未来透視に挑戦する-エドガー・ケイシー リーディング


共に、日本の未来を想われる方は、ご一読されて置かれる事をお勧めしたいと思います。




■ここ数年、【霊界の証明】と【天上界の霊人の考え方】を知る為に、膨大なる霊人の言葉が、書籍として、皆様方の目の届く処(書店)に置かれてあります。


正直私も、出される本のペースに追い付けず(汗)、断片的な部分のみしか知らないものもあります。





■私自身は、〔幸福の科学〕に入信後、書籍より、テープ・CDで学んでいました。


500本前後のテープ・CDから、仕事をしながら、運転しながらの〔ながら族〕ではありましたが、仏法真理を学ばさせて頂きました。


〔幸福の科学〕には、「自分がどれだけ学びを深めたか」の目安としての、〔仏法真理学試験〕があります。
資格としての〔初級・中級・上級・講師セミナーと試験、etc〕もあります。


テープ・CDから知識を得ていた私は、試験用紙の【語句・単語】が解らず、困った経験もしています。


私は、「内容は解るが、語句・単語が書けない状態」になって居ました。


(これはいかん・・)と思った私は、それまでのすべての書籍のバックナンバーまで注文し、読み漁ったものです。




■私は本来、理工系の人間で、書籍は【多読系】では無く【精読系】でした。訳あって文系に進みましたが、頭の中は理工系だったと思います。


ですから、私の場合、読んだ書籍は数える程でしたが、〔幸福の科学〕に入信以来、次々と発刊される書籍と、それまでの書籍を読みました。


昼間はテープ・CD、夜は書籍と、まさに真理漬け(笑)の時でした。




誰に強制されるでなく、知りたかった事や、知らなかった事が、次々と明らかにされる事に、非常なる幸福感を覚えていました。


私にとっては、何一つ拒否感は無く、すべてが新鮮で、まるでスポンジのように吸収していた頃でした。


諸先輩方に遅れること10余年分、「追い付く努力」がまた、楽しくあったものでした。




■インターネット販売の仕事を手掛けて以来、信者仲間のメーリングリストに入れてもらい、【文章を書く】ことを覚えました。
作文すら苦手だった私が、今では、こうしたブログも書いています(汗)


その間、数ヶ所の「相談掲示板」の常連となり、最初は1年限りの予定が、12年にも及んでしまいました(汗)
しかしながら、その12年間は無駄ではありませんでした。


【教育改革】に関心がある私に「いじめ相談」が舞い込むようになりました。
12年間で受けたネット相談は1千件を超し、「いじめ」だけでも数百件にも及びます。





■昨晩の〔TVタックル〕には、義家議員が出て居られましたが、私は、関心致しました。


義家議員の【聞く】態度にです。


こういう討論番組では、我先にと喋る人達が多いですが、私は、そういう人達から得るものは殆どありません。


むしろ、義家議員のような、要所要所で要点だけを言われる人の言葉の方が記憶に残ります。




■「話上手は、聞き上手」という諺がありますが、まさに私の半生がそうでした。


私の持論にも「本物のディベートの達人は、相手に語らせる」というものがありました。


商売で生きて行く上で、そうするしかなかった面もありました。


なにせ相手は、私より1~2世代も上の人です。自然と【聞く】ことが身に付き、【語る】ことは40代半ばに入ってからでした。





そうして私は、いつの間にか、【聞く】と【語る】のキャッチボールが得意分野になっていました。


ところが、〔幸福実現党〕が立党し、語ざらるを得なくなり、マイクを片手に人前で話す事を、せざるを得なくなりました。


今では、「昔は、無口でおとなしかったんだよ」と言っても、誰も信じてくれません(笑)


〔幸福の科学/幸福実現党〕は、そういう【自己変革】を求める団体であり、私は、その【自己変革】こそが【魂の飛躍だ】として受け止めています。





■また私は、このブログでは【虎の威を借る自己紹介】をして居ります。事実ではありますが、本来は、そうした事は【大嫌いな人間】でもあります。


本当は、幼き頃から叩き込まれた隠された歴史を抹消しようと、40年間も口外せずに、誰にも知らせずに心の奥にしまい込んでいました。


そして、そのまま歴史舞台から消してしまおうと本気で思っていました。




■気が変わったのは〔幸福の科学〕に入ってからです。


【人は、どんな人でも、産まれた環境など、それぞれに意味があります】と教えられたからでもあります。


若き私が苦境のドン底に落ちた時、それまで寄って来ていた親族達が一斉に逃げてしまった事と、その人達が〔天狗鼻〕の人達だったので、
「こんな人達には金輪際、教えてやるものか。長い鼻がますます長くなる」と、私一人で、歴史から抹消するつもりでした。


正確には、当時は複数人知る者は居たのですが、他の者は亡くなりましたので、今では私一人になってしまいました。
何も知らない次世代の者達に、伝えに行くつもりは毛頭ありませんので、こうしたブログの片隅に、私の〔遺言の一部〕として残しています。





■さて、①と②を読んだ私は、どんな感想を持ったかと、正直に申しますと、【思っていたより、酷くなさそうなので、安心した】と言うものです。


ところが、この本を読まれた方は、ド肝を抜かされる事になるかも知れません。


何せ、〔幸福の科学〕の予言は100%当っていますのでね。


当っていないように見えているのは、〔幸福の科学〕の信者さん達が【未来を変えている】からでもあります。


その事が、なんと!①谷沢永一氏の「幸福実現党に申し上げる」に示されていました。


私は、谷沢永一氏がどんな人かは知りませんが、名前は知っていました。


時々見掛けるコラムでは、切り口鋭い書き方。言葉を濁さず言えば【切り捨て御免】のような人のように思っていました。


本の内容は、厳しい言葉の中からも、「頑張れ!」の応援を頂いているように感じたものです。





■②は、正直私は、もっと酷い予測をしていましたので、「まだ、その程度で治まるのか」と、少しばかり軽くなりました。
だけども、一般の人にとっては、衝撃的な内容だと思います。


天上界のエドガー・ケイシーは、【今年の春~秋に掛けて、朝鮮戦争が勃発(再開)するかも知れない】と伝えています。


韓国から逃げ惑う日本人とアメリカ人。そして韓国人も。行き先は、もちろん、この日本しかありません。


そうしたボートピープル達が、ケイシーの目には浮ぶようです。





そんな中で、私が伝えたかったのは、やはり【中国】の存在・態度です。


このブログでは、今回の北朝鮮を背後から動かしたのは、中国・習近平だと述べて来ましたが、ちょっと違うかも知れません。


背後に中国が居るのは間違いないのですが、もしかしたら中国共産党の意向を汲まない、旧満州国軍部の反乱かも知れません。




■もともと、中国人民解放軍には、3つの派閥があると言われていますが、北朝鮮に関しては、北京の意向にそむく旧満州国軍部かも知れません。


ckc_680.jpg 




ま、とにかく、中国と北朝鮮が、日本をターゲットにしている事には違いはありません。


その前哨戦として、もしかしたら、朝鮮戦争が再開するかも知れないのです。その可能性は、朴大統領の就任によって高くなりました。


だけども、中国にしても、北朝鮮にしても、狙いは【日本】です。




■ネット上では、旧満州国軍部が北京に反乱を起こして、満州国建国を目論んでいるような話も出ていますが、どうでしょう?


完全否定は出来ませんが、あの習近平が・・との思いも出て来ます。


習近平の軍略には抜群のセンスがあります。人並み外れています。


ですから、その程度の内乱も【想定済み】のように思えてなりません。




日本政府は、中国国内の内乱を期待するより、1日も早い自国防衛に取りかかるべきです。


だけども安倍政権では、難しいと思えます。


そして、代りも居ません。強硬派の石原氏でも無理でしょう。




だからこその〔幸福実現党〕だと思ってもらっても、よろしいかと思います。


どうせ、ワリを喰うのは〔幸福実現党〕のようですからね(笑)・・①の谷沢永一氏の霊が、そう言われていました。


〔幸福実現党〕は【負け続ける事で、国論を変えて来た】。正論しか言わない政党は、負けるに決まっているのだと(笑)


確かに!その通りですが・・、この国では、真実を語り、正論を言い続ける事が【ウザイ!】のでしょうか・・




先日からの大雪は、「早く目覚めろ!」という、日本の神々からの日本人への【天上界からの警告】です。


これからも、日本のあちこちで、日本人が目覚めるまで、いろんな天変地異として起きるようですので、気を付けて・・と言うより、「早く目覚めて下さいね」。


何を持って目覚めるというのかは、【世界の民を守る国民として産まれた事】に、目覚めるのです。


今の日本人は、自分可愛さで、それどころじゃありませんが【その考え方が間違っている!】と、日本の神々は怒り心頭です。


ですから、天変地異は、中国や北朝鮮では無く、まだまだ、この日本に起きます。


大雪もそうですし、昨日は関東で大きな地震がありました。


まだまだ続きます。大きくなります。





以下は、ネット上で集めた記事です。


◆【沖縄が危ない】中国万歳!? 沖縄で勢い増す「反日」「反米」世論★(1)(ZAKZAK:2013.02.26.)


◆中国、尖閣で首相に難癖「盗んだのは変わらない」(ZAKZAK:2013.02.26)



◆恐るべき嫉妬と怨念 暴走中国 もう止まらない「中日開戦」「狙いは首都・東京」習近平の中国は本気だ(現代ビジネス:2013.02.25.)


・中国海軍は戦争をしたくて仕方がない
・ベトナムは危険、フィリピンは弱すぎる。日本が格好の相手
・最も危惧されるのは、中国の弾道ミサイル発射
・対外戦争によって国民の結束を図る手段についても除外しない
・中国国家予算は3月に決定、海軍は約5割増しを要求


◆中国人に詐取される日本の国民健康保険…モラルなんてメじゃない“やりたい放題”(ZAKZAK:2013.02.25.)




