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◆【中国国民の平和を願う】すでに中国政府は自国民への脅威が強い。その脅威を日本に向けてガス抜きをするようでは、中国国民の本当の感情は抑えられ無い。


多くの方の、当ブログへの訪問、誠にありがとうございます。 m(._.)m


私(ブログ主)は、この5年間、日本国内、今は山口県内に向けて、私心を綴って参りました。


現在の私は〔幸福の科学〕の信者でありますが、〔幸福実現党〕の党員ではなく、熱心な支持者であります。
本来は、党員として本格的活動を致したくありますが、私的な個人的理由で、支持者の位置から応援をしています。


ゆえに、〔幸福実現党〕が掲げる資料等を参考にしながら、【私個人観としてのブログ記事】を書いていますので、その辺り、よろしくお願い致します。





中国(香港、上海、マカオを含む)から、当ブログへ訪問頂いている皆様へ。


ずっと日本国内向けに書いていたつもりでしたが、数日前、総訪問者数に比べて、日本国内の訪問者数が半分である事に気付きました。


残りの半分の内の、その大半が中国系の人達である事が解りました。


私が、3年以上に渡り、中国への危機感や警戒感を書いているからかも知れませんがお願いしたいことがあります。


訪問者様が、政府関係者様か一般の方かは存じませんが、私個人としては、もともとは中国が大好きな国でありました。


今でも、中国料理が大好きで、中国絵画が大好きな人間でもあります。




また、宗教が禁じられている中国にも、かつての仏教の恩師国として、【転生輪廻】の思想は残っていると思います。


私の【想い(魂)】の中には中国への郷愁があり、おそらく、かつての【転生輪廻】のどこかで中国人として産まれていたような気がしてなりません。


だからこそ、中国絵画に惹かれ、中国料理が大好きなのでは・・、と思っています。




■切手は、1968年頃の毛沢東率いる〔文化大革命〕の大きく派手で目立つものが日本で売られていたので、購入致しました。
1972年の日中国交回復後、〔日本郵趣協会〕に入り、本格的に中国切手を集め始めました。


中国切手は、旧中国、台湾を含めて、個人展も開けるほど集めたものです。なにせ〔日本郵趣協会〕の水原理事長が大の中国ファンでしたのでね。


ところが私的な事情で、これらの切手をすべて手放す事になりました。
運が良いのか?解りませんが、購入額より数倍高く売れたことに驚いたものです。それもすべて【中国の発展】があったからでした。





して、日本・中国から毎年出ていた【日中国交回復○周年記念切手】が途絶えた頃から、私は日中間の仲に危惧を抱くようになりました。


例えば、中国政府は、1989年6月の【天安門事件】を中国国民の皆様に正確に伝えて居ないと思っています。


私は、当時、天安門に集まった人々を、軍部が戦車で轢き殺している場面も見ています。
それはもう、惨劇以外の、なにものでもありませんでした。


逃げまどう人達を銃で撃ち、戦車で・・
私は、自国民の人達をも、自分達の都合で踏み潰すという、当時の中国政府に嫌悪を覚えました。
それからですよ。私が本格的に中国に対して懸念を抱き始めたのは・・


今になって、「天安門事件など無かった」ような報道も耳にしますが、とんでもありません。


私は、世界史に残るほどの大事件だと思っています。





また一方では、【南京大虐殺】なるものが、いつのまにか報道されるようになりましたが、私の父親は軍医軍曹として、その地に居りました。


父親は大和魂を持つサムライです。過酷なほどに【礼節】を重んじます。


私は、父親からは【南京大虐殺は無かった】と聞かされて居ります。


私の父親のような人達は、【嘘を付くことが恥だ】と信念を持つ人達です。


ですから私は、日本人が【南京大虐殺】をしていたとは全く考えて居りません。


最初は、数千人だとか数万人だと言われ、次第にエスカレートして、ついには南京人口を上回る30万人、50万人となった時でも、
私は、父親の【南京大虐殺は無かった】の言葉を信じて疑いませんでした。




