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◆【宗教課税と政教分離】日本人は社会主義教育に寄って、政教分離の意味を間違えて捉えているし、宗教課税は世界の非常識だ、と知って置いて頂きたい。


 
 【過去ブログより移動】 過去、このブログに書いている中で、今でも使えそうな話を移動します。 - 2012年11月30日のブログより。



前日の会話の中で、『政教分離を守れ』と言う人が居た。

ゆえに、前日の続きとして書いた、当時のブログ記事を再掲載する。


(2012.11.28.)

Hさん。

先日のKさんの言葉の中にも、【政教分離、宗教課税】の話がありましたので、私のブログに書きますね。

どちらも間違っていますので、(ちょっと難しいかも知れませんが)知識として持って置いて下さいね。



■選挙時になると、「おまえ達宗教に税金掛けてやる」とか、「政教分離の原則があるのに、宗教は政治に出るな」と言う人達が出て来る。

当ブログでも、過去に何度も、その事に付いて【問われる人の認識間違い】だと指摘して来たのだが、まだ、勘違いされている方々も居られるようだ。

ゆえに、繰り返しになるが、書き記す。




【質問:なぜ、宗教法人は非課税なのでしょうか?】

非営利団体として慈善活動をしているなら納得できますが、儲け主義の悪徳坊主などが少なくないと思います。

多額の献金を政党に与えているなどの理由で、課税の声が上がらないのでしょうか?


-------------------------------------------

宗教の基本は【愛】です。

ちなみに、愛の対極にあるものが【嫉妬】です。

嫉妬というのは、よくよく己が心を鑑みれば、自己理想像を否定する心です。(自分に興味のない分野には嫉妬はしないものです)

とくに今の日本のマスコミは、宗教への嫉妬心が強く現われています。


いかにも正義感を振りかざしているかのように見せていますが・・

宗教法人課税論者の心の奥には、幸福・裕福な者達への嫉妬心が隠れています。



■そしてそれは、社会主義者が陥りやすい心の傾向性でもあります。

戦後の日本教育は、意外と多くの社会主義的教育が為されて来ました。


それは、とくに【平等感】と【責任感】に現われています。

【不平等】と思われるから、嫉妬心が芽ばえ、裁き心や、責め心が湧き出してしまいます。

発言に対する【責任感】が無いから、充分な知識の無いまま大衆迎合(ポピュリズム)に陥った言葉を発します。


そして「知らなかった」で、許されると思っています。

もちろん日本社会の特長として知らなかったのなら、仕方ないな」という、一見寛容な心に見える【無責任さ】があるのですが・・。



極端な話、「人殺しはいけないと知らなかった」と言えば、許されるものでしょうか?

・・許されませんよね。

「知らなかった」のでは無く、いくらでも知る機会はあったのに【知ろうとしなかった】からでもあります。


そして、自分の知識の範囲内で、人を責め・裁けば、場合によっては、取り返しのつかない事になってしまいかねません。

その状態を【無明】と書きまして、【灯りの無い状態】を言います。


宗教嫌いは個々のご自由ですが、それを言葉にして発すると【責任】が生じます。

ですから、無知識のまま、無責任な発言は、社会主義教育のツケだと思って下さいね。



■宗教を語られるのなら、最低でも【八正道:正見、正思、正語、正業、正命、正精進、正念、正定】のすべての意味がお解りになられる事です。

仏教系の高校・大学に行った者達は、これ等を習って知っています。


さらには、孔子の教えの十徳【仁・義・礼・智・信・勇・忠・孝・悌・和】の意味も知られたら、なぜに宗教が必要なのかは、お解り頂けるのではと思います。

これらを総じて、幸福の科学には【四正道:愛・知・反省・発展】の基本的な教えがあります。




【宗教課税は、慈善行為をしたから税金を取るって事と同じ】

宗教法人への課税ですが、宗教行為そのものは、利益を追求するものではありません。

私の近所に古い神社がありますが、見掛けは見窄らしくとも、建て替えれば1億円掛かります。

維持費も掛かります。

それらの費用は、地域の人達の【お布施】という寄付行為、慈善行為から成り立っています。



■布施とは、何も金銭だけではありません。

【時間の布施】、【場所の布施】、【人の布施】・・すべて愛の行為です。


東北地震災害には、各国、各地、各人から、慈善行為が為されれました。

救出活動をされていらっしゃる方々は、命の布施】までも覚悟をされています。


頭が下がります。

その行為も立派な布施行です。



■信者数が多くなったり、財産家が信者に居る場合、【金銭的な布施】は増えることでしょう。

時間や場所の布施も増えることでしょうね。


だから、【布施で得られたものが何に変わっているか】を見れば、その宗教が良く解ります。

さらなる【愛】の行為へと変わっているかどうかを見れば良いことです。


宗教は、愛が風の如く、さわやかに、絶えず、留まらず、流れて行く姿です。

布施は、愛が具現化したものです。



■宗教法人課税は、このような人達から、【慈善行為をしたから税金を取るぞ】という事と、同じ事になります。

もちろん、慈善行為か、そうでないかの見極めは大切です。

だけども少なくとも、宗教法人を得た段階で慈善団体だと見なされています。そうでなかった場合、法人格を剥奪すれば良いだけのことです。



そして今の日本の税制には、かなり【罰金】に近いものもあります。 インターネットでは、以下のように揶揄されているくらいです(笑)

