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◆【身辺に起きた奇跡現象】私の身辺に起きた本当の話の数々(2)。


 
 【過去記事移動】 過去、このブログに書いている中で、今でも使えそうな話を移動します。 - 2013年5月26日のブログより。

  過去記事の分類整理中です。過去に書いていた内容が、今でも通じるものを再UPしています。
  ブログ記録でもあるので、記事内容は変えていません。 変えないで「追記」で示します。
  古いレイアウト(行間、大きさ、色分け、仕切り、等)だけは、今の私に沿った形にしています。



前回の続き。

霊界の証明に少しでもなるなら、思い出せる限り書いてみたい。

過去に書いて来た事と重なる点は、ご勘弁。


「神に誓って従軍慰安婦は実在したか」を真似て、神に誓って、嘘は述べません ^ ^





日本神道の神々には、天候等を変える事が出来る神々が居られるようだが?

私は日本神道に縁でもあるのだろうか?


産まれる以前にも身内には不思議な事があったようだし、産まれた日も神社大祭日に合わすように1800gの未熟児で産まれている?

偶然にしては出来過ぎている。

産着に溺れるような(笑)私だったようだが、みるみる内に大きくなったようだ。



■気象現象の不思議。

そんな私は、〔幸福の科学/幸福実現党〕のボランティア時には、【晴れ】の日が殆どだ。



【01】5年前の2月の雪降る中、いじめ問題で山口県教育庁に県下全域・全校へのポスター掲載をお願いに行った。

無名で最初なので、充分な説明が必要だった。

当時は、市町村単位でのポスター掲載の知らせは有ったと思うが、県下全域・全校となると、おそらく始めてだったと思う。

しかも、1校あたり特大型2枚、クラスごとに1枚という荒技だ(笑)


『検討して連絡します』となり、山口県教育庁を出て、防府市教育委員会に向かう途中、5分程度、空が割れるような青空になった。

小雪が舞っている中で、ビックリするような青空になり陽光が差した。


「何かいいことあるのかな」と言って居たら、2日後に山口県教育庁からOKが出た。

それも担当の人が「早い方が良いと思いまして」と、直接私の家まで来て下さって、いろんな話も出来た。


2日前の割れるような青空の意味は、やはり良い知らせだった。

それ以降、山口県教育庁とは良好な関係が続いている。



【02】4年前の〔幸福実現党〕の応援に入った私は、3ヶ月間外に出たが、不思議に辻立ち時には【雨が降らなかった】


前後に降っていても、辻立ち時間は止んで居た。




【03】同じ事は、昨年の岩国市での〔オスプレイ賛成デモ〕でも起きた。

デモ隊が出発直前になって雨が降り始め、みんなが傘や合羽を着始めたので、私は空に向かって【雨よ、止め!】と念を入れた(笑)

・・そしたら、雨が止んだ?


デモ行進は、明るい日差しの中で行なわれた。

・・が、全員が出発点に帰るなりドシャ振りになった。

この事は、当時参加されていた人なら、ご存知だと思う。

まさに【天の助け】としか思えない。




【04】山口県には、8年近く直撃台風が来ていない。

8年前に私は大病をした。それ以来、充分な台風の備えが出来ないので、台風が発生して山口県直撃コースの場合、【避けろ!】と命令している(笑)


「右に曲がれ」だの、「真っ直ぐ進め」だのと勝手な事を言う(笑)が、不思議にそうなっている?

妻も最初は面白がって「台風が来そうよ、早く曲げてよ」などと言って居たが、何度も度重なると言わなくなった(笑)


私自身は、いつも天に護られていると感謝しているが、あまりにも命中精度が高いと、不思議以上の不思議さを感じている。



【追伸:2017.04.07.】

これを書いたのが2013年だったので、2016年末まで3年を加えたら11年間台風直撃が無い。

それまでは、毎年1~2個の台風直撃が有ったのが、ゼロだ。

その不思議さを、県民は感じて居るのだろうか。。





■仕事上の不思議?奇跡?


