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◆【このままで良いのか日本人】サムライ魂の根底には信仰心あり、大和撫子はいずこへ!道徳・修身を超えた宗教心無くして、日本の再生ならず。

[幸福の科学/幸福実現党]は、今の現実に対しての向き合い方、これから予想される危機に対しての心構えを示して来た


稚拙ながら、当ブログでも同様な事を言い続けて来たつもりだ




■私は、特別な能力があるわけでは無いが、幼い頃には天使も幽霊も見えていたように思う
今はまったくだし、子供の頃の記憶も、現実だったのかどうかもあやふやになっている


ただし、【夢が正夢だった】ことは、いくつもある


そして、じっとしている状態の時、(いつもではないが)人体から発するオーラが見える時がある


私は手塚治虫氏のファンであり、手塚治虫氏の描かれる世界観に共感していた


だから、オーラも超能力も、私にしては不思議でも何でも無かった、私にとっては普通の事だった


20代の頃、病院で2時間待たされていた時、オーラが出ている人と、いない人が居る事に気が付いた


この頃は、[健康体の人=オーラを発している人]、[病気の人=オーラが出ていない、人によっては黒ずんだブラックホール]のように思っていた




■47歳の時、[幸福の科学]に入信し、オーラが何かを知った


初めて支部へ【お義理で(笑)】ついて行った時、ドアを開けると皆さんが手を合わせて祈っている
 

【やだな(笑)】と思いながらも、そのまま受付を済まし、席に着いた


満席で前の席しか空いていなかった


隣の人が[お祈り文]を見せてくれるので、【仕方なく(笑)】ボソボソと唱えていた


ところが、【この愛の星、地球を、お守り下さい】という一句を唱えていた時、「なんと大きな・・」と思ったトタン、涙が出始めた


なぜだか解らない


涙とは、30年前に決別したはずだった




■そして、ビデオ映像が始まったが、当時の私には、総裁の姿がピカピカ眩しく、光輝いて見えていた


そちらが気になって、何を話されていたのか覚えていない(汗)


お正月だったので、金屏風の前で話されていたのだけは覚えている


帰り際、当時の支部長だったと思うが、「どうでしたか?」と聞かれて来たので、ありのままを聞いた


「ビデオが眩しくて仕方なかった、何か仕掛けてあるのか」と(笑)


どのように眩しいのかと聞かれたので
「総裁の背後から強烈な金屏風の光が大きくなったり、小さくなったり、時にはTVからはみ出して光る」
と言ったら


『それはオーラですよ!見えるのですか!』と言われる


その時の私は「オーラのはず無いじゃないですか、だって、アレ、ビデオですよ」と返すが


『ビデオでもオーラなんですよ、大きくなったり小さくなったりするのは、総裁の気合いの違いです』
と言われても、納得が行かない(笑)


まだまだ【唯物的】に見ていたのだ


『本来の総裁先生は、光の塊なのですよ、このペンダントや本からも光が出ているのですよ』と言われて


「なるほど、熱いですね」と返事したから、さあ大変(笑)


『熱いと感じられるのですか!私は光が出ていると言ったのですが、熱いのですか?』と、逆質問された


実際に、ペンダントも本も、熱く感じていたのは間違いない


その時、その場にいた人達が、驚きの目で私を見ていたことに気付いて、その日は帰った




■家に帰って、以前から貰っていた[幸福の科学]の書籍と、一般本の比較実験を妻と試みた(笑)


私はフスマを向いて見えないようにして、後手に妻が本を渡す


「これはそう」、「これ違う」と感じたままを言ったが、すべて当たっていた


私は、この時まで自分でも気付かなかったが、【熱】には敏感だったようだ


その後は、自分から支部へ行って確認していた


舐め回すように、支部の隅から隅まで見たが、何等、おかしなところは無い


もちろんTVにもビデオにも、何等の細工はされていなかったのは、言うまでもない(汗)


そういう奇妙な事もあったが、おそらく私の心の中に、宗教に対する強い警戒心があったので、体中が百目小僧のようになっていたのだろう(笑)




