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◆【万人に仏性あり】この言葉が私の人生を変え、その後の人生を支えてくれている。悪しき行為には毅然として向きあうが、それでも仏性は信じている。


いつの間にか、政治ブログ化してしまった当ブログだが、もともとは〔虹のかなたに〕という、私自身の雑感的人生記を書くつもりだった。


現時点では、アメリカ大統領選は、30票差でロムニー氏が有利な位置にいる、が・・まだ解らない。


やがて政治問題が忙しくなると思うので、今日も、しばし政治と離れて、私自身の思い付くままを書き述べてみたい。


自慢話に見える処も出て来るかと思うが、このブログは私自身の遺書(笑)と思って書いているので、ご勘弁の程を。




■私自身の半生を振り返って見ると、「よくもまあ」と言うほどの大きな振幅だった(汗)

20歳までは無病で医者要らず。勉強嫌いなのに学業は悪くなかった。


ただ、親族には政治家、経済家が多く、多岐に渡っていろんな分野で仕事をしている自営業者が多い。

そんな環境で育った私は、高2の夏、突然の父の他界で、自分が進みたいと思っていた科学者への道を諦めざるを得なくなった。

最も嫌だった商売の道を進まざるを得なくなった。


■22歳の時に親族に任せていた会社に戻り、その実態に驚いた。

月商100万で粗利益は40万あったが、その殆どが人件費で消えていた。

父が創った会社で、やむなく私は会社を引継いだが、このままでは負債は返せないと思い、事業の中身の大転換をした。


もちろん最初から上手く行くはずも無く、【この事業を絶対に成功させる】という強い意志のみで動いていた。

結論を言うと、私の立ち上げた新規事業は大成功し、山口県内の家庭の大半には私の手掛けた商品が入っていると思う。

父の負債の1000万円は、10年で完済し、さらに積み上げていた。

(今でも1000万円は、小規模会社にしたら大きな負債だと思うが、物価換算すれば10倍以上になる)


15年前、どこで聞きつけたのか・・KRY山口放送がやって来た。

県内の創業者として1時間番組に出演したが・・自分では恥ずかしくて見られない(汗)

当時、中学生だった息子も「お父ちゃん、めちゃめちゃ、あがっていたよ」と言う(笑)




そんな時期に、私は〔幸福の科学〕を知った。

当時の私は3つの事業を持って居たが、TVは見ない、新聞は大見出ししか見ない人間なので、その存在は全く知らなかった。


信頼していたお客に義理で付き合う形で支部へ行き、驚きの連続だった。


最も驚いたのが、総裁の話される内容だった。




◆「人生の苦難に立ち向かう」幸福の科学大川隆法総裁御法話抜粋





◆「心の発見」(愛と善)幸福の科学大川隆法総裁御法話抜粋






(この若さで、何も持たずに、これほど濃い話をされるとは・・)と、ド肝を抜かされたのが正直な処だった。


その時の私は、(とてもとても、ここに集っている人達には適わない・・)と感じていた。


社会的には普通の主婦であり、普通の会社員なのだろうが・・私は、人生で初めてと思えるほどの、強い出遅れ感を感じた。


(しまった・・出遅れた)が、正直な感想だった。




■4年前、今の自民党副総裁の高村氏が、〔幸福の科学山口支部〕に来られた。

最初は勢いよく話されていたが、次第にトーンダウンされる。

普通は逆で、話の後半にピークが来るものだが、なんだか尻すぼみのような話だったと記憶している。

もしかしたらだが、高村氏も私が入信時に感じたものを、感じられたのかも知れない。




私は〔幸福の科学〕と縁を持ち、2ヶ月後には家族を無視して(笑)、勝手に入信した。

母の怒りと暴れようは凄まじいものがあったが、お構いなしだ(笑)


