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◆消極悪から積極善へ変われる日本人。変わらなくてはいけない時が来た。


目(眼)は口ほどにものを言い。

善行なり、悪行なり、それぞれの思いと行為の過程は、必ず【眼】に現れます。


■世の中には、他人に迷惑を掛けている事を気付かない人達と、知りながらも積極的に迷惑を掛ける人達がおられます。

前者を消極悪とすれば、後者は積極悪でしょう。

積極悪は言うに及びませんが、意外と消極悪が「悪とは思っていない」人達が多いですね。

また逆の消極善と積極善に対しても、消極善が「善とは思っていない」人達が多いです。


■どんな形であれ、【善は善、悪は悪】なのですね。

悪とは、善なる光の差さない状態です。

ですから、善行を積むことは、仏の子・神の子である人としての道でもあるでしょう。




【積極悪の眼を持つ人】

■先週、家に帰るなり、「うわっ!なんだ!こいつ!」と、声が出てしまいました。

家族が[あるTV番組]を見ていました。

「お前達、何も気付かないのか?」と訊いても、『どこが?』と言います。

家族は気付かないようですが・・、番組に出ていたある男性の【眼】が異様な光り方をしていました。


■「こいつは何者だ?」と訊いたら、ある業界の有名人とのこと。

知りませんでした(汗)

その男性の経歴を知り、「やっぱりな」でした。


こうした話はブログに書いてはいけないと思いつつ、敢えて書くことにしました。


■その時私が見た、その男性の眼の光り方は、(普通の)人間の眼ではありません。

霊界の確信犯の眼でした。

見た目にも闇と親和性の強い人であり、実際にこの世の闇を築いていた人でもありました。

そうした人は、どんなに優秀な人であっても、心境は心の窓である【眼】に現れます。


■家族に、「この男には何を言っても無駄だぞ。もっともらしい言葉が返って来るだけだ」と言うと、ずっと番組内でもそうだったようです。

後で録画を見直しましたが、正直、正視に耐えません。


私は、そうした眼の光り方をしていた人達を、過去にも随分と見て来ました。

残念なことに、その殆どの人達は、家族崩壊、事件・事故、自他殺・自他殺未遂、精神病院入院・・等の、
(一時的な)転落の人生を送って来たのを目の当たりにしています。

立ち直った人は良いです。また、そうあって欲しいものです。


■あの眼に比べたら、別の方の眼なんて可愛いものです。

欲の皮が突っ張った[強欲の眼]ですのでね。

色欲、金銭欲、出世欲を持つ人達は、【それなりの眼】をしておられます。

色欲などは、眼どころか顔全体に出ていますしね。




【光が強くなればなるほど、闇は濃くなる】

私達は、今、そうした時代に生きています。

心掛けなくてはならないのは、濃い闇を見るのでは無く、光を見ることです。


光は放射することで、世の中を明るくする事が出来ます。

だが闇は、放射する事は出来ません。

ですから、闇は、光が差さない場所に出来ます。

この事だけを知って置くだけでも、光と闇の違いが分かるようになります。


■私は、家族の話を書くこともありますが、じつは家族の中に入っていたモノの正体を書いています。

単なる憎しみとか愚痴話でしたら、書きません。

家族の魂に入り、乗っ取り、占領支配したモノ達が【何をしたか】を書いて来ました。


家族単位で書いて来たものをマクロ化したら、【世界の現実】と重なります。




【悪には、為す悪と為さぬ悪がある】

どちらも悪です。


悪にも【消極悪と積極悪】があります。

積極悪は、言うに及びません。

だが、世の中の悪の殆どは、消極悪(為さぬ悪)です。

無知(無知識、無関心)なる悪も多いです。


消極悪(為さぬ悪)とは、【助けられたのに、助けなかった】です。

多くの場合、[見て見ぬ振りをする、知って知らぬ振りをする]ことです。

その殆どが、自分可愛さの自己保身から来ています。


■私はこれまで、道端にうずくまっている人、塀に寄り掛って弱っている人・・、何十人もの人達に「大丈夫ですか?」と声を掛けて来ました。

たった【ひとこと】で済むのです。

中には『大丈夫です』と言われながらも、大丈夫でない人達も居られました。

そういう場合は救急車です。

そうした時の救急車の存在は、ほんとうに有り難いと感じますね。



■私は、酔っ払って道端に倒れている人も、抱き起こします。

だけども殆どの人達は、[見て見ぬ振り、知って知らぬ振り]です。

酔っ払っていた人を車に乗せて、車内でゲロ吐かれて大変な目にも会いました(笑)

