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◆(日本人は認めていないが)アメリカや世界が認める〔幸福の科学/幸福実現党〕の智慧と実行力と信用性。


かなり遅くなりましたが、日本の〔幸福実現党〕が【どれだけ世界から信用・期待されているか】を、お伝えします。


下記の英語文は、米国ロイター通信が世界に向けて発信したものです。





これだけ米国を始め、世界中から尊敬と期待を込められている〔幸福実現党〕ですが、これまでの日本のマスコミは【完全無視】して来ました。


今回の参議院選から、少しばかり様子が変り、TV局によっては報道が為されるようになりました。
だけども、その報道の在り方は様々です。
満員の前で選挙演説場面は放映せず、僅かな人達と挨拶している場面を報道したり、もありました。


もちろん好意的に、他政党と平等に報道して頂けた処も多かったです。 山口県でも、他政党と平等に報道して頂けました。




■また、大川総裁の講演(今回は「幸福への決断」)を放送するテレビやラジオが増えています。

◆テレビ放映
・岐阜放送
:7/16(火)  5:10~ 5:55
・テレビ和歌山:7/19(金)  7:30~ 8:15
・群馬テレビ:7/30(火) 15:30~16:15
・奈良テレビ:8/3(土) 11:00~11:45
・三重テレビ:8/9(金)  8:00~ 8:45


◆ラジオ放送
・ラジオ大阪
:7/14(日) 21:00~22:00
・FM京都:7/20(土)  5:55~ 6:55
・和歌山放送:7/20(土) 20:00~21:00
・ラジオ福島:7/20(土) 20:00~21:00
・ラジオ日本:7/29(月)  4:00~ 5:00




本来なら、全国ネットの生放送で伝えるべき、【全国民必見のコンテンツ】なのですが、
ご自分の目と耳で、国師:世界教師の説く言葉を確かめて頂きたく思います。
(現時点7/24でも、全国の支部・精舎でご覧頂けます)








◆また今回、ロイター通信が「政治革命家・大川隆法 幸福実現党の父」紹介記事を全世界のメディアに配信しました。2013.07.19.


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◆世界最大の国際通信社ロイター通信(Reuters US)が7月17日、「政治革命家・大川隆法 幸福実現党の父」緊急発刊の紹介記事を全世界のメディアに配信。
 

(見出し記事)
Announcement from the Happiness Realization Party:
Urgent Release of “An Interview with Ryuho Okawa:
Political Revolutionary and The Founding Father of The Happiness Realization Party”


(全文英文記事)
While the Happiness Realization Party (HRP) has fielded the third largest candidates after the Liberal Democratic Party (LDP) and the Democratic Party of Japan (DPJ) in the on-going Upper House Election, Japanese media have so far given almost no deal of space to HRP because of their prejudice against religious political parties.


On July 14, 2013, HRP urgently launched its new book entitled "An Interview with Ryuho Okawa: Political Revolutionary and The Founding Father of The Happiness Realization Party" (Japanese language only). The secrets of Ryuho Okawa's policies are revealed in this book.


HRP claims that the actual brain of the Abe Cabinet has been Ryuho Okawa, the founder and president of HRP. "Abenomics" actually started when Ryuho Okawa criticised strongly the Bank of Japan's financial policy in January 2012.


While Japanese media do not report on HRP, Ryuho Okawa has been exercising strong influence on national politics in Japan. It is an open secret among Japanese statesmen and the mass media that the success of the Abe Cabinet so far relies largely upon the policy recommendations by Ryuho Okawa, according to HRP. LDP may seem to have regained power and prolonged its life momentarily because it has absorbed HRP's philosophies.


The greatest assets of HRP are its foresight and effective policies. Ryuho Okawa already sounded the warning about the danger of China's invasion of the Senkaku Islands when he founded HRP in 2009.


Ryuho Okawa indicates the direction, not only for Japanese politics but also for world politics as a whole. We sincerely hope the conscience of foreign media will notice the emergence of this extraordinary intelligence.


The main issues discussed in the book are:


1) Aims of HRP:
◦ The name, "Happiness Realization Party," expresses the mission of politics. It is the purpose of politics to let as many people as possible to lead happier life.
◦ HRP has been calling simply and honestly for what is necessary to lead people to true happiness, while a lot of lies go unpunished in the political world.



