◆動画、等(クリックされればリンク先に行きます)
動画
リンク       
 軽量 ページネーション
 ◆1つでもよいです。応援、お願い致します m(._.)m
にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ

◆【いじめられている子は危険信号を発している】父親・母親は子供と向き合って、我が子の僅かな変化を見逃さないように。


ステックメモリに下書きしたものが取り出せません(汗)

なので、以前に用意していたもの(いじめ問題)を、UPします。

[現代のいじめ問題]の参考になれば幸いです。




下記は、5/3の催しでの[いじめから子どもを守ろうNW山口]のアンケートです。

アンケートと言っても、子どもさんの実情を知って頂く目的のもので、そのまま持って帰ってもらい親御さんに見て頂きました。

質問は他の人が書かれましたが、親御さんに向けた話は私が書きましたので、NWの了解を得て当ブログに載せます。

いじめの現場からの一般論で書いていますので、いろんな見方がある中のひとつだと思って頂けたら幸せます。




【こどもさんへ:いじめについて、おもったままを、[ ]の中に○か☓で書いてください】

1.いじめられる人にも、げんいんがある。 [ ]

2.いじめをしても、「バレなければ良い」。 [ ]

3.いじめられている人を見て、自分(じぶん)じゃなくて、ホッとした。 [ ]

4.いじめられている人を見て、何もしない自分(じぶん)に、うしろめたさを感じた。 [ ]

5.いじめをチクると、しかえしが怖い(こわい)から、何もしない。 [ ]

6.こどものいじめを、大人に知らせるのは、ひきょう。 [ ]

7.いじめるがわが、悪い。 [ ]

8.学校であったことを、お母さんに話す。 [ ]

9.いじめられたら、お父さんやお母さんに、そうだんする。 [ ]

10.先生と、よく話す。 [ ]

11.いじめられたら、先生や校長先生に、そうだんする。 [ ]

12.いじめは、犯罪(はんざい)だ。 [ ]

13.強い人が弱い人をいじめるのは、犯罪(はんざい)だ。 [ ]

14.学校の先生は、安心して(あんしんして)、そうだんできる。 [ ]

15.いじめられている人の気持ち(きもち)を、考えた(かんがえた)ことがある。 [ ]

16.友達が(ともだちが)、いじめられていた時に、「やめろ」と止めたことがある。 [ ]

17.いじめは、人を傷つける(きずつける)。 [ ]

18.さからわない人は、いじめてもいい。 [ ]

19.トロいやつは、いじめてもいい。 [ ]

20.いじめは、ないほうがいい。 [ ]




