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◆【友人達との思い出話】-そこにも映画「ファイナル・ジャッジメント」で語られた[万人に仏性あり]が秘められていた


映画「ファイナル・ジャッジメント」を観た


私の予想していたものとは少し違うが、結末はあれで良いと思っている


アメリカ映画並の制作予算があれば、もっと凄まじい現実を見せる事も出来ただろう
だが、いたずらに恐怖を煽るものでは無い事は、映画を観ながら感じた


映画鑑賞されている多くの人達が、涙を流しながらフィナーレを迎えていた


それこそが、主人公が訴えていた【万人に仏性あり】を証明している
そこに宗教本来の役目がある


日本人のみならず、【世界の万人に仏性あり】に気付いて頂きたく思う
すべては、そこから始まる




■今回の映画に誘おうとして、1年振りに同級生Yに逢いに行った


Yは、はっきり言って傍若無人・傲慢な男で、親戚付き合いも無く、近所付き合いも無い
Yの友達に、同級生にUが居るが、私は同じクラスになった事は無い


Uは、若い頃からの脳腫瘍で、片目は義眼、片目は顔を50㎝まで近付けないと解らないし、耳も不自由だ


また、Yは長年の胃潰瘍を患いながら、医者にも行かず、酒に溺れていた


■20年前の私は、U達30余名と中学同期会を立ち上げた


当時の私は、人付き合いの悪いYの家に行き、彼の堕落ぶりに驚いた
中学卒後30年、かつての面影は、そこには無かった


だが、同じクラス仲間でもあり、私とYは旧交を交わし、Yは同期会に出てくれた


主催する者にとって、出席してくれる事は嬉しさを通り越して感謝に値する




■Yとは、その後、しばらく音信不通だったが、3年前にUと共に、私の家に来た


正直言って、Yが生きているとは思っていなかった
それほど、身体を壊して、荒れた生活をしていた


以前より元気になっては居たが、10年来の胃痛を訴えて居た


だが、身体はUの方が、もっと深刻な状態だった
それ以来、Uからは「すぐに来てくれ」と何度も緊急電話が掛かるようになった




■その後、YとUに、完全な亀裂が入る


私にとっては、どちらも同じ同級・同窓生なので、なんとかして間を取り持とうとしていた


そんなある日、Uからの連絡が途絶えた


私は、合い鍵を持ちながらも嫌がるYを伴い、U宅に行った


殆ど盲目のUが高熱で寝込んでいた


Yが、「おい!大丈夫か!」と、声を掛けると目を醒ました


寝ていたようだ


だが、その直後、私は、YとUの関係、いや、Uの考えを知ることになる


Uは「おお、来てくれたのか」と言いながら「あれしてくれ、これしてくれ」と、Yに命令口調だ


最初はYも、いろいろと世話をしていたが、あまりにもワガママなUの態度に激高した


「いい加減にしろ!見舞いに来たのにコキ使いやがって!」と、病人のUの頬を、パシッと叩いた


「わりゃあ!殴りやがったな!覚えていろ!お返ししてやるからな!」


Yも「おお、誰が仕返しするのか?あいつか、それともあいつか?」


・・・修羅場だ


私は、Uのベッドの壁越しに居たので、Uは私の存在に気付いていなかった


私は、Uが、それまで私に絶対見せなかった、Uの本性を見てしまった


Yに言わせると、それがUの正体だ」と言う


その時は、私が必死でジェスチャーで(やめろ!)とYに言い、とりあえず喧嘩は治まった




■だが、Uの気持は治まらない


Yの悪口をあれこれ言い始め、他の者にも及び始めた


そこで私が、Yに私を指さし(俺のことを聞いてみろ)と伝えた


「そもそもお前は、あれだけ世話になっているNを、何と思っているのか、お前、ワガママが過ぎやしないか!」


そして、驚く言葉がUから発せられた


「Nか・・・、ワシはあいつは嫌いだ」・・・Yは驚き、ポカーンとしていた(笑)


