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◆【天国vs地獄】幸福の科学に出逢えて良かった!嘘偽りの無い本当の話


 
 【過去記事移動】 過去、このブログに書いている中で、今でも使えそうな話を移動します。 - 2013年4月6日のブログより。

  過去記事の分類整理中です。過去に書いていた内容が、今でも通じるものを再UPしています。
  ブログ記録でもあるので、記事内容は変えていません。 変えないで「追記」で示します。
  古いレイアウト(行間、大きさ、色分け、仕切り、等)だけは、今の私に沿った形にしています。


私は、幸福の科学の会員だが、市議会・県議会・国会と、多くの自民党議員を出して来た政治家・経営者一族に産まれた。

この世的な血繋がりでは、吉田松蔭や乃木希典は、祖父母の親族にあたる。

今、〔幸福実現党〕の党首をされている人からは、「そういえば、○○さんは、乃木希典に面立ちが似ていますね」と言われた事もあった。



私としては、面立ちよりも、育てられた環境がそっくりだと言いたい。

とにかく母親の厳しかったこと(笑)。

それも尋常なものでは無い!

何度も殺されかけた(汗)


いわゆる【憑依現象】であり、親子仲むつまじく並んで仕事をしていても、何か一寸した事で豹変していた。

障子の隙間が1㎝開いて居ただけで、いきなり、「おんどりゃあ!ワシを殺す気か!」となり、手が付けられなくなる。


包丁まで持って来て振り回すのだから始末に負えない(笑)



普段の母は、正反対で、言葉遣いは丁寧な人だ。近所の人達の悪口は言わない。

無私無欲の人で、常に家族に思いが向いていた。


だが、そんな母が一旦豹変すると、言葉から行動までヤクザになる(笑)

母親に包丁振り回された位では、いくらでも防御出来る。

振り回す包丁を奪い取る位、たやすい事だ。


ただ・・

その時の母親の目は別人だ。

私には【般若面と同じ顔】に見えていた。



■そんな母親から私達子供を守り続けた父親は心労で倒れ、若くして亡くなった。

父親の跡を継いだ私は、それはもう筆舌に尽くし難い程の心労の中で、家族を守って来た。


そんな母親の朝の挨拶は「おはよう」では無い。

「昨晩は苦しかった。あんたを何度も起こそうと思った」が、50年近くの朝の挨拶だ(笑)


正直言って、父が亡くなった時、母と代わってくれて居れば・・と、思ったものだ。



父亡き後は、ほんとうに大変だった。

寝る間を惜しんで働いたので、(強制的に?)いろんな病気になった。

◆病魔との戦い


まさに【四苦八苦】の極限を経験して来たものだ。




親子であって、私と同じ真似が出来る人は、そんなに多くは居ないと思う。


朝は、前述の言葉で自分の苦しみを訴えて来る。

少しでも逆らえば、急に豹変して大暴れする。


棚や机の上の物は放り投げる。

バケツ水をブッ掛ける。

窓ガラスは割る。

それでも適わないと思ったら、寝間着のまま家を飛出して、1~2時間は裸足のままでお散歩だ(笑)


殆ど、「気●い」と言っていいほどだった。



■実際、父親が亡くなる年には、「○○よ・・お母さんを精神病院に入れてもいいか?」と、父親がか細い声で聞いた事がある。

それほどまで父親は精神的に追い詰められて居たのだと、亡くなってから気が付いた。

父親は工場を経営していた事から、近所や親戚からも「大将」と呼ばれる程の人格者だった。


そんな父親が伯母に胸の内を明かしていた事も知って居た。

『ワシはもうアイツ(母)には何も言わん。ワシが叱るとアイツは子供を殺す。包丁で長男(私)を刺し殺そうとした。だからもう、ワシは何も言わん』
と、話して居たようだ。


多くの人達から「大将」と呼ばれ慕われて居た父親でも、家庭に入れば【忍耐】の人だった。

子供心に見ていて解る。



そんな父親に代わって母親と対決していたのが、私だ(笑)


「あんたが寝込んだら殺してやる!」・・何度言われた事だろう。


だが、私にとっては「殺してやる!」よりは、「死んでやる!」の言葉の方が重かった。

その言葉を放たれた時が私の負けだ。試合終了だ(笑)


そんな私は、〔幸福の科学〕に入信するまでは、【母親の憑依霊】と戦って居たとは思っても居なかった。

多重人格者の母親の中の一人だと思っていた。



■とにかく、上記のように、母親は大暴れするだけで無く、人間とは思えないような不可思議な事があった。


例えば【地獄耳】

妻と離れの部屋で「(母親には)困ったものだな・・」と小声で話していたら、玄関に居た母親が、バン!バン!と部屋の仕切りを開けながら走って来た。

離れの部屋と玄関では、(古い家なので)その間に5つの部屋がある。

絶対に聞こえる筈は無いのだが、「アンタ等!今、なんて言うた!」と怒鳴り込んで来た(笑)

