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◆【雑感】愛の貸借対照表、病気と信仰心、など。


明日からもう8月。

今日あたりが暑さのピークかな。





■【愛は、与えれば与えるほど、与えた人のものになります】という、〔幸福の科学〕の教えの基本に【与える愛(逆の奪う愛)】があります。


「反省や感謝の心が持てない人は、【愛の貸借対照表】を作ってごらんなさい」と教わっています。


経理上の貸借対照表は「資産と負債」に分けられます。「資産-負債=利益(または損失)」です。
損益勘定帳でも同じですが、「売上-仕入-諸経費=利益(または損失)」です。(本来は勘定科目が多岐に渡った複雑なものですが、シンプルに書いています)




■【愛の貸借対照表】とは、親子の場合でしたら、「親から頂いた愛」と、「自分が親に与えた愛」の比較です。


子供達の中には、親は「無償の愛」を注ぎますので、「愛を頂いている」とは気付かずに、【もらう事が当然】のように思っている子も居ます。


普通の親子の場合、子供達は【自分は借金経営】だとは気付いていません。


【親から頂いた愛>親にしてあげた愛】が普通です。





やがて大人になる前に、遅くとも結婚前には、この事に気付かなければなりません。


その為に〔幸福の科学〕には、【両親への反省・感謝行】があります。




ところが、世の中には、この事に気付かず、【もらう事が当然】のまま大人になる人達も居ます。
所謂、アダルトチルドレンと呼ばれる、大人に成り切れていない子供の心のまま、成長した人達でもあるでしょう。


善い意味での「純粋な子供の心のまま」でしたら良いのですが、【奪う愛】を持ったまま大人になったら、いろんな処で衝突してしまいます。


「くれない、くれない」、「欲しい、欲しい」から始まって、【出来ない事・適わない事は、すべて他人のせい】にしてしまいがちです。


そして、【愛がもらえない事に嫉妬して「憎悪の炎」で燃えたぎる人】も居ます。


そうした「憎悪の炎」が激しい人の場合、(念いの中で)隣近所まで類焼させてしまいます。




■何が原因かと、何が火元なのかと突き止めると、結局は、【奪う愛>与える愛】のまま、大人になっている人達が多いのです。


これを【奪う愛<与える愛】にする為の方法が、【反省・感謝・報恩】です。


一度、【愛の貸借対照表】を作ってごらんなさい。ゾッとしますよ(汗)


驚くほど、自分は【他人の愛を奪って居たのだ】と。




愛とは光の別名でもあります。

また、時間、思いやり、優しさ、慈しみ、勇気、善、美、進歩、調和、叡智、真心・真理などです。


そして
無私・無我
でもあります。


すべてベクトルが、自から他へ】【光から闇へと】向いているものでもあります。




また、太陽は、【無償の愛】という無私・無我の象徴でもあります。


太陽から請求書が届いた人は、いらっしゃるでしょうか(笑)




■人には、【してあげた事は憶えていても、してもらった事は忘れている】人達が居られます。
そして、「してあげたのに、してあげたのに」とばかり言う人達も居られます。


そうした人達は、その行為や思いが資産〔与える愛〕になって居ないのでしょう。


気付かない潜在意識下では、高利貸しのような【貸付け商売】であり、元金+高利な見返りを求めているのかも知れません。


その行為は、一時期は〔与える愛〕のように見えても、結果的には〔奪う愛〕へと転じてしまいます。




また、そうした人に多いのが、【借りている事を忘れている】事です。


借金した事すら覚えていないので、返そうと思うはずもありません。


結局、そうした人の【貸借対照表】を見れば、借金だらけの赤字経営なので、やがて必ず倒産する事でしょう。




このように、人は、時折、自分の中の【愛の貸借対照表】を見なくてはなりません。


もしも赤字になっていた場合、【反省と感謝、そして報恩】です。


反省とは借金をゼロにする方法であり、感謝・報恩は積み上げです。


その積み上げの量(資産)に応じた仕事が出来ます。


僅かな資産で運営した場合、大きな仕事は出来ないのは当然ですが、実際には、ここを間違っている人達が居られます。




■また、私に言わせて頂くと、【してあげた事を、覚えて居る事が出来る程度の量】なのだろう、と思う事もあります。


私は、自分を鍛える目的で上がった「ネット相談(掲示板、メール・電話相談を含む)」は、1年の予定でしたが12年間も関わってしまいました。
(今は、そうした方面より、日本の未来に頭が回って仕方がありません)


そんな私は、この12年間に交わしたメールの殆どは残して居ます。
さらには、このブログもそうですが、すべての相談にはダイレクトには書かずに、テキストに下書きをして、その投稿文も残してあります。




なぜ、そうして残しているのかと言うと、最初は【書いた言葉に責任を持つ】事でしたが、膨大な量となった今では【医者のカルテ】のようなものです。


そして正直な処、12年も続けて居たので、何千人にも及ぶ相談者さん全員を憶えて居ないのですよ。


ですから、書いたものや交わしたメールは、医者のカルテのように残して居ます。
(10年過ぎたものは廃棄して良いと思いますが、今は外付けHDDに入れてあるので、そのままにしています)





また、病人が病人を治す事は難しいものです。


医者のような専門家なら、自分が病気であっても、患者を治す事は可能ですけどね。


世の中には、結構ここを、間違えている人が多いです。


ネット上では、【同病相憐れむ】の例えのように、病人が病人を治そうとしている場面を、多々見て来ました。


だけども忘れてならないのが、健康な(心の)人こそが、病人を治す事が出来るということです。




もちろん病気の人が、他の人の役に立ちたいと言う思い・行為は尊いものです。私としては否定するものではありません。


ただ、そうした人でも、立場が逆転した時(自分は病気のままで、相手は健康で幸せになった時)でも、祝福の心】が出るかどうかでしょうね。


ネット相談をしていた頃には、結構そうした人達を見て来ました。


自分と同じ不幸、自分より不幸な人には同情し、思いやりが出て来ますが、相手が幸せになったら悔しい思いが出て来る人達も居られました。


これは、相手の為の真の〔与える愛〕ではありません。どこか共産主義に似た平等感が漂っているように感じてしまいます。





■私は、宗教も医者も、似たところがあるように感じる事もあります。


前述したように、医者は数多くの患者を診ている為に、余程の人で無い限り憶えている事はありません。
(助けられた患者の方は、医者を憶えていますけどね)


心の医者である宗教とて、同じ面があるようにも思えます。


だけども世の中には、〔医者嫌いの人〕〔医者の指示に従わない人〕〔特定の医師しか信じられ無い人〕達も居ます。


それもまた、宗教とて同じような感じです。




■医者の話をしていますが、多くの人達は、この医者や医療に対して勘違いをしていると思えるフシもあります。


人間には、本来【自然治癒力】というものが備わっています。


医者は、その【自然治癒力】を知っているからこそ治療が出来るのです。


薬が病気を治すのでは無く、殆どの薬は人間の持っている【自然治癒力】を引き出す為の補助だと思っていい程です。


手術が必要な外科治療とて同じこと。人間に【自然治癒力】が無かったとしたら、この手術さえ出来ません。


医療の殆どが、人間には【自然治癒力】があるからこそ可能なのです。




この自らに備わっている【自然治癒力】を、意外と多くの人は信じていません。


宗教で病気が治るのは、その人が、この【自然治癒力】を信じているからです。


だから、例え宗教と云えども、この【自然治癒力】信じていない人はもちろん、半信半疑の人達が治る事は、余程の事でも無い限り難しいでしょうね。




ほとんどの病気は、免疫力を高めたら治るのです。どうすれば免疫力が高まるかというと、「信仰心」と「情熱」です。
体のなかの免疫力を高め、細胞を若返らせ、そして、悪いものは白血球に食べさせる。そうしたことを強く思うことです。
「Are You Happy?」2013年9月号より






■私の同級生Yも、大の〔医者嫌い〕でした。病気をしても医者に掛からず、救急車で運ばれる状態になるまで、乱れた生活をしていました。


私も時々は、(アイツ、生きてるのかな)と寄って見ますが、「おお来たか、まぁ上がれや」となり、長くなるので頻繁に訪問する事は出来ません。
Yの家の前を通った時には寄る程度です。


ただ、【話が長くなる】と言う事は、お互いに共通項があると云う事でしょうね。


この同級生Yも、今では〔幸福の科学〕の会員ですが、名ばかりの会員です。だけども4年前の〔幸福実現党〕立党時には、随分と手伝ってくれました。




■このYと、Yの友人Uは、とっくにあの世に還っていてもおかしく無い程の病を患っていましたし、どちらも家族は居なくて、一人暮らしです。


特にUの方は、山口医大から、脳腫瘍、内蔵多機能不全で絶望宣告まで受けていたのです。(医者から私にだけ聞かされていました)


私は、このUには、ほんとうに手を焼いていました。「助けてくれ」と電話が入る度に、仕事を放り出して駆け付けていました。




ある日、そんなUの了解の元、Uの傍で〔幸福の科学〕の経文を詠みました。


・・そしたら突然!「俺は、俺は・・なんて事をしてしまったのか!」と大声で泣き出したのです。
だけども私には、「なんて事」の意味は解かりません。


そしてUは、「俺を〔幸福の科学〕に入れてくれないか?」と言います。
だけども、私は断りました。





■私自身、Uが困った時のみ、私を利用して来る事にウンザリしていた面もありますが・・


それよりも、Uの高校同級生達の創価学会の者達が、金銭的には裕福でも、脳腫瘍で殆ど盲目のUを、利用していたからでした。


Uは「創価学会は嫌いだ」とは言っては居ましたが、いつ行っても彼等が居ますし、Uもまた彼等の訪問が嬉しかったようです。


彼等は食事時に来ては一緒に出掛けて、Uに食事代を支払わせて居ます(現在進行形)。Uは当然のように思っています。


選挙も当然、彼等が押し掛けて、強引に期日前投票に連れて行って居ました。居ます。


私がUの家に行けば、彼等とハチ合わせに何度かなりましたが、彼等は私を避けるようにして帰るか、別の部屋に行きます。





またUの所には、父の友人の息子であり、私の後輩だったMが頻繁に来ていました。


Mは、一時期、大きな仕事をして名を馳せては居ましたが・・
その裏では、億単位の借金を作って居る事は、Mのスポンサーの父親に「困った奴だ」と聞かされていました。


だけども、Mの父親が一番困っていたのは、億単位の借金よりも、息子のMが〔エホバの証人〕という宗教に入っている事でした。


その話を聞いた私は、Mの父親に「私も〔幸福の科学〕という宗教を学んで居ますよ」と正直に伝えました。




Mの父親は、「幸福の科学って、大川なんとかという人のか?あそこならいい。あそこだったらワシも文句は言わんのだが・・」


「ワシも立場があって(この時は、お寺の総代をされていました)、ほんとうに、親戚中で困ってるんじゃ。仕事もせんので借金だらけだ」


「ワシもこいつ(奥さん)も、あんたのお父さんやあんたは、ほんとうに仏様のような人だと、いつも言ってるんじゃ」


「だから、あんたが学んでいる宗教は詳しくは知らんが、ワシ等は心底あんたを信用している。あんたを見ても、おかしなものでは無いと分かる」


「だから○○さん。あんたの力で、ワシの息子を助け出してくれんか」と頼まれました。




だが、その時すでに、私は息子さんのMとは渡りあっていました(笑)


私が知人の家に居た時、M達2人組が来て、私にあれこれ言い始め、最初は、じっと聞いていました。
そして私が反論を始めたら、M達は何も言い返せなくて・・「今度は野球の話でもしよう」と、立ち去った事があります。


その話をMの父親にしたら「そこまで息子は・・」と絶句され、「やはり○○さん。息子を何とかならんかな」と。。


「息子が今の宗教をやめて、○○さんの宗教に入れてくれるのなら、ワシは何も文句は言わんのだが」とまで言って下さいましたが。。


凝り固まったMを変える事は難しいです。Mと逢っても、そうした話題は避けるようにして逃げます。




■やがて、Mの父親は亡くなり、遺産相続等でいろいろあったようですが、大部分はMの借金に回ったと聞いています。


そのMの会社はやがて倒産。
私の同級生Uの世話をする名目で、Uの家に毎日訪れるようになりました。


当然、私と顔をハチ合わせる機会が増えますが、昔と違った惨めな姿を見られたく無いのか?虚勢を張っているのが見え見えです。


UとMは、先輩後輩の仲ですが、(そんなに毎日来るほど仲が良かったのかな?)と思っていたら、とんでも無い事でした。


Mの会社が倒産して困っているのを知ったUは、自分の介護をしてもらうという条件で、月15万円で雇っていたのです。


それも1日1回、買い物をして来るだけです。その程度なら私でもやりたいですよ(笑)
だけども私は、そんなUからは1円とてもらっていません(笑)


そのような事が発覚して以来、友人同士だったYとUは、疎遠になってしまいました。




■そのように、創価学会やエホバの証人M達から、いいように利用されているUから、「幸福の科学に入れてくれないか?」と言われたのです。


だけども私は断りました。


Uは、「・・無理か」と泣いていましたが・・


そうした困っている人を救済するための〔幸福の科学〕であり、入信させる事で、天上界との縁が付く事も解っています。


だけども私は、敢えて、そうした事は知っていても、断りました。




ほんとうは、彼の寿命が尽き掛かって居たので、首根っこ掴まえてでも天上界との縁を付けるべきなのでしょうが・・


私は、それ以前から、人の数倍はUに対しては【仏縁】を与え続けて居たのです。


それ等の【仏縁】をU自ら拒否して、他の者達の見掛けだけの誠意に、勘違いして付いて行くUには、すでに私の差し出す手は有りませんでした。




■当時の私は「もう、Uは自然に任せてやろう。無理矢理にこの世に留めるのでは無く、天上界の御意志に任せよう」と考えていました。


もちろんそれが、真なる仏の御意志では無い事は百も承知の事です。


自らの手で、助けられる者は助けなければならない事は解っているつもりです。


それも、創価学会やエホバの証人では無く、幸福の科学に入れてくれ」と言うのだから、彼の願いを叶えてやりたい思いは、人一倍強くありました。




だけども私には、Uのその言葉も、一時期(病気の時)の気の迷いにしか思えなかったのです。


だから、敢えて断りました。


涙を流していたのも、自分の死期が近い事を知っていたからでしょう。


私は、従兄が奇跡的に回復して、元の黙阿弥のような生活をして亡くなったのを見て来ましたので、「スンナリと還してやろう」と思っていました。




■その後、Uは山大医学部に入院し、医者から私にだけ・・絶望状態だと告げられて居ました。


Uの見舞いには誰も来ません。私と、Uの友人のYだけです。


あれだけ寄って集っていた、創価学会の者達やエホバの証人Mは、見舞いにすら来ていません。


彼等にとっては利用出来なくなったUは、見舞いに行く価値すら無かったのかも知れません。解りませんが。。





そんな話を、今回選挙に立たれた〔河合美和子さん〕達に話すと、私はメチャクチャ、木っ端微塵に(笑)、叱られました(汗)


その時一緒に居たUの友人のYが「Uを助けてやってくれ」、「俺が車の運転するから、今すぐ行こう」とまで言うので、私は思い直しました。


その後、Uの所へ行き、今でも気持ちに変わりは無いか?」と聞いたら、変わらん」言うので、その場でUとYふたりに入信してもらいました。


そしたら予想通りというか・・


医者から絶望視されていたUの様態が見る見る内に良くなり始め、僅かの間で回復し退院してしまいました。


また、Yも、長年患っていた胃が全快しました。




私にしたら、こんな事は不思議な事でも無く、普通の事のようになっていたので、Uの退院よりも、天上界からの御支援に感謝していましたね。


本来だったら、Uは絶対に生きては帰る事は不可能だったのですが・・


〔幸福の科学〕に入信し、(形だけの不信心者でも)天上界と縁を持つ事に何か意味があるのだろうと思う事にしました。





そうして退院後のUには、またまた元のように、創価学会の者達やエホバの証人Mが、付きまとって来ます。


だけども私は、彼等ほど頻繁に私は訪問出来ません。




そして、脳腫瘍を患っていたUは、【〔幸福の科学〕に入信した事すら忘れている】状態です。


Uに、「お前、あれだけ俺の前で泣きながら、お前の方から入れてくれと頼んだのを、まったく覚えていないのか?」と聞いても、
「全然覚えて居ない」と言うので、始末が悪い(笑)


私にしたら、どうせそんな事だろうと・・。【仏縁】を付けても先に進まないのは、最初から分かっていた事でもありました。


今回は【入信】という大切な【仏縁】ですが、それ以前に、どれだけ多くの【仏縁】を与えても、現実優先のUには全く届かなかったのです。




理由は簡単。創価学会の者達やエホバの証人Mだけでは無く、経済的には裕福なUを利用する輩達が常に傍に居るからです。


脳腫瘍で殆ど盲目のUが、簡単にそちら(頻繁に来てくれる者)に流れるのは目に見えていました。


だけども、そんなUでも、創価学会もエホバの証人にも入信せずに、私の〔幸福の科学〕を選んだの事には、それなりの意味があるのでしょう。


ただ私としては、体が元気になっただけで、その体を創価学会の者達やエホバの証人M達に利用されている事には、不快に思っています。


彼等の為に、Uを生かしたのでは無いのですからね。


それにしても、脳腫瘍があるとはいえ、自ら泣きながら懇願して入信した〔幸福の科学〕を、忘れているとは・・困ったものです(汗)


退院後のUとYは、Yが呆れ果てて・・完全決別してしまいました。


だけども私が、Uを無理矢理信者にしたのでは無く、Uの方から泣き付いて頼んで来た事を知っている唯一の証人です(笑)
(じつは、こんな事もあろうかと、録音もしてあります)



