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◆【狙われる沖縄と台湾】護る事が出来るのは日米関係次第であり、日本人の信仰心次第。未来はどちらに行くのか?


【余談】

一昨日、ドラマ録画にしているはずのものが、トランプ手品番組になっていました(笑)

どうやら、ドラマが終了しても、同じ時間帯の番組を録画するようです。

・・で、面白そうなので、そのトランプ手品を観ました。


■隠したトランプが、どこにあるのかの3択(右、左、どちらにも無い)でした。

20問程度ありましたが、最後の1問を除いたら、全問当たりました。

別に目で追っている訳ではありませんし、追えません(笑)

ただの勘ですが、全部当たりました。

趣旨が違う最後の「どれが素晴らしかったか」だけが、当たりませんでしたけどね(笑)

傍で一緒に見ていた妻は・・(笑)

だけども最近は、そうしたただの勘が当たり過ぎるので、自分自身で薄気味わるいですね(汗)




【戦争初期は、静かな戦争(思想・諜報合戦)から始まる】

私が「中国は沖縄と台湾を狙っている」と気付いたのは、忘れるほど遠い昔のことです。

20年前には、そうした事を知人と激論していました。

知人と「あの人口と、あの性格の国家が、経済力と軍事力を持った時が危険だ」と話は一致していました。


話の焦点は、時間と場所、そして方法でした。

私は、「静かに静かに解からないように攻めて来る」で、知人は『ミサイル攻撃』でした。

場所は、「まずは台湾と沖縄を攻める」で一致していました。

だが、「いつ頃になるか」は、予想は出来ませんでした。

それは、「いつ」が何を示しているのかで、大きく違うからです。


■知人は『軍事力』でしたが、私の持論は「いきなりドンパチはしない。スパイ合戦から始まる」でした。

「スパイ活動が活発になる」

「それ以前に、中国本土人を送り込み、世代を超えて根付かせる」

「送り込まれた本土人は、静かに静かに気付かれない内から、思想を変えることから始める」

「台湾や沖縄には中国復帰思想を拡める。その為には教育や文化から入り込むだろう。いや、すでに入り込まれている」

それが、私が用いる【草と忍者】の話です。




【スパイには、草と忍者が居る】

【忍者】は、いわゆるスパイです。

【草】こそが、地域に根付いて諜報・思想活動をする危険な人達です。

日本にも、かなりな数が根付いて居り、終戦直後から始まっていたと考えた方が良いでしょう。

戦後のドタバタ時に、日本・沖縄・台湾に住み付いて、【普通の人】の顔をして彼等の仕事をしています。


そうした人達が何を為して来たのかは、今の日本に顕著に現れています。




【教育・文化を変えながら、唯物思想を定着させる】

■彼等は最初に、日本人や台湾人の思想を変えることから始めます。

教育に入り込み、日本人を科学万能信仰者にして、無神論・唯物論者にさせることから始めました。

つまり、彼等は現在の日本人の基礎を創ったのです。


また、台湾には、[本土復帰思想]を根付かせました。

沖縄には、[海兵隊不要論]を訴えながら、[沖縄の悲劇]を大きく大きく肥大化して、純粋な沖縄県人を【脅す】ようになりました。


■ちなみに、私と激論していた彼は、オーストラリア留学での外国の信仰心に触れて、『日本人の信仰心がゼロに成っている』と嘆いていました。

彼もまた、現在の無神論・唯物論教育の中で育ったのですが、オーストラリア留学で大きく見方が変わったようです。

彼曰く、『日本人も中国人も朝鮮半島人も、すべて無神論・唯物論者だ。オーストラリアで赤っ恥を掻いた』とのこと。

彼はオーストラリア留学でキリスト教の洗礼を受けたようでした。

ですから私が、仏教徒でありながら[幸福の科学]に入信した事に興味深々だったようです。

そんな彼が、次第に[幸福の科学用語]を使うのが、面白くて(笑)