心の中は〔出遅れ感〕で一杯だったので、書籍や御法話テープは買い漁り、月刊誌はバックナンバーまで注文した。

とにかく、仕事中でも、車の中でも、1日中テープを聞きまくっていた。

・・が、話は解るが、単語が解らない。


やむなく、書物はあまり読まない方だが、暇を見付けては読んでいた。

面白いもので、本を読むというのは、慣れればスピードが上がるのだと知った。

今では新刊の【法シリーズ】以外の、例えば誰々の霊言などの本は、数時間もあれば充分だ。1時間掛からないものもある。

そうした17年間だったが、その間には、様々なことがあった。




今、NHKの朝ドラというのか、「純と愛」というドラマをやっている。TVを見なかった私は、この歳になって初めて朝ドラを見た(笑)

・・で、ドラマを見ての感想だ。

主人公のヒロインは良いが、男性は「相手の本性が見える」と言う。

その家族も、妹は〔臭いに敏感〕、父は〔耳鳴り〕、母は〔暴君〕。


まるで、かつての私の家族のようだ(笑)

・・それはともかく、誰の原作かは知らないが、話としては面白いと思う。私も楽しんでいる。


ただ・・この〔愛:いとし〕という男性は、まるで超能力者か霊能力者のように扱われているのが気に掛かる。

暴君の母にしたら病気のようだが(笑)


私から見たら、〔愛:いとし〕君は、超能力者でも、霊能力者でも、病気でも無い。全部に当てはまるが、違う。


ハッキリ言うが、愛:いとし〕君は【霊障者】だ。そして、家族全員が霊障に掛かっている。


霊障がどんなものか解らない人には、このドラマを見られる事をお勧めする(笑)


ただ、ドラマゆえに小細工というか脚色がしてある。本物の【霊障者】は、あんなものではないが、参考にはなるかと思う。




〔幸福の科学〕で知識を得た私は、過去の現実体験とは別に、神秘な世界の体験も得ている。

その中から、【霊障】に関するものを、少しだけ紹介する。


■〔幸福の科学〕入信5年後に、20代の頃からの取引先の社長の家に行った。

寛永(いつ頃のことか(笑))の時代から続いている仕事をしている会社だが、・・すでに商売としては末期症状だった。

跡取り息子がマッサージしてもらっているが、ムーンフェイス(満月顔)で痩せ細っていた。


奥さんが「お久しぶり!まあ、お元気そうで」と、社長も出て来られた。

そして、「もう、この仕事は毎年赤字続きで、辞めにゃいかん。何か良い仕事は無いかな?ワシはアンタは信頼しているから、投資はするぞ」と言われる。


長年の人間関係とでも言うのだろうか・・「アンタには投資してもいいぞ」とか、「この会社を任せるから、やってみないか」の言葉は多くの人から頂いた。

ありがたいことだ。

私にもっと事業欲があれば飛び付いたかも知れないが、私は固辞して来た。


いきなり500人の会社の社長を任せてもらって出来るはずもない(笑)

自分の能力を高く買って頂ける人達には感謝の念いは絶えないが、自分自身がその器で無いことも、よく知っている。




■また、40代の頃、電車で乗り合わせた見知らぬ人と、政治の話をした事があり、「あなたのような人が市長になれば良いのに」と言われた事もあった。

二人とも徳山で降りたのだが、普通のおじさんと思っていたその人を、背広組が待っていた。どうやら政治家のようだった(汗)


もともと政治家家系を親戚に持つ私は、市議会議員程度なら成る事は出来たし、今でも例え〔幸福実現党〕を名乗っても当選可能かと思う。

だが私は、議員さんには成りたく無い。はっきり言って大嫌いな種族だった(笑)

(今は成りたくても成れない。議員は体力が要る。票は取れても体力が付いて行かない)


そんな、会社社長への道、政治家への道も目の前にあったのだが、私は興味も関心も無かった。

20~30代の頑張りで、それなりに成功していた事で満足していた。

今思えば、惜しいことをした(笑)・・は、冗談だ。何かが違う気がして、話だけに終わらせていた。


おそらく、社長や政治家への道を選んで居たら、〔幸福の科学〕と出逢っていなかったと思う。それでなくても「出遅れた」と思ったのだから。


■話が逸れた・・【霊障】の話だった(汗)