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Trackback [0] | Comment [0] | Category [社会問題] | 2013.02.26(Tue) PageTop

◆【日本は「有事」の最中にある】北朝鮮の発言は日米韓に対しての「事実上の宣戦布告」であり、中国のフリゲート艦問題は「宣戦布告無き開戦」と同じことだ。


中国軍指導部が全軍に【(日本に対して)戦争の準備をせよ】とまで言われても、何も知らずに、のんびりとした日本人が多いです。


知っている人でも【まさか、そんな筈があるわけが無い】という空気が支配しています。





■今の日本人は、長年、平和を貪り続けて来たので【有事と平時の区別・判断】が出来なくなっています。


こんな事では、日本を狙っている国にとっては、赤子の手をひねるような状態でしょう。




明治維新期も同じく、殆どの民衆は、徳川400年の平和な時代感覚から【内乱】を経ないと目が醒めませんでした。


黒船が来ても、それが何を意味するのかも分からず、黒船見学をしている有り様でした。


「度胸が良い」と言えばそれまでですが、実際は【無明】の中にありました。


危機感が無かったのです!


黒船を見て【平時から、有事に変わった】と判断した人達は、極く極く一部の人達のみでした。


「明治維新は3千人の志士達が動いた事から始まった」と言われています。


当時の日本の人口が3千万でしたので、【1万人に1人(0.01%)】が、強い危機感を持ち、日本の体制固めを致しました。





今の日本も同じです。


1億2千万の日本人のうち、本当に国家存亡の危機感を持っている人達は、0.01%(約1万2千人)程度のものでしょう。


そして、現在の日本は【王制独裁】から【民主化】になっています。


民主化の象徴である選挙では、0.01%程度であっては、殆ど何も出来ない状態となってしまいます。





■だからこそ、政権を託された政党の責任は非常に重いものがあります。


私は、地元でもある安倍総理の基本姿勢には賛成しますが、肝心なのは【国民の意識】であります。


〔ホピュリズム(大衆迎合主義)〕とまでは行かなくても、選挙票】を気にするあまりに【大衆受け路線】を進むと、危険な落とし穴が待ち受けています。




「TPPに参加するかどうか」の〔経済的国家防衛〕も大切ですが、今、一番大切な事は、【軍事的国家防衛】です。


国民の99%以上は、日本が戦争危機にあり、国家有事】だと、気付いていません。


それは、日本国民に情報提供をしている【マスメディア(TV・新聞)】の責任も重くはありますが、日本国政府の発信力の弱さ】が非常に大きいです。


◆東日本大震災の教訓を無駄にするな!ーー明確になった日米の危機意識の差 [HRPニュースファイル558]





■例えば、以下の事を知っている国民は、どのくらい居るでしょう。


【アメリカ】


◆オバマ政権でのアメリカは、自国・一国平和主義に向かい、国内経済再生目的で軍事費・軍事力を削減していること。


◆オバマ政権での〔日米安保〕は、【完全保障では無い】こと。
(そうは言っても、米国は、日本にとっては、最高・最大・最強の同盟国である事には違いありません)




【中国】


◆中華大帝国を目論む習近平は、就任前から、いろんな事を仕掛けていること。


・尖閣国有化を理由にした【中国国内反日暴動】


・アメリカを陥れるための【イスラム圏へ向けての、コーラン冒とく・焼却】


・日本国内での【原子力発電廃止運動】、【オスプレイ配備反対運動】


・沖縄での
【米軍悪者風評】、【米軍基地反対の左翼デモ】




中国人が、日本各地の【土地や山林】を購入していること。


・北海道札幌市での、中国人占有地。


・沖縄の米軍基地周辺の山や家屋が、買占められていること。


・この山口県でも、岩国基地周辺のグルリは買占められているし、柳井市干拓地も大規模に買われていること。




【尖閣諸島は、戦争してでも必ず取る】という、中国の本音。


・尖閣諸島のみならず、長崎県五島列島まで中国漁船が来て、漁民は漁が出来なくなっていること。


・尖閣諸島奪取後は、台湾と石垣島近辺の島はすべて奪い取ること。


・その後、九州も占領することを目論んでいること。


・そうして【地理的に沖縄を孤立させて、米軍を追い出す】こと。




◆また、中国は、北朝鮮が勝手に暴走しているように見せ掛けて、世界の反応や反撃姿勢を見定めています。


・何度も書きましたが、【中国、北朝鮮、パキスタン、イラク】は、【核兵器】を中心とした【(武器)軍事同盟】を結んでいます。




韓国も、日本以上に中国からの左翼スパイが根付き、次第に【日米】から【中国】へとシフトしています。


これが、近い将来、韓国にとっては存亡の悲劇となるでしょう。


〔幸福の科学〕でのエドガー・ケイシー霊査では、今春~秋に掛けて、第2次朝鮮動乱勃発の可能性があるとのこと。


今の北朝鮮と韓国を見ていたら、必然だとも思えます。




◆「北朝鮮の未来透視に挑戦する―エドガー・ケイシー リーディング―」 2013年2月14日収録



今日当たりから全国の書店に並ぶと思いますので、【国家的危機感】を持たれている方は、是非ともご覧下さい。


断わって置きたいのですが、こうした【予言】は【今のまま何もしなかったら】の前提の上に立っています。


だからこそ〔幸福の科学/幸福実現党〕は、【未来を変える為に、こうした予言も降ろしています】





以下は、私が知る限りの〔幸福の科学/幸福実現党〕の歩みを簡略したものです。


【幸福実現党の歩み:立党前】


■書店販売の「月刊誌 ザ・リバティ」を通して、政治や社会への未来提言。


◆「マスコミが騒ぎ、国民が狂乱するバブル叩きは間違い!日本はバブル経済ではない!バブル叩きをすれば日本が大不況に陥る」(20年前)


◆児童生徒に影響を与える不純雑誌を、店頭に並べない。健全な未来社会を。(20年前)


◆オウム教は、危険な集団。(20年前)


・当時のマスコミは毎日のようにオウムをTV画面に出して居たが、「幸福の科学」は最初から【危険な団体】と指摘していました。


・刈谷氏の拉致現場を見たのは幸福の科学の信者であり、幸福の科学は協力者として表彰を受けています。


◆今のままでは、宮城県仙台市を中心とした、大地震の可能性が高い。(20年前)


・これも予言ではありましたが、実際に起きてしまいました。


〔幸福の科学の総裁〕は、日本で初めての本格的啓示型宗教として、英国「フィナンシャル・タイムス誌」に「ジャパニーズ・ゴッド」として、
特集記事で紹介されて以来20年。今では信者も世界100ヶ国に及びます。


◆公教育現場では、〔いじめ〕が、深刻な状況になっている。(15年前)


◆今のままでは、中国が暴挙に出るし、北朝鮮が中国の手足となって動く。(7年前)


◆デフレから脱却する為に、30~100兆円の紙幣増刷。(7年前)・・・(これが今、阿部総理がなされている、日銀金融緩和です)


◆〔リーマン・ショック〕から世界恐慌を招かない為に「IMFに10兆円基金」を、麻生総理に提言。(5年前)

(これらは、ごく一部に過ぎません)




【2009年5月立党後】


■信者も驚く、突然の立党の大きな理由は、北朝鮮の暴挙をとめる事】と、民主党では日本が壊滅してしまうというものでした。


・国民の皆様が知らない内に、マスメディア(TVや新聞)には、中国系資本が入っています。ですから親中マスメディアと化しています。


・驚くことには、NHK渋谷本局には、中国中央テレビ(CCTV)の支局があり、中国系や半島系の人達がたくさん雇われています。


そうした中、各マスメディアで【民主党政権】を作り、日本の弱体化を狙っていました。


さらには、4年前の夏には、【北朝鮮が南下(韓国併合)】を目論んでいました。




■当時の自民党に言っても(選挙に目が行って)聞き入れてもらえず、やむなく〔幸福実現党〕として、日本全国から候補者を出して、
【北朝鮮からのミサイルは許さない!】と、日本全国で声を発しました。


当時の金正日は、東京に核ミサイルを撃ち込み、その混乱に乗じて南下(韓国併合)をするつもりでしたが、いきなり〔幸福実現党〕が、
【核ミサイルを撃つなら、国際法で認められている敵地先制攻撃も辞さない】姿勢を示したので、様子を見ることにしました。


この時、韓国大統領は、大統領声明として【敵地先制攻撃】を国内外に発しています。また、同時に【地下貫通弾】を購入しています。


4年前の夏の、日本と北朝鮮は、それほど緊迫した事態でした。


日本では、〔幸福実現党〕が発する【北朝鮮からのミサイルは許さない!】の大合唱。


韓国政府も臨戦態勢。


北朝鮮は、日本の〔幸福実現党〕の様子見ることにして【融和策】に切り替えました。


南北朝鮮戦争以来、初めての韓国の金大中の国葬に、正式参列して来ました。




この時、親中マスメディア(HNKや地上TV局、6大新聞)では【〔幸福実現党〕をどのように扱うか?】の協議が為されました。


「普通に報道すれば、確実に議席を取ってしまう。」、「自分達が作ろうとしている【民主党政権】が出来なくなる。」との結論となり、

【〔幸福実現党〕の名前を一切出さない。すべて【諸派】にして名前を隠そう】
となり、【報道協定が敷かれた】ようです。

(その後、この報道協定がある事は、良識ある新聞社が明かして下さいました)




北朝鮮は、惨敗した〔幸福実現党〕を見て、再び【強硬路線】に切り替えました。


◆韓国哨戒船を爆破し、ヨンピョン島に砲撃をするなど、韓国を脅かし始めました。




■ところが、まもなく、北朝鮮内部では大変なことが起きました。金正日が脳梗塞で倒れ、認知症に陥りました。


北朝鮮は、息子の金成恩を跡継ぎにするために、【中国詣で】が始まりました。


中国の後押しを受けた金成恩は、今、北朝鮮の頂点にいます。(ちなみに、父親である元将軍様は、金成恩によって他界しています)




中国、北朝鮮、パキスタン、イランは、早くから4ヶ国軍事同盟を結び、陸路を通って【武器や技術者の交流】が為されています。


ですから、北朝鮮への制裁としての〔海上検閲〕は、何等の意味も持ちません。


中国の資金と物資、イランからの核技術者の流入により、本来は滅んでおかしくない北朝鮮は、息を吹き返しました。


北朝鮮のさまざまな実験は、日本へ〔ノドン型核ミサイル300発〕、〔米国への大陸間弾道弾の完成〕を予見させます。


■また〔ザ・リバティ〕の記事は嘘ではありません。今のまま、何もしないのなら、そうなるかも知れません。


かつてもそうでした。だけども、【未来は変えることが出来ます】。


そのためには、個人個人で【自分の国は自分で守る】という意識が大切なものになります。




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Trackback [0] | Comment [0] | Category [社会問題] | 2013.02.24(Sun) PageTop

