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◆「幸福の科学」は、「ノストラダムス」、「2012年」、「中国問題」を打ち破る人類救済型宗教



またもや、1日遅れの「やしきたかじんの、そこまで言って委員会」へのコメントをさせて頂く

なにしろ、その時間帯にはTVを見ることは出来ないので、早くて当日の夜になる


◆最初の「石平氏」の提言には、日本国民は、もっと目を向けて頂きたい

中国では、夏場に反日尖閣デモが為されたが、それ以前にネット上で呼び掛けがあった
 
それは、このブログでも一早く紹介している

今、6月17日に【尖閣上陸】をやろうと、ネット上で呼び掛けが為されている

その呼び掛けに、800隻の漁船が呼応している




◆夏場の反日尖閣デモは、【習近平】という次期中国主席の陰謀だと解っている

あの反日尖閣デモは、日本に向けてのデモでは無く、【習近平】の基礎固めだったのだ

だから、現主席の胡錦涛は「寝耳に水」であり、当時一番驚いた人でもあっただろう


◆だけども、今度の場合は違う
今のところ出所がハッキリしないが、おそらく中国共産党軍部の仕掛けだと思える

【習近平】主導か、【胡錦涛】主導かは、そのうち解るだろうが

どちらにせよ、中国は本格的に【尖閣諸島】を狙って来た

800隻の漁船の中には、漁船を装った軍艦も居ることだろう

武器の無い海上保安船など、またたくまに撃沈されてしまう


その時に、【尖閣諸島】に日本人が居なかった場合
 
乗っ取られてしまってからの抗議では、遅過ぎる

国際司法裁判所に提訴しても、国際法より国内法を優先する中国には意味を為さない

中国は、【国防】から最も遠い民主党政権の今こそ、チャンスだと解っている

日本が動かないのでは、アメリカも動かない

それを見越しての行動だ

民主党政府は、尖閣諸島を、みすみす中国にくれてやるのか?


◆何度も何度も、くどいほど言って来たが、早く尖閣諸島に、【陸・海・空の自衛隊基地】を作るべきだ

今なら、ギリギリで間に合う

尖閣衝突ビデオも、最後まで、公開すべき時だ

あの中には、圧倒的に中国不利な状況が残されている

中国が、簡単には尖閣に攻めて来られなくなる事実が映し出されている

それを、日本はもちろん、世界中に公開すればいい

そんな程度で戦争にはなりはしない

一体、民主党政府は何を怖れているのか?


