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政府民主党さま?あなた達の国防意識で、本当に日本は安全でしょうか?

虐げられた事がある人の中には

【恨み心】を保つ人は、力が弱い時は我慢している

そういう心の持ち主が、力を持った時、逆に、虐げるようになる

個人だけではなくても、組織や団体でも、国家でも同じことが言える



◆中国や北朝鮮が、そういう国だ

ターゲットは日本と米国だ

すでに中国は、力を強める度に、弱い国を、この半世紀に何ヶ国も滅ぼして来た
中国領土にして来た

その地の民族は、全滅させるか、女性は強制的に中国人と結婚させられている
男性は肉体労働に駆り出され、死ぬまで働かされる、もちろん結婚は出来ない

少数民族は消滅し、中国人となる

中国は、新ウィグル自治区(東トルキスタン)、チベット自治区、内モンゴル自治区、チワン族自治区、
その他にも多くの少数民族の国を自治区としながらも、国盗りをして来た

今は、ブータンの領地が20%も取られている

シベリア開発と銘打って、シベリアも狙っている


◆陸地の周辺国は取り込んだので、次は、海に出る
事実、フィリピンの米軍が去った直後から、南シナ海の国々は中国の脅威に晒され続けている

この地にある国々の政権の不安定さを見れば、よく解る

ベトナムは中国と戦争までした
フィリピン、タイ、ミャンマーは、軍事政権が強くなり内乱状態
マレーシア、インドネシアは戦争直前までなったが、軍事力の差に泣いている
アフガニスタンは戦争状態
パキスタン、インドは核ミサイルを保有して、臨戦状態

すでに、南シナ海付近の国には、【平和な国】は存在しなくなっている

アメリカと日本が退いて、中国が出て来たからだ

アメリカが支配していた頃は、平和な国も多かった

戦時下の日本は、欧州勢を追い払い、それぞれの国の独立を勝ち取った

だが、中国が出て来たら、それぞれの国の平和が崩れている

客観的に、それだけを見ても、中国という国の危険さが解る


◆中国は、どこの国とも友好国にはなれない体質を持っている
それが、【共産党一党独裁制】だ

本物の民主化になっていない
だから、民主化の進んでいる国、民主化途上国と衝突する

南シナ海には、中国の【軍艦】が旋回している
やがてそれは、東シナ海の未来図でもある


だが、南シナ海の国々と違うのが、東シナ海には【日本】、【台湾】、【韓国】が居る
そして、それらの国と緊密な【米国】が居る

だからこそ、半世紀にも及ぶ年月を掛けて、それぞれの国内から崩しに掛かった

江戸時代の日本には、【草】と呼ばれる、徳川幕府の隠密が居た
彼等は、その地に生活し、その地に根付き、密かにスパイ活動をしていた
驚くべきは、一代のみでは無く、二代にも三代にも渡って居たことだ

それと同じことを、中国はやって来た
静かに、静かに、【社会主義思想】を植え付けて来た

マスメディアに入り、保守系政党(自民党)叩きに、国民を乗せて来た

そして、とうとう、民主党政権が出来るまでに至ってしまった


◆保守系政党:自民党の凋落振りを見る限り、もう、かつてのような復権は無理だ

沖縄の参議院選挙では、自民党議員は、すでに保守政党の議員では無くなっていた

保守政党というのは保身政党であってはならない

残念ながら、自民党は保守から次第に遠ざかりつつある


◆1970年から中国を見て来た私は、中国の野心が解る

青年民間人を兵隊にした「紅衛兵」は、まるで明治維新期の長州の「寄兵隊」のようだが
似て非なるものだった

何が違うか

まず、戦いの犠牲者だ
毛沢東指導の【文化大革命】期の死者は、一千万人を超えていると言われている
それは、人口の多寡では無く、【中華思想】を表わしている数字とも言える

天安門事件でも、数百万人の犠牲者を出している
根本的に、人間に対する見方が違うのだ

共産主義をネジ曲げた【人間機械論】が入っている

だから、目的達成のためには手段を選ばない

人を殺すのでは無く、壊すのだから、罪悪感など無い


◆15年前、知人が中国人の仲介で中国嫁をもらった
結納金と仲介料だけで500万だったと思う
嫁に来た中国人は、家財道具を売り飛ばす、毎月親に仕送りする
その額は、数千万円にも及んだ