◆【中国の民主化を望む】核で脅す国に対しては、核を持つ事が自分の国を守る事になる。そして未知なる応援団(天国、宇宙人)の存在を信じよう。


相変らず、中国(中華人民共和国)からの、大勢のご訪問、ありがとうございます。


善意の一般の方でしたら、本来の日本は中国の敵では無い事を、一人でも多くの方にお伝え下さいね。





あなた方中国人は、欧米諸国と同じく、【ストレートに言葉を発します】が、日本人は少し違います。


今の日本は、50年前と比べて、かなり欧米的になって居ますが、まだまだ日本人独特の【謙譲の美徳】が残っています。


武士道(サムライ)精神の「武士は食わねど高楊枝」と言うたとえ、貧しい環境ににあっても表に出さず、武士としての誇りを持つ」と言う心があります。


今では、「やせ我慢」の意味にも使われていますが、本来の意味は違います。


【たとえ報酬が低くても、命掛けで主君に仕える。主君の為なら貧しさも厭わない。武士たる者は自らの強さをひけらかせない】という意味です。





■戦前までの日本人には、そうした【誇り高き武士道精神を持つ人達】が多く、相手を怖れさせないように配慮する心】がありました。


日本の武士道は、今の空手やボクシングのように、自らが凶器のようなものですからね、自らの心を制御する【自制心】をも鍛えます。


それが、現代までの日本人独特の【謙譲の美徳】になっています。


ですからね、【おとなしいから、物静かだから、弱いのでは無い】のですよ。


【努力して鍛え上げた力をも、誇示しない民族】なのですよ。





■それはまた、私自身もそうでした。


20歳の頃の私は、片手懸垂、人指し指1本のみでの鉄棒ブラ下がり、親指だけでの腕立て伏せ、10円玉を親指と人指し指の2本で曲げて居ました。


他の者には出来ませんので、時折披露すると驚かれ、まるで「見せ物」のようでしたのでね・・常に身体を鍛えながらも、自分の中に収めていました。


その頃の私の右手は、空手をやっている者より破壊力があり(ブロックを真っ二つにしていました)、絶対に人を殴る事が出来ませんでした。


ですからね、人を殴る目的で鍛えていたのでは無いのですよ。自らの身を守る為と、それ以上に、身体を鍛える事が楽しかったからです。





仏教の教えに【色心不二】というものがあります。


〔色〕とは身体の事で、心と身体は別々のものでは無い、心が弱れば身体が弱る。また身体が弱れば心も弱る】という教えです。


ですから、心を患った人を治すには、身体を強くする事も大切な治療です。


私自身が11歳の頃から心を患い、遊び道具も何も無いので、【鉄棒遊び】をしていましたからね・・【色心不二】の意味がよく解ります。




また、日本の諺(ことわざ)には【弱い犬ほど、よく吼える】というものがあります。


意外と、この諺(ことわざ)は、日本人の心に根付いているのですよ。


ですからね、日本人が、静かで、おとなしいから・・ひ弱い人種だと思われないで下さいね。強くて優しい人種なのですよ。


日本人は、見掛けと違って、隠れた底力を持っていますのでね
それを誇示しないだけですので、決して日本侵略など考えないで下さいね。





あなた方の国のトップの習近平氏は、尖閣諸島⇒台湾・沖縄⇒日本⇒ベトナム・東南アジア諸国⇒アラスカ・カナダ⇒アメリカと狙っています。


インドネシアやオーストラリアは、すでに中国領のように思っています。


そこまでするなら、日本とて自国や他国の防衛策を講じなければなりません。


【核防衛】に踏みきりざるを得ません。日本が【核防衛】をすると決まれば、短期間で成し遂げますよ。


習近平氏は、本気で世界制覇を狙って居るようですのでねあなた方にとっても困る事態に陥ります。


今、失業者はドンドン兵隊にされていますよね。それも本格的訓練を受けない民兵としてね。




紛争や戦争が起きる条件の中には、【経済的要因】が多くあります。
・人口が増え過ぎた場合の人減らし。
・借金相手と戦って、債務(借金)をゼロにする。
・国民を養う為に、資源国家をブン取る。


これ等は、日本の戦国時代でもありました。いわゆる国取り合戦です。


この頃の日本は、【民主主義】では無く【王制主義】でした。




それはまた、かつての中国が、数千年も辿って来た道でもあります。


中国の【ラスト・エンペラー】は清朝最後の皇帝です。

以後は共産主義国家になったはずですが、
再び中国皇帝として登場したのが習近平です。


今の中国は、日本や世界が辿って来た【王制主義国家】⇒【民主主義国家】とは、逆方向へと向かいつつあります。


【王制主義国家】は、必ず、次なる者に滅ぼされます。

それは、民衆の心が離れて行くことから始まります。




今の【民主主義】にも「多数決の原理」等、多少の修正が必要なものがありますが、多くの【自由】があります。


人としての基本的な【人権】があります。


貧富に関係なく【機会(チャンス)の平等】があります。


中国も、世界征服を目論む【王制国家】に戻るより、【民主主義国家】となるよう、心より願います。





私達日本の態度も、あなた方次第でもありますが、すでに日本は、明治維新以降は【民主主義国家】です。


【天皇】は、日本人の心の国王であり、世界最古の歴史を保つ王室です。


気高き心を持たれて、日本の民を慈しまれる方であり、まさに【謙譲の美徳】そのものが、天皇家でもあります。


だけども、日本は【王制国家】ではありません。




■今の中国(中華人民共和国)が出来る前に、中国最後の皇帝(ラスト・エンペラー)となった清王朝は、海外の者が滅したものではありません。


現中国の国民党と共産党の争いの中で、滅しました。


国王の居ない国になった現中国は、国民党と共産党との争いになり、毛沢東率いる中国共産党が勝利し、蒋介石率いる国民党は台湾へ。


別々の道を歩み始めて、半世紀以上を経過しました。





今、中国共産党が放ったスパイ達は世界各地で活躍していますが、その多くは、その地に根付き、その地の国民となりながらも、諜報活動をしています。


日本なら日本国籍を取得していながらも、2世3世となっても、反日左翼運動家として、日本人を欺いています。




■だけども、こういうシステムは、かつての日本でもあったのですよ。


徳川幕府の間者(スパイ)として、潜入地に根付き、親から子へ、子から孫へと諜報活動をする【草】と呼ばれる存在がありました。


さすがに孫世代になると、よもや間者(スパイ)とは思いませんのでね、根こそぎ情報を取られて【取りつぶし】です。





■今の中国が、そうですよね。


日本、沖縄、台湾、韓国に、終戦直後から入り込ませて帰化しても、その国の人間になるのでは無く、左翼思想を広めて来ました。


台湾では〔本土復帰思想〕、日本や韓国では〔左翼思想〕を広める為にマスメディアに入り込み、気付かぬ内に国民を左翼思想に洗脳支配する。


そうして台湾は、尖閣諸島】を取ることで、中国本土と挟み撃ちにして取り込む。


沖縄は、【尖閣諸島】に中国軍事基地を置き、中国系の県知事と共同開発の名目で資源採掘する形を取りながら、米軍を追い出すして、乗っ取る。


そして、日本本土に拡散している中国人達に一斉蜂起させて、日本占領。


そういうシナリオで進んでいますよね。


もしも日本が抵抗したら、【核を撃ち込むぞ】って脅せば、良いですからね。





戦後の核保有国は、ただの一発も核ミサイルは発射しませんでした。出来ませんでした。


発射出来ないから、しなかったのですよ。


ミサイル発射に使うロケットの発射成功率は、100%ではありませんからね。


成功率90%の場合、10発のうち1発は失敗するので、その1発が基地全体どころか、大惨事を招く結果に繋がりますからね。


「撃つなら、撃つぞ」と脅し合うだけの冷戦状態が続きました。





ところが、今の中国は、北朝鮮を利用して軍事実験も出来ますよね。


実際、今もそうしているでしょう。


さすがに近くの韓国には核は使えないので、北朝鮮はあらゆる手段を用いて南下(韓国併合)をしようとしています。


それは、4年前にもあったのですが、日本の〔幸福実現党〕が立党した事で、様子見をしている間に、大将が倒れてチャンスを失ってしまいました。


中国がバックに居る北朝鮮は、今度こそ本気で南下(韓国併合)しようといています。


もしも、南下(韓国併合)成功となれば、一気に日本も奪われかねません。





習近平は、米国オバマ大統領をチキン(臆病者)と呼んでいるくらい、米国に対しては強気です。


すでに、米国だけでは【世界の警察】は無理だと知っています。


台湾、沖縄、韓国、日本が占領支配を受けても、大陸間弾道弾を300発も米国に照準を当てているので、おそらく米国は動けないでしょう。




それなら、坐して死を待つかの如く、坐して占領支配を受ける日本かと言えば、違いますよ。


日本には、日本人さえ知らない【切り札】があります。


さらには〔幸福実現党〕は、4年前の立党時以前から、中国の野望は解っています。


他の政党が、私利私欲や党保身に走っている間でも、【日本国中で正論を放ち続けて来ました】し、日本国民も少しずつですが、気付きつつあります。


その影響は、日本より先に、中国国内で起きているはずです。




昨年の、日本の尖閣国有化に端を発した【反日デモ】は【あれは中国政府への不満を日本に向ける為のガス抜きだ】と言う言論人が多いです。


でも、違いますよね。


【本気で中国共産党政府への反発だった】人達も半数は居ますよね。





そして、核】さえ無かったら中国も北朝鮮も、日本の敵に値する国では無いのですよ。


【核保有】をしているからこそ、日本や周辺国の脅威なのです。


だから、日本も【核保有】をすれば、簡単には日本に攻め込めないでしょう。




もしかしたら、あなた達中国からミサイル飛ばしても、UFOが現われて、別次元にワープさせてしまうかも知れませんよ。


UFOは、そうしたところを通って来ているのですから、たやすい事でしょう。


UFOが、別次元にワープしてくれるのなら良いのですが、Uターン】させられたら、どうします?


今の中国には、沢山のUFOが出てるでしょう?そうした【核戦争】が起きないようにと、UFOが見張っているとしたら、どうします?