・働いたら罰金、所得税

・買ったら罰金、消費税

・持ったら罰金、固定資産税

・飲んだら罰金、酒税

・死んだら罰金、相続税

・生まれたら罰金、住民税

・吸ったら罰金、煙草税

・乗ったら罰金、自動車税

会社が人助け(雇用)をしたら罰金、法人税・・もありますよね(笑)

そして、税金が形を変えているものに、【各種保険料】があります。
 
私達は、こんなに数多くの税金を支払っているのですよ。



■景気が良い時は、これ等の税金を取られても誰も文句は言いません。

だけども不景気な時には、不平等感から嫉妬心が湧き出して、【金を持っている者から、金を取ろう】という、社会主義的な考え方が出て来ます。

宗教法人課税など、その典型例です。



■だけども日本では、宗教法人課税を言っても黙され許されますが、世界で、この言葉を放てば大変な事になりますよ。

世界を見渡しても、宗教から金を取っている国など、ありませんのでね。

むしろ逆に、宗教を援助する為の寄付金のようなものはありますよ。



■全国には宗教法人が、約18万あります。その中で、休眠しているところは4200前後です。%にすれば、2.2%程度です。

その、4200の「休眠法人(不活動法人)」を悪用しているのは、1/10にも満たないかと思います。

%はさらに下がり、宗教法人全体の0.2%以下と思えます。


それを一部の週刊誌では、2桁違いの、400倍の、80%と言っているところもあります。

実態を調べていない証拠です。


確かに、その僅かな「不活動法人」を利用して、商業行為をしているところもあるでしょう。

その類のものは、法的違反者として罰すられるべきものです。


だけども、1000人中、1人か2人が法的違反を犯したから、全部を処分すると言うのでは、全体主義】と言う、怖い考え方になってしまいます。


-------------------------------------------

【宗教は金儲けではない】

葬式で高額なお布施を取る宗教もありますが、嫌だったら辞めれば良いだけの事ですよね。
 
面子に拘って愚痴を零している位なら、そのお布施が【公益性】に使われるかどうかを見れば良い事です。

【宗教】とは【公益性】のあるものでなければなりません。

だから、オウム教など、もっての他です。

「幸福の科学」は、このサリン事件の協力団体として表彰頂いています。

それも【公益性】に他なりません。



前述したように、宗教が非課税であるのは、世界の常識です。

それは「非営利組織」であるので、信者さん達の【お布施】が主な収入源だからです。

「非営利組織」としては、他にも【NPO、NGO】、【趣味の団体】、【ボランティア団体】、【自治会、町内会】・・いろいろあります。


さらには、東北地方への義援金は、その地の方々へ愛を込めた【お布施】と同じです。
 
東京都に送られた「尖閣義援金」も同じです。

そうした「義援金」から、「非営利組織」のボランティア組織から、税金を取れば、どのように見えますでしょうか?

それと同じことになります。



■世間では、私達宗教を学ぶ者が税金逃れをしているが如く見られていますが、とんでもないことです。

個々に働き、普通の人と同じく税金を納めています。

私は会社経営をして来ましたので、国税(法人税)、県税(法人県民税)、市税(法人市民税)、各種社会保険料、等を人並以上納めて来ました。

もちろんそれは宗教に入る前からですが、従業員を雇う事で雇用の安定、税金・社会保障面からでも社会貢献はして来ているつもりです。



■そして、税引後のお金に税金を掛けるのは、【直接税の二重課税】という、税法違反の疑いもあります。

給料の中からは、すでに各種税金が納められています。

税金支払後の、自由なはずの支出から、再び税金を徴収されるとしたら、直接税の二重課税と見なされるべきです。



■そういう灰色税制は、過去も現在も存在しています。

過去の代表的なものが、【贅沢税】とみなされた、車・電気製品・レコードなどの【物品税】です。

今は名前を変えて【消費税】になっています。
 


■私達は、働いて稼いだ収入から【各種税金:直接税】を払い、本来は自由に使えるはずの生活費の中から【消費税:間接税】を支払っているのです。

【直接税】と【間接税】に分ける事によって、二重課税の税法違反逃れ構造になっています。

これが、世界でも例を見ない宗教法人課税となると【直接税の二重課税】となり、法上の問題も生じて来ますし、世界の笑いものになりかねません。



■それは、宗教法人課税は、【慈善行為をしたから税金を取るぞ】と言うことになってしまうからです。

東北義援金から、税金徴収が出来るでしょうか?

