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◆【増税内閣反対!】民主党と対極にある幸福実現党

もし、仮に、許されるものなら、殴り跳ばしたい人間が3人いる(笑)

もちろん私は、幼い時から喧嘩は大嫌いだ

だが、喧嘩が嫌いだからと云って、売られた喧嘩には負けなかった

今では宗教を学ぶ者として、力の行使より、心の調律が先に来るので、遠い昔の話になってしまった

時々、芽を出すが(笑)、すぐに忘れてしまう


■TVニュースでは、民主党の代表選の話ばかり

菅さん、救われたね

もっと居座って、徹底的に「違法献金疑惑」を議論すれば良いのに(笑)

形では、約束を守る形で辞任

かっこいいね、見た目はね

「違法献金疑惑」を追求されたくないもんね(笑)

辞めた方が得策だよね

正直、あなたが総理として山口国体に来ることは許さない

今でも、そう思っている



■昔の話だけど、菅さんが育った街には「朝鮮学校」があった

そこの生徒達には、他校の猛者連中も怖れていた

なにせ、自転車のチェーンを本気で振りかざして来ていたから、ケガなんてものじゃない、半殺しだ

その者達の一部は、(暴)組織に入っていた

まさか菅さんは、そういう連中とは付き合っていなかったよね

ま、遠い昔の話だ



今、近畿に住んでいる人から女の子が男の子にコンパスで刺された」という相談を受けている

学校の態度は、決して誉められたものではない

あれこれ言い訳に終始・苦慮しているが
なぜに刺した子を庇護して、刺された子を叩くのか】

言葉では、「そんなことは無い」と言いながらも、現実はそうなっている

調べてみると、その学校は「朝鮮学校」と交流を持っているようだ

何か、因果関係があるとしか思えないのだが、勘ぐり過ぎだろうか

これでも私の勘は、結構当たるのだが、間違いであって欲しいものだ

(後述するが、教頭や校長と話していると、魔が、学校内に居る事が解る)



■ある、いじめ事件に関わったことがある

小さな小学校では「お山の大将」だった子が、その勢いで中学になり、11人から暴行を受けた

学校はその11人に謝罪をさせていた、立派だ

だが!その後こそが肝腎なのだとは、知ってはおられないようだ

先生達に見えないところで、暴行から恐喝に変わっていた

「金を持って来たら殴らないでやる」と、脅されていた

「あいつは、金を持って来いと脅せば持って来るぞ」となり、おそらく50人以上が30万円を恐喝していた

学校が把握していた人数は・・と言うより、恐喝を認めた人数は17人だった

認めない生徒の方が多いはずだ

それも、親御さんが調べた名前を見る限り、隣校にまで及んでいた



最初に相談を受けた時、そのまま学校へ行くと、加害者達と被害者の話し合いの場だった

すぐに加害者達と被害者の話し合いに入った

私は簡単に経過説明受けて校長室で待っていた、殆ど声は聞こえない

すると、被害者の父親が「皆さんがそういう態度なら、告訴も辞しません!」の声が聞こえた

問題は、その次だ、3~4人の男親の罵声が聞こえる

「やるなら、やってみやがれ」

「だいたい、金持って来いと言われて、持って来る方が悪いだろうが」

「金持っている、おまえ等が悪い」

「おまえ等家族、この街に住めなくしてやろうか」

昔から、そういう考えを持つ人が多い地域なのは知っていた

この被害者は、今は元気に学校へ通っている

学校が調べた17人の親達からは、ポツリポツリとながらも、謝罪があったようだ

逃げ通せた者は多いが、彼等には真に「日本人の心」を持って欲しいと願っている


(親や子供、そして学校に、少しでも宗教心があれば、こういう事は無かったはずだ)