【ご両親・ご家族の方へ】

表の質問は、主に正否よりは、お子様の現状を見る為のものですので参考にされて下さい。


1.【☓】いじめられる側に原因を求める事こそが、いじめる側の言い分・大義名分です。

その多くには差別的要素を含んでいます。

例:背が高い・低い、痩せてる・太ってる等々、大人社会で[パワハラ、モラハラ]とされているものが大半です。


2.【☓】これは言うまでもありません。だけどもここでも子供達の考え方の中に大人社会が反映されているのが実態です。


3.【☓】気持ちとしては分かります。て見ぬ振りをして置けば安全地帯に居る事ができます。これまた現在の大人社会を反映しています。


4.【○】人は「誰かの役に立ちたい」という本能(良心)を持っています。

それを制止するのが自己保存欲です。

ですから心ある子なら現実と良心との狭間で苦しみます。


5.【☓】これが現在のいじめ問題の最大の特徴です。

子供達は[いじめゲーム=不登校ゲーム]をしていますので、ターゲットが落ちる(不登校になる)まで続けます。

その為には教師達に見えない所で仕返しが為されています。


6.【☓】現代の子供達のいじめは大人社会の縮小図です。

パワハラ・モラハラ等の総掛かりで攻めて来ますので、大人が出て行かないと解決には至りません。

大人が立ち上がり、相手(子供と保護者)に自らの過ちを認めて正して頂くことです。


7.【○】当然の事ですが、これが「いじられる側にも原因がある」の言葉で[原因のすり替え]が為されている事が非常に多いです。


8.9.【○】いじめを受けた子供の大半は親や教師に話せません。

だからこそ、いじめる側も安心していじめます。

ですから「親には何でも話す」家庭環境が大切です。

さらには[子供の異変に気付く親]になられる事です。

例:「お腹が・頭が痛いから学校へ行きたくない」の言葉が出た時には、すでに赤信号が灯っています。

[自分の状況を両親に伝える事ができる]家庭環境こそが、いじめ撲滅へと繋がります。

時折「いじめられてないか?」とさり気なく聞いて、[目の動きと表情の変化を見る]ことが大切です。


10.11.14. 【○】「これが出来たらな」と思います。

出来ないのですよ。

そうした環境作りは政治や教育関係者任せにせず、[親や地域の大人達が創る]という個々の気持と行動が、子供達の環境をも変えて行きます。

子供の安全すべてを学校に求めるなら、自分達も積極的に協力するという姿勢が大切になるでしょう。


12.13.【○】子供ゆえに見逃されていますが、いじめ内容の全部は大人に置き換えたら犯罪です。

(侮辱罪、暴行罪、窃盗罪、等々)。大人のパワハラに置き換えたら分かりやすいでしょう。


15.【○】「相手の気持ちを察す」事が成長過程で育まれる大切なものです。基本は「目を見て、表情を見て話す」事からです。

そして残念なことに、これが出来る子供さん達がいじめ被害を受けている事は少なくありません。

[正しい考えを持っている子供達を潰す]事がいじめの目的になり、標的になっています。


16.【○】正義感ある行為を小馬鹿にする社会になっています。

「自分さえ良ければいい」が蔓延した結果が、現在のいじめです。


17.【○】肉体の傷は時間が経てば治りますが、[心の傷]は一生をも左右しかねません。


18.【☓】今の日本には階級制度は存在しませんが、嫉妬や差別が新しい階級を産み出しています。

本来は、すべての人に[チャンスの平等]が保証されていますが、その[チャンスの平等]を奪うのも現代のいじめの特徴です。


19.【☓】言い訳です。

意外と勘違いされている部分です。

何かの理由・原因があれば相手をいじめても良いのなら、そこは弱肉強食の動物社会です。

人間と動物の差は[理性]にあります。


20.【○】無くしたいですね。




【いじめられ経験を語る】

■私は50年前に(笑)、いじめを受けた経験を持つ者です。

当時のいじめは、現在とは全く違いますが、私が受けたいじめは現代のいじめそのものでした。

・首謀者が複数の学級委員長達であり、権力家で喧嘩が強い。

・50人学級の半分の男子学生を[恐怖政治]で、力の支配。

・言うこと聞かない者は殴り倒して、絶対服従をさせる。


■そうした環境下の大きな小学校の者達が、クラスの男子の8割(20人)でした。

生徒比率で言えば、大(5割)、中(3割)、小(2割)のはずですが、なぜか?私のクラスは大の小学校に偏っていました。

私は中(3割)の小学校ですが、小学同級生は3人だけです(笑)


この小学3校の校風は、それぞれに全く異なりました。

前述のように、[大の小学校]は、力の強い者が[恐怖政治]で支配していました。

私の[中の小学校]は、家庭的で平和な小学校でした。

もうひとつの[小の小学校]は、これまた暴力が支配していました。

要するに、私の小学校を除けば、暴力が支配する学校でした。当時は県下でも名門の暴力校でした(汗)

そうした中に、私達は放り込まれたのです。


■殆どの者達が、彼等の暴力や権力にかしづく中、私は彼等の子分になる事を嫌い、へつらう事も、おだてて持ち上げる事もしませんでした。

クラス仲間は、クラスの【仲間】だと見ていたのです。

だけども、彼等の考え方は違いました。

脅して、殴って、屈服させて、自分達の思い通りにする。・・そうした者達に囲まれていました(笑)


