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◆【日本、中国、朝鮮半島から、世界平和へ】かつて仏教国であった中国や朝鮮半島の人達の心の奥には、必ず宗教心が眠って居る。新時代の宗教こそが、世界平和への道標となる。


最近、【中国からの訪問者】が、とても多いです。


【中国軍艦が海自護衛艦にレーダー照射】後から多くなったので、いろんな処から情報収集をされているのかも知れませんね。





【レーダー照射】は、週刊誌や、ネット上のウワサではありますが、かつても同じ事があったように報道されています。


◆2/6放送 関西テレビ「アンカー」青山繁晴の“ニュースDEズバリ”


①毎日新聞(2013年02月07日00時08分)にも、このような一文が。

政府関係者は「尖閣国有化前後にも周辺海域でレーダーの照射はあった当時の野田政権は公表しなかった」と語り、民主党政権との違いを強調する。




②惠隆之介氏のブログ(2/5付)に、このような記述があるのを見付ました。


「実は、自衛隊機に対するシナ海軍艦艇による射撃レーダーロックオンは、3年前より発生しておりました」


「民主党の親中派岡田らがが発表を控えさせていたのです(中国でイオンを経営しているので・・)




これが事実だとすると、民主党は本当に【亡国党】です。某国へ行って政治をして下さいよ。


さらには、こんな人達が・・


◆「中国は同調する日本の政財界勢力に特権、反対者には懲罰」米大学教授らが考察。(ZAKZAK:2013.02.26.)


親中的な企業には【特権】。反中的な企業には【懲罰】。いかにもって、感じですよね。


でも、これだけ理解して頂いている人が、アメリカにも居られる事が心強いですよね。


日本人より、解っていらっしゃいます。




◆ホリエモン「尖閣諸島はあげちゃえば?命の値段が違う中国の挑発に乗って、日中戦争で死ぬなんて割に合わない」(NEWSポストセブン:2013.02.27.)


正直、ホリエもんのコメントなど、どうでも良いのですが、日本人の中にも同じ考えを持たれて居る方がいらっしゃいましたら問題ですからね。


「金で買えないものは無い」と豪語していた堀江氏は、今は金すら使えない場所へ行っています。


彼のコメントには、どうでも良いとは言いましたが、看過出来ないものがあります。


【命の値段が違う】とは、一体、なにごとでしょう。


【命の価値】に付いては、【どんな人であれ等しいもの】であり、その命こそが仏神より頂いたものであります。


そんな事すら解らない堀江氏には、獄中から、わざわざコメントは要りません。言葉は悪いですが、【お前は、アホか!】って言いたいくらいです。


さらには彼は、「尖閣諸島問題」の本質が全く解って居りません。議論にも値しない【妄語】です。


どうか、国民の皆様も、この人のような真似だけは、されないで下さいね。





本題に入ります。


◆日中戦争おっ始まったか!!レーダー照射で週刊誌「開戦モード」くわばら、くわばら(テレビウォッチ:元木昌彦の深読み週刊誌より) 




戦争が始まれば、東京を空爆することを考えなければならない」。これは羅援という人民解放軍少将の発言だと『週刊新潮』が伝えている。


日中戦争が勃発した!今週の週刊誌を見た人がそう思っても不思議はないほどおどろおどろしいタイトルが、どの週刊誌にも踊っている。


「中国人9割は『日本と戦争』『東京空爆』」(週刊新潮)、


「中国からの『宣戦布告』」(週刊文春)、


「中国『宣戦布告なき開戦』の一部始終」(週刊ポスト)、


「『狙いは首都・東京』習近平の中国は本気だ」(週刊現代)といった具合である。


(他の詳しい内容は、リンクからお読み下さい)