・・で、その社長には「若い頃からお世話になった私が言うのもおこがましいと思うが、会社の体力のある内に事業転換をされた方が良い」と伝えた。

「アンタもそう思うか。ワシも同じだが・・アイツがな・・」と、息子さんを指差されて、「アイツをワシの犠牲にしてしもうた。なんとかしてくれないか」と言われる。


社長と奥さんが、息子さんを呼び、私と引き合わせた。私は、一目見て、この息子さんに何が起きているのか理解出来た。

ムーンフェイス(満月顔)は、かつての私も成った事があるので知っていた。


「鼻炎で鼻が詰まって苦しい」と言うので、薬を見せてもらった。

予想通りの薬が処方されていたので、「この薬はステロイド(副腎皮質ホルモン)が入っているので、止めて、普通の消炎剤にした方が良い」

「出来たら、こういう処方をする医者からは転院した方が良い」とアドバイスした。

(後日、転院して、ステロイド消炎スプレーを処方されていた事に、別の医者が驚いていたと言っていた。ムーンフェイスは治った)


その時、息子さんに「ちょと言いにくいのだけど・・」と、奥さんが信仰されている宗教の話をした。

【手かざし】をする宗教なので、その危険性を伝えた。

そして息子さんは解っていた。「母には困っている」と正直に話してくれた。この家族もまた霊障一家だったのだ。


社長は重病続き。息子さんも病弱、昼夜逆転。奥さんの目は異様に妖しく光っている。母が人格変化した時の目と同じだった。


(問題は奥さんだな・・)と思っていたら、息子さんも同じ事を言う。

そして私に〔サピオ〕という雑誌を見せてくれて、落合某氏のファンだと言っていた。

雑誌に目を通したが、極く普通の事が書かれてあり、まともな雑誌だと知って安心した。

(・・以後、その息子さんは立直られているが、奥さんは相変わらずだ)


■そんなこんなで、数時間もその家に居て、帰り途中に背中に僅かに悪寒を感じたが、何事もなく、翌日仕事に出掛けた。


・・が、昼過ぎに自宅から「(私の)息子が熱を出した」と連絡が入った。


自宅に帰り、息子の部屋に入るなり、もの凄い異臭がした。妻は何も感じないと言うが、普通では無い。ヘドロが腐ったような臭いに満ちていた。


「ちょっと来い」と40度の熱のある息子を(笑)、〔幸福の科学〕の書籍の本棚の前に連れて行き、私が読経を始めた。


・・読経を始めたトタン、私の息子は嗚咽をし始め、胃の内容物を全部吐き出した。


すでに、土曜日の夕方だったので、医者に連れて行けず、熱冷ましの入った風邪薬を飲ませて休ませた。


そして、息子の2段ベッドの四辺と上に〔幸福の科学〕の書籍を敷き並べて【結界】を張った。

邪霊・悪霊作用だと思ったからだ。


翌日曜日は丸1日寝て熱は下がった。月曜日には何事も無かったかのように元気に登校した(笑)


土曜の昼から40度の大熱を出しながら、1日半で完全回復。・・普通では考えられるだろうか。




■これは推測に過ぎないが、私が前述の社長の家であれこれしたので、何か邪霊が憑いて来て、私に入り込めないので、息子に入ったのだろうと思う。

息子は夏の甲子園の応援練習でヘタばっていたので、【弱っている者を狙われた】のだろうと思っている。


ヘドロの腐ったような臭いは、悪霊の臭いだと聞いていた。(もちろん嗅ぎ分ける人と、出来ない人もいる)