「お前、なんて事言うか!お前、Nほど世話になった奴は居ないだろうが!訂正しろ!」


「Nは良い奴だ・・・、だけどもあいつは、ワシの友達を批判した」


お前の友達って、あいつ等の事か?Nが批判しただと?お前、何も解っていないじゃないか!」


「ワシも傍に居たから知っているが、Nは、お前に立ち直って欲しいから言ってたんだぞ、何でそれが奴等の批判になるのか!」


「俺には、Nが言うことが信じられん、あまりにも友達の言う事と違う・・・」


「お前、本当に呆れた奴だな、あれだけ、さんざん利用していて、その言葉か!」


「いいか?今、本気でお前のことを心配しているのは、Nひとりじゃないか!」


「お前の友達という奴等は、お前の金目当ての連中ばかりだ、いい加減にしろ!」


私が(もういい)とジェスチャーをしたので、そこで治まり、私達はそのまま帰った




■翌日私は、Yから預っていた鍵でUの家に行き、容体を見た


熱を計り、何時何分何度と書き記して帰ろうとした


Uは、いつもすまんな」と言う


「本当のこと言うけどなぁ・・・昨晩のお前達の喧嘩の傍に、俺は、お前の頭元に居たんだぞ」


Uの顔色が一瞬で変わった


「・・・すまん」


「気にするな、お前の本心がよく解ったよ」


「・・・ごめん・・・本気で言ったわけじゃない」


短い会話と時間だった


その後も、逢う度事に、Uは「あの時の事、許してくれ」と言う


許すも許さないも、私は気にしていない
逆に、言われる度に、あの夜の情景を思い出してしまう




■その後、Uに内臓疾患が発覚し、急速に悪化をし始めた


私が訪れる度に、助けてくれ」と言い始めた


「死にたくないのか?」と聞くと、ワシはもう、どうなってもいい」と言う


「じゃあ、何を助ければいいんだ?」と聞くと、・・・・・」何も言わない


「言って置くけど、俺は、お前を助けるつもりはないぞ」


「この20年、俺は俺なりに、お前に精一杯の事はして来たつもりだ」


「お前が【生きたい】と言うのなら、俺は何としてでもお前を助ける」


「だが、生きる気も無い奴を助けるほど、俺はお人好しじゃない」


「そうだ・・・お前、俺達の宗教の【正心法語】を、俺が今から詠むなら、聞くか?」


「・・・聞かせてくれ」


そして、ゆっくりと、彼に聞かせるように詠み始めた


反省の教えのあたりから、Uは大声で泣き始めた


「俺は・・・俺は・・・今まで・・・何という事をしてしまったのか・・・」


泣き始めた彼は、止まらない


私が詠み終えると、「頼む、俺を、お前の宗教に入れてくれ」と言う


他の者なら、もしかして他の宗教なら、そのまま入信させるかも知れない


だが、私は断わった


「お前が、もう一度元気になって、その時でも気持が変わらなかったのなら、入信しろ、今は断わる」


「・・・そうか」


その後、Uは入院した




■私としては、Uには、これまで充分過ぎる程の【仏縁】を与えて来たつもりだった


だけども、それさえも、Uにとっては、私を利用する手段に過ぎなかった


さらには、Uの周りには、Uの高校同級生の別の宗教者達が大勢ウロついている


だから私は、Uに残された命が短いと気付いていたので、なんとかしようと頑張って居た


入信して病気が治る事も数多いので、それも考えていた


だが、それもUが受け入れての事だし、Uには、あまりにも他宗教の影響が大きく、私の力にも限度がある


Uの事は、天上界に任せようと、決意していた


その後のUは、入退院の繰り返しだった




その頃、Yは[幸福の科学]にまで来るようになっていた


ある日、他の信者さん達とテーブルで雑談していた時、Uの命が短い事と、私がUの入信を拒否した事を話した


予想はしていたが、思った以上に信者さん達から、真剣な言葉の嵐が帰って来た(汗)


その訴えの真剣さに驚いたのか?、Yがおい、今からすぐに行こう」と言い始めた


「あいつを正式信者前の入会員にしてくれ」と、訴える


私が、俺は、あいつの事は天上界のご意志に任せたいと言えば言うほど、Yと信者さん達の暴風雨(笑)


