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◆【反省と感謝】暴風雨人生から立ち直るには反省と感謝が絶対不可欠。常態化すれば上昇階段が現れるだろう。


 
 【過去記事移動】 過去、このブログに書いている中で、今でも使えそうな話を移動します。 - 2013年5月28日のブログより。

  過去記事の分類整理中です。過去に書いていた内容が、今でも通じるものを再UPしています。
  ブログ記録でもあるので、記事内容は変えていません。 変えないで「追記」で示します。
  古いレイアウト(行間、大きさ、色分け、仕切り、等)だけは、今の私に沿った形にしています。



たまには、宗教を学ぶ者として、それらしいもの(笑)でも書いて見る。


心が傷付き、弱った人に、「そのままのあなたで良いんだよ」と、励ましの言葉を贈る人達が居る。

その言葉に癒され、心の中の大嵐が治まる人達も少なくないだろう。


言葉そのものは【プラスの言葉】であり、【マイナスの心】を中和させる役割を為すので大切だと思う。

立派だと思う。


だけども、いつまでも「そのままの自分」で良いのだろうか?

・・と考えると、宗教観を持つ人と、持たない人の違いが出て来る気がする。




大人であっても、本物の宗教の勉強をしていない人達は多い。

学校で教えられないから勉強する必要など無いと思って居る人達は、宗教の必要性も感じないだろう。


【なぜに?世の中に宗教があるのか?】も、知ろうとしないだろう。


そうした人達に共通するものに、信】より【不信】を重視する傾向が見える。

【信】の中の〔信頼・信用〕は動物にもある。


だが〔信仰心〕となると、人間だけが持つ事が出来るものだ。

信仰とは、【見えない価値】にこそ価値を見い出し、人間の能力の最高の部分に尊さを見い出すもの。


感性、知性、理性を超えた、悟性を発芽させ、醸成し、人間味豊かにする奇跡のワインだ。


私が〔幸福の科学〕で学んだ【万人に仏性あり】の言葉は、どんな人にも仏や神と同じ性質を宿している事を意味している。

これは、【信】の中の〔信仰心〕無くては、完全には理解出来ないかも知れない。


逆に、信仰心〕を持ち、【万人に仏性あり】の言葉を信じ切れれば、どんな悪人と思えるような人の中にも、【仏性】を見い出す事が出来る。

それが、今の私の勇気や行動原理になっている。


■現在の争い事の多くは、対立する価値観の違いを認めずに、相手を自分の価値観の中に押し込めようとする処から始ることが多い。


茶筒を真上からしか見ない人は「丸い」と言い張る。


真横からしか見ない人は「四角だ」と言い張る。


そして、大騒動になる。

こんな馬鹿馬鹿しいような話でも、現実にはそうした事が原因で、対立の図式を産んでいる。




本物の)宗教とは、【導き】であり、【道標】であり、【灯り】だ。 


私には、宗教を学んで居ない人や、否定している人達を見ていると真っ暗闇の中を突っ走っているように見える事が少なくない。


やみくもに真っ暗闇の中を突っ走って居ては、ちょっとした油断で、つまづき、大怪我をする。

そして、大怪我をした原因を探そうとする。


だが、【不信】が先に立つので、他人に原因を求める事が少なくない。

だけども、どんなに原因を他に求めても、答えは出ない。


【答えは自分の中にある】事に気付くまで、何度も何度も、同じ過ちを繰り返すだろう。


自分の顔は、自分では見えない。

【何か】を介さないと、見えない。

その【何か】が分からないと、本当の自分の顔は虚像に過ぎない。


その【何か】こそが鏡であり、宗教の教えだ。


宗教の教えの【反省と感謝】があってこそ、本当の自分が見えて来る。




反省行には、八正道としての〔正見、正思、正語、正業、正命、正精進、正念、正定〕がある。

宗教者達が、常に、己の心の点検作業として用いているものだ。


私の息子の高校でも教えられていたが、仏教系の学校では必ず習っている反省行だ。


■私はさらに、孔子の十徳の教えを〔幸福の科学の総裁〕が分かりやすく解説された
【人生の王道を語る:第6章の7つの徳目〔礼、智、 信、義、勇、仁、徳〕】の教えを、自分自身に照らし合わせている。