そこに私が帰り、読経した事で、胃の内容物を吐き出して、悪霊が入られないようにと結界を張ったので、逃げ出したのだろうと勝手に思っている。

推測に過ぎないが、そうとしか思えない。信者仲間も驚きながらも、その通りだと言っていた。


書籍で結界を張ったのも教えられて居たわけでは無く、私の勝手な判断だが、私はそれを信じて疑わなかった。

なぜならば私は、〔幸福の科学〕の書籍を触っただけで熱く感じるからだ。

悪霊も天使も目には見えないが、私は熱感として感じ取る事が少なくない。

(その頃から私は、信者仲間から「霊的な人」にされてしまった(汗)・・その言葉は好きでは無いのだが・・)




■〔幸福の科学〕入信半年後には、私自身の中に何者かが入って来た事がある。

もっとも、その頃の私は、猛勉強中で、何が何だか解らなかったが、驚くべき体験をした。

入信までは1日中一緒に居ても、心の中では(嫌だな)とは思っていても何とも無かった元ヤクザ男が店の常連客に居た。


当時、海辺を眺め、「お前、今、いい顔してるぞ」と言うと、「やめてくれ。オレのそんな顔好きじゃ無いんだ」と言う。

「いいじゃないか、よし、写真撮ってやろう」と言うと、「やめてくれ!写さないでくれ!」と本気で叫んで居た。

・・当時は霊世界の事は何も知らなかったが、(撮ったら何か変なモノでも写るのか?)と思ったものだ。


その後もいろいろあったが、半年後には彼と縁を切った。

・・と言うか、私が〔幸福の科学〕に入信して、「お前も一緒に勉強しないか」と、いつも言って居たので、彼の方から逃げて行った。




そして半年後に再開。駅前で映画のビラ配りの手伝いをしていた時だった。

「久し振りじゃないか。元気だったか」のように話していただけだった。


一緒に配っていた女性から「あの人、だれ?」聞かれたが、「今はまだ話せない。話す時が来たら話すよ」と言って何も語らなかった。

数年後に、その時の話をすると、なんと!その女性は、私が『悪徳金融にでも脅されているのかと思っていた。可哀想にと思っていた』ようだ(笑)

逆だよ(笑)




