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◆【過去記事移動】人類最後の課題:レプタリアン星人と中国 vs エル・カンターレ系団と外惑星宇宙系団。


当ブログには簡単な解析システムを設けていますが、主に「どういう類の記事が読まれているのか」を知りたい為で、訪問者様の監視目的ではありません。

前回も、当ブログで度々閲覧がある記事を再掲載しましたが、最も長く閲覧されているのが、この記事です。

今見直してみると、かなり過激な事実を書いているので、閲覧が多いのも当然かと(汗)

だけども真実ですので、再掲します。

4年近く前に書いたものですが、2カラム時期の記事ですので、現在の1カラムに合わせた改行変更しますが、原文は触らずに当時のまま掲載します。




【2010.12.29.記事より、移動】


space1.jpg



1週間ばかり体調崩して、PCとは無縁の世界に居た・・、時には、PCから開放されるのもよろしいかと(笑)

僅か1週間の間に、膨大なメールの山で、読むのに疲れる(笑)

このブログでは、なるべく他者の引用をしないように心掛けているのだが、私は情報収集では、しょせん素人、プロには敵わない。

溜まった中から、今後の日本の行く末のヒントになるものを紹介する。




■そして、来年に向けて、

世界危機からの、唯一の希望は、【幸福の科学:Happy Science】しかない、と断言して置く。 

精神面に置いては、【幸福の科学:Happy Science】

政治面に置いては、未議席の【幸福実現党:The Happiness Realization Party】

それを信じる信じないは、人それぞれだが、【ここしか無いと、断言して置く】


今、人類の大救世主の本体が、この日本に降りていらっしゃる。

その名前を、【エル・カンターレ】と言う。

人類史上、大救世主本体の降臨は、過去2回、【アルファ】、【エロ-ヒム】として以来、3度目で、最後だ。

もう、人類は、今後、この大救世本体と逢うことは無い。


宇宙の果てというか、光の根元まで追い掛けて行けば別だが。

これが最後だ。


大救世主本体【エル・カンターレ】の今回の使命は大きい。

①人類普遍の法を説く。

世界の形骸化した古い宗教の中に、今後3000年以上の人類への指針となる、新しい法を説かれること。

それは、【愛・知・反省・発展】の4正道であり、それぞれに次元の違いがあること、拡がりの違いがあること。

多次元宇宙の違い、それぞれに発展段階があること。

【太陽の法】で、基礎的な法は説き終わられた。

早く、【宇宙の法】を説いて頂きたいのだが、それを受け入れられる人類になっていないと、難しい。

②地球全体の大救世主としての使命。

③この世の幸福のみでなく、あの世をも変えて行く。

解りやすく言えば、人類3億年の課題であった地獄を無くすこと。


今は②の段階に入っている。





■夏場前、「幸福の科学」の、ある地区の集いで、人類の未来を憂う若者が居た。


当時は(今もだが)、天上界から続々と危機警告が出されていた。

誰が何を言ったかゴチャゴチャになるほど、
危機警告の連続だった。

【中国による日本属領化が行なわれる】・・どの霊人も、そればかりだった。


それも、「もう手遅れだ」とか、「残された確率は5%」などと言われては、不安になるのは仕方が無いだろう。

だけども、
それが現実だと、受け止めなければならない。


■私の受け止め方は、この若者とは違う。

若者は、「5%しか無いと言われて・・どうしたらいいのか・・」と、ゲストに深刻な顔して尋ねていた。

私は、「だから面白いんだよ!やりがいがあるんだよ!」・・そう言った。


ゲストが、「そうそう!だからこそ面白いんですよ」

「例えば、あなた、今のままで確実に大学入れますと言われたら、努力しますか?」

「もっともっと努力しないと、大学入れ無いと言われたら、努力するでしょう」

「だけどもそれからですよ、5%しか確率がありませんと言われて、諦めるのかどうかなのですよ」

「可能性が残されている限り、自分の為では無く、人類の為に絶対に諦めないという念いです」

・・そんな話だったと思うが、若者は深刻な顔だった。