それが今から20年前の話ですが、彼と話していたことが、まさに今、現実化しようとしています。




【マスコミを支配して、一億総白痴化】

■やはり20年前の頃、日本●●新聞の派遣記者が客としていました。

いつも、『社長!あそこの会社の話はこうこう聞くが、本当か?』と聞いて来るので、知っていても「知らないね」と答えていました。

宇部●産の現状まで知ろうとしていました。

ですから私は、「何も知らない」振りを通していました(笑)


■そんな彼に、私が受けた取材を切り貼りされて「言いたい事とは違った話にされた」話をしました。

そしたら彼は、『社長!知らなかったの?新聞記事ってのは【作文】なんだよ』と、勢いよく語り始めました。

『ワシが社長に話を聞いても、話してくれないように、他の人達も同じなんだよ』

『だから、顔色見ながら取材なんだよ』

『考えてみてよ。ワシ等は昼間は情報収集で、疲れて帰って、締め切り間際に原稿書くんだよ』

『だから書く原稿は、ワシ等の頭の中で描いた作文だよ』

『社長がされたのも、それさ。社長が何を言いたかったのか関係ない。適当に切り貼りして作文にしてるんだよ』

『ただし、文句言われないようには気を付けないとね』

「私は文句言いたいぞ」

『ダメダメ、全部社長の言葉でしょう?全部載せるスペースが無かったで、おしまいだよ』

「新聞社って、そんなデタラメなの?」

『デタラメじゃない。それが普通(笑)』

「じゃあ、私達は何を読んでるの?記者の作文を読んでるの?」

『まあ、そう思っていたら、間違いない(笑)』

・・これには正直、ビックリしました。

以来、新聞記事は[大見出し・中見出し]を見る程度です。よく読んで[小見出し](笑)

それで充分です。中身は作文のようですからね(笑)

ただし、[社説]だけは見て来ました。[社説]だけで充分です。


こうした背景には、【一億総白痴化】という狙いが隠されています。

つまり、国民に【本当のことを伝えない】ことで、目隠し状態にしてしまい、【考える事が出来ない(しない)国民】にしてしまおうと言うわけです。

今の日本国民は、そのままです。

限られた・作られた情報のみでは、何も判断できません。


マスメディアという隠れた権力は、日本国民から【考える力を奪ってしまいました】。


■今は、インターネットの普及で、マスメディアの力が落ちてはいますが、まだまだ根深いものがあります。

ほんの10年前までは、「あなたの考えは、何から得たものか?」を聞いたところ、【TV】がダントツで、次が新聞、その次が週刊誌でした。

つまり、まともな情報を得られないままの国民になっていたのです。

この頃から私は、『TVや新聞が嘘を言うはずない!』と言い張る人達を[マスコミ信奉者]と揶揄して来ました。

中には『週刊誌に書いてあった!』と、本気で信じている人達もいて驚かされます。

まさに、情報統制による仕業です。


マスコミは情報統制や情報操作を、なぜ?するのでしょうかね?

戦時中でもないのに。

・・と思うところが、大間違いです。

すでに、【とっくに戦時下】だから、こうした事が行われるのですよ。

日本の情報機関は、戦争に巻き込まれているのです


だから私は、【静かな戦争から始まる】と、言い続けて来たのです。

1972年の日中国交回復時から、今の事態になる事は予想出来たことです。




【日中国交回復は、日本の国力を落とし、中国の台頭をもたらした】

日本側は、中国を西欧型経済圏に入れようとしていました。

ところがどっこい中国側は、日本の資金を使って中国共産党権益と経済規模の拡大を目論んでいました。

中国切手を集めていて、繊維加工販売をしていた私には、中国の動きが手に取るように解かるほどでした。


■当時の日本の経済界は、人件費の安い場所を求めていました。

最初は[台湾]でした。台湾の人件費が高騰すると[韓国]に移動しました。

この[台湾・韓国]での日本企業の進出は、[台湾・韓国]経済を大きく成長させました。

台湾はそのことを解かっているのに、韓国では真逆です。

しかしながら、韓国がどんなに頑張って言い張っても、日本企業の進出があったからこそ韓国経済は成長した事は、事実です。


■韓国が日本の真似から始めたことは、切手にも残されています。

日本と同じサイズの普通切手で、日本と同じ赤外線感知枠を付けて、日本の[80]円と同じ[80]ウォンで発行されていました。

ですから韓国切手の80ウォンの値段は日本円で20円でしたので、韓国切手で届いていましたよ(笑)

