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◆【中国から尖閣抗議船出港】何が何でも、中国は尖閣諸島と沖縄を狙って来る。それをほんとうに日本人は解っているのだろうか?


台風4号が近付いている


中国大陸へ真っ直ぐ行けばと思っていたが、2日前から中国漁船が尖閣諸島を目差しているようなので、曲がって中国漁船のジャマをしろと願っている



◆中国から尖閣抗議船出港「一両日中に到着」と団体幹部(2012.06.14.:msn産経)




◆中華圏の民間団体「尖閣抗議船が出港」(2012.06.05.:yahoo)




今のところ、まるで、秋台風のように曲がっている(笑)


だがこれで、中国漁船も出られなくなっただろう


妻は「山口県に来たらどうするのよ」と言っているが・・(笑)


もう5年も来ていないのだから、来ても不思議はない
6月は、早すぎるが(笑)




日本人が心して置かなければならない事が【何が何でも、中国は尖閣諸島と沖縄を狙って来る】と言うことだ


現沖縄知事は、親中国派であり、沖縄を中国に返す事が自分の使命だと思っている


だから何を言っても無駄だし、知事や、その下で動いている中華系左翼達にとっては、オスプレイの事故は、万歳!ものだろう




だけども、こういう時期にありながらも、国会は何をしているのか!


自民党と民主党の区別が付かなくなり始めている


場合によっては、民主党の方がマトモに見える
困ったことだ


さすがに大連立は無いだろうが、今回の【与野党合意】で、法案が通りやすくなった


国民にとって迷惑な法案まで、簡単に通ってしまう可能性が出て来た




そんな中、お隣の国では、日本に対して上記のような行動をして居る




日本政府は魚釣島の事態拡大をほったらかし=中国メディア(2011.06.15.:サーチナ)




今後は、漁船を装った中国海軍の船も混じって来るだろう


はたして、日本は、海上保安庁だけで護れるのだろうか?




◆中国網日本語版(チャイナネット)は15日、
「日本政府は釣魚島(中国側呼称、日本名:尖閣諸島)購入の茶番劇をやめさせるべきだ」と論じる記事を掲載した。


◆日本政府は「尖閣諸島購入」の茶番劇をやめさせよ(1、2)=中国(2012.06.16.:サーチナ)


尖閣諸島をめぐって、日本は近ごろ頻繁(ひんぱん)に行動を起こしている。


石原慎太郎東京都知事が尖閣諸島購入計画を発表してから、日本の各種の勢力に動きが見られ、
購入のための寄付金口座の開設、国会質疑、議員による視察、政治家による島での魚釣り大会など、
日本政府の半公的な支援のもとで、この茶番劇は激しさを増している。


周知のとおり、尖閣諸島は中国に属する←これが中国の正体


国際法に基づけば、領土の主権争いは関係国の政府が話し合って解決するしかなく、地方政府や個人とは無関係である。


そのため、買っても借りても、尖閣諸島の主権の帰属を変えることは到底できない。


本来、大衆を驚かせてその感心を買おうとするやり口は石原氏の一貫した手法であり、
「島購入」の茶番劇は人気獲得と新党設立への布石を目的としたものにすぎない。


ただ不思議な点は、日本政府は当初黙認していたが、今は半公的に協力・支援していることだ。


この点から、日本政府が「以心伝心」で石原氏に協力し、さらには既成事実化する決意を固めたと疑わずにはいられない。


日本政府のこのような姿勢は、外務省の丹羽宇一郎駐中国大使に対する警告にはっきり現れている。


丹羽大使は、石原氏の島購入計画が日中関係を脅かす恐れがあることを率直に伝えただけだ。


このような事実に基づいた発言を政府が認めないのは、
石原氏の「島購入」の支援を公然化し、隠密に進められていた島獲得の動きが公的に行われるようになったことを示すとも見られている。


日中関係をよく知る人の誰もが、両国政府は1972年以降、
尖閣諸島問題において互いに刺激せず過激な行動をしないことを暗黙の了解として来た事を知っている。


ところが日本政府の近ごろの行動は、この暗黙の了解を破り始めたことを示している。


また、政府は数十年間も国民の尖閣諸島上陸を制限してきたが、今では議員の魚釣りまで認め、態度は逆転している。


日本がこのような一方的な行動を続ければ、
日中友好の大局を破壊するだけでなく、日中関係の基礎を揺り動かすことにもなり、その危険性は明らかである。


また、これによる感情の高まりは東アジアの安定にも不利である。


このような茶番劇を続け、日本の右翼が出まかせを言ったり、
政府が事態の発展を放任したりしても、尖閣諸島が中国の神聖な領土であるという事実を変えることは到底できない。


日本側は直ちに新たな争いの勃発を止め、この茶番劇を終わらせ、日中関係の大局を守る行動に出るべきである。(編集担当:米原裕子)




モノは言いようだ


昨年、尖閣諸島で漁船の振りをした威嚇船が、意図的に衝突して来たのは、どこの国だ?


