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◆愛知6区の補欠選では、幸福実現党と減税日本は、同じ立場ではないのだろうか?

4月12日、愛知6区の衆議院議員補欠選の候補者が【告示】された

以下は、各メディアのネット上での報道だ

【マスメディア各位様】
*こういう記事は、早期に削除される場合が多いので、本文を転用・引用させて頂いています
*何卒、ご了承の程、よろしくお願い致します


■2009年の衆議院議員選挙での幸福実現党は、各マスメディアから

公職選挙法」「政党助成法」の要件を満たしていないという理由で、公示前は完全無視された

「政党助成法」の要件の中の、【政治家5人以上】、【選挙結果2%以上】が政党と見なされた

それまではそういう条件は無かったのだが?

なぜだか「政党助成法」という【選挙後の法律】を持って来て政党政治団体に分けられた

そうして、民主党自民党だけにスポットライトを浴びせる報道に終始していたものだ

幸福実現党は政治団体として扱われ、その政策がマスコミから報道される事は皆無だった

そして供託金提出後の公示後も【諸派扱い】という、非常に【公正・平等】に欠けるものだった

民主主義とは【チャンスの平等】だ (ちなみに社会主義は「結果の平等」)

ことごとく、新人のチャンスを奪うマスメディアは、民主主義とは大きくかけ離れたものだった

それは前回の参議院議員選挙でも変わらなかった

だから、今回の補欠選の報道を見てみる


■ちなみに、今回は、政党要件を満たしていないことでは、幸福実現党も、減税日本も同じだ

公示後なので、両者の名前の露出度は【公平】であるべきなのが民主主義だが・・

今回は、マスコミの【類似点と相違点】を見て頂きたいと思う

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

【中日新聞】2011年4月12日 

衆院愛知6区補選、5氏の争い24日投開票

12日告示された衆院愛知6区(愛知県春日井、小牧、犬山市)補選は、同日午後5時に立候補の届け出が締め切られ、
自民元職と共産、地域政党の減税日の新人ら5人の争いが確定した。

2月の名古屋市長選に出馬した民主党の石田芳弘前衆院議員(65)の辞職による補選にもかかわらず、
民主は候補を擁立できなかった。

東日本大震災の発生で、被災地の復興支援をめぐる財源や国の防災、危機管理体制が争点になる。

統一地方選後半戦と同じ24日に投開票される。

**********************************************
立候補したのは届け出順に

諸派新人の政治団体役員福原真由美(50)と

共産党新人の党県常任委員河江明美(45)、

減税日本新人の元雑誌記者川村昌代(44)、

自民党
元衆院議員の丹羽秀樹(38)、

無所属
新人の元京大助教授目片文夫(70)の5氏。
**********************************************

2009年衆院選の県内15小選挙区で全敗した自民は、
比例復活で唯一の自民衆院議員だった大村秀章氏の知事転身で失った議席奪還を目指す。

共産は中部電力浜岡原発(静岡県)の停止など原子力政策の転換を訴える。

国政選挙に初参戦の減税日本は「増税なき災害復興」を主張。日本一愛知の会の推薦を受ける。
みんなの党も川村氏を支援する。

10日の県議選で、6区内の3市では自民が堅調だったのに対し、共産減税日本は議席を獲得できなかった。

候補を立てない民主票の行方と公明党の動向も焦点となる。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

【読売オンライン(読売新聞)】(2011年4月12日17時15分) 

衆院愛知6区補選、5人による争いに

衆院愛知6区補欠選挙が12日告示され、午後5時で立候補の届け出が締め切られた結果、

**************************************************
諸派新人で幸福実現党員の福原真由美氏(50)、

共産党新人で党准中央委員の河江明美氏(45)、

諸派新人で地域政党「減税日本」副代表の川村昌代氏(44)、

自民党
元衆院議員の丹羽秀樹氏(38)、

無所属
新人で元京大霊長類研究所助教授の目片文夫氏(70)の5人による争いが確定した。
**************************************************
投開票は24日(年齢は投票日現在)。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

【毎日jp(毎日新聞社)】 

 
選挙:衆院選・愛知6区補選 元新5人が立候補

衆院愛知6区補選が12日午前、告示され、元職と新人の計5人が立候補を届け出た。

河村たかし名古屋市長が率いる「減税日本」が国政選挙に初めて候補者を擁立、自民党など既成政党との攻防が焦点となる。

民主党は候補者擁立を見送り、10日の統一地方選敗北に続く失点となった。

統一選後半戦と同じ24日に投開票される。

***************************************************
立候補者次の通り。(届け出順)

福原真由美(ふくはら・まゆみ)50政治団体役員=諸新

河江明美(かわえ・あけみ)45党准中央委員=共新

川村昌代(かわむら・まさよ)44フリー記者=諸新

丹羽秀樹(にわ・ひでき)38党支部長=自元(1)