つい先日の、ロシアでの隕石落下も、じつはUFOが砕いています。


だからこそ、3~4個に分かれて落下したのですよ。


UFOが何もしなかったら、地上はロシアだけに留まらず、大惨事になっていましたよ。


そうしたUFOの味方が、中国以外の国々に存在しています。





あなた達中国にも、レプタリアン(爬虫類型)が入っていますし、確かに彼等の技術は優秀です。


だけども、その技術さえも、ゼロにする存在もあるのだと、知って下さいね。




ちなみに、習近平の過去世は〔チンギスハン〕ですが、魂の生まれ故郷はレプタリアン宇宙人です。


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征服欲が旺盛な種族で、肉食爬虫類型宇宙人です。



地球の恐竜時代に飛来して、地球人として〔魂修行〕をしていますが、本当に良い意味での〔魂修行〕をして欲しいですね。




この習近平の仲間のレプタリアンが、地球霊界に〔地獄〕という陽の差さない場所を作ったのですよ。


おかげで、地球霊界は大迷惑です。
ま、それも〔魂修行だ〕と言えば、それまでですけどね。


それも、もう限界です。


地球霊界に〔地獄〕は要りませんし、3次元地上世界にも【核戦争】はあってはなりません。




だけども、日本は抑止力として【核保有国】になる権利は、他のどの国にも増して有しています。


地上世界に【核戦争】を起こさない為に、日本が【核保有国】になるのなら、世界平和の為に為すべきでしょう。


今、日本が【核保有国】宣言しても、反対する国は、数知れています。 反米・反日国家だけです。


すでに欧州では、とっくに日本は【核保有国】だと思っているくらいですからね。


そりゃそうでしょう。世界有数の原発保有国であり、世界一の原発技術を持つ国が【核】を保っていないなんて、欧州は思ってもいませんよ。


ですから、明日にでも、阿部総理が【核保有宣言】しても、騒ぐのは、中国・北朝鮮系の左翼メディアと、中国系左翼達だけですよ。


一部に、真に平和を願う人達も反対されるかと思いますが、日本が中国になってしまう事と比べたら、どうでしょうね。


とにかく簡単に、日本占領はさせませんからね。


それより早く、中国が民主化されて【世界の本当の仲間】になって下さいね。




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◆【中国に自民党では適わない】北朝鮮を背後から操り、朝鮮半島の中国化を目論む習近平に抗えるのは、幸福実現党しか無い!


先週の朝、山口県内で辻立ちの手伝いをしました。


空一面に、冬に似合わない〔ウロコ雲〕が掛っていたので、「消えろ!」と念を入れると(笑)、雲は形を変えながら集まり始めました。


最初は、【羽の形】になったので、「ほほぉ」と面白く見ていると、頭の真上は青空になり、まぶしい朝陽が差し始めました。


1018879143.jpg 



〔ウロコ雲〕は押し流されて集まって、ヘビのようになったかと思うと、何本も見えます。
「1・・2・・3・・4」と数えると【8本のヘビの首】(笑)


(おいおい、これって、雲の形をした【神獣:ヤマタノオロチ】じゃないか)と、ちょいとビックリ。

ヤマタノオロチ 

(これらの写真は別のものです)


この間、僅か10分程度のことでした。辻立ちに参加しながら、空を仰いでいる私です(笑)


辻立ちを始める前は、空一面気持ち悪いくらいの〔ウロコ雲〕だったのが青空の晴天になり、終ると西から来た雲で曇り空。


私にとっては、こういう事は珍しくも無いので、一人で楽しんでいました(笑)





私が応援する〔幸福実現党:かわい美和子〕さんが、動画配信サイトの番組に出演されました。
 

◆「山口発、チャレンジ日本!!」幸福実現TV 第97回






この前逢った時、「幸福実現TVに出たら?」と言った処、「それが出る事に決まったのよ!」と言われていました。


山口県参議院補欠選は、自民党の〔岸氏〕が衆議院に移った為、4月に行なわれますが、保守と保守ではありますが勝ちたいですものですね。


〔自公連立〕より、〔自幸連立〕の方が【絶対に日本の為になります】。


なんたって〔幸福の科学/幸福実現党〕は、自民党の知恵袋的な存在なのですからね。




しかしまた、北朝鮮問題が勃発したので、県民・国民にとっては【耳障りな事】を言わなければなりません。


票が逃げて行くのは解っていても、【やむにやまれぬ大和魂】で行かざるを得ません。


北朝鮮の背後には中国が居る事は、知る人は知っていますが、どんな状態かまでは解らないでしょう。





世界一のシンクタンク(笑)の〔幸福の科学/大川総裁〕が、天上界のエドガー・ケイシーを呼んで、北朝鮮の今後を聞き出されました。


私は、まだ、拝聴して居りませんが、とんでもない状態になりそうです。




独占スクープ!「"第2次朝鮮戦争″が勃発!?」、エドガー・ケイシーによる未来透視リーディング


◆「北朝鮮の未来透視に挑戦する―エドガー・ケイシー リーディング―」 2013年2月14日収録 

5612_l.jpg 




◆第1部 「北朝鮮」の運命をリーディングする―エドガー・ケイシーとの対話―


①この夏、第2次朝鮮戦争が勃発か?
・38度線で南北朝鮮が激突!?、その時、日本とアメリカの対応は?
・金正恩の暗殺計画とは?


②背後でほくそ笑む、中国・習近平の野望とは!
・北朝鮮の背後で、世界の覇権を狙っている習近平の世界戦略が明らかに!


③天変地異は、北朝鮮には起きず、日本に起きる!?
・その理由は?


④他にも
•日本はどう動くのか?
•韓国政府の要人がたどる運命とは?
•地上での戦闘は、どのように行われるのか?
•「第二次朝鮮戦争」はいつごろまで続くのか?
•オバマ米大統領が実行する作戦は何か?
•日本を襲う「この十年ぐらい起きるいろいろな出来事」とは?
•北朝鮮と韓国の戦いを仲裁する中国・習近平の狙いとは?
•習近平は尖閣諸島をどうしようと考えているのか?
•アメリカが韓国への加勢に躊躇する理由とは?




◆第2部 「金日成」を霊査する


①北朝鮮の〔建国の父〕-地獄で○○と○○とを合わせたような【バケモノ】になっていた!!
・息子(成日)を地獄で訓練し、孫(成恩)を地獄霊界から指導中!?


②衝撃スクープ!北と南を結ぶ、500本もの地下○○がある!!
・前面から攻めてくるとは限らない?北朝鮮が韓国を「3日で落とす」作戦が明らかに!


③他にも
•金日成の霊界での「化け物」の姿とは?
•北朝鮮の「友達の国」とは?
•金日成が「いちばん憎い国」とは?
•北朝鮮が気にしている「中国の軍区」とは?
•北朝鮮の「強制収容所」は、何のために造ったのか?
•日本人らを拉致を金日成が指示した理由とは?
•北朝鮮は韓国を攻める秘密の経路とは?




◆詳しいことを知りたい方は、〔幸福の科学:03-5793-1727〕に、お問い合わせを。


《こんな方におすすめ》
・今のままの日本ではいけないと思うあなた。日本と世界の真の平和を願うあなた。
・経営者、政治家、マスコミ関係者、防衛関係者、外務省、在日韓国人、アメリカ人等。





■世界の著明な軍事アナリストでも知らない情報を、〔幸福の科学/幸福実現党〕だけは手に入れる事が出来ます。


それだけ凄い人が、日本に居られる】事に、そろそろ気付いて頂かないと、日本は今の自民党のように、後手後手に回ってしまいかねません。


もちろん民主党では、話にもなりません!


だからこその〔幸福の科学/幸福実現党〕なのです。


売名行為や私利私欲なら、こんな馬鹿げた危険な真似は致しません。


実際に、私個人だけでも、中国人に4度の家宅侵入を受けています。


NHK山口放送も取材と称して、1時間何もせず、私の話を聞くだけ。・・取材者の〔金(キム)さん〕は何をしに来たのか?よく解りません。


中国からのブログ訪問者も半端な数では無いし、こうして書いている事そのものが真剣勝負なのですよ。


【日本を中国の魔手から守りたい】がゆえに、こうして綴っています。





中国は民主党政権になって以来、私が知っているだけでも、沖縄沖を軍艦、駆逐艦、潜水艦等が度も無断で通過しています。


そうして実績を作ってしまった中国は、つい先日も、堂々と日本の領海をぬけて太平洋で【軍事訓練】を致しました。


1度でも実績を作らせてしまったら、認めてしまったようなものなのに、それを4度(以上?)です。


それはまた、今回の北朝鮮とて同じです。北朝鮮の3度の核実験成功は、実質的には核保有国として認められてしまいます。


そして、日本の太平洋側には、旧満州~ゴビ砂漠の地下に、日本とアメリカに向けた【核ミサイル】が、それぞれ数百発も照準が合わされています。


そして、日本海沿岸に注視して置いたら良いかと言えば、太平洋側から狙って来る可能性も高くあります。




■中国は、今年に入って「(日本との)戦争の準備をせよ」全軍に指示を出しました。


◆「戦争の準備をせよ」対日想定…中国軍指導部が全軍に指示(msn産経:2013.1.14)


これは決してブラフでも脅しでもありません【彼等は本気です】。


本気で日本侵略支配を企てています。その為の先兵隊が、何十年も掛けて日本に潜伏しています。


今の中国に対抗するには、〔幸福の科学/幸福実現党〕が不可欠です。





NHKはもちろん、親中国マスコミは、〔幸福の科学/幸福実現党〕を嫌っていますので、存在しないが如く扱っています。


マスコミが、そうして【完全無視】すること自体が、〔幸福の科学/幸福実現党〕の実力を示しています。


一方では、マスコミが扱いやすい党(民主党、日本維新、減税日本、みんなの党、など)は、バンバン報道します。


その姿勢は、これからも大きく変わらないでしょう。(もしも侵略を受けた場合、自分達が真っ先に潰される事も知らずに・・)