『お人好し』だと馬鹿にされます。

構いません。

自分の気の済むことをしているのですからね。

放って置く方が、気になってしかたないです。

私の、こうした道端・路端介抱は20代頃からの習性です。

治りません(笑)




【消極悪から、積極善に変われる人達】

■お祭りが終わり、酔っ払って道端に寝ている人がいました。

その傍を、子連れの親子がゾロゾロと通っていました。

歩行者全員が[見て見ぬ振り]をしていました。


■私も親子連れでしたが、妻と幼い子供達に「ちょっと待ってろ」と待たせて、【死んでいる】ように見える(笑)人を抱き起こしました。

顔は真っ青で、抱き起こしても動きません。

ほんとうに死んでいるのかと思いました。

だけども息はしていましたので、「起きろ!」と顔面を引っ叩きました(汗)

(これは、ほんとうにヤバイかな)と思っていたら、『うう~ん』と声を出し目が開きました。


■首根っこ掴まえて「名前は?家はどこだ?」と訊いていたので、【何事だ!】と、大勢の人達が寄って来られました。

集まった人達に事情を話すと、酔っ払ってフラフラしている大男の彼が倒れないようにと支えています。

名前と住所を言わせると、「ワシの地区だ。ワシが連れて帰ろう」と言われる親切な人が連れて帰ってくださいました。
(もちろん、その親切な人の名前等は訊いています)


その頃に集まって来た男性達、20~30人はいました。

(この状態だったら、助けが来るのか)と、知った瞬間でした。

本来は、そうした事が出来る人達です。

そうした人達でも、酔っ払いが倒れている時には、何もしません。


■場を見て、【消極悪から、積極善に変われる人達】です。

日本人には多いです。

日本が世界から【尊敬される面と不思議に思われる面】の両方を兼ね備えておられます。

私は、このギャップは何だろう?と、今なお正確な答えを導き出せません。


■この一騒動が終わって誰もいなくなった頃、警察パトカーが来て【このあたりに人が死んでいると通報があったが、どこか】と、訊かれます(笑)

「おそらくそれは・・」と、それまでの事情を話しました。

警察は、『たぶんそれで間違いないだろうが、念のため』と、あたり一面の捜索をされました。

その警察の姿勢にも感動しましたね。


■また、[見て見ぬ振り]をして通っていた人達の中にも、【放って置けない】と思った人達もおられたのでしょう。

警察に通報することが、その人にとっての善なる行為だったのでしょう。

警察に通報すれば名前等を訊かれますので、それなりに勇気も要ります。


勇気の大小ではなく、【消極悪を捨て、積極善に変わる事】が、素晴らしい事だと思っています。


(追記に、いじめが有る学校へ出した、私の思いと願いを書いた物を載せました)