私が〔幸福の科学〕の信者と知りながらも。。


母の弟(叔父)から、「息子を頼む(創価学会から離して、普通に結婚させてやってくれ)」と、遺言をもらっています。


前述の父の友人の息子のMだってそうです。
結局は遺言のようになってしまいましたが、「息子Mを、エホバの証人から離して、幸福の科学に入れて欲しい」と頼まれているままになっています。


私なりに、約束を守ろうと何度もアプローチをして来たのですが、いまだ成就せずです。



■私は、これまでに創価学会員10人は宗旨替えさせています。だから、私の身辺には、近所の創価学会員は近寄らなくなりましたね(汗)


私にしたら、創価学会員が狼藉乱暴を働かないのなら、いくら近付いて来られても構わないのですけどね。





■私の叔父は亡くなりましたが、熱心な創価学会信者だった義叔母(叔父の嫁)は、少しだけ認知症になったようです。


私の母親が亡くなった時、引き出物に【生命の法】を入れました。


その本を読んだらしく、近所や親戚の人達に「この本、とてもいい本よ」と勧めていたようです。


顔付きも変わりました。福よかで優しい面立になっています。


おそらく間違いなく、認知症になった事で、創価学会の誰からも相手にされなくなったのだろうと思います。


その方が、今の義叔母の方が本物のように見えます。


だけども、叔父との約束は守れないままです。


叔父と義叔母の喧嘩が絶えない家庭で育った私の従弟は、完全に宗教不信に陥り、殻に閉じこもり、定年間近な今でも孤独な日々を過ごしています。





■エホバの証人にしても、市内の幹部達が何人か来ました。


話している内に「すみません・・お腹が痛くなって・・決して逃げる訳ではありませんが・・」と逃げて(笑)、「ここはダメだ」と言う声が聞こえます(笑)


■また、新人と思える若い女性には、「そこは、こう考えるんだよ」、「それは、こうなんだよ」のように言う度に、
目を輝かせながら【そうですよね!そうですよね!】と両手を組んで、一歩ずつ近付いて来ていました。


とうとう後に控えていた年配者が【あんたは引っ込んでなさい!】と、無理矢理引き戻して入れ替わった事があります。


「それが、あなた達の正体だよね」と言うと、逃げ去ってしまいました。




■また、古くから世話している男が来て、少しばかり談義して・・


「ね、今ここに第3者が居たら、どちらの言っている事が正しいと思うだろうね」と言うと、「御主人だと思います」との言葉に驚きました。


「お世辞なんか要らないよ」と言うと、「ほんとうにそう思いました。じつは私、昔は大川先生の話を聞きに行って居たのです」と言います。
「そんなあなたが、なぜ?」と聞いても答えてくれませんでしたが・・


そして誰も居なくなった・・ではありませんが、そして誰も来なくなりました(笑)





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Trackback [0] | Comment [0] | Category [信仰と我が人生] | 2013.07.31(Wed) PageTop

◆【災害は未然に防ぎたい】自然災害とて本当は未曾有の不自然な災害が多く、また外国からの脅威は災害を超えた国難だ。


最近の山口県は、妙なところで注目されていますね。

昨日の大雨被害も、山間部の盆地のようにな場所に、まさに「バケツをひっくり返した」状態では、どうしようも無かったことでしょう。

もともと災害は少ない県なのですが、今後はどうなることやら。




昨日(7/28)朝6時頃、家全体から「ゴー」っという音が聞こえて目が醒めました。

(なんだ?大風か?それとも雨音か?)と、耳をすましてもよく解りません。

嵐だったら家が少しは揺れるはずなので、(たぶん大雨だろう)と思い、起きようと思っても眠くて眠くて。


とりあえずリモコンでTVを点けると、「(私の住んでいる)○○市に土砂災害警報が出ました」と伝えていました。

(へぇ~、珍しいな)と思いながらも鬱陶しいので(笑)、心の中で(雨なんか降らすな!迷惑だからやめ!)って思いながら・・再寝してしまいました(汗)


それから1時間半後に目が醒めて、外を見ても雨が降った跡があるだけで、(何ともなくて良かったな)って思っていたら、あの大雨ニュース。

(おいおい、またかよ)って、4年前の2009年の豪雨災害を思い出しました。




4年前の3月、私は「いじめ相談」に乗っていました。学校と協力しながら解決策を練っていました。

心筋梗塞で入院中の校長先生も、点滴を中断して出て来られていました。

説明を受けている間中、生汗をかきながら、水を飲み続けて居られました。(その辛さは、私も経験していますので、よく解ります)


■ここの先生方の熱心さは伝わります。だけども、「いじめの関わり方」が誤って居られました。

教頭先生も「何が間違っていたのか教えて欲しい」と言われる方なので、私なりに感じた問題点(初期対応の間違い等)を、数点指摘しました。

頷く生徒指導の先生、驚く表情の先生達を見ながら、私も「素朴な疑問として」と称して2点ほど質問。

「この調査票では、17人の子が〔認めた〕と有りますが、私の経験から、〔認めていない子達〕を入れると50人以上になりませんか?」

・・私は最初から加害者は50~100人とにらんで居たので、ズバリと尋ねてみました。

実際、先生達も数が把握出来ないほどの多人数だったようです。


■そして、「一般社会に居る私達から見ての素朴な疑問」と称して、「どうして?この場に、新任の校長が居られないのでしょうか?」

「4月1日の引継ぎだけでは、この問題は、新任校長には書面引継ぎになるのでは?新任校長が、また最初からって事にはなりませんか?

・・校長先生以下全員がシーンとなって、目を丸くされていました。

どうやら、そのような一般社会では普通の事が、学校では為されていないようでした。

私の予想通り、事態は新任校長に寄って、一から出直しとなり、結局はうやむやに成ってしまいました。


■その事を見越されていたのか?

前任の校長が帰る私を呼び止められ、握手を求められるので、私も手を出すと、私の手を両手でガッシリと握られ頭を下げられました。

無言ながらも(申し訳ない)との意志が伝わって来ました。


後で知ったのが、この校長先生、私と同じ市に住む(学校は違います)同年代同級生でした。

今年の初め、4年振りに出逢うと、「これからアメリカの大学に行って、心理学を学んで来ます」とのこと。驚きましたね。

その意気込みには、私も負けては居られないと思ったものです。




■この2009年3月の相談後、〔幸福実現党〕が立党しました。

私は、市内中にポスターを貼り、毎日街宣カーで回っていました。


・・ただ私としては、この加害者の住む地区には寄りづらくて、他の人にお願いして、被害者の住む地区には何度も街宣カーで走って居ました。


そしたら、7月になって、その地域のみが豪雨災害です。


山を隔てて、西側の被害者の住む地区は何とも無かったのですが・・。

東側の加害者が多く住む地区は、まさに「バケツをひっくり返した」ような大水害が起きてしまいました。




【幸福実現党のポスター掲載もなし、街宣カーも走らずだった】

そして後から解った事が、この地区には誰も〔幸福実現党〕のポスターも貼って居なくて、街宣カーも回って居ませんでした。

私が〔幸福実現党〕のお手伝いをしながらも、唯一、避けて通った地区でした。

そこに何の因果関係があるのか解りませんが、いじめ問題が未解決地域に近寄り難くて、私は敬遠し、避けて通ったのは確かです。

その地域だけに大水害が起きた事に、私は愕然としました。


翌年の参議院選の時は、逆に、その地域を隅々まで、くまなく回りましたが・・ 。

田んぼが赤土だらけなど、前年のツメ跡が残っている所を見る度に、随分と後悔したものです。


もちろん自然災害ですから、私のせいでも、当然〔幸福実現党〕のせいでもありませんが・・。

だけども私には、あまりにも「いじめ未解決地と被災地」が重なっていたので、その地域を避けた私の責任のように思えて居ました。




「いじめ問題」そのものは、被害者は転校し、心機一転したようで、高校入学時には、わざわざ元気な姿で挨拶に来てくれました。


■結局、学校も正確な人数が把握出来ず、新任校長は何も出来ませんでした。

そして、被害者の父親から「長引きそうだから、後は自分達でやります」と言われたので、私としては「依頼なし状態」では何も出来ません。


■やむなく、解っている中でも主犯格だけが謝って居なかったので、市長・議員達に「あの学校を調べてごらん」と伝えて置きました。

当然、「何事か」と聞かれますが、解任された(笑)私にも守秘義務がありますので、「調べてごらん」としか言えませんでした。


その後、その主犯格に何かがあったようですが、私には解りません。

そして、その後の山口県でのシンポジウムには、市長、議員、教育長達が自主的に集って下さいましたね。





8月15日には、香港の尖閣抗議団体が尖閣諸島上陸を計画をしていますが、安倍総理はその前後に長期休暇を取るようです。

◆<尖閣問題>香港の尖閣抗議団体、8月15日に尖閣諸島上陸を計画―中国メディア(Record China:2013年7月21日)

◆安倍首相、あわせて11日間という異例の長期夏休みを予定(FNN:2013年7月28日)


■また、民主党政権以降、日本の周辺海底を中国潜水艦がグルグル回って、何かを調べています。

おそらく来たるべき時の、海底調査だとは誰もが察しが付くでしょう。


■そして、民主党政権以降、沖縄諸島沖を堂々と中国海軍の海洋部隊が通っています。

大事な資源が埋まっていると思える沖ノ鳥島沖で、中国海軍が軍事演習をして来ていることは周知の事実です。


さらには、こんなマスコミが報道しないニュースが。

◆中国艦艇が日本一周航海――中国海軍の太平洋侵出と日本列島の危機[HRPニュースファイル712](2013年7月28日)




安倍総理も外遊外交で大変だとは思いますが、この時期に長期夏休みは無いでしょうよ。

野党に下っていた時は、あれだけ危機感を剥き出しにされていたのに、総理になって、外遊外交で気が緩んだのか?知りませんが・・。

もしも本当に、8月15日に、香港の尖閣抗議団体が尖閣諸島上陸をした場合、どうされるのでしょうか?


昨年も、こうした抗議団体が出発しようとする度に、【台風が来ていた】ので、日本人には何事も無かったように思われていますがね。。

◆【神風が護る日本】現代の元寇にも神風が吹いている。安倍元総理の自民党総裁にも神風が吹いた。(当ブログ:2012年10月1日)  

                                                                  
   ↓↓



また一方では、6月、8月、9月に尖閣上陸を目差していた中国漁船団は、いずれも台風襲来で出航出来なかった。

3度、尖閣を狙って、4つの台風に出航を阻まれている。

以下は、ネットでの気象庁発表の台風コースを拾ったもの。(思ったより作成に手間取ったので、是非とも見て頂きたい(笑))

【6号】6月29日、台湾沖通過後、中国へ。
この台風で中国船は出航延期。
【7号】7月17日、沖縄上陸後、韓国へ。【8号】7月21日、フィリピン-台湾間を通り、中国へ。
【9号】8月2日、尖閣諸島を通り、中国へ。【10号】8月2日、奄美大島を通り、中国へ。
この日は2つの台風が中国へ。
【11号】8月7日、尖閣諸島を通り、中国へ。
【12号】8月10日、北方4島へ【13号】8月15日、フィリピン-台湾間を通り、中国へ。これで中国漁船団は出航延期。【14号】8月28日、尖閣諸島を通り、韓国へ。

再度尖閣を目差した中国船が出航不能。
【15号】沖縄上陸後、韓国へ。【16号】同じく沖縄上陸後、韓国へ。


まさに現代の元寇に対する神風が吹いている。

中国人はもちろん、日本国民も、そろそろその事に気付かれた方が良いかと思う。




いつもいつも、神風が吹くとは限りませんよ。

昨年は、民主党政権下だったので【あり得ないほどの神風台風】が吹きました、自主防衛出来るはずの自民党政権下では、どうでしょうね。

また、【中国艦艇が日本一周航海】は深刻な問題の筈です。

だけども参議院選に置いても、安倍自民党は何ひとつ【国防】を言いませんでした。

もちろん他の政党も同じです。

唯一、徹底的過ぎるほど【国防の危機】を訴えて居たのは幸福実現党だけでしたよ。


そして、今まさに、目前に【国防の危機】の予兆が現れ始めています。

自民党政府は、どうするのですかね。

安倍総理は、こんな時に、長~い夏休みを取って良いのでしょうかね。




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Trackback [0] | Comment [0] | Category [政治・経済] | 2013.07.29(Mon) PageTop

◆【安倍総理必見】世界の目が見ている「河野談話・村山談話」を無効とする「大川談話(私案)」


どうも、最近、夏バテ気味かなのかなぁ。。

体は元気でも、眠くて眠くて、仕事になりません(昼夜逆転が原因かと・・)(汗)





参議院選挙後の〔幸福実現党〕は、新たな人事が為されているようです。


前党首の矢内筆勝氏は引責辞任。新党首には、釈量子氏。


■このおふた方は、私が「リバティ担当」をしていた頃から知っています。 私にしたら、おふたりとも奇妙な縁でもありますけどね ^ ^


おふたりとも、「月刊誌:The Liberty」を通しての直接の縁はありましたが、かつて明治維新期でも、ご縁もあったのかも知れません。
なんたって矢内氏は福島県出身で、私は山口県ですよ ^ ^


そして、一時期「いじめ問題」でも、時も場も同じくしていた事もありました。
私自身は、矢内氏が創られた組織より5年前から、個人で「いじめ問題」と向き合っていました。


8年位前、県内の知人の「先生に寄るいじめ」にアドバイスをしていましたが、最後の最後に私が学校に乗り込む形になり、先生達に謝罪をして頂きました。
その時の事を友人が、出来たばかりの矢内氏の組織に「解決事例として送れ」と言うので、レポートを送ったのが「いじめ」と深く関わるキッカケになりました。


■また釈量子氏は、旧名の頃から「The Liberty」でお世話になりました。そして、過去世(伊藤博文)を知って、ビックリ仰天です ^ ^


伊藤博文は言うまでもなく、吉田松蔭の元で学ばれていた方で、私の地元には、いろんな【秘話】が残されています ^ ^
今では殆どが、一部の人達だけのナイショになっていますけどね(笑)


ひとつだけ少しだけバラすと(笑)、かなり高杉晋作に「いいように使われていた」ようなので、今回は「いいように使われたら如何か」と(笑)


■ま、おふた方のみならず、縁有る人達と、かつては、どのような縁があるのか知りませんが、過去は過去、今は今です。
是非とも、この日本国を、世界が憧れる聖地にして頂きたいですね。


その前に片付けなければならない問題が山積みですが、私達は、それを克服する智慧と力を頂いていますので、必ず成し遂げる事が出来ます。





■そんな中、今回、〔大川隆法総裁〕が、「河野談話」・「村山談話」を無効とする【大川談話(私案)】を出して下さいました。



◆河野・村山談話は無効である 歴史問題を永遠に葬り去る 大川談話ー私案ー -1-


6391_l.jpg 




大川談話-2



■私は、これを見た時、長年積もり積もった思いが込み上げて来て、【総裁は、ここまで為さって下さるのか】と・・涙が溢れて止まりません。
今も、人には見せたくない涙顔・涙目で書いています。


■私は、戦後の自虐史観に染まらされた人間ではありませんが、父親達が命懸けで戦って、欧米から日本やアジアを守り、解放して来たのに・・
父親達の必死の努力を無駄にするような自虐史観には、怒り心頭でもありました。


また、「ゆとり教育」の教育現場を見て以来、日本の教育を根本から変えないといけないと思い、行動もして来ました。
「いじめ問題」に関わっているのも、その一環です。





■日本人は、中国を見たら「自由の無い束縛された国、共産党の言論統制で真実を知らされていない国」だと思うかも知れません。


韓国を見たら「韓国政府の思うがままに操縦されている」と思うかも知れません。


だけども!です。この日本とて、同じなのですよ。


マスコミや政治家達によって、【国民が知らなければならない真実が、隠されています】


【不都合な真実は、葬られています】


【真実を知らされていない日本国民】が大多数です。。




■【言論の自由】を逆手に取って、【真実を伝えない自由】を駆使しているのが日本のマスコミであり、マスコミを怖れる政治家です。


要するに、日本も、中国や、韓国も国民に真実を知らせない政府】と言う点では、何等も変らないのですよ。


マスコミと政治家によって、日本国は【国民が知る権利】を奪って来ました。


罪深いことです。




この「河野談話」・「村山談話」の裏には、左翼系のマスコミが居ることは解っています。
日本人は、そうしてジワジワと左翼思想に洗脳されて来ました。


もうその洗脳から解き放たれないと、日本国そのものが危うくなって来ています。


「いじめ問題」に関わって来た私は、家族・学校・地域・国家を愛せない子供達】を沢山見て来ました。


「自分も日本も、消えて無くなったらいいのに」と悲痛な声を発する子供達。。


悲しいです。


自分が愛せないのですから・・


その中には、【間違った自虐史観】を受けていると思える子供達もいましたよ!


彼等・彼女達は自信を失っているのです!