中国は、10年以内に内部崩壊すると思いますが、4年以内に日本を狙って来ますので、確実な【備え】が必要です。


その【備え】には、〔幸福の科学/幸福実現党〕の【知恵】が必要です。


今の安倍政権も、日本維新の会も、政策は〔幸福実現党〕が練り込んだものを勝手に拝借して居ますが、やはり現場には【本家本物】が要ります。


〔幸福実現党〕が、今のままのような状態に置かれるならば、高い支持率を誇る安倍自民党も、国民を守る事が困難な事態に陥る事でしょう。


今のまま行けば、習近平が中国最後の皇帝になりますが、その前に日本侵略をさせては、日本人の半数以上は殺されるでしょう。


そういう国と、そういう人達が牙を剥いて、日本に飛び掛かろうとしている今だからこそ、〔幸福実現党〕を国政に携らせてください。


それこそが唯一、日本が日本として残る道です。





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◆【中国国民の平和を願う】すでに中国政府は自国民への脅威が強い。その脅威を日本に向けてガス抜きをするようでは、中国国民の本当の感情は抑えられ無い。


多くの方の、当ブログへの訪問、誠にありがとうございます。 m(._.)m


私(ブログ主)は、この5年間、日本国内、今は山口県内に向けて、私心を綴って参りました。


現在の私は〔幸福の科学〕の信者でありますが、〔幸福実現党〕の党員ではなく、熱心な支持者であります。
本来は、党員として本格的活動を致したくありますが、私的な個人的理由で、支持者の位置から応援をしています。


ゆえに、〔幸福実現党〕が掲げる資料等を参考にしながら、【私個人観としてのブログ記事】を書いていますので、その辺り、よろしくお願い致します。





中国(香港、上海、マカオを含む)から、当ブログへ訪問頂いている皆様へ。


ずっと日本国内向けに書いていたつもりでしたが、数日前、総訪問者数に比べて、日本国内の訪問者数が半分である事に気付きました。


残りの半分の内の、その大半が中国系の人達である事が解りました。


私が、3年以上に渡り、中国への危機感や警戒感を書いているからかも知れませんがお願いしたいことがあります。


訪問者様が、政府関係者様か一般の方かは存じませんが、私個人としては、もともとは中国が大好きな国でありました。


今でも、中国料理が大好きで、中国絵画が大好きな人間でもあります。




また、宗教が禁じられている中国にも、かつての仏教の恩師国として、【転生輪廻】の思想は残っていると思います。


私の【想い(魂)】の中には中国への郷愁があり、おそらく、かつての【転生輪廻】のどこかで中国人として産まれていたような気がしてなりません。


だからこそ、中国絵画に惹かれ、中国料理が大好きなのでは・・、と思っています。




■切手は、1968年頃の毛沢東率いる〔文化大革命〕の大きく派手で目立つものが日本で売られていたので、購入致しました。
1972年の日中国交回復後、〔日本郵趣協会〕に入り、本格的に中国切手を集め始めました。


中国切手は、旧中国、台湾を含めて、個人展も開けるほど集めたものです。なにせ〔日本郵趣協会〕の水原理事長が大の中国ファンでしたのでね。


ところが私的な事情で、これらの切手をすべて手放す事になりました。
運が良いのか?解りませんが、購入額より数倍高く売れたことに驚いたものです。それもすべて【中国の発展】があったからでした。





して、日本・中国から毎年出ていた【日中国交回復○周年記念切手】が途絶えた頃から、私は日中間の仲に危惧を抱くようになりました。


例えば、中国政府は、1989年6月の【天安門事件】を中国国民の皆様に正確に伝えて居ないと思っています。


私は、当時、天安門に集まった人々を、軍部が戦車で轢き殺している場面も見ています。
それはもう、惨劇以外の、なにものでもありませんでした。


逃げまどう人達を銃で撃ち、戦車で・・
私は、自国民の人達をも、自分達の都合で踏み潰すという、当時の中国政府に嫌悪を覚えました。
それからですよ。私が本格的に中国に対して懸念を抱き始めたのは・・


今になって、「天安門事件など無かった」ような報道も耳にしますが、とんでもありません。


私は、世界史に残るほどの大事件だと思っています。





また一方では、【南京大虐殺】なるものが、いつのまにか報道されるようになりましたが、私の父親は軍医軍曹として、その地に居りました。


父親は大和魂を持つサムライです。過酷なほどに【礼節】を重んじます。


私は、父親からは【南京大虐殺は無かった】と聞かされて居ります。


私の父親のような人達は、【嘘を付くことが恥だ】と信念を持つ人達です。


ですから私は、日本人が【南京大虐殺】をしていたとは全く考えて居りません。


最初は、数千人だとか数万人だと言われ、次第にエスカレートして、ついには南京人口を上回る30万人、50万人となった時でも、
私は、父親の【南京大虐殺は無かった】の言葉を信じて疑いませんでした。




この【南京大虐殺】は【尖閣諸島問題】と同じく、日中間の弊害、障害になっているものであります。


相互で教え込まれた歴史観の中には、自国に都合の良いように作られているものも少なくありません。


だけども、私の父親は、本当に厳格なサムライ魂を持つ日本国軍人です。


日清・日露戦争まで遡れば、〔乃木将軍〕と呼ばれた者の同族です。


断じて!卑怯な真似や騙し事は許さない日本国サムライです。




■〔幸福の科学〕では、天上界の霊人を招き、【南京大虐殺】の真相を確かめました。


◆南京大虐殺、従軍慰安婦をめぐる論争に終止符を打つ衝撃レポート
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中国の方には、いきなり信じて頂けないと思いますが、この【天上界からの霊言は、すべて本物】です。


そして、その内容は、私の父が語っていたもの(南京大虐殺は無かった)と同じ内容です。


それを信じる信じないは、中国の方々のご判断にお任せするしかありませんが、世界の趨勢は【南京大虐殺は捏造報道だった】という方向です。


残念ながら、それを一番信じていないのが、当事国同士の中国の人達と日本の人達です。


日本には、あなた方の味方をする人達が、戦後から静かに潜伏、根付いて居りましてね。日本の子供達が悪影響を受けて来ました。


もちろん私達戦後まもなくの世代でも、例外ではありません。





例えば、私が小学生の頃には〔東トルキスタン〕という国があった事を記憶しています。


ところが、私が成人した頃には、東トルキスタン〕は世界地図から消えて、中国自治区の〔疆ウイグル自治区〕になっていました。


1960年代から、この〔疆ウイグル自治区〕で為された中国の原水爆実験による放射能・放射性物質は、今のPM2.5と同じく日本に流れて来ました。


私達の世代は、その中国制ストロンチウムを、福島原発の1万倍以上も浴びて居るのですよ。


だけども、私達の世代は元気です、活発です。まるで今のあなた方、中国を見ているかの如くです。


日中問題に詳しい人は、今の中国は【日本の昭和30年代(1955-1964)の頃と同じ】と言われていますが、その通りだと思います。


大都市を除いて平均的に見れば、電化製品、ガス、電気、自動車等々の普及率や、細かなところまで比較すれば、私の子供の頃と同じです。


当時は、日本にも【光化学スモッグ】と呼ばれる化学物質を含んで太陽光を浴びたら人体に有害になるガスが、都市部に蔓延していました。


それはまた、今の北京市そのものです。まるで40年前の日本の都市を見ているかの如くです。
地方でも、アサガオの青い花びらが赤点々の花びらに、酸性雨で変色していました。


いわゆる、日本で大問題になった【公害】です。




■その後の日本の企業は、製品作りだけでは無く、製造過程で出来る【廃液】、【不要物を燃やした煙】まで、厳しくチェックを受けるようになりました。


それが今、【ジャパン・オリジナル】として、世界最先端の処理技術を持つ国になりました。


その後の日本は、成長に成長を成し遂げますが、同時に向合わなければならない事が【安全性、信用・信頼性】であり、【公害】を出さない事でした。





■ここ3週間で3回、日本のNHKで、〔メイド・イン・ジャパン〕という番組がありました。


・概容は、日本を代表する〔タクミ電気〕が、中国新規メーカー〔来世:ライシェ〕に押されて、倒産寸前まで追込まれる。


・日本のタクミ電気で開発されて凍結(休止)されていた〔リチウムイオン電池〕が、ライシェで元タクミ技術者:サコタ(迫田)によって完成される。


・日本のタクミ電気は経営上追込まれ、ライシェに「技術を盗んだ」と抗議するも一蹴される。


・泥仕合の様相を示すが、元タクミ技術者のサコタは【リチウムイオン電池の不良品の高さが気になる】とライシェ社長に訴える。


以下、元タクミ技術者のサコタと、ライシェ社長の会話。


・ライシェ社長【小さいことは気にするな。製造業には欠陥は付きものだ】


「それよりは、本当にサコタは、タクミ電気の技術を盗んで作って居ないのだな?盗んだ技術で作ったら我が社に傷が付く」


・サコタ「心配ありません。新型電池は、ライシェに来てから開発したものです」
・ライシェ社長「そう言ってくれると思っていた」


サコタ【電池の発火事故が隠されていました】、【もし欠陥品が出回ったら大変な問題になります】、【全工場の製品チェックを命じて下さい】


・ライシェ社長【その必要はない!】


・サコタ社長!万が一、不良品を市場に出せば、我が社は信用を失います】


・ライシェ社長【わかってないね。何万という製品の内、欠陥が出るのは仕方ない。製造業の宿命だ】


【今は、欠陥に拘るよりも、打って出る時なんだ】、もし、考えが違うのなら、もう一緒にやって行けないね」




この会話にこそ、日本と中国の違いが現れています。国民性の違いが、かなり大きく感じられます。
(ただし、ライシェ社長の考え方が、中国人経営者の一般的なものとした場合ですが・・)


最後の章では、日本人が、それぞれの立場から「反省」を込めた言葉が聞かれました。


カキヌマ「目の前の相手より、効率を重視した結果が、今のタクミではないかと思う」


サコタ「新技術の開発は、社会を大きく動かす力がある一方で、時に、危険と背中合わせであるという事を、視野に置かねばなりません」


【技術が誰のものであるかは、問題ではない】、「誰の役に立つかが重要だと言うことです」
【とにかく、品質一番に考えることだ】


・タクミ電気会長「私が中国に、日本の製造業として初めての工場を出したのは1978年だ」
「誰もが、中国への進出など上手く行くはずも無いと笑った。でも私は無限のチャンスがあると思った」「なぜなら、(そこには)人が居たからだ」