2) On U.S – Syria Affair:
◦ Ryuho Okawa considers president Obama's leadership is quite weak for his non-intervention in the Syrian affair, in which a hundred thousand people died in the civil war.
◦ The Assad Cabinet should resign and Syria should change over to the next form of government, while a military-led government should not be allowed.
◦ U.S. started to follow Japan after the economic downturn precipitated by the Lehman Brothers bankruptcy in 2008, while the nation was said to be 10 years ahead of Japan.
◦ For instance, Japan introduced the system of the public health insurance for the whole nation long before U.S. This is only one of the various examples Japan can initiate.
◦ Japan has to transform itself into a leading nation that can send more opinions.



3) Problem of National Defense and Coalition Government:
◦ From the view point of protecting Japan from China's territorial intrusion, it is problematic that LDP forms a coalition government with the New Komeito, which boasts of itself as mediation with China.



4) On China and EU Crisis:
◦ Liberalization and democratization of China have to be done by all means.
◦ China has no right to claim the dominion of the Senkaku Islands without giving independence to its autonomous regions, such as Tibet.
◦ The core of EU is Germany. EU will not prosper unless giving Germany the right to speak.



5) True meaning of freedom:
◦ The starting point of freedom is "plurality" and "diversity", which are the essence of human society. Happy society will not be realized unless freedom is secured.
◦ This is the reason why oppression should not be allowed.
◦ In the interview, Ryuho Okawa also speaks about such issues as government bonds, pension problems, and necessity of nuclear power.





◆以下に、和訳の転載記事を載せます。(転載先:じゃがいものエサ箱さん:無断拝借御免なさい)


《転載先のコメント》
【やっぱ海外は気づくよ】 July 21, 2013 00:15:09


僕がいつも見ているロイター通信のアメリカ版に、幸福実現党の記事が載っていました。
 

日本では全く報道しませんが、海外では気づいているようです。


ロイターが世界に報道しています。


◆以下に記事の転載と、稚拙ながら僕が和訳した文を載せておきます。


日本人もそろそろ気づくべきだと思うけどなぁ。




《和訳》
幸福実現党からの発表:緊急発刊『政治革命家・大川隆法 幸福実現党の父』


■幸福実現党(HRP:Happiness Realization Party)は、現在進行中の参議院選挙で、自民党と民主党に続いて、3番目の候補者数を擁立しているが、
宗教政党に対する偏見の為に、これまで日本のメディアの殆どが、全く報道していない。