■このように「いじめ問題」に関わっていると、どうしても「民族問題」や「部落問題」とぶつかる時がある

私自身には、この人達も日本人と思っているし、仕事上の付き合いも普通にしている

だが、こちらがそう思っていても、相手も同じとは限らない

「人の縁」を大事にして来た私には、つらい現実でもある・・


だが、「幸福の科学」で学べば、人間は転生輪廻を繰り返している存在で、「差別問題」の無意味さが解る


自ら、その環境を選んで産まれて来ている事を知れば、すべては魂の「この世に修行」として過ぎないと解る



■いじめ問題で、私が関わって来た事例を少しだけ挙げておく

・〔小学4年の男の子を、男子担任が無意識にいじめていた〕

親が少しでも苦情を伝えると、その子は2時間平均、男子担任から説教を受けていた

2時間の説教は、男子担任は意図的にやっていた

子供は、先生が怖くて不登校から心の病にまで陥った

その男子担任は、翌年から教頭になるので、学校ぐるみで隠蔽工作をする

子供が転校すると、男子担任は「病気になったから転校した」と言う

(この件は、学校側の完全謝罪で解決、男子担任は教頭にはなれなかった)


・〔生徒副会長の女子が主犯、標的を決めて窮地に貶めさせることを、5人の仲間で楽しむ〕

「見付かったら、徹底的にシラを切る」と、約束事を交わしていた

他の子の親には教育委員会の親がいたので、事態を学校・教育委員会ぐるみで隠蔽する

だから親が何を言おうが、ラチが明かない

(この件も、学校側関係者全員の謝罪で、解決に至っている)


・〔小5の男の子のいじめ〕

なかなか子供達は親には本当のことは言わない

この子の場合、同級生に素裸にされていた

(関係者全員の謝罪で解決)


・〔クラス全員でいじめ〕

学校へ行くと、机に「死ね、消えろ、臭いぞブタ」とか書かれている

泣きながら消す姿を見て、クラスの者は笑っている

ある時は、黒板一杯に書かれていた

驚くことに担任の教師は、書いた者を叱るでは無く、被害者に向かって「授業出来ないから消せ」と命じた

泣きながら消す姿を担任もクラスの者も、笑って見ている

子供は転校した

(ここには見えない悪魔の姿がある、教室全体を悪魔が支配していた)


■書いたら切りがないので、数件のみ紹介したが、いじめ相談だけでも数百件を超えている

殆どの場合、加害者関係者には、魔が取り憑いている

私達「幸福の科学/幸福実現党」は、この見えない魔と闘っている


■「幸福の科学」では、【悪魔と縁を持たない方法】、【悪魔と縁を切る方法】等が説かれている

新宿精舎:中村館長講話【悪魔から身を守るために】 2011年8月7日

「エクソシスト入門」の御収録の際に、主から次のようなご教示がありました。


「まだ、(会員や一般の人々は)悪魔、悪霊の実態についての知識が無さ過ぎです」


本日は、悪霊の親玉である悪魔に付いて、お話をさせて頂きます。

【悪魔から身を守るために】と云うテーマで、悪魔に勝つには、どうしたら良いのか、お話させて頂きます。

①弟子に、つけこむところは欲のところ。執着。

悪魔に攻撃される原因は、人間のもっている欲望です。

魔の勢力は、必ず3次元的な欲望をかき立てて、攻撃を仕掛けて来ます。

魔は、「幸福になりたい」という人間の基本的欲求に、巧みに取り入りって来ます。

そして、物欲、情欲、権力欲、名誉欲などを掻き立てて、魔の足場を作ろうとします。

私達は、この世で肉体を持って生きて行く以上、欲望そのものを完全に消し去ることは出来ません。

と云う事は、誰にでも悪魔になる可能性はあるという事です。

「自分だけは絶対に大丈夫だ」と云う事はありません。

「もう自分は修行が進んで居るから大丈夫だ」などと言っている人ほど危ないです。

【己心の魔】という言葉があるように、心の中に魔があって、それが外部にある魔を呼び込むのです。

心の光が枯渇して、闇が乗じて来る。

その闇が外部の闇を呼んで来る。


結局、魔との対決と言っても、外部にある魔というより、自分自身の心との対決なのです。



◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ご法話「悪魔の正体と見破り方」1月10日 千葉佐倉支部◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