【より良い暮らしをしたい】、【もっと高みに行きたい】と願って居る人々が居たからだ。
「あの時の原点に戻ることが出来るのなら・・(私は何でもする)」


・タクミ電気社長【日本人は、久しく夢を語る事が出来なくなっていた】、「僕は僕の夢を語る(為に、この仕事を続けて行く)」




■この3回に渡る物語を見た人は、この〔タクミ電気〕が日本のどの電気メーカーを指して居るのか、解った人も居ると思います。


思い当たる会社にとっては、随分な事をNHKは為したものです。


まるで、日本の電気メーカーは、終焉を迎えたかの如くでした。だからこそ、中国との提携が必要なのだと、結んでいます。


下記にも述べますが、とんでもないですよ。


NHKに問い合せれば、「そんなことは無い」と言うに決まっていますが、日本の有名メーカーを陥し入れんばかりでしたね。


物語そのものには、競争原理あり、初期技術開発権利問題あり、サムライ魂に等しい頑な日本の技術者根性ありで、
異質な文化と文化が入り混じった、そこそこの作品だったと思います。


タイトル〔メイド・イン・ジャパン〕ほどの大きな作品ではありませんでしたが、ある意味、日本の現状を示しているようにも見えました。




・・が!、そこはやはり、東京渋谷局にCCTV(中国中央テレビ)の日本支局を置くNHKですね。


日本人として、すごく違和感を覚えたのも確かです。


何が違和感かと言いますと、〔メイド・イン・ジャパン〕の意味が、最初から間違って使われている点です。
日本語に直すと〔日本製〕ですが、確かに日本製は激減しています。


だけども〔日本製品〕は終ったわけではありません。




日本と中国の大きな違いは、日本を本当に支えているのは大企業では無くて、中小零細企業だと言うことです。


この中小零細企業が大企業の下請けを担っていますが、じつはこの中小零細企業から【ジャパン・オリジナル】が生まれている事も少なくありません。


多くの場合、中小零細企業は部品工場ですが、その部品ひとつが大手企業では作る事が出来ない高精度のものが少なくありません。


例えば、日本の大手企業でも単独組織としてみたら、海外にはもっと大きなものもあるでしょう。


だけども日本の場合、部品、部品の工場が別にあるわけです。


その部品を造る下請け中小企業は、その部品に関してはプロ職人です。


そうした部品、部品のプロ職人が集まって、大手の企業に納品していますので、完成度の高いものが出来上がります。


日本の産業の基盤は、大手有名メーカーでは無く、無名な下請け中小零細企業にあります。


今の日本は、この中小零細企業の体力が低下していますが、まだまだ底力は持っています。





■日本では国勢調査が定期的にあり、ほぼ実数に近い数字が出ていますが、中国の場合は解りません。
中国の人口は、16億人~18億人ではないか?とも言われていますが、13億人とのことですので、一人あたりのGDP比では、日本人の10%未満になります。


それはまた前述したように、日本の昭和30年代(1955~1964)にあたります。


日本は、ここから大きく発展致しました。


〔タクミ電気〕の会長役は、私と同世代の人物です。


彼はもちろん、私達の世代は、後の日本の礎を作ったと自負して居ります。




何が自負かと申しますと、【何も無いところから、常に何かを産み出して来た】からでもあります。


戦後日本は、アメリカの真似から入りましたが、真似を超して、オリジナルより良い物を創り上げて来ました。


それだけ当時の日本人には、【創造力、創意工夫】というものが長けて居りました。


真似から入って、オリジナルを超える物を創り、中小零細企業と云えども、数知れないほどの【ジャパン・オリジナル】を創って来ました。


その【ジャパン・オリジナル】こそが、〔メイド・イン・ジャパン〕でもあります。





今、もしも、日本の中小零細企業が全部廃業したならば、世界のどんな企業も生産中止に追込まれるでしょう。
酷い場合は、廃業や倒産が相次ぐ事態に陥るでしょう。


東北震災時に、世界が震撼したのは、真新しい事実です。
それだけ日本の中小零細企業は、姿形は見えなくても、世界の部品工場として大切な役割をしています。


だけども、【その優れた部品をどのように使うか、組立てるか】のノウハウが、残念ながら、今の日本のメーカーから抜け落ちています。


そのノウハウや経験を取戻せば、日本は再び【もの作り日本】となるでしょう。


今は、私達の旧世代から、新世代への過渡期にあたります。


私達が反省しなければならない事は、個々が【職人】ゆえに、【後継者】作りに頭が向かなかった事です。


【職人】というのは、上の話で言えば〔サコタ〕です。私達の世代の殆どが〔サコタ〕だったのです。


日本では【職人気質】のことを【頑固者】のように見ていますが【品質、信用第一】で、【万に一の不良品も許さない、妥協しない】人達を言います。


それゆえに、豊かな現代に産まれた若者達は、TV、掃除機、洗濯機、電気釜、クーラー、車・・いろんなものが【あるのが当然】のように思っています。


私達の時代には、それらは何一つ無かったからこそ、【創り上げ、築き上げ】て来ました。
【あるのが当然】の現代では、さらに高度に深化したものが求められます。


例えば、インターネットは【あるのが当然】ではありませんでしたが、ちょっとした工夫で、世界中に広まり【あるのが当然】になっています。


日本では、あまり評価されて居りませんが、ドクター中松氏の〔フロッピーディスク記録〕は、今では形を変えながら【あるのが当然】になっています。





■また、日本では、次第に【玄人と素人の境】が無くなりつつあります。


【玄人と素人】の違いは、【職人気質】であり、【万に一の不良品も許さない、妥協しない】人達がプロたる玄人です。




■ですから、私達世代の日本人には、
ライシェ社長の【何万という製品の内、欠陥が出るのは仕方ない。製造業の宿命だ】は、到底受け入れ難いものなのです。


完全品で無いと、自信を持って世に出せないのです。それが、かつての日本人の技術者根性でした。


だからこそ今、日本は、安全な新幹線、安全な地下鉄、安全な車として乗る事が出来て居ます。





■だけども今の日本からは、私達の頑固世代は去り行きます。


私達の【もの作り根性】を引き継ぐ若者は、皆無に近いです。豊かな時代に生まれた者の特長というか、良い意味でのドン欲さが無くなっています。


【もの作り根性】と言っても、物だけではありません。会社組織のシステム作りもそうです。


そうした私達の築き上げて来たノウハウが、若者に伝え切れていないのが現状です。職人気質の強い人間には、後継者は育ちにくいのです。


今後の日本は、そうした職人気質の人間に代わって、新たな可能性を秘めた日本人が誕生するのかも知れません。


なんにせよ、新しい日本に成るのかどうかは、若者達の意欲に掛かっています。


それはまた、かつての私達の日本がそうであったように、どこの国も同じでしょうね。




中国と日本は、すでにこうした気質から違っています。価値観さえも大きく違います。


だけども、中国も、かつては【仏教】が通った国でもあります。【転生輪廻】の教えは、どこかにまだ、ひっそりとでも残っているはずです。


そうした天上界の教えが、言語の違いを超えて、共有出来る価値観でもあります。


いくら人間が多いからと言っても、【人間機械論】に走っては、危険です。


人の命は、それぞれに【仏神からの預かりもの】だと、知ってください。





■日本が貧しい頃、日本を倒したアメリカを日本人は恨みませんでした。


むしろ逆に「アメリカを見習え、追い付け、追い越せ」という目標がありました。


その間、日本は平和国家を60年以上続けて来ました。隣国に軍事的脅威を与えないようにと、配慮に配慮をして来ました。




■それはまた、中国と云えども同じだと思っていますが、中国の場合は「日本を見習え、追い付け、追い越せ」という目標がありましたでしょうか。


むしろ、日本を憎み、「日本を倒せ、侵略しろ、占領支配しろ」の思いでここまで来ていないでしょうか。


【尖閣諸島問題】で、67年間も平和ボケした日本人でも、目を醒ましつつあります。


日本が、本格的に目を醒ませば、あとは中国次第です。


民主的な平和国家を目差すのか、共産党一党独裁軍事大国で国民を弾圧下に置きながら、世界帝国への道を目差すのか・・です。


日本は、民主的な中国になる事を望んで居ますが、世界帝国への道を目差すのなら、日本としては断固として阻止しなければなりません。


中国は日本海を挟んで、日本へ核ミサイルを数百発も向けていますが、その全部が無事に発射可能でしょうか?
一発でも発射に失敗したら、残りのミサイルまでもが暴発して日本に届く前に、その地が消滅してしまいますよ。




■そして、2年前から中国各地で〔UFO〕が目撃されているでしょう?

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500メートル級の母船が居座って、空港が閉鎖された所もありますよね。


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◆中国で最近なぜか頻発する「UFO」目撃情報―中国紙


それ等の〔UFO〕は、日本の味方の〔UFO〕ですよ。


普段は、地球人に目立たないように姿を消していますが、あなた達が日本に核ミサイルを撃ち込もうとして発射したならば、大変な事になりますよ。


日本に飛ぶどころか、自らの地を消滅させてしまいます。


なるべくそうした事態にならないようにと、こうしてお話しをさせて頂きました。


〔習近平〕のもくろみは全て解っていますのでね、彼が思うようにはさせませんよ。
 

それよりは、中国国民のために、少しでも早い、民主化と、自由な平和国家を築き上げて下さいね。





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◆【核のゴミ?】偏向報道のNHKが言うと、なぜだか?ゴミが大切なものに思えてしまうのだが・・


みなさまは、普通は【ゴミ】と聞いたら、どのようなものを想像されるでしょうか?


