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◆【私的な戯言・ざれ事】1ヶ月間も曇の日々。やっと陽光が差した日に!。私的な昔話と少しばかり不思議な話、等々。


たまには戯言(たわごと)も

いつもじゃないかっ!ですって(汗)

んじゃ、大戯言を(笑)




【大戯言】

■私の幼名を[(たまき)]と言います。

幼少時に、そう教えられてはいましたが、誰一人として、その名を呼ぶ者はいませんでした。


『戦後の昭和時代に幼名だと?』と言う人も居られるかと思いますが、その名を継承する者こそが[語り部&代表]でもあります。

明治期は祖母の妹、大正期は父の姉、昭和期が私です。

ある条件を満たした新たなる継承者が産まれると、その赤子に[環(たまき)]を譲ります。


■こうした機密事項(笑)は、過去、誰にも、一度足りとも語って来ませんでしたので、今では継承条件等は私のみが知る存在になりました。

【幼名[環]】も、そのひとつです。


■かつて玉木の本家争いも見られましたが、彼等はあくまでも玉木の本家であり、大内の正統継承者ではありません。

大内の継承条件は、家系図とか家宝等のモノではありません。

そうした家系図や家宝は、200年前にバラバラにして山陰と山陽に別れた者達が持ち出しましたので、1件に1個の家宝が存在しています。

それが小さな単位での本家であり、玉木なら玉木の本家があり、それぞれの本家や分家があります。

彼等の中心になる者として、大内氏の[環]の冠を頂くものが時代時代に居たわけです。


■現在は私と言うことになりますが、私自身は、こうしたことは終わらせるつもりです。

大きな理由は、私が見込んだ継承者がいない事です。

・・他の理由も、突き詰めれば、そこに落ち着きますね。


気持としては、すでに半世紀もそうしていますが、じつは少しずつ揺らいでいますね(汗)


■では、何をもって[環(たまき)]の冠を赤子に託すのかと言いますと、そこに[お抱え霊能力者]の存在がありました。

じつは私、この人達(お抱え霊能力者)の存在を、一昨日まですっかり忘れていました(汗)




【おじいちゃんとは言わせない(笑)】

■一昨日(7/14)、嫁に行った私の娘に、娘が産まれました。

私にとっての初孫でもあります。

娘に、「7月7日に産めよ」と命じて居たのですが(笑)、『無理みたいよ』と言ってましたね(笑)

妻に、「親(娘)と同じ14日かも知れんな」と言っていたら、その日の16時過ぎに『女の子が産まれたよ』と連絡を受けました。

1時間以上掛かる場所なので、大急ぎで仕事を片付けていると、17時頃、西の空から久し振りに【パァーー】と太陽光が差し込みました。


太陽光が差し込むのは、1ヶ月振りでしょうか。

日本の各地では、連日のように大雨だとか、猛暑だとか言われていますが、私の地では大雨も振りませんし、ドギツイ猛暑もありません。

ただただ空に雲がかかったままで、時折、シトシトピッチャン程度に降り出す程度でした。

そうした薄ボンヤリの空からは、太陽光を見ることも無い1ヶ月でした。

私達は雨に濡れることも無く、猛暑に照り付けられることもない日々であり、仕事としては助かります。

だけども、おそらく農業者にとっては[日照不足]という問題があるかと思います。




【私は雨女なんよ、晴男との戦い(笑)】

■7月12日(日)は、お誘いを受けて[幸福の科学の御生誕祭]に出掛けましたが、家の外に出て見ると珍しくドシャ振りでした。

そのまま会場に入り、(よりによって今日に限って降るとは)と、だんだん腹立たしくなり(笑)、「うっとうしいぞ!やまんかい!」と天に向かって(汗)

行事が終わった時には、ピタリと雨はやんでいました。

(やむなら、もう少し前にやめよ)とは思いましたがね(汗)

・・で、『私って雨オンナなのよ』と言われる人が居られましてね。

(そう言えば、あの時も、あの時も、この人がいたぞ)と思い出して(笑)

「雨オンナと晴オトコの勝負かよ(笑)、いまのところ私の全勝だね」と(笑)

話が横道に(汗)




【1ヶ月(以上)振りに、部屋中に陽光が差した】

■妻から『産まれたよ、女の子よ』と知らせを受けた後、ほんとうに1ヶ月以上振りで、部屋中に眩い陽光が差し込んで来ました。

ほんとうにありがたかったですね。

思わず陽光に向かって両手を合わせて感謝していました。


■昨日も、妻と息子に「そうした事があってなぁ、西の空からパァーーと部屋中が明るくなったんだぞ」と言うなり、

それまで薄どんよりしていたのに、まるで【こうだぞ】と言わんばかりに、30秒程度かな・・部屋中に眩いばかりの陽光が差し込みました。

下手に私が語るより、実際に示されたのでしょうかね(笑)