■・・だが、その間、30分も話していないと思うが、なぜだか解らないが体が鉛のように重くなり、目の前の風景がユラユラし始めて気分が悪くなった。


女性に、「ごめんね。なんだか体調が悪くなったので帰るよ」と言って、自宅に帰り横になっても、身体が小刻みに震える。


精神状態もおかしくなりそうで、心も身体も、どうしようもなく、身の置き所もない状態になった。


(・・このままではいけない。気が狂ってしまう)と思った私は【支部へ行こう】と思い、車を走らせた。


支部への途中で、すでに夕刻になり、夕陽が眩しく映えていた。

(ああ、奇麗な夕陽だな・・ありがたいな)と思った瞬間だった。


身体がガクン!と揺れて、何者かが逃げ去る感触があった。

そのトタンに身体は軽くなり、涙が止めどもなく流れ始めた。

・・だが、入信間もない私には、自分の中で何が起きているのか解らない。




■支部に着いた時には普段の私に戻っていたが、当時の支部長が「○○さん、良かったですよ。支部に来ようと決心されて良かったですよ」と言われる。

支部長の言われる事には、「〔幸福の科学〕を半年間学び、同じ人と接しても【魂の比重】が違って来ているのですよ」

「以前は平気でも、今の○○さんには、その人の波動はキツイと思います」


「そして偶然じゃないです。ビラ配りの邪魔をしに来たその人と接した事で、○○さんに邪魔が入ったのです。悪霊が入ったのです」


「でも、○○さんの夕陽を見て、ありがたいなって感謝の想いに耐えられなくなって、逃げ出したのですよ。本当に良かったです」


・・そうでなかったら、本当に気が変になっていたかも知れないと言われ、得心が行った。


自分の身体から、ガクン!と何かが逃げた感触は、未だに覚えている。

以前は、同じ空間に居ても、嫌っては居ても平気だったが、たった半年の間に住む世界が違ってしまっていたようだ。

海辺で「こいつ、変なやつだな」と感じた事は、本当だったようだ。

当時は、そんな悪霊憑きの者と一緒に居ても、嫌悪感を感じるだけだったが、入信半年間で大きく心境の差が出たようだ。


だが、そんな元ヤクザの男でも、私は夢の中で逢って握手をしていた。

雲の上に居るような光輝く眩しい世界で、男がやって来る。


気が付いたら、男も私も、白装束になっている。神話に出て来る神々の衣装のようなものを着ていた。


そして「どうだ。こたえたか(骨身に染みたか)」と言う。


そして、なんと私は、ああ、いい魂修行をさせてもらったよ」と、ガッチリ握手を交わしている、生々しい夢を見た。




幸福の科学〕の教えは多岐に渡るが、【万人に仏性あり】の教えがある。


すべての人は、あの世の天国から、この世に降りて魂修行をしています。


今、目の前に居る悪人と思っている人も、天国から産まれて来ています。


地獄から産まれて来た魂は、一人も居ません。


悪しき行為をする人を、その行為は反省させる事は大事ですが、その人の中にある【仏性:仏と同じ心の性質】は信じて下さい。


・・のような教えがある。




私は、この【万人に仏性あり】を信じている。


たとえそれが、今、日本に攻め込もうとしている中国人であっても、その行為に対しては批判や対応はしても、個々の中にある【仏性】は信じている。


そうでなければ本物の宗教者では無いと思っている。そうで無ければ、本気で向き合う事が出来るはずもない。


弱腰外交は、そんな処から始まるのだ。


安倍氏の守護霊が、「外交は宗教の仕事」と言って会場を笑わせていたが、真の意味ではそれに間違いないと思う。




■私も〔幸福の科学〕に入信し、【万人に仏性あり】を信じているからこそ、いろんな不良学生達や、いじめ問題等にも関わって来た。


商店会長から〔バキューム男〕と言われ、その理由を聞いたら、「みんなが怖れてしない事でも平気でする」からだそうだ。

だけども、別に私が特別な人間じゃない。むしろ、その他大勢の中に居る方だ。


ただひとつだけ違としたら、それが【万人に仏性あり】だと、心底思っているからだろう。


だからこそ、どんな場合でも、最後は握手で終わっている。




■神戸の怖い現役ヤッちゃんも、「あんさんは強うおます。ワイ等はほんまは弱いんやぁ~、明日の命があるかわからんのや~、助けて欲しいんや~」

と、私は彼の話を聞いていただけだが・・泣き出した。


気付いたら、いつも満員の店内には、私と彼のふたりだけ(笑)それほど真剣に彼の話を聞いていた。

すでに、その時は、入信直後の私では無くなっていたと思う。


それは、【万人に仏性あり】の教えが心の底まで染み込んで居るからだと思っている。




それが無かったら、「いじめ問題」にしろ、「家庭問題」にしろ、「国家間問題」にしろ、問題解決の心の中に、混ざりものが入ってしまう。


敵と思しき人達を、かつての私のようにただ単に敵だと思い、「この世的価値観」のみで解決しようとするだろう。


私が夢に見たような、悪しき敵だと思っていた者が、【魂修行の為の悪役】だとは、思いもしないだろう。


その意味では、私を鍛えてくれた人達には、今では感謝の想いさえ湧いて来る。【誰が好き好んで悪役をするものか!】と、思ってしまう。


私は、良い宗教・本物の宗教に恵まれた。

多くの人達の縁に恵まれた。


だから〔幸福の科学〕に入信以来考えているのは、人生の恩返しだ。


出来ないことは出来るように努力するが、出来ることだったら、やる・・と、心に決めている。


-------------------------------------------

◆My Favorite Song■太陽はひとりぼっち■コレット・テンピア楽団




私が高1の時、最初に買ったレコードだ。

学園祭の時、下手くそな(笑)演奏だったが、妙に心に響いたので手に入れた。

当時は、この「コレット・テンピア楽団」は日本の楽団だという話が流れていたが、真偽は不明。




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