私と妻は、ア然とし、いったい何が起きたのかも解らなかった。


そして【千里眼?】

機嫌の良かった母が、地区内にある墓参りに行く度に、帰って来たら目が吊り上がり喧嘩腰になるので、原因を探る為に、そっと跡を付けた事がある。

後を振り返らない母親と、距離も取って隠れながら跡を付けたので絶対に気付かれて居なかった。


墓前に座った母親の口からは、驚くべき言葉が放たれた。

「お父ちゃん、おばあちゃん・・。苦しくてたまらないのよ。助けて」

そうした母親の表情は、見る見るうちに変わって行った。

般若の顔になった。


・・そのトタン!

「わりゃあ!何コソコソしてやがるか!」だ。

絶対に気付かれない位置から見て居たにも関わらず、怒鳴られてしまった(汗)



■そうして豹変する母親は、子供の頃からほぼ毎日見て来たが、納得出来ないのが、【そうした事は、一切、何ひとつ覚えて居ない】ことだった。


大暴れして、家の中をメチャメチャにしたような場合は、3日程度は部屋の隅にうずくまったまま何もしない。

食事すらした形跡も無い。

そして、その3日間の事は何も覚えていない。


私は、学校でも、家に帰ってからでも、隠れた(暴)と戦わなければならなかったのだ(笑)



■正直、私は、そんなわけが解らない、理屈に合わない母親が、怖くて、嫌いだった。

長男としての責任感のみで、家業を継いで居た。


だが、現実には(暴)の多い地域に住んでいるので、同級生達や顔見知りの(暴達)は、随分と居たものだ。

もちろん私は、私の信用に関わるので、そうした業種の者達とは関わらない。

顔を合わせても、お互いに見て見ぬ振りのままだ。




だが、関わりたく無くても、関わらざるを得ない事も何度かあった。

小6の時、のちに(暴)に入った男が、フイに背後から首を絞めて来た。

逃げるに逃げられず、バタバタしていると、スーと楽になり始めた。おそらく柔道で言う「落ちた」状態になったのだと思う。


たぶん、ダラリとなった私に驚いて手を離したのだろう。私は気を取戻した。

もちろん私が、そのままでは居るはずが無い(笑)。

逃げる相手を授業開始のチャイムが鳴るまで追い掛けた(笑)



中1の時、これまた、のちに(暴)に入った別の男が、フイ打ちで私の腹を殴った者が居る。

鳩尾に入り息が出来なかった。

息が出来ない状態なので、戦意喪失以前の問題だ(笑)