私はY、そこまで言うなら、お前が先に入る事が出来るのか?」と尋ねてみた


Yが、自ら入信するとは、全く考えられず、思ってもいなかったので、冗談半分だった


だがYは、「おお、ワシが先に入るから、一緒にUの所へ行こう」と言う


本当にYは、そこで入信申込みをした


私は、YとUの友情を強く感じた




その後、片道2時間掛かる病院へ行き、Uに事情を話し、Uは入信した


だが、頑固者のYは病室に入らず、院外で待っていた(笑)


その後のUは一進一退を繰り返しながらも、回復軌道に乗った


おそらく、あの時点で[お迎え]が来ていたと思うが、元気になった


今のUには、【生かされている自分】に気付いて欲しいと願っている




■Yには身内は居るが、90代の父親だ


Yからは、畑作業とアルバイト、そして少しの父親の援助で生計を営んでいると聞かされていた


だから胃が痛くても病院にも行けないと言う


だけども、一度、カメラで診察を受けて見ろと約束するが、その日に行くと、いつも置き手紙(笑)


3度目は、そのまま帰らず近所で時間を過して、様子を見た
1時間くらいに後に行くと、日なたぼっこをしていた(笑)


■私は無言のまま、Yの襟首掴み上げた
両手で襟首掴んだまま、車まで連れて行き、車に押し込んだ


Yは、おそらくそんな私を見たのは始めてだろう
体が小刻みに震えていた(汗)


私は、そのまま病院に連れて行き、検査を受けさせた


診察では私が呼ばれ、私に説明がされた


十数年来の胃潰瘍だと言われ、少しホッとしたが、
胃の上部が大きくただれているので、絶対に不摂生はいけない事と、定期的な診断を言い渡された




■その後の、YとUは断絶状態のままだ


時折、Yに、「Uを助けてくれ、と言ったのは、お前だぞ」と言うと、照れ笑いする


その年に立党した[幸福実現党]には、Yは大いに力を貸してくれた


そして、秋の映画【仏陀再誕】の時だった


今度は、私とYとの間に亀裂が入る




【仏陀再誕】に知人を連れて行く途中で、病院から電話が入った


とりあえず知人達には自分達で観てもらう事にして、私は病院に走った


何事か!と心配しながらだったが、事態は深刻だった


Yが喀血し、緊急搬送、緊急手術が必要だとのこと


私に電話が入ったのは、無理矢理私が連れて来た時、連絡先を私にしていた為だ


90歳の父親を呼ぶには1時間以上は要する


友人の私で良いからと、手術承諾書など必要書類を大急ぎで書かされた


私ひとりでどうすることも出来ず、そのまま、あれこれ考えながら手術室の前をウロウロしていた


手術は無事終わり、命に別状無く、Yはそのまま入院した




私は、その足で、隣の市に住むYの父親の元に向かった


もう、それこそ、私にとって大切な【仏陀再誕】どころでは無かった


Yの父親の電話番号も解らず、無我夢中で家を探し、なんとか突き止めた


Yの父親に事情を話したが、父親も90数歳だ・・・なんともやるせない


この親子が別々に暮らしている理由は、【親子の断絶】と言っていい


その父親に、私は頭を下げて、Yの入院費等々のお願いをした


緊急事態なので、そこは親子、引き受けて頂けた




だが、退院後のYは、私を拒絶し始めた


怒鳴りながら、あれこれ理由を言うが、何を言いたいのかサッパリ解らない


ただ、さすがに、私には暴力は振るって来ない
かすかに残された信頼なのか、私が襟首掴んだ時の恐怖が残っているのかは解らない


「お前ばかり、いいかっこしやがって!」
と言っていた理由を聞くと、病院での信頼はYでは無く、私だったそうだ


いくら悪気も無く、時間も切羽詰まっていたと伝えても、聞く耳を持たない


「お前と俺と、どこが違うんだ!同じ人間だろう!」


「なのに、あいつら差別しやがって、俺がみじめとは思わないのか!」とまで言う


「お前、そこまで言うのは、俺との関係も終わりにするつもりか?」と問うと黙る


その気までは無いのだなとは解るが、しばらく冷却期間を置くことにした




■それから約2年、時には覗いていたが、昼間に居た事は無かった


今回の映画「ファイナル・ジャッジメント」を誘いに行った時、夕刻だったので寝ていた


大声でおい、しばらくだな、解るか」と言うと、起きては来たが様子がおかしい?