だけども、失ったという事は、取り戻せるものでもあると考えます。




ですから、日本のマスコミや政治家達も、本気で、自信を取り戻して下さい。


マスコミの自信とは【真実を伝える勇気】です。


政治家の自信とは【国民を幸せにするという信念】です。


・・私は、そう思っています。





そして、安倍総理。


これからのあなたには、前回同様の試練が待ち受けているかと思いますので、同じ轍を踏まないで下さいね。


また、再び総理になられて、日本国のみならず、世界を背負う状態になっている事に、いささか戸惑いがあるように感じ受けます。


今回もまた〔幸福実現党〕は、あなたの傍では支える事が出来ないままですが、私達もまた試練の中に居るのです。




世界の目は、すでにご存知かと思いますが、70%の支持率を持っていた民主党を壊滅させたのは、自民党では無く、幸福実現党だと知っています。


すでに、世界の目は、次に自民党は何を打って来るだろうかでは無く、幸福実現党が何をして来るかを、期待の目で見ています。


なぜならば、4年前に大川総裁が言われていた通りの日本や世界になっているのですからね。。


世界が気付かない筈はありません。


もちろん日本のマスコミも知っていますが、【幸福実現党の言う通りでした】とは、なかなか言えませんよね。


安倍総理と幸福実現党は共通項も多く、あなたの言動・行動を世界が見ています。


そして、World Teacher としての、大川総裁の放たれる言葉にも、世界は注目しています。


ですから、今回の【World Teacher 大川総裁】の【大川談話(私案)】を真剣に受け止めて下さいますか。


【消費増税も無し】にして下さいね。



■私は山口県人であり、同郷の者でもあります。あなたの事は、岸・佐藤のおじいさん達の頃から知っています。


岸・佐藤のおじいさん達は、立派な信念とサムライ精神を持って居られました。


あなた様も、そうであって欲しいと願ってやみません。





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Trackback [0] | Comment [2] | Category [政治・経済] | 2013.07.27(Sat) PageTop

◆【神々の軍団:幸福実現党】は、天上界・宇宙界とも繋がる叡智ある存在であり、日本国のみならず、地球の未来に責任を負う存在。

 
〔幸福実現党〕は、なぜ?選挙に勝てないのでしょうか?


答えは明白。


真面目に、真剣に、【真実を訴えている】からです。





■今の(日本の)選挙は、どうしてもマスコミが主役になり、マスコミ報道を信じている人達の顔色を伺いながら、既存の政治家達は動いています。


マミコミを通して【国民にとって耳障りの良い話をする政治家達】が、大多数を占めています。


そうした人達が当選しているのが、日本政治の現状なのですね。


■こうした考え方を、ホピュリズム(大衆迎合主義)と呼ばれて、そうした人をポピュリスト(大衆迎合主義者)と呼ばれています。


本来の意味とは少しばかり違うのですが、こちらの方(大衆迎合)が解りやすいと思います。


■民主主義社会では、政治家は民衆(国民)が選びます。ですから国民の声を聞く事は、絶対不可欠な事です。


だけども、それだけでは大きな落とし穴があります。


国民が、【正確な事実を知らされず、偽りの報道を信じ込まさせられて居た場合】、誤った選択をしてしまう場合があります。


■また、選挙時には【綺麗事を並べて、上手に嘘を言う】人達が居ます。選挙時に言っていた事と、選挙後の行動が合致しない人達です。


現在の投票率の低さは、そうした【政治不信】から来ています。


また、投票されても、【白票や無効票】が随分とあります。
私は、選挙開票の立ち会いして、ビックリしました。約5%が【白票と無効票(それぞれ半分程度)】でした。


■その無効票を確認するのも、選挙立会人の役目です。


〔幸福実現党:かわい候補〕の無効票には「かわいなおこ」等、間違いと思われるものばかりを7票見ました。


ところが、名前も知らない候補者が随分と、山ほどあります?


思わず、「何?この人?」と聞いたら、「比例区と間違われたのですよ」との説明を受けました。
後で知ったのが、その名の人は公明党の比例区から立たれていた人でした。


友人達は、「それが公明党のやり方だぞ。知らなかったのか」と言います。・・知りませんでした(汗)


「年寄の人達には、選挙区は誰で、比例区は誰のような事は言わんぞ。どちらも同じ人を書くように頼んでいるんだぞ
「だから、そうした無効票が出るんだ」との事。・・なるほど、よく解りました。


だけども、それで自民党との選挙協力と言えるのだろうか?と、疑問が湧きますけどね。


賢い選挙方法かも知れませんが、私は、こうした事は、例え「やれ」と言われても出来ませんね。




■「勝つためには手段を選ばない」人達も居ますが、私は、やはり「手段は選ばなければいけない」と思っています。


そのように躾られ、そのように学びました。


◆政争や競争が政治の目的ではありません。
政治においては、あくまでも、国民生活を幸福なものにし、「この国に生まれてよかった」と思う人たちを数多くつくっていくことが大事なのです。
そういう目的のために、幸福実現党は立党されました。



『政治革命家・大川隆法 ―幸福実現党の父―』より





■一昨日から私は、市内や近隣地区の知人達に、投票依頼の御礼と挨拶に伺っています。
何しろ1件あたりが長いので(汗)、多くは回れません。


御礼をするだけなら電話でも済む事ですが、若い頃から培って来た私特有の雑談・無駄話(汗)をする為に伺っています(笑)


ところが、この雑談・無駄話は、ほんとうは無駄では無い事は、私自身の経験則として知っています。


会議のような所では【本音】は出ないし出せませんが、心が揺るんだ雑談の中に【本音】が見えて来る事は多々あります。


【雑談の中に宝あり】が私の信条でもあります。【無用の用】でもあります。



■こうした雑談話からも、いろんな事が見えて来ます。


一昨日に訪問した高校同級生は、私は彼が市内に居ることすら知らなかったのですが、彼の方は、私の情報を詳しく知っていました(汗)


彼と逢うのは、ほぼ50年振りという大変な御無沙汰期間ですが、私の知人達から私の話が為されていたようです。


ですから「久しぶりだな」の後は、「お前の事は、いろんな奴等から聞いてるぞ」、「俺達は、全員が、お前の味方だからな」という驚きから始まりました。




■また、一般の方に訪問した人達から知ったのは、【TV・新聞以外の情報を、全く持っていない】と言う事でした。


ですから私の語る話が、「凄く新鮮に感じられる。知らない話が沢山ある」との事でした。


■そして言われたのが、「あなた達は、当り前の事を、当り前にしているから、応援してるんだ」と言う言葉です。


その通りなのです。私達は、【本当のこと、当り前のこと】しか言ってないのですよ。


それを、まだまだ疑いの目で見たり、ナナメ目線で見る人達が居られます。


そうでは無いことは、知っている人は知っています。


前述の同級生でも、「俺達は、私利私欲や、名誉欲でやってるんじゃない事だけは分かってくれよな」と、私が言うと・・
「なんだよ。そんな事、分かってるに決まってるじゃないか」


「お前の見掛けがどんなに変っても、昔のお前のままじゃないか」
「お前は気付いていないかも知れないが、お前は、俺達の中では信頼度はダントツなんだぞ。その真面目さなんか昔のままじゃないか」
・・と、笑顔で答えてくれました。


真面目と言われると、そうであるような、無いような(笑)
これでも結構、ジョーク好きなので、生真面目とは言えないかと(汗)


ただ、【正直である事】と、【嘘は吐かない事】は、子供の頃から変っていないかも知れません。


そして【おべんちゃら:お世辞】は、とっても苦手で(汗)、すぐに見破られそうで言えません(笑)





そんな私でも、今回の選挙を機に、沢山の縁を頂きました。


次の選挙まで、最長の場合3年あります。


その3年間の日本に、他国からの侵略が無い事を祈ります。




■そして、私としては、その3年間に、市内の過半数の支持者縁を持ちたいと考えています。


大風呂敷のようですが、私はこれまでの人生で、嘘は言いませんが、大風呂敷を広げたような話はして来ました。


誰もが「そんな事、無理だよ」、「そんなに気張らなくても」のような事を言っていましたが、私は本気で言って居ましたし、言い続けて居ました。


■例えば、私の今の仕事は副業として始めたのですが、【どうせやるなら日本一になってやる】と公言して居ましたね(汗)


もちろん本気で日本一になれるとは思って居ませんでした。
規模が違う都市部の老舗もありますし、本業の片手間にやる副業とではケタ違いの差があります。


【その意気込み】、【そのつもり】で、自分に言い聞かせて、頑張る為の目標だったのです。


数年後のある日、Yahooで単語検索掛けたら、なんと!TOPに居るではありませんか!


GoogleでもTOPに居て、ほんとうにビックリ仰天、驚きました。


さらには、私の店のホームページや仕組みを真似ている先輩業者さん達が居るのを見て、なんとも言えない気分でもありましたね。


(人が苦労して創ったものを簡単に真似るなよ)って思いと同時に、先輩業者さん達に真似られる事の心地良さも感じました(笑)


(この頃の私は、まだ幸福の科学の会員でも無く、その存在すら知りませんでした)


■やがて、全国各地から訪問者が増え始め、アメリカ、ロシア、オーストラリアのバイヤー(仲買人)も来られ始めました。


そして、ある有名人も来られて、その人の紹介で、私のボロい店が(汗)、専門誌のフルカラーで掲載されました。


じつは私、その有名人を知りませんでした(汗)。名前は知っていましたが、会社の名刺を頂きながらも、見ただけでは解りません。


だけども、その人が「こういう店は(珍しいのだから)、絶対にやめちゃいけないよ」と言ってくれた言葉が、今でも私の支えになっています。


■そして、創業時に「どうせやるなら日本一になってやる」と言って居た事が、部分的にですが、本当にそうなっていました。


関西の先輩大手も来られ、私の運営システムを見られて、「これは凄いな」と言われたかと思うと、すぐに本格的なものを業者発注で創られました。


独自のアイデアは、同業者に見せるものではありませんね(笑)


私はどうも、このあたりが弱いです。子供の頃から真似される事が多くて・・慣れてしまって居るのかも知れません。


その点では〔幸福実現党〕も同じかも(笑)


■ちなみに、このブログの基は本来は2カラムですが、無理矢理に1カラムにしてしまいました(汗)
そうした知識は無い私ですが、【こうしたい】と思ったら、徹夜徹夜でも勉強して、そこに持って行こうとする私が居ます(汗)


母親からよく言われていたのが、「アンタが夢中になったら、ストップが無い」と言う言葉でしたね(汗)





■そんな奇妙な経歴?を持つ私ですが、本当は【考える事が大好き人間】なのですよ。


例えば政治家達から「想定外のことが・・」と聞く事がありますが、私にとっては「充分に想定内だろう」と思った事も、何度もありました。


■尖閣・沖縄問題にしても、(沖縄が中国に占領支配される)と想定されている方は多いと思います。


もちろん、そうした事は有ってはならない事ですが・・
今の日本の体制では、特に今のままでの沖縄県人の意識では、危うい所まで来ています。




・・そして私は、(中国は本当に沖縄が欲しいのだろうか?)と考えてしまいます。


私が相手の立場だったら、どうするかな・・を考えてしまいます。


私でしたら、沖縄諸島のような小島は要りません。(もちろん領海域を考えれば、大きなものですが・・)


要は、沖縄から米軍が居なくなれば良いのですから、沖縄殲滅までも想定するでしょう。


■例えばですが・・


米軍の軍事衛星を破壊し、空からの目を潰します。


沖縄には核ミサイルを撃ち込んで、米軍ごと全滅させるかも知れません。(もともと沖縄のお金が欲しいのでは無いのですからね)


そして日本国内のお金や技術は欲しいので、土日祝祭日を狙って、手薄になった日本の警察署・県庁・市役所・放送局を占領下に置きます。


自衛隊の指揮命令系統を遮断し、防衛省を完全破壊します。


これを一気にやることで日本中は大混乱になり、逃惑う人達に紛れて危険因子・反乱分子を取り去ります。


そしたら日本にいる米軍は、戦う事はせずに、逃げ出すかも知れません。


こうした事だけで、日本は1日にして占領支配下に置かれる事も有り得ます。




■私は決して、戦争ごっこの想定をしているわけではありません。


あらゆる方面から、相手が何をして来るかを、私なりに考えています。


そうしたXデーが来るのかどうかは、【尖閣問題】に掛かっています。


もし、安倍政権が【尖閣問題】を棚上げにしたり、ズルズルと尖閣領域を狭められるのなら危険です。

日本国に赤ランプが灯ります。


■もしもです。私が上に想定したような状況が起きた時、安倍政権はどういう対処をするのでしょうか?


米軍は引き上げ、自衛隊は機能マヒ、警察・マスコミは乗っ取られる【刀狩り】を一気に受けた時、日本を護る内閣機能は大丈夫でしょうか?





例え、こうした事でも、〔幸福の科学/幸福実現党〕でしたら、【宇宙からの味方】も居ますし、もちろん【天上界からの支援】もあるでしょう。


それもこれも、日本人の【信仰心ひとつ】に掛かっているのですが・・


日本人が、本物の信仰心を取戻せば、今は隠れている宇宙人達も、続々と姿を現わす事でしょう。


地球人と宇宙人を繋ぐものは【仏神への信仰心】です。


今のように、日本人に信仰心が無いままでは、宇宙人達は姿を見せませんし、協力もしないでしょうね。


宇宙には、「その星の住民の成長過程を観察しても、特別な場合を除いては、一切の介入をしてはならない」という「宇宙協定」があるようです。


(私は手塚治虫ファンでして、「宇宙協定」の話は手塚氏から学びました。映画:神秘の法でも、「宇宙協定」の話が出て居て、確信に至りました)


その「特別な場合」こそが、【仏神への信仰心ある地が、人間の力であがなえない力で、破壊される時】のみだと思っています。





■最近は、地震学者達が「地震は予知不能」と言ってますが、〔幸福の科学〕の大川総裁は【東北の地の地盤沈下】を早くから言われていました。


それを信じて頂けなかったのか、ご存知無かったのかは解りませんが、結果は残念な事態になってしまいました。


私とて、もともと東北は神々が宿る信仰の地なのに、どうしてだろう?と思います。


大川総裁も天上界に尋ねられたら、【民主党基盤が強く、結果的に唯物論者が多くなって、信仰心が無くなっている】とのようでした。


その話を聞いた私は、2度に渡る選挙結果を拾い出し、日本地図にしてみました。


(赤が濃いほど民主党基盤が強い地で、緑が濃いほど自民党基盤が強い地です)


選挙地図


結果は、天上界の神々が言われている通りでした。


■私は、東北の被災地の皆様全部が、そうした唯物・無神論者とは思ってはいませんが、【偶業】と言って巻き添えをくう事もあります。


私としては、【神々の軍団:幸福実現党】を本気で信じて頂けたらと、願ってやみません。 m(._.)m





そしてそれは、今の日本人全体にも同じ事が言えます。


今後はもっと、信仰の地と、不信仰の地との違いは出て来る事でしょうし、実際に不自然な自然現象】として現れていると思います。


■例えば東京にしても、大雨が降るかと思えば、今は【渇水状態】です。


原発反対反対で原発止めて、渇水で水力発電も不可能になれば、火力発電に頼るしかありません。


必然的に電気代の値上げを招き、家計の負担が増えてしまいます。


ですから必要以上に原発放射能を怖れないでください。


私達団塊の世代は、【福島原発の1万倍の中国産ストロンチウム】を浴びても何とも無いのです。


むしろ、他世代よりは元気のような気がします。


放射能規制にしても、1ミリシーベルト/年がどうのこうのと言われていますが、私から見れば取るに足らない数字です。


日本の温泉の放射線は、20~30ミリシーベルト/年です。


日本人は、そうした温泉に「元気になる」と、好んで入っています。


■放射線が怖いのは、短期間で分裂する放射性ヨウ素のようなものであり、すでに福島には放射性ヨウ素はありません。分裂して消えました。


長く分裂をするものにストロンチウムやセシウムがありますが、これらは体内に入っても汗や尿で、その殆どが体内から出て行きます。


一時期体内で放射線を被ばくしても、それは温泉以下の数値のものです。


ですから、ネズミのフンがあるように小動物すら死なずに生きています。


今のような夏には、蝿や蚊が舞っています。セミは鳴いていませんか?


本当に放射能が酷かったら、こうした昆虫類は全滅しているはずですし、畑にはミミズもいないはずです。


■原発阻止派の学者達は、そのあたりは隠して、意味もない「危険、危険」ばかりを言っています。


今は、何を信じて良いのか分からない状態と思いますが、せめて【仏神】を信じて下さいね。


すべてはそこに掛かっていますから。。





この日本は【信仰の地】です。そこから日本は始まりました。


ゆえに世界でも珍しい非占領国家として、数千年の歴史を保っています。


今、その世界に誇るべき非占領国家の日本が、占領支配されようとしています。


それも遠い未来の事ではなく、直近未来です。


それを防ぐ事が出来るのは、自民党だけでは無理です。


どうしても、【神々の軍団:幸福実現党】の智慧と力が必要です。


2020年が、占領・非占領の目安のように言われていますが、私個人は2016年だと思っています。あと3年です。


今のままでは、【神々の軍団:幸福実現党】の実力が発揮出来ないままになりそうです。


ですから、各政党に散らばっている〔幸福の科学〕の政治家達は、勇気を出して〔幸福実現党〕に集って頂きたい!・・と、心底願っています。


5人集えば政党要件を満たしますし、10人集えば法案提出も出来ます。


それ以上に、日本を護る事が出来る政党になる事が出来ます。


私は、これを立党時から言い続けて来ましたが、もう限界です。


日本を護る為に、一同(幸福実現党)に集って下さる事を願ってやみません。





【訂正】 2013年7月27日2時14分


文中、1ミリシーベルト/時、20~30ミリシーベルト/時、と書いていましたが、
1ミリシーベルト/年、20~30ミリシーベルト/年、の誤りです。


申し訳ありません。





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◆(日本人は認めていないが)アメリカや世界が認める〔幸福の科学/幸福実現党〕の智慧と実行力と信用性。


かなり遅くなりましたが、日本の〔幸福実現党〕が【どれだけ世界から信用・期待されているか】を、お伝えします。


下記の英語文は、米国ロイター通信が世界に向けて発信したものです。





これだけ米国を始め、世界中から尊敬と期待を込められている〔幸福実現党〕ですが、これまでの日本のマスコミは【完全無視】して来ました。


今回の参議院選から、少しばかり様子が変り、TV局によっては報道が為されるようになりました。
だけども、その報道の在り方は様々です。
満員の前で選挙演説場面は放映せず、僅かな人達と挨拶している場面を報道したり、もありました。


もちろん好意的に、他政党と平等に報道して頂けた処も多かったです。 山口県でも、他政党と平等に報道して頂けました。




■また、大川総裁の講演(今回は「幸福への決断」)を放送するテレビやラジオが増えています。

◆テレビ放映
・岐阜放送
:7/16(火)  5:10~ 5:55
・テレビ和歌山:7/19(金)  7:30~ 8:15
・群馬テレビ:7/30(火) 15:30~16:15
・奈良テレビ:8/3(土) 11:00~11:45
・三重テレビ:8/9(金)  8:00~ 8:45


◆ラジオ放送
・ラジオ大阪
:7/14(日) 21:00~22:00
・FM京都:7/20(土)  5:55~ 6:55
・和歌山放送:7/20(土) 20:00~21:00
・ラジオ福島:7/20(土) 20:00~21:00
・ラジオ日本:7/29(月)  4:00~ 5:00




本来なら、全国ネットの生放送で伝えるべき、【全国民必見のコンテンツ】なのですが、
ご自分の目と耳で、国師:世界教師の説く言葉を確かめて頂きたく思います。
(現時点7/24でも、全国の支部・精舎でご覧頂けます)








◆また今回、ロイター通信が「政治革命家・大川隆法 幸福実現党の父」紹介記事を全世界のメディアに配信しました。2013.07.19.


