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◆【身辺に起きた奇跡現象】私の身辺に起きた本当の話の数々(3)


 
 【過去記事移動】 過去、このブログに書いている中で、今でも使えそうな話を移動します。 - 2013年6月21日のブログより。

  【最初に:2017.04.10.】  過去記事の分類整理中です。過去に書いていた内容が、今でも通じるものを再UPしています。
  ブログ記録でもあるので、内容は変えていません。
  変えないで「追記」で示しますが、古いのでレイアウト(行間、大きさ、色分け、仕切り、等)だけは、今の私に沿った形にしています。




このブログを見て、わざわざ電話を下さる方がいらっしゃる。

いろいろ話していると、自分でもすっかり忘れていた事を思い出す事がある。

正直な処、こんな話でも奇跡と呼べるのだろうか?と思うが・・。


【奇跡現象:第3弾】
として、忘れない内に(笑)書いて置く。




私が〔幸福の科学〕に入信したのは、俗に言われる「助かりたくて」とか、「病気を治したくて」とか、「何かが苦しくて」入信したのでは無い。

それまでの人生の中では、最も安定していた時だったのだ。


【太陽の法】という本を読み、【子供の頃から求めていたものに出逢った!】と、確信に至ったからだ。

その出逢いにしても、お客から本を頂かなかったら・・

TVは見ない。新聞は広告欄には目が行かず殆ど大見出ししか見ない。雑誌は読まない人間が、〔幸福の科学〕を知るすべも無かった。


社会情勢など、お客の話を聞くだけで充分過ぎるほどだった。


■入信直後の私は、とにかく発刊されている書籍や月刊誌のバックナンバーを全部注文した。


さらには、県内の親しい古書店には「〔幸福の科学〕の本は全部買うから除けて置いてくれ」と頼んでいた。


おかげで凄まじいスピードで本が集った。いや、溜まった(笑)




【01】思いの縁が切れた店・企業・人が?

1997年の入信直後に、信者仲間と二人で、私の知り合いの書店に「幸福の科学の本を置いて欲しい」と頼みに行ったが断られた。

私がガッカリしているのに対して、信者仲間のサバサバした態度に驚いた。

仕事で断られるのには慣れている私でも、彼の姿勢が私を変えた。


私は、その後もその店に、〔幸福の科学〕の新刊・旧刊を頼み続けた。

翌年の1998年には、「〔幸福の科学〕の本を全部置きましょう」と言われ、基本書籍70点が棚に並び、〔幸福の科学コーナー〕が出来た。


そして1999年の〔繁栄の法〕は、書店売上第1位を半年以上キープしていた。その店では店内に入るなり、3~5列の平積みだった。

書店から何冊売れたか聞いていたので、信者さんが購入された数を差し引くと、一般の人がかなり購入されていたのが分かる。


■その書店との縁は続いたが、私が8年前に病気で倒れて行かなくなり、その間に店長が替わり、〔幸福の科学〕の本は無くなっていた。

店の雰囲気も変っていた。

そして、5年前に、その店は倒産した。


【追記:2017.04.08.】

残念ながら、この中に登場した店長さん。

私の同級生の弟だが、お母さんとふたりで認知症になったようだ。

辛うじて私の顔を覚えているが、笑顔と記憶が無くなっていた。

『宗教の本に興味あるんですよ』と言われてたのに、私は何もしなかった。

申し訳なくて、残念だ。




私にとっては、こうした話は珍しくも無く、(またか・・)程度の話だ。

どこかに書いていると思うが、1万件近い顧客が居ると、そのすべてに思いが向く事は難しい。

忘れてしまった居た顧客が、倒産、病気、離婚・・のような事態に陥っていた事が、あまりにも多くあった。

あり過ぎだ。

2週間前も、しばらく縁が切れていた人から「離婚しました」との電話を頂いた・・


■断って置くが、私が怨念波で恨み倒したのでは無い(笑)