話が違うと、男3人で、女性の仲介者に話し合いに行った
その時の中国人女性の言葉が、強烈に頭の中に残っている

「わたし等中国人は日本人とは違うからね」

「人を殺すことなど、なんとも思っていないからね」

「文句があるなら、アンタ等、殺すよ」

知人はビビリまくってしまった
警察を介して、法廷に持ち込もうとしても、そのひと言で問題から逃げてしまった

取られ損だ

はて?
最近、似たような場面に遭遇していないだろうか

そう、【尖閣諸島問題】だ
個人と国家の違いはあれ、同じパターン(恫喝)だ


◆つい先日、驚愕するものを見た

子供達が使っている教科書の参考書籍の世界地図が、いつのまにか【書き換えられていた】

今年からのものだと思うが、尖閣諸島どころか、沖縄も日本も中国領海内になっていた

台湾は、中国領土になっている
 
他国の教科書材では無い、日本の【文科省の認定】を受けたものだ

おそらく日教組誘導の世界地図だと思うが、手に入れたらこのブログに載せる

民主党政権になって、それこそ【日本売国】が、見えないところから始まっている

インターネットをする人達は、それらを知っているが、多くの日本人は知らないままだ


◆中国観光客が相変わらず多くなっているが

良い面としては、日本社会の【自由性】を見て帰ってもらえること

悪しき面としては、観光客の中には、観光目的では無い人達も混じっていること

陰陽両面がある


========================================================
◆以下は、中国という国が、いかに狡猾にものごとを進めて来たかを証明するような内容だ

端的に言うと、中国の古い地図(尖閣諸島は日本の国土となっている)を、日本から全部買い漁った

その危険性を察知した人が、中国人に買われる前に買って、証拠として残して置いた

それが、10月4日発売『週刊ポスト』のモノクログラビアに掲載されるようだ


【尖閣領有にトドメを刺す中国発行の尖閣の地図が、10月4日発売『週刊ポスト』のモノクログラビアに掲載されます!】


■予告していました中国の情報戦に打ち勝つ仕組みを明らかにします。

今回、中国で発行した地図の在りかを告知する決断をしたのは、
反日の民主党政権が、中国漁船の追突ビデオを公開しない状況では、焚書される危険性があったからです。

ギリギリまで明らかにしなかったのは、
在住中国人と観光中国人80万人以上との総力戦になることを承知していたからです。

中国人は、日本国内にあった中国で発行した1970年以前の地図を、数億円以上と思われる資金を投入し、
40年間をかけて買い漁り、焚書を完了しております。

それらの行動も裏を返せば、中国がそれらの地図帳を決定的証拠として認識していたことの、なによりの証明になります。
そこで、数億円以上を使って焚書していた労力を徒労にしてあげる国際的情報戦を、小生が仕掛けてあげたのです。

この戦略は、発行部数5万冊前後のオピニオン誌に掲載しても世論になり得ないので、
発行部数50万部の『週刊ポスト』誌のモノクログラビアに掲載して頂けることになったのです。

前原外務大臣が「中国で発行した1960年発行の地図帳に尖閣と日本名で表記されている」と、発言している地図は、
小生が、2004年に中国の地図探索過程で偶然に発掘したものなのです。

その地図を、中国側の焚書活動を諦めさせるために、
日本国民が永久保存版として『週刊ポスト』のモノクログラビアを切り取り、額縁に入れて飾って頂ければと思っております。

そこで緊急のお願いですが、中国人の買い占めを阻止する為にも、
一人でも多くの友人・知人に情報を拡散し、日本人が先回りして買い占めて頂きたく思っております。

また、2004年11月10日号『SAPIO』誌に寄稿した同地図が掲載されているリポートの、
中国の恥地図改竄史に見る『尖閣領有の大嘘』」も、インターネットで読めるように「ニュースポスト」に掲載されます。

同リポートは、中国の地図改竄史を明らかにしてありますので、
国際的に拡散されると、泥棒国家中共の体質が、全世界に一目瞭然に晒しものになります。

覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様の総力で、
10月4日(月曜日)発売の『週刊ポスト』を買い占め、週刊誌ではほとんどあり得ない増刷するまでなれば、
日本国内での情報戦には勝利しますので、何卒宜しくお願い申し上げます。

以下、2004年の同リポートを発表できた経緯を解説します。


■歴史を改竄して、日本固有の領土を強奪する決断をした中国は、なりふり構わずロシアと連携して強行手段に出てきました。

小生は、2004年3月に中国人が尖閣諸島に上陸したことに危機感を抱き、
中国の恥を世界中に知らしめる為に、中国が自ら発行した地図帳で尖閣を日本固有の領土と証明するために、
半年かけて徹底的に中国版地図帳を探し回ったのでした。