直感としては、【この宗教は、ただものではない】と感じ取っていたのは白状する


だからこそ、初期の段階から私は入信まで考えていたが、私が入信する事への責任感も同時について来ていた


本当に間違いないか、絶対に大丈夫か


もしも、おかしな所だったらと、自分の周りに与える影響を考えていた


ただし、【この宗教は、ただものではない】と思ったのは、オーラでも熱感現象でもない


総裁の言葉だ


1時間、何も持たずに、30代の若さで、濃い内容を語られている事に驚いたのだ


その後、過去の話のテープを掻き集めて(笑)、毎日のように聞いていた


涙が止まらなくなることもあった


私が子供の頃から疑問に思い、誰からも答えがもらえなかったことが語られている


それも高密度の内容だ


驚いたのは、そちらの方(話の内容)だった


学べば学ぶほど、長年の疑問が氷解することが、たまらなく嬉しかった




■そして、1998年の秋、読売新聞の後から3頁あたりに【地磁気が減少している】と載っていた


その時の私は50歳だったが、入信前からずっと【本気でノストラダムスの予言】を心配していた


ノストラダムスが指摘していた日は、1999年7の月(陰暦)だったが、これは1999年8月(太陽暦)の【グランド・クロス(惑星直列)】の日と重なっていた


あの[お月さま]の僅かなの引力でも、地球の海水が引っ張られている


【グランド・クロス(惑星直列)】は、地球を中心にして、タテ・ヨコに太陽系が並ぶ日だ


どのような引力が作用するか解らない・・ずっと、それを考えていた


その年は、[幸福の科学]でも、【ノストラダムスの予言を外す事】が、最重点になっていた


その為には、日本を中心とした【神々への信仰心の向上】と【唯物論の間違いを正す】為に、全国の会員さん達が献本活動や啓蒙運動に勤しんでいた


私も、この年は、頑張らせて頂いた




1999年5月、[幸福の科学]の総裁より【私に出来る限りの修正は致しました】の言葉があった


そして6月、やはり読売新聞の後から3頁あたりに【地磁気が戻って来た】と載っていた


それを見た私は、(地球は救われた)と、本気で思った


1999年8月の【グランド・クロス(惑星直列)】の日の夜は、妻とふたりで奇麗な星空を眺めて「何事もなくて良かったな」と、いつまでも夜空を眺めていた




■私は、[幸福の科学]に入信以来、しばらくは百目小僧だったが(笑)、【間違いない、本物だ】と確信した


どんどん変化する私を見て、クリスチャンの妻が入信、息子が入信した


娘も入信すると言った日に、母親も自ら入信すると言い出した


私が入信した事を知って、大暴れした母だが、自らの意思で入信した


以後、40年にも渡る狂気の母とも言える母親は消えた
穏やかな母親になった


父の代からの、半世紀に渡る、母親vs家族戦争は、終わった


今は、[隠れマルクス主義者]の弟家族が、私の親族・友人に多大なる迷惑を掛けているが、それは別の機会にする


ただ、何も根拠は無いのに、[幸福の科学]に入信前の30代の頃から、【母は精神的に】、【弟は経済的に】、試練という難題を課して来ると感じていた


そして、その通りになった




それらの予感めいた事の殆どは【(熟睡時の)夢】だった


たとえば


・ノストラダムスの予言は、日本に超能力者が現われる事で去る夢


これは前述した通り回避したが、日本に超能力者では無く、日本の超霊能者だった


・父親が亡くなる直前に、愛知県の人に1万円を貸している夢


単なる夢だと思っていたが、父が亡くなり30年経った頃、愛知県の人に冗談で語ったら


「ああ、あの1万円は返しましたよ」と言う


夢だと思っていたが、夢では無かったことに驚いた


だけども、この人はウソを言っている、父の死後、跡を引き継いだ私はお金は受け取っていない(笑)


確証の無いことで、貸したかどうかはどうでも良い


私にとって問題なのは、【夢の中で見た事が本当のことだった】と言うことだ


・他にも(少なくとも)3回、とても信じられないような【夢の中で見た事が、現実だった】ことはあるが、ここでは省く




私が気になっているのは、1/5に見た【初夢】だ


富士山が爆発、するだけではなく、日本中の温泉地帯の山々が噴火していた夢だ


日本国中が、まるで、地獄模様だった


とくに、あるマスコミが大変なことになっていた夢だった




■私自身も、おそらく魂は日本神道系かと思う


父母が、いろんな子授け神社に参拝していたようだ


下関市の老僧神社に参拝した夜、母や親族の長老達の夢枕に「汝に男の子を授ける、老僧の子なるぞ」と現われたとのことだ


もちろん、当の私が知る由もない(笑)


だが、その神社の大祭日と私の誕生日が同じだ


しかも、まるで、その日に合わせるように未熟児(1800グラム)で産まれている


何等かの因縁があるとしか思えない




■6年前に病気をして、台風が来ては困るので、台風が発生する度に【山口県を避けろ】と言っている(笑)


不思議なことに、山口県に、5年間は台風の直撃は無い


そして、なぜだか解らないが、[幸福の科学/幸福実現党]の外部活動をしている時には【天候の支援】があった


3年前の2月、初めて山口県教育庁に行き、全県下にポスター掲載をお願いした時は小雪が舞っていた


防府に向かう途中、ほんの5分程度だったと思うが、空が割れるように円型に真っ青な青空になった


5月の気候だ


(何だ?)と思う間もなく、閉じるように暗くなって雪が舞うが、間違いなく一瞬だが青空になっていた


もしかして、良くやったとのサインかなと思ったら、その通りだった


以後、県教育庁との繋がりは続いている


昨年の夏には、【いじめ問題のシンポジウム】も開かせて頂いた




■今日の[たかじんの何でも言って委員会]は【教育問題】だったが、地元の安倍元総理が出演していた


現在、大阪市の中学校で「コンパスで刺されて学校不信に陥っている」女生徒の相談を受けている


教育委員会は「教師による言葉の弊害を認める、教師に謝罪させる」と言われているが、学校側は何のそのだ


最初から学校は確信犯的であり、加害者を擁護し、被害者を放置し、事実をねじ曲げている


こんなことやっているようでは、それこそ天罰を与えられるものなら、与えて欲しいものだ


神戸市教育委員会が「我が国」を禁止用語に 民団スパイがマニュアル執筆





相変わらず、思い付いたままをダラダラ書き綴ってしまったが、今の日本人に、道徳・修身を超えた【宗教心】が求められている


それも、日本の危機と背中合わせだ


国民が、右に行くか、左に行くかを問われて久しい


これまで日本神道系の神々が、日本の自然災害を懸命に押さえて来られた


・・限界に達したようだ





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