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◆「幸福の科学」の教えには人類普遍の法則が説かれている


 
 【過去記事移動】 過去、このブログに書いている中で、今でも使えそうな話を移動します。 - 2011年5月4日のブログより。

  過去記事の分類整理中です。過去に書いていた内容が、今でも通じるものを再UPしています。
  ブログ記録でもあるので、記事内容は変えていません。 変えないで「追記」で示します。
  古いレイアウト(行間、大きさ、色分け、仕切り、等)だけは、今の私に沿った形にしています。



大型連休に入った。(この原稿を書いた時は4/28だったが、都合で後回しになった)

日本中で民族大移動が起きる。

良いことだ。

被災地の東北へ出掛ける人達も多いようだ。

どうか、興味本位だけでは無いことを願う。

東北の現状は、明日の自分達かも知れない事だけは、心に留めて置いて頂きたい。

本格的な危機は、これからだ。

休める時は休んで、鋭気を養って頂きたい。




【プロローグ】

「幸福の科学」に入信して15年以上になるが、その間、数多くの奇跡を体験している。

奇跡が起きるか否かは、私自身の心境と連動している事も解った。

数多くの奇跡現象に出逢って来たが、その殆どは他人に語ることは無かった。

少しずつ、私の中で封印していた奇跡現象を紹介してみようかな・・、という気持ちになった。




【信じられない男と、信じられる人達との出逢い】

15年前、「幸福の科学」に入信するキッカケになった反面教師が居た。

元暴力団で、創価学会の信者だった。

彼が薬物をやっていた事は知っていた。(当時はやめていた)


■裏世界を渡り歩く男というのは、脅すことに長けている。


私が彼を嫌う表情を見逃さず、『お前、ワシの過去を知っているな』と、噛み付いて来た。


1対1なら負けやしない。

だが、私へでは無く、『お前に話したのはあいつだろう、今からあいつの会社ブッ壊してやる』と言う。

困った。

私への攻撃はしないが、私の居ない時に、ブチ切れたら何をするか解らない前科のある男だ。

しばらく私の傍に置いて諦めるまで待って居た。

いつも連れていたので、他人には「仲が良い」ように映っていたようだが、とんでもない。

どうして切り離そうか・・。

そればかり考えていた。


■彼個人は、優しい目の時もあれば、危険な目を併せ持つ男だった。

海辺で石投げしている時などは無邪気な表情も見た。

「それだ、その笑顔だ、いい顔してるぞ」と言うと、『やめてくれ、俺の笑顔は嫌いなんだ』と言う。

写真を撮ろうとすると、本気で『やめてくれ、撮らないでくれ』と逃げ回る。

「写真撮ると何か変なものでも写るのか?」と思ったものだ。(今思うと、その通りだったと思う)


■そういう彼が、朝早く電話して来たことがあった。

家の前にスズメバチの巣があるので怖くて出られないと言う。

とりあえずジェット噴射の殺虫剤を買って行って見ると、なんと、たった1匹の巣だ。

叩き落とした。

飛び出したスズメバチには、殺虫剤を噴射した。

どこかへ飛んで逃げたので様子を見たが、戻って来ることは無かった。

だが、彼は、震えながら「怖くないのか、大丈夫か」と何度も聞く・

暴力団までやった男が、スズメバチ1匹を怖れるとは、なんとも不思議で仕方がなかった。

それが彼の正体で、本当の彼だろうと思ったものだ。


■彼が、私に手出しする事は一切無かった。

彼の身の上を知っている私には、時々、彼が哀れに思えていた時もあったくらいだ。

だけども、時々、別人のようにおかしくなる。

・・それが怖かった。


母と同じだったからだ。

母も、彼も、おかしくなった時は豹変する、非常に暴力的になる。

怖いと言っても、母や彼の暴力が怖いのでは無い。

そんなものには負けやしない。


■母もそうだが、彼の背後に居る、何か得体の知れないモノが怖かったのだ。

彼も母を見て、『あんたお母さん、あんたより俺の母さんがピッタリだな』と、言っていた(笑)

このふたりの背後に居る得体の知れないモノが何だか解らない。

解らないこと自体が怖かったのだ。

そんな彼との生活が半年続いただろうか。。




ある時、私の信頼していた若い子が、『どうかしたのですか?』と、心配そうに私に問い掛けて来た。

「ん?何でもないよ」と答えたが、普段は笑顔の私の深刻な顔を初めて見たと言う。

私としては、私個人の問題だから、お客を巻き込むわけには行かなかった。


そしたら彼は、『宗教は何か』と聞いてくる?