悪魔祓いの最後は、執着との戦いになる。

この世には執着するものが一杯ある。

この世的に失いたく無いものを沢山持って居る。

この世的なものは、いずれ、すべて捨てなければいけなくなる。

家であろうが、財産であろうが、親兄弟であろうが、子供であろうが、いずれ別れは来る。

自分一人になる。

-人で魂として、あの世に旅立たないといけなくなる。

いかに親しい関係であり、いかに大事なものであり、いかに執着したものであっても、
いずれそれは捨てなければいけない時期が必ず来る。

その気持ちを持って下さい。

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

このように説かれました。

結局、魔に打ち勝つには「無我の思想」です。

「無我の思想」は、悪魔と正反対の価値観です。

悪魔に打ち勝つ為には、この世の欲望、地上の価値観とは逆の視点を持つ事が、非常に大切です。


明るく、さわやかで、さっぱりとして執われがなく、心が光に満ちている。

水晶玉のように丸くて、透明な心。


そういう人には、魔が棲みつく場はありません。
魔は寄って来る事が出来ないのです。

したがって、
「水晶玉のような、無我で、透明で、まんまるな境地を、どのようにして取り戻すか」を考える事です。


その為には反省が大切です。

出来れば、八正道をお勧めします。

自分の悪い思いや行ないを一つ一つ反省して行く行為は、

悪霊の体に光の矢を一本一本打ち込んで行くのと同じです。



②「見抜かれたら終わりだ」・・悪魔が攻めて来る処を見抜く事です。

リーダー的存在、真理伝道の核の近くに居たりすると、ほんの小さな心の揺れでも、狙われる事があります。

ここで、特に押さえて置きたいのは、問題解決能力の部分です。

心の綺麗な人でも、失敗する人の場合、大抵は、その問題解決能力のところで失敗します。

この世で生きて居る以上、仕事や人間関係の悩みも完全に切る事は出来ません。

どうしても解決が付かない場合、そこに迷いが出て、その迷いに魔が入って来る事があるのです。

仕事の問題。子どもの問題。夫婦の問題など。


では、どうしたらよいか。

問題解決能力を磨き、理性的に自分を守っていく必要があります。

つまり、【悪魔と対決するには、私達は、理性の力、智慧の力で、魔の手口を見抜く必要があります】


魔は見破られると弱いのです。

その為には、日々の教学や精舎での研修などを重ねながら、霊的価値観をしっかりと魂に刻みこむ事です。

これらによって、魔に打ち勝って行く力を得る事が出来ます。

つまり、心をどうコントロールするか、どう魔に打ち勝って行くか、それを学ぶ為に日々の修行があるのです。


③弟子の信仰が立つのが嫌だ。

魔に打ち勝つ為には、信仰心と三宝帰依の下、組織で戦う事です。

ご法話「悪魔の正体と見破り方」でも、こう言われました。

「悪魔が来ていると見たら、それなりの信仰心で戦うだけでなく、教団の中心部から霊流を引いて下さい」

つまり、信仰心と三宝帰依です。

仏につながり。法につながり。サンガ(僧団)につながる事です。

悪魔との戦い方の原則は、
悪魔を折伏しようと思わないで、自分達の光を強くし、教えを広げて行く方を中心にする方が良いのです。

これが悪魔との戦い方の原則です。

「幸福の科学」は、悪魔に対する正規軍です。

地獄は少数派の集まりで、悪魔は連合を組めません。

魔は仲が悪く、通常は組織戦が出来ないのです。

なぜなら、自我が強く、自分勝手に動くからです。

また、地獄界は少数派であり、小勢力である事がバレるのを嫌がって居ます。


魔は少数派で組織が組めないので、正々堂々と姿を現さず、

ナマズのように身を潜めて、弱い者からツブして行くのです。

一方、主エル・カンターレは、500人の支援霊団を束ねて統合されています。

ですから、三宝帰依の精神の下、組織で光を推し進めて行く事が大切です。


④大伝道されるのが嫌だ。

地上にユートピアを建設しようとする救世運動の歴史は、