最後は、その若者は笑顔になって、私が帰る時、握手を求めて来た。


■私は、「例え、天上界から見て可能性ゼロであっても、主を信じて、ひっくり返してやる」

「私は、目の前の敵と相打ち、差し違えてでも、君等が残ってくれればいい」

そんな話をした記憶がある。


私は、差し違える気概はいつでも持っている。

だけども、絶対に相打ちにはならない。

先祖譲りかも知れないが、その意気込みだけは持っている。


■私は、自分の人生を振り返った時、普通の人がパニックになる状態に置かれた時、至極、冷静な自分が居た。

中2の時、暴力団に首にナイフ突き付けられた時でも、(さて、この状態からどうして脱出しよう)と考えていた。

「逆境に強いね」と言われたこともあるが、それは違う。

人生の途上で立ち塞がる壁を、血みどろになっても乗り越えて来たからだ。

何事に対しても、やらなければならないと確信した事に対しては、決して諦めなかったからだ。

おとなしい自分の中に、時折出て来る、そんな自分が不思議で仕方がなかったが・・。

今になって、この時の為に生かされたと、思っている。

過去、何度も死の淵に追い込まれ、這い上がって来た。

何度か死んでいてもおかしくなかったのが、こうして生きている。

「生」への執念では無い、「人類の未来」への念いだ!




今の世界の混沌とした状況は、じつは、【天国と地獄の戦い】が、この世に現われたものと思われたらいい。

地球人は人種の坩堝(るつぼ)というか・・、地球エル・カンターレ系団の中に、宇宙人が混ざって、一緒に転生輪廻をしている。

今は、30種類前後の種族が地球に来ている事が解っている。

space1.jpg

つまり、地球人とは、【本来の地球エル・カンターレ系団】+【外惑星宇宙系団】だと言うことだ。

プレアデス系宇宙人や、他の宇宙人も大勢居る。


この写真は、講演会場の横浜アリーナに出た100機以上のUFOだ。【幸福の科学の応援団だ】。
ufo.jpg 


この外惑星宇宙系団の中には、地球に学びに来たのでは無く、地球侵略に来た宇宙人が居る。

それが、マゼラン星雲からやって来たレプタリアン星人達だ。

↑上の写真中央部の、は虫類型宇宙人だ。

彼等の特徴はシッポがあり、耳が大きく尖っている。

そして、とにかく闘争性が強く、我が強い。

彼等の信条は【弱肉強食】であり、【勝つことが正義であり、勝つためには手段を選ばない】。




■今から3億年前、レプタリアン星人の魂が、地球人の肉体に宿り、地上に降りた。

その時の名をサタンと言う。

悪の限りを尽くして、天国に逆らって地獄界を創った。


つまり、レプタリアン星人達の祖先が、この地球の地獄界を創ったということだ。


ちなみに、広大な多次元宇宙から見ると、この地獄など、ちっちゃなものに過ぎない。東京ドームが天国とすると、野球のボールの大きさにもならないだろう。

だけども、この3次元世界と隣接している為に、地獄からの影響は計り知れない。

影響を受けた人々は、死して地獄界の住人になっている。
 
それが、この3億年間の地球の問題だ。




無神論を名乗る人、唯物論を唱える人・・。
 
どんなに立派な人であっても、あなた達の行く末は、危険極まりない場所だと知って置いた方がいい。

やがて、地獄界の住人になるのなら、生きている今のうちに、考えを改めて頂きたい。

間違った思いには、早く反省して欲しい。


偉大なる大救世主が居るのなら、なぜ?さっさと、この現状を救わないのかと言う人も居るだろう。

それこそが愚かな考え方だと、知って頂きたい。

なぜならば 私達は、元々が地球人であろうと、宇宙から来た者であろうと、【この世で魂修行をしている】からだ。


それは、学校へ行っているようなものだ。

ところが、学校が自分達の家のように思って、本来の我が家を忘れてしまう人達が居る。

そういう人達のために宗教があり、本当は我が家があるのだと、我が家に帰るための人としての生き方を教えている。


ところが今、これらを信じられず、地獄に引き込まれてしまっている人達の多いこと・・。

自分には無縁だと思っている人ほど、気をつけた方がいい。




地獄界の帝王になっている、元レプタリアン星人の親玉は、何をしているのだろうか? 

部下達は、何をしているのだろうか? 

