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◆【未熟な現代科学】知ってるつもりの現在の科学文明、そして未来。


 
 【過去記事移動】 過去、このブログに書いている中で、今でも使えそうな話を移動します。 - 2007年2月15日のブログより。




子供の頃から、考えることが好きで、というより習性のようなものだ。

なぜ?なぜ?なぜ?が多くて、ついにはノートまで付けていたものだ。


なぜ?に対する質問に答えてくれる先生や大人が居れば良かったのだが、「そんな事、どうでも良い」と、一笑に伏してしまわれる事が多かった。




【摩擦って何だ?】

中1の時、摩擦と抵抗を習った。

摩擦係数が・・、抵抗値が・・と、理科の授業は進んで行く。

私は、もしもこの世界が摩擦が無い世界、摩擦係数がゼロの世界であったら、どうなるのだろう?と、本気で考えていた。




■人は歩けない、車は走らない、そもそも部品のネジひとつ止まらない。

動の世界が、静の世界になってしまう。

この世の動の世界には、摩擦は不可欠だ。

だから、摩擦という力は何だろうと考えていた。




■同じく中1の頃考えていたのが、

地球には引力・重力というものがあるが、世界中で均等なのだろうか?

絶対に、一瞬たりとも弱くなったり強くなったりはしないのだろうか?

もしも、ほんの一瞬でも引力が減衰すれば、地球上の物は、大気圏外に放り出されてしまうだろう。




みんな、怖くないのだろうか?

笑い話のようだが、本気で考えていたものだ。

だけども殆どの人は、そんなことどうでも良い、考える方がおかしいと言う。

私には、何を根拠に、絶対に無いと思えるのかが解らなかった。






【幽霊粒子(霊子)は存在する】

そもそも人間は、何でも知り尽くしたかのような妄信に陥っている。

宇宙の果てどころか、地球からちょいと外へ出るのが精一杯の現状だ。

海の底で何が起きているか、それすらも解らない。




実際は、解らない事だらけなのに、科学の名の基に、未知の領域の大半は解明されたと誤解している。

私達は、その大きな誤解の基に、生活をしていることを知らなければならない。

本物の科学の発達は、これから始まって行くことだろう。

それは、人間が考えたことも無いことを考え、究明して行くことから始まることだろう。




■例えば、私達の体には、太陽から発せられるニュートリノという素粒子が、1秒間に数兆個も通り抜けている。

このニュートリノという素粒子は、別名幽霊粒子とも呼ばれている。

正体不明なのだ。

エネルギー体なのか、波なのか、固体なのかも、解からない。

忽然と現れ、忽然と消え、波になったかと思うと、固体的性質になったりしている。




従来の科学は、原子核とその周りを回る電子の間は、何も存在していないとされていた。

マクロで考えれば、地球と月、太陽と地球の間の空間は何も無い。無の世界だと云うことだ

そうなのだろうか?と考えていたのが、若き頃の私だった。




引力という力、遠心力という力が拮抗しているから、地球と月は衝突しないし、月は飛んで行ってしまわないのでは?なんて考えていた。

そうなると、引力とは何?、遠心力とは何?

そもそも、エネルギーって何?というところまで行ってしまう(笑)




■・・数年前になる。

原子核と電子の間に特殊な放射線を照射すると、エネルギー反応があったようだ。

私は、当然だろうと思っていたので驚きもしなかったが、このことは、それまで無と思われていた空間が無ではなかったことになる。

何か未知なる素粒子があるようにしか思えない。

さらに科学が進んで行くと、さらなる超微細素粒子の発見があることだろう。






【満月大のUFOを、ありありと目撃した】

ドラえもんの「どこでもドア」を欲しがる人は多いと思う(笑)

原理そのものは、【A空間座標と、B空間座標を、くっつけてしまえば良い】わけだ。

簡単だ(笑)


だが、今の地球科学では無理だ。

それは、異次元空間(4次元)を通ることになるからだ。

Aの地点で超素粒子分解をして、B地点で同じものを組み合わせる。

こうして、宇宙から実際に異星人が地球に訪問して居る。(いわゆるワープ航法)




■私は、5年前にUFOを目撃した。


夕方の5時頃、まだまだ空は明るくて、雲は無かった。

いきなり西の空に大きな球体が出現すると、そのまま一直線に東の空に消えた。

・・その間、5秒間程度のものだったろう。

大きさは、星なんてものじゃない。満月並だ。


そして、なんとなくだが、【シューー】という音が聞こえたような・・、錯覚のような・・。

UFOは、オレンジを淡くしたような、透き通っている感じだった。




■飛行機の進路では無いし、そもそも低すぎる。

夜空に向けてサーチライト投光器のようなものが、同じような現象を起こすので、周辺をくまなく探したがもそういうものは存在しなかった。

もっともサーチライト投光器だったら円軌道にはなっても、真っ直ぐな進路は無理だ。

しかも、雲ひとつない空なのだ。




しばらくは知人達に【UFOが出た!】 と、わめき立てた(笑)

そうするうちに、『その頃に、あの地区でミステリーサークルが出現したと新聞に載っていたぞ』という人が現れた。

やはり、UFOであり、異次元空間に突入する直前を目撃したのだろう。




■銀河と他銀河とは何万・何十万光年も離れているので、異星人やUFOを否定する人は多いが、異次元空間航法(ワープ航法)を利用したら一瞬だ。


自分達の理解できる科学のみから見ていては、答えは出ない。

【摩擦が何であるのか】も解らないのが現実だから。




【追伸:2014年5月】

2014年に行われた[幸福の科学]の【トス神の霊言】で、ダーク・マター(暗黒物質)の話が為されていました。

簡単に言えば、【虚数(I=-1)の世界】が実在する、と言う事です。


もしかしたら、上記の話の中の
原子核と電子の間に特殊な放射線を照射すると、エネルギー反応があったようだ】と、関係があるやも知れません。

【虚数=仮定】と教わっていた私には、とても刺激的な話でしたね。




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Trackback [0] | Comment [4] | Category [未知なる世界(科学)] | 2017.03.15(Wed) PageTop

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うちのブログの化粧スレッドでもいいからトラックバックしてください。
わはは

2007.02.16(Fri) 06:34 | mercy [URL] | 編集 | ▲PageTop

なんか・・TBわからないままやってみました(笑)

2007.02.16(Fri) 15:18 | seiya [URL] | 編集 | ▲PageTop

わ、出来たんですね~。
わたしはいまだに良く理解しておりません
かつては二度三度成功はしたのですが・・・
こういう文章は読めば理解できるのに自分では書けません

2007.02.17(Sat) 00:33 | mercy [URL] | 編集 | ▲PageTop

mercyさんは、私が書けないような暖かな話一杯書いてるじゃないの ^ ^

そもそもここは、社会啓蒙の意味で立ち上げたのだけど・・
自分記が多くなってしまった(笑)

2007.02.17(Sat) 03:16 | seiya [URL] | 編集 | ▲PageTop

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