たまたま雲の切れ目から太陽光が差し込んだのでしょうが、それにしては、あまりにもタイミングが(笑)




【お抱え霊能力者の存在】

初孫は、御生誕祭期間中に産まれ、なんだか空の神からも祝福されている感じを受けて、感謝と同時にいろんな事を考えていました。

その時に思い出したのが、私の幼名である[環]でした。

(この子に[環]の冠を与えるかどうか)を考えていました。


だけども私には、産まれて4時間しか経っていない孫が適正者かどうかは全く解りません(汗)

帰りの車の中で妻と話しながら、(おじいちゃん達は、どうやっていたのだろう?)と考えていると、[お抱え霊能力者]の存在を思い出したのです。


■今年の8月末は、父が亡くなって50年目にあたります。(供養は昨年しています)

50年前父が倒れて3~4日、医者がどんな手を尽くしても、[しゃっくり]が止まりませんでした。

どんどん弱って行きます。

その時、親戚の誰かが(誰だか思い出せません)、私を[お抱え霊能力者]の処へ連れて行ってくれました。

私がその家に入るなり、前もって事情を知らされていたのか?解りませんが、すぐに怪しげな祈祷(笑)に入りました。

お椀のフタのようなものに(器の名前を知りません)、水におまじないの紙を浮かべて飲まされました(汗)

・・が、いぶかし気な気配はありません。


■半信半疑というより、ほぼ完全に疑って居たのですが(汗)、私が【祈祷水】を飲んだ時間と同じ頃、父の[しゃっくり]は止まったようです。

だけども今思い出しても、(紙を飲んだ・・)と思うと、気持ち悪いのですがね(笑)


■で、後から聞いたのが、あの人達家族が、私達一族の[お抱え霊能力者]だと教えられました。

ですから、そうした能力を生業にはしていません。

他の人には普通の人ですし、普通を装っていましたので、私はもちろん近所の人達も知りません。

・・そうした事を、50年振りに思い出しました(汗)

私の家から約100m先の路地に住んでいた人達ですが、今では家はありませんし、当時の人達が生きて居られるかどうかも解かりません。


祖母達が、私のことを「お告げの子」と言ってましたので、おそらく私の幼名は、その人達によって付けられたものだと思っています。




【私は下関のパワースポット、老僧神の子として産まれた】

■このブログのどこかに書き記していますが、私は下関のパワースポットと呼ばれている[老僧神社]の[老僧神の子]として産まれました。

まるで、4日の大祭に合わせるかの如く、その日に、1800gの未熟児で産まれました。

4・14・24は、日本神道と縁有る数字です。

私は4日の老僧神社大祭日に産まれました。


■私が産まれることは、親族達にとっては、興味深々だったようです。

父母が老僧神社に参拝した夜、
母や長老達の夢枕に白髭豊かに蓄えた神様が立たれて、「汝に男の子をつかわす。老僧の子なるぞ」と言われたようです。

親戚の長老達は、『神様の子が産まれて来る』と固唾を飲んでいたとのこと。

・・いやぁ、申し訳ないな、こんな人間で(汗)

とにもかくにも、そういう経緯があったようです。


■ただ不思議なのが、・・他にもいろいろ不思議な話はあるのですが、その中でも【男の子】と断定された事です。

父母が参拝したのは、1月であり、10月10日を計算すると、まだ、この世には物質としては影も形も無かった頃です。

それも、殆ど早産で産まれた私です。

そんな頃、どうして?夢枕の神様は、「男の子」と断定されたのでしょうね?

私が言うのも変ですが、まさに[お告げ]としか思えません。

その[お告げ]が本物かどうかが、長老達と[お抱え霊能力者]で話し合いが持たれたと聞きました。


■明治時代までは、[お抱え忍者]も居たとのこと。

世の中には、こうした能力を持ちながらも、誰にも気付かれずに普通の人として暮らしている人達もいます。

今は時代も変わり、そうした人達が何をしているのか知りませんし、知ろうとも思いません。


■ただ思うに、NHK大河ドラマの[花燃ゆ]で描かれている大奥を見ると、400年前の京都公家達が、付き人達と共に逃げ去る姿を連想しますね。

もの凄く、大変だっただろうな・・って(笑)

りゃ、陶も毛利も追い掛けんわな・・って(笑)


■で、そうした京都公家達の大集団(笑)の中に居た、大内義隆の奥方も京都公家であり身篭っていました。

その奥方から産まれた子供が【環丸(たまきまる)】です。

長年、環丸と記憶しているのですが、「公家の子でもあるのだから【環麿(たまきまろ)】ではないか?」と、明治・大正・昭和の3人で話合ったのですが、【環丸(たまきまる)】との結論になりました。