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【4】先生方へ、私個人からのお願いです。

■学校のホームページの校長先生の言葉に「愛」という言葉を見ました。

「素晴らしい!」と思いました。

だけども、その[愛]を破壊する行為が、いじめです。

そして、いじめの原因の殆どは、[愛]の対極・正反対である処の[嫉妬]です。

対象相手に嫉妬するから、[いじめ行為]をして、愛の破壊を行います。

[愛]そのものは目に見えませんが、行為として現れます。

[嫉妬]も同じです。

[いじめ行為]とは=[愛の破壊行為]であり、場合によっては人格否定から人格破壊にまで至ります。

人間は、校長先生が言われる通り、愛ある存在です。


■現在、道徳教育が導入されていますが、この道徳とは理性の教育(善悪を教えること)だと思います。

私は、道徳教育=善悪教育だと考えております。


産まれたばかりの子供は、[感性]を持って生まれ、感性で判断します。

「目の前に居る人は、自分にとって敵なのか味方なのか」を、感性で判断します。

ですから、[感性]からの判断基準は【直感の正邪】です。


3歳あたりから、[知性]が芽生えます。チンパンジーと人間の分岐点になるものです。

[知性]からの判断基準は【勝負・損得】です。


10歳あたりから、[理性]が芽生えます。大人の人間になる為の必須要素です。

この[理性]からの判断基準が、【ことの善悪】です。


■ところが、本来芽生えているはずの理性が芽生えていない子供や大人達がいます。

芽生えても、消えてしまったり、隠れている人達も少なくありません。

ですから、知性と感性(感情)に任せた【勝負・損得】の判断になってしまいます。

この理性の発育・発達は、自然任せでは芽生えませんし、育ちません。

ですから私は、親や教育者の役目のひとつに、理性の発育・発達があると思っています。


【5】生徒さん達へ。

おじさんは今、皆さんの前で話しているつもりで書いています。

お説教がましい、じじ臭い、古臭い、カビが生えた話かも知れませんが、おじさんなりに一生懸命に書いています。

最初に、正直に言いますね。

おじさんは、20年前から[いじめ問題]に関わり、300件を超えた人達の相談に乗って来ました。

ですから、いじめのイロハは、おじさんなりに知っています。


おじさんも仕事を持っています。おそらく、皆さんが思っているよりはるかに忙しいでしょう。

盆正月以外はほとんど無休です。休日はありません。

そして1日12時間以上働いています。休む暇もありません。

ですから、この1年間、仕事に集中していましたので、いじめ相談はゼロでした。


正直、おじさんには「もう、あの世界(いじめ相談現場)に帰りたくない」と、思う心がありました。

20年も続けて来たのですからね。

休みたいですよね。


■ただ、おじさんは、子供の頃から【見て見ぬ振りが出来ない】のですね。

頼のまれれば断れないのですよ。

ですから、正確には[いじめ相談]はもちろん、いろんな催しからの誘いには出ています。


■道端に酔っ払ったり、具合が悪くて倒れている人、何十人も起こしました。

道路で拾ったサイフも、全部届けています。警察に顔を憶えられるほどにね。

だけども、おじさんには【何の得もありません】。


いじめ相談もそうです。

損得だけを考えたら、自分の時間の提供をするのですから、明らかに損です

「損な性格だなぁ」って、おじさん自身も思います。


■でもね、おじさんは元会社経営者でしたが、おじさんの判断基準は【善悪・正邪】です。

ですから、【損得勘定では動かない】のですね。


でもね、おじさん、自分の会社を赤字にした事は一度もありません。

いつも、お客様と従業員のことを考えていたからかも知れません。


おじさんは、産まれた時から、そのように育てられました。

もちろん、おじさん自身の性格が、そうだったのかも知れません。


おじさんにも、「こんな人になりたい」と思う人がいました。

そう思えば、その人が何を考えていたのかを知りたくなりますし、真似したくなります。

漫画家の手塚治虫さんからは、「広い世界、善の世界」を学びました。

幕末の吉田松蔭さんからは、「かくすれば、かくなるものと知りながら、やむにやまれぬ大和魂」を教わりました。

科学者のエジソンは数多くの発明をしていますが、その何十倍もの失敗もしています。
研究や実験に失敗したエジソンの言葉に、「良かった。これで最初からやりなおせる」があります。
その言葉は、今なお、おじさんの糧(かて)になっています。

同じく科学者に、アインシュタインと言う人がいました。
君達と同じ年頃でしたが「相対性理論」の面白さに触れて、おじさんは物理科学が大好きになりました。


■高校2年になったおじさんは、物理学者になるつもりでした。

ところが、進路を決める直前に、町工場をしていた父親が亡くなりました。

父親は新工場を建てて、新型機械を導入して、それが動かないまま亡くなりました。

残されたのは今の額にして1億円の負債です。
1年間の売上と同じですし、当時の工場の利益はほとんどありません。
それがどれだけのものかは想像できないでしょう。

ですから、物理学者どころか、明日の日も分かりません。
当時の親戚の大人達は、みんな逃げ出しましたが、おじさんは逃げる事が許されません。

一生懸命働きました。人の2倍、3倍、もっとです。
頑張って父親の借金は10年で返しましたが、無理がたたって20代後半から大病をしてしまいました。
その後の20年間は、病気との闘いでした。

やっと40代後半になり、病気が治りました。
そしたら今度は、おじさんの身内の会社が倒産しました。
こちらの負債も1億円ですが、その全部が保証人のおじさんに来ました。

おじさん、そんなに金持ちじゃありません。
でも、逃げられない。
おじさんが逃げたら、親戚中に迷惑が掛かるので、おじさんのところで止めました。


【難儀話】をしているのではありません。
おじさんの生き様、生き方を綴っています。

「どんな事があっても、他人に迷惑を掛けない!」と、心に決めていたのですよ。


■じつは、身内の倒産に関しては、そうなる事は最初から予測していたのです。
ですから、事業計画書を持って来た時に、破いて捨ててしまえば良かったのですね。
そうすれば、おじさんは、ものすごい借金を背負わなくても済みます。

でもね、おじさんは、「助けてくれ!」と頼って来る身内を見捨てられなかったのです。

もちろん、「ダメだ」と断ることも出来ました。
そう言えば良かったでしょう。

例え、身内が一家心中してもね。
実際、身内は海に飛び込む寸前で助けられました。


■その時のおじさんには、
「金銭的に助けて、後々の倒産に備える」か、「身内が一家心中しても構わず、放り出してしまう」かの、
「どちらの不幸を採るか、どちらの地獄を選ぶか」の、どちらかを選ぶしかなかったのです。