あのことで、世界中に尖閣諸島は日本の領土だと知らしめた


中国は、ここまで尖閣に拘っているのだ


その先にあるのは、沖縄であり、その後の日本本土だ


映画「ファイナル・ジャッジメント」は、占領支配を目論む国は、如何なる手段も辞さない事を示している


映画「ファイナル・ジャッジメント」を、チベット民族、ウィグル民族等がされて来た事を忠実に再現したならば、目を覆いたくなるだろう




■以下は、九州の人からの情報だ


今日、宮崎の南部の港に観光客1700人の中国人を乗せた客船が寄港。


9月までに6回ほど来るとの事で地元は経済効果に期待。


沖縄は6月24日に、7000人の中国人が一度に豪華客船で来る予定。


6月中か夏までに、14万人以上の中国人が沖縄に入るとの情報があります。


工作員の下見でしょうか?作戦開始の合図でしょうか?わかりません。


宮崎の「ファイナル・ジャッジメント」の映画館には、
中国人が、映画に何人入っているかを聞きに来たり映画を見ている時に音を立てて邪魔をすという事もあるみたいです。


すでに戦争は始まっていると思われます。




日本人は、ほんとうに平和な人達だと思う
ある意味、関心する


泥棒が「お前の家に入るぞ」と言っているのに、まさかそんな事はしないだろうと思っている
だから鍵も掛けずに、のんびりとTVを見ている




だが、ここ数年間で、私の家に泥棒が4度侵入した


いずれも、センサーに掛かり、警報機音で逃げ去ったが、3人は中国人だと解っている


昨年末にも誰かが入りかけたが、「誰だ!」と言うなり逃げてしまった


この時の人物は、私の家には初めて侵入しようとしていたと思える
扉をガタガタ音を立てては、いくらなんでも気が付く




■【単なる人ごとでは無い】と言いたい為に、書いている


おそらく私の家は、中国系左翼にはマーク済みだろう


だが、私とて武士の子孫だ


そう簡単には、彼等の思うようにはさせない


若い頃の体力とは比較にならないが、徹底的に戦う覚悟は持っている


私達の世代が健在なので、簡単には占領支配はさせない


今は、ほんとうに「ファイナル・ジャッジメント」の時だと知って頂きたい




2年前に、このブログで紹介した【東トルキスタンからの手紙】を、もう一度紹介する


◆東トルキスタンからの手紙(メール)・・


もし、あなたが、この手紙(メール)を読んでくださり、 本当の事だと納得頂けたら、お友達に転送してくださいませんか?


遠い国で希望を失い・・・
暗闇の中でうなだれ、涙色に染まった方達を、一人でも助ける事が出来るかも知れません・・・。


-------------------------------------------


◆むかし、その国の人々は、自由な暮らしを営んでいました。


人々は歌を愛し、踊りを愛し、明るく開放的で、 人々が愛し合う事を、祈り、喜び、そして平和を慈しむ民族でした。


国土は豊かで、水や、緑にも恵まれ、 山からは貴重な金属が取れ、とても恵まれた土地で、豊かに幸せに暮らしていました。


ある日、突然、軍隊が入って来ました。


沢山の兵士が町中に溢れ、私達は逃げ惑いました。


それを許さないと抵抗する者は、簡単に殺されてしまいました。


その軍隊は、この国の一切の自由を奪ってしまいました。




◆それから60年経ちました。


中国の人達が沢山押し寄せ、私達は少数民族になってしまいました。


東トルキスタンという国は、新疆(しんきょう)ウイグルと、名付けられました。


最近では新疆地区と言うようになり、国の名前も消えて無くなっているかも知れません。




◆原爆実験が、この国で46回行なわれ、120万人以上が亡くなりました。
つい最近まで続いていました。


その場所は、日本ではシルクロードと呼ばれるところです。


美しい歴史を思い浮かべる方も多いと思いますが、この核の威力は、広島型の数百倍といわれている水爆実験だったのです。


日本の皆さんは、日本だけが核の犠牲となったと思っているかも知れませんが、
ウイグルでは、今でもその後遺症で、沢山の、沢山の方が苦しんでいます。


今でも何の治療もないままです。




今、ウイグル人の男性の就職率は5%です。


ウイグルには仕事がありません。


いえ、ウイグル人が仕事を出来ないようにされています。


もちろん、お嫁さんをもらう事も、家庭を持つことも、子供を育むこともできません。


せっかく出来た子供の多くは、強制的に中絶させられます。




若い女性は強制的に連れ去られ、農作業や単純な仕事をさせられます。


年に一度だけ、薄い給料袋が渡されます。


ウイグルの女性は、中国人と結婚させられ、中国人となるのです。


ウイグルの血は根絶やしにさせられています。




学校でもウイグル語を使う事は許されません。


教えた先生は、連れ去られたまま、戻ってきません。


母国語を失い、中国語しか学べないのです。


言葉も奪われました。




◆このような弾圧を少しでも何とかしようと、若者が集まっただけで、
軍が出て来て、一万人の若者が、一夜にして居なくなってしまいました。


このような報道は、日本のマスコミは一言も言いません。


新聞、雑誌に乗る事も滅多にありません。


一人でも多くの方へ真実を知らせて頂ければ、この国の運命も、日本の運命も変わるかも知れません。



あなたのその一言が、世界の未来を変えて行く事になるかも知れません。


私達に出来る事は、もうそんなに残されてはいませんが、出来る限りの努力はしたいと、願っているのです。


どうか、この話を、日本の皆さんに知って頂きたいと、心より願っています。


アジアの平和と世界の平和を、心より願っています。


東トルキスタンを愛する女性より




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