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◆世界最大の国際通信社ロイター通信(Reuters US)が7月17日、「政治革命家・大川隆法 幸福実現党の父」緊急発刊の紹介記事を全世界のメディアに配信。
 

(見出し記事)
Announcement from the Happiness Realization Party:
Urgent Release of “An Interview with Ryuho Okawa:
Political Revolutionary and The Founding Father of The Happiness Realization Party”


(全文英文記事)
While the Happiness Realization Party (HRP) has fielded the third largest candidates after the Liberal Democratic Party (LDP) and the Democratic Party of Japan (DPJ) in the on-going Upper House Election, Japanese media have so far given almost no deal of space to HRP because of their prejudice against religious political parties.


On July 14, 2013, HRP urgently launched its new book entitled "An Interview with Ryuho Okawa: Political Revolutionary and The Founding Father of The Happiness Realization Party" (Japanese language only). The secrets of Ryuho Okawa's policies are revealed in this book.


HRP claims that the actual brain of the Abe Cabinet has been Ryuho Okawa, the founder and president of HRP. "Abenomics" actually started when Ryuho Okawa criticised strongly the Bank of Japan's financial policy in January 2012.


While Japanese media do not report on HRP, Ryuho Okawa has been exercising strong influence on national politics in Japan. It is an open secret among Japanese statesmen and the mass media that the success of the Abe Cabinet so far relies largely upon the policy recommendations by Ryuho Okawa, according to HRP. LDP may seem to have regained power and prolonged its life momentarily because it has absorbed HRP's philosophies.


The greatest assets of HRP are its foresight and effective policies. Ryuho Okawa already sounded the warning about the danger of China's invasion of the Senkaku Islands when he founded HRP in 2009.


Ryuho Okawa indicates the direction, not only for Japanese politics but also for world politics as a whole. We sincerely hope the conscience of foreign media will notice the emergence of this extraordinary intelligence.


The main issues discussed in the book are:


1) Aims of HRP:
◦ The name, "Happiness Realization Party," expresses the mission of politics. It is the purpose of politics to let as many people as possible to lead happier life.
◦ HRP has been calling simply and honestly for what is necessary to lead people to true happiness, while a lot of lies go unpunished in the political world.



2) On U.S – Syria Affair:
◦ Ryuho Okawa considers president Obama's leadership is quite weak for his non-intervention in the Syrian affair, in which a hundred thousand people died in the civil war.
◦ The Assad Cabinet should resign and Syria should change over to the next form of government, while a military-led government should not be allowed.
◦ U.S. started to follow Japan after the economic downturn precipitated by the Lehman Brothers bankruptcy in 2008, while the nation was said to be 10 years ahead of Japan.
◦ For instance, Japan introduced the system of the public health insurance for the whole nation long before U.S. This is only one of the various examples Japan can initiate.
◦ Japan has to transform itself into a leading nation that can send more opinions.



3) Problem of National Defense and Coalition Government:
◦ From the view point of protecting Japan from China's territorial intrusion, it is problematic that LDP forms a coalition government with the New Komeito, which boasts of itself as mediation with China.



4) On China and EU Crisis:
◦ Liberalization and democratization of China have to be done by all means.
◦ China has no right to claim the dominion of the Senkaku Islands without giving independence to its autonomous regions, such as Tibet.
◦ The core of EU is Germany. EU will not prosper unless giving Germany the right to speak.



5) True meaning of freedom:
◦ The starting point of freedom is "plurality" and "diversity", which are the essence of human society. Happy society will not be realized unless freedom is secured.
◦ This is the reason why oppression should not be allowed.
◦ In the interview, Ryuho Okawa also speaks about such issues as government bonds, pension problems, and necessity of nuclear power.





◆以下に、和訳の転載記事を載せます。(転載先:じゃがいものエサ箱さん:無断拝借御免なさい)


《転載先のコメント》
【やっぱ海外は気づくよ】 July 21, 2013 00:15:09


僕がいつも見ているロイター通信のアメリカ版に、幸福実現党の記事が載っていました。
 

日本では全く報道しませんが、海外では気づいているようです。


ロイターが世界に報道しています。


◆以下に記事の転載と、稚拙ながら僕が和訳した文を載せておきます。


日本人もそろそろ気づくべきだと思うけどなぁ。




《和訳》
幸福実現党からの発表:緊急発刊『政治革命家・大川隆法 幸福実現党の父』


■幸福実現党(HRP:Happiness Realization Party)は、現在進行中の参議院選挙で、自民党と民主党に続いて、3番目の候補者数を擁立しているが、
宗教政党に対する偏見の為に、これまで日本のメディアの殆どが、全く報道していない。


■2013年7月14日、幸福実現党は、『政治革命家・大川隆法/幸福実現党の父』(日本語版のみ)と題された新刊を緊急発刊した。


この本の中で、大川隆法の政策の秘密が明かされている。


安倍内閣の事実上のブレーン(頭脳)は、幸福実現党の創立者大川隆法である、と幸福実現党は主張している。


実際、「アベノミクス」は、2012年1月に大川隆法が日銀の金融政策を強く批判した時に始まった。




日本のメディアは、幸福実現党に付いては報道しないが、大川隆法は日本の国政に強い影響を与えて来た。


幸福実現党によれば、安倍政権がこれまでのところ、
大川隆法による政治提言に大きく依存して来たという事は、日本の政治家とマスコミの間では、公然の秘密である。




■自民党が力を取り戻し、一時的に延命しているように見えるかもしれないが、それは、幸福実現党の哲学を吸収してきたからである。


幸福実現党の最大の利点は、その先見性と有効な政策にある。




■大川隆法は、2009年の幸福実現党創設の時点で、すでに中国の尖閣諸島侵略の危険性について警鐘を鳴らしていた。




大川隆法は、日本の政策のみならず、世界全体の政策に対する方向性を示している。


【海外メディアの良心が、このズバ抜けた知性の出現に気づく事を、我々は真摯に期待したい】。




■以下、この書籍で議論されている主な問題。


①幸福実現党の目的。


・「幸福実現党」という名前は、その政治的使命を表している。


・それは、できるだけ多くの人がより幸せな生活を送るようにという、政治目的である。


・多くの嘘が不問にされる政界において、幸福実現党は、ただ正直に、人々を真の幸福へと導くのに必要なものを求めている。




②アメリカ・シリア間の情勢について。


・シリアでは十万の人々が内戦で亡くなっているが、このシリア情勢への不介入に対して、大川隆法はオバマ大統領の指導力がかなり弱いとみなしている。


アサド政権は退陣すべきであり、シリアは次の政治体制に移行すべきであるが、軍部主導の政府にそれをさせるべきではない。


・アメリカは日本の10年先を進んでいると言われていたが、2008年のリーマンショックに始まる経済の低迷後は、日本の後を追い始めている。


・例えば、日本はアメリカのずっと前から、全国的な国民皆保険制度を導入している。これは、日本がアメリカを指導出来る様々な例の一つに過ぎない。


・日本は、より多くの意見を発信できる指導的国家へと、転換しなければならない。




③国防と連立政権の問題。


・中国の領土侵害から日本を守るという視点から言えば、
中国との仲介役を自負する公明党と、自民党が連立政権を形成しているというのは、問題である。




④中国とEU危機について。


・中国の自由化と民主化は、必ず起こらねばならない。


チベットなどの自治区に独立を与えもせずに、尖閣諸島の支配権を主張する権利は、中国にはない。


・EUの核となっているのはドイツである。
ドイツに発言権を与えない限り、EUは繁栄しない。




⑤自由の本当の意味。


・自由の出発点は、「複数性」と「多様性」であり、これが人間社会の本質である。
幸福な社会は、自由が確保されない限り、実現することはない。


・これが、圧制の許されない理由である。


・インタビューの中で、大川隆法は、国債、年金問題、原発の必要性などの問題についても語っている。




■以上が、転載させていただいた記事です。


もっと早く載せるべだったかなと思いますが、私は基本的には私の文章で書きたいので、見送っていました。





この記事に遡のぼれば、〔幸福実現党〕は、立党時から米国に注目されて居ます。


アメリカ軍の準機関紙である「星条旗新聞」に、立て続けに2回、全面記事で報じられました。




また、日本の政界やマスコミは隠していますが、幸福実現党〕の若きホープの饗庭直道氏が、全米共和党のアジア担当顧問になっています。

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全米共和党は、自ら、懐に飛び込んで来た饗庭氏の力量を買っての抜擢です。


この前例の無い抜擢にも、日本のマスコミ・政治家は、【知らん振り】をしています。


もしも昨年、ロムニー氏が大統領になっていれば、〔幸福実現党〕の饗庭直道氏は、日米の架け橋の最重要者になっていました。





以下は、3年前に私が書いたものです。リンクではなく再掲載します。


◆アメリカが唯一期待しているのは「幸福実現党」(当ブログ記事:2010.05.29.)


■アメリカが唯一、信頼・期待しているのは、「自民党」でも無く、もちろん「民主党」でも無く、幸福実現党」だという。


アメリカは、「幸福実現党」の政策や、先見性が高いのを知っている。(実際、今の日本は、1年前に「幸福実現党」が言っていた通りになっている)




左翼活動家は、テレビや新聞等でよく見かけるが、アメリカのトップの人達は、そんな洗脳には掛からない。


元々、メディアというものを作ったのがアメリカだから、テレビで視聴者を誘導する事くらい知っている。




■先日の沖縄の米軍基地移転問題では、左翼活動家が「有給」取って学校の授業をサボり、「専従」という組合員から徴収した組合費で旅費を作った。


沖縄に駆け付け、プラカードに「反対!」と、奇妙なほど同じ印刷物で、抗議行動していた。




これらの抗議行動は、本物では無いという事は、アメリカは知っている。


メディア主導のプロパガンダの一種だと、冷静に見ている。




■5/24 産経新聞記事より。 
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■何を見ればアメリカの考えている事が解るのかと言うと、アメリカ軍の準機関紙である「星条旗新聞」を見れば良い。


「星条旗新聞」には、世界的な軍事情勢、政治的パワーバランス、暴動、そして世界中にあるアメリカ軍駐留地の各種情報が書かれている。


この「星条旗新聞」の記事に、最近、立て続けに2回も報道されたのが「幸福実現党」だ。


「自民党」の名前など、全く出て来ない。


「幸福実現党」のみが「星条旗新聞」に報道されると言う事は、アメリカのトップ指導部は「幸福実現党に期待している」と言っても過言ではないだろう。




■「幸福実現党」は英語表示では「The Happiness Realization Party」と書く。


昨年の衆議員選挙では、全選挙区に候補者を立て、支持母体である幸福の科学の信者は、いきなり立党した政党に躊躇して教祖まで立候補したのに全滅した。


この時、日本人に向けて、数多くの発信していた事が現実のものとなり、今まさに亡国の危機に陥っている。


この日本に生まれた「幸福の科学」と、「幸福実現党」をアメリカは知っていた。







◆「星条旗新聞」の一説。


“It is a major problem when a person who is in charge of a country doesn’t
recognize that an agreement made between countries has a priority before
opinions by local government leaders,” stated the resolution.
Most of those participating Tuesday were affiliated with the conservative
Happiness Realization Party, which was formed just before the Lower House
election in August. The party holds no seat in the Diet.
The rally was held while Hatoyama struggles to find a solution for the
Okinawa basing issue. Last week, he said he could not keep his campaign
promise to move Futenma’s operations off Okinawa.



《日本語要約》
■日本の現政府が、日米の国家間で為された協定を守らず、 沖縄県が優先を持っていると、日米合意を認めない重大な問題だ。


火曜日に参加した者の大部分は、保守の「Happiness Realization Party(幸福実現党)」だけだった。


「Happiness Realization Party(幸福実現党)」は、8月の衆院選のすぐ前で立党したばかりだ。


この政党「Happiness Realization Party(幸福実現党)」は、国会での議席を全く持って居ません。

以下略




日本のマスコミは、全く「幸福実現党」の報道をしないのは、ご承知の通りです。


それは単に、宗教政党だからというわけではありません。


アメリカは「幸福実現党」が、日本のマスコミに意図的に押さえ込まれて居るのは、知っています。


なぜならば、前述のように、アメリカ自身も、【メディア戦略】を用いて来たから、よく解っているのです。




ですから、「まずは政権交代ありき」の主役が、日本のマスコミである事は、アメリカも知っています。


そのために、「幸福実現党」が、マスコミから無視されたのは残念に思っているようです。


だからこそ、「自民党」では無く、「幸福実現党」に期待を込めて居るのだと思われます。




■最近、アメリカCIAの宣伝部である「読売グループ」が、
現民主政権を否定した事と、谷亮子氏の件で、やっと右寄り報道が、読売主筆の指示で行われ始めました。


日本マスメディアの元祖である読売の影響力は、他紙・他局を遙かに上回わります。


読売は、アメリカの意向には絶対に逆らえません。


なぜならば、この読売を創ったのが、マッカーサーだからです。




このように、世論はマスコミに寄って作られています。


左翼の人達は、沖縄からアメリカ軍が出て行くと、万歳三唱するでしょうが、直後に中国軍が侵略して来たら、どうやって責任を取るのでしょうか?


どの耳で、沖縄県民100万人の人達の悲鳴を聞くのでしょうか!




今、韓国に、どれだけ多くの在韓米軍基地があるか、ご存知でしょうか?


例えば、ヒラリー氏が、そこらあたりにある電話を取って、オバマに危険を知らせると・・あっ!と言う間にアメリカ軍は動きます。


10分も掛かりません。




しかし、鳩山氏が電話を取って自衛隊が動くでしょうか?


誰が?日本人を守ってくれるのでしょうか?




日本封じの)憲法9条のおかげで、自国も守れなくなっています。


憲法9条は日本人を守ってくれません。


守ってくれるのはアメリカ軍です。


日本人は、左翼思想の連中に【憲法9条洗脳】を受けないことです。


日本政府も、日本人も、もっとアメリカ軍に感謝すべきです。




今、アメリカの兵隊は、世界中で戦って死んでいます。


アメリカから遠い遠い国で死んでいるのです。


その人達への感謝の心は、武士道国家の日本人であれば、当然だと思います。


少なくとも、私は、そのように躾られました。





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◆第23回参議院議員選挙が終りました。


第23回参議院議員選挙が終りました。


〔幸福実現党〕を応援して下さった方々、ほんとうにありがとうございました m(._.)m


今回も議席獲得には至りませんでしたが、何とかして政党要件の2%を取ってもらいたいものです。(これを書いている時点では分かりません)





■私は今回も、開票立会人として登録し、選挙開票現場に立ち会いました。


県・市の職員か?約200人が開票現場で作業をしていました。比例代表があるので、前回の山口補欠選の倍の規模です。


目の前に流れる200枚の票の束に、「間違いないか」を確かめて印鑑を押します。


当然予想はしていましたが、流れる束は林氏ばかりです。


かわい候補の束が来る度に、頭の中で数を取っていました。


私自身は、前回の山口補欠選の2倍の得票を狙っていました。結果は、2倍強で、おそらく4%前後になるかと思います。


正直、支援者も、山口補欠選からの続きで息付く暇も無く、補欠選より悪い出足でした。


だけども、〔かわい候補〕は結果を出しました。





■TVに映し出される〔幸福実現党候補〕の順位は、残念ながら、どれも最下位で、当選者とは1桁・2桁の違いがありました。


だけども私は、それを見て歯がゆく感じはしましたが、頭の中は支持率2%を超えているかどうかでした。


この4年間、【政党要件を満たしていない】というだけの理由で、〔幸福実現党〕はマスコミに寄って、国民の目線から隠され続けて来ました。


今回、山口県の〔かわい候補〕は4%前後の票を獲得しましたが、全国で2%の政党要件を満たして欲しいものです。





■昨晩は、隣の席の自民党員の人と話していましたが、あれだけの大差を付けていても、〔幸福実現党〕には一目置いて居られました。


〔共産党〕も伸びましたが、それよりも〔幸福実現党〕の方が気になっていたようです。


〔幸福実現党〕の潜在能力は、ご存知のようでした。


「もしも政党要件を満たされたら、怖い存在になるなぁ」と。


今回の山口では、自民党の県議・市議を総動員して居ましたが、おそらくそこまでが限界です。


ですから彼等も、幸福実現党の潜在的な力を認めています。





■昨日私が投票所に妻と行くと、シーンとした会場から「幸福実現党の・・」という、ヒソヒソ話し声が聞こえて来ました。


そちらを振り向くと、目線をそらされて、気まずそうな顔をされていましたけどね ^ ^


どうやら、私のことを憶えて頂いたようです(笑)