それを知り得るのは、天国側を指導しているエル・カンターレのみだ。


今、その偉大なる大救世主の力は、ほんの一部しか発揮されていないのが現状だが・・。


■とにかく今は 凶暴なレプタリアン星人が、中国に入り、戦争のための宇宙科学を教えている。

また、中国共産党の要員の中にも、レプタリアン星人の魂の者が多く集っている。


魂がレプタリアン星人の習近平は、今宇宙からの侵略者レプタリアン星人と組んでいる。

だからこそ、地球エル・カンターレ系団の味方の【外惑星宇宙系団】が見張っている。

中国での尋常でないUFO騒ぎは、そういうことだ。


■かつての米国も、ソ連も、宇宙人とコンタクトを取って科学技術を獲得して来た。

彼等宇宙人は、レプタリアン星人を押さえ込む意味もあった。


だが、今回の中国は違う。

レプタリアン星人そのものが、バックアップしている。

つまり、現在只今、この地上で、天国界と地獄界の争いが起きようとしているのだ。


■この話を、夢物語と見るか、馬鹿馬鹿しいと見るか、それとも本当のことだと思うか。

個々の思いの結果が、【念い】となって、【集合想念】となり、未来が決まる。


この後の具体的な話は、追記:『世界の目を醒ます、ヘラトリトピックス(第13号)』に譲る。

なお、追記の、※1の画像は、以下のもの。

UFO-China-Pleiades02.jpg 

UFO-China-Pleiades05.jpg 


【追伸:2014.10.04】

この時点では過去世がチンギスハンである習近平が世界征服をする人物と思っていたが、あとに過去世がフビライハンが控えている事が解かった。

霊的には、チンギスハン-フビライハンと続く。

この二人の思惑が、過去世の通りになるか否かは、【日本人次第だ】と言っていい。




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『世界の目を醒ますヘラトリトピックス』(第13号)
(一部内容の略部、句読点変換部あり)


*****【習近平は知っている?!】*****

2010-10-28-1.jpg


◆今日の内容は英訳して、『ヘラトリ・トピックス英語版サイト』の3本目の記事として掲載予定です。

その狙いですが、「中国政府が宇宙人と接触を始めている」と霊言が出て、まだ世界の新聞には出て来ていませんが、

海外の専門系のサイトには、この3月くらいから、色々な話がボチボチと載るようになったのですね。(『宇宙の法入門』の発刊が2月でした)

その専門系サイトの情報によれば、ほぼ3種類の宇宙人と中国政府の接触が始まっていて、
接触場所や結んだ協定の中身まで、言及されています。


なぜ、ヘラトリ英語版で、この内容を扱おうと思ったかと言うと、ずっと中国政府を見ていて、疑問に思うことが一つあったからです。

「今の国家首席の胡錦濤は、果たしてこの事(宇宙人との接触)を知らされているのだろうか?」と。

様々な状況証拠から推測すると、「彼は知らされていない可能性の方が高いのではないか」と思えて来たからです。

『習近平の霊言』にもありましたが、「反日デモをしかけたのは自分で、胡錦濤は知らない」と言っていましたね。

胡錦濤を揺さぶる為に自分が仕掛けたのであって、「胡錦濤は急に背後を襲われる形になったので、焦ったはずだ」とありました。


◆また、最近出てきている情報を総合すると、

尖閣列島で漁船ぶつけてきたのも、「胡錦濤が知らないところで行われたのではないか」という感じがしないでもありません。

これに反して、習近平の方は、明確に知っていたように思われます。

そういう感じが漂っています。

胡錦濤は8年間の在任期間中、軍の方は、最後まで完全掌握できなかったようです。

軍の主流派では、彼のもう一つ前の江沢民国家主席で、だいぶヨボヨボになっているようですが、その人脈が相変わらず強く、そこを最終的にひっくり返せなかったようです。

その江沢民の軍関係の人脈を、丸ごとごそっと、習近平が引き継ぎつつあるようです。


一連の話から、「中国の軍関係と宇宙人の接触が始まっている」のは、ほぼ間違いないようですが、

その情報が一体、政府指導部、権力者の誰のところに伝えられているのかは、今ひとつ不明です。


◆実は、これはよくあることで、

アメリカ大統領でも、米軍と宇宙人の接触の事実(政府と宇宙人の協力関係(技術提供等))について、知らされていた人と知らされていない人がいます。

軍(産軍複合体)も、相手を見て物を言いますから、教えてもらっていた人と教えてもらえていない人がいるのです。

言っても仕様がない人、あるいは言うと危ない人には言いません。

歴代大統領について、最初から一番よく知っていたのは、アイゼンハワー大統領です。

おそらく彼は、唯一、複数種類の宇宙人と会った大統領でしょう。

次のケネディーですが、アイゼンハワーが宇宙人マターに関して自分のコントロールがなかなか効かなくなって来た状況を、ケネディーに引き継いだので、ケネディーも勿論知っていました。