ワザとだとは思いませんが(日本の郵便法の罪は重いです)、パッと見には解からないのですから、ウッカリ貼ったのかも知れません。

それも日本の[赤外線自動検知器]を通過するのですから、大したものです。

そこまで[ソックリさん切手]を作っていたのですよ。

このように、全部とまでは言いませんが、日本企業の真似をしながら成長した事は、韓国でも語られるべき話だと思いますよ。




【自民党と経済界が目論んだ日中国交回復】

■韓国が経済成長し、やはり賃金高騰して来た頃に、[日中国交回復]が為されました。

日本の経済界にとっては【待ってました】でした。

・・は正確ではありません。


日本の経済界が、中国進出を目論んでいたのです。

日本の経済界の意向に添っての、[日中国交回復]でした。

それはまた[中国の意向]と合致し、1978年に【日中平和友好条約】が結ばれました。

それ以降、日本の企業は、こぞって中国進出です。


■この有り様を見た私は、当時から「危険性」を指摘していましたが、誰も聞く耳を持ってはくれません(汗)

私の些細な意見を無視した軍手・タオル業界は、「あっ」と言う間に経営危機に陥りました。

慌てたタオル業界は、「タオルの保全」を求めましたが、時すでに遅し。

繊維産業の零細企業部門であったがゆえに、自力再建不能に陥りました。

おそらく国内の軍手工場のほぼ100%、タオル業界の90%が廃業に追い込まれました。


この時(1980年代)、日本人は気付くべきだったのです。

同じ製品同じ機械同じ技術者で作る場合、日本の零細企業(最多で300台)とはケタ外れのビッグ工場(5千台、1万台)の中国には、かなわないと。

私は製造現場の者ではありませんが、それ等を目の当たりにしているので、警戒感と危機感を憶えたものです。


今、中国の日本の大・中小企業の工場は25.000社との事。

数そのものにも驚きますが、意気揚々として中国進出した企業は、今、簡単には日本に戻られなくなっています。

日本に戻るには、高いハードル(許可)があります。

中国は、簡単に入らせても、簡単には出さないのです。

このままでは、日本の企業はゴッソリと中国に奪われてしまいかねません。

それこそを、私は危惧していました。




【中国と日本経済界】

■前述したように、[日中国交回復]⇒[日中平和友好条約]となりました。

この先陣を切ったのが[自民党]であり、自民党の後押しをしていたのが[日本の経済界]です。

ですから、[日中国交回復]⇒[日中平和友好条約]に関係していた[自民党]の中には、【親中国派】が驚くほど居ます。

隠してますけどね。

もちろん、民主党や社民党・共産党は言うに及びません。維新の党の東京派閥もそうです。

公明党がどこを向いているかは、言うに及ばないでしょう。

それほど中国は、日本の政治界にも侵食しているのです。


これに朝鮮半島派を入れれば、純粋な日本国政治家の姿が見えなくなりそうです。

・・は、少々大袈裟ですが、あながちデタラメでもありません。

日本の政治界には、そうした背景があります。




【まとめ】

■このように、中国(+韓国)は、[政治界]、[経済界]、[教育界]、[放送界]には、深く入り込んでいます。

[政治界]の中でも[自民党]には、親中派が多いです。

[経済界]は、すでに中国無くしては立ち行かない処まで来てしまいました。

[教育界]は、日本人の思想まで変えてしまいました。

[放送界]は、中国に逆らえない立場に置かれています。


■これだけを見ても、すでに【静かな戦争】の真っ只中だと、お解かりいただけるかと思います。

ですから、【日米関係】次第では、韓国のようになってしまいます。

韓国は、実質上は、すでに中国領です。

もし、【日米関係】が崩れたら、一気に日本も韓国も瓦解するでしょう。

また、【そうさせよう】とする勢力が、沖縄に集結したり、国会前デモをアピールしています。


この状態は、日清戦争前と似ています。

違うのは、マスコミが日本の味方側に居ないことです。