だけども正直、困るんですよね。あちらは私の事を知っていても、私は知らないのですから。





■さらには私は「いじめ相談」にも関わっていて、日本全国に相談を受けた人達が居ます。


12年間続けていますが、その間に受けた相談は、ゆうに1千件を超しました。直接関わったのは50件を超しました。


先週の土曜日に、その中の一人から「おかげで子供が元気になりました」

「親子で恨み心で一杯でしたが、(私に)それを諭されて、今は前向きになって子供も明るくなり、元気に学校へ行き始めました」という報告を頂きました。


いつもこうした事は、忘れていた頃入る報告ですが、とても嬉しいものです。


(いじめ)相談をやっていて良かった・・という瞬間でもあります。




■そして、「娘が車の免許を取りましたので、夏休みにでも、お伺いしても良いでしょうか?」と言われます。


それは構わないのですが・・


この方は、親子で熱心な創価学会員である事は「いじめ相談」の過程で知っています。


私としては、相談相手が創価学会員と気付いても、何等の対応は変らずアドバイスをして来ましたが、おそらく相手の方が戸惑われるかと思います。


今回の電話にしても、お礼を兼ねた【投票依頼】でした ^ ^


むしろ、【投票依頼】の方が主だったと思いますけどね。




私は、幸福の科学の会員ですが、こうした事は一切やりません。


【いじめ相談を隠れ蓑にした宗教勧誘】と、勘違いされては困ります。本末転倒になってしまいます。


私は、ほんとうに純粋に「いじめ」と闘っているのです。




ですから、相談相手が創価学会の人だとしても、真剣に相談に乗っていますし、解決もして来ました。


だけども、そうした人達から、選挙投票依頼を受けるとは、思ってもいませんでしたね ^ ^


「私は幸福の科学の会員ですよ」と言おうとしましたが、相手の方がとても上機嫌なので言えませんでした。


私にしたら「いじめ問題」に関しては、宗派の違いなんて関係無いことですのでね。選挙の依頼は、丁重にお断りさせて頂きました。




■ただ思ったのは、こうした特殊な繋がりでも、電話依頼をされて来るという【たくましさ】です。


そういう【たくましさ】が〔幸福の科学〕の信者さん達にも、必要なことなのでしょうね。


だけども私も、前述のように、【相談は隠れ蓑】のように思われるのが嫌なので、絶対にしないし、出来ませんけどね。




今、(ほんとうに夏休みに来られたら、どうしよう)と悩んでいます ^ ^


なんたって、家の前は、いつもポスターだらけですから(笑)


近所の人達も、呆れを通り越して、とうとう平気になられましたね(汗)



             
               
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◆今日は第23回参議院議員選挙投票日。


本日は、参議院議員選挙の日です。


投票所には、出来るだけ早くお出かけ下さいね m(._.)m





■私が妻と選挙に行ってから店に出ようとしたら、店の駐車場に車が止まっています?


はて?・・と思ったら、他市から来たお客さん達でした。


開口一番、「来る前に選挙に行って、(アンタの政党に)入れて来たぞ」と大声で言われ、思わず握手をしてしまいました。


常連客ではありますが、滅多に来ない人達です。


そして、遠方なので案内も何もしていませんでした(汗)
そうした人達でも、日頃の私を見ていてくれたのかと思うと、思わず手が伸びて握手を交わしてしまっていました。


ほんとうに、ありがたいことです。




■昨日は、朝から晩まで最後の電話を掛けまくっていました。


午前中は、掛けるところ掛けるところ、「病気で・・」のような話ばかりで、(おいおい今日は厄日かよ)って思ったりでした。


午後からは、「わざわざ電話をありがとう」、「話せて嬉しかったよ、ありがとう」、「元気をもらったよ、ありがとう」のような「ありがとう」の連続でしたね。


良い締めくくりになりましたし、電話掛けだけでも「たまには遊びに来てくれよ」と言う同級生達も数多くて、逆に私が励まされました。




■同級生だけでも、小学~高校まで、1200人の同級生が居ますが、学校が重なっていますので、実数的には約1000人の者達が居ます。


今回は、そうした人達に、約半世紀振り(笑)に連絡を取りました。


小さな地域での学び所であったはずなのに、今では日本全国に散らばっています。


本当に、北は北海道から、南は沖縄まででしたね。


また、意外と身近に多くの者が居たことも解りました。





■私は、父が早く亡くなり家業を継いだので、こうした同級生とは一緒に人生を過ごす事は出来ませんでした。


彼等を横目に見ながら、1世代も2世代も上の人と人生を過ごして来ました。


だけども、そんな私でも憶えてくれている事が、嬉しくありましたね。


なんたって、50年振りの、半世紀振りですよ(笑)。オソルオソル電話をするのが殆どでしたね(汗)




■また、こうした同級生達だけでは無く、かつてお世話になった企業・商店の人達とも、選挙を口実に、お話しする事が出来ました。


じつは、そうなのですよ ^ ^


私は、今回は、選挙を口実にして、久しぶりに縁有る人達と話をする為に電話を掛けまくりました。


元気で居る人、病気の人、亡くなった人・・いろいろいらっしゃいましたが、すべて私の人世の過程で出逢った人達です。


そうした人達との縁を忘れてはいけないと思い、たとえ「お前なんか知らん!」と言われて、ガチャン!と電話を切られても良いと、電話をしました。





思い出したのです。それが私の原点だった事を。


22歳の時から県内初の仕事を始めた時には、誰一人として理解者は居ませんでした。


ひとりで震えながら、決して諦めずに、そうした多くの人達との縁をコツコツと積み上げながら来た事を思い出しました。


電話では、意外にも「お前なんか知らん!」と言われた人は居ませんでした。


「う~ん・・思い出せないなぁ」と言う人達は多くても、古い会社名を出すと「あっ!そうか!分かったぞ!」と、懐かしそうに話して下さいました。


それから後は「元気か」「元気です」、「お互い元気で頑張ろうぜ」のような話になりますが、何年も、何十年ものご無沙汰を取る事が出来ました。


「・・ところで、何の為に電話して来たんだ?」と聞かれて、選挙のお願いだった事を忘れてしまっていた場合もありましたね(汗)


電話での反応が、そのまま結果に反映されるかどうかは分かりませんが、私は今回培った人達との再会縁を大切に致します。





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◆【幸福実現党は真の救国政党】。アベノミクスのネタ元はオオカワノミクス。安倍総理に先駈けた5大大陸との友好関係の構築。国防・経済社会・教育等々、4年前から他政党の先を行く政策と行動力を備えている。


いよいよ参議院選です。山口県は補欠選から引き続きだったので、良かったのやらどうやらです。


ただ、YAB山口朝日放送の地域放送番組での〔幸福実現党〕への好感度というか、【完全無差別:平等報道】には感謝しています。


ありがとうございます。 m(._.)m


YAB山口朝日放送のような放送局が、山口県にある事が誇らしく思えるほど、〔幸福実現党〕はTV画面から【消し込み】をされ続けて来た4年間でした。


理由は解っていますが、この期になっては言いません。


多くのマスコミの今後の姿勢に期待したいと思います。





このブログでは、【アベノミクスは幸福実現党ミクス】と、ずっと個人的には言って来た。


安倍自民党だけでは無い、日本維新の会にも、幸福実現党の政策は真似られている。


それでも、100%真似て実行してもらえているのなら文句は言わない。


だが現状は、良いとこ取りだけ】で終っている。


【勝手に混ざりものを入れて、味を変えてもらっては迷惑だ】・・と、言いたい。


今回、選挙戦の最後になって、【アベノミクスの実態】を世間に訴えて頂けたのは、応援する者として、胸のつかえが降りた感じだ。


◆「アベノミクス」のネタ元は「オオカワノミクス」(Liberty Web へ飛びます)




◆アベノミクスのネタ元は...オオカワノミクス!?【動画】







■私は40年間も自民党側に居た人間だ。自民党の良い所も悪いところも百も承知だ。


そんな私に言わせて頂ければ、【今の自民党は、民主党よりはマシだ】程度にしか見えていない。


さらには、安倍総理以後の人材が見えないところに、非常に不安がある。


はっきり言って【サムライが居ない】のが、今の自民党だ。


だからと言って、自民党よりもっと酷い他の政党には任せるわけには行かない。


有権者の皆さんが、今の政治に困惑されるのも無理はない。




だから幸福実現党なのか?と言われると思うが、私は【そうだ】と断言する。


幸福実現党が出来る前までは、「リバティ編集部」と一部の自民党政治家との間では、真剣な親睦会も為されていた。


その中には、「幸福の科学さんも、早く政治に出て下さいよ」と言う人達も居た。


その人達の言葉からは出ていないが、当時、自民党側に居た私には、その意味が解る。


連立を組んでいる公明党が、自民党の手枷・足枷になっているのだ。だから、「公明党に代わって・・」の意志が含まれている。間違いない。




■今回の選挙で明からに解ったのが、一般人の政治離れと平行して、自民党を支えて来た会社経営者達に「自民党離れ」が増えて居ることだ。


だからと言って、もう民主党には絶対に任せられないと、みんなが思っている。


彼等の本音には、自民党以上の真の保守政党の幸福実現党が、表舞台に出て欲しいと思っている人達も少なくはない。


彼等は、幸福実現党の良さを知っている。


ただひとつ、【宗教政党】という点で、全面支援が出来なくて、個人支援だけになっているのが現状だ。


彼等の中にも【宗教政党】を会社ごと応援するには、戸惑いがある。


だから、早く政党要件を満たして、他政党と論戦しながら追い抜いて行ってくれ。公明党と代って欲しい】と言う思いがある。


私自身も会社経営に携って居たので、そうした声が聞こえて来ている。





昨日も山口県から兵庫県の親戚に電話したら、幸福実現党への誤解があった。


『幸福実現党って、あの大川さんの宗教の?週刊誌に叩かれて居たところだよね。あまり良いところじゃないのじゃないの?』


「あれは違いますよ。デタラメばかり書きまくって裁判沙汰にされて居るのを知らないでしょう?」


『ええっ、そうだったの』


「大川総裁は、インド、ネパール、スリランカなどの仏教国では、国営放送が放送してくれてますよ」


「他にも、アメリカはもちろん、ブラジル、オーストラリア、フィリピンやアフリカまで説法に行かれて、現在世界100ヶ国以上に信者が居る団体ですよ」


『そんなに立派な人だったのか・・』




「そうでなかったら、私が信者になるわけないですよ」


『あ、そうだよね!(悪いところだったら)○ちゃんが信者になるわけないよね!』




『よし分かった!今回、どこに入れるか迷っていたけど、○ちゃんの話を聞いて決めた。こちらの地方区でも誰か立ってるの?』


「全国47都道府県に全部立ってますよ。そちらは【みなと侑子】さんという女性です」


『みなとさんが、○ちゃんのところの政党なの!みなとさん知ってるよ。好感持ってたんだよ。そうかぁ、みなとさんが○ちゃんのところの・・』


・・のような話をした。


あとは、日頃のご無沙汰の話やもろもろだが、電話をして良かった。




ご主人は〔幸福の科学〕に対して誤解されていたようだが、こうした僅かな話で誤解も解けたようだ。


ここしばらく疎遠になっていたが、かつて培って来た【信頼関係】がモノを言った。


【私が、絶対に、おかしな宗教に入るはずはない】と言う信頼だ。


有り難いものだと感謝の念に絶えない。


入信時、やがてこうした場面に直面する事は予想していたので、百目小僧のように体中を目にして居た(笑)


【入るからには、絶対に間違ったところであってはならない】と。





■今回私は、そうした信頼関係を深めたり、かつての仲間を取戻したりする為に、日本全国の親戚・知人に電話を掛けまくって居るが、追い付かない。


第一、留守が多過ぎる(笑)


・・のも仕方が無いが、私としては、これも現在の社会現象として考えさせられるものがある。


両親共働きで日中は、家はカラッポ。・・これが健全な家庭なのだろうか?と、考えてしまう。




■昔の話をしても仕方が無いが、私がガキの頃はそんな事は無かった。


家を空ける時には、【向こう三軒両隣】に、「ちょっと出掛けて留守にしますから、お願いします」のような【共助の精神】があった。


そして、今の時期には暑いので、戸は開けっ放しで、網戸のままで寝る。それでも泥棒も強盗も入る事も無かった。




また、私等ガキがイタズラすると、見知らぬ人から叱られていた。


叱られた私達は、「ごめんなさい」と言って逃げるが(笑)、【それが当然だと思っていた】。


私達はイタズラガキであっても素直だった(汗)




時代は変った。


今は、家には鍵が掛かる時代、それも二重にも三重にも。


【向こう三軒両隣】の【共助の精神】も無くなっている。


モノの文化としては発展を遂げたが、精神文化は確実に劣化している。





幸福実現党は、過去に遡るでは無く、過去の善きものは取入れながら、世界に先駈けた新時代を築き上げようとしている政党だ。


【世界のお手本国家となるべく、世界を引張る牽引力を持つ国にしたい】
と、日夜努力研鑽をしている政党だ。


決して、己が欲の為にやっているのでは無い。


この日本は、本来は、それだけの底力を持っている国だ。


だからこそ、中国のような世界制覇を目論んでいる国に、侵略征服されるなど、決してあってはならないことだ。


そんな日本が置かれている現実を隠し、【受けだけねらい】をしている政党が殆どだ。


その証拠に、〔幸福実現党〕以外に、【国防・国家観】を訴えている政党があるだろうか?


無い!〔幸福実現党〕以外には無い。




日本維新の会のような【地域分権】を主張する政党は、「地方が国家に口出しする」見本のようなものだ。


地方の意志が、国家の判断を鈍らせてしまう。




■また、沖縄とて同じこと。


中国左翼に、殆ど支配されてしまっている現状のままでは、いずれ近い内に中国の植民地になってしまう。


それを目論んでいる県内政治家達が、あまりにも多過ぎる。


沖縄だけが、【不幸】を背負った戦後では無い!日本国中が同じだった。


今の日本は、そうした過去の【不幸自慢】をしている場合では無いはず!


過去は過去として、未来を見詰めなければ、それこそ不幸のドン底に落ちてしまう。


尖閣・沖縄は、日本が護るべき大切な所だ。


それを、〔幸福実現党〕以外の既成政党は、【玉虫色】か【中国様】をしている。


いい加減にして欲しい!





■この山口県では、自民党の林氏が強いのは仕方が無い。


だが、やがては林氏の玉虫色の主張も通らなくなる時が必ず来る。


本当は自民党も、そんなに強い政党ではない。


元自民党側に居た私だから、それは見ていてよく分かる。




参議院選後は、安倍総理の足を引張る者達が内に外にと沢山出て来るだろう。


そこに、是非とも、安倍総理を護る〔幸福実現党〕を置いて欲しい。


それこそが今の日本を護ることに繋がるものだ。




国民の皆様には〔幸福実現党〕が、本物の【救国政党】である事を、今一度、信用・信頼して頂きたく、お願い致します。 m(._.)m





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◆マルクス・レーニン主義思想の怖さがわかる【中日新聞】小出社長守護霊インタビュー。(マルクスは神、レーニンはカリスマ、スターリンは英雄、毛沢東は日本の首相の20~100倍は偉い。日本共産党は嘘を言うな。等々)


毎日暑い日が続いています。皆様、熱中症には、お気を付け下さいね。


私は、2度の心筋梗塞を起した者として、気を付けているのが、【汗をかく前に、水分補給をする】ことです。


汗をかくと、血中濃度が高くなり、血液がドロドロ状態になるので、血管が詰まりやすくなります。
ですから、汗をかいた後に、水分補給したのでは遅いのですよ。


汗をかくと予想される場合、【事前に水分補給】をして置いて下さいね。


だけども、体が要求していない状態での水分の事前摂取は、美味しく無いです(笑)
ですから、美味しく飲めるように工夫されて下さいね。


ちなみに私は、茶を入れたペットボトルを、常に持ち歩いています。
チビチビと摂取することでも、熱中症や、血液ドロドロ状態を防ぐ事が出来ます。





さて、本題。


■以下は、2年前の愛知6区での補欠選でのこと。


◆愛知6区の補欠選では、幸福実現党と減税日本は、同じ立場ではないのだろうか?


◆報道の自由には同時に報道の責任がある、民主主義の基幹はチャンスの平等だ。




殆どのマスコミは、NHKはじめ政党要件を満たしていない〔減税日本〕は、大報道していた。


だが、同条件の〔幸福実現党〕は、【諸派】とされ、名前も隠され、訴えている政策は全く報道されなかった。



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■その中で最も悪質だった中日新聞に、「両者の違いは何か」と聞いた事がある。


最初は【型通り】、「公職選挙法・政党助成法だ」と言っていた。


私が、「それは両者とも同じはず」と言ったら【報道しようがしまいが、ワシ等の勝手だ!】と、ガチャン!と電話を切ってしまった。


それが、中日新聞政治部の報道姿勢だった。




■今回、その中日新聞の小出社長守護霊インタビューが行なわれたようだ。


日本人には、信じられないような本音が次々と明かされているので、是非ともご覧あれ。


私自身も、これを見て、2年前の中日新聞政治部の報道姿勢に納得した。


 

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◆【中日新聞】小出社長守護霊インタビュー。








■私ごとだが、私の弟の話は身内の恥を晒すようで情けないのだが・・弟は、高卒後、名古屋で働いている間に、行方不明になった。


おそらく、その間に、共産主義思想の洗礼を受けたのだろう。


長い間、身内にも隠していたが「マルクス主義者」になっていた。


4年前、幸福実現党の応援を頼みに行った時、「兄貴、俺はマルクス主義者だぞ。気付かなかっただろう(笑)」と、あざ笑いながら言った事がある。


その言葉で、すべてが分かった。


なぜ?嘘を平気で言うのか?