■2013年7月14日、幸福実現党は、『政治革命家・大川隆法/幸福実現党の父』(日本語版のみ)と題された新刊を緊急発刊した。


この本の中で、大川隆法の政策の秘密が明かされている。


安倍内閣の事実上のブレーン(頭脳)は、幸福実現党の創立者大川隆法である、と幸福実現党は主張している。


実際、「アベノミクス」は、2012年1月に大川隆法が日銀の金融政策を強く批判した時に始まった。




日本のメディアは、幸福実現党に付いては報道しないが、大川隆法は日本の国政に強い影響を与えて来た。


幸福実現党によれば、安倍政権がこれまでのところ、
大川隆法による政治提言に大きく依存して来たという事は、日本の政治家とマスコミの間では、公然の秘密である。




■自民党が力を取り戻し、一時的に延命しているように見えるかもしれないが、それは、幸福実現党の哲学を吸収してきたからである。


幸福実現党の最大の利点は、その先見性と有効な政策にある。




■大川隆法は、2009年の幸福実現党創設の時点で、すでに中国の尖閣諸島侵略の危険性について警鐘を鳴らしていた。




大川隆法は、日本の政策のみならず、世界全体の政策に対する方向性を示している。


【海外メディアの良心が、このズバ抜けた知性の出現に気づく事を、我々は真摯に期待したい】。




■以下、この書籍で議論されている主な問題。


①幸福実現党の目的。


・「幸福実現党」という名前は、その政治的使命を表している。


・それは、できるだけ多くの人がより幸せな生活を送るようにという、政治目的である。


・多くの嘘が不問にされる政界において、幸福実現党は、ただ正直に、人々を真の幸福へと導くのに必要なものを求めている。




②アメリカ・シリア間の情勢について。


・シリアでは十万の人々が内戦で亡くなっているが、このシリア情勢への不介入に対して、大川隆法はオバマ大統領の指導力がかなり弱いとみなしている。


アサド政権は退陣すべきであり、シリアは次の政治体制に移行すべきであるが、軍部主導の政府にそれをさせるべきではない。


・アメリカは日本の10年先を進んでいると言われていたが、2008年のリーマンショックに始まる経済の低迷後は、日本の後を追い始めている。


・例えば、日本はアメリカのずっと前から、全国的な国民皆保険制度を導入している。これは、日本がアメリカを指導出来る様々な例の一つに過ぎない。


・日本は、より多くの意見を発信できる指導的国家へと、転換しなければならない。




③国防と連立政権の問題。


・中国の領土侵害から日本を守るという視点から言えば、
中国との仲介役を自負する公明党と、自民党が連立政権を形成しているというのは、問題である。




④中国とEU危機について。


・中国の自由化と民主化は、必ず起こらねばならない。


チベットなどの自治区に独立を与えもせずに、尖閣諸島の支配権を主張する権利は、中国にはない。


・EUの核となっているのはドイツである。
ドイツに発言権を与えない限り、EUは繁栄しない。




⑤自由の本当の意味。


・自由の出発点は、「複数性」と「多様性」であり、これが人間社会の本質である。
幸福な社会は、自由が確保されない限り、実現することはない。


・これが、圧制の許されない理由である。


・インタビューの中で、大川隆法は、国債、年金問題、原発の必要性などの問題についても語っている。




■以上が、転載させていただいた記事です。


もっと早く載せるべだったかなと思いますが、私は基本的には私の文章で書きたいので、見送っていました。





この記事に遡のぼれば、〔幸福実現党〕は、立党時から米国に注目されて居ます。


アメリカ軍の準機関紙である「星条旗新聞」に、立て続けに2回、全面記事で報じられました。




また、日本の政界やマスコミは隠していますが、幸福実現党〕の若きホープの饗庭直道氏が、全米共和党のアジア担当顧問になっています。

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全米共和党は、自ら、懐に飛び込んで来た饗庭氏の力量を買っての抜擢です。


この前例の無い抜擢にも、日本のマスコミ・政治家は、【知らん振り】をしています。


もしも昨年、ロムニー氏が大統領になっていれば、〔幸福実現党〕の饗庭直道氏は、日米の架け橋の最重要者になっていました。





以下は、3年前に私が書いたものです。リンクではなく再掲載します。


◆アメリカが唯一期待しているのは「幸福実現党」(当ブログ記事:2010.05.29.)


■アメリカが唯一、信頼・期待しているのは、「自民党」でも無く、もちろん「民主党」でも無く、幸福実現党」だという。


アメリカは、「幸福実現党」の政策や、先見性が高いのを知っている。(実際、今の日本は、1年前に「幸福実現党」が言っていた通りになっている)




左翼活動家は、テレビや新聞等でよく見かけるが、アメリカのトップの人達は、そんな洗脳には掛からない。


元々、メディアというものを作ったのがアメリカだから、テレビで視聴者を誘導する事くらい知っている。




■先日の沖縄の米軍基地移転問題では、左翼活動家が「有給」取って学校の授業をサボり、「専従」という組合員から徴収した組合費で旅費を作った。


沖縄に駆け付け、プラカードに「反対!」と、奇妙なほど同じ印刷物で、抗議行動していた。




これらの抗議行動は、本物では無いという事は、アメリカは知っている。


メディア主導のプロパガンダの一種だと、冷静に見ている。




■5/24 産経新聞記事より。 
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■何を見ればアメリカの考えている事が解るのかと言うと、アメリカ軍の準機関紙である「星条旗新聞」を見れば良い。