忘れていたのだ。

そうして忘れていた店は倒産し、忘れてしまっていた知人達が何等かの不幸な事態になって居る。


特に8年前に病気で入院している間に、多くの〔幸福の科学〕のシンパであった縁者を失ってしまった。

それも、各界の地位の高い人達ばかりだったので、愕然としたものだ。

【油断も隙もない】とは、この事だろうかとさえ思ったものだ。




自画自賛になってはいけないが、私は、【取引先の納品物には、感謝の思いを込めていた】

生産加工段階でも、「ありがとう。ありがとう」の思いを込めて作っていた。

納品物が世の中の役に立つ事を喜んでいた。

私は、几帳面な性格が幸いしてか?どんな納品物でも【丁寧に扱い】、同時に【感謝と善念】を届けていた。


■その頃には、そうした念いが仕事をするとは知りもしなかったが、とにかく、お客さんの喜ばれる顔を見るのが何よりも嬉しかった。

良い物を安くは理想だが、大量生産が出来ない零細企業にとっては難しい。


だから、【高いです。だけども中身は絶対に負けません】が私の信条でもあった。


■今は別の仕事をしているが、お客様の方から「お礼の手紙や物品」が届く事もある。

2013-06-22-1.jpg 


(こういう手紙を頂く度に元気が出る。本来は私信なので公開してはいけないと思うが、この方の言葉の中に私の仕事への思いが見られるかと思う)


■常連客など、帰省する度に寄ってくれる人も居るし、お土産をもらう事も少なくない。

母親が「あんたの店は変ってるね。お客の方がいろんなものをくれるなんて」と驚いていた。そこには何があるかは、母親には解らないのだろう。

私は、単に、物の売り買いをしているだけでは無い。

その過程で築き上げた人間関係を大切にする。だから【感謝の心】は忘れない。

それは〔幸福の科学〕に入信してからも、同じ事を学んだので、私のやって来た仕事(への思い)に対する自信にもなった。


■だが、納品が途絶えると、どうしても忘れがちになってしまう。

私なりの【善念】を届けていたのが途絶えてしまう。

だからと言って、急にどうこうなるわけでは無いと思うが、微々たる善念でも、少しは悪想念を跳ね返しているのかも知れない。


■信者仲間からも【思いを切らしてはいけないよ】と、いつも言われていたので気を配って居るつもりでも、全てに行き届かせる事には無理がある。

だから今では「すべての縁ある人へ」と幸あることを願い、祈っている。

その意味では、選挙がある事には感謝だ。

忘れていた店や知人と再び縁も出来る。


だが、20年前と比べたら、知っている商店・企業だけを見ても3割程度になっている。

人も、見知らぬ人達ばかりになり、その点は気楽になったかな(笑)




【02】近視と老眼が治った。

10年前だったか、今は絶版になっている〔天之御中主〕の霊示を読んだ。

確か、〔新・運命の開拓〕という題名で出版されていた。

私は日本神道と相性が良いのか?

この本には納得するばかりか、「そうだ、そうだ」と言わんばかりの共感を憶えたものだ。


例えば

◆日本人の8割は眼鏡を掛けている。

そんなに眼鏡が必要ならば、産まれた時から眼鏡を掛けて出るはず。

眼鏡を掛けずに出て来ると言うことは、本当は眼鏡など必要無いからだ。

・・のような記述を見て、納得と同時に大笑いした記憶がある。


■この時の私は、近視・乱視と老眼(やな言葉だな(笑))があった。

そして、総裁先生から「眼は、治りやすい部分です」と教えられて、眼鏡の要らない自分を想像した。

(切手収集で眼を壊したのだから、止めた今は治るはずだ)と思った。

単に思うのでは無く、【確信】に近かった。


ある時、運転免許切り替えで視力試験を受けた時、「眼鏡なしでも大丈夫ですね。要眼鏡は外しましょう」と言われた。

晴れて眼鏡から解放された瞬間だ(笑)