焼却ゴミ、不燃物ゴミのような、【処理可能ゴミ】を思われるでしょう。





NHKニュースの【核のゴミ(放射性廃棄物)】について


昨日のNHKニュースで、 【核のゴミ(放射性廃棄物)】 問題を取り上げていました。陰陽両面から見ても、大事な問題だと思います。




■下記に述べますが、私は、近年のNHKは、全く信用して居りません。


日本国・日本人のためと言うより、極端な反日報道が目立ちます。日本人に不利益な報道ばかり繰り返しています。


ですから、【核のゴミ】問題を取り上げるNHK報道に対して、逆の視点から見てみました。


はたして本当に【ゴミ】なのか?・・と。




■私は、この分野には全くの素人ですが、NHKニュースを見ながら、【ゴミそのものが即戦力になるのでは?】と思いましたね。


日本が大量に【核のゴミ】を持っている事が、【抑止力】になるのでは?と、思いました。


日本は【核】を持っていませんが、この【核のゴミ】そのものが【核爆弾】と変わらないように思えました。


この【核のゴミ】をロケットに乗せれば、【核ゴミミサイル】になるかと(笑)




そして、〔習近平〕が、【日本に核ミサイルを落すぞ】と、近い将来、必ず脅して来ます。


そしたら、総理大臣と自衛隊さんに頑張ってもらって、【撃つなら、日本の核ゴミを北京に集中投下する】と、言ってもらいましょう(笑)


PM2.5で、てんやわんやしている北京ですからね。【核のゴミ】を放出されるのは嫌でしょう。


もちろん、その影響は日本自体にも及びますが、大切なことは【脅しに屈しない胆力】です。加えて脅しに屈しない自衛力】です。


緊急自衛力としての【核のゴミ】も、現時点では「あり」かなって思っています。


ロケットで、もしも打ち上げ失敗したら大変ですが、それは核ミサイルを持つ国とて同じでしょうよ。


もちろん、核爆弾と核のゴミとでは、破壊力には雲泥の差があるとは思いますが、当時国にとっては【核のゴミ】を大量拡散されるのは嫌でしょうね。




■この原子力発電から出た【使用済み核燃料】には、ウランプルトニウムが含まれていますので、核爆弾が出来ます


日本は、核爆弾保有国ではありませんが、核爆弾の材料になる【使用済み核燃料】では、世界第3位(2007年末時点)です。


・主な国の使用済み核燃料の保有量:単位 トン(2007年末時点)
米国:61,000
カナダ:38,400
日本:19,000
フランス:13,500
ロシア:13,000
韓国:10,900
ドイツ:5,850
英国:5,850
スウェーデン:5,400
フィンランド:1,600
※このうち日本、フランス、ロシア、英国は再処理を実施している。


5年後の現在は解りませんが、参考にはなるかと思います。




■じつは、これ(使用済み核燃料の保有)を怖れているのが、日本侵略を企てている中国・北朝鮮や、親左翼の人達です。


だからこそ、左翼系マスコミを利用して、日本から原発を無くそうとしています。


【脱原発デモ】を行なったり、【反・卒原発】を唱えたりして、日本が持っている抑止力を無くそうと画策しています。




幸福実現党〕は、福島原発事故時から「日本には原発は必要だ」と、訴え続けて居ます。


左翼マスコミには敬遠されても正論を言われ続けている、放射線防護学の第一人者である高田純教授は、初期の段階から


「福島原発事故での死者は居ないし、これからも出ない」と言われています。


もうすぐ丸2年になりますが、実際、福島原発事故の放射線障害で亡くなられた人は皆無です。




以下は、 【放射線が危険だ!危険だ!】と、マスコミが大騒ぎしていた頃に、私が作ったお粗末な図です。


1SV.jpg



当時は、 稲ワラを食べた牛の肉】が大騒ぎになっていました、私には、ちっちゃな点すら書く事が出来ませんでした。


そんな微細なレベルのもので、当時のマスコミは恐怖を煽って居ながらも騒ぎが収まると、誤認識も認めず、謝罪の欠片もありません。


だいたい、【緊急避難レベルの20ミリシーベルト】は、【温泉放射線レベル以下】だったのですよ。


それを、【危険だ!危険だ!】と煽り立て、【原発を悪者にして】、日本の抑止力になる原発を止めようとする人達がいました。


今なお、方法を変えながら、原発を危険物扱い】にして、日本から原発を無くそうとしている人達がいます。


彼等に騙されないでくださいね。


原発ゼロの背後には、日本の占領支配を目論んでいる〔習近平〕の存在があります。


ですから私としては、少しでも早く、世界最先端技術の【もんじゅ原発】を完成して欲しいのですけどね。


民主党政権で邪魔されて以来、困難になりました。




■そして、日立の技術者さんとも話したことがあるのですが、今の世界の原発技術には何等かの日本の技術が組み込まれているようです。


日本の原発技術抜きには、原発は出来ないそうです。


だけども日本の原発がすべて止まったら、
日本の原発技術そのものが低下しますし、海外流出もするでしょう。




■今日で終ると思いますが・・NHKの「メイド・イン・ジャパン」など、良い例ですよ。


今、日本の大事な技術が、頭脳と共に簡単に海外流出しています。


中国寄りのNHKが「何を訴えたいのか?」とドラマを見ていますが、実際はあんなものじゃないですよ。




■例えば、軍手とタオル。
 

1972年の日中国交回復後、日本最大の軍手工場の30倍もある軍手工場が中国に作られました。タオルも同じです。


いくら関係者に「やめろ、危険だ」と言っても、聞く耳持たずでしたね。


日本製機械で、日本技術者が指導して、安い労働力を利用しようとしていたので、逆に利用される事になるぞ」言っても、「時代の流れだ」でお終い。


・・で、今の日本国内には、軍手とタオルの工場は殆どゼロ状態。わずかに、1~2%が残っているに過ぎません。


国内産業としては終りました。


このように、多くの分野で「メイド・イン・ジャパン」は既に無く・・
【ジャパン・オリジナル】の日本技術さえ海外流出している現状には、危惧を抱き続けています。





■【NHKの極端な左翼偏向報道】について


NHKは、山口県岩国市に【オスプレイ配備】がされた時〔配備反対派デモの人達〕を毎日のように報道していました。


それが【山口県民の民意】だとして、あたかも山口県民の総意の如く報道していました。


ところが、オスプレイ配備反対派は、沖縄、広島、岡山、鳥取などから来た【左翼系労組】の人達ばかりで赤や橙色の旗を掲げていました。


山口県民と解る人達は見当らず、100人未満の小規模なものでした。


それをNHKは、【山口県民の民意】として報道して居ました。




一方では、同じ頃、【日の丸】を掲げた17の団体に寄る、大規模な〔配備賛成500人デモ〕が行なわれています。





NHKは、この〔配備賛成500人デモ〕は、一切報道して居りません。
 

私も、〔幸福実現党〕の一人として応援に駆け付けましたが、NHK山口放送は【完全無視】でした。


私は、この両者の報道の違いを、NHKに問い合せましたが【知りませんでした】の答えが帰って来ました。


下記は〔幸福実現党:かわい美和子〕のNHK山口放送に対しての、〔配備賛成500人デモ〕後のお願い声明です。







■また私も、NHKふれあいセンターには、昨年の鹿児島補欠選での〔幸福実現党〕を、相変らず【諸派】扱いした理由を聞きました。


最初は「公職選挙法が、うんぬん」と型通りの返事でしたが、「同条件の減税日本、大阪維新の会と、どう違うのか?」を聞きますと、ダンマリです。


ついには、【(報道するかしないかは)自分達の勝手だ】という、本音らしき事を言われて、(しまった)と思われたのか、6分間ダンマリです。


このダンマリ作戦は、商売をしている私からみたら、百も承知の事なので、お付き合いしました(笑)


30分の会話記録として残してありますが、最初の女性では答え切れず、「上司と代わります」と待たされた時間を含めると、約半分は空白です。


そして、質問には答えてもらえません。


それが、国民から【視聴料】を取り、日本国公共放送として君臨しているNHKの実態です。




NHK渋谷局内には、CCTV(中国中央テレビ)の日本支局が入っています、かなり強い影響を受けている気がしてなりません。


◆NHK内部にCCTV(中国中央テレビ)の日本支局


◆NHK放送センター

・放送センター内にある施設
中国CCTV韓国KBSなどの支局が入居する。NHKサンパウロ支局がブラジルのバンデランテス本部に入居しているものと同様の形式。



これって?おかしくありませんか?


日本のNHKに中国中央テレビ支社を置くならば、同等に、中国中央テレビにNHK支社を置いても良いはずです。


まさに、これだけを見ても、NHKは【偏向報道放送局】だと思いますけどね?





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Trackback [0] | Comment [0] | Category [社会問題] | 2013.02.09(Sat) PageTop

◆【自民党諸氏!幸福実現党を見習いなさい!】中国フリゲート艦からのレーダー照射は、本格的日本侵攻・占領支配を示している。決して、あなどる事なかれ!


(このブログは)しばらく山口県を離れて、日本全国の旅に出ていました(笑)が、再び、長州山口県に戻って参りました。
よろしくお願い致します。 m(._.)m




■私自身は、山口県民と言われるより、〔長州人〕と呼ばれる方が嬉しい古い男ですが、それだけ山口県に誇りを持つ者でもあります。


思い起こせば、高卒後2年間松山に居ましたが、何かと言えば〔長州男児〕の名が出ていまして、心の中では反発もしていました。
(俺が〔長州男児〕の代表じゃないぞ)、(俺を見て、〔長州人〕を決めつけるなよ)との思いがありました。


だけども放たれる言葉には、「さすがは」の一言が入っていました。「さすがは〔長州〕・・」、「さすがは〔長州男児〕・・」


決して威張っていたわけでも無く、もくもくと仕事をこなしていただけですが、1時間に振り分けられていた仕事は、半分の30分で終らせていました。


私の体格と仕事振りを見られたのか?たかがアルバイトの私に、徳島県の大手企業の社長さんから「ワシの所へ来ないか?」と声を掛けられました。
そしたら、「この子は絶対に渡せない。ウチにとっては代りになる者が居ない大切な子だ」と、私の目の前で・・ ^ ^


ま、「あげる」、「要らない」と言われるよりはマシかと(笑)
すっかり忘れていた事ですが、古き時代に、そういう事もあったことを思い出しました。




■この頃の私は、大の大人でも背負い切れない程の〔人生問題〕を抱えていました。


まさに〔八方塞がりの最中〕に居たのですが、【責任感】が私を縛り付け(笑)、現実から逃れられないようにしていました。
 

そうした、おそらく同世代以下の人達には信じられないような過酷な試練を通り抜けて来た私です。


私自身も、今、振り返れば、信じられないと言うか、夢のような想い出に変わって居ますが、確かに私の人生の一場面でもありました。





■そんな私が、47歳の時〔幸福の科学〕を知り、即座に入信致しました。


数々の修羅場を経験した私です。「苦しくて」とか、「助けて欲しくて」などの思いで入信したのではありません。


「(子供の頃から求めていたのは)これだ!」と、思ったからです。


入信後の私は、先輩信者さん達が遠い存在に見えていて、「しまった、出遅れた」、「とてもとても、この人達には適わない」の思いがありました。


だから若い頃のような、200%の力で【仏法真理】を学ぶ努力をしながら、一方では、学びながら実践するという事をして居ました。





■〔幸福の科学〕の支部には、県外からの来賓がありますが、その多くの人達が用いられていたのが、【ここは維新の地】という言葉でした。
褒め言葉や、応援を込めた言葉であったのでしょうが、私は素直に受け取れませんでした。