■直接的なもの(喧嘩)でしたら、体力的には私は彼等に負けませんので、私に対しては、遠回りの遠くからの城攻め・水攻めです(笑)

[大の小学校]のボス達が、クラスの仲間達を恐怖で縛り、自分達の子分にさせて、手足にしていました。

この時の私は、正直言って、彼等のことなど眼中にない程のノイローゼの最中にあり、そちらの方が恐怖でした。

だけども彼等から見たら、かしづかない、へつらわない生意気な男に見えていたことでしょう。

私にしたら、そんな低レベルの次元の悩みでは無かったのですけどね。


やがて私が[反撃しない男]と知った彼等は、現代のいじめそっくりの事をして来ました。

【完全集団無視】です。

でも、気にしません(笑)

・・気にならなかったと言った方が近いかと。

当時の私は、自身のノイローゼで精一杯でしたから、彼等のする事まで意識が行きませんでしたね。


■後年になって、「なぜ?彼等は、私にだけああいう事をしたのか?」と考えていた時、小学時代の友人の言葉で気が付きました。

『あいつ等って、俺達に変なライバル意識を持ってたよな』

『俺達は色気もなく、男も女もなく普通に接していたが、それがあいつ等にとって、気に触ってしかたなかったようだぞ

『あいつ等、俺達が羨ましくてしかたなかったんだ。色気付きよって(笑)』


■確かにそうでした。

私達の小学校では男女の違いなど気にせず、平気で普通に会話していました。

それが彼等にとって、羨ましくてたまらなかったようです。

そうした妬みが[嫉妬]となって、私への【完全集団無視】になったようです。


■だけども、それも、私には効果がありません。

ボス達のいない所では、彼等の子分になっている者達と仲良く遊んでいましたからね(笑)

ボス達は、私には力で向かって来ることもしませんので、私も何もしませんでしたが、3学期委員長にされた時、困りました。

ボス達の命令で、子分になっている者達が私の言うことを聞かないのです(笑)


私にも、そうした1年間の経験があります。

構造は似ていますが、現代のいじめは、こんな程度のものではありません。


■さらには、いじめられている子にも、私のようなタイプは少ないです。

言い返せず、やり返せず、力に対して力で抗する事も出来ず、親にも先生にも話せず、ほんとうに[ひとりぽっち]にされています。


■そうした子供さんをターゲットにして、いじめゲーム遊びで[ひとりぽっちにして、苦しませて、不登校にしてする]まで続けます。


そして、不登校になれば、『やったぜ!ひとり落とした』と、喜んでいます。

『次は誰にしようか』と、次なるターゲットを探します。

彼等にしたらゲームですからね、そこには罪悪感の欠片もありません。


■いじめる側は[不登校ゲーム]をしても、『学校へ来なくても塾で勉強すれば良い』の思いがあります。

本気でそう思っているのですよ。


そうした現場には、【いじめは犯罪だ!】という認識が必要です。

子供達にとっても、【ゲームと思っていたものが、実は犯罪なのだ】と解かることで、いじめの抑止になります。


■さらには、いじめ遊びをする学校環境を変えることです。

宗教心を教え、天国と地獄の違いを教え、思いやりの心を育み、本物の人類愛を芽生えさせる教育こそが望まれます。


それだけ出来れば、いじめは絶対に無くなりますよ。




1つでも良いです。ポチッと応援、お願い致します m(._.)m
にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ にほんブログ村 哲学・思想ブログ 幸福の科学へ
スポンサーサイト

Theme [心と身体] Genre [心と身体]
Trackback [0] | Comment [2] | Category [ネット相談(いじめ)] | 2015.05.08(Fri) PageTop

Trackback


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)



Comment

Private

 