「星条旗新聞」には、世界的な軍事情勢、政治的パワーバランス、暴動、そして世界中にあるアメリカ軍駐留地の各種情報が書かれている。


この「星条旗新聞」の記事に、最近、立て続けに2回も報道されたのが「幸福実現党」だ。


「自民党」の名前など、全く出て来ない。


「幸福実現党」のみが「星条旗新聞」に報道されると言う事は、アメリカのトップ指導部は「幸福実現党に期待している」と言っても過言ではないだろう。




■「幸福実現党」は英語表示では「The Happiness Realization Party」と書く。


昨年の衆議員選挙では、全選挙区に候補者を立て、支持母体である幸福の科学の信者は、いきなり立党した政党に躊躇して教祖まで立候補したのに全滅した。


この時、日本人に向けて、数多くの発信していた事が現実のものとなり、今まさに亡国の危機に陥っている。


この日本に生まれた「幸福の科学」と、「幸福実現党」をアメリカは知っていた。







◆「星条旗新聞」の一説。


“It is a major problem when a person who is in charge of a country doesn’t
recognize that an agreement made between countries has a priority before
opinions by local government leaders,” stated the resolution.
Most of those participating Tuesday were affiliated with the conservative
Happiness Realization Party, which was formed just before the Lower House
election in August. The party holds no seat in the Diet.
The rally was held while Hatoyama struggles to find a solution for the
Okinawa basing issue. Last week, he said he could not keep his campaign
promise to move Futenma’s operations off Okinawa.



《日本語要約》
■日本の現政府が、日米の国家間で為された協定を守らず、 沖縄県が優先を持っていると、日米合意を認めない重大な問題だ。


火曜日に参加した者の大部分は、保守の「Happiness Realization Party(幸福実現党)」だけだった。


「Happiness Realization Party(幸福実現党)」は、8月の衆院選のすぐ前で立党したばかりだ。


この政党「Happiness Realization Party(幸福実現党)」は、国会での議席を全く持って居ません。

以下略




日本のマスコミは、全く「幸福実現党」の報道をしないのは、ご承知の通りです。


それは単に、宗教政党だからというわけではありません。


アメリカは「幸福実現党」が、日本のマスコミに意図的に押さえ込まれて居るのは、知っています。


なぜならば、前述のように、アメリカ自身も、【メディア戦略】を用いて来たから、よく解っているのです。




ですから、「まずは政権交代ありき」の主役が、日本のマスコミである事は、アメリカも知っています。


そのために、「幸福実現党」が、マスコミから無視されたのは残念に思っているようです。


だからこそ、「自民党」では無く、「幸福実現党」に期待を込めて居るのだと思われます。




■最近、アメリカCIAの宣伝部である「読売グループ」が、
現民主政権を否定した事と、谷亮子氏の件で、やっと右寄り報道が、読売主筆の指示で行われ始めました。


日本マスメディアの元祖である読売の影響力は、他紙・他局を遙かに上回わります。


読売は、アメリカの意向には絶対に逆らえません。


なぜならば、この読売を創ったのが、マッカーサーだからです。




このように、世論はマスコミに寄って作られています。


左翼の人達は、沖縄からアメリカ軍が出て行くと、万歳三唱するでしょうが、直後に中国軍が侵略して来たら、どうやって責任を取るのでしょうか?


どの耳で、沖縄県民100万人の人達の悲鳴を聞くのでしょうか!




今、韓国に、どれだけ多くの在韓米軍基地があるか、ご存知でしょうか?


例えば、ヒラリー氏が、そこらあたりにある電話を取って、オバマに危険を知らせると・・あっ!と言う間にアメリカ軍は動きます。


10分も掛かりません。




しかし、鳩山氏が電話を取って自衛隊が動くでしょうか?


誰が?日本人を守ってくれるのでしょうか?




日本封じの)憲法9条のおかげで、自国も守れなくなっています。


憲法9条は日本人を守ってくれません。


守ってくれるのはアメリカ軍です。


日本人は、左翼思想の連中に【憲法9条洗脳】を受けないことです。


日本政府も、日本人も、もっとアメリカ軍に感謝すべきです。




今、アメリカの兵隊は、世界中で戦って死んでいます。


アメリカから遠い遠い国で死んでいるのです。


その人達への感謝の心は、武士道国家の日本人であれば、当然だと思います。


少なくとも、私は、そのように躾られました。





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