◆確か、幸福実現党のどなたかのブログで見たと思うが

【憲法9条から、中国と北朝鮮は適用外とすべき】だと思う

事態は切迫している

憲法9条を変えている暇は無いので、特例措置を講ずる時だ


◆今、「幸福の科学」では、
来年の2012年の「マヤの予言」など、「ノストラダムス」のように吹き飛ばしたいと願っている

多くの人は、「ノストラダムス」の予言が外れたので、 「予言など馬鹿馬鹿しい」と思っているかも知れない

だが、私は、「ノストラダムスの予言」を怖れていた人間だった

予言書の中の、難解部分がこじつけだろうと、当たっていようと関係無かった

私は、予言書の最後の「1999年7の月」を本気で怖れていた

10冊程度、いろんな人達の本を読み漁った

解釈はバラバラだ
 
だが、予言書の最後の「1999年7の月」に関しては、ほぼどれも同じだった

ノストラダムスは医者でもあるが、天文学者でもあった

当時の陰暦の1999年7月は、現在の太陽暦にしたら8月だ

その8月には、【グランド・クロス】という、非常に稀な日があった
 
太陽系の星が、太陽と共に地球を真ん中にして、ほぼ、タテとヨコに並ぶ日だった


◆私は怖かった

月が地球の周りを一周するだけでも、あの月の僅かな引力で、潮の満ち引きが起きる

それが、太陽系の星々がタテとヨコに並んだら、どうなるのかと、怖くて仕方がなかったのだ

一方では、手塚治虫さんのファンである私は、
何も根拠も無いのに、【超能力者が現われて、地球危機を救う】との思いもあった

だけども、人間というものは、漠然とした希望よりも、現実の危機を見てしまう

私も同じだった

だから、徹底的に「ノストラダムス」を読み漁ったものだ

なぜか?「地球壊滅」を予言しているはずなのに、2000年以降の話もあったからだ

そして、どの本にも共通して居たことに気が付いた

◆それは
「1999年7月に、星が流れる」

「だけども、東の国に【太陽】が昇る時、我が予言は成就する」というものだった

「星が流れる」というのは、ポール・シフトを示している

ポール・シフトというのは、タライにスイカを浮かべたように、地軸が安定を無くしてグルグル回ることをいう

「東の国」とは、日本を含む東洋であり、「太陽」は日本、「月」は中国を現わしていた

それは、この「日本に何かが起きる」ということを予言している内容でもあった

つまり、「日本に【何かが起きた時】、私の伝えたいことは終わる」という意味だった

だけども、その【何かが起きた時】が解らなかった


◆1997年、縁あって【太陽の法】に触れた時、「これだ!」と、思った
 
【何かが起きた時】とは、【日本で太陽の法が説かれる時】の意味だと解った
 
そして、漠然と思っていた私の中の「超能力者が地球を救う」は、その通りだった
 
偉大な超能力者が、知らない間に日本に産まれて、【太陽の法】を説かれていた


◆私は即座に「幸福の科学」に入信した

宗教に入る人は、何等かの不安定要素を抱えて入る人達と思われているようだが、
私の場合は、最も安定していた時に入信したのだ

そして、最初に感じたことが、かつて覚えたことも無いほどのコンプレックスだった・・

(ここの人達はスゴイ・・とても敵わない)・・それが、第一印象だった

数万人の人達と接触し、数千人の人達と縁を持っていた私が感じたのは

(ここの人達はスゴイ・・とても敵わない)だったのだ

(随分と遅れをとってしまった)が、正直な心の内だった

その後は、あらゆるバックナンバーを注文したり、古本屋巡りをしたりで、まずは追い付こう・・の思いの日々だった


◆そして、1998年10月・・ ある新聞の片隅に、「地磁気が減少し始めている」との小さな記事を見た

来るべき時が来てしまった・・

そう思った

地磁気は、地球の回転軸を安定させるものだ

それが減少するということは、ポール・シフトの到来を予見出来るものだった

だが、その頃には、【善念(愛の念い)が地球を救います】と教わっていたので、
私なりに出来ることは、精一杯やった

そして翌1999年5月、「幸福の科学総裁」より、「出来る修正は、すべてやりました」と、
入信間も無い私にとっては、意味不明の言葉を聞いた

その翌月の1999年6月の新聞記事の片隅に小さく、「地磁気が戻り始めた」と書かれてあるのを見付けた

助かった・・地球は救われた・・
そう思うと、涙が、次から次へと溢れて来た

ノストラダムスが予言書に残した1998年7月のグランド・クロスの夜、星空は綺麗だった

何時間も妻と夜空を見ながら、「何事もなくて良かったな・・」と、星々を見ていた


◆この話は、来年の「マヤの予言」にもあたる

多分、多くの人達は「どうせデタラメさ」のように思われているだろう

だが、世界中の「幸福の科学」の人達が、この予言を打ち負かそうと本気で戦っている
 
危機は本当に危機として現われているが、何事も起きないようにと、危機と本気で向き合っている


◆戦っている相手は、【無神論者】であり、【唯物論者】であり、【間違った信仰者】達だ

そういう人達は、見た目は善人かも知れない

だが、仏神の世界を否定したり、教えを間違って行動したりすると、天上界の神々が放って置くはずも無い

かつて、地上にそういう世界が席巻した時、まずは警告として天変地異が起きる

それでも反省しない場合は、大陸ごと一夜にして沈んだ

