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◆【宗教は学校現場に必要なもの】信仰心を単純に言えば神様を好きになる事だ。人としての愛であり、思いやりであり、人類の未来でもある。

連休に入って忙しい

日本各地のみならず、海外からの客も来られる

最近では、アメリカ、オーストラリア、ロシアからも来られる


アメリカとオーストラリアは、私の下手な英語でも何とか解るし、「Sorry,Please Writing」と言えば書いてもらえるので不自由は無い

だが、ロシア人の彼は英語で語ってくれるのだが、英語の文字が書けないようだ


私には彼の英語の聞き取りが難しい、半分も解らない(汗)

だけども、身振り手振りを交えるから、そんな状態でも商談は成立する


新幹線で広島に行きたいと言うが、時遅し、すでに間に合う新幹線は無い

「新山口まで連れて行くから、一晩泊まって、明日の朝の新幹線に乗りなさい」と伝えるのが大変だった(笑)


なんとか解ったようで、車で新山口まで連れて行った

途中は、当然、英語で会話だ


「東京と大阪に友人がいる」と言っていたので、「Add Me」と言うと、嬉しそうな表情になってメルアドを書いてくれた

だが、よく見ると、英語かロシア文字か、線のように見えて、よく解らない

「また来ます」と言われていたので、また逢う事も出来るかも知れない





■前回、大阪市の不誠実な学校の話を書いた


今年の2月20日には、【学校側が認識間違いしていた事を訂正する】と約束頂いていた


本当は[認識間違い]では無く[事実隠蔽]と言いたかったのだが、なるべく穏便にしたい為に、言葉の表現を変えていた


私は、この学校には何度嘘を吐かれ裏切られただろう


私以上に、学校に嘘を吐かれ裏切られた被害者生徒と被害者のご両親の心は、ズタズタにされている


常識あるご両親だからこそ、世間常識での会話をされるが、その学校には通用しない


非常識というより、確信犯的だ


もちろん学校に言えば、「嘘は吐いていない」、「対応が遅れているが申し訳ない」と言われるだろうし、実際、そう言われ続けて来た


だが、3日で解決する事】を、ズルズルと何ヶ月も掛けて、とうとう1年が過ぎた


校長は、いつも「期待に添えなくて申し訳なく思っている」と言われる

だが、その言葉は、何十回と言われている


ほんの1歩進むのに数ヶ月掛かる学校だ


まさに国会の[牛歩戦術]の如くだ




■3月に電話した時は「ご両親と調整中」で、難航中との事だった


4月に入ったら「新年度になったので難しい」と言われ始めた


「いい加減にせいよ!」


と、言いたかったが、そのように持って来る事は予想していた


被害生徒が、2次被害として、学校教師達の心ない言葉の数々で、心因性障害に陥っているので、今は回復を待つ事しか出来ない


だけども、無為な時間が過ぎるだけなので、前回、このブログに書いた

「4月に入ったので無理です、出来ません」と、学校長が言われていたので、私としては、このままでは終わらせない意志を示した


何があったのか知らないが、このブログを書いた後に、「事実訂正をします」と、被害者宅に連絡があったようだ


そして昨日、問題発言をした教師が事実誤認の訂正を生徒達の前でされたとの事


本当は、その勇気に拍手を送りたいところだが、まだ、その気にはなれない


どこか嫌々やらされた感じを持たれているのだろう


ご両親が学校を出る時、見送られたのは新任の教頭先生だけだ


肝心の教師達は、見送りもしなかったようだ




■ここに、【人間性】と【本性】が現われている


私は、過去、200件を超す相談を受け、直接関わらせて頂いたものが30件にも及ぶ


この中には、山口県と福島県の教師で、涙の謝罪をされた人達がいらっしゃる


もちろん、その涙は、悔し涙では無い、【心からの反省の涙】だ

そうした涙は、見ていても美しい

その後の関係は、亀裂が縫い合わされるように、【絆】に変わっている


だからこそ私は、【心からの謝罪】を求めて来た

多くの教師達は、この事を知らないと思える


なぜに謝罪が必要なのか、それも心からの謝罪が求められるのかを知れば、人間として涙無くしては居られないはずだ




■まずは、あまりにも遅かったが、学校は約束を守られたようだ

その事に付いては、感謝申し上げたいし、感謝している


だが、せっかく被害生徒の両親が行かれて話されているので、涙を流がさんばかりの心遣いが欲しかった


それがあれば、被害生徒の心は必ず癒える

その点が残念だ


やりなおす事は早い方が良いに決まっているが、遅くても可能だと言うこともまた知って頂きたく思う


子細は後日、ご両親に伺うとして、学校は約束(事実訂正)を守られた事に対しては、素直に素晴らしいことだと思っている




ここからは、学校教育からでは解らない事を記す


今の教育現場の荒廃は、何とかしなければならないが、なぜにそこまでなったかの原因を知ることからだ

もちろん、教師の資質や課題もある


だが、今の学校は悪魔に狙われているのが実情だ


学校が宗教を否定しているので、悪魔が入りやすくなっている

(ちなみに宗教系の幼稚園や学校では、いじめは無い)


悪魔にとって、未来を担う】児童生徒達が大人になる前に、子供のうちに潰して置けば、未来が暗黒社会になるからだ


もし、明治維新を成し遂げた3千人の維新の志士達が、全員子供の頃に殺されて居たら、明治維新は為し得ただろうか?