この【南京大虐殺】は【尖閣諸島問題】と同じく、日中間の弊害、障害になっているものであります。


相互で教え込まれた歴史観の中には、自国に都合の良いように作られているものも少なくありません。


だけども、私の父親は、本当に厳格なサムライ魂を持つ日本国軍人です。


日清・日露戦争まで遡れば、〔乃木将軍〕と呼ばれた者の同族です。


断じて!卑怯な真似や騙し事は許さない日本国サムライです。




■〔幸福の科学〕では、天上界の霊人を招き、【南京大虐殺】の真相を確かめました。


◆南京大虐殺、従軍慰安婦をめぐる論争に終止符を打つ衝撃レポート
4962_l.jpg 



中国の方には、いきなり信じて頂けないと思いますが、この【天上界からの霊言は、すべて本物】です。


そして、その内容は、私の父が語っていたもの(南京大虐殺は無かった)と同じ内容です。


それを信じる信じないは、中国の方々のご判断にお任せするしかありませんが、世界の趨勢は【南京大虐殺は捏造報道だった】という方向です。


残念ながら、それを一番信じていないのが、当事国同士の中国の人達と日本の人達です。


日本には、あなた方の味方をする人達が、戦後から静かに潜伏、根付いて居りましてね。日本の子供達が悪影響を受けて来ました。


もちろん私達戦後まもなくの世代でも、例外ではありません。





例えば、私が小学生の頃には〔東トルキスタン〕という国があった事を記憶しています。


ところが、私が成人した頃には、東トルキスタン〕は世界地図から消えて、中国自治区の〔疆ウイグル自治区〕になっていました。


1960年代から、この〔疆ウイグル自治区〕で為された中国の原水爆実験による放射能・放射性物質は、今のPM2.5と同じく日本に流れて来ました。


私達の世代は、その中国制ストロンチウムを、福島原発の1万倍以上も浴びて居るのですよ。


だけども、私達の世代は元気です、活発です。まるで今のあなた方、中国を見ているかの如くです。


日中問題に詳しい人は、今の中国は【日本の昭和30年代(1955-1964)の頃と同じ】と言われていますが、その通りだと思います。


大都市を除いて平均的に見れば、電化製品、ガス、電気、自動車等々の普及率や、細かなところまで比較すれば、私の子供の頃と同じです。


当時は、日本にも【光化学スモッグ】と呼ばれる化学物質を含んで太陽光を浴びたら人体に有害になるガスが、都市部に蔓延していました。


それはまた、今の北京市そのものです。まるで40年前の日本の都市を見ているかの如くです。
地方でも、アサガオの青い花びらが赤点々の花びらに、酸性雨で変色していました。