また、アダムスキーは、ケネディーと会ったと言っていました。

これは霊言の方ではなく、「アダムスキー全集」の中に出て来ます。

秘密裏に、ケネディーに請われて会ったと記録が残っています。


◆他に挙げると、
「UFOや宇宙人の情報を公開せよ」というのを大統領選の公約にして当選したのが、民主党のジミー・カーター大統領(1976年)です。

そういう人でしたので、最後まで、殆ど情報を与えられなかったようです。



一番良く知っていたのは、ブッシュ大統領のお父さんの方ですね。

選挙の支持基盤に、宇宙人と接触しているグループ(軍人、企業の複合体)が明確に入っており、

そういう一連のグループの、ある意味ではボス的存在の一人だったのが、ブッシュ大統領でしたので、当然よく知っていました。

当然、息子のブッシュ大統領も、知っていたはずです。

一番知らないのは、おそらくオバマ大統領でしょう。

という状況なので、中国でも、似たようなことは、十分あり得る話です。


◆今日の話を英語版にして、公開しようとしているのには理由があります。

署名記事にしますが、これを読んだ海外の一般読者が、私のことを単なるUFOオタクと思おうと、一向に構いません。

あなた方は知らないだろうし、おそらく胡錦濤ですら知らないかもしれないが、彼の背後にいる「本当に事情を知っている人達」・・

その数は将軍でおそらく10人は超えず、習近平とその周辺の人たちは知っている可能性大だが・・、

彼らは、この内容を読めば、青ざめるはずです。

「なぜここまでバレているのか」と。


◆自分たちの事を、まるで遠くから望遠鏡で観ているかのように、ばれていることに驚くでしょう。

「そういう事の出来る人物が日本に居て、それがよりによって、あのマスター大川である」と知って、

「中国軍の幹部、共産党の幹部は、青くなるだろう」と冒頭に書いて、世界に向けて発信しようと思っています。

つまり、第一想定読者は、彼らなのですね。



*****【(エル・カンターレに)勝てると思っているの?】*****

何が言いたいかというと、「(エル・カンタールに)勝てるとでも思ってるの?」と言いたいわけです。

この半年あまりの、中国における「UFO騒動」(世界中に報道された)を見れば、この中には、彼らにとって想定外の事態が含まれています。

つまり、付き合っていない宇宙人が来ている事は明らかです。


先日の大講演会のあと、横浜アリーナ上空にUFOが100機以上出ましたよね。

例によって、マスコミは無視しましたが、総裁はあとで、「法話の中で宇宙人の話もしたので、『呼応して出て来た』」と仰っていました。


◆また、確か7月8日だったと思いますが、中国の上海の南にある浙江省に杭州という都市があります。

おそらく皆さんもメールでご覧になったかと思いますが、UFOがサーチライトを照らすようにして、バァーっと現れた写真がありましたね。

あれで空港が強制封鎖になったんです。あの映像が全世界に流れました。


【追伸:2014.0.04】
※1:ここに映像が貼り付けられないので、本文の最後に載せています。


上空1000メートルあたりに現れて、飛行機が着陸できなかったのですから、かつてない出没の仕方でした。

あの2日後、世田谷成城支部のご巡錫説法の中で、総裁が、『あの宇宙船を出したのは、私です。あれはプレアデス星のものです。』と仰っていましたね。


◆この話には前段がありまして、尖閣列島や南シナ海などで、勝手なことをやっている中国は、海軍力が強く、

今の自衛隊には、単独で対抗できる力がないので、対抗手段として、「プレアデス星のUFOを出した」との事です。

なぜ飛行場に出て来て、飛行機の運航をストップさせたのかは・・「これは警告です」と。

「母船に指示を出したのは、マスター大川です」と、支部ご説法で仰ったのです。


◆さあ、これを、ジョークとみるか、本心とみるか、これは面白いところです。

ただ、少なくとも、事情を知っている中国政府の関係者は、【これを聞いたら真っ青になることでしょう】。

更に以下のような事例、背景を説明して行くと、「ジョークでは済まなくなる迫真さ」が浮き彫りになると思います。


9月24日に、尖閣列島問題で中国の船長が釈放されましたよね。

なぜ、釈放されたかというと、9月21日にフジタの社員4人が、人質として拘束されたからでしょう。

3日間我慢したけれど、抵抗し切れずに釈放してしまいました。


拘束場所は北京の近くです。

逮捕されたのは9月21日の朝午前7時30分頃です。


ところがその夜、北京国際空港で何が起こったか。

UFOが出現しました。

北京国際空港は中国の玄関口です。

そこにUFOが出現したので、飛行機が着陸出来ずUターンして、近場の空港に避難したり、出発地点に引き返したりという事件が起きました。


◆こちらの事件は、中国政府が必死に情報管制をやったらしく、世界には流れませんでしたが、それでも一部の国内メディアが報道した為に、知る人は知るところとなりました。

