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◆【身辺に起きた奇跡現象】私の身辺に起きた本当の話の数々。


 
 【過去記事移動】 過去、このブログに書いている中で、今でも使えそうな話を移動します。 - 2013年5月20日のブログより。

  過去記事の分類整理中です。過去に書いていた内容が、今でも通じるものを再UPしています。
  ブログ記録でもあるので、記事内容は変えていません。 変えないで「追記」で示します。
  古いレイアウト(行間、大きさ、色分け、仕切り、等)だけは、今の私に沿った形にしています。



幸福の科学に入信以来、およそ普通の人が信じられない事が、私自身や身辺に起きて来た。


これでも私は科学者を目差していた者だ。

だから、奇跡現象と、この世的に説明出来るものの違いくらいは分かる。


高名な科学者になると、必ずのように「これ以上は神の領域だ」の言葉を放っている。

私も、その気持ちは分かる。


どんなに考えても、説明が付かない限界点がある。それを知ってこそ本物の科学者と言えるだろう。




以下の私の体験話は、このブログのどこかに書いて居るとは思う。

ただ、私はそれが普通だと思っていたが、どうやら特殊部類(笑)に入るようだ。


入信前



【01】神様の子として、母や親族長老に育てられた。

神さまの子?




【02】幼い子供の頃には、天井のような中空から天使が微笑んでいた記憶が、おぼろげながらも残っている。




【03】幼稚園の頃、家の前の電柱から落下して血だらけになって亡くなった人が居た。

その後、不思議にその場所で多くの人達がケガをしているし、軽いけど事故が多い。

これは近所の人達も知っている。


これは心霊スポットというべきか(笑)

そう思っても電柱管理土地の家の前の人には言えない。


それから40年経った頃、同級生達と新年会の帰り、友人が運転する車を家の前に止めて話していた。

すると友人が、「おい・・だれか・・いる」と、室内ミラーを見ながら言う。


外は雪景色で、車のガラスは真っ白だ。

その真っ白なガラスに人影がくっきりと浮んで居た。両手を合わせてお辞儀をしている。

友人と私は、左右のドアから飛出して、車の後に行ったが誰も居ない。

居ないどころか、積もった雪に足跡も残っていない。


私の正直な気持ちは(まだ居たのか)だったが、友人は訳が分からず、翌日の朝「おい!大丈夫か!」言って来た。

友人も、只事では無いくらい分かるようだ(笑)


その場所で自転車で転んで怪我をしたのも、私の幼馴染みの母親で、その直後から極端な痴呆が始った。


ある時妻が、「Yのおばさんが大変」と呼びに来た。

何事かと思ったら、下着姿のまま道路の縁石に座ったまま動かない。誰の声にも耳を貸さないで動かない。


その頃の私は、幸福の科学に入信したばかりだった。

そのおばさんに「今日は祭りだよ、行こう!」と言っただけだが、服を着て車に乗った。


ア然としたのは近所の人達だ(笑)


1時間以上掛けて、なだめすかしても動かなかったらしいが、私の一言で服まで着て動いた事に、みんなビックリしたらしい(笑)


あとから「どうやったの?」なんだの聞かれたが、みんな見ての通りで何もしていない。

ただ、【行こう!】と言った時に、気合いを込めて言ったに過ぎない。


そして、この時から、電信柱付近での事故は無くなった。



【04】父が亡くなった後も、夢の中で会っていた。


父の死




【05】狂気の母との葛藤は、私の足腰を鍛えた結果になっていた。


仮面の母




【06】病気しなかった私が、現実苦が待っている(故郷に帰りたくない)と思った頃から、保険屋も逃げる(笑)、難病や重病続きになった。


病魔との戦い




【07】病院の待合室で2~3時間じっとしていると、何やら頭部から肩・腰に掛けて縁取るように光を放っている人が見えていた。

見えない人達が殆どなので、病院だから病人には〔人体オーラ〕は出ていないのだろう程度にしか思っていなかった。

手塚治虫氏の影響で、〔人体オーラ〕は科学的にあると思っていた。



■〔幸福の科学〕に入信以来は、もう、信じられないような出来事ばかりの日々(笑)

それは大袈裟だが、それ程のものだった。

こうした話は、別項に書こうと思いつつ、すでに15年(笑)


【01】最初にビデオで見た大川総裁の背後から、眩しいばかりの【光】



【02】ペンダント法具や書籍からも、【熱】を感じる。




【03】(知らん振りしているが)時折、信者さん達のオーラが見えるし。また・・




【04】妻の給料程度が出れば良い店を作り、私は〔幸福の科学〕のボランティアに出て店に帰って、売上を見てビックリ!