【01】あまり書きたくないのだが、入信前から有った事だ。

何千件もの会社と仕事縁があった頃、今のようなコンピューターは無く、すべてが手書きで、ソロバンだった。

年度事に新しく得意先の更新をしなければならないので、1年間全く取引の無い会社は、諸口に移して口座を抹消していた。


何故だか知らないが、そうした会社の殆どが、不幸な事態に陥っていた。

別に私が取引してくれない怨念(笑)を出していたわけでは無い。

むしろ、その会社のことは忘れていたくらいだ。

たまたま通り掛かりに思い出して寄ってみると、倒産、離婚、死亡、病気・・そんな事が多くても、気にもしていなかった。


ある時、妻が気付き、『どうしてか知らないけど、ウチの口座を外した会社は、みんな倒産してるよね?』と言う。

「そう言えばそうだな・・」と、意識し始めた。


妻は、友人に「これこれこういうわけだから、口座を外されないようにしなさいよ」と言っている(笑)

「それは大変だ(笑)」と、友人は笑っていたし、私も何とも思っていなかった。

・・そして、機械的に取引の無い会社の口座は〔リーフや口取り〕を付けるのが面倒で勿体ないので、一般諸口として扱っていた。

その中に、妻が言っていた友人の会社があった事は後で知った。

友人の会社は倒産、友人は行方不明。(今は交流がある)



【02】それだけでは無い。1万件近い取引会社を持ちながらも、30年間以上、不渡り・貸倒れゼロ。

年に数回だけ、注文聞きに行かなければならない会社に、注文聞きに行くのを忘れていた事がある。

思い出して慌てて行くと、「今回はもういいよ」と言われるし、仕方ない。


・・が?、そうした会社が数ヶ月後に倒産していた事は、思い出しても10件前後はある。

もしも取引していたら、アウト!の貸倒れになっていたが、何故だか分からないが、私はそうして30年間も不渡り・貸倒れゼロだ。


会社経営している人なら分かると思うが、1万件近い取引会社を持ち、30年間以上、不渡り・貸倒れゼロと言うことがあり得るだろうか?

実際、私は、そうだった。


もちろん、取引中でも倒産した会社もあったが、「あなたには迷惑掛けたくないから」と、自主的に支払ってくれた人達も居た。

そんな事からでも、私は【人の縁】には恵まれていると思う。


もちろん、天の縁か守護霊の働きかは分からないが、【天の恵み】もあったと思っている。



【03】いろんな分野で閃いた事業。

これも以前に書いているが、若い頃の事業意欲があった頃には、いろんな事が閃いていたが、実行は出来なかった。

田舎での事業は無理なので、最低限でも広島が立地条件だったが、母親が大暴れするので、すべて諦めざるを得なかった。
 
(今では、それで良かったと思っている)

思い立った新規産業は、後には現代に至っては大手になっている程のものだが、惜しいことした(笑)

もちろん冗談だ。

こうした閃きのような事は、やった者勝ちだ。

こうして言い訳していては、次には繋がらない(笑)



【04】16歳で、新規事業を計画、成功。

当時、機械物に強かった私は、元の機械を自分勝手に改良した(笑)

その時で閃いた事業が、父の残した負債(今の1億円)を返す事が出来て、親族達への報償金を含めたら、倍の2億円分は稼いでいた。


この時の私には、新規事業を成功させなければならないという【信念】しか無かった。

素地も下地も、何も無い処から始めたのだ。


すべてが新規開拓から始まり、気の弱かった私は
(この辺の自己分析が今から見ると自分でも分からない)とにかく必死だった




気が弱いと思っていた自分には、苦境に立たされると冷静に状況分析している自分が居た。


【01】中2の時、(暴)から脅されたが、20年後には、その男達はうつ病を患い入院していた。(詳細は、当ブログに書いている)



