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◆中韓は嘘を創って、南京・朝鮮半島で医療を施した父親達を悪者にするな!歴史の証人は消えても、私が「嘘っぱちだ」と伝え聞いている。


【余談:悪夢?で目が醒めた】

■昨朝(3/29)、滅多に悪夢を見ない私だが、非常に現実感のある夢で目が醒めた。

家の外で、何かが起こっている夢だ。

大音量の街宣カーが、日本人に降伏を叫びながら進んで来る。


■家の前で止まった。

(来るか!)と、道路の反対側に家族を逃して、待ち構えていた。

が、

いつまで経っても、誰も入って来ない夢だった。


■こうした夢を見る時、なぜか?私は刀を持っている?

相手が機関銃だったらどうするのか(笑)

それでも、刀で応戦する構えでいる。

夢はそれで終わりだが、もの凄い殺気と緊迫感で目が醒めた。


■私がかつて、こうした生々しい夢を見た時は、現実に過去にあった出来事とか、未来に起きた事だったことが少なくない。

どこの誰が叫んで居たのかは解らないが、単なる想像夢であって欲しい。


だが、「我が家(我が国)には、絶対に入れないぞ」の心構え、用意は必要だろう。





◆ユネスコ記憶遺産 「南京大虐殺」資料は 歴史のねつ造だ - 幸福実現党が中国に「待った!」 - 戦後70年 日本の誇りを取り戻そう
9361_l.jpg

http://the-liberty.com/article.php?item_id=9361




以下は、昨夏に書いたものからの抜粋・加筆。


【50年前、父が語った話には武士道があった】

■父は、朝鮮半島から中国を通り、ビルマ(今のミャンマー)へと行軍したようだ。

俗に言う[インパール作戦]の後方支援部隊(父は軍医軍曹)に居たらしい。

15年間の軍人生活をした父は、最も激しく戦争の悲惨さを知っているはずだが、私等子供達には殆ど語らなかった。

多くは、当時の父の部下として働いていた伯父・叔父や、取引先の人達から聴いていた。

[海の武士道]と云う短編映画があるが、工藤艦長が何も語らず亡くなって行ったのと同じく、父もまた同じだった。


■父が私に直接話して聞かせてくれたのは、今で言う【捏造された南京事件(後の南京大虐殺)】だ。

軍医軍曹として負傷者治療を指示していた父と、父の部下だった伯父・叔父達は、口を揃えて【大デタラメだ!】と激昂していた

民間人に紛れて攻撃して来る中国兵は居たが、その【彼等にすら、治療を施していた】のだ。

この写真のように(ウィキペデアより)
1024px-Field_hospital_of_Nanking.jpg
1024px-Field_hospital_of_Nanking.jpg