「これ、どうしたのか?」と言うと、『なぜか知らないけど、今日に限って座る暇も無いほど、お客の絶え間がなくて』と言う。

さすがの私でも、平常の10倍の売上があれば驚く(笑)

そうした事は、1度や2度なんてものでは無かった。



【05】この店を作った時は、経費の都合で殆どが私1人で、壁から床、機材の持ち込み・レイアウトまでやった。

あまりの忙しさと過酷さに、家に帰るとバタンキューの日々が続き、(汚い話だが)風呂にも入る暇も無かった。


そしたら、その間に、30年間も治らなかった、全国の医者から「不治の病」と言われていた病気が自然消滅していた。


病気と闘っていたら治らなかったのに、病気を忘れて思い出す暇も無かったら、自然に治ってしまった(笑)



【06】この店で、元暴の創価学会の人間に脅されて居た。私へ向かって来るのならねじ伏せるが、友人や他人に危害を加えると言う。


元(暴)であり、警察に捕まえてもらうのは簡単だが、彼の家族もまた(暴)や創価学会の幹部だ。

すぐに保釈金を積んで出て来るだろう。そして間違いなく報復に来る。

そうした事を考えれば、善悪よりも損得で判断せざるを得なかった。


この時私が〔幸福の科学〕の本を客に頂き、いい本だぞ、お前も読んでみろよ」と言ったら、逃げ出してしまった。


その時の本が【太陽の法】だった。




-------------------------------------------


ちなみに私は、幼き頃から創価学会の人間には、人生の歩みの邪魔された事が多く、本に出来るほどだ(笑)

入信直後には、近所の創価学会の者がワザワザ嫌がらせに来た事もある。

『お前(年下で、それ以前はこうした言葉は使わなかった)、商売が下手だな。オレの知人は、儲けてるぞ』と、カウンターに肩ヒジを付き、ウソ吹く。

「おお、あそこか。それは儲かってるだろうよな。ウチでは絶対に扱わないアダルト物がメインだからなぁ」

「あんたなぁ、この店の隅から隅まで探して見ろよ。あそこと同じモノが1つでもあるかどうか、探して見ろよ」

「俺はな、小さな子供が1日遊んで居ても、あの店なら安心と言われる店にしたいんだよ。後ろ指刺されるような仕事は嫌なんだよ」


「単に金儲けだったら、何をやって良いのだったら、俺は、あんたの言う店など比較にならない程の大金持ちになってやるよ」


その男は、私の言葉に返答出来ず、顔をじっと見ていたが、そのまま何も言わずに帰った。

そうして彼が自慢していたアダルトの店は、やがて倒産した。


ワザワザ嫌がらせに来た彼は、今でも家の前方に住んで居るが、それ以来、愛想がいい。



■最近でも、選挙妨害を受けている人物には、現場を見張って捕まえようと、早朝から待っていた事もあった(汗)

私が見張っている日に限って現れなかったが、今考えると、それで良かったと思う。

彼等を捕まえても必ず報復して来るからだ。

私が居れば良いが、居ない時を考えれば、出来ないなと思ったからだ。



■今また私の娘が、直接では無いが、そうした人達が住んでいる地域の人達と関わっている。

娘は「関係ないよ」とは言うが、私には娘が持ち帰る阿修羅的な空気で解る。

妻も同じく感じるようだ。

昔、暴れていた時の母と、そっくり同じだからだ。


私は、死ぬまでS会と向合い続けなければならないのだろうか・・。


だからこそ入信時に、S会の未来の夢を見せてもらったのかも知れないが・・。


-------------------------------------------


【07】その元暴男のお陰で、友人の店に1年間行けなかった間に、友人は大変な事になっていた。癌、喘息、離婚・・、驚いた。

癌は切除したとの事だが、喘息が酷かった。


私は以前のように、ほぼ毎日顔を出して無駄話をしていた。

・・だけだが、友人の喘息が治まり始め、3ヶ月で完治した。
 
半年経った頃には、私が圧倒されるくらいに回復していた。



【08】入信後に、元暴男の更正を願って祈願を続けた。私自身も毎日の祈りは欠かさなかった。

そして3ヶ月後に、夢を見た。


明るい場所で、雲の上に居るような感じで、男が見たことの無い笑顔でやって来る。

そしてどうだ、こたえたか(苦しかったか)』。「ああ、いい魂修行をさせてもらったよ」と、ガッチリ握手している夢だった。


この頃の私は入信したばかりなので、「魂修行」の言葉も意味も知らなかったのだが?