【維新とは、そんな甘いものじゃないぞ!】との思いが、常にありました。




そして、入信20年近く経った今、【本物の維新】が目の前にあります。


自ら大阪維新だの、日本維新だのと曰うところもありますが、私から見れば、【維新とは何たるもの】も解っていらっしゃらない人に思えてなりません。


名前だけなら何とでも付けられます。口先だけなら誰にでも可能です。




■私は、戦乱の京都から、この山口県長州に、本気で遷都(都変え)させようとしていた大内氏の志を引き継ぐ者でもあります。


ゆえに、私自身の維新とは、【正義の為の行動を伴わなければならないもの】であり、


【屈強な意志を内包し、逆風をものとせず、古き良き文化を残しながらも、万人が幸福な新時代を創り出す】という、凄まじいばかりの情熱です。


それはまた【死さえも怖れぬサムライ魂】でもあり、【天地神明に誓って、汚れの無い純粋な心であり、万人の幸福を願う心】でもあります。




私にとっての維新とは、神々の御心に添った心であり、熱き思い、冷静沈着な大局観・先見の明を持つ行動力でもあります。


それが、戦乱期、明治維新期から私が引き継いでいる【維新の心】でもあります。





■今再び、世界的な戦乱の世に直面しているにも関わらず、明日の日、明後日の日しか見ていない人達が居られます。少なくないです。多いです。


そうした人達にとっての日本は、平和な国家に見えているからだと思いますが、それはそれで、私は否定するものではありません。


平和な世の中は、誰しもが思い、願っています。私とて同じであります。




だけども、だけどもです。今からの日本は、戦後67年間の日本とは違って来ます。


平和を愛する国家・国民に、牙を剥いて襲いかかろうとする国家が、狙いをすまして、平和国家日本の壊滅を目論んでいのが現実です。


2010-10-28-1.jpg 




目を醒ましてください。




私達は、本当に狙われているのです。




67年掛けて、日本国民の中に入り込み、日本国壊滅を目論んでいる国が存在しています。




短期間で見たら、「危険な国だな」程度に思われるでしょうが、違います。


彼等は、戦後67年掛けて、着々と、日本占領を本気で企てています。


彼等のしている事は、決して【脅し】では無く、【本気】です。






■今の日本は、海軍力では、まだまだ負けません。


だけども、それ以前に、日本国憲法が、日本国・日本国民を守ることが出来ない仕組みになっています。


その間隙を縫って、確実に日本の占領支配を目論む近隣国が、牙を研いでいます。




■つい先日、公明党の山口代表が「平和外交」の如く中国訪問したその日から、日本への攻撃姿勢が、ますます顕著になり始めました。


これは、残念なことに、自公連立の「平和(弱腰)外交」の失敗です。



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中国軍艦が海自護衛艦にレーダー照射 日本は「次は撃つ」と宣言せよ





■4年近く前もそうでした。


選挙で大勝した〔民主党〕は、「我等こそ日本国を担うものなり」の気分で、600名の大人数訪問致しました。


その直後に【お前等の考えは甘い】と、日本の皇室に訪問したのが今から政権と軍部の両方を指揮する〔習近平〕です。


〔習近平〕の日本皇室訪問は、【力の誇示】を示す目的のものでした。


◆【あなたは、ご存知だろうか?】〔中国(習近平)〕、〔幸福の科学/幸福実現党〕、〔マスコミ〕は、何を考え、何をして来て、何をしていて、何をしようとしているのか





■その前年には、米国オバマ大統領が、皇室に表敬訪問をしています。


天皇・皇后の前には赤絨毯を敷かれ、オバマ大統領はその上をゆっくりと歩きながら、天皇・皇后に日本式の【礼】をして、会談に入っていました。


その米国オバマ大統領の姿を見た一部の米国人には、屈辱的に感じた人達も居たようですが、相手国の礼儀作法に従ったオバマ大統領は立派です。




ところが、押し掛け訪問をして来た〔習近平〕は、どうだったでしょうか?


天皇・皇后が待たれている赤絨毯の上を歩いていません。


TVに映し出された場面は【天皇・皇后が、接見の間の入口に迎えに出て、握手している場面】のように見えました。


一瞬でしたので、録画もしていなくて定かではありませんが、【少なくとも、〔習近平〕は、オバマ氏のような礼儀を取っては居りません】


これこそが、〔習近平〕の本性を現わすものであり、日本に対して【一歩たりとも退かない姿勢】の現れでもあります。




ですから、数日前の中国海軍のフリゲート艦が、海上自衛隊の護衛艦に射撃管制用のレーダーを照射したのは異常行動】でも何でもありません。


◆中国海軍、海自艦にレーダー照射 中国側「事実確認したい」(13/02/06)







中国は、確実に尖閣諸島を自国領にする目的で来ています。


尖閣諸島を奪って、沖縄県と仲良くする振りをしながら【米軍】を追い出し、【沖縄占領】を狙っています。 



それは、ずっと先の事では無く、ごく近年、4年以内です。


そして沖縄から米軍が退けば、直ちに【沖縄と台湾】は、中国領になります。


さらにその先には【核ミサイル】で日米を脅し米国が手出しが出来なくなるようにして、日本国占領支配】を、本気で目論んでいます。


これが彼等が67年間掛けた静かな戦略でもあります。





■〔幸福実現党〕は、すでに立党前から、この危険性を指摘し続けて居りますが、民主党があの通り、日米関係のブチ壊しを始めました。


また、自民党に任せれば良いかと言えば、そうではありません。


自民党の弱点は多々有りますが、こうしたブログでは書きません。



hrpnewsfile_20130206142053.jpg 
中国海軍の太平洋進出の真意とは?[HRPニュースファイル541]





では?〔幸福実現党〕に任せれば良いのか?となりますが、少しでも早く、そうなって欲しいです。


だからこそ私は、例え参議院1議席と言えども、〔かわい美和子〕の応援に戻って参りました。




幸福実現党〕と〔自民党〕の違いは、真正保守と疑似保守の違いです。


私自身が、保守基盤の強い山口県に居ますので、よく解ります。


政権奪取後の阿部総理は、熱心に東南アジア諸国を訪問され、今月末には米国訪問をされますが、とても良いことです。


だけども、〔幸福実現党〕は〔自民党〕に先駆けて、米国、東南アジア諸国はもちろん、インド、ロシア、ブラジル、カナダ、オーストラリア等、


世界100ヶ国近い国の信者を中心にして、包囲網を敷いています。


ここに、政治基盤が入れば、その包囲網は強固なものになります。




■ここ数年の〔習近平〕が、日本に向けて為して来たことは


本の国王(天皇陛下)への不敬な訪問から始まって・・


福島原発事故を利用した【原発反対運動】


沖縄・岩国での【オスプレイ配備反対デモ】 


iwakuni.jpg 


中国国内での【尖閣諸島国有化反対暴動】・・ちなみに、この時は、参加者には1200円の報酬と、ベットボトルと卵が支給されています。


表立っては、支援団体からの寄付とされていますが、その背後には〔習近平〕が指揮していたのは解っています。


最近では、無意味な【活断層】を理由にする有識者の利用




すべてが、【日本から原発を無くす】為に、いろいろ仕掛けています。


それは【日本に原発があっては、核保有国になる可能性がある】からです。


核無し日本に、「核を落すぞ」と脅せば、ひとたまりもありません。


4877_l.jpg


だけども、「核を落すぞ」と脅されても、「それならこちらも、核で北京を壊滅させる」と言うような・・抑止力を持つ事で、【核の脅威は無くなります】


実際に、アジアの現状を知る人達には、「日本は核武装をするべきだ」と、言われる人達が多くなりました。


米国でも、「日本が米国に向ける事が無ければ」の前提の上で、【核武装】を容認するようになっています。



また、国連常任理事国は、すべてが【核武装国家】です。
要するに【核武装国家】にならなければ、いつまで経っても国連常任理事国には成れないのです。


しかしながら、しがらみの多い〔自民党〕では、充分なことは出来ません。


【命懸けで日本を守る気概】を持つ人も、ほんの一握りです。




くしくも最近になり、日本の原発ゼロが、如何に無意味なことかが解る事態が起きています。


日本の原発はゼロにしても、お隣の中国・韓国は、これから原発を多数増設します。


日本より未熟な技術で、中国各地に原発が造られます。原発事故の可能性が高いのは、日本では無く、中国です。


もしもの場合、今のPM2.5なんてものではありません。


ですから、【原子力規制なんとか】は、日本のみならず、中国の活断層まで調べるべきだと考えますが・・しないでしょうね。




そして、世界を脅かし続けている中国への包囲網を敷くことで、中国の野望は防ぐ事が可能です。


・・が、・・が、


〔民主党政権の軟弱外交〕の3年半の間に、逆に【日本包囲網を敷かれている】のが現状です。とっても怖い現実です。




■1970年初頭から、米軍が去った地に中国軍が入り、中国と戦争状態になりました。


今では、ベトナム、カンボジア、インドネシアは、半ば中国領のようなものです。


フィリピン、マレーシアも日米に期待出来なくなっています。


日本が【中国包囲網】を敷くより先に、中国が【日本包囲網】を引いているのが現状です。




お隣の韓国とて例外ではありません。「日・米・韓」と言いながら、中国と韓国は接近状態です。


韓国は核保有は出来ませんが、南北統一したら、自動的に南北朝鮮は【核保有国】になってしまいます。




このままでは、よくよく見たら、日本の周囲には、誰も味方はいなかった・・という現実に晒されてしまうでしょう。


日本は、【核保有国に囲まれて居た】事に気づいてからでは、遅過ぎます。


今、日本は、本当に、そういった世界情勢の中に居ながら、やれスマートホンだの、なんとかゲームだので、思考力停止状態に置かれています。




■繰り返しますが、今の中国軍部の「海自艦にレーダー照射」は、単なる脅しではありません。


日本侵略作戦を、着々と進める為の【陽動作戦】です。 意図的に挑発行為を行ない、日本のミス(弱腰外交等)を待っています。


そのミス乗じて、尖閣奪取を目論んでいます。


とても危険です。




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