【02】〔幸福の科学〕に入信し、総裁の教えの【万人に仏性あり】に共感・共鳴し、それが私の行動の源となった。

ゆえに、店の万引き高校生を捕まえながらも、彼が更正する方法を選んだ。



【03】〔天之御中主〕の神社裏に巣くう高校生25人くらいを、私ひとりで追い払った。


近所の者達や商店会長は知っていたようだが、彼等が【怖くて】何も言えなかったようだ。

「どうやって追払ったのか?」と、わざわざ聞きに来られたが、私は別に何も目立つような事はしてない。


あえて言えば、彼等と普通の会話をしただけだ。

「おおっ、美味そうなもの飲んでるな!」

「んっ、何隠した?・・煙草か。おいおい、この神社の下まで煙草を投げ込んで居るじゃないか」

「あのな、ここの神社、ボロに見えるけど、建て替えれば1億円は掛かるぞ。君等には弁償出来ないから、煙草は投げ捨てないで拾ってくれよ」

そして、「この神社は天之御中主神社って言って、日本の神様でも最高位の神様だから、君達、場所を使わせてもらうのなら、手くらい合わせろよ」

「とにかく、煙草の始末だけは頼むぞ。帰りに見に来るから頼むぞ」

と言って、神社の表に回り、大きな音で柏手を打って仕事に行った。


・・その後、神社裏に高校生が誰も来なくなったので、その時の様子を見ていたらしい(笑)

会長達が、「どうして追払ったのか」と聞きに来た。

どうもこうも無い。上に述べたような会話をしただけだ。

私は、彼等の中に宿る【仏性】を信じ、訴え掛けて居ただけだ。



【04】同じことは、大人の(暴)にもあった。

この時の私も、彼の中の【仏性】を信じて、彼の話をただただ聞いていただけだった。





■病気回復の奇跡

前回にも少し触れたが、まだまだある(笑)


【01】4年前、20歳で脳腫瘍になった中学同級生が、再発を起こした。

さらには多くの内蔵疾患を抱え、寂しさ・心細さで頻繁に電話して来る。100㎏あった体重が、60㎏程度になっていた。

呼び出される度に駆け付けていたが、すでに市内の病院で入退院の繰り返しになっていた。


ある日、あまりにも体調が悪そうなので、彼の側で〔幸福の科学の経文〕を詠んだ。

途中から【オレは、なんて事してしまったんだ!ワーーー】と、泣き出した。

彼が言う意味は知らない、分からない。

そして、「お前の宗教〔幸福の科学〕に入れてくれないか?」と言う。


だが、私は断わった(汗)

「お前の取り巻きには、創価学会の者達や、Eの証人達が大勢いるじゃないか。あいつ等に頼めよ」と突き放した。

彼は、「・・そうか・・無理か。だけども俺はアイツ等の宗教には入らん」と言う。


私が断わった理由は、いくつかあるが、私よりS会やEの証人達の方が、時間的にも縁が深く、いつ行っても彼等とハチ合わせになっていたからだ。

私の本音は、【もう、あの世に還してやろう】と思っていた。

目の耳も不自由で1級障害手帳を持っている彼には、身寄りは居ない。


今は裕福でも、やがて近い将来孤独老人になるか、病死のまま還るかのどちらかになるだろう。

そうした彼に、高校同級の創価学会の者達が来て連れ出して、飲み食いの支払いまでさせていた。


Eの証人の者に至っては、月15万円を出して面倒見てもらうという名目で、金銭援助までしていた。

どれだけ面倒見るかと言うと、私と変らない。


そうした者達の見掛け倒しの優しさに見事にダマされて、利用されているので、私は付きっきりで面倒見切れ無いので、「天運」に任せる事にした。


そうした話を支部でしたら、当時の女性達に、「なんてこと言うのよ!」って、コテンパンに叱られてしまった(汗)

その中の一人が、参議院戦に出る【かわい美和子】さんだ(汗)


一緒に行っていた友人も、その勢いに押されてか?