光を広げる天上界の勢力と、それを何とか阻止せんとする闇の勢力との戦いの歴史でもありました。


それは、現在、只今も現実に続いて居るのです。

私達には、悪魔と交渉して、説得することは出来ません。

私達に出来る事は、とにかく光を強くして行く事です。



◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇主は、『信仰と情熱』で、こう言っておられます◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

悪霊との闘いは、皆様方自身の心との闘いであり、

彼らの存在とは、単なる悪と云うよりも、

皆さん自身に、「悟り」とはいったい何であるか、「正しき心の探究」とは何であるのかと云う事を、

また「修行者の心得」とは、いったい如何なるものであるかを、教えんが為の砥石としての存在である

と云う事を知らなくてはなりません


そして、「悟り即伝道」「伝道即降魔」。


伝道で光を広めて行く事が、魔への一番の対策になるのです。

法を伝えて一人でも多くの人に目覚めて頂く事で、魔の勢力を弱め、悪魔を一掃して行く事になるのです。

魔を降した先に、地球ユートピアの建設も成就するのです。



◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇君よ、涙の谷を渡れ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

君よ、涙の谷を渡れ。



向こう岸に渡れ。

彼岸に渡れ。



彼岸に渡り、そして、ずぶ濡れの体で、真理の山を登って行け。

あなたがたの生きる道は、この世の山、この世の尾根道では無い。

あなたがたの求める真理は、その涙の谷の彼岸にある。

向こう側にあるのだ。



私は、あなたがたに試練を命ずる。

苦しかろう。

辛かろう。

涙が出るであろう。

寒かろう。



しかし、主は、あなたがたに命じる。

「涙の谷を下り、渡れ。泳いで向こう岸に着き、疲れ果てた体で、さらに進み、また真理の山を登れ」と。

あなた方は、「これが、いったい何の役に立つのか。真実なのか。騙されているのではないか。

ほんとうに、この先に真理があるのか。ほんとうの幸福はあるのか」と疑いもするでしょう。

当然です。


この世での教育や、この世での経験や、この世の価値観では、

仏法真理の、真の真なる処を測る事は、決して出来ないからです。


だから、私は言います。

証明する気などありません。



ただ信じなさい。


付いて来なさい。


私に付いて来なさい。


我が言葉を信じなさい。


付いて来なさい。


私がこの世に現れるのは一瞬です。


その一瞬の機会を逃す事なかれ。


永遠の後悔を残す事なかれ。


決して、決して、来世において後悔する事なかれ。


いま、真理が説かれています。


いま、真なる仏陀が地上に生まれ、全世界の人々を救わんとしています。


残された時間は有限なのです。



数多くの力が必要なのです。

それなくして、世界の隅々にまで、この仏法真理を届ける事は出来ません。



どうか、信じて付いて来て下さい。

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

■「信じる者は救われる」とは、なにも、この世の話では無い

今年の最初から、日本を含めた世界で異変が起き始めている

東北震災も、そうだ

民主党は、この世から見ても、あの世から見ても、悪魔の政党だ

民主党は、社会党出身者と、自民党左派が一緒になったもの

天上界、とくに日本神道系の神々は、左翼の民主党を非常に嫌っている


民主党を応援する地域に災いが起きているのは、決して偶然では無い



菅さんが総理を辞めても、左翼が政権を取っている事には変わりは無い

日本神道系の神々の怒りを触発しなければ良いのだが・・

 

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