そして、驚くことに、その晩に行方不明の男から「もう一度助けて欲しい」と電話が入ったが、私は夢で見たような行動は取らなかった。

「お前のした事は俺の勉強代だ。だからもう2度と店に近付くな」と言うと、男は頭を下げて、暗闇の中に消えて行った。


この日、夢で見た事が本当だとしたら、私の人生計画でもあったかも知れない。

そうした事があって、幸福の科学の【太陽の法】の本を客に頂き、信仰の偉大さに気付いた。


巷では、若者達が信仰を馬鹿にしているが、あそこまで酷くは無かったが、私の中にも【新宗教への偏見・警戒】があった。


今では、もしかしたら、その悪人と思える者も、私が本物の信仰へと目覚める為に約束していた者かも知れないと思っている。



【09】瞑想になると、まるで体から魂が抜けるような感じが多かった。



【10】ウトウト昼寝していた時(笑)、走馬燈?のようなものを見た。

景色ばかりだったが、最初は田舎の藁屋の家の風景。

(ああ、奇麗だな)と思うと、パッと画面が変わる。そしてまた(ああ、奇麗だな)と思うと、またパッと画面が変わる。次第に早くなる。

ついにはコマの早送りというか、そんな程度のものでは無く、バババババッと本の端をめくるようなスピードになっても、全部解る?


妻に「起きなさいよ」と叩き起こされて(笑)、目が醒めたが、何だったのか解らない。だが美しい風景ばかりだった。


ひとつだけ、金閣寺の風景を覚えているが、見た事のないアングルからだ。

はっきり言えば、中空に浮んで、絶対に不可能な場所からの湖水の上からのアングルだった。

                                           この上あたりから見ている感じだった。

250px-Kinkaku3402CBcropped.jpg 



この時の、走馬燈?のようなものを見ている時の心地良さ(笑)

寝直したが、眠れず(笑)、その後も見ない。

人ひとり居ない風景ばかりのものって何だったのだろう?と、思うが解るはずも無い(笑)



【11】霊言メッセージ公案では、何かメッセージが降りて来るのかと思っていたが何も閃かない。

その事を信者仲間に言うと、頭に浮んだことをすべてメモしろと言うので、メモしていたが、その時は自分の考えだと思っていた。

だが、時が立って見ると、あきらかに自分のものでは無いと気付かされた。



【12】私は、〔幸福の科学〕に入信する以前から、ノストラダムスの予言に恐怖を覚えていた。

それは天文学的にも、一致する予言だったからだ。

あの「星が流れる」の意味は、地球の地軸が無くなって、地球がグルグル回っている事を意味していた。いわゆる〔ポールシフト〕だ。


さらに1999年7の月は陰暦であり、現在の太陽暦にしたら8月の〔グランドクロス〕の日と重なる。

地球を中心に太陽系がタテ・ヨコに並ぶ日だ。

引力がどのように働くかと思うと、予想も付かない。


そして、新聞の片隅に「地磁気が減少している」の記事を見た。

私は、来るべきものが来てしまったと、地球の最後を覚悟した。


だが、幸福の科学の総裁先生から1999年の5月に【修整するところは、すべてやりました】との言葉を聞いた。

その6月に、やはり新聞の片隅に「地磁気が戻り始めた」という記事を見た。


殆ど新聞を見ない私が、どちらも見た事も不思議ではあるが、私はその記事を見て「・・これで地球は救われた」と、本気で思った。


その年の8月のグランドクロスの日の星空は美しかった。



【13】私より2歳上の従兄が店に来た。仕事の話があると言う。

「まあ座れよ、ほんとは仕事の話じゃ無いよな。何か用か?」と言うと、『オレはもう、どうなってもいい』と言う

さすがの私も年上とは言え、怒鳴り付けた(汗)