「曹洞宗だけど?」

『幸福の科学って知っていますか?』

「知らないね」

『大川隆法って聞いたことあるでしょう?』

「聞いたことも無いけど?」


■当時は「フライデー事件」真っ盛りの頃だ。

若い彼にしたら事前調査だったのかも知れない(笑)

私は、新聞もTVも見ない生活しているので、どんなに騒がれようが知る由も無い(笑)

(例え知っていたとしても、どちらに非があるか程度は解るつもりだ)

この子は(今では立派な父親)、いったい何を言いたいのだろうと不思議に思った。

助けてもらいたい訳では無かったが、なぜだか?この子なら話しても良いかなって気持ちになった。


■そして事の次第を話すと、驚いた様子だった。

『その話は僕の手に負えません、僕達の仲間と相談して見ませんか』と、どこかに電話する。

電話相手もOKだったらしく、待っていると言うので、私は【お客への義理】として付いて行った(笑)


これでも私は、信じられない程の修羅場をくぐって来た人間だ。

本音は助けてもらおうなど、微塵も無かったし、出来るはずも無いと思っていた。


連れて行かれた所は、女性一人だったが、夜中でも明るく、なんとも心地良い家だった。

さすがに私の話には答えは出せなかったが、直感的に「この人達は信じられる」と思った。

そして、そのまま当時の誌友会員になったし、その晩にはゴッソリと本を頂いて帰った(笑)




【解決へ】

断って置くが、そう簡単には宗教には身を寄せない私だ。

それまでも同様に、義理でいろんな宗教の家に行っていたが、すべて拒否していた。

拒否するだけなら良いが(笑)、持論で寄せ付けなかった。


この時だけだ、この時だけ、何故だか解らないが、スンナリと受け入れる気持ちになった。



■そして、頂いた本を読み始めて衝撃を憶えた。


スゴイなんてものじゃない!

私と同じ考えがそっくりそのまま入っていて、それ以上のものだった。


頂いた本の中には、子供の頃からの疑問の答えが明確に説かれていた。


そして、「幸福の科学」の本を読み始めたのを知った彼は、次第に私と距離を取り始めた。

創価学会の信者とは言え、名ばかりで、兄から強制的に信者にされたのは知っていた。

だから「この本はスゴイぞ、お前も読んで見ろ」と、彼にも勧めて居たのだ(笑)


彼は、『大川隆法だろう、そのうちにな』と、その頃から様子がおかしくなった。

それから間もなく、彼は店の金を盗んで消えてしまった。

警察に届ける事も考えたが、彼の兄の力ですぐに出て来るのは目に見えている。

その後同じ事の繰り返しになるのならと、私の勉強代だと思って追跡しなかった。




【彼の幸せのために、3ヶ月間毎日祈りなさい?彼のために祈願を受けなさい?】

「幸福の科学」の祈願の中に【悪霊撃退祈願】というものがある。


世話になった女性が、【相手の幸せの為に】3ヶ月間祈願を受けて、毎日祈りなさいと言う?

被害者の自分が?加害者の相手の幸せの為に?


解るようで解らなかったが、言われるままやってみた。

素直に従えた理由は、入信後、「ここの人達はスゴイ、とても敵わない」という、産まれて初めてだったと思えるコンプレックスを感じたからだった。


■それから丁度3ヶ月経った頃の朝、夢を見た。

明るい場所で、なんとなく雲の上のようで、向こうから彼が見たことも無い笑顔でやって来る。

それも日本神話に出て来るような白装束の姿をしているし、私も同じ恰好だった。


笑顔で近寄って来た彼は、「どうだ、こたえたか(まいったか)」と言う。

私は、「ああ、いい魂修行をさせてもらったよ」と、ふたりでガッチリ握手している夢だった。

夢とは思えないリアリティあるもので、今でも憶えている。


■さらに驚いたのがその晩だ。

3ヶ月間行方不明の彼から「もう一度助けてもらえないか」と電話が来た。

私は夢の中の話とは違う態度に出た。

「お前は何をしたのか解っているだろう、もう2度と来るな、話は聞いてやるから今どこだ」。

近くの公衆電話だと言うので行って見ると彼が居た。

「どんなに助けを求められても無理だ、持ち去った金は俺の勉強代だ、だから2度と来るな」と、突き放した。

彼は黙ったまま立ち上がり、深々とお辞儀をして去った。




【再開、だが、とんでもないことに!】

彼との話はそれだけでは無い!