なぜ?身内・親族に金銭的迷惑を掛けても平気なのか?


・・いろんな疑問に思っていた事が、すべて分かった。




■私と正反対の性格の弟には、「マルクス思想」が新鮮に見えたり、いろんな人生の抑圧から逃れる手段でもあったのだろう。


対外的には「善い人」を演じているので、誰もが「嘘を平気で言う者」とは気付かない。だが、家庭内に入ると暴君に変身するタイプのようだ。


家のあちこちの壁が壊れているので、「どうしたのか?」と聞いたら、弟が満たされない鬱憤を晴らす為に、八つ当たりして壁を壊していたらしい。




この時私は気付くべきだった。DVでは無いが、家族に恐怖を与える弟の精神状態に。


身内・親族を騙して、「嘘吐き」呼ばわりされている弟の中にある【自他破壊願望】を。


その自他破壊願望は姿を変えて、家を壊し、家族を壊し、親族達との縁を壊して、孤立状態になってしまって居た。


そんな精神状態でも、外面では善人を演じ切っていた。


昨年、市内の「いじめ」で相談を受け、学校長と話していたら、その学校長は弟の家の前に住んで居る人で、子供達も同学年だったらしい。


学校長から「近所で集って、仲良くバーベキューをしていましたよ」と聞いて、驚くやら、信じられないやら・・


母親と同じく、弟も、「表と裏の、ふたつの顔」を持っていたようだ。




そんな弟でも、私にとっては弟は弟だ。


なんとかして「マルクス思想」の洗脳を解き、普通の男に戻したいと、この4年間、私なりに頑張って来た。


弟自身は、【自分の考え方は間違っていた】と解っている。


ただ、自分のして来た事の重みに耐え切れなくて、心の中では逃げて逃げて逃げまくって居る。


私の顔を見ると(叱られる)と思い、電話を掛けると(何か要求される)と思う弟になっていた。


一家中で、私を怖れ、親族を怖れる家族になっていた。


だが、私も親族も、弟に「こういう事は出来るか?」と相談はしても、誰一人として責める者は居ない。


「出来ない、出来ない」の返事ばかりして来た弟だが、そうした中で、日本社会に適合しない「マルクス思想」の洗脳が解け始めたのだろう。


少しずつながらも【人としての心】が甦って来ているのが解る。


昨日、急用があり電話をしたついでに、「そろそろ俺達を応援してくれよ」と短く伝えたら、【兄貴達は正しい。今回から応援するよ】と言っていた。


そして、「自民党も民主党も全部ダメだ。兄貴達の政党だけが本物だ」と言っていたので、どうやらマルクスの亡霊から解放されたようだ。





■弟のみならず、こうした人達が少しずつながらも出て来ている。


かつて、ゲバ棒を振るい、火炎瓶を投げ付けていたマルクス暴力学生達に、「俺達が間違っていた」と言う者達が出て来ている。


北朝鮮を【夢の国】と信じて疑わなかった連中が、北朝鮮の実態を知りながらも頑なになって居たが、長い夢から目が醒めたのだろう。


それほど【思想】とは怖いものがある。


自分のみならず、他人の人生まで狂わせてしまう。




■〔幸福の科学〕も宗教ゆえに、そうした目で見られていると思うが・・
私は入信時には充分以上に、絶対に間違った宗教では無い】と、この目、この耳、五感を研ぎ澄ませて確認している(汗)


縁有る人達に、宗教縁を与える事に、私は私なりに責任がある。


もしも間違っている宗教ならば、私は切腹どころの話では無い。


・・そう思って、入信時から現在に至っている。





■現在、選挙戦の終盤だが、〔幸福の科学〕への偏見の目が遠のいて行って居るのが目に見えて解る。


マルクス思想かぶれの弟のような者達も、目が醒めて、理解し始めて居る。


【宗教はアヘンでは無く、大切なものだ】と。




■共産主義者=唯物論者なので、彼等は【心より物】が大切に思っていた。


宗教は【物より心】を重視する。もちろん、物を否定するわけでは無い)


【心より物】の価値観が、【物より心】へと、ひっくり返った時、本当の己のあるべき姿が見えたようだ。


【正しい心】こそが、真に世の中を変えて行く。


中国のような覇権主義国家は一時期の幻想に過ぎない。必ず滅び行く。




■だが今の日本が置かれている現状は、その覇権主義国家に呑み込まれようとしている寸前だ。


中国のような共産覇権主義国家は、長期的なものと短期的なもので、呑み込んで来る。


短期的なものは、尖閣諸島のように目に見えて解るが、長期的なものとなると目に見えない。


50年も60年も掛けて、思想から変えて来るし、地元に根付いたスパイを世代を超えて送り込んで居る。




■私達は今、そうした中に居る事だけは、心して置いて頂きたい。


そして、そうしたものを取り去る事が出来るのは【人間の心の本質】を知っている〔幸福実現党〕しか無いと・・





  
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◆もうすぐ参議院選挙。幸福実現党の正念場でもあるが、それはまた日本の未来の正念場となり、日本人は繁栄を選ぶのだろうか。それとも・・。


真夏日だの、大雨だのと、大変だ。
だが、これらは気象は【偶然では無い】事だけは、心して頂きたい。




1週間前、私は昼から街宣カーを任された。
外は大雨だ。
「酷い(雨)降りになりましたね」と、若い者が言う。


私は、「こんな雨、すぐにやましてやるよ」とジョークで言ったが、本当にピタリとやんでしまった(汗)


私にとっては珍しくも無いのだが、さすがに、何と言うか・・(笑)




◆【2013年参議院選 毎日えらぼーと】が、ネットに出されているようなので、ご参考に。

えらぼーと-0 


■私もチャレンジしてみたら、〔幸福実現党〕の考えと、99.7%が一致していた。


残りの、0.3%は何だろう?と思ったら、「消費税の軽減税率に無回答」としたかららしい。


えらぼーと-1 えらぼーと-21


だが、よく見たら〔幸福実現党〕も「無回答」だったのだが(笑)


〔幸福実現党〕候補者の回答と、支持者の回答が入り混じっているようなので、100点満点とは行かなかったようだ。


ま、これで、〔幸福実現党〕を応援する者として、こうしたブログも安心して書けるかも(笑)




■何かテストを受けているような感じだったが(笑)、なかなか面白かった。


毎日新聞も、こうした事は、良いことだと思うので、これからも続けて頂きたい。


そうすれば、自分の考え方と一致している政党が分かると思う。




■ちなみに、妻は91.3%だったが、息子は73%で嘆いていた(笑)


だが、私から見れば、肝心要の部分が合致していたので、73%でも良しと思っている。


絶対に間違ってならない処は【国防】だ。そして、国防に付随する【原発】だ。


【経済】や【社会保障】等も大切ではあるが、基本理念として「自助努力精神」の無い政策は、必ず破綻する。


息子達の世代は、「ゆとり教育世代」なので、この「自助努力精神」が薄い。


「国が何とかしてくれる」と思っていたら、大間違いだ。


今は見えなくても、その「自助努力精神」の部分は、やがて現実となり、目に見えて来るだろう。




それは「自分の国は、自分で守る」という【国防観】とも相通じる。


「自分の家庭は、自分(達)が守る」、「自分の子供は、自分(達)が守る」と同じく【自力(自助努力)あっての、他力】だ。


私自身、そうした【現実と奇跡】を何度も経験して居る。


【天の助け】は沢山頂いたが、その前に【必死の自助努力】をしていた。





■私は、今回の選挙では外に出ず、主に電話を掛けまくっている。


半世紀前(笑)の同級生に電話もしているが、「分かった。ワシの職場の者達にも伝えてやる。(票を)取りまとめてやるからな」と、頼もしい者も居る。


それも、たった1年間の高校同級生で、選挙葉書が住所不明で返って来た者だ。


そんな些細な繋がりでも、私は諦めない。家が変っていても、電話は通じる事は多いので、電話を掛けている。


むしろ、選挙がある事で、再びこうした交友が持てる事の方が嬉しい。


「50年振りに合おうぜ!」と言える間柄なのが、嬉しい。


が、しかしまあ、よく考えてみると高校同級生と言っても、ほんとうに半世紀前の仲間だ(笑)




息子は30歳だが、私のこの感覚が分からないようだ。


いや、【私の】と言うより、【私達の】と言った方が正しいだろう。


私達、団塊世代は、【何人かがツルんで、小さな仲間・集団】になって居るわけでは無い。


普段の付き合いは全く無くても、何かのキッカケがあれば、大同団結する事もある。


大同団結は大袈裟でも、【かつての仲間という意識】は強い。


だからこそ、例え半世紀前(汗)の同級生と言えども、意見さえ合えば、上記のような事もある。




■本来は電話では無く、1件1件訪問すれば、確実に【かつての仲間意識】が目覚めて来るのだが、何千件もの訪問する時間が無い。


だから電話で旧交を暖めながら(もしかしたら、こちらが本音かも(笑))、いろんな話をしている。


そうした中で「分かった、応援するぞ」と言う者達が出て来ている。


その数は、もう数日後には反映されるだろう。




■私達は、誰が名付けたのか団塊の世代と呼ばれているが、私は「ひまわり」のようだと思っている。


花びら1枚1枚が、中心核を通じて繋がっている感じだ。


2012-0~1 

 


だから、【歌】にしろ、【世相】にしろ、殆どの者が【共通項】を持っている。


例えば、「いつでも夢を」の歌を唄えない同世代の者は、殆ど居ない。


そしてその話題ひとつで、見知らぬ者同士であっても、まるで古くからの友人のようになれるのが、私達の世代だ。




そうした私達の姿を見ている息子から見たら、異様に感じるらしい。


そんな息子達の世代を、私は「あじさい」に例えている。


「あじさい」も中核を持ち花びらがあるのだが、お隣の群とは離れている。


imagesCAWOIWNY.jpg 


その姿が私には、息子達の世代を現わしているように見えている。


それぞれの塊は仲良くても、他の塊とは距離がある。


例えば、【イラスト仲間】、【IT仲間】、【スポーツ仲間】のように、バラバラになっているように見えている。


私達には、そんな分野別の塊のようなものは無い。


私の世代と、息子達の世代の大きな違いは、そこにあると私は思っている。





いつものように、話がそれた(汗)


■日本人の大半は、〔社民党〕が好きと言う人は居ないと思う。


私の周辺には、1人とて居ない。


私は、この福島瑞穂氏と、〔なんでも言って委員会〕の田嶋陽子氏の話を聞いているだけで気分が悪くなる。


腹立たしい意味での気分が悪いのでは無く、気持ちが悪くなるのだ。


◆福島瑞穂・社民党党首(守護霊)「中国に占領されたら、社民党と共産党が内閣をつくる」

6307_l.jpg 


かなり、福島瑞穂氏の本音が出ている。


ま、極左政党とは、こんなものだ。中国・北朝鮮と相性がいい。


だが、福島瑞穂氏の守護霊が言っている事は侮れない。


要するに、中国が日本を占領支配した場合、保守系政治家や団体は収容所行きだと言う事だ。(収容所行きとは、殺されると同じ)


他にも、御老人はもちろん、病人達も生きては居られない。


そして、マスコミ放送関係は真っ先に占領されて、関係者は殺されるか奴隷だ。


TVをブラックアウトされた日本人には、何が起きているのかも分からず、僅かのうちに占領支配を受けてしまう。


そして、子供が産める若い女性は、中国に連れて行かれ、無理矢理中国人にされてしまうだろう。


北朝鮮の拉致問題どころでは無いほどの、数千万単位の日本人が拉致されたり、殺されることになる。




そしてそれは、夢物語でも、脅しでも無い。日本に突き付けられている【現実】だ。


それが今まで中国が他国(東トルキスタン、チベット、南モンゴル)にやって来た事だ。


東トルキスタンのウィグル族は、中国の核実験のせいで、民族滅亡寸前まで近付きつつある。


この東トルキスタンのウィグル族と同じ事が、【日本の未来になってはならない!】




だからこそ幸福実現党は、真正面から、嘘偽り無く、宗教政党として、神々の軍隊としての役目を果たそうとしている。


日本の他の宗教の、どこが、幸福実現党と同じ事をしているだろうか?


日本のキリスト教系団体も、赤十字に力を入れるだけでは無く、本気でこの日本国を護る方向に目を向けて頂きたい。


日本の仏教教系団体も、【善悪、真偽】をしっかりと見定めて、国政に関与して頂きたい。


日本を滅亡させかねない政党を応援していては、ほんとうに天上界からの警告が警告で無くなってしまう。


天上界にも【我慢の限界】がある事は、分かって居られる筈だ。


今こそ、真なる宗教ならば、この日本を取り巻く環境を見定めた上で、勇気を持って、正しい選択をして頂きたい。





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◆マスコミも自民党も、もちろん既成他党も・・終わりの始まりが。


最初に言って置くが、今日の話は面白くない(いつもの事か(笑))


ひとりで、こうした政治ブログを書くのは大変だ。
誰か、情報だけでも良いから協力して欲しいと願っているのだが、なかなか難しい。


上司にしても、興味・関心が無いのか?ブログの発信力を侮って居るのか知らないが「考えて置きます」と、官僚答弁のような返事が返って来る。


「考えて置く」と言うことは、「やらない・協力しないって事」だ。


仕方ない。〔幸福実現党〕が世に出るまでは、一人でも頑張る。


ひとりでやると自分勝手な意見も結構多いのだが、大川総裁はじめ、幸福実現党の方向性・考え方とズレて居ない事が救いでもある。





■私は、この4年間、マスコミ各社に、ゆうに100回は問い合わせの電話質問をして来た。


相手が電話記録をしているので、当然こちらも記録して残している。


もちろん私は言うのは、クレームでは無い。疑問に思った事を質問しているに過ぎない。


相手にしたら、迷惑なクレーマーかも知れないが、【本当に疑問に思っている事】を、丁寧な言葉遣いで質問している。


これでも〔いじめ相談〕に関しては、12年間、ひとりで1千件は超している。


だから当然、クレーマーと、そうでは無い話し方くらい百も承知だ。




昨日も、NHKの〔お客さまふれあいセンター〕に問い合せた。


最近の私は、各局のニュースを録画記録して、早送りしながら必要な部分のみ見ている。


ここのところNHKの19時からの〔注目の選挙区〕を見ているが、以前と違って、〔幸福実現党〕も画面に出して頂けている。




■以前は、NHKはじめどこの放送局も、〔公職選挙法と政党助成法〕を盾にして、【幸福実現党を報道しない理由】を付けていた。


私は「それは関係ない事」と言い続けて来たが、聞く耳を持っては頂けなかった。



■〔幸福実現党〕と同条件の、名古屋での〔減税日本〕。以前の〔大阪維新の会〕は、条件は同じ筈なのに、バンバン報道されていた。


名古屋での〔減税日本〕の時に、中日新聞に〔幸福実現党〕と〔減税日本〕違いを聞いたら【報道しようが、しまいが、ワシ等の勝手だ】と言われた。


そう
それが本音だろう。


〔公職選挙法と政党助成法〕を振りかざして、もっともらしい事を言っても、【嘘】だ。


自分達に不利な報道しない権利を行使しているに過ぎない。




■マスコミは、〔減税日本〕や〔大阪維新の会〕の前例を作ってしまったので、今回からは〔幸福実現党〕を画面には出してもらえ始めた。


だが、前述のNHKの19時からのニュースでは、〔幸福実現党〕と他政党に割り当てられている時間が違う。


他の民放局も同じだが、これはNHKという国営放送に準ずる放送局だ。


私は、政党要件を満たしている政党との違いだと思っていた。


ところが、7/12(金)の岩手県での放送を見て、「またか、まだ幸福実現党は国民の目線から隠されるのか」と思った。


・平野達男(無所属)70秒
・菊地幸夫(共産党)70秒
・田中新一(自民党)70秒
・高橋敬子(幸福実現党)25秒
・吉田晴美(民主党)70秒
・関根敏伸(生活の党)70秒


ここでの、平野達男(無所属)70秒と、高橋敬子(幸福実現党)25秒の違いを教えて欲しいと、NHKに問い合せた。


正直、質問する度に数分待たされて、納得の行く返事がもらえない。


で、【あの・・ニュースでのお伝えの内容に関しましては、担当の判断になって居ります】との返事が来た。


私「担当の判断でございますね?」


N【はい。そうでございます。・・あの・・少しお待ち下さい】と言われて、それからまた随分と待たされた(笑)


N「長らくお待たせしました。あの・・ニュースに関しましては、やはり担当の判断と言うことになって居ります」


私「確認しますが、以前は、政党要件が厳しく言われて居りましたが、今回からは、担当の判断と言う事になって居るのですね」


N「はい」


私「解りました。それでは、その担当は地方の方を言われるのでしょうか?それとも全国ニュースですから本社の担当なのでしょうか?」



N「少々、お待ちください」・・とまあ、質問する度に待たされる。


N「お待たせしました。ニュース7の放送内容は、ニュース7の担当者の判断でございます」


・・とまあ、いつもの事だが、こんな調子で待たされる事の多いこと。




「専門部署と替って欲しい」と言っても、接客オペレーター以外は出て来ない。


これで、はっきりした事は、NHKが昨年まで【政党要件】をウルサク言っていたのは【全くのデタラメだった】と、自ら証明されたようなものだ。


今回から【現場責任】に変えて来た(笑)


こうした国営放送並の放送局は、もう必要無いだろう。


電波帯域も取り過ぎているので、【半分は、民間に払い下げたらいい】


NHKは、今の教育放送だけで充分だろう。


政府も国会も、本気でNHKの分割を考えて頂きたい。


冗談では無く、いっそのこと〔幸福の科学グループ〕が買い上げたら良いと、本気で思っている。


そうすれば国民は、世界の本当の真実を目の当たりに出来るだろう。




■政治もマスコミも、新たな人達が入らないと、単に惰性で進んで居るに過ぎなくなってしまっている。


多くの会社社長達も言っているが、すでに自民党は終っている。


安倍総理人気で延命しているに過ぎないし、そのアベノミクスにしても〔幸福実現党〕あってこそだ。


第3の矢なんて、射る前に折れてしまう可能性だってあるほど、威力も破壊力も無い急ごしらえの矢だ。


そこに【消費税増税】をするのは【経済オンチ】の証拠であり、強い経済どころか、脆弱な経済にもなりかねない。




■とにかく、天上界の神々は、以前は民主党にはメタメタだったが、今の安倍さんにも怒っている。


そんな状態では、4年の任期はまっとう出来ない。


あと3年どころか、またまた短命内閣の危険性を持っている。


安倍さん。大いに反省されたし。


岸、佐藤のおじいさん達が、今のあなたを見て何と言うだろう。


3人の幽霊総理だけでは無く、乃木も、松蔭も、カンカンに怒ってると思う。




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◆首相公邸の幽霊の実体と、ここに来ての安倍総理の本音はいかに?