近視と老眼がある場合、一時的にそんな状態になるとも聞いていたが、私はそうは思わなかった。

【眼は心の窓。大切なもの】と思っていたら、本当に眼鏡が要らなくなってしまった。

すでに10年は眼鏡を掛けていない。


■さらには、TVを見ると、しばらく眼が悪くなり視界不良になるが、1時間程度で正常になり始めた。

今では、もっと回復速度が速くなっている。


■もっとさらには(笑)、10㎞先の700mの山の頂にある電波塔まで見えるようになった。

知人達に話すと「嘘いえ!バカな!」と言うので、双眼鏡を渡して「真ん中に・・、その右に・・、左端に・・」と言うと、ピタリと合っていたようだ。


私が前もって記憶しているとでも思っていたのだろうか(笑)

「その右は何色だ?」とか聞いていた(笑)

そして、「お前、本当に見えるのか」と驚いていた。


もともと見えていたわけじゃない。見えるようになったのだ。

今では裸眼でも、CDの裏側の下に書かれてある「このCDを・・」の文字が見える。

お試しあれ(笑)




【03】頑固な皮膚病が自然治癒。

私は、20歳の時より〔尋常性乾癬〕という皮膚病を患った。

松山赤十字病院で働きながら夜学に行っていたが、山口県に帰る日が近付くに連れ、天国から地獄に行くような気分だった。

家に帰れば、父親の残した負債、夜叉のような母との生活が待っている。

その思いが【外界拒絶心】になったのか?皮膚病になり、あっと言う間に全身に広がった。


■卒業後も、そのまま松山赤十字病院に8ヶ月の入院をしていた。

治療は過酷だったが、何とかして、1日でも早く治して帰郷しなければと必死で頑張った。


20130621.jpg 


■だが、8ヶ月も入院しても治らないので、親戚の伯母から「帰りなさい」と、無理矢理帰郷させられた。

その後も、県立中央病院、山口医大、山口赤十字病院、近畿大学付属病院等の大きな病院から町医者まで、20件近い病院を転々とした。

だが、どこの病院でも言われのが【不治の病。治療を欠かさない事】と言う言葉だった。

その病気が、自然に治った事は、どこかに書いている。


■だが、数年間は完治していたが、その後は発症し始めたが、それまでのような酷さでは無い。

薬も付けずに放って置いても自然と治る。

今では医者も、放って置いても自然と治ると知って居るので、私には治療を勧めない(笑)


■この病気は、発症した部分が普通の人の5倍程度の勢いで増殖するので、正常な皮膚では無く瘡蓋(かさぶた)のようになる。

昔、カップラーメンの熱湯をパジャマの上にひっくり返して、慌ててパジャマを脱いだら、表皮が一緒にペロンと剥げた(汗)

急いで救急に行ったら、30分くらい水道水を患部に流され、治療を受けた。

そしてその3日後には完治した(笑)

医者はビックリしていたが、この皮膚病はそれだけ再生力が早いのだ。


■車で運転していても足元には瘡蓋の皮膚片だらけ。

ある時、掃除する間も無かった時、ゴムカバーの下に隠した(笑)

すっかり忘れていて、しばらくしてゴムカバーを取って驚いた。


醜い瘡蓋の皮膚片の筈が、真っ白の花弁のようになって、かすかに透き通っていた。

綺麗だった。

この世の物とは思えないほど本当に美しかった。


醜いアヒルの子が、白鳥になった感じだ(笑)

車の中でどういう作用が働いたのか知らないが、保存して置いたら良かったと、今でも悔やんでいる。




【04】霊糸線(シルバーコード)が切れるまでは、肉体保存を(1)

15年くらい前になるが、妻の伯父が亡くなった。

通夜に行き、長男が傍に来ると頭痛がする。

長男が逃げると治まる。


なぜだか解らなかったが、翌日の葬式の長男の挨拶で解った。

その長男は「父は・・」と褒め称え、「父の思いに報う為に、山口大学に献体しました」と威張って言う。

私は、それを聞いてゾッとした。

昨夜の頭痛の意味が解った。


人は心臓停止して死とされるが、霊的な死は違う。

肉体と霊体は霊糸線(シルバーコード)で結ばれている。

この霊糸線が切れた時が、本当の死だ。

その霊糸線が切れるまで、平均1日(24時間)を要すると言われている。

だから日本では通夜がある。


上の長男の場合、このその霊糸線が繋がったままで、献体(解剖)したわけだ。

医者から見たら心臓停止しているのだから死になっても、霊界から見たら、まだ死への準備段階だ。

霊糸線(シルバーコード)は切れていない。

24時間以内に献体(解剖)された妻の伯父の魂は、生きているまま切り刻まれる苦しみを味わう。

だから、通夜の席では、その長男に「よくもワシを」の思いで、傍に居たのだろう。

親子と言えども、勝手に切り刻まれたら、その痛みは長男に向けられ、憑きまとって居たのだろう。

・・その後、その長男は病気続きで、5年前に亡くなった。




【05】霊糸線(シルバーコード)が切れるまでは、肉体保存を(2)