No title

自分も、前にも書いたかもしれないが、

うん十年前にいじめられた経験をした。

まあ、自分の場合、家が転勤族だったので、

一年半おきくらいに転勤していたり、

教師にいまだ権威があったり、

友人が止めたりしてくれた風潮があったので、

ある意味、救われていた。

しかし、自分をいじめていた連中が、
あるとき言った言葉に、
ぞんな連中がいるのかと
ぞっとした。
そいつ曰く、
「黙って、抵抗しない奴をみるといじめたくなる」
また、そいつは、
あるとき、別の連中にそいつがいじめを受けたとき、
こういった。

「いじめをうけてはじめていじめをうける側の気持ちがわかった。」
といった。
だが、そいつは、
「いじめを減らすとはいったが止めるとはいわなかった」

2015.05.09(Sat) 07:51 | 英 [URL] | 編集 | ▲PageTop

No title

①【黙って、抵抗しない奴をみるといじめたくなる】
②【いじめをうけてはじめていじめをうける側の気持ちがわかった】
③【いじめを減らすとはいったが止めるとはいわなかった】
どれも正直な言葉ですが、正語・正業の点検作業をすれば、良いのは②だけですね。


①は、昔も今も多いのですよ。
私も抵抗しなかった方ですが、ある時、みんなが見ている前で大爆発(汗)
・・以来、侮蔑語が敬語に変わりました(汗)
正直、(なんだ、この程度の奴等だったのか)と、なさけなくなりましたよ。


③は、つい先日、友人との会話でも出ました。
友人の言葉に『解かった』と言った人。
友人は(解かってもらえた)と思っていたら、『アンタの言う事は解かった。だけどもワシにはワシのやり方がある』・・と言われて、ショックだったとのこと。


ま、私達が教えられている【樽の中の哲人】の話と同じですけどね。
他人の身は捕らえても、他人の心までは捕らえられない。
いつの頃からか・・、痛切に感じています(笑)