参議院選も、残すところ10日を切った。


そんな時期に、とんでもないニュースが入った。


【首相公邸に幽霊が出る】話は有名だが、見た人以外は信じられないと思う。


7月10日の〔幸福の科学の霊査〕によって、その幽霊の正体と同時に、阿部総理の本心すら解ってしまった。





◆◆◆ 首相公邸に出る幽霊の正体を、幸福の科学が衝撃スクープ! ◆◆◆


◆「首相公邸の幽霊」は3人の首相経験者(廣田弘毅氏、近衛文麿氏、東條英機氏)


前代未聞の「幽霊」に関する閣議決定を受けて、首相公邸の幽霊を透視する(2013年7月10日収録)




■改憲(憲法改正)しぶる安倍首相を叱る。


・首相経験者の霊たちによる「閣議」が続いている。


・「われら3人が安倍首相の家庭教師をやっている」(近衛文麿霊)


・「日本はまだアメリカの属国。憲法改正を」(廣田弘毅霊)


・「首相公邸近くでの指揮は、私が中心に執っておる」(東條英機霊)




◆あっと驚く安倍首相の本音 「憲法改正、当面しません」(安倍晋三首相守護霊)



見出し項目と、動画の一部を紹介したので、興味のあるかたは、ご覧あれ。




以下は、安倍守護霊の話より抜粋。


「北朝鮮の脅威も、あなた達が言うほどでは無いじゃないですか」
(本当は、北朝鮮と韓国は一触即発状態で、戦争になれば韓国大統領は直ちに中国に亡命する)


「国民が今欲しているのは、【国防】よりも【経済成長】なのですって」 (これが間違いであるのは、当ブログの1項目前に示してある)


「経済成長で中国を抜き返せば、中国も黙るでしょ」(どこをどうすれば、こうした考え方が出来るのかが解らない?)


「公明党との連立は、政策や理念が違っても続けなければ、2/3が確保出来ないじゃないですか」(政略結婚の典型例)


「後継者は、今のところ居ないね。とにかく石破だけは困る」


「小泉進次郎は目立ち過ぎて・・。選挙戦でも味噌付けたので、彼は1回後回しです」


【当面、私を脅かす者は居ないので、今回の選挙で大勝すれば、ますます私の地位は確立するね】(これが安倍さんの言葉?と思える程、ギャップが大きい)


「麻生さんには2度目は無いですよ。私だから2度目が出来たのですよ。麻生さんのような顔を出したら、また円が売られちゃいますよ」


「私がダントツなので、後継者なんて考えていませんよ」




【あとね、言っとくけど、お宅〔幸福実現党〕の成長戦略が良いので、総裁に説法してもらって教典下さい】


【成長戦略ね・・じつはちょっと今、自民党のブレーンじゃ・・じつは、あまり、いい案が出なくて・・】


【お宅の政策、もう1回きちっと練り直して、選挙後に下さい】


【幸福実現党さん、議席ないけど、いいことおっしゃってるので、ちゃんと情報頂いていますから】


【基本的に、それに沿ってやっているんですから!】




「幽霊は、最近、夜な夜な出て来て、叱り付けて来て・・、ほんとうは岸のおじいさんと思っていたけど・・そうですか!」


「もう寝苦しくて・・暑いからだと思っていたけど、東條さんだったのですか!」


「あなた宗教家でしょう。お祓いして下さいよ」(会場笑)


「これで原因が解ったので、今晩から枕高くして眠れそうですわ」





■大川総裁は、こうした安倍総理の言葉に呆れて、「マスコミ時代の政治家だね」、「マスコミに操作される時代の政治家だね」と言われている。


そして・・


【しょうがないなぁ!うちは損な役割を延々と続けて行くかどうかを、決めなきゃいけないと言うことですね】


【だから、うち(幸福の科学/幸福実現党)が、やる気がなくなったら、そこで終わりと言うことのようですね】


【いやぁ・・もう人材枯渇だね。これは枯渇してますね】


【・・猛暑を耐え抜かねば、ならないようですね】





 ■私自身は、首相公邸か国会議事堂か知らないが、幽霊話は本当だと思っていた。


その幽霊達の中には、東條英機霊も居ると思っていた。


その幽霊達にとっては、今の政治は見て居られないことだろう。


もちろん私もそうだ。幽霊ではないが(笑)




■この話の中で語られている事は、すでに私がこのブログで書いているものもある。


例えば、安倍総理は、本当に憲法改正をやる気があるのか。


安倍総理の後継者が見当らない。


石破氏には、絶対に総理になって欲しくない。


安倍総理は、幸福実現党の政策を真似て、後追いしている。


公明党との連立は、自民党の手枷・足枷になっている。


・・など、どこかの頁に書いている。





■先日も、地元の社長に「自民党には、安倍さんの替わりになる人が居ない」と言うと、「確かにそうだが、なんとかなるものさ」と言われていた。


確かに「地位が人を作る」という面はあるが、それは【育てる時間の猶予がある時の話】であって、危急の時には当てはまらない。


危急の時には、【優れた人材】が必要だ。




■解りにくかったら、医者に当てはめて見ればいい。


名医と言われる何千例もの手術を成功させて来た人と、か数例しか経験の無い研修生では、普通の人はどちらを選ぶか・・だ。


言うに及ばない。


今の日本は、そうした実戦配備型の人材が求められる。




■映像を見ていて、【岸元首相の理念が、安倍総理に引き継がれていない】事を知った時、なさけなくて、目に涙が潤んでしまった。


信頼して居た人だけに、その落差は大きかった。




もっとも、安倍総理が経済オンチである事は知っていた。


だからこそ、秘書を通じて〔幸福実現党の政策〕を真似て居る事も知っていた。


安倍総理の守護霊は、アッサリと「幸福実現党の政策を勉強して、そのまま真似て居る」と語っている。


さらに、【具体的な経済成長戦略も下さい】と(笑)





■自民党に人材無し。


もちろん他党にも無し。


そんな状態で、どうする日本?


以前、【イザ!という時の〔幸福実現党〕だと述べた】事は、嘘では無い。


みんな、マスコミも、国民も、〔幸福実現党〕の豊富な人材を知らないだけだ。




いや、マスコミは知っていて、既得権を守ろうとして〔幸福実現党〕を【目立たないように、目立たないように】としている。


そんなマスコミの姿勢を国民が気付かないと思っているのかな?マスコミさん?


大勢の人達は気付いていますよ!


今回、あちこちで「幸福実現党がTVに出だしたじゃないか」って言われましたよ。


彼等は、今までマスコミの操作に寄って、〔幸福実現党〕がTV画面から隠されている事を、とっくに知っていますよ。


だから、【国防】に次いで、【マスコミの国難】が来るのですよ。(当ブログノ前頁アンケート結果より)




確かに、幸福実現党は、TVに出して頂け始めました。それは本当に有り難く思っています。


あとは、【報道時間を平等に】お願いしますね。


幸福実現党10秒。自民党7分。なんて、公正平等報道とは言えませんよね?




■確かに、日本の法律上の政党要件は【強者に有利に、弱者に不利に】出来ています。


だけどもそれは、強制ではない筈ですので、放送する側と、される側の問題だけと思います。


有利・不利を超えてチャンスの平等が民主主義の大原則】の筈ですので、日本の近い未来の為に、どうか公平な報道をお願いします。





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◆選挙前の政党支持率報道は、いかがなものか。世論調査と言いながら世論操作にならないようにと願う。

参議院選公示後のTVニュースは、どう見てもおかしい。


前回までの【諸派】が消え、ますます〔幸福実現党〕の姿が隠されている。





■前週のNHKニュースでの各政党支持率は、2項目下に書いているが、もう一度載せる。


◆7月1日19時のNHKニュースでの政党支持率発表。
自民党:43.2
民主党:8.4
維新の会:2.9
公明党:4.7
みんなの党:2.6
生活の党:0.5
共産党:4.1
社民党:1.1
特になし:22.7
(合計)90.2%  ⇒  【9.8%が不明】


◆7月8日19時のNHKニュースでの政党支持率発表。
自民党:42.5
民主党:8.0
維新の会:2.7
公明党:5.3
みんなの党:3.1
生活の党:0.5
共産党:3.7
社民党:0.9
特になし:24.5
(合計)91.3%  ⇒  【8.7%が不明】


ちなみにNHKの【不明】の中には、かつての【諸派】が入っているそうだ。(電話対応職員の話より)




■そして下記は、7/8(月)の山口県のKRY山口放送の〔スクープアップやまぐち〕で流されたものだ。


紹介で『NNNと読売新聞社の調査に基付いて』とあった。


ここでも【諸派】が消えて【無回答】になっている。


KRY山口放送の担当に聞いたら、『【無回答】とは【私は答えません】と言う意味』だそうだ。


日本テレビの政治部担当の話では、『かつての【諸派】は、【支持政党なし】か【無回答】の中に入っている』とのこと。


◆7月8日16時15分のKRY山口放送の〔スクープアップやまぐち〕での政党支持率発表。(単位%)
民主党:5
自民党:62
公明党:4
みんなの党:2
生活の党:-
共産党:2
社民党:1
みどりの風:-
維新の会:2
社民党:-
支持政党なし:16
無回答:7
(合計)100%(101%だが、小数点以下の誤差を調整したものと思える)




■私が確認したのは、この2社だけだが、どちらも今回から【諸派】が消えている。


消えた理由を尋ねると、NHKも日本テレビも随分と待たされた。


そして、『政党の支持率を尋ねているのであって、政党で無い処は、調査対象に含まれていない』と、同じ回答を頂いた。


要するに、【(公職選挙法で定められている)政党で無いところは、支持率に反映させない】と言うことらしい。


選挙公示後であっても、それがマスコミの民主主義らしい。




選挙管理委員会に、この話をしたら驚いて居られた。


「公職選挙法では政見放送は定めていますが、支持率報道に関しては何等の規制をしていません」との事だった。


要するにマスコミは、政党要件がどうのこうのと言って居るが、単に言い訳に過ぎず、報道しようがしまいが自分達の勝手だと言うことだ。


そして、日本全国に立候補している〔幸福実現党〕の人達は、支持率調査では消されている。


それだけ(政権を取ったら)怖いという事の現われでもあると思うが、〔幸福実現党〕も、まずは政党要件を満たす事だ。





■以下の表は、私が〔ブログランキング〕の投票で質問した結果だ。他では、悪質や悪意あるコメントが多い中、立派なコメントを沢山頂けた。


投票頂いた皆様、ありがとうございました。 m(._.)m


◆憲法改正について、真剣に

憲法改正について、真剣に 




◆あなたにとっての【国難】とは何でしょう?


あなたにとっての【国難】とは何でしょう? 




■ここから見えて来るものは、【憲法改正は、96条の手続きからでは無く、9条を変えたい】と言う国民の意向だ。


そして、最たる国難とは【国防の危機】だと、よく解って居られる。


2位の【マスコミの国難】には驚いたが、これまた本当の現実が見えている人達だと思う。


マスコミや政治界からは、【経済の国難】ばかりが目立っているが、アンケートでは2%にも満ちていない。


〔幸福実現党〕以外の政党は、本物の国難が【国防の危機】である事を隠して選挙をしている。


国民を欺く選挙公約は、いい加減にして頂きたい。





■公示日の日に、私は友人と公示ポスター貼りをしていた。


共産党の人達と度々出逢い、嫌みを含んだ質問をして来た。


共「あんたら、(何度落ちても立ち上がるので)金があるねぇ(笑)」


私「金?勘違いしてもらっては困るよ。私等は普通の人が遊ぶ金を貯めて、選挙資金を捻出してるんだよ」
「あなた等も、政党助成金を受け取らないので同じじゃないの?」


共「そうそう!そうだよね。私等も同じで遊ぶ金なんて無いよね。でも、宗教が政治に出るなんて、政教分離が・・」


「政教分離を説明すると長くなるから止めとくけど、あなた達ね、私達をオウムと同じに思っちゃいけないよ」
「私達は、マスコミがオウムを持ち上げて居た頃から、オウムと対立批判していたんだよ」
「私達が居なかったら、オウムはヘリコプターで東京上空からサリンを蒔くところだったんだよ」
 

共「へぇ・・全然知らなかった。そんなことがあったの。でも、そんな平和な団体が、核武装なんか言っては、おかしいよ」


友人「核武装は、相手に核戦争を起させない為の手段なのですよ」


私「私達だって、持ちたくはありませんよ。だけども相手に『核を撃つぞ』と言わせない為に、戦争させない為に、言ってるのですよ」


共「分かりました。選挙、頑張って下さい」


・・と、短い論戦をして分かれた。


その人達にしたら、よもやポスター貼りの爺さんが(笑)、嫌みや論戦に答えて来るとは思ってもいなかった事だろう。


この短い会話の中にも大切な部分がある。宗教否定、嫉妬、核武装論争は戦争の元だという間違った考え方だ。


私は、共産党員には良い人が多い事は知っている。


だが、考え方が間違っている。思想が誤っている。


その証拠に、最初に【お金の話】をして来た事からでも伺える。


なんだかんだ言っても、彼等の行き着くところは【お金】なのだろう。だからこそ、最初の言葉になったのだろう。





■それにしても、静かな選挙戦だ。


数日前、私は街宣カーを運転して、あちこちグルグル回った。だが、他党の車とは出逢わないし、未だに私の家の前も通らない。


忘れ物をしたついでに、景気付けに(笑)、私の店の駐車場で少しだけ喋らせて頂いた(汗)


・・そしたら驚いたことに、近所の人達がゾクゾクと集って来られた(汗)


さすがに真正面には来られないが、道の両脇で聞かれている。子供さんを片手に抱えたお父さんも、歩きながら来られていた。


内心、(住宅街でのマイクに叱られるのかな)と思ったが、そうでは無いようだ。


マスコミが語らない話をしていたので、興味があったらしい。




■何を話したのかと言うと、【国防】、【経済】、【教育】を、少しだけ話しただけだが、わざわざ集って来られるとは思っても居なかった(汗)


調子に乗って、もう少し話したかったのだが(汗)、時間が遅れていたので街宣カーで出発をした。


後から聞いた話では、やはり【国防】が一番気になるとの事だった。


そうした近所の人達から「応援してるぞ」と聞いた時、この街に住んで良かったと思ったものだ。




「国会に出るのかと思ったよ」という近所の人も居たが(汗)、それは無理だ。私が政治家に向いていない事は、私自身が一番よく知っている。


「市議会で、幸福実現党から出ろよ」とも言われたが、それも無理だ。


8年前に大病をして以来、体力低下が激しいので、体力勝負の政治家は無理だし、他にやらなければならない事が山ほどある。


政治家家系の私は、40~50代には市議程度なら、なろうと思えばなれたと思うが、肝心要の「やる気」が無かった(笑)


ただ、そういう家系だと近所の人達は知っているので、何を話しているのかと気になったのかも知れない。


本来は、そうした草の根選挙からが実を結ぶのだが・・




■しかしまあ、久しぶりに知人名簿を作って見て激減振りに驚いた。世代交代は確実に進んでいる。


さらには、若い人達の選挙無関心にも驚くのだが・・。


私の若い頃とは大違いだ。


いつの世も、若き志ある者達が世の中を変えて行くって事を、忘れないで欲しい。




                 
                  
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◆【経済は生き物、国防は生存権】経済・憲法論議も大切だが、国防を語らない政党は生存権を放棄したようなものだ。