「幸福の科学」に出逢い、子供の頃から疑問に思っていた事が次々と解ける快感を味わって居た頃だ。


■映画「ヘルメス愛は風の如く」のチラシを配っていたら、半年ぶりに彼に出くわした。

「久しぶりだな、元気か」と、30分程度話したら・・、どういうわけか、体が鉛のように重くなって来た!

一緒にチラシを配って居た女性から『あの人、だれ?』と聞かれたが、「話す時が来たら話すよ」。

「なぜか体が言うこと聞かなくなったので、悪いけど帰るね」と言って、家に帰った。


家に帰っても体は小刻みに震え、心は恐怖の塊のようになっていた。

1時間・・2時間・・いっこうに収まらない。

「そうだ!支部に行こう!」と思い立つと同時に、車で向かった。

時刻は夕暮れ、30分経った頃、大きな夕陽が目の前に見えた。

「すごいな、素晴らしいな、ありがたいな」と涙が出て来た、・・と同時だった。

体がガクン!となって、私の体の中から何かが逃げ出した!

間違いなく、何かが逃げた!


■支部に着いた時には、もう元の私だった。

その話を支部長にすると、「支部に来ようと決心されて良かったです!」と、喜んだ声で言われた。


「チラシ配りの邪魔が入ったのですよ、○○さんを潰せば出来なくなりますからね」

(後で聞いたら、確かに私が帰ったので、そのまま終わったようだ)


「夕陽を見て感動されたので、悪魔は憑いて居られなくなったのですよ」

その時初めて、悪魔を、この身で知った。


もちろん入信前も憑いたり離れたりしていたのだろうが、真理に遠い所に居た私には解らなかった。

彼の背後には【何か居る】とは思ってはいたが、それが何なのかを身を持って知った。

たったの半年だ!

その間、必死でみんなに追い付こうと真理を学んでいた。

今思えば、光と影の違いがはっきり解る処まで位置していたのかなと思う。




【10年後】

それから10年経った頃、私は当時の話をチラシ配りの女性に語った。

なんと!

『そうだったの、私はてっきり逆かと思って、○○さんが悪い金貸しに・・』

大笑いした(笑)

だが、傍目には、そのように見えたのだろう(笑)

半年だ。

たったの半年で、それまで一緒に居ても平気だった彼との距離が、大きく離れて居た。


■光を知った私には、光と影の違いが現れ始めていた。

悪魔か悪霊か知らないが、入られた時の感触も知った。

自分が自分でなくなる事を、この身で知った。

精神というか、魂までダメージを受けるまでに追い出したのが良かった。

それが【感謝の心】だった!

感謝の念いが満ちると、邪悪なモノ達は憑いて居られなくなる。

このように、人としての真なる生き方を学び、世の中を善なる心の持ち主で満たそうとしているのが「幸福の科学」だ。



【もうひとつ】

春の陽気のいい日にうたた寝をしていた。

夢のなかで、風景が出て来た。

見たことも無い山村風景で家がある。

「ああ綺麗な風景だな」と思うと、パッと次の場面に変わった。

それもまた「綺麗だな」と思うと、またパッと次の場面に変わる。

場面が次々と変わる、そしてそれが心地良い。


■次第に場面展開が速くなり、パッから、パッパッの状態、そしてパッパッパッパッと変わる。

どんどん速くなる!

とうとう、バババババーというような、超高速の場面になるが、それがすべて解る。

そして、とっても心地良い。


だが、『そんなとこ寝てないで起きなさいよ』と、妻に起こされて目が醒める(笑)

惜しい事したと寝直しても、もうダメだ(笑)


■この時の私は、いわゆる【走馬燈】を見ていたのだと思う。

最初は1枚ずつゆっくりゆっくりから始まったが、超高速になっても、全部理解出来た。

もっとも今では、何を見たのかは殆ど憶えていないが、不思議なことがある。

走馬燈だけでも充分不思議だとは思うが(笑)、「金閣寺」だけは憶えている。


だが、その「金閣寺」を映している場所が問題だ。

他の風景も、すべて同じだったが、地上からでは無い?

いろんな風景があったので高さは解らないが、とにかく【中空】だった。

「金閣寺」も中空から見たものだったので、あり得ない場面だった。

そして、それを見ている時の、なんとも言えない心地良さだ!