いわゆる、日本で大問題になった【公害】です。




■その後の日本の企業は、製品作りだけでは無く、製造過程で出来る【廃液】、【不要物を燃やした煙】まで、厳しくチェックを受けるようになりました。


それが今、【ジャパン・オリジナル】として、世界最先端の処理技術を持つ国になりました。


その後の日本は、成長に成長を成し遂げますが、同時に向合わなければならない事が【安全性、信用・信頼性】であり、【公害】を出さない事でした。





■ここ3週間で3回、日本のNHKで、〔メイド・イン・ジャパン〕という番組がありました。


・概容は、日本を代表する〔タクミ電気〕が、中国新規メーカー〔来世:ライシェ〕に押されて、倒産寸前まで追込まれる。


・日本のタクミ電気で開発されて凍結(休止)されていた〔リチウムイオン電池〕が、ライシェで元タクミ技術者:サコタ(迫田)によって完成される。


・日本のタクミ電気は経営上追込まれ、ライシェに「技術を盗んだ」と抗議するも一蹴される。


・泥仕合の様相を示すが、元タクミ技術者のサコタは【リチウムイオン電池の不良品の高さが気になる】とライシェ社長に訴える。


以下、元タクミ技術者のサコタと、ライシェ社長の会話。


・ライシェ社長【小さいことは気にするな。製造業には欠陥は付きものだ】


「それよりは、本当にサコタは、タクミ電気の技術を盗んで作って居ないのだな?盗んだ技術で作ったら我が社に傷が付く」


・サコタ「心配ありません。新型電池は、ライシェに来てから開発したものです」
・ライシェ社長「そう言ってくれると思っていた」


サコタ【電池の発火事故が隠されていました】、【もし欠陥品が出回ったら大変な問題になります】、【全工場の製品チェックを命じて下さい】


・ライシェ社長【その必要はない!】


・サコタ社長!万が一、不良品を市場に出せば、我が社は信用を失います】


・ライシェ社長【わかってないね。何万という製品の内、欠陥が出るのは仕方ない。製造業の宿命だ】


【今は、欠陥に拘るよりも、打って出る時なんだ】、もし、考えが違うのなら、もう一緒にやって行けないね」




この会話にこそ、日本と中国の違いが現れています。国民性の違いが、かなり大きく感じられます。
(ただし、ライシェ社長の考え方が、中国人経営者の一般的なものとした場合ですが・・)


最後の章では、日本人が、それぞれの立場から「反省」を込めた言葉が聞かれました。


カキヌマ「目の前の相手より、効率を重視した結果が、今のタクミではないかと思う」


サコタ「新技術の開発は、社会を大きく動かす力がある一方で、時に、危険と背中合わせであるという事を、視野に置かねばなりません」


【技術が誰のものであるかは、問題ではない】、「誰の役に立つかが重要だと言うことです」
【とにかく、品質一番に考えることだ】


・タクミ電気会長「私が中国に、日本の製造業として初めての工場を出したのは1978年だ」
「誰もが、中国への進出など上手く行くはずも無いと笑った。でも私は無限のチャンスがあると思った」「なぜなら、(そこには)人が居たからだ」


【より良い暮らしをしたい】、【もっと高みに行きたい】と願って居る人々が居たからだ。
「あの時の原点に戻ることが出来るのなら・・(私は何でもする)」


・タクミ電気社長【日本人は、久しく夢を語る事が出来なくなっていた】、「僕は僕の夢を語る(為に、この仕事を続けて行く)」




■この3回に渡る物語を見た人は、この〔タクミ電気〕が日本のどの電気メーカーを指して居るのか、解った人も居ると思います。


思い当たる会社にとっては、随分な事をNHKは為したものです。


まるで、日本の電気メーカーは、終焉を迎えたかの如くでした。だからこそ、中国との提携が必要なのだと、結んでいます。


下記にも述べますが、とんでもないですよ。


NHKに問い合せれば、「そんなことは無い」と言うに決まっていますが、日本の有名メーカーを陥し入れんばかりでしたね。


物語そのものには、競争原理あり、初期技術開発権利問題あり、サムライ魂に等しい頑な日本の技術者根性ありで、
異質な文化と文化が入り混じった、そこそこの作品だったと思います。


タイトル〔メイド・イン・ジャパン〕ほどの大きな作品ではありませんでしたが、ある意味、日本の現状を示しているようにも見えました。




・・が!、そこはやはり、東京渋谷局にCCTV(中国中央テレビ)の日本支局を置くNHKですね。


日本人として、すごく違和感を覚えたのも確かです。


何が違和感かと言いますと、〔メイド・イン・ジャパン〕の意味が、最初から間違って使われている点です。
日本語に直すと〔日本製〕ですが、確かに日本製は激減しています。