徳ある人となる為にはと、〔礼、智、 信、義、勇〕の真なる意味を語られ、それらのすべてに〔仁〕が必要だと言われている。


〔仁〕を、日本語で言えば〔高次元からの愛〕だ。


【愛ある礼、愛ある智、 愛ある信、愛ある義、愛ある勇】が大切だと教えられ、感銘を受けて以来、私の大切な人生道具(法語)だ。


■「そのままのあなたで良いんだよ」は、確かにマイナスの心を和らげる役割はする。

だが、副作用も含む風邪薬のようなものだ。


人間には、自然治癒力が備わっている事を忘れてはいけない。

宗教を信じている人に病気が治る奇跡が起きるのは
仏神の力の一部の自然治癒力を信じているからだ。


■仏神の御心に添った生き方をしていれば、本来は病気とは無縁の筈だ。


だが、残念ながら、どんな人でも、1日24時間、仏神の御心に添った生き方が出来る人は居ないだろう。


逆に、1日24時間、仏神の御心に反した生き方が出来る人も居ないだろう。


■特に現代人は、無人島に独り住んでいるのでは無いので(笑)、多くの人達と関わらざるを得ない。

そうした人達と、良縁もあれば悪縁もあるだろう。


だが、この良縁と悪縁は、宗教を学んだ人達と、そうでない人達とでは、違うことがある。

極端な場合、良縁と悪縁が【逆】になっている事もある。


悪縁を良縁と思い込み、突っ走った結果、周囲の者まで巻き込んで大怪我をする。

そして、他者に責任・原因を求める事で、自らの心の暴走を正当化しようとする。

世の中には多いことだ。


自分が(心の)暴走族になっているとは思ってもいないからだ。

だから、正義感が強い人は、私を含めて(汗)、気を付けなければならない。




例えば、泥棒を捕まえようとして追い掛ける。(それ自体は良いことだろう)