目片文夫(めかた・ふみお)70[元]京大助教授=無新
***************************************************

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
◆◆◆◆◆◆◆◆
 

【asahi.com(朝日新聞社)】2011年4月13日  

 衆院6区補選 5氏舌戦火ぶた

●震災・減税、争点に

衆院愛知6区補選は12日告示され、24日の投開票に向け選挙戦が始まった。

民主党は候補者を擁立できず、議席奪還をめざす自民党

国政選挙に初めて挑む地域政党「減税日本」共産党などの5氏が立候補を届け出た。

******************************************

立候補したのは届け出順に、

幸福実現党新顔の福原真由美(50)、

共産党新顔で党准中央委員の河江明美(45)、

減税日本新顔でフリー記者の川村昌代(44)、

自民党元職の丹羽秀樹(38)、

無所属新顔で元京都大学霊長類研究所助教授の目片文夫(70)の5氏。
******************************************

補選は民主党の前衆院議員が2月の名古屋市長選立候補のため辞職したのに伴って行われるが、
政権への逆風から、民主党は擁立断念に追い込まれた。

東日本大震災を受け、復興策や政府の原発事故対応の是非などが争点に浮上した。

知事選・名古屋市長選や同市議選、県議選で争点となった「減税論」を巡っても初日から激しい論戦が交わされた。

減税日本は代表の河村たかし名古屋市長や連携する「日本一愛知の会」会長の大村秀章知事ら、

自民党は高村正彦元外相や河村建夫元官房長官らが選挙区入りし、初日からてこ入れを図っている。

**************************************************************************************
《衆院6区補選候補者 候補者5人の第一声(上から届け出順)》

福原真由美氏(50)諸新

【防災大国つくる】

幸福実現党新顔の福原真由美氏は午前10時から、春日井市梅ケ坪町の国道19号沿いにある選挙事務所で出陣式を開いた。

立木秀学党首が、東京から応援に駆けつけて檄(げき)を飛ばした。

青いスーツにピンク色のたすきをかけた福原氏が第一声を上げ、

「国難が色濃い状況の中、幸福実現党が勝たなければ日本の国難は回避できない」としたうえで、

「防災大国日本を作り、愛する日本を守り、子供の未来を守り、外国からの侵略から守れるような安全で安心な豊かな国にするために駆け抜けて参りたい」と力強く訴えた。


河江明美氏(45)
共新

【危険な原発 即刻中止を】

共産党新顔の河江明美氏は、原発反対の姿勢を明確に打ち出し、他候補との違いを際立たせる。

この日は午前10時半から、春日井市の事務所前で、約50人の支援者を前に第一声。

活断層の真上にある浜岡原発は今すぐ停止。原発を総点検し危険な原発は即刻中止してもらう」と原発政策の見直しを主張。

「ドイツでは発電力の17%が自然エネルギーと聞く。2050年には8割に引き上げる計画。日本も学ぶべきだ」と続けた。

震災復興支援では、大企業による「復興国債」の購入政党助成金の返上などで財源を確保できるとした。

「既成政党と地域政党の戦いと言われるが、構造改革の名の下に福祉医療を切り捨ててきた人たちと、命を大切にする政治を続けてきた日本共産党との対決だ」と強調した。


川村昌代氏(44)諸新

【情報公開と減税推進を】

減税日本新顔の川村昌代氏にとっては初めての選挙。

午前10時から春日井市勝川町6丁目の事務所で出発式を開き「減税日本」と書かれた青いウインドブレーカー姿で現れた。

集まった支援者に「新聞や雑誌の記者として、主に政策にかかるお金の話を記事にしてきた」と自己紹介。

その取材経験から「政権交代への期待が裏切られた」と民主党を批判した。減税についての持論も展開した。

「減税は国民の能力を信じる優しい政治で、一人ひとりに考える機会が与えられる」。

だが、現状では「国民が考えるために必要な情報を国が独占している」として、情報公開の必要性を訴えた。