■父達は、軍医であったがゆえか生きて帰って来たが、【日本国軍人としての誇り】を持っていた。

父は、多くを語る事は無かったが、【大東亜戦争を否定する言葉は、ひと言も発していない】。

むしろ、【誇らし気に語る】事が多かった。


■父の右足先には傷跡があり、子供の私にも隠せないので聞くと、『飛行機の機銃で撃ち抜かれた痕だ(笑)』と笑ってた。

『飛行機からダダダダダって、真っ直ぐに撃って来てなぁ。アッと言う間だから逃げる途中に撃たれた傷だぞ(笑)』と、笑いながら答えていた。

そこには、死の恐れを超越した心境の父がいた。


■そんな父に、「お父ちゃん、戦争で人を殺したの?」と聞いた時、
『バカもん!ワシは軍医だぞ!人を助けても一人も殺してはおらん!』と、激しく叱られた。

生まれて初めて見た、父の本気顔だった。

16歳から30歳まで服役した父は【日本国を護る事に誇りを持っていた】ようだ。

当然、戦争の悲惨さは人一倍知っているはずだが、私達には語らなかった。

私は、そんな父親が誇らしかった。


■ただ、50年前、父が亡くなる直前に発した言葉、『やがて、お前達も、中国と戦う事になるかも知れないぞ』は、今でも耳に焼き付いている。

長年、朝鮮半島で中国と向き合って来た、父親なりの分析だったのだろう。




【現代は、嘘が闊歩している】

【南京事件(後の南京大虐殺)は無かった】事は、父からも、伯父・叔父達や、私が付き合って来た1~2世代上の人達から聞いている。

全員の話が一致していた。

その人達に嘘や誤魔化しがあれば、どこかに不自然さや、ぎこちなさが出て来るものだが、全員が自信に満ちて揺らぎない。


私は、彼等の【真実の声】を聴き続けて来た者として、彼等と日本人の名誉の為に、歴史の真実を伝える。


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【伝聞1:南京大虐殺は、中国の捏造】

は、上記の通り。

人口以上の人が亡くなるはずも無い。

民間人に紛れた、民間服を着たゲリラとの小競り合いはあったようだが、そうしたゲリラの人達をも、父達は治療を施していた。

父親達には、あまりにも馬鹿馬鹿しい話であって、激昂しながらも【笑い飛ばしていた】。

だが、そうした【嘘も100回吐けば本当になる】とは誰も思っていなかった。


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【伝聞2:従軍慰安婦問題は、韓国の捏造】

■また、【従軍慰安婦問題】も捏造されたものだ。

私は父からは聴かされて居ないが(慰安婦問題が出始めた時には他界していた)、伯父・叔父達、1~2世代上の人達から聴いている。

彼等は、『そんなもの、あるものか(笑)』と、ただただ笑い飛ばして居ただけだった。

『そんなバカな事があったら、軍法会議ものだぞ』が、最も多く聴いた言葉だ。


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【伝聞3:真珠湾攻撃は、米国のワナだった】

■他にも、【真珠湾攻撃は、不意討ちでは無い】こと。

『先にアメリカに宣戦布告状を出した後だ』と。
※ この話は、10数年前だったか、英国に残されていた宣戦布告状から、事実だった事が証明されている。


■さらには、『アメリカは、日本国海軍がハワイ近辺に来ている事を知っていて、ハワイを見捨てて、戦争参加の為の口実にした』とも。

『その証拠に、ハワイに居たはずの空母が居なかった』と。
※ この話も事実だと、出て来ている。


すでに情報戦に入っていた頃なので、アメリカは強力なレーダーで日本の通信を傍受していた。

暗号解読が容易に為されて居たので、日本軍の動きは筒抜けだった。

その後の日本軍は次々と【暗号変更】をしたが、伸び過ぎた兵站先に届くには至らず、最前線での混乱が始まった事が敗戦へと繋がる。


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【伝聞4:インパール作戦の誤解。日本人には人肉を喰う習慣は無い!】

■また、[インパール作戦]には父親達も加わっていたようだが、これまた酷い誤解を生んでいる。

(ウィキペデアより)1024px-Imphalgurkhas.jpg
1024px-Imphalgurkhas.jpg

詳しくは、こちらで↓。

◆「大東亜共栄圏」の理想を共有した日本とアジア(HRP News File :2014.8.16.)
http://hrp-newsfile.jp/2014/1644/


■最近、中国から『日本兵は、マレー半島で人肉を喰っていた』と言われて居るが、お門違いも甚だしい。

日本人では無く、『中国兵が食してた』とは聞いている。

中国人であっても日本の兵隊になれば【日本兵】かも知れないが、日本人では無い。

事実を無理矢理にねじ曲げないことだ。


■確かに父親達からは、『ビルマでは食料も無く、赤犬を食って、野草を食べた』とは聴かされている。

聴く話、聴く話は、どれも凄まじい話ばかりだが、その中には【悲惨さの欠片も無い!】。

父親達が想い出話として、『あの時は、ああだった、こうだった』と、懐かしそうに話していたのが印象的だった。




【真実の歴史(認識)を受け継ぐ】

■父親達は、今、日本で問題になっている【(従軍)慰安婦問題、南京事件】の当事者達であり、それ等が嘘である事は身を持って知っていた。

当時の彼等は、『バカバカしくて、話にならん』と笑い飛ばしていたが、よもや今のような事態に成るとは思っても居なかっただろう。

ほぼ全員が亡くなっている今、彼等から直接聴いて来た私が、彼等の代弁者として語る。




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