当然ヘラトリも、以前お話したように、中国国内のメディア・チェックをやっていますので、情報は掴んでいます。

フジタの社員が拘束・逮捕された時に、やっぱりUFOが現れて、事実上、空港を閉鎖に追い込んでいるという事です。



*****【プレアデス型は、どこに現れたのか?】*****

7月23日の「人民日報」に、一般版ではなく、軍部向け編集版があるのですが、その中にUFOの「特集記事」がありました。

人民日報も、あれだけ事件が起きてくると、特集を組まざるを得なくなったのですよ。

記事で扱っている一つ目の事件は、さきほど紹介した「杭州の空港閉鎖事件」です。


◆ここからが大事なのですが、なぜプレアデスのUFOが現れたのか。

この近くに核ミサイルの基地があるんです。


浙江省のこの基地に配備されている核ミサイルが、ロックオンしている照準先はどこか。

沖縄です。


沖縄(+台湾)を狙っている核ミサイル基地が、あの近くにあると言われています。

人民日報には、もちろんそこまで触れられていません。


◆また、7月12日夜にも、甘粛省の蘭州というところでもUFOが現れて大騒ぎになり、翌日の13日にも現れています。

なぜ現れたか。

その近くに「核燃料基地」や「ウラン濃縮工場」があるのです。


◆中国は、日本ほど原子力発電が普及していませんので、そこで造られた核燃料は何に使われるかというと、「核爆弾」用に使われるのです。

その近くの上空にUFOが現れて、脅しを掛けました。

人民日報には、現われたことしか書かれていませんが、脅しを掛けられた側は、その出現の理由が正確にわかるはずです。


◆その証拠に、その同じ記事の中に、1947年のアメリカ・ロズウェル事件の記述も載っています。

ロズウェルは、ニューメキシコ州にありますが、そこは当時原爆の基地だったのです。

広島に原爆を落としたB29エノラゲイ号は、ロズウェル空軍基地に所属していました。

デルタ型UFOがロズウェルに現れたのは、1947年の7月なのですが、その時、基地には、複数個の原爆があったことが確認されています。

だからアメリカ軍は、UFOの出現の意味が、当然わかったはずです。


そのロズウェルの記事が、なぜか人民日報(軍部向け)の記事の後半に載っているのです。

「UFOは、核兵器が存在する場所や核兵器使用の恐れがあるところに現れて、警告を発しているらしい」ということは、アメリカも経験済みです。

人民日報の記事からも、「どうやら中国も、それを自覚し始めたらしい」ということが解って来ます。


◆中国に現われたUFO動画を紹介します。

一つ目は山東省の青島のもので、1分30秒。もう一つは安徽省の合肥に現れたもので30秒間です。

この二つを選んだのは、「核ミサイル基地が近くにあるから」というのが、その理由です。


これらの基地が照準を合わせている先ですが・・

最初の山東省のミサイルが狙っているのが、日本列島全域です。

二つ目の安徽省合肥と、先に挙げました浙江省の基地のミサイルがロックオンしている先は、沖縄と台湾です。

「日本を狙っている核ミサイル基地の近くに現れたUFO」という観点で、この二つの動画を選びました。


◆一つ目の動画は、真夜中の撮影で、赤い点が幾つか見えますが、動きがきっちり同じように動いているのが見えると思います。

これは、複数のUFOの映像ではなくて、一つの同一のUFOの下部に付いている、複数の「反重力装置」が赤光を発している映像であることが解ります。


その大きさから見ると、なんと、地上から100メートル程度の上空で滞空している映像だと思われます。


「目撃者は、数百人から1000人位居た」と新聞記事にありましたので、夜間の解り難い映像ではありますが、間違いありません。


二つ目の安徽省のものは小さい映像で、大都市上空に現れました。 
 
最後の数秒間で、建物の近くに降りて来て居ますので、その大きさを比較して頂くと、意外と大きいということが解ります。

町並みと比べると意外と大きいです。しかも大都市の上を飛んでいます。札幌みたいな都市ですね。

最近、UFOについては、中国関係の映像が増えていますので、いろんな宇宙人が介入に来ているという事なのだと思いますね。


◆こういう状況下で、

「あのプレアデスの大きな母船に指示を出したのが、マスター大川なのだ」ということを、ひとつの情報として、中国政府の関係者に知っておいて頂くことは、有益だと思います。


「核ミサイルで日本を脅す」とか言っていますが、いざとなったら、プレアデスかベガのUFOに乗せてもらって、

インベーダー・ゲームのように、「片っ端から全部叩き落としてやろうか」と、マジで考えているんですけどね(笑)

プレアデスやベガのUFO技術と、レプタリアンのUFOとの優劣については、現在調査中ですので、
結果がわかりましたら、どこかで御報告します。

結構自信あるんですよ。

勝てると思いますよ。




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