「おお、まあ上がれ」と言う


すぐに帰るつもりだったが、上がって話をした


「あの後も何度も来たが、お前居なかったぞ、車のワダチが残って居ただろう」から始めたら、たぶん、お前とは思っていたが、昼間はいない」と言う


そして、今は体調が悪く、2週間後に入院する」と言う


「そうか・・・映画の誘いに来たのだが、無理か?」と言うと、「無理だ」と言う


「わかった、わかった、なにせお前とは3年前に苦い経験があるものな(笑)」


「いや・・それは・・、それよりもUはどうしてる?」


「あれ以来、数度行ったが、元気になってるぞ」
「ただ、俺はもう、あまり行きたく無いんだ、いつ行っても、あいつらが来ているからな」


「あいつらは、お前と違ってUの金目的だからな、わかる、わかる」


「ところでお前、やせ細って・・・入院すると言っていたが、大丈夫か?」


「大丈夫じゃありゃせん、もう、おしまいさ」


「酒も煙草も止められているだろうに・・・、そうやって飲むって事は、死んでもいいのか?」


「ああ、かまわん」


「お前、3年前の事、覚えているか?」
「あの時のUが今のお前と同じだ。あの時、お前、俺に何を言った?」


「・・・ああ、そういう事もあったな」


「あの時も言ったが、お前が本気で生きたいのなら、俺は何でもするぞ」
「だが、生きる気も無い奴を、俺は無理矢理助けはしないからな」


「・・・解ってる」


「俺のいとこの話をしたろだろう?」


「おお」


「いとこはな、7年経って、俺の夢の中で『ありがとう』って言ってたよ」
「そういう世界は、間違いなく存在するからな、それだけは覚えて置けよ」


「・・・」


「とにかく、今のお前は、人生ヤケッパチだ。そんなお前に、俺が出来ることは無い」


「まあな・・・」


「どんな病気で入院するのか、どこに入院するのかも言わないのなら、俺のすることは無いな」
「・・・まあ、元気でいろや、また来るぞ」


「おお」


・・のような乱暴な(笑)会話をした




その翌日の朝、玄関に取り立ての野菜が置かれていた


妻が、「たぶんYさんだと思うけど」と、沢山の野菜を抱えて来た


そういう奴だ


頑固者め(おたがいさまか(笑))


私は、死期の迫っている人間を、たとえ友人であっても、無理矢理引き留めたりはしない


ましてや、生きる気力も無い人間に対しては、説得を試みても改善しようとしないのなら、あとは天上界のおぼし召しに任せる




それは、【人間の本質は永遠の魂】であり、【肉体は死んでも、魂は死なない】と知っているからでもあるだろう


だから【人生の宿題放棄】している者達には、宿題と向き合う事を勧めて来た


そういう人達に思いを向けた時、[幸福の科学]に入る以前から、もちろん
入信後はケタ違いに、【奇跡現象】のようなものがあり続けて来た


思いが向かず、思いが切れて忘れてしまった人達が、驚くような様変わりをして来た事には、自分でも驚くことがある


それは、私の妻や子供も、傍で見て知っている


【Y】も、何度か目の当たりにしているので、私の訪問が嬉しかったのかも知れない
なんとなくだが、そんな気がしてならない




■政治問題の話題に入る前の、日常日記的なつもりで書き始めた事が、ブログ化してしまった(汗)


もっとも、もともとは、こういう身近な話ばかり書いていたのだが(笑)


日本の政治・経済がおかしくなり始めて居るので、政治ブログ化してしまったが、日常では、こういうドロ臭い中で暮らしている


だけども、ドジョウではなく(笑)、【泥中の花】と行きたいものだ


花は似合わないかな(汗)




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