おじさんの気持としては、「かくすれば、かくなるものと知りながら、やむにやまれぬ大和魂」だったのですね。

そこに、手塚治虫さんの「ダークエンドより、ハッピーエンド」の考え方が入って来ました。

わかりやすく言えば、身内に期待と希望を持ったのですね。

「今のままでは間違いなく失敗するが、人間は変わることが出来るので、希望を持とう」と思いました。

だけども身内は、私の期待に背き、何ひとつ変わることはありませんでした。

決して、心の悪い人間ではありませんが、【大きな欠点】がありました。

おじさんへの【嫉妬心】です。


この学校のホームページを見た時、【愛】という言葉が飛び込みました。
ほんとうに素晴らしいなって、思いますよ。

正直、おじさんの年齢で【愛】を語るには気恥ずかしいのですが、若い子達は平気のようですね。

それでもおじさんは、いろんな相談で「愛とは何だろう?」って、考えた事があります。

そしたら、おじさんが好きだった物理学にも、愛がある事に気が付きました。

愛とは、【結び合う力】でもあり、理科の原子結合でもあったのです。

磁石のように【引き合う力】でもありました。


■ところが、【嫉妬】は、愛とは逆の性質を持っています。

嫉妬とは、【引き離す】でもあり、理科の原子分解です。

磁石の性質の内の、【お互いに、はねつける力】です。

【愛】が無い状態です。


■いじめは、これに似ています。

多くのいじめの原因は、嫉妬(しっと)、やきもち、羨む気持から始まります。

そして、「死ね!」、「消えろ!」、「臭いぞ!」のような言葉に出始めます。


言葉は生き物です。

仕事をします。

善い言葉は、善い仕事をして、受け取った人の活動エネルギーになります。
悪い言葉は、悪い仕事をして、受け取った人の活動エネルギーを奪い取ってしまいます。

善い言葉は、心の良薬です。
悪い言葉は、毒矢です。突き刺さった人の心を、むしばみます。

これを知ってくださいね。


「死ね!」、「消えろ!」って言葉は、【命令】です。

ですから、命令責任があります。

学校では教えてもらえないかも知れませんが、「死ね!」と命令した相手が死んだ場合、自殺教唆という罪になります。

命令責任が発生します。

本来は、そこまで問うべきものですが、子供ゆえに見逃されています。

だからと言って、甘えないで下さいね。
やがて、いつかは、この時のツケを払わなければならなくなります。


嫉妬の心でいじめたら、返って来るのは【恨み】です。

一生涯、この恨み心と離れることはできません。

たとえ自分が忘れていても、いじめられた相手は憶えています。

だからこそ、【心からの反省】をして、【本気の謝罪】をしなければ、恨みの念から逃れることはできません。



■おじさんは、いじめた人達に聞きたいです。

神様、仏様でも「死ね!」、「消えろ!」とは言われません。

あなた達は、神様、仏様も言わない言葉を言えるような、「そんなに偉い人達なのか?」と。

そんなこと、ないですよね。
人間ですよね。

人間には、【理性】という心のブレーキがあります。
理性があれば、いじめのような間違いはしません。


■だけども人間誰もが間違いをいます。エジソンのように失敗もします。


大切なのは、間違いをおかした後です。失敗した後です。

たとえ間違ったとしても、失敗しても、エジソンのように「何が間違っていたのか?」の点検作業が、【反省】です。

それが出来るのは、人間以外には居ません。
動物には、反省は出来ないのです。

人間が人間である理由は、たとえ失敗してもやり直すことができる【反省心】を持っているからです。
むしろ、間違い・失敗した後に、人間としての真価が問われます。


■たったの1~2年で、これからの長い人生を転落させる必要はありません。
いじめた子、いじめられた子の、どちらもです。

そのために、おじさんはこうして長い話を書きました。
身内の失敗話を出したのも、【反省】が、どれだけ大切なものかを知ってもらうためです。

【嫉妬】が、どれだけ怖ろしいものかを、おじさんの話から知って下さいね。


みんな、仲良くしましょうよ。

世の中、グローバル社会になり、今後はもっと国際交流も盛んになります。

外国の人達から見て、【武士道を持つ日本人】になって欲しいものです。

武士道とは、刀がどうのこうのの精神論ではありません。

【人間としての恥を知る】という、日本古来の「恥の文化」を捨てたくないのです。

それが、おじさんの願いです。


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