その探索結果は、2004年11月10日号『SAPIO』誌に発表した、「中国の恥地図改竄史にみる『尖閣領有の大嘘』」です。

そのリポートの目玉は、1960年に北京で発行した地図帳でした。

当時、1970年以前に中国で発行した地図は、自衛隊、国立国会図書館、全国の大学・自治体の図書館等だけでなく、
神田古書店街を虱潰しに探しても一冊も無いのが実態でした。

その地図探索過程で驚いたのは、
神田古書店街に中国人が徘徊し、かなり前から中国発行の地図を買い漁っていたとのことでした。

中国は、歴史を改竄する長期戦略を、日本国内にいる中国人を使って実行していたのです。

また不思議なことは、国立国会図書館が、1970年以前の中国で発行した地図帳を、収集の対象にしていないことでした。
それが、どのような経緯で収集の対象から外したのか、今後、徹底的に国会で問題にする必要があります。

1960年に中国で発行した地図の発見は、探索過程で、たまたま掛けた一本の電話で明らかになったのです。

それは、決定的な資料となる1970年以前に中国で発行された地図が、
日本国内にいる中国人によって焚書されていた状況で、小生の怒りは当然のように外務省に向かいました。

1972年の日中共同声明以降、「日中友好」一色の報道の中で、中国は着々と尖閣を強奪する準備をしていたからです。

そこで、それら一連のことを外務省中国課に抗議の電話をしました。

その時、小生は
「これだけ尖閣領有問題が起きているのに外務省は、何をして来たのか。
中国の日本大使館の職員は天皇誕生日のパーティーや宴会にうつつを抜かしているだけじゃないのか。
中国で発行した1970年以前の地図帳を収集する事とか、やれる事がいろいろあるだろう。
中国課に中国の地図帳は無いのですか」との申し入れに対して、
中国課の担当者は、「確か古いのが一冊あったと思います」とのこと。

小生「それじゃ電話口に持って来てください」

担当者「持って来きました、1960年の地図帳です」

小生「沖縄尖閣が出ている処を見てください」

担当者は「あれぇ~!」と、すっとんきょな大きな声を電話口で発したのです。

小生「どうしました?」

担当者「尖閣諸島が日本名で表記してあります。」と、驚いていました。


そこで小生は、
「外務省の批判をリポートで差し控えるから、その部分の地図と表紙・奥付のコピーを頂けますか?」と申し入れ、
それで資料を発表出来たのでした。

これは、国民が参加できる情報戦です。
40年間の中国の長期戦略を一気呵成に叩き潰すことのできる千載一遇のチャンスです。

皆様の徹底的な周知活動が、情報戦の帰趨を決しますので、重ね重ね宜しくお願い申し上げます。

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との事のようだ

これで、勝てるとは思っては居ないが、日本国民に知らしめる事の意義は大きいと思う

それは、日本の教科書サブの地図帳の改ざんを容認した、民主党政権の正体を知らしめる事と同じだ


◆まだまだ、東シナ海の国々は、神経戦でもある

本格的な武力衝突には、もう少し、時間が必要だろう

だが、中国は、尖閣諸島を絶対に諦めない

どんな証拠物件を出しされても、軍事力で勝れば勝てると信じている

だから、尖閣諸島では軍事衝突が起きると思っていた方がいい

その時、日本はどうするか、日本に味方する米国は居るのか・・考えて置かなければならない


◆予想出来るのは、南シナ海でやって来たことだ

①まずは、【漁船団】を数百隻も漁に出させる ⇒ 領海侵犯で追い払われる

②漁船団に、政府関係者(軍人)の船を紛れ込ませて漁に出る ⇒ 領海侵犯で追い払われて抗議する

③脅し抗議を繰り返す

④漁船を守る為と称して、保安船を同行させる ⇒ 保安船同士の威嚇に発展する

⑤漁船と保安船を警護すると称して【軍艦】を派遣する ⇒ インドネシアは睨み合った後、軍艦の数の威嚇に屈した

⑥「南シナ海は中国のもの」と宣言し、軍艦が常駐するようになる

⑦「言葉に出したもの勝ち」、「実績を作った者の勝ち」の中国は、南シナ海を占有してしまう
 

東シナ海の「尖閣諸島」は、④~⑤の段階に来ている
 



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