最後は「100年後、『河村たかし(名古屋市長)がいてよかった』と言われる歴史にしたい」と締めくくった。


丹羽秀樹氏(38)自元

【日本の再建 全力でいく】

自民党の元職丹羽秀樹氏の第一声には、同党の高村正彦元外相、河村建夫元官房長官らが出席し、
こぞって不戦敗の民主党政権を批判。

丹羽氏も「震災の復旧と復興、地域のあり方、日本経済の立て直しの判断ができる戦い」と、
政権奪還につなげる重要な選挙と位置づけた。

高村氏は「『絵空事のマニフェスト』に民主党は反省している」と皮肉を込めた後、
「まったく反省していない新手の人たち」と減税日本も批判。

「借金作って税金下げて、子供、孫のためになるのか」と呼びかけた。

河村元長官も「このような政権に震災復興ができるのか」とし、政権交代の必要性を訴えた。

さらに丹羽氏は、相手候補全員が新顔のため
「即戦力で必ず日本の立て直しに全力でいきたい」と自身の「経験」をアピールした。


目片文夫氏(70)無新

機会均等社会に】

組織を持たない無所属新顔の目片文夫氏の第一声は午前11時から春日井市役所前で始まった。

「日本社会は機会の均等が失われている」が持論の目片氏は「人は同じスタートラインから人生を開始しなければならない。

スタートラインが異なっている社会は健全ではない」と主張した。

また、候補者が有力政治家とともに訴える選挙スタイルに対して、
「1人でやれる人間が求められている。選挙戦を戦うなら、堂々と1人で戦うべきだ」と批判した。
目片氏は自ら選挙カーを運転し、JR春日井駅などで街頭演説した。


《政見放送の日程》
県選挙管理委員会は12日、衆院愛知6区補選の政見放送の日程を発表した。

公職選挙法で衆院選小選挙区の政見放送は政党に認められており、
今回は自民党共産党が当てはまる。

【テレビ】名古屋テレビ(19日午前5時~同5時25分)▽NHK総合(21日午前6時~同6時21分)
【ラジオ】NHK第1(15日午後0時半~同0時51分)▽CBC(17日午前5時~同5時25分)

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

【日本経済新聞】2011/4/12 10:02 

 
衆院愛知6区補選が告示、一騎打ちの構図

衆院愛知6区補欠選挙が12日午前、告示された。

自民党元職と名古屋市の河村たかし市長が代表を務める地域政党「減税日本」の新人による事実上の一騎打ちの構図。

補選は2月の名古屋市長選に立候補した民主党の石田芳弘前衆院議員の辞職に伴うものだが、同党は候補者を擁立できなかった。

政権与党が国政選挙で「不戦敗」となるのは異例。

東日本大震災の復旧・復興対策や危機管理のあり方、減税政策の是非などが争点となる。

投開票は統一地方選後半戦と同じ24日。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

【共同通信社/47NEWS】2011年(平成23年)4月14日

衆院愛知6区補選が告示、民主不戦敗で5人届け出

衆院愛知6区補欠選挙は12日告示され、自民党の元職と、

河村たかし名古屋市長が率いる政治団体「減税日本」の新人ら計5人が届け出た。

既成政党と首長新党が激突する構図で、統一地方選後半戦と同じ24日に投票、即日開票される。

2月の名古屋市長選に出馬した民主党の石田芳弘前衆院議員の辞職に伴う補選だが、
同党は有力候補が見つからず擁立断念。

東日本大震災の復興や危機管理で政権の力量が問われる中、与党不在の異例の選挙となった。

自民党は菅内閣への批判票を取り込み、首長新党の勢いをくじく狙い。

減税日本は初挑戦の国政選挙で勝利し、全国進出の地歩を築く考えだ。

************************************************************
立候補したのは、

政治団体「幸福実現党」の宗教団体職員福原真由美氏(50)、

共産党の党准中央委員河江明美氏(45)、

減税日本のフリー記者川村昌代氏(44)、

自民党の元衆院議員丹羽秀樹氏(38)、

無所属の元京大助教授目片文夫氏(70)の5人。丹羽氏以外は新人。
************************************************************