「尖閣義援金」という尊い行為に、税金徴収が出来るでしょうか?

【慈善行為をしたから税金を取るぞ】と、言えるでしょうか?



■もしも、人類文化の礎になる宗教に課税するならば、各種ボランティア団体の課税も免れません。

非営利組織の宗教課税は、同様な慈善団体や組織・組合からも等しく徴収する事になると考えます。

諸組合、趣味団体、ボランティア団体、福祉団体、学校法人、NPO、NGO、自治会・町内会・・。

もちろん、【政党助成金】や【政治家へ献金】も、避けて通れないと考えます。


宗教課税は、【世の中の為に善い事をする人達から税金を取る】事になり悪を栄えさせてしまいます。
 
どうか、宗教とは後世にまで残る【人類の財産】なのだと信じて頂けますでしょうか。


-------------------------------------------

【宗教課税は弾圧社会への引き金】

さらには、宗教課税は【弾圧社会への引き金にもなり得ます】

【禁酒法】が施行された時、「アル・カポネ」に代表される麻薬組織が台頭しました。

暴力と腐敗の時代が訪れました。


釈尊の教えに「酒を飲むなかれ」とありますが、当時の酒は品質が悪く、体調を崩す者が居たからです。

今の時代では、「麻薬に走る事なかれ」と同じ意味になるでしょう。



宗教は断じてアヘンでも麻薬でも無く、人類の導きです。

宗教を否定する人の中には、儲けている宗教から金を取れと言う人達がいます。

その人達の潜在意識には、前述したように【嫉妬心】が内在しています。

嫉妬心は悪魔の心です。

悪魔が嫌うのが、【愛】であり、それを教える(正しき)宗教です。



宗教嫌い、宗教否定をする人達は、天使より、悪魔の声の方が心地良いのでしょうか?

自分は、釈尊、イエス、モーゼ、孔子のような人達を超えた、気高き人物だと、自信を持って名乗り出られる方がいらっしゃいますでしょうか?

それほど大きな愛の器をお持ちでしょうか?

宗教とは、それほど、人類への遺産的価値を持つものであります。





ご質問の、最後の部分ですが、「多額の献金を政党に与えているなどの理由で、課税の声が上がらないのでしょうか?


■私には、何を持って言われているのかが、解かりません。

あなた様は、多額の献金を政党に与えている宗教を、ご存知なのでしょうか?



私は、[幸福の科学]の信者ですが、[幸福実現党]とは、財布が違うのを知っています。

[幸福実現党]の資金は、党員資金でまかなわれています。

立党時は、借入金で運営していました。

借入金ですから、返さなければなりませんし、すでに返し終えています。


それ等はすべて、国や都道府県に報告しなければなりません。

私も、お手伝いしていましたから、お金の流れは知っています。

どこの政党よりも、綺麗で正直だと思いますよ。

(40年間、自民党に居た私から見たら、そこまで馬鹿正直にするのか)と、思うくらいです。



■ですからね、[幸福の科学]は、[幸福実現党]に、多額の献金はして居りません。

他宗教の事は知りませんが、正当な手続きを踏んだものなら、前述の話に戻ります。

宗教税を取っている国もありますが、それは【宗教から税金を取るのでは無く、国家が国民から宗教税として集めたお金を、各宗教に配分するもの】です。

意味は、真反対です。

こうした事が平気で言える日本こそが、世界の非常識部分なのだと、知って下さいね。



■【政教分離】を言われていますが、本来の政教分離の意味が、ねじ曲げられて居るのです。

政教分離とは、宗教と教育、宗教と政治が、それぞれに分離されるという意味ではありません。

【政治の力によって、宗教への弾圧が為されない事】が、本来の憲法上の意味なのですね。

それを、一部の悪意ある人達に寄って、文字面だけで、意図的に解釈を変えられています】
 


■日本の歴史は、政治と宗教は【祭政一致】という基礎の上に成り立っています。

天皇陛下は、日本神道の神々に対して、いろんな儀式を司る頂点に立つ御方です。

天皇陛下の御存在こそ、【祭政一致】であり【政教一致】である事を、お知り置き下さい。

聖徳太子が行なった【徳治政治】は、政教一致】そのものなのですよ。



■【政教分離】は、GHQが日本神道を怖れ【政治権力が、宗教に介入してはならない】として作られたものであり、それはまた世界共通のものです。

それを悪用する社会主義者達が、政治と宗教」を分け、「政治と教育」を切り離しました。
 
その結果、戦後の日本、今の日本は、どうなっているでしょう?