だけども〔日本製品〕は終ったわけではありません。




日本と中国の大きな違いは、日本を本当に支えているのは大企業では無くて、中小零細企業だと言うことです。


この中小零細企業が大企業の下請けを担っていますが、じつはこの中小零細企業から【ジャパン・オリジナル】が生まれている事も少なくありません。


多くの場合、中小零細企業は部品工場ですが、その部品ひとつが大手企業では作る事が出来ない高精度のものが少なくありません。


例えば、日本の大手企業でも単独組織としてみたら、海外にはもっと大きなものもあるでしょう。


だけども日本の場合、部品、部品の工場が別にあるわけです。


その部品を造る下請け中小企業は、その部品に関してはプロ職人です。


そうした部品、部品のプロ職人が集まって、大手の企業に納品していますので、完成度の高いものが出来上がります。


日本の産業の基盤は、大手有名メーカーでは無く、無名な下請け中小零細企業にあります。


今の日本は、この中小零細企業の体力が低下していますが、まだまだ底力は持っています。





■日本では国勢調査が定期的にあり、ほぼ実数に近い数字が出ていますが、中国の場合は解りません。
中国の人口は、16億人~18億人ではないか?とも言われていますが、13億人とのことですので、一人あたりのGDP比では、日本人の10%未満になります。