「おい、俺が運転するから今から一緒に行こう。アイツを会員にしてくれ」と言う。

会員でも無い友人から背中を押され、目の前では女性からコテンパンに言われ(笑)

2時間は掛かる病院に行き、病気の彼を会員にした。


「今でも気持ちに変わりは無いか?」と尋ねても、『君の宗教なら入りたい』と言う。

一緒に行った友人共々、入信した。


そしたら?何も祈願をしたわけでは無いが、同級生の病気が不思議な事に治り始めた。

食欲が出て、再発した脳腫瘍が縮み始めた。

今では、すっかり元気になって居る。



【02】絶対に移植しないと治らない拡張型心筋症が、大川総裁の目の前で説法を聞いただけで、完全治癒した。

これは私では無い。

入信直後に、15歳の女の子が「5年以内に移植手術しないと助かりません」と、山口市の赤十字病院で言われたのだ。

もちろんそんな移植する大金は無い。

18歳の時「これで終わり」と思い、東京での【青春に贈る:講義】に出掛けて、総裁先生が「近くの人は後に、遠くから来た人は前に」と指示されたようだ。


まるで総裁先生には解かっていたかの如くで、彼女は先生の目の前で話を聞いて帰ったようだ。


ところが!だ。移植しないと治らない筈の拡張型心筋症が、次第に縮み始めた。


医者は「何の薬が効いたのか」、「それとも誤診か」と大慌てだったようだが(笑)

未だ原因が掴めないまま、彼女は完治した。

今は私の元取り引き会社で勤務している。

ウソだと思われる方は、山口県赤十字病院に尋ねられたらいい。今から20年前の事だけど。




自殺しようとしていた弟に、私の声が。

弟は、頑張り屋で、私に負けず劣らずの努力家だ。

いや、努力家という面では、弟に軍配が上がる。

私は手抜家だ(笑)


だけども、必ずしも努力=成功とは行かない。

失敗を乗越える力が必要だが、弟にはそれが無いか少ない。

ゆえに事業は失敗続きで、親族からは嘘吐き呼ばわりされて、苦しんだと思う。


ある時、いつもの如く「金が足りない」と言って来た。

すでに15年も毎月の如くなので、弟の出金は膨大なものになっていた。


その時は、あえて「今月は金が無い。お前も友人達から借りる努力でもしてみろ」と言うと、『貸してくれなければ、死んでやる!』と言う。

私は、「死んでやるだと!その言葉の前に何が付く。兄貴が金を貸さないから死んでやるか?」

「俺がお前に貸した金は、貸す一方で戻って来ていないぞ。どうするつもりだ」

「いいか、良く聞けよ。これまでも何度も言って来たが。死んでも魂は死なないんだぞ」

・・弟は、馬鹿馬鹿しいと、せせら笑って居る。



■そうした繰り返しが続いたある晩、弟の女房から夜の10時頃に電話が入った。

女房が運転していた車が止まった瞬間に、弟は裸足のままで暗闇に逃げ出したそうだ。


そうした話を聞く場合の私は、不思議に冷静になる?