■外務官僚が中国に配慮して、また民主党政権も親中国であるがゆえに、中国の【とんでもない暴挙】を隠して居たのかもしれません。


中国は、「日本の言う事は、まったくのデタラメ・言い掛かり」として、猛烈に反発していますが、そんな話は国際法上では通用しません。


証拠は十分に揃っての発表です。


国際法では、「ロックオンは、ミサイルを撃ち込まれても文句は言えない危険な行為」です。




■国民の皆様には是非とも知って置いて頂きたいのが、【中国・北朝鮮は、国際法の上に、自国法がある】という事実です。


国連もそうです。中国・北朝鮮は、国連の上に、それぞれ、共産党・労働党綱領があります】


ですから、中国・北朝鮮に対して【国際法】を用いても、【国連議決】さえも、何等の意味も為しません。


すべて自分達が正しいのです。国連が総反対しても自分達が正しいのです。そういう国家です。




そうした国が、今、どちらも【戦争体制に入っています】


まずは、中国は、日本付近は北朝鮮の動きを見て、日本や韓国、アメリカを含めた国際社会がどう出て来るのかを見るでしょう。


その間隙を縫って、中国は、【西アジア固め】に入るかも知れません。


中国の軍事同盟国である、パキスタン、イラクを拠点にして、【アフリカ大陸】まで視野に入れて動くかも知れません。


もちろん、南沙諸島が、もう戻ることは無いでしょう。


無慈悲な国家。それが中国です。





■言い忘れましたが、年の2月に入って、やたら週刊誌が【中国の脅威】を華々しく伝えていますが、


〔幸福の科学〕では、昨年春に〔ファイナル・ジャッジメント〕の映画公開をして、【中国からの脅威・侵略】を国民の皆様に危機警告をして居ます。


日本の週刊誌が中国からの脅威の事実を伝えた事には称賛致しますが、1年前にやって頂きたかったですね。




■私自身は、どの週刊誌の内容も見ていないので、ブログには書きませんでしたが、そうは行かなくなりました。


【中国軍艦が海自護衛艦にレーダー照射】を受けて、


〔幸福実現党〕の党首である矢内筆勝氏が、数年前に私的に立ち上げた「中国の脅威から子供の未来を守る会」という市民団体が作成したチラシに対して、中国軍の羅援少将が、中国版ツイッター「微博(ウェイボ)」で、〔幸福の科学〕を非難して来ました。


この羅援(ら・えん)少将こそが、週刊誌が騒いでいる【張本人】であり、【東京を空爆】を言い放った人物です。


非常に、日本に対しては【攻撃的な人物】です。


事の経緯は、矢内筆勝氏率いる「中国の脅威から子供の未来を守る会」が、「中国が発した東京空爆」への抗議チラシと街宣活動をした事に寄ります。


5679_02.jpg



◆中国軍の羅援少将が、中国版ツイッター「微博(ウェイボ)」で幸福の科学を非難。


5679_01.jpg 



■以下は、昨日、〔幸福実現党〕より配信されて来たものです。


  ◆対日強硬論の急先鋒として知られる、中国人民解放軍の羅援(ら・えん)少将が、軍高官としては異例のネット上でのミニブログによる
  発言を始め、 内外メディアの注目を浴びている。


  ◆日本のメディアは明らかにしないが、
  羅少将がミニブログを始めた理由は、実は〔幸福の科学系の団体〕が日本国内で配布したチラシへの反論が目的であった。


  ◆26日付毎日新聞では、
  羅少将は22日、中国版ツイッター「微博(ウェイボ)」で、「親愛なる祖国、党、軍隊、人民のために我々は戦わなければならない」
  という発信を紹介。  すでに23万人以上がフォローしていることを伝えた。
  だがこの記事では、なぜ中国版ツイッター「微博(ウェイボ)」を始めたのかという点には触れていない。


  ◆しかし、海外紙のニュース・サイトでは核心部分を伝えている。
  アメリカに本部を置く国際ビジネス紙「IBTimes(アイビー・タイムズ)」の中国語版(22日付)や、中国紙の「独家網」(25日付)の情報を
  整理すると、次のようなものだ。


  ◆まず、日本問題の専門家で、復旦大学教授を務めるフェン・ウェイ氏が、
  20日、微博(ウェイボ)上に、日本の朝日新聞東京本社前で配られていたチラシの画像を貼り出した。
  そのチラシには、羅少将がテレビ番組の中で、「戦争が始まれば、東京の空爆も考える」という対日強硬論を披露したことなどが
  記されていた。


  ◆このチラシについて、フェン氏は、「この種の言論が、日本や国際社会において、いかなる反響を引き起こすと思うか、聞いてみたい」
  「たとえ、極端な反中の右翼日本軍人でも、『北京空爆』というきちがいじみたことは言わないだろう」などと、羅少将を堂々と批判。


  ◆これに対して、羅少将は21日、自身のブログで、「根拠のない噂だ」と「東京空爆」発言を否定。
  朝日新聞社前で配られていたチラシを、北京駐在のある日本人記者に確認したところ、
  日本発の宗教「幸福の科学」と関係する団体が作成したチラシであることが判明したとして、「邪教組織『幸福の科学』のチラシだ。 
  なぜ日本の邪教のチラシで中国国内の人々を惑わすのか」などと書き込んだ。


  ◆そして、羅少将は22日に微博に登場し、「我々は、もう沈黙することはできない。
  沈黙の中に死すのでなく、沈黙の中で爆発するのである。
  我々の愛する祖国、党、軍隊、人民のためにも戦うべきなのである」とした。
  冒頭の毎日新聞の記事は、この後半部分だけを紹介したものである。


  ◆これに、フェン氏も再び応戦。
  微博で「幸福の科学という組織は、日本の合法的な組織であり、ホームページや公開の出版物があり、邪教組織ではない」。
  「あなたが日本人であったら、相手は公の場で誹謗したとして起訴するだろう」と打ち返した。