「どうなってもいいだと!何だ、その体は!人間の体じゃないぞ!」

「このままでは、お望み通りになるぞ!明日にでも医者に行け!そのまま入院しろ!」と叱り飛ばし、家まで車で連れて行った。

そして、その晩に救急車で運ばれて、緊急入院。


医者の話を聞くと、『膵臓、肝臓、胆嚢すべてがやられて、水が肺に達して心臓が押されて反対の右側に行っている』と言われる。

『すぐに悪い箇所を取らないといけないが、内臓が半分になってしまうので、助かる確率は5%と思って欲しい』と言われた。

助かる確率5%は、家族への慰め的なものであり、実際は助からない事を意味している。

その事は、薬剤師家族なのでみんな知っている。


だからベットの上で最後の家族写真を撮っていたが、私だけは諦めなかった。

緊急手術前に支部に行き、【特別祈願】を受けた。


「○○には、まだ家庭での母子の問題が残っています。もう1年だけでも良いですから、彼に猶予をください」と祈願書に書いた。

手術は奇跡的に成功した。

医者も首をかしげる。

看護士と廊下で、『合併症も無い。癒着も無い。あれもない、これもない。こんな事って、あり得ないのだが・・』と話して居たのが耳に入った。


私は私で、従兄の枕の下に私の法具等を置いていた。

従兄には断わっていたのだが、すっかり忘れていたようで、1月の行事で必要なので取りに行った時、ほんとうに目を丸くしていた(笑)


そして、医者からこんな事、絶対と言っていい程、あり得ないからな。君は神様に感謝しなさいよ』と、退院時に言われたそうだ(笑)

医者が『神様に感謝』だそうだから、そうとうなものだと解かる。


退院後の従兄は生活を変える様子は無かった。

「元の木阿弥さ」と平気で言っていた。

ただし、私の家の前を通る時は、道路の反対側を顔を背けて飲み屋街に出ていた。

一度だけ顔を合わせて「おい!どこ行くんだ」と言うと、『ちょっと散歩』と言う(笑)。

「こんな真夜中に散歩か。灯りが恋しいか(笑)」と言うと、逃げるように去って行ったものだ。


そしてある日、「お腹が痛い!」と言う。

ふとカレンダーに目が行き、(しまった!1年経っていた)と気付き、「一緒に支部まで来てくれ」と頼んだが、従兄は「それどころではない」と言う。

私はその言葉を聞いて、引き留めるのはやめた。

このまま、この世から還してやろうと思い切った。

そして、間もなく、この世を去った。


その後は、親戚中に、彼の夢を見た者は居ないかと尋ねる日々だったが、誰も見たものは居なかった。

だが!なんとそれから7年経った時、従兄が私の夢に出て来た。

明るい場所から「ありがとう」と礼を言う。そして「弟に伝えてくれ」との伝言も。

彼の弟にはそのまま伝えたが、私には何の意味だか解らない。兄弟だけで交わした約束のようなものらしい。


その弟も薬剤師だが、私の身辺で起きている奇跡現象と、兄の超が付く奇跡現象も見ているので、霊界の話を素直に聞いてくれる。

今では、その従弟と親戚は会員になってくれている。


だが?私の夢に出て来る前の7年間の従兄は、どこに行っていたのだろう?



【14】〔幸福の科学〕の祈願は、ただの祈願では無い。

もうふたつ、祈願にまつわる話を。


祈願への疑問・・そして納得、すると奇跡が・・



母の極度の痴呆が、瞬時に治った




■まだまだ、こんなものでは無いが、思い出しながら書いているので、頭がボーっとして来た(笑)


またの機会があったら、この続きでも書いてみたい。


今日はここまで(笑)





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Theme [心と身体] Genre [心と身体]
Trackback [0] | Comment [2] | Category [信仰と我が人生] | 2017.04.15(Sat) PageTop

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No title

「夢」といえば、
「夢」といえば、今でも、忘れない。
自分の身体が、顔が変化する姿。
子供のころにみたその夢が、恐怖。
必死で、自分の顔を普通にした覚えがある。
よく言えば仁王像だが、・・・・・・。
あるいは、昔の映画に出ていた大魔神(笑)
で、最近は、この間UFO学園の主人公が
変化した姿  か な。
なので、今では、出身星は、アンドロメダにしている。(笑)

2017.04.15(Sat) 12:42 | 英 [URL] | 編集 | ▲PageTop

Re: No title

この「コメントが入った」というメールが届かず(メール受信が変です)
さらには過去記事を毎日UP予約してますので(2週間分(笑))
返事が遅れてごめんなさい。

仁王と大魔神ですか(笑)
それはまた、なんというか(笑)
でも、頼もしい正義の味方ですよね。

私の友人達、全部その類じゃないかな(笑)
人のこと言えませんがね(汗)


で、UFO学園の主人公が変化した姿!
それはまた、頼もしい。

是非是非です。
その姿になって、ミサイル捕まえて宇宙へ放り出してください!(マジで)

2017.04.23(Sun) 23:18 | phoenix [URL] | 編集 | ▲PageTop

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