宗教心は無く、道徳心は薄れ、無神論者・唯物論者が跋扈しています。

「DV:家庭内暴力」、「育児放棄」、「いじめ」が蔓延した社会になりました。




【宗教のもとに政治がある】

また、宗教が政治に出るのは違法だと言われる人も居られます。

おそらく、【政治】の上に【宗教】がある事を、ご存知ないのだと思います。

日本古来の政治は、政(まつりごと):祭り事】と言われるように、宗教者が政治を司っています。

【宗教】の教えは天上界の教えであり、それを司るのが【政治】です。



■ですから、【宗教】の上に【政治】があるのではありません。

【政治】上に【宗教】があるのが理想国家ですし、かつて平和な繁栄を築き上げた国には、必ず【祭政一致】があり、宗教心に満ち溢れていました。


前述の聖徳太子の【徳治政治】がそうです。欧米先進国もそうです。

その点だけを見れば、日本は精神文化の遅れたアダルトチルドレン国家でもあるでしょうね。



インド発の仏教は、中国から朝鮮半島を介して、日本で花開きました。

あの中国・北朝鮮でさえ、仏教が栄えていた時は、平和で、豊かな心の人々で満ち溢れていました。

平清盛や上杉謙信等、武将は、普段はどういう服装をしていたでしょう。 今でいう儀礼服に当たりますが、宗教服でもあります。


images.jpg



■本来は、宗教者は宗教の仕事をしていられるのならば良いのですが・・。

国難が迫っていても、政治が危機管理も出来ない状態では、神仏の言葉を伝える宗教が出て行かなければならなくなりました。

それはまた、かつての日本でも、欧米諸国でも、同じ事が為されています。


ちなみに、幸福の科学は、東北地震は、すでに10年前から危機警告を発しています。

取って付けたものではありません。

書店の書籍に残っているので、ご確認されたらお解り頂けるかと思います。



■政治が混迷に陥らなかったら、宗教者にとっても、どれだけ良いものでしょうね。。

宗教の【利他行】には、政治も含まれます。

それは、日本古来からでもあり、世界では普通のことでもあるのです。



■また、現憲法と現天皇の地位は、外国人によって作られたものであり、【神風特攻隊】を怖れる人達が天皇の地位をあやふやにしたものです。

その憲法を作った外国人達がなんだ?まだ、あんなもの護っているのか?」と、驚いて居る状態です。

彼等が自分達の都合の良いように、臨時的措置として、僅か1週間で【暫定的憲法】として作ったものが、現日本国憲法です。

同じ事(暫定政権)は、アフガンやイラクでも、やっていますよね。

彼等は、まさか65年も改正もせず、護り続けて居た事に、驚嘆しています。

確かに彼等が作った憲法は、彼等に都合良く出来て居りますので、やがて、日本の事情に合わせて変わるものと思っていたようです。

だが、日本国憲法は縛られた憲法であり、世界に例を見ない【硬性憲法】です。



■【宗教=悪、おかしなもの】とか、【政教分離の偽った解釈】での間違った認識が為されている今、【善悪】を見分ける力が大切になります。

どうか、そのあたりを、どうか見極めて下さいね。

上記は、私の個人的意見なので、詳細は、こちらでどうぞ。


◆宗教非課税は世界の常識




以前書いたものに、現状を書き足したが、日本人の心の中には、自分は気付いていなくても【宗教心】は持っている。

それゆえに、「お墓参り」の習慣などが残っている。

だがそれも、日本に根付きつつある【社会主義思想】によって、「いじめ」が蔓延り、「家庭崩壊」から「社会崩壊」、そして「国家崩壊」への道へと進んでいる。

だからこそ、今、【宗教が復権】しないと、本当に日本国は滅亡へと向かい、日本人は居なくなってしまいかねない。


明治維新以降の日本の興隆は、日本の為だけになされたものではない。

世界を導くリーダー国として、天上界が計画したものであり、今こそ、その成果が問われている。




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>そして今の日本の税制には、かなり【罰金】に近いものもあります。 インターネットでは、以下のように揶揄されているくらいです(笑)

・働いたら罰金、所得税

・買ったら罰金、消費税

・持ったら罰金、固定資産税

・飲んだら罰金、酒税

・死んだら罰金、相続税

・生まれたら罰金、住民税

・吸ったら罰金、煙草税

・乗ったら罰金、自動車税

会社が人助け(雇用)をしたら罰金、法人税・・もありますよね(笑)

そして、税金が形を変えているものに、【各種保険料】があります。

なるほどです。

旨い言い方ですね。

2014.06.17(Tue) 15:41 | 英 [URL] | 編集 | ▲PageTop

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