車で逃げる泥棒を、無免許運転で追い掛ける。道路脇の人達を跳ね飛ばしても追い掛ける。

そうして逃げた泥棒を捕まえても、背後を見れば怪我人の山。


いくら「泥棒を捕まえる為に必死だった」と言っても、やり過ぎだ。

正義の使者が、いつのまにか犯罪者になっている。


まさに、「正義感が暴走して悪行を為す」だ。


そうした人は、泥棒を追い掛ける途中で跳ね飛ばして怪我させた人達の事には気付いていない。

気が回らない。


気付く為には、一旦立ち止まって背後を見る事だ。

簡単に言えば、これを【反省行】という。


猛スピードで突っ走って居ながら反省行が出来る人は、まず居ないだろう。

普通は、必ず止まって、振り返る事から、八正道の反省行が始まる。




私は、いじめ問題に於いても、必ず【心からの反省と謝罪】を言って来た。

なぜに、わざわざ【心からの】を付けるのかと言うと、真の反省の意味すら知らない人が多いからだ。


「申し訳ない。ごめん」と言うのは、真なる反省や謝罪では無いからだ。

【涙を流すばかりに、申訳なかった】と言ってこそ、反省の入口に立つ。


それでもまだ入口だ。

真なる反省は、もっともっと奥が深い。


■そうした反省、謝罪から、感謝の心が芽ばえた頃には、心の暴風雨も治まり、心の中に太陽が差し始めようとしている時だ。

マイナスエネルギーで動いて居た心に、プラスエネルギーが注ぎ込まれる瞬間でもあるだろう。




私は、これまで沢山の人の人生を見て来た。


転落に継ぐ転落人生を送っていた人が
【本物の反省と感謝】に気付たトタンに、V字カーブを描くように上昇気流に乗った場面も何度も見ている。

逆に言えば、【本物の反省と感謝】無くして、V字カーブの上昇気流には乗れないと言う事でもあるだろう。

それほど、【本物の反省と感謝】は、人生の立て直しには、人生の再建には大切な道具であり、材料であり、基礎中の基礎だ。


確かに弱り切った人の心の回復には、一時的には「そのままのあなたで良いんだよ」は効き目があるだろう。

だが、決して根治には至らない。


自分自身を振り返る時間を持てない人は、本当には、先には進んではいない。




〔幸福の科学〕の教えには、天国界に通じる〔与える愛〕と、地獄界に通じる〔奪う愛〕がある。

愛は、いろんな形態を取るが、
時間でもある。


人1人に与えられた時間は、善人・悪人等しく1日24時間。

自分の事が精一杯で、自分で気付かないまま、相手の時間を奪っている場合がある事を知って置かないと、人間関係すら壊れてしまう事がある。


相手の時間とエネルギーを奪って居るからだ。


■もちろん、私のようないろんな相談を受ける側に居る者も、この点には注意して置かなければならない。

自分のキャパを超えるような事をしては、自分が壊れてしまう。

だから、常に、反省と感謝を忘れずに相手の幸せを真に願って話をしないと、エネルギー切れになり、ノックダウンだ(笑)


そして私の場合は最初から、自分の中に他人と接する時間を設けているので、時間エネルギーを奪われる事は無いが、過信だけはしないようにしている。


■だからこうして書くと、【時間を奪う】という言葉に囚われて、電話しづらくなる人も居るかと思うが、そのあたりはご心配なく。

一般論を書いているだけで、私にとっては、人類幸福化へのひとつの段階に過ぎず、無理もしていない。


かつても8年間以上、毎日のように切迫したような電話して来ていた人が、次第に電話して来なくなり、
逆に心配して電話すると、見違えるように元気になっている。

そうした単純な事が嬉しい私だ。

そうした人達の為に、私はいろんな経験を積んで来たものだと思っている。


だからこそ私は言いたい。

人生の再建に不可欠なのは、【反省と感謝】だよと。



【格言】

すべてを他人の責任だと思う人には道が開けず、すべてを自分の責任として受け止め、力強く自己変革していこうとする人には道が開けてくるのです。

『「幸福になれない」症候群』 第2章より
http://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=149&utm_source=wordsJpn&utm_medium=email


【追記に続く】



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反省出来ない人には、こんなに自分の苦しい気持ちは、他人には分からない」という決め付けがある事が多い。

果たしてそうだろうか?と言えば、実際はそうでは無い事が多い。

もちろん分かっていない面もあるだろう。


だが、「こんなにつらい事は、絶対に自分しか分からない」と思っていても、そうした局面を乗越えた人には分かっている。

さらには、悩み・苦しみの原因の多くは、本当は単純な処にあるので、100%同じ悩み・苦しみで無くても、他の人には分かっている事が多いものだ。


「本当に分かっていなかったのは、自分自身だった」気付くまでは、悩み・苦しみは続くだろう。




30代の私は胃腸を患い、胃が全く動かず苦しんだ。

原因は解っている。

20代の無茶苦茶な肉体無視の反作用だが、当時の嵐の最中では分からなかった。

20歳までは、殆ど病気をした事も無く、学校も小学から大学まで無欠席。


そんな体力バツグンの私が、山口県に帰る日が近付くと、(帰りたくないと思う、心の拒否感から)難病の皮膚疾患に陥った。

命に関わるものでも無いし、他人に移るものでも無いが、治療すればするほど酷くなり、とうとう8ヶ月間の入院を余儀なくされた。


そして治らないまま、山口県に連れ戻された(笑)


当時の私は、
ODT療法(密封療法)と言う治療を施していた。

頭から足先まで全身にステロイド(副腎皮質ホルモン)剤を塗り、
サランラップで覆い、長袖・長ズボン下を着て、その上から抑えるように全身に弾力包帯を巻いて寝るのが年中無休の日課だった。

夏は今のようにクーラーなどは無い。

冬は逆にサランラップ内の汗が冷たい。

そのような環境で、皆様は眠る事が出来るだろうか?

おそらく3日ももたないと思う。


だが私は、やり続けた。

病気を治さないと、本格的な仕事が出来ないからだ。


この何重もの苦しみは、ほんとうにお分かりになるだろうか?