教育に左翼思想が染みこんでいて、唯物論者が蔓延っていることです。


■それゆえに、日本護持の神々の怒りが、各地の異常気象となって、日本人の反省を促しています。

日本護持の神々は、【無神論・唯物論を捨てろ!】と、言われています。

このまま続けるのなら、我らも決意すると言われています。

何の決意かは言いません。ご自分の心にお聞き下さい。


静かな戦争期での日本は、完敗です。

遅くとも10年以内に、早ければ5年以内に、目に見える形の戦争期が来るやも知れません。

これまた、今のままでは完敗です。




【世界の未来は、日本人の信仰心次第】

すべてが、今からの日本人次第です。

日本人に信仰心が灯れば、奇跡が起きます。

ロシア隕石を破壊したのはUFOでしたが、UFOは、唯物論者の処へは、恐ろしくて現れません!


UFOが【信仰心ある人達】の前に現れる日は、そう遠くないでしょう。

実際私は、デッカイUFOと鋳銭司で遭遇しました。

つまり、信仰心はUFOを味方にするか否かでもあるのです。

日本人が、正しい信仰心を持てば、UFOの援軍が加わります。

他国は手が出ません。


そして信仰心ある人間は、UFOの援軍を他国攻撃には向けません。

そうした為にも、今、天上界の神々が、日本人に正しき信仰心を甦らそうと懸命になっておられます。

現人類最後のチャンスです。

それを取るか捨てるかが、今、問われています。




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Trackback [0] | Comment [3] | Category [社会問題] | 2015.09.28(Mon) PageTop

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No title

20年前、「月刊誌の正論を読んでる。」

と、親にいったら、「右翼」と言われた。(笑)

まさしく、思想戦。

さらに、ペルーで、日本の大使館が、
襲撃されたとき、
日本人以外釈放されたことや、
日本のマスゴミがかってに、
武装集団に近づいて
取材をしたことに、
憤りを感じた。

安保法制が可決して、
集団自衛権が可能になったのはいいが、

ところで、また、海外の日本の領事館、
大使館が、襲撃された場合は、
事例集にないから、またお手上げか。

自国の大使館や領事館はたまた自国民をも、守れない国や政府に、
価値があるのか?

2015.09.29(Tue) 14:42 | 英 [URL] | 編集 | ▲PageTop

No title

今でも「月刊誌正論」や「正論を言う人」は、右翼では?(笑)

私は(直接)言われたことありませんが、サウスポーから見たらそうでしょうね。


私は、6年前までは、殆どマスコミとは隔絶した空間で生活して居ました。
ですから、善かれ悪しかれ、マスコミ情報外での生活でしたね。

「ここまで堕ちていたのか!」と知ったのが、幸福実現党立党時でした。


そんな私でも、さすがに「ペルー日本大使館襲撃事件」は知ってます。
朝日が勝手に独断取材しようとしていたことも。
世界から批判されましたよね。

同様なことは、起こり得ることと思っていた方が良いですよね。

ま、私個人的には「AIIBが稼動するか?」と、楽しみに見ています。
中国の正体がバレた今後は、「世界は、とくにEUはどう動くのか?」を見ています。

その前に、中国の提出している「記憶遺産」が気になってしかたありません。

2015.09.30(Wed) 20:35 | phoenix [URL] | 編集 | ▲PageTop

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このコメントは管理者の承認待ちです

2015.10.01(Thu) 14:52 | [] | 編集 | ▲PageTop

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