妻の父が亡くなり、急いで行ったが、すでに妻の妹婿(次女婿)に、通夜から式まで準備されていた。

式と焼き場の時間を聞いたら、1日(24時間)も無い。

夕刻亡くなって、通夜をして、翌昼には焼き場の時間だと言う。

私は、妻の妹に霊糸線(シルバーコード)の話をして、時間を伸ばしてくれと頼むが、聞き入れてもらえなかった。


妻の妹は、「そんな事知らないのに、早く言ってくれれば・・」と泣いていたが、それは違う。

私は何度も話しているし、何冊も本を渡している。


だから「知らなかった」では無く、「知ろうとしなかった」のだ。

おそらく、クリスチャン家族なので、私の話など本気で聞いていなかったのだろう。


本来の私は、こういう場合は、長女の婿として一切を取り仕切って居た人間だが、風邪気味で体調が悪い事にした。

通夜の仲間に入らず、棺の前で「時間がありません。導きの霊よ、早く、早く迎えに来て下さい」と、祈り続けていた。

そして翌日の葬儀になったが、間に合ったのかどうかは解らない。


■それからしばらくして、妻が肺炎で入院した。

私は、仕事を夢中でこなしていると、突然、亡くなった義父がイメージに出て来て、私に話し掛けて来た。

正確には、話し掛けて来たのか、意識を送り込まれたのか、よく解らない。

傍に居た息子の話に寄ると、私が「アッ」と声を出し、しばらく5分程度、固まって居た(トランス状態?)ようだ(笑)


その間の私は、義父からのメッセージを受け取っていた。

「○ちゃん、ありがとう。おかげで助かった

「○ちゃんには申し訳無いが、結婚の支障になるので言わんかったが、娘は3歳の時、同じ肺炎をしてるんじゃ。すまんのう」

「ワシ等家族はのう。前は(前世?)隠れキリシタンじゃった」

「あの時も、次女が役人に騙されてのう、ワシ等は焼き殺されたんじゃ」

「その時の役人が、今の次女の夫でのう。今回もワシは焼き殺されそうになった

・・ちなみに次女の嫁ぎ先の名前は、徳川家に縁のある名前で山口県では珍しい。


「ほんとうに危なかったが、○ちゃんが導きの霊を呼んでくれたので、助かった。ありがとう」

・・この間、息子に言わせると5分程度だったようだ。

私は、どんどんイメージとして入って来るものを必死で取り込んで居た。


妻の病気の事ならともかく、いきなり前世と今世の関係まで伝えられた。

確証も無いし、私の勝手な想像の産物かも知れない。


だが、確かに言われてみれば、次女の嫁ぎ先は徳川のスパイ的な活動をしていた家系の名だ。

妙な真実味がある。


そこで、妻の兄弟・姉妹達の家に電話して、妻の病気の事を確かめたが、全員知らないと言う。

そしたら義母から「どうしてそんな事知ってるの?隠して居たのに」と言われた(笑)


正直に話したら驚いていたが、「不思議だね」と信じてもらえた。

熱心では無いが、義母もクリスチャンなのだ。

だが、病気以外の前世がどうのこうのは話せなかったし、今でも話せないままだ。

話せるわけが無い!(笑)

妻には話したが「そうかもね」と納得している。




嘘のようで本当にあった事を書いているが、私としては確信の持てない事は、まだ書いていない。

〔霊言メッセージ公案〕で湧いた言葉は、当時は自分の考えと思っていたが、年月が経って見ると、自分の言葉では無いと解る。




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