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◆【映画「ファイナル・ジャッジメント」】映画の通りの事態が南シナ海で発生した。日本近海での映画の如くならない事を願う。


昨日は、映画「ファイナル・ジャッジメント」の最後の日曜日ということもあって、同級生2人を連れて行った
彼等には、宗教心は無い(笑)


ひとりは若い頃からの脳腫瘍で片目・片耳で見聞きしている
それも残された目と耳も、かなり酷い、年々進行している


私は、この男は、本来は3年前には「お迎え」が来ていたと思っている
それほど内臓各所が弱っていた


その話は、別のところに書いている
◆【友人達との思い出話】-そこにも映画「ファイナル・ジャッジメント」で語られた[万人に仏性あり]が秘められていた




■この映画「ファイナル・ジャッジメント」の良さは、1度観ただけでは分からないかも知れない


私も、確かに1度目でも涙が流れて来たが、2度目とは違うものだった


映画で伝えたいのは【内容】だが、最初はどうしても【ストーリー】を観てしまう


昨日一緒に行った友人達には、2度目は無理なので、私なりに【後解説】をした(笑)


ふたりとも、中国の脅威に対しては何も知らなかった


単なる【戦争映画と宗教がらみ】程度に思っていたようで、私なりの【後解説】で、真剣になった


あれは、日本にとっては未来予言映画ではあるが、実際に他国で起きている事実だと、私の知り得る限りの話をすると、驚いていた




■Uに対しては、「今は元気なお前だが、【ほんとうは3年前から生かされて居ると思うぞ】」と言うと、『・・そうだな、・・あの時は』と、回顧する



「本来ならば、今、目の前に居るはずもないお前が居るって事は、お前にも、何か【お役目】が出来たってことかもな


『そうかな?』


「そうでなければ、お前は3年前に、上か下か知らんが、還っていただろうよ」


『・・確かにな、・・あの時は、俺、もう死ぬかと思っていたものな』


「思っていたんじゃなく、確実に、お前、死んでたよ」


「今、生きているって事は御慈悲だと思うから、頼むから残された人生を有効に使ってくれよ」




■「こんな話になったから、ついでに言っておくけど、お前の姉さん、大丈夫じゃないだろう?」


『姉貴か、俺と姉貴は喧嘩ばかりだ、○○も姉貴が怖いって言っていた・・姉貴、高校不良番長だったからな』


「俺には優しい姉さんじゃないか、でも、悪いが・・姉さん、普通じゃないぞ」


『たまに広島から帰って来るが、1日30錠の頭痛薬飲むからな


「とにかく、頭痛薬の飲み過ぎは異常だ、姉さんに言っとけ【頭痛薬の副作用は頭痛】だとな」


『そうなのか、でも姉貴が、ワシの言うこと聞くものか』


「俺が言ってたと言えよ・・殴り込まれるかな(笑)、でもそれ嘘じゃないから、煙草やめる感覚で、服用をやめろって言って置けよ」


『姉貴になぁ・・』


「お前、今日の映画で、人間が悪魔になる場面を見ただろう」


「あれは、【お釈迦様の菩提樹の元の悟りの場面】だが、あの様な悪魔の弟子達が、お姉さんと一緒に居たらどうする?


『そんなことあるのか?』


「あると言っても、お前は信じないだろう」


『いや、信じる、俺もそんな気がする』


「それなら、わざわざお前の為に広島から頭痛抱えながら来てくれる姉さんに、感謝のひとつでもしろよ」


『・・感謝してるさ』


「そうか?・・じゃあ、喧嘩するなよ(笑)」


『どうも俺と姉貴は、気が合わん・・ついつい喧嘩になってしまう』


「ま、それが、お前が本当は3年前に逝っていたかも知れないのに、生き長らえた理由かも知れないからな、思った事だけを伝えて置くな」


『・・おお』




■以前は、こういう宗教的な事を言っても馬耳東風だった者が、今では、幽霊話も、UFO話も真面目に聞いている


「まさか」、「またまた」と言うような言葉は聞かれなくなった



 
■映画に一緒に行った、もう一人のHが、『最近、オウムの報道が多いよな、あれって変だと思わないか?と言う


「あれは、マミコミ独特のプロパガンダ(洗脳)だよ」


「マミコミは中国と同じ考え方なので、宗教は悪、宗教は危険だと大騒ぎして、国民を同じ方向に向かせているだけさ、背後にどこかの官僚がいたりしてな(笑)」


『朝日が騒いでいた、あの男のことか?』


「推測ではモノは言えんが・・その人物は今月末で退官するらしいぞ、だから今、その人のための【花道増税】をやっているだろう(笑)
 