朝風呂に入って、1晩中にかいた汗でベトベトになった体を洗う。


そして日中は仕事仕事。

夜は風呂に入った後に、前述の就寝前の定例作業が1時間掛かる(笑)


そうして寝れば、痒い。全身がヒビ割れで痛い。体はベトベト、ネチャネチャする。夏は暑くて冬は冷たく寒くてたまらない。

眠れたものではない。

まるで修行僧だ(笑)


その結果、超睡眠不足(笑)で、胃腸が完全ストライキを起こした(笑)

肥大型胃下垂、胃拡張、胃カタル、胃アトニー、胃潰瘍等々・・胃癌以外(笑)の胃病の殆どは患ったかのようだった。


水を飲んでも咽に詰まるのだ。

単に苦しいという言葉では表わせ無いほどの日々だった。


だから、(自分のこの苦しみは、医者は分かっているのか?)と、本気で脳波送受信装置(苦しみ伝達装置)まで考えて居たものだ(笑)


今から思えば笑い話だが、当時は、本当に1日1日が生死の境目にあった。

「明日の朝、目が醒めているだろうか」が寝る前の日課のようになっていた。


だが、(自分のこの苦しみは、医者は分かっているのか?)は、医者には分かって居られた。

毎日毎日が、死ぬほどの苦しみだと、ご存知だった。


「自分にしか分からない苦しみ」と思っていても、数多くの患者と接して来た医者には、手に取るように分かるらしい。


■そうした病気が全快するまで13年間掛かったが、その間に2~3年程度、パニック障害を起こす精神障害にも陥っていた。

すでに毎日が【生きた心地】がしてなかったので(笑)、何が起きても不思議ではなかった。


ただひとつ、どうしても心配なのが【家族】だった。

(自分にもしもの事があれば、妻や子供達、母親はどうなるのか・・)が、心に張り付いてしまっていた。


そんなある日、妻に「もし、俺が死んだら、お前達どうなるかな・・」と、聞いた事がある。

深い事は考えない妻は、「なんとかなるわよ」と、アッサリ言う(笑)


普通に考えたら、突き放すような冷たい言葉かも知れないが、私は、その言葉で救われた。

(そうだよなぁ・・俺だって16歳から一族背負って生きて来たもんな・・なんとかなるよな)と思った頃から、精神的重圧感から解放された。

いつ死んでも構わないのだと、安心した。


面白いもので、自分が生きなければ家族が大変な事になると思っていた頃には、夜中でも、いきなりパニックが起きて飛び起きていた。

妻を起して、背中をさすらせる事も多かった。


それゆえに、妻は「なんとかなるわよ」と言ったのかも知れないが(笑)、おそらく私が、そこまで追込まれて居たとは思っていなかったと思う(笑)

だけども私は、自死は絶対にしない。

親として男として無責任だ。


私の病気の話を書いたのも、その中にある苦しみは、自分以外には、誰も分かっていないと思っていたからだ。

だけども、そうでは無かったと知った。

「自分が居なくては、頑張らなくては」の思いが、病気の自分とカラ回りして、自分自身を追込んでいた。


だから、呑気な妻の「(あなたがいなくなっても)なんとかなるわよ」の、無責任極まりない(笑)言葉に救われた。

今思えば、「なんともならなくなって、大変な事になって居た」と思うが(笑)


人間とは面白いもので、言葉ひとつで、大きく変るものだ。


それゆえに、反省行の【正語の反省】がある。

ちなみに【正語の反省】とは


不亡語(嘘・偽りを言わない)

不悪口(他人の悪口を言わない)

不両舌(2枚舌を使わない)

不綺語(過ぎたお世辞を言わない)こと。


ただし、【正語】を弱さと捉えずに、言うべき事は言う勇気を持つこと。

(この部分が、厳しい言葉と捉えられ誤解を産む事もあるし、なかなか言えない)




ま、なんにせよ、苦難・艱難辛苦は、乗り越えてこそ意味を為すもの。

乗り越えてこそ、宝を拾う事が出来るもの。


それが【苦】の正体だと知れば、目の前を塞いでいる壁はハリボテだと分かるだろう。

ただし、頭で知るのでは無く、心で知らなくてはならない。





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