いよいよ参議院選。各党の論点を見ると、選挙用としか見えないものもある。


そろそろ〔幸福実現党〕も議席が欲しい処だ。





◆◆◆ 中国と韓国の密約 ◆◆◆


■先日、朴槿恵(パク・クネ)韓国大統領が中国訪問をした。


異例の事で、何か怪しい雲行きを感じていたら、案の定、【密約】を交わしていた。


朴槿恵(パク・クネ)氏の父親:朴正煕(パク・チョンヒ)氏は、1965年に日韓基本条約を結んだ時の大統領だ。


この時日本は、韓国に対して【膨大な賠償】をしている。


さらには韓国は、北朝鮮に渡さなければならない金を、独り占めにしてしまった。


韓国国民にも知らせていない。


韓国が【漢江の奇跡】と呼んでいるものも、その実態は日本からの賠償金に寄るものだ。


それを娘の朴槿恵(パク・クネ)氏が知らない筈は無い。




■私は、朴正煕(パク・チョンヒ)の娘の朴槿恵(パク・クネ)氏が大統領になった時、日韓関係の悪化は避けられないと思ったものだ。


父親の悪事を娘がバラす筈も無い。


案の定、中国に擦り寄り、韓国国民不在の勝手な密約を交わしていた。


◆中国との密約が発覚!朴槿恵・韓国大統領は習近平に国を売る。

6266_l.jpg 



リバティ記事-2013-06-30 



■このニュースが入った日は6/30の日曜日だった。


私は公示前の一暴れ(笑)として、マイクを通して地元でこの話をした。


・1965年の日韓基本条約で支払われた賠償金は、朴正煕(パク・チョンヒ)氏の思惑で、韓国国民に知らせていないこと。


・その膨大な賠償金が、【漢江の奇跡】と呼ばれた韓国の経済発展の礎になったこと。


・その娘の朴槿恵(パク・クネ)氏は、父親譲りのズルさを持つ。父親同様に韓国国民に内緒で中国と密約を交わした。


・・のような話をしたら、道行く人達が立ち止まり、ついでに小学生まで聞いていた(笑)


聞いて居る人達は、いつもの事ながら【情報の速さと、正確さ】に驚いていたようだ。




これで日本は、韓国をも、危険な国と見なさなければならなくなった。


すでに、朴槿恵(パク・クネ)韓国大統領は、【朝鮮半島の有事】を想定しているようだ。


朴槿恵(パク・クネ)氏は、アメリカを軽視しているようなので、朝鮮半島の有事の際には、アメリカの軍事的援助は難しいだろう。


以前のエドガー・ケイシーの予言でも【逃惑う人達】とあるので、韓国は北朝鮮と共に、中国の属国化に向かっている。




■日米韓がしっかりしていたら大丈夫と思っていたが、韓国が離れた事で日米関係も不安定になるかも知れない。


すべてはアメリカ次第だが、オバマ大統領には大きな期待は持てない。


オバマ氏の性格だったら、日本を捨てて中国と手を握る可能性だってある。


そのあたりは今、非常に微妙な処だが、アメリカには【共和党】が居る。共和党は日本を手放す事は無いだろう。


中国の中に、日本・韓国・北朝鮮が組み込まれたら、アメリカの立場はどうなるか位は分かるだろう。


それでもオバマ大統領だったら何もしないかも知れないが、アメリカ共和党が黙っては居ないだろう。




■そのアメリカ共和党のアジア担当顧問に成っているのが〔幸福実現党〕の〔饗庭直道〕氏だ。


日本人では例を見ない超が付く抜擢なのに、日本政府・政治家、マスコミは【完全無視】している。


とても恥ずかしい事だ。
 

自民党ですら成し遂げられなかったものを、日本の若きホープが大役を担っている事に、日本国民は誇りに思って頂きたい。


朴槿恵(パク・クネ)氏の本心が解ったので、日本は本当に【国防】を急がねばならない。


今だったら、ギリギリ寸前だが、まだ間に合う。





◆◆◆ 経済は血の通った生き物 ◆◆◆


■【国内経済】も大切だが、残念ながら安倍自民党だけでは心もとない。


〔アベノミクス〕の仕上げには、〔幸福実現党〕の智慧が要る。


2~3日前、他県から常連の客が来た。ただの客では無い、医者でありながら経営・経済学にも長けている。


その人に言わせれば、「政治家には経済が解らない」と言う。私のような者から見ても同じ意見だ。


理論経済、実態経済と呼び方は変っても、【経済は血の通った生き物】だと知らなくては、生かし方が違って来る。


その点、医者という特別な職業であっても、【血の通った生き物】という考え方を持って居れば、治療の上手下手は解るのかも知れない。




■今の〔アベノミクス〕の多くは〔幸福実現党〕のパクリだが、やはり上っ面しか見えていないように感じる。


それは【血の通った生き物】を相手にしているのでは無く、私には、病人の根治療法をせずに、対症療法をしているような感じに思えてしまう。


〔アベノミクス〕の対症療法が効いている内に、〔幸福実現党〕の根治療法を注ぎたいものだ。





今回の選挙でも、積極的に【国防】を語る政党は〔幸福実現党〕だけだ。


上記のように逼迫した事態になっていると言うのに、【経済と憲法改正】が中心のようになっている。


【経済】は、〔アベノミクス〕に〔幸福実現党の矢〕を射ればいい。


【憲法改正】は、4年前から〔幸福実現党〕が言って来ている話だ。


どちらも、〔幸福実現党〕の後追いをしているようなものだ。


これに是非とも【国防(自国防衛)】を入れなければならない時が来ている。





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◆雑感あれこれ+NHKへの質問


しばらくネットに上がることが出来なかった。


いろんな事情があるが、選挙時期になると、私には見えない世界からの妨害が入る事も少なくない。


そうした事は充分に気を付けては居るのだが、今回ばかりは集中砲火を浴びたようなもので、危うくフッ飛ばされてしまうところだった。





◆◆◆ 邪魔 ◆◆◆


■先週の夕刻、急に、体中の節々が痛いというか、体温が上がった時の独特の違和感を憶え、動けなくなってしまった。


さすがの私でも、体温が39度を超えては、この歳ではキツイ。


不覚だった。


医者に行っても原因不明。頭は正常(もともと変か(笑))。


熱だけあるが体のどこにも異常なし。


じつは、私にとっては、こんな事は珍しくも無いのだが、己の体力に過信して油断してしまった。


おそらく、見えない世界からの影響だと思う。




一昨年の〔幸福の科学〕の【映画:神秘の法】の封切り前もそうだった。


悪夢は殆ど見ない私だが、映画が始まる前は生々しい悪夢を見て、目が醒めていた。


夢の中で、私のクビに縄を掛け首を絞める者が居た。その者の顔も分かる程、鮮明なものだった。


もちろん夢であるので誰とは言えないし、地獄霊がその者に化けている場合もあるので、絶対に口には出せない。


その悪夢は約1週間続いたが【映画:神秘の法】が封切られたトタンに治まった。




■今頃になって、久しぶりに合った信者仲間から「お元気な様子で」と言われるが、ずっと元気なのだが(笑)


だから「ずっと元気ですよ」と言うと、映画の頃は、随分とお具合が悪そうでしたよ』と言われて気付いた、思い出した。そうだった。


1週間程度ロクに寝せてくれなかった輩が居たので、睡眠不足でも体力は落ちては居なかったが、他人から見てそうとうに顔色が悪かったのだろう(汗)





◆◆◆ 夢の意味・睡眠の真実 ◆◆◆


■私が子供の頃に見ていた夢は、走り幅跳びで跳んで、どこまでも着地しないで跳び続けているような夢が多かった。


(いつになったら着地するのだろう・・)のような夢が多かった。


入信後に、信者仲間から教えられたのが、そうした夢は、霊界に帰って、霊界の空を飛んでいる場合だそうらしい。


目醒めた時には、霊界での出来事を夢変換されて、〔走り幅跳び〕の無着地(笑)になるそうだ。


そうした夢の場合、朝は非常に心地よく目が醒める。


・・私にも、そうした純粋な時だって、あったのだ(笑)




入信後に〔幸福の科学〕の教えで知った事だが、深い睡眠時には人間の魂は霊界に帰り、霊太陽のエネルギーを享受しているそうだ。


そして、夢にも〔霊夢〕と〔想像夢〕があるらしい。


私の場合の多くは〔霊夢〕だと思うが、〔想像夢〕もあると思うので、夢だと思っていたら本当の話だった】ような話のみ、このブログで紹介して来た。




■夢は、ただの夢ではない場合がある。


ある時は【予知夢】であったり、ある時は【過去夢】であったり、ある時は【霊界からの影響夢】であったりする。


私は、知らない内に【予知夢】や【過去夢】を見ている事も多かった。


だが、それ以上に【霊界からの影響の夢】が多かったかも知れない。


そうした場合、善い夢と、悪い夢では、両極端だ。


スッキリ爽やかに起きる事が出来る場合は、何も問題ない。


だが、目覚めが重苦しい場合は気を付けなければならない。上記に書いているように、霊太陽のエネルギーを享受して居ないからだ。





◆◆◆ 光(天国)エネルギーと、マイナス(地獄)エネルギー ◆◆◆


■私にも覚えがあるが、睡眠障害で浅い睡眠しか出来ない場合、当然、魂に霊太陽のエネルギーを享受出来ない。


そうすると、心の中心にある魂がエネルギー不足となり、明るい思いが持てなくなる。


心の中は闇に支配され、ついにはエネルギーゼロから、マイナスエネルギーで動くようになってしまう。




■現実にはどうなるかと言うと、心の中は地獄界と通じるエネルギーで動いている為、以下のような現象が起きて来る。


①攻撃的な人の場合:嫉妬・憎悪等が烈しくなり、徹底的に他人に攻撃対象を向けて来る。(もちろん反作用として自分にも跳ね返って来る)


②自虐的な人の場合:自分を責め裁き、心の病に陥る事が少なくない。(すべてとは言わないが自殺する人の多くはこちらのタイプに多い)




どちらにも共通するものが、【性格的に粘着質】だと言うことだ。


この【粘着質】の部分に、地獄霊が好んでやって来る。魂に憑依する【憑依現象】が起きる。


憑依現象とは、自分の魂の上に別の(悪しき)魂が乗っかる状態で、じつは、どんな人でも日常茶飯的に起きている。


【カッ!となって、我を見失ってしまっている場合】、【つまらない事から始まる夫婦・親子喧嘩】など、殆どそうだ。


自分達では気付かないまま、悪しき地獄霊の影響を受けて、まるでマリオネットのようになっている。


それは冷静になった時、(なんで?あんな事を・・)と、気付く。


悪しき霊作用から逃れる為には、この【冷静時の自分を憶えて置くこと】だ。


それが確立出来たら、普段の自分と、そうで無い自分の区別が付くようになる。




もし、(今の自分は、おかしいぞ)と思ったなら、徹底的に【反省行】を行い、地獄縁を断つことだ。


そして【感謝・報恩行】で、天国界との波長・チャンネルを合わせる事だ。


地獄の波長・チャンネルと違った波長を持つ事で、地獄縁は切れる。


そうした事を日常的に心掛けて置かないと、人間は易きに易きに流されやすいので、地獄縁が付いたら大変だ。


縁どころか、道が付いてしまったら、瞬間移動のように地獄霊達が応援にやって来る。




■〔幸福の科学〕に入信前の私の母がそうだった。ほんの一瞬で人が変ってしまっていた。


普段は、言葉遣いは超が付く程丁寧な母親が、いきなり「わりゃあ、おんどれは、ブッ殺すぞ」とヤクザ口調になっていた。





◆◆◆ ネット知人の7年間の軌跡&奇跡 ◆◆◆


■同じ事は、7年前にネットで知り合った女性にも起きた。


彼女には、創価学会員で20年間も鬱病入院していた母親が居た。


母の看病していたネット縁の女性も、酷い鬱病になってしまった。


「死にたい、死にたい」の連発メールが毎朝のように届く。


だが、受け取る私としては【本人では無い】ことくらいは分かる。こうした鬱病も、一種の魂への悪しき憑依現象だからだ。




簡単に言えば【光エネルギー欠乏症】になっている。だから、心の中に光エネルギーを入れれば良い。


だが、それが自家発電出来るようになるまでが大変だ。


特に母子とも創価学会員であり、霊的知識はゼロな上に、余計な知識が入っているので、普通の人の2~3倍の時間を要した。




その女性は、私と縁を持つなり「幸福の科学に入信したい」と打診をして来たが、私は「まだ早い」と断った


私の傍に居るのならともかく、遠く離れた地に居る彼女に対して責任が持てないからだ。


私は、まずは彼女の鬱病を追払い、考え方を人並みにする事から始めた。


【まずは、あなたから変われ】と言い続けて5年経った頃から、その女性は、ようやく人並みになった。




■彼女は、鬱病治療の為に、酷い時は薬を7錠飲んで居た。


彼女は約7年間、私と会話はするが、頻繁に相談を受けて居たが、私の差し示す方向へは向かわなかった。


すべて逆の方向へ行き、つまずいて失敗し、私がその始末をしていた。


そんなある日、彼女は私の知らない内に〔幸福の科学〕に入信していた。


私自身も、まだ危ないが、そろそろ良いだろうとは思っていた。


そして彼女は、入院している母親に〔幸福の科学〕の月刊誌を渡し始めたようだ。




結論を言うと、彼女の鬱病は全快し、母親の鬱病も全快した。


そんな彼女は『何の祈願が効かない』と不満を漏らしていた。ギブ&テイクの思いが抜けないようだ。


そういう【神仏に仕事をさせる思い】がある内は、どんな祈願でも効く事は少ない。


(私は逆だ。祈願したものは、その殆どが適われているし、祈願の思いを出しただけで聞き届けてもらっていた事もある)


私が言い続けていた事は、「効かないのでは無い、棚上げにされているだけだ」


「今のあなたの心の状態に合った時、棚上げされたものは棚卸しされるよ」と、言い続けて来たが、なかなか得心が行かなかったようだ。


それでも何とか付いて来てくれたので、全体としては道を大きく外れる事は無くなったが、相変わらず私の示す方向とは逆の道へ行く(汗)




■とうとう昨年、「あなたは私に付いて来てくれたが、一度たりとも、私の示す方向へは行かず、失敗しては、いつも私が後始末して来たよね?」


「あなたは気付いてはいないと思うけど、あなとはカウンセラーと接触する度に、変になっているよ」


「私の示す方向は拒否して、いつもカウンセラーの示す方向へ行っては、失敗続きなのを、そろそろ気付いて欲しい」


厳しいとは思ったが、「カウンセラーと縁を切りなさい。それが無理なら、私と縁を切るかだよ」と、二者択一を迫った。





彼女は決心して、カウンセラーと縁を切ったようだった。


それからだ! 彼女の周辺に、いろんな良い事が起こり始めた。


父親から「家に帰って来い。部屋は用意してある」


同時に母親も退院し一挙に孤独暮らしから、元の家庭へと戻った。


そしてすぐに母親も〔幸福の科学〕に入信したようだ。さすがにこれはに、私もビックリした(笑))




今は、あれだけ怖れていた父母と一緒に平和に暮らしているようだ。


今になってやっと、「祈願の意味が解ったような気がする。今まで受けて来た祈願が、一度に全部降りて来た感じ」だと言っている。


祈願とはそのようなものだ。即の場合もあれば、時期を待って棚上げにされている場合もある。




彼女の場合、ネットで知り合って7年、やっと普通の家族に戻れた。


彼女は、私に相談はするが、私の言う事は一切聞かなかったのだが、もしかしたら、それだけの期間が必要だったのかも知れない。


とにかく平和な家庭に戻れて良かった。





■今回の私の突然の発熱や、以前の映画の前のような睡眠を妨げる悪夢のような場合は、霊的妨害を受けている事がある。


友人信者の意見も同じだった。


「宗教霊、縁故者の邪霊、不摂生・・等の内、何だろうな?」と言うと、『全部だよ』と言う(笑)


ま、正体はともかく、何等かの【邪魔】が入っているのは間違いない。


とりあえず体は回復したので、これから遅れた分を取り返す。






■明日からは、こうした話は、しばらくお預けにして、参議院選挙に入るので政治関係の話をしたい。


その前に、7月1日19時のNHKニュースを見て「?」と思った事があったので、〔ふれあいセンター〕に電話をして聞いてみた。


以下は、その会話の概要。


N「NHKふれあいセンターの放送の○○です」


私「お忙しい処、すみません」


N「はい」


「7月1日19時のNHKニュースを見ました。6/28~6/30までのNHK3000人調査として、参議院選挙前のアンケート発表をされていました」


N「ええ」


「この中で、自民党、民主党・・特になし、まで全部足しても90.2%です。残りの約10%はどこへ消えたのでしょうか?


N「あ、そうですか・・少々お待ち下さい」


N・・3分後。「お待たせしました。表示されていない中には【分からない】が抜けています」


「【分からない】は〔特になし〕の中に入るのではありませんか?さらには、今までは【諸派】として扱われて来た政党・政治団体がありますよね


「はい。その他の政党・政治団体が抜けて居ります」


「それは、どうして出されなかったのですか?生活の党のような0.5%のような小さな数字ではありませんよね?」


N「・・ええ。はい」


「それを、なぜ?隠すのかと言う処なのですよ。その隠された数字の中には、今回、参議院選挙に出る政党も含まれていますよね?


「はい」


「それを、なぜ?隠すのかと質問しているのですよ」


N「・・あの、私の方ではしっかりお伝え出来ないので、担当の者には伝えて置きます」


あなたに申し上げても仕方の無い事かも知れませんが、今回が始めてでも無く、一度や二度なんてものでは無く、ずっ~と毎度の事なのですよ


N「はい」


「これは、クレームとしてでは無く、問題意識を持って頂きたくて、お願いして居るのです」


N「はい」


「どうかお願いですから、日本人としての自覚を持っての放送をお願いしますよ。どこの国の放送局なのですか。ねぇ・・」


N「・・はい。・・そのように伝えます」


私「お願いしますよ」


N「はい。どうもありがとうございます」




ちなみに以下は、7月1日19時のNHKニュースでの、政党支持率発表。


自民党:43.2
民主党:8.4
維新の会:2.9
公明党:4.7
みんなの党:2.6
生活の党:0.5
共産党:4.1
社民党:1.1
特になし:22.7


(合計)90.2%  ⇒  【9.8%が不明】


今までは〔幸福実現党〕を【諸派】として一括りにして来たNHKは、とうとう画面にも出さなくして居る。


出さないと言う事は、出したら不都合な数字でも現れるからだろうか?




これでは公益に反する放送局なので、自ら【NHKは必要か】のアンケートを取ってみたらいい。


結果は解っているが・・





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