『ワシもそう思ってる』




■「あのな、当時は[幸福の科学]と[オウム]は対立関係にあったようだぞ」


「その頃の俺は、まだ入信していなかったが、あれだけオウムをマスコミが露出したら、嫌でも知るさ


「俺は、おかしな奴等だなと思っていたが、当時のマスコミは、面白可笑しく持ち上げていたぞ


『うんうん、そうそう、あの頃は、TVでいろいろ紹介していたな』


「あれだけ持ち上げていて、今は、あのザマだ」


『マスコミなんて儲かればいいんだ、信用出来るかい』




■「俺な、近くの古本屋で【幸福の科学の信者よ!これが仏教だ】って、あの男が書いた本を見たぞ」


「その本の表題見て、本当に[幸福の科学]vs[オウム]だと知ったよ」


「そうして書いた男が、大事件を起こして捕まった(笑)」


「[幸福の科学]は事件協力したと、何か表彰もらったようだぞ」




『ワシ等には、[幸福の科学]がどんなものかワカランが、他の宗教とは違うって事は解ってるぞ』


『それも、お前が学んで居るのなら、悪いものでも無いことも解っているからな』




この同級生達の家には、選挙時にはポスターを貼らせてもらっている


民主党支援企業で働いている人間なのに、[幸福実現党]のポスターを貼らしてくれている


ありがたいことだ


そして本人も「民主党も自民党も、ロクな政党じゃない」と言う 





私に時間があれば、こういう者達を集めて、【地域の護衛隊】を作りたいと思う時がある・・


体力は落ちても、もう10年は身近な護衛力にはなると思う


若い頃であれば、5倍は威力があっただろうに、と思うが・・愚痴か(笑)








  ◆映画「ファイナル・ジャッジメント」の光は、世界へ 



  韓国ソウルのママから届きました。


ソウルでは、映画配給はまだなのですが、試写会用にダウンロードしたDVDの確認をかねて、実は、先程、映画を初めて見せて頂きました。



自宅で拝観したので、メッセージとして使えるかはわからないのですけど、ちょうど横で、宿題をしていた7歳の息子が、非常に反応しました


これはどこの国?


いつの話なの?


あの人、捕まったらどうなるの?


殺されちゃうの?


どうして、お祈りしちゃいけないの?


どうして日本がべつの国になるの? 


占領ってなに?


なんで銀行で、あんなに人が来てるの?


韓国も同じなの? 


日本だけでなくて、韓国もそうなの?


日本だけの話じゃないの? どうしよう、ぼく、どうしよう。 


あれは、誰なの? 


悪魔って、誰にでも変身できるの?


僕絶対、悪魔の友達にはならないよ! 




・・・とまりません。



正直、私自身も初めて見るので、子どもの質問に答えていて、場面を見逃したり、聞き逃したりしてしまいまして、
  「ちょっと、静かにみようよ」といってしまい、はっ!!!と反省・・・。


映画を見たときのあの、感動、心の震え、強烈に心に残るメッセージ 


大人以上に、彼は感じているのだなと、思いました。


邪魔してはいけない。


彼はすごく大事なことを、今、感じてるんだなあと。


彼は、彼なりに、一生懸命見てたんです。


悪魔との戦いや、


父と子の和解や、


リンの抱えていた苦しみがとけていくところや、


友人の勇気ある行動や、


そしてクライマックスの説法シーン


難しいだろうかと思っていたのに、


七歳の息子は、泣き崩れていたんです。


涙が止まらなくて、止まらなくて、ずっと泣き続けていたんです。




見終わったあと、彼は言いました。


「僕は、あまりに感動しすぎて、涙がとまらなかったんだ。なんでか、涙がとまらなかったんだ。」


「一番感動したのは、最後の説法の場面だよ。あとは、友達を助けようとして、やられてしまうところとかも・・・」


息子と一緒に見ることができて、しかも初回を一緒にみることができて、ありがたかったなあと思いました。


韓国はこれからです。





                                                           