弟の女房の話を聞いているうちに【5km離れた海岸に居る弟のイメージが浮んだ】ので、「たぶん弟は、○○岸で、死のうとしてるよ」と伝えた。


弟の女房の驚きは半端なものでは無かったが、私はその海岸へ行けと指示した。

そして私自身は、弟の無事を祈り続けていた。

私には、祈りが絶対に届くという、自信というか確信のようなものがあったからだ。


2時間ばかり経った頃、「主人を見付けました」という弟の女房から電話が入った。

なんでも、弟は車から降りて後の事は、何も覚えていないとのこと。

ふと気が付くと、目の前が海で、さらには私がいつも言っていた言葉が聞こえて来たそうだ。

「いいか、どんなにつらくても死ぬんじゃないぞ。死んでも絶対に楽にはならないぞ」という言葉だったらしい。



■目が醒めた弟は、海岸からトボトボ歩いて帰って居たところを、弟の女房が見付けたらしい。

それから弟家族は決心したので、弟の会社の倒産手続きは私がやった。


本当は、もっともっと、さらに言えば最初の時点で、(弟には商才が無い)と解ったので、早い時点で倒産させて置けば良かったのだが・・。

弟家族の甥や姪が幼かったので、いたたまれずに援助し続けたのが間違いだった。


他人からの貸倒れ金ゼロの私だが、身内の弟に全部吸い取られてしまった。

弟達夫婦のことなど、どうでもいい。

大人だから、どうにでもなる。


だが幼い幼稚園児の甥や姪が、路頭に迷うと思うと、見捨てる事が出来なかった。

そして弟は、一家心中さえやりかねない危険性を持っていた。

私の「身内から犯罪者を出したくない」の思いを利用したのかも知れない。


本当に私は、この弟に、1億円近い金を食い尽くされてしまった。

未だに1円も返してもらっていないが返す気もないのだろう。


それが【アニキ、オレはマルクス主義者だぞ。今までダマされて居ただろう。アハハハハ】の言葉に表れている。

マルクス主義者の特長は、金持ちから金を奪い取る事に正義がある。

弟は、それに染まり切っている。


会社整理して、弟家族に債務者達が押し掛けないように取り仕切ったのだが、まさに恩を仇で返すことをしている。

そんな弟を見たり思い出すと、恨み心より、自分がなさけなくなる。

甥・姪と弟家族の為に身銭を切って弟家族を救い続けて来たのだが、弟は私のその気持ちさえも利用していた。



■じつは、いつの事だったか・・学生時代には間違いないのだが。

「母は精神的に」、「弟は金銭的に」、私を攻めて来ると感じていた。

そしてその通りになっている。


もしかしたら、これも〔幸福の科学〕でいうカルマの刈り取りかも知れないが、母は正常に戻り亡くなった。

・・あとは弟と弟家族だ。


弟家族を正常にしないと、私は死んでも死に切れない。

化けるかも(笑)

・・ことはしないと思うが(笑)、私に残された課題のひとつでもある。


じつは、弟家族があまりにも酷いので、何等かの法的手段も辞さない構えも必要かと思い始めている。

私達夫婦はもちろん、私の息子や娘が、弟の借金を払い、弟家族全員は知らん振り。

約束しても嘘ばかりで全く信用出来ない。


そうは言っても、「身内から犯罪者を出さなくて良かった」と家族・親族で、納得するようにした。



それにしても、まあ、この歳になって残された課題の多いこと(笑)


だけども、私が、こうして前向きに思えるのも〔幸福の科学〕があればこそだ。


【身辺に起きた奇跡現象】を書いていたつもりが、弟への愚痴になっててしまったが(汗)

これまた私の【身辺に起きた奇跡現象】となって欲しいものだ。


また、何か思い出したら書くかも知れない。



【追記:2017.04.07】

その後の弟は、幸福の科学に入信した。

形ばかりの学ばない信者だが、少しずつ変化が現れている。

『俺は倒産したので責任は無い』と、言ってた自分の借金を、少しずつでも返済してくれている。

その姿勢こそが、欲しかったのだ。

子供の頃の弟に戻りつつある。


憎らしいのは、共産主義思想だ(笑)

(今の弟からは、完全に抜けた)




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Trackback [0] | Comment [1] | Category [信仰と我が人生] | 2017.04.17(Mon) PageTop

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No title

私は、彼等には口では負けませんけどね ^^
彼等のしぶとさ、図太さには、見習う処もありますね。

ありがとうございました m(._.)m

2013.05.28(Tue) 02:05 | phoenix [URL] | 編集 | ▲PageTop

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