2015.05.09(Sat) 16:37 | phoenix [URL] | 編集 | ▲PageTop

 アルバム
 最新記事一覧(サムネイル画像付き)
◆【礼、智、 信、義、勇、仁、徳】仏の智慧で世界を救い導け。正義を貫き、不義に妥協することなかれ。 Apr 26, 2017
◆【目は心の窓】個性さまざま、放ち放たれた言葉 Apr 25, 2017
◆【正論、必ずしも正義ならず】義憤としての冷静な怒り Apr 24, 2017
◆【知は力】失敗を反省し、繰り返さないことの大切さ Apr 23, 2017
◆【幸福の科学:緊急霊言】追い詰められた金正恩守護霊、トランプ氏に挑発メッセージ Apr 21, 2017
◆【病原菌の正体】新型インフルエンザに思う Apr 20, 2017
◆【反省と感謝】暴風雨人生から立ち直るには反省と感謝が絶対不可欠。常態化すれば上昇階段が現れるだろう。 Apr 19, 2017
◆【身辺に起きた奇跡現象】私の身辺に起きた本当の話の数々(3) Apr 18, 2017
◆【身辺に起きた奇跡現象】私の身辺に起きた本当の話の数々(2)。 Apr 17, 2017
◆【国民の生命を護ろう!】核・水爆・EMP・生物・化学兵器に、何等の抑止力を持たない日本国 Apr 16, 2017
◆【若き頃のバイタリティは素晴らしい】大学時と共産主義者との出逢い Apr 16, 2017
◆【北朝鮮危機】今こそ日本人の本物の信仰心の試される時 Apr 15, 2017
◆【身辺に起きた奇跡現象】私の身辺に起きた本当の話の数々。 Apr 15, 2017
◆【雨・風・雷・台風】偶然にしては、あまりにも・・ Apr 14, 2017
◆【不思議な出来事】ネットで起きた実話、夢の中で見た真実、信じられないような話・・ Apr 14, 2017
◆【驚きと得心】本物の宗教に出逢えた喜びを、体験談として少しだけ Apr 13, 2017
◆【天国vs地獄は、信仰心vs無神論・唯物論】日本国家を救えるのは無神論者・唯物論者では無い。信仰心溢れる人達こそが日本を救い世界を導く Apr 12, 2017
◆【天国vs地獄】幸福の科学に出逢えて良かった!嘘偽りの無い本当の話 Apr 12, 2017
◆「幸福の科学」の教えには人類普遍の法則が説かれている Apr 12, 2017
◆【奇病】明るい心は光と、暗い心は闇と、波長は同通する Apr 11, 2017
◆【永遠なる魂と本物の真理】創価学会員の義叔母が亡くなった。晩年の義叔母は[幸福の科学の生命の法]を大絶賛し近所の人達に見せていた。 Apr 11, 2017
◆【人生の王道】人生の終末期に起きること Apr 11, 2017
◆【10年前の私的政治思考】選択の自由には責任が伴う(2008年:幸福実現党始動前のブログ) Apr 10, 2017
◆まずは、自らを高める Apr 10, 2017
◆【信仰心は未来を見る力】何を信じて、何と縁を持つかで未来が変わり、この世の生き方で還る場所が違う。 Apr 10, 2017
◆【未来は光か闇か】光は放射する事で闇を打ち消すが闇を放射して光を消す事は出来ない。光を取るのか?闇を取るのか? Apr 09, 2017
◆【愛のテーブル】愛は光。光の放射で闇は消えるが、闇を放射しても光は消えない。 Apr 09, 2017
◆【核より怖いEMP】日本は抑止力として持つべきだろう Apr 09, 2017
◆【核より怖いEMP】日本は抑止力として持つべきだろう Apr 09, 2017
◆【自殺は悪】自殺してはいけない本当の理由 Apr 09, 2017
◆無用の用 Apr 08, 2017
◆悪にも「為す悪と為さぬ悪」があります Apr 08, 2017
◆【自殺しないでください】天上界から見たら、自殺も他殺も同じです Apr 07, 2017
◆【My Life】仮面の母 Apr 07, 2017
◆【My Life】父の死 Apr 06, 2017
◆【病魔との戦い】大量の病気、絶対治らないと言われた病気まで、全部治った! Apr 05, 2017
◆【人生相談】うつ病の母との葛藤の中、自分も同じ病に Apr 04, 2017
◆【祈願(前)の奇跡】母の極度の痴呆が、瞬時に治った。 Apr 03, 2017
◆【自分記】神さまの子? Apr 03, 2017
◆【My Life】人ありてこそ我あり Apr 02, 2017
◆【祈願】への疑問。その仕組を知り得心。 Apr 02, 2017
◆【田布施システムは嘘!】血筋より志(こころざし)(過去記事移動 + 加筆) Apr 01, 2017
◆【国防はどうした!】北に核ミサイルを撃たせるな!半島情勢の今と今後は? Mar 22, 2017
◆【未熟な現代科学】知ってるつもりの現在の科学文明、そして未来。 Mar 15, 2017
◆【公教育の質を問う】学校、先生、PTAって? Mar 14, 2017
◆【真なる改革者は在野から】既存地位のある者の中から、真の改革者は生まれていない。 Mar 13, 2017
◆【日本は世界平和貢献国】東洋と西洋の文化の交わる地、日本を思う。 Mar 12, 2017
◆【苦と霊的人生観】苦を試練として受け止めよう Mar 11, 2017
◆【成長する秤(はかり)】苦しみの限界は、さらなる限界を乗越える事で、ステップアップする。 Mar 10, 2017
◆核ミサイルの脅威から逃れるには、先制攻撃態勢も必要だろう Mar 09, 2017
 全記事表示リンク
 【展開可能な】ツリーカテゴリ表示
 ◆1つでもよいです。応援、お願い致します m(._.)m