■そうした大集団の京都公家達が200年間隠れていた場所が、萩に近い川上村という場所です。

そこには、『大内義隆の奥方、環丸、京都公家達の墓がある』と訊いていますが、行ってないので解かりません。

毛利の間者達も様子を見ていたようなので、身分を隠していたかも知れませんが、ここに書いている話は【親族間の口伝】です。

ですから、実際に川上村の隅から隅まで探さないと解からないかも知れませんし、もしかしたら川上村に伝記が残っているやも知れません。


■それから200年、今からも200年前に、萩市と三田尻に別れて行きました。

三田尻に出た者は新田開発であり、多くの人達が開拓した土地を入手して大地主になっていました。

萩市に出た者は、現在NHK大河ドラマの[花燃ゆ]で描かれています。

私は、どちらの街にも親族を持ちます。今でもその多くは[萩往還沿い]にあります。


■[花燃ゆ]に関しては・・是も非もあるのですが(笑)、【初めて大河ドラマが面白く感じる】と言われた人に敬意を評し、黙します。

ある意味、(そういう見方もあるのか)と、感心させられました。

ね、Fさん(笑)




ええっと、話の内容がバラバラに(汗)

言いたかったのは、【この世のあらゆる事象には神々の力が働いている】と言うことです。

私の個人的な話は本来はどうでも良いものですが、私もまた神々の力を得たり・受けたりと実感している者としての話をしました。

・雨で困ったら、「雨よやめ!」とお願い?し、実際に雨が止むこと。

・台風接近で困ったら、「台風来るな!」と(笑)

・天之御中主神社での奇跡の数々。(実際に他の者達が見ています)


■ちなみに、今年の5月始め、「もう今年は、台風接近は自然に任す」宣言をしたので(笑)、11号台風には困りました。(笑)

いつもの事ですが、初期の台風進路図には山口県は[真ん真ん中(笑)]が多いです。

この11号台風もそうでした。

ですから、「なんぼなんでも真ん真ん中は無いだろ」、「右に行け!岡山~大阪間を抜けろ!」と相当早い時期に(汗)、北に曲がる前からです。

傍に居た妻が、『もう自然に任せるんじゃなかったの?大阪のPさんに文句言われるよ』と(汗)

・・でもなぁ(笑)


うした事もあり、昨日は丸1日掛けて、10年振りに台風の備えを致しました。

家が古いので、南風と北風の両方の備えをしなければなりません。

道行く人達が、【台風の備えですか、大変ですね】と、言われます。(汗)


■じつは、この言葉、若い頃から聞き慣れた言葉です。(笑)

母親がウルサイので(笑)、早め早めの台風準備をするので、『あんたの家が準備始めたら、台風は来んな』(汗)

殆どは来ません(笑)が、年に2~3個は来ていましたね。


それが、私が大病して以来、最初の段階では直撃コースですが、全部の台風が逸れてくれました?

もちろん私の力でも何でもありません。

もし、あるとしたら、下関のパワースポットとして祀られている神様のお力かも知れませんね。


■近所の人達には、『私が台風準備をしたら来ない』がジンクスのようですが、昨日はしっかりと準備をしましたのでね(笑)

これを書いている時点(07/17、0時)では、11号はどこを通っているのか知りませんが、外はそよ風程度なので、岡山以東かと。


書きながら気になって、ネットで台風進路をみましたら、徳島⇒岡山に。

・・・・・。


みなさま、お怪我のないように m(._.)m





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Theme [心と身体] Genre [心と身体]
Trackback [0] | Comment [2] | Category [信仰と我が人生] | 2015.07.17(Fri) PageTop

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幼名

久しぶりですかね。
コメント書くのは。

いや、それにしても、「幼名」をもっていらっしゃるとは、凄いですね。

また、お抱え霊能者もいたとは、驚きです。

2015.07.17(Fri) 16:54 | 英 [URL] | 編集 | ▲PageTop

「居た」のですよ ^ ^

過去形にはしていますが、子孫達が居るはずです。
本気で探せば探せるかも知れませんが、私にとっては過去の人達です。
ですから、「縁があれば、また逢えるさ」程度に思っています。


「幼名」の件は、金輪際語るつもりは無かったのですけどね。
孫が産まれて、少しばかり考えが変わりましたので、試みに一片を記す事にしました。
「まだある」のですよ ^ ^


でもね英さん。
私は、「ご先祖達の功績は讃えますが、それを私に置き換える事はしたくない」のですよ。
「彼等は彼等であり、私は私」です。

ただ、やはり贔屓目というものがありましてね(汗)、
そうしたご先祖達を落とし込める人達には、やはりこうした事実をつけ付けたくなります。

今回のブログ内容には、そうした意味も含まれています。

2015.07.17(Fri) 23:31 | phoenix [URL] | 編集 | ▲PageTop

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