しばらくお腹が痛くて、黒い便が続いた。

だけども私は、その事を誰にも言えなかった。

母親に言おうものなら、相手を殺しに行きかねないからだ。


20代になって、胃カメラの検査で「古い傷がありますね」と言われて初めて気が付いた。

あの時の打撃は、私の胃袋を傷付けて居たと知った。



中2の時、他地区をAと歩いて居たら、いきなり路地から出て来た連中が、「ちょっと来い」と言いながら、喉元にナイフを突き付けて来た。


◆因果応報、悪因悪果



■高2の時は、父が亡くなった時、見知らぬ者達が懐に隠したナイフをチラ付かせながら、「借金を返せ!」と脅して来た。

借りても居ないのに、そうして脅して金を取ろうとする輩さえも相手にしなければならなかった。

「父親は銀行以外は金は借りては居ない。もし借りたとしたら必ず借用証書を書いている筈だから見せてくれ」と、粘るしか無かった。

「信用貸しした」と嘘を言うが、絶対に負けるわけには行かなかった。彼等が諦めて来なくなるまで、3ヶ月は要した。



社会人になって、納品先に創価学会の人が居た。

仕事をしていたら、そういう人達は多いので、適当に距離を置きながら接していた。


だが、この人は元(暴)で、暴利を貪り品物を誤魔化す人だった。

(なぜか?創価学会員には
(暴)だったり、繋がっていたりしている人達が多かった。今は知らない


納品した金は、なかなか払ってくれない。

「この次」、「もう少し」と言い逃れが続く。

僅かな金額をもらうのに何回も行かなければならなかった。


ある時、その人とハチ合わせになり、バツ悪そうに挨拶しながらすれ違った。

そしたら背後から「導師!導師!こっちこっち」の声。

なんと!その人は創価学会の導師のようだ。

とても私には、信じられないような光景だった。



そして、私が〔幸福の科学〕に入信するキッカケになったものも、やはり某教団の元(暴)が絡んでいる。

その話は、少し前に書いたので省略するが、私にとっては一番キツイものだった。

自分が脅されるより、友人や家族を脅される事が、どれほど怖い事かと思い知らされたものだ。


・・ま、それが、(暴)や悪魔の特長と言えば、そうなのだが。。




私が幸福の科学に入信したのは、それがキッカケになったに過ぎない。


信頼している客が、(さて、どうしたものかな・・)と考えている私を見て、「どうされたのですか?」と心配してくれるので。。

「あなたなら話してもいいか、じつは・・」と話すと、「それは大変だ!」となった。


で?『じつは僕、宗教を学んで居るのですよ』と言う?

『店長の、お寺は?』

「曹洞宗だけど・・」


『店長、神様を信じる?』

「信じてるよ。子供の頃には天使も悪魔も見えてたしね。信じる以前の問題だよ(笑)」


『それなら話が早い。店長、〔幸福の科学〕って知ってる?』

「知らないね」


『大川隆法って、聞いたことある?』

「聞いたことないよ」


・・のような会話から始まった。

正直な処、人の弱みに付け込んでの宗教勧誘かと思ったものだ(汗)


とりあえず、そうして心配してくれるお客に対しての礼として、幸福の科学の信者さん達に逢って、山口支部に行った。


そして、〔大川総裁〕を見て、聞いて、驚いた。

(こんな人が、日本に居られたのか!しまった!随分と出遅れた)が、正直な感想だった。 





ネット相談では、うつ病で自殺未遂までした人達5人とメール会話をしている内に、全員全快されたが、正直言って、大変だった。


毎日のように「死にたいメール」が届くのだ。

だからと言って駆け付けるわけにも行かないので、元気になれるような言葉をメールで返すしか無かった。


もし、私が、身近で母親の姿を見て体験して居なかったら、そうした事すら出来なかったかも知れない。

そういう意味では、母親の存在は、厳しく私自身を鍛えてくれたと思っている。


だからこそ冒頭で、母親に厳しく躾られた乃木希典の名を出した。



ちなみに私の母親は、確かに酷い憑依されやすいタイプの人間だったが〔幸福の科学〕に入信するなり、ピタリと止んだ。

だが最初に、私の入信を知った母親は、それこそ大暴れもいいところだった。

「わりゃあ(相変らずヤクザ口調)!変な宗教に入って!この近所の人等を巻き込むつもりだろう!ワレの言う事なんか誰も聞くものか!」


「やれるもんなら、やってみい(みろ)!」

この程度の脅しで負ける私では無い(笑)


逆に、ほほう、お許しが出たようなものだな。

それならやってやるよと、ご近所に持っている本を配りまくった(笑)



狂乱した母親の思惑とは大違いで、ご近所からは「この本、良かったよ」のように言われたようで(笑)

やがて何も言わなくなった。


2年後にクリスチャンの妻が入信。

3年後に長男が入信。

4年後に長女が入信する時に、「おばあちゃんも一緒に入らない?と言ってみろ」と長女に耳打ちしていた(笑)


■その時の私には、母親が入信したくても、自分から言えないのが解っていた。

だけども私が言えば絶対に反発する(笑)


だから、長女に誘わせてみたら、その言葉を待って居たかの如く、「そうだね、入ろうかね」と、即座に入信した。


その後は、「お話しかい?」と言うなり、私達より早く支度をしていた(笑)


そうした中で、母親は豹変する事が無くなった。


母親の入信で、一挙に家庭はユートピア家庭へと変わった。



入信後の母親は、人が変わったように(と言うより、こちらの母親の方が本物だろう)穏やかになり、信仰心溢れた余生を過ごした。


晩年になって、3年間、痴呆症になったが、子供達が母親の傍に居てくれた。家族中で、母親を支えて居た。


そして、とんでもない奇跡が起きた。

◆母の極度の痴呆が治った



私にとっては、大変な修行をさせてくれた母親だったが、晩年はそうして穏やかに暮らして、3年前に旅立った。

あれだけ家族を困らせた母親なので、(無事天国へ還っていてくれよ)と思いながらも、一抹の不安は拭い切れなかった。


1年以上経った頃、総裁先生の御法話の中で、「今のところ、三帰して亡くなられた信者さんに地獄に堕ちている人は居られません」と聞いた。

(母親は、無事に天国に還っている)と思えた私は、安堵の思いで一杯だった。


天国で褒められているのか、叱られて居るのか知らないが(笑)

とにかく母親は、【精一杯の人世を過ごした】事は、私も認める。


今は、天国で、父親と仲良く暮らしているのだろうか・・




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