◆ファイナルッジャッジメントの説法部




「憎しみを捨て愛を取りなさい」  




世界はいま、力による支配と、欲望と憎しみで、覆いつくされようとしています。



人類は、大切なものを見失っているのです。




私たちは、偶然に生まれてきた肉の塊ではありません。





私たちの本質は、あなたがたの本質は、肉体ではなく、魂です。




そして、その魂は、限りなく尊い。




何故ならば、大いなる神の生命の一部であるからです。




だからこそ、あなたは尊く、人は皆、等しく尊いのです。




そして神を信じる心があるからこそ、神の子である他の人々をも信じ、愛することができるのです。




これが、人を愛するということの出発点でもあります。




目に見えない真実に、心を向けてください。




人が「この世」に生まれてくるのは、地上での様々な経験を通じ、魂を磨き、魂を向上させるためです。




「あの世」、霊界と呼ばれる世界こそが、私たちの本当のすみかなのです。




正しい心で生きた人は、死後、喜びと共に天国へ還ります。




死は決して不幸なことではないのです。




やがてまた、この世で魂を磨くために生まれ変わってくるのです。




これが、神が創られた世界の真実です。




人は過ちを犯します。




誤った思想に染まったり、自分の欲望のままに生きた人は、死後、地獄で厳しい日々を送ります。




しかし、たとえどんな過ちを犯したとしても、神は決して見捨てません。




そのために、神は「反省」と言う名の慈悲をお与えになりました。




たとえどんな過ちを犯したとしても、反省し、神の子としての本当の自分を取り戻すことができたなら、その罪は消え、




また新しい生き方を始めることができるのです。





世界はいま、テロや戦争や天変地異により、大きな危機を迎えています。




人類が、真実を見失い、信仰心を失ってしまったからです。




人と人、国と国が憎しみ合うのは、お互いが理解できないから、共通に信じるものがないからなのです。




世界の様々な宗教は、本来、魂の親である一つの神の心から流れ出たものです。




親が子を愛するように、神は、すべての人々を、いつも、どんなときでも、愛し続けているのです。




たとえ何があろうとも、その、親である神の、「愛」を信じること。




それが今、人類に最も必要な信仰なのです!



今こそ、この地球上に住む、すべての人々に言う。






憎しみを捨て、愛をとりなさい!






親である神の愛を信じ、神の子である人間同士が民族や国籍を超え、同じ「地球人」として愛し合い、


この星を理想の世界ユートピアへと導くこと。




それが一人一人の魂が持つ聖なる使命なのです!




「ファイナル・ジャジメント」の時は、今です!




共に力を合わせて、立ち上がろうではありませんか!!










ロンドンより、映画上映のイイシラセをいただきました。
(2012-06-24)




映画「ファイナル・ジャッジメント」が今、世界を動かし始めています!




日本より遅れること2週間。


6月17日に、ロンドンの中華街のすぐ隣にある老舗の映画館プリンス・チャールズ・シネマで、映画「ファイナル・ジャッジメント」の上映会を行いました。


日曜日の朝にもかかわらず、一般の方を中心に150名ほどが参加。


映画のテーマがテーマだけに、英国人だけでなくロンドン在住の日本人やモンゴル人も多く集まってくださいました。



個人的にもっとも印象的だったのは、映画のラストシーンで鷲尾正悟の説法が終わった瞬間、場内から自然と拍手が沸き起こってきたことです。


涙をぬぐっている方も数多くおられました。




ご覧になられた方々の感想(原文は英語)からもわかるように、


この映画には宗教や民族の違いを超えた地球ユートピア建設に向けての普遍的なメッセージが込められています。



今後もイギリス国内をはじめ、アイルランドやノルウェーでも上映会を開催して行きます。


またモンゴル語版の制作も現在進んでいます。


この映画を通して、真なる自由と繁栄に向けての地球規模の革命を、皆様と共に起こしていきたいと思います。




【30代女性】


期待をはるかに超えていた。


この映画が伝えるメッセージはとても重要で、世界中に広めなければないと感じた。


すばらしい作品をつくってくださったマスター大川と彼のチームに心から感謝したい。



【30代男性】


こんな壮大なメッセージを力強い演技でカバーした映画はかつてなかった。


この映画は僕の人生に重大なインパクトと「愛は憎しみを超える」というメッセージを伝えてくれた。


映画のラストでは涙が止まらなかった。



【30代女性】


危機が迫っていることを知りながら、何もしないでいるうちに、その危機が本物になってしまうことがわかる映画だ。


もっと多くの人に、特にモンゴルの人々に観てほしい。


気づくことがとても大事だから。





【20代女性】


こんなにすごい映画だとは思わなかった。


感動的でエキサイティング。


10点満点中10点。


本当にもっとたくさんの人に観てほしい。


きっと私たちの目を覚ましてくれるはず。



【50代女性】


昨今の不安定な世界情勢の中で、マスターのこんな映画を待ち望んでいた。


この映画が伝えようとしているメッセージは実に明快。


悟りの場面や人々が心を変える場面など、とても感動的なシーンでの演技やセリフは本当に素晴らしかった。





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