  ◆弊誌(ザ・リバティ)が取材したところ、このチラシは中国の軍拡に警鐘を鳴らす「中国の脅威から子供の未来を守る会」という
  市民団体が作成したもので、 現在、幸福実現党の党首を務める矢内筆勝氏が、数年前に私的に立ち上げた団体である。


  ◆その矢内氏は昨年末以降、毎週のように朝日新聞東京本社前で街宣を行い、「中国を利するような偏向報道を正すべきだ」などと
  訴え続けている。 
  問題のチラシは、2月20日に守る会のメンバーらが、矢内氏が街宣している最中に、通行人に向けて配布したものだった。


  ◆つまり、同会のメンバー達が東京で配っていた中国の脅威を知らせるチラシが、何らかの形でフェン氏の目に触れて
  ネット上に貼り出され、
  それを見た羅少将が怒りのあまり、中国版ツイッターである「微博(ウェイボ)」を通じて発言したと言う事である。


  ◆羅少将の怒りを買った、矢内氏は次のように話している。
  「羅援氏は、何を慌てふためいているのでしょうか。私たちは、日本を守るため、真実を伝えているのみです。」
  「今さら慌てるようなら、初めから発言するべきではない!正直に真実を語れ!姑息な言い逃れをするな!みっともない!」
  「今後、いたずらに日本人を怒らせるような発言は慎むべきだ!」


  ◆〔幸福の科学〕並びに、これを母体にする〔幸福実現党〕は、
  唯物論・無神論の価値観を中心に据え、神仏の存在を否定する中国共産党の誤りを指摘し続けている。


  ◆また同時に、中国共産党政権に信教の自由や言論の自由を奪われている中国人民を救いたいという思いで、
  世界中に広がる拠点を通じて、様々な言論活動を行っている。


  ◆そうした「自由の風」を中国に吹かせようとする宗教団体を、今回、羅少将は「邪教」と非難したわけだ。
  しかし、そうであれば羅少将は、中国共産党が中国人民の幸福や自由を守る事にどれだけ寄与しているか、と言う点について
  堂々と語るべきであろう。  (格)





実は、北京オリンピック前に「日本のベストセラー作家である大川隆法氏の書籍を、中国の書店に並べたい」と、中国政府から打診がありました。

「何でもいいからドンドン並べて欲しい」と言われても、それは困ります。


大川総裁の言葉が、間違った変換にならないようにと、〔幸福の科学〕内で、翻訳作業が開始されて、大変だったと聞いています。


勘違いされては困りますが、〔幸福の科学〕と中国政府とは何等の関係もありません。


勝手に中国政府が、宗教団体と知らずに頼み込んで来たのです。


そうして中国の書店に並んだ〔幸福の科学〕の書籍は、中国でもベストセラーになり、その勢いは上海万博後まで続きました。




ところが、〔尖閣問題〕あたりから、いきなり中国政府が〔幸福の科学〕に対して圧力を掛けて来たのです。


日本のベストセラー作家なら良いだろうと思っていたのが、なんと中国が最も嫌う【宗教書】である事に気付いたようです。


ちょっと驚きますが、本当の話です。




■昨年来、中国の書店から〔幸福の科学〕の書籍は全部撤去され、信者さん達も見張られながらの生活です。まさに命懸けの伝道です。


北京オリンピック前には、中国政府から頼み込んで来て起きながら、宗教書と解った瞬間に、書店から書籍は消えて、信者さん達は見張られています。


だけども、一度書店に並んでベストセラーにもなった本ばかりですので、今では中国国内にも、沢山の信者さん達が居られます。




■こればかりは、中国政府も【大誤算】でしたでしょうね。


なんたって、国是として宗教を禁じている中国政府が、日本で何年もベストセラーになっている書籍だと言う理由で、販売契約を求めて来たのです。


中国政府にしたら、よもや、何年も、ベストセラー本が【宗教本】だとは思っても居なかったようです。


おかげで、数年間だったけど、〔幸福の科学〕の存在は、多くの中国国民の知る処となりました。





下記の映像は〔幸福の科学〕には、おそらく【無断】だとは思いますが、〔幸福の科学〕の映画も中国語と日本語の両方で、見られます。


◆The Laws of The Sun〔太陽の法〕




◆〔永遠の法〕





他にも、〔黄金の法〕、〔仏陀再誕〕などが見られるようです。


いくつかの韓国語版もあるようです。





■著作権侵害ですが、唯物論者に【天国・地獄という霊界がある事】、
【今、日本の地で仏陀と救世主を併せ持つ偉大なる方が法を説かれている事】
を、世界中の多くの人が知られれば良いと思っています。


そしてそれは、少しでも早く、中国や半島系の人達に伝わる事を願っています。


この教えが拡がれば、【戦争など、絶対に起きません】


世界人類が和して、新たな未来に向かうことが出来ます。



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