■ただ少し気になるのが、その風景のどこにも人は居なかったことだ。

これが何を意味しているのか、未だに全く解らない。


人が亡くなる直前に【自分の人生の走馬燈】を見ると言われるが、私は人生では無く、風景の走馬燈だった。 

もしかしたらと、勝手に思っているのが、私の過去世の風景だ。


それは、私が死んで、無事(笑)、天上界に還った時に解るので、お預けにして置く。

今回は、そういう事もあったという事だけ記し、留め置く。




【子供の頃から脳裏に浮かぶ風景】

私が小学生の頃から、ある風景が明確に脳裏に浮かぶ。

窓は総ガラス貼り

窓の外は緑の木樹

床は絨毯

背後の壁面には本棚でビッシリ


そして私は、窓際の明るい日差しと緑の木樹の中で、姿勢良く読書している。

ただし、小3の頃までは、このビッシリの本棚の中身はマンガだった(笑)

だが、大きくなるに連れて、風景は全く変わらないが、マンガが難しい本(笑)になっている。

もの凄い勉強家のシーンに変わっている。


■その風景は、この歳になると少しはボヤけて来たが、殆ど変わらない。

これが前世の記憶だったら、私は大富豪に生まれて、信じられない勉強家と言う事になるのだが(笑)

なんだかな~(笑)

ちなみに、私の小4の時のIQは150で中2の平均レベル、運動能力も同じく中2レベルだった。

だから、先生に尻叩かれたってものでは無かった(笑)

遊ぶことが忙しくて、ご期待にまったく添えなかった(汗)


ちなみに、私が幼い頃には、こういうものを見たような気がする。
 angel1.jpg





【エピローグ】

この私の「幸福の科学」に入信するキッカケとなった事を書いている途中で、少し体調を崩した(鼻血)

この程度大した事無いと、書き続けていたが治まらない。

じつは、これらの話とは別に、【弱い者】、【弱い部分】を狙って来る悪魔の話を書いていた。

どちらも私の実体験の話だ。


■この【入信するキッカケ】の話の中でも、男の背後に何が居るのかくらいは察しが付いていた。

だから何度も写真を撮ろうとして、背後に居るモノの正体を知ろうとしていた(笑)

それを察知した男は、逆に、霊的な事から脅して来ていた。


私は、毎日のように母が豹変・狂気の中に居たので、怖いというよりは真実を知りたかったのだ。

男の背後に居たのは、間違いなく悪魔・悪霊だ。


不思議だったのが、入信する前は1日中でも平気だったのが、僅か半年程度で30分の会話が持たない。

完全に世界が違ってしまった!


■だが、たった30分の接触の間に、私自身の中に彼の悪魔・悪霊が入って来た。

今でも悪魔・悪霊に入られた時の感触は忘れていない。


そういう邪霊に取り憑かれている人は、意外と多いですよと知らせようとしたら、体調がおかしくなった!

頭は正常だ(笑)と、思っている(爆)

出血が酷くなったので中断して、夜中の緊急病院で手当してもらった。


どうしても、悪魔・悪霊の話は書かせたくないようだ(笑)

そういう嫌がらせするなら、こちらも負けるわけにはいかないから、書くに決まってる(笑)


■じつは、これを書きながらも、後頭をズキズキさせるモノが居る。

普段の私は頭が痛い事など殆ど無いのだが、お邪魔様が居るようだ(笑)


自分史を少しばかり書こうとしただけで、これだけの邪魔を受けるとは思っても居なかった。

あの男とは15年は出逢っていないが、私の中では、やがてはいつかは更正させようと思っている。


だけども今は、その男に構っている暇は無い。

もっと急いでしなければならないことがある。


東北の現状は、明日の自分達かも知れない事だけは、心に留めて置いて頂きたい。

本格的な危機は、これからだ!

休める時は休んで、鋭気を養って頂きたい。


 kokoronoshishin-052.jpg



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何月号でしょうか?

こんにちは。

ここに掲載されている月刊誌ですが、
何年の何月号でしょうか?

教えていただけるとありがたいです。

妙に心に刺さる言葉が多いので読みなおしたくなりました。

持っていない号かもしれませんが。

2011.05.04(Wed) 20:16 | チョコスッキー [URL] | 編集 | ▲PageTop

Re: 何月号でしょうか?

はじめまして m(._.)m

月刊誌は、2009年4月号です ^ ^

出来るだけ記事に添ったものをと選んでいますが、なにせ、数が数なもので ^ ^

このプログも最初は日記程度のものだったのに、いつのまにやら政治色が強くなって(汗)
お恥ずかしい限りです

ありがとうございました m(._.)m

2011.05.04(Wed) 22:12 | Phoenix [URL] | 編集 | ▲PageTop

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