それはまた前述したように、日本の昭和30年代(1955~1964)にあたります。


日本は、ここから大きく発展致しました。


〔タクミ電気〕の会長役は、私と同世代の人物です。


彼はもちろん、私達の世代は、後の日本の礎を作ったと自負して居ります。




何が自負かと申しますと、【何も無いところから、常に何かを産み出して来た】からでもあります。


戦後日本は、アメリカの真似から入りましたが、真似を超して、オリジナルより良い物を創り上げて来ました。


それだけ当時の日本人には、【創造力、創意工夫】というものが長けて居りました。


真似から入って、オリジナルを超える物を創り、中小零細企業と云えども、数知れないほどの【ジャパン・オリジナル】を創って来ました。


その【ジャパン・オリジナル】こそが、〔メイド・イン・ジャパン〕でもあります。





今、もしも、日本の中小零細企業が全部廃業したならば、世界のどんな企業も生産中止に追込まれるでしょう。
酷い場合は、廃業や倒産が相次ぐ事態に陥るでしょう。


東北震災時に、世界が震撼したのは、真新しい事実です。
それだけ日本の中小零細企業は、姿形は見えなくても、世界の部品工場として大切な役割をしています。


だけども、【その優れた部品をどのように使うか、組立てるか】のノウハウが、残念ながら、今の日本のメーカーから抜け落ちています。


そのノウハウや経験を取戻せば、日本は再び【もの作り日本】となるでしょう。


今は、私達の旧世代から、新世代への過渡期にあたります。


私達が反省しなければならない事は、個々が【職人】ゆえに、【後継者】作りに頭が向かなかった事です。


【職人】というのは、上の話で言えば〔サコタ〕です。私達の世代の殆どが〔サコタ〕だったのです。


日本では【職人気質】のことを【頑固者】のように見ていますが【品質、信用第一】で、【万に一の不良品も許さない、妥協しない】人達を言います。


それゆえに、豊かな現代に産まれた若者達は、TV、掃除機、洗濯機、電気釜、クーラー、車・・いろんなものが【あるのが当然】のように思っています。


私達の時代には、それらは何一つ無かったからこそ、【創り上げ、築き上げ】て来ました。
【あるのが当然】の現代では、さらに高度に深化したものが求められます。


例えば、インターネットは【あるのが当然】ではありませんでしたが、ちょっとした工夫で、世界中に広まり【あるのが当然】になっています。


日本では、あまり評価されて居りませんが、ドクター中松氏の〔フロッピーディスク記録〕は、今では形を変えながら【あるのが当然】になっています。





■また、日本では、次第に【玄人と素人の境】が無くなりつつあります。


【玄人と素人】の違いは、【職人気質】であり、【万に一の不良品も許さない、妥協しない】人達がプロたる玄人です。




■ですから、私達世代の日本人には、
ライシェ社長の【何万という製品の内、欠陥が出るのは仕方ない。製造業の宿命だ】は、到底受け入れ難いものなのです。


完全品で無いと、自信を持って世に出せないのです。それが、かつての日本人の技術者根性でした。


だからこそ今、日本は、安全な新幹線、安全な地下鉄、安全な車として乗る事が出来て居ます。





■だけども今の日本からは、私達の頑固世代は去り行きます。


私達の【もの作り根性】を引き継ぐ若者は、皆無に近いです。豊かな時代に生まれた者の特長というか、良い意味でのドン欲さが無くなっています。


【もの作り根性】と言っても、物だけではありません。会社組織のシステム作りもそうです。


そうした私達の築き上げて来たノウハウが、若者に伝え切れていないのが現状です。職人気質の強い人間には、後継者は育ちにくいのです。


今後の日本は、そうした職人気質の人間に代わって、新たな可能性を秘めた日本人が誕生するのかも知れません。


なんにせよ、新しい日本に成るのかどうかは、若者達の意欲に掛かっています。


それはまた、かつての私達の日本がそうであったように、どこの国も同じでしょうね。




中国と日本は、すでにこうした気質から違っています。価値観さえも大きく違います。


だけども、中国も、かつては【仏教】が通った国でもあります。【転生輪廻】の教えは、どこかにまだ、ひっそりとでも残っているはずです。


そうした天上界の教えが、言語の違いを超えて、共有出来る価値観でもあります。


いくら人間が多いからと言っても、【人間機械論】に走っては、危険です。


人の命は、それぞれに【仏神からの預かりもの】だと、知ってください。





■日本が貧しい頃、日本を倒したアメリカを日本人は恨みませんでした。


むしろ逆に「アメリカを見習え、追い付け、追い越せ」という目標がありました。


その間、日本は平和国家を60年以上続けて来ました。隣国に軍事的脅威を与えないようにと、配慮に配慮をして来ました。




■それはまた、中国と云えども同じだと思っていますが、中国の場合は「日本を見習え、追い付け、追い越せ」という目標がありましたでしょうか。


むしろ、日本を憎み、「日本を倒せ、侵略しろ、占領支配しろ」の思いでここまで来ていないでしょうか。


【尖閣諸島問題】で、67年間も平和ボケした日本人でも、目を醒ましつつあります。


日本が、本格的に目を醒ませば、あとは中国次第です。


民主的な平和国家を目差すのか、共産党一党独裁軍事大国で国民を弾圧下に置きながら、世界帝国への道を目差すのか・・です。


日本は、民主的な中国になる事を望んで居ますが、世界帝国への道を目差すのなら、日本としては断固として阻止しなければなりません。


中国は日本海を挟んで、日本へ核ミサイルを数百発も向けていますが、その全部が無事に発射可能でしょうか?
一発でも発射に失敗したら、残りのミサイルまでもが暴発して日本に届く前に、その地が消滅してしまいますよ。




■そして、2年前から中国各地で〔UFO〕が目撃されているでしょう?

UFO-China-Pleiades02.jpg 

500メートル級の母船が居座って、空港が閉鎖された所もありますよね。


UFO-China-Pleiades05.jpg 



◆中国で最近なぜか頻発する「UFO」目撃情報―中国紙


それ等の〔UFO〕は、日本の味方の〔UFO〕ですよ。


普段は、地球人に目立たないように姿を消していますが、あなた達が日本に核ミサイルを撃ち込もうとして発射したならば、大変な事になりますよ。


日本に飛ぶどころか、自らの地を消滅させてしまいます。


なるべくそうした事態にならないようにと、こうしてお話しをさせて頂きました。


〔習近平〕のもくろみは全て解っていますのでね、彼が思うようにはさせませんよ。
 

それよりは、中国国民のために、少しでも早い、民主化と、自由な平和国家を築き上げて下さいね。





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