そう見れば、あながち私の話も、嘘だとは思えないものもあるだろう




■私の子供の頃も、宗教の中身は知らなくとも、宗教の大切さと宗教心は教えられていた


【悪いことをしたら罰があたる】とか、【嘘を吐いたら閻魔さまに舌を抜かれる】と教えられていた


だから、誰もが、その話は完全に信じていなくても、心のブレーキ作用の役目をしていた





◆地獄絵の生々しさ、子どものしつけに人気(朝日新聞)

 20120426102326943.jpg

鬼に体を刻まれる「なます地獄」、煮えたぎる釜に入れられる「かまゆで地獄」……。

色彩豊かに描かれた地獄絵を紹介した子ども向け『絵本 地獄』(風濤社)が売れている。

今年に入りすでに6万部を増刷し、累計発行部数は17万部になった。


この絵本に使用されている地獄絵は、1784年(天明4年)に江戸の絵師によって描かれた絵巻で、千葉県南房総市の延命寺が所蔵する。


風濤社の高橋栄代表は「先代の父親が思いついた企画でした。

発行当時は子どものいじめや自殺が社会問題になり始めたころです。


地獄の言いつたえを子どもに見せて『人をいじめたり命を粗末にしたりすると、大変なめにあうぞ』という構成を考えました」と話す。


1980年8月の初版は5千部だった。

発売後数年は「書店にまず置いてもらえるかどうかが鍵」だったという。


可愛らしい絵本が並ぶ児童書のコーナーでは表紙・内容があまりにも異質だからだ。

それが書店員の口コミなどで徐々に広まり、年間2、3千冊が売れるようになった。


昨年11月には、育児をする母親向けの漫画『ママはテンパリスト』(集英社)ほかで紹介されたことで売れゆきに拍車がかかった。

子どもを持つ母親・父親とその祖父母が主な購読層だという。


人間が死ぬと閻魔王に裁きを受け、悪いことをしていた者は地獄へ落とされる。

生き物の世話を怠けて殺した者は体を刻まれ、殺した苦しみを「なます地獄」で味わう。

うそをついたり、約束を破った者は「かまゆで地獄」で煮られる。


しかし「決して他の人を悲しませるようなことはしない」と決心して実行すれば極楽に行ける……。


これまで迷信として遠ざけられてきたものが、現代においては逆に新鮮に映る。


子どもに死の怖さと生きることの喜び・楽しさを教え、他者への思いやりや命を尊ぶ心をつちかう、そんな「しつけ効果」があると人気を集めている。





■この話は、子供の心を地獄という恐怖で縛っているように思われるかも知れないが、
実際に、このような世界があるとしたら、どうされるだろう?


このブログでも、天国・地獄の話は幾度も書いている

単なる想像や知識では無い

私自身が、幼少時に見えない天使や悪魔を見ているからだ


見た者にとっては、居るとか居ないとか、有るとか無いではない

100%、確実に存在するのだ


以下は、10年以上前にポラロイドカメラに写っていたもので、一切の加工はされていない

angel_20120503151154.jpg 




■悪魔にもいろいろ居るが、総元締めは[ルシュフル]だ


元々は大天使なのだが、地上で[サタン]と名乗っていた時、悪の限りを尽くし、天上界に還られない堕天使となり、
今は地獄の帝王になっている


悪魔の帝王[ルシュフル]の近くには、日本や世界の名だたる人物が悪魔になっている


そのモノ達が、学校やマスコミを狙って制している


マスコミは[不幸産業]と言われるように、事件・事故を好む

ゆえに、どうしても悪魔と親和性が強くなる


校も同じく、「いじめ」を介して、学校そのものを地獄化させている

だから「いじめ被害」を受けた子供達は、【心を患う】


それ(心を患らわせる)が目的だからだ


【いじめを介して、未来を担う子供達の心を患わせて居る】


酷い時は、廃人同然や自殺にまで追い込む


それが、いじめ現場の本当の実態だ




悪魔や小悪魔と縁を切るには、【心の波長を合わせない事】だ


いじめを受けても、早期に解決する事だ


マイナスの心を長引かせないで、プラスの心に切り替える事だ


マイナスの心とは、失望・絶望、嫉妬、恨み、憎しみ、恐怖、排他・・たくさんある


これを、プラスの心、希望、夢、感謝、報恩、愛、思いやり、喜びに満たす事だ


それが出来れば、心の病は絶対に治る


身体症状に出ていても、絶対に治る


要は、悪魔が好む【思い】と正反対の思いを持続させればいい事だ


宗教で、いろんな病気が治ると言うのは、これがあるからだ


悪しき波長と同通しない方法を継続しているからだ





■私は、重度の鬱病の人を3人、メール会話だけで治した事がある

北海道、東京、兵庫と地域はバラバラで遠くても関係ない


正確に言えば、私が治したのでは無く、自らの意志で治って頂いたのだ

ただし、私が語る話に付いて来てくれたからこそでもある

頑なに否定していた人達は、今なお病の人も居る


私は、「信ずる者は救われる」を、自分に対しても、他人に対しても、実体験して来ている


だから、
いじめ被害の後遺症」で悩まされている人達は、

【心が光の方向を向き、光のプラスエネルギーに満たされれば、絶対に治る】と言い切る


それはまた、悪魔と縁を切る方法でもある




今の日本は、光が強い分、悪魔も最後の力で踏ん張っている


決して楽観視して油断してはいけないが、悪魔達が終焉を迎える時は、そう遠く無いだろう


「それが【幸福の科学】か」と、皮肉る人も居るだろうが、私は【そうだ】と答える



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