最近では、アトランティス大陸、ムー大陸、ミュートラム大陸もそうだ

ナスカの地上絵は、もともとは平地にあって、宇宙人との交流の地だったのだが
宇宙人信仰に陥った人々は、天変地異で滅亡し、大陸は隆起した


◆「幸福の科学」は、「ノストラダムス」の時のように、何事も起きないように頑張っている

それを阻害するのは、【信仰を否定する人々】だ

今後の10年間は、
正しい信仰者達より【信仰を否定する人々】が勝れば、この地球上は信じられないほどの天変地異に襲われるだろう

太陽方向から隕石衝突が2回、予見されている

今のところは人類への警告だが、【信仰を否定する人々】が多くなっている地上であれば、どうなるかは解らない


◆「幸福の科学」は、そういう未来危機をすべて予見している

そして、危機は危機として訪れても、それを打ち負かそうとしている世界で唯一の宗教団体だ
 
それゆえに、世間の人達からは、奇異に見えていると思う

どんなに奇異に思われても、この世に生きている人達を救いたい

それが、「幸福の科学」の使命だ


◆「幸福実現党」にしても、「バカな政党」と思われていると思う

だが、2009年、「幸福実現党」が、バカなことをしていなかったら・・

日本は、今の韓国の状態よりも酷くなっているはずだった

2009年8月、北朝鮮は韓国併合に走り出そうとしていた
 
日本には、皇居に核ミサイルを落としてパニックを起こして、その隙に韓国を攻撃するつもりだった

そこに、日本中で「北朝鮮の核ミサイル、敵地先制攻撃(国際法で許されている)」を訴える「幸福実現党」が登場した

当の日本より、北朝鮮の方が尻込みをした

(北朝鮮にしても、中国にしても、日本の底力を本当は怖れている)

北朝鮮は、様子見をすることにして、強攻策から融和策に切り替えた

だからこそ、朝鮮動乱の後、始めて、公式に、金大中の葬儀に出席した

だけども、「幸福実現党」の惨敗を見るや、再び、強攻策に転じた

それが、韓国哨戒艦沈没事件にも現われている


◆だが、2009年の南下のタイミングを失った北朝鮮は、自力での南下は難しくなった

金正日には影武者が数名居るが、本物は認知症になっている

だから、どうしても後継者を作らなければならなかった

そうして、昨年2010年、中国に出向き、中国の傘下に下った

だから、見掛けは北朝鮮のままだが、実質的には中国領だ


◆今の北朝鮮の強気の背景には、そういう中国の意図がある
 
中国は北朝鮮を暴発させて、日本や世界の反応を見ている


中国は、日本は、民主党政権は、何も出来ないと知った
 
だからこそ、軍部を握る【習金平】が尖閣問題を起こして見た

この時、日本は、すべてのビデオ公開をして居れば・・次は無かった

弱気な政府と知った中国は、本気で尖閣を狙って来た


◆今、「幸福の科学」は、武器を持たないが、祈りの念を結集している
 
「たかが祈り」と思う唯物論者が多い内は、その効果は何十分の一にも抑制されてしまう
 

◆例えば、
「生存率は5%」と言われた時、あなたは、多くの人達は、どう思われるのだろうか

「絶望率95%」を信じるのだろうか

信仰者とそうでない人の違いは、そこにあると思う

信仰者は「生存率5%」を信じて、「100%」にしようとする
 
唯物論者や無神論者は、「絶望率95%」の方に気が向いてしまうのでは無いだろうか


今、日本が中国に占領を受けない確率は、「5%」と天上界の多くの霊人が言われている
 
何もしなかったら、そのような未来が待ち受けているのが、天国の人達には見えているのだ

だが、「ノストラダムス」の時も、2009年の「北朝鮮」の時も、【幸福の科学】は動いた

何もしていなかったら、
予言通りになっていたかも知れないし、北朝鮮からミサイルが飛んで来ていたかも知れない


もちろん、2012年危機に対しても、その後の中国危機に対しても、無為に過ごしてはいない

だけども、「幸福実現党」が議席を持たないように、その力を存分に発揮出来ないかも知れない


◆だが、「幸福の科学」の応援団は、天上界だけでは無い
 
宇宙の隅々からの友人達が支えている
 
彼等は、今は世界各地でのUFO騒ぎになっているが、殆どは地球人の友人達だ

ただ、凶暴な地球侵略宇宙人が中国に入っている
 
彼等の弱点は武器では無い、「信仰心の中核である念」だ

「幸福の科学」は、悪質宇宙人と地獄界の悪魔の念と戦い続けている

その悪質宇宙人からも「地球人は我々より信仰心が無い」と、笑われている

「たいした科学力も持たないのに、科学だ科学だと言っている、愚かな食料人間」だと、言われている


◆かつて、その悪質宇宙人達は、地球侵略に来た時、円盤ごとバタバタと落とされた
 
地球人の「信仰心による念」が、その円盤を落としたのだ

今では、その悪質宇宙人達からも、笑われて、見下されて、実際に侵略されようとしている

それを防ぐ為に、この日本の地に、【宇宙的救世主】が降臨されている

信じる信じないは、もう、やめて欲しい

信じて頂きたい


◆私のこの話がウソであれば、私は、確実に地獄行きだ

わざわざ、地獄へ行きたくて、わざわざ時間を割いて、こんな話など書く必要は無い

未来を掴み取るために、必死で書いている

信じて頂きたい


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