「不戦敗」の民主党支持者や、態度未定の公明党の動向も焦点となる。

丹羽氏は愛知県春日井市の事務所で「地域の防災力を強化し、それをばねに経済の活性化も進める」と声を張り上げた。

川村氏は第一声で「減税こそ国民の力を育てる。被災地も増税は求めていない」と消費税減税による復興支援を主張。

河江氏は震災被災者の補償の充実などを訴えた。


◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

【msn産経ニュース】2011.4.12 10:25 

 
衆院愛知6区補選が告示、「減税日本」新人の5氏ら届け出 民主の不戦敗決定

衆院愛知6区補欠選挙は12日告示され、自民党元職、共産党新人、地域政党「減税日本」の新人ら5人が立候補を届け出た。

既成政党と地域政党の対立の構図で、統一選後半戦と同じ24日に即日開票される。

*********************************************
立候補したのは、

諸派新人の福原真由美氏(50)、

共産党新人の河江明美氏(45)、

減税日本新人の川村昌代氏(44)、

自民党元職の丹羽秀樹氏(38)、

無所属新人の目片文夫氏(70)の5人。
*********************************************

2月の名古屋市長選に出馬した民主党の石田芳弘氏の議員辞職に伴う補選だが、
同党は政権批判の高まりや地方選での連敗を踏まえて候補擁立を見送った。

与党が補選で擁立しないのは異例だ。

自民党は平成21年の衆院選で愛知の15選挙区で全敗しており、議席奪還を目指す。

共産党は「脱原発」を訴え、

名古屋市の河村たかし市長が率いる減税日本は国政選挙初勝利を狙う。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

【時事ドットコム】2011/04/14-19:38 

 
自民、党勢回復の試金石=カギ握る無党派層-愛知6区補選

12日告示された衆院愛知6区補欠選挙は、民主党が候補者を擁立できず、自民党には楽観ムードが漂っている。

同選挙区は、自民元職と、河村たかし名古屋市長率いる地域政党「減税日本」の新人による、事実上の一騎打ちの構図。

2009年衆院選では愛知15小選挙区で全敗した自民党だが、
先の統一地方選前半戦で民主党に勝利した勢いをそのまま持続できるか。

補選は自民党の党勢回復が本物かどうかを占う試金石となりそうだ。
 
自民党幹部は補選について「民主党の『不戦敗』とはいえ、勝てば『菅政権では駄目だ』という結果であり、
自民党の回復傾向を示すことになる」と強調。

「そのためにも減税日本の国政進出は阻止しないといけない」と語る。

自民党は愛知県議選(定数103)で49人が当選、同6区内でも擁立候補は全員当選した。

ただ、選挙前より7人減らし、減税日本が1人から13人に議席を伸ばしたのは、懸念材料だ。

また、河村氏と緊密な大村秀章同県知事は補選で減税日本の支援に回り、公明党は自主投票の方向だ。

自民党の谷垣禎一総裁は12日の党役員会で楽観ムードを戒めるように「脇を締めて臨みたい」と強調した。

今後、同党は各種団体担当の国会議員を送り込み、組織固めを徹底するとともに、浮動票獲得にも全力を挙げる。

特に選挙戦は、受け皿を失った民主党支持層や、無党派層の動向がカギを握るとみられ、15日に知名度の高い小泉進次郎衆院議員、16日には石原伸晃幹事長がそれぞれ選挙区入りして、てこ入れを図る予だ。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

【時事通信社/yahooニュース】2011年 4月 12日 

 
衆院補選、5人の争い確定

12日告示された衆院愛知6区補欠選挙は、午後5時に立候補の届け出が締め切られ、

自民党元職、共産党新人、地域政党「減税日本」新人ら5人による争いが確定した。

民主党は候補を擁立せず、政権政党不在の異例の補選となった。

各陣営は東日本大震災からの復興や原発問題を争点に据え、菅政権の対応を問う構えだ。

投開票は24日。

補選は2月の名古屋市長選に出馬した民主党前議員の辞職に伴うもの。

**************************************************
立候補したのは

諸派新人の福原真由美氏(50)、

共産党新人の河江明美氏(45)、

減税日本新人の川村昌代氏(44)、

自民党元職の丹羽秀樹氏(38)、

無所属新人の目片文夫氏(70)。
**************************************************

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

これらは、【公示後の報道】だ

はたして、公正であるべきマスコミは、幸福実現党減税日本
同じく平等に扱っているだろうか?

感想は、個々の見解にお任せしたい

少しだけ付け加えて置くなら、各社の記事の類似性にご注目頂きたい

独自取材というより、まるで記者クラブ内の回覧記事の如くだ

そして、個々の新聞社の思い入れで、減税日本への相違点が見受けられる

極めて不公平であり、民主主義とは逸脱していると思える


その点では、今回の朝日新聞は独自取材と公平性がある


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