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◆【自助努力と奇跡】奇跡は一度切りだと偶然の奇跡だと思うだろう。だが度重なると、同じ奇跡でも必然の奇跡のように思えてならない。


伊豆大島の被災者の皆様、遅くなりましたが、心より御見舞いとお悔やみを申し上げます。

再度、雨の被害が予想されるようですが、どうか早めの避難、命を護る行動に移って下さる事を願ってやみません。




そろそろ国民も、【何かおかしい】と気付いているようですが・・、
まだまだ【このくらいは大丈夫】という固定観念がある限り、自然災害から逃れる事は難しいでしょう。

私は、東北震災以来、こうした自然災害が起きる度に、「まだまだこの程度のものでは無い事が次々と起きる」と、ブログを通して備えを訴えて来ました。

日本国民に対して、真正面から【天上界からの警告だ】という事も伝えて来ました。

もちろん私は、予言者でもなく、天上界の意志を汲み取る者でもありません。


今回の伊豆大島の被災は、私にとっては想定外のものでした。

昔から台風銀座にあたる地域だけに、当然の如く備えは出来ているものだとばかり思っていましたので、豪雨被害は予想外のものでした。

ほんとうに伊豆大島の被災者の皆様には、心から、哀悼の念を捧げさせて頂きます。




■こういう自然災害を見るに付け
、【天意がどこにあるか】は、容易に想像が付きます。

いえ、単なる想像であるならば、こうした誰が見ているのか解らないブログでの発信は致しません。

私は、私なりの経験を通して、事実を語り、こうして綴って来ました。


私は、10月1日に安倍総理が【消費増税】を決定した日には、【安倍総理に対して乃木神社の参拝禁止】を伝えています。

ですから今般の吉田松蔭先生からの霊言で気になったのは・・、乃木将軍の従兄にあたる吉田松蔭先生から安倍総理に対して、
【松蔭神社参拝に対して、どのような意見をされているか】でもありました。


言葉のニュアンスは違いますが、同じような意見だと知り、安堵?しています。


そして私から見て、正直な感想を言わせて頂くと、【松蔭先生って、あんなに優しかったっけ?】です。

松蔭先生は、安倍総理に対して厳しく言われていますが、私がイメージとして受ける言葉は、あんな生易しいものではありませんからね!

一国の総理への配慮かどうかは解りませんが、本来の松蔭先生は、【命を捨てる覚悟】まで言われる筈ですので、お優しいなぁ・・って思いますね。





■私は、このブログに台風や雨風の話を書くことがありますが、それは【人の心と、天上界は繋がっている】事を伝える意味でもありました。

ここ数年間の私の台風進路の予想は、30回程度は為しましたが、そのすべてが予想通りの進路になっていました。

私自身も、不思議でならないのです。

そのひとつは、身勝手なものです。【山口県直撃コース】にあるものは、右に左にと、山口県が台風被災に遭わないようにの念いでもありました。

もうひとつは、香港・上海から数百隻の漁船団が向う時期には、台風を向わせて、彼等の意気を削ぐものでした。

そうした事が、不思議にピタリピタリと当たるので、次第に私は語る事に躊躇を覚えます。


■今回の台風24号の件は前回書きましたが、台風26号に付いても、妻の見舞いに行っていた病院内で天気予報を見ました。

予報円が大き過ぎて、どこに行くのか解らない状態でしたが、私は「少しは天意を知れと国会議事堂に行かそうかな(笑)」と、冗談を言っていました。

が、すぐに、「それでは東京や千葉の人達が大変な事になるな。やはり千葉沖を通ってもらわないといけないな」と、人ごとのように話していました。


翌日の朝からのニュースは、伊豆大島の被災を伝えるものばかりでした。

入院中の妻の夜間介護をしていた私は、そのニュースに驚いたのはもちろんですが、台風26号の進路が少しだけ曲がっている事に気付きました。

なぜか突然のように、進路を東京方面に向けて、すぐに折り返すように戻っていたのを見て、(なんだ?これ?)って、ビックリです。

入院中の妻も「あんたって何なのよ」と、出ない声を出して居ましたが・・、
私の身辺で起きる不思議な事実を、つぶさに見て来ていたのも妻と子供達でもあります。

後から知った事ですが、「少しは天意を知れと国会議事堂に行かそうか」と、冗談を言って居た先には、今回被災された伊豆大島がありました。

入院中の妻との冗談話の中での事ですので、偶然だと思いたい私ですが、過去の事を思うと、私にも解りません。


■今また、台風27号が迫っていますが、昨晩息子に「26号と同じコースなら大変だ。このまま四国・中国地方を縦断かな」

「だけども、その後日本海を通って、東北に再上陸するぞ。それも困るな」と話していたところです。

本音は、尖閣諸島を襲い続けている中国船に対しての警告として、西方向へと進んで欲しいのですけどね。

天意は、そちらには無いような気がしてなりません。




■昨日は、娘の結婚式と披露宴でした。

入院中の妻の出席は最初から無理だと解っていましたので、娘には可哀相だとは思いましたが、妻の身体が一番ですので、やめさせました。


■14年前、私の弟が1億円近い負債をすべて私の補償債務にして自己破産した時、弟家族はもちろん、私達家族と、妹家族で頑張ろうと約束していました。

兄弟親子全員を集めて、「皆んなで力を合わせれば、7年で終わる」と計画を伝え、全員が納得したはずでした。

だけども、その約束は守られず、すぐに張本人の弟家族が逃げてしまいました。

妹夫婦は充分な協力はしてくれていますが、親達のみですので、私の当初の計画とは大きく異なって来ました。

【今から7年程度、親族が一丸とならなければ】という当時の私の言葉は、弟家族の逃亡に寄って無意味なものになってしまいました。


昨日、娘から私への言葉と、婿からの言葉には、【どんな逆境にも屈しないで頑張る父親】という内容が織り込まれていました。

その言葉を聞いて、うなだれながらボロボロに泣いていたのは私ではありません。目の前のテーブルに居る私の弟でした。


(10/23追加文)

披露宴の終わりに、弟は、娘に「迷惑かけて、ごめん」と泣いていたと、娘が教えてくれました。



このように、弟は、真に悪い男ではありません。

自分が逃げ続けている事を解っているのですが、兄の私に逆らい続けていると知っては居るのですが、どうしてもそんな自分を克服出来ないようです。


■私の妹は、私と性格が似ているので、今では私の姉のようです(笑)

妹だったはずなのに、いつのまにか追い越されています(笑)。私に命令出来るのは、この妹くらいのものでしょうからね(汗)


20歳で家を飛出すように嫁に行った妹は、「まだ早い」という私の制止を振り切ってのものでしたが、また、一番の理解者でもあります。

もちろん私の家族が、最たる理解者であることには間違いありません。


■しかしながら、いくら理解者である妹でも、目の前のとてつもない、大人でも無理な難題からは逃げ出してしまったように、私の娘もまた、そうでした。

娘の心を覗けば、「少しでも早く、この苦しみから解放されたい」という心が読み取れます。

婿には申しわけ無い言葉だけど、弟からの膨大な保証さえなければ、「あんたの娘をくれ」という話は、有り難いほど頂いたものです。

そうした娘の縁談は、過去にもいくつも頂いていましたが、娘は聞き入れることはありませんでしたし、私自身も躊躇していた面もありました。


■今回娘は、自分が見付けて来た婿と一緒になるべく、数年間掛けて努力していた事は、知らないようで知っているのが親と言う者です。

何も知らないのでは無く、知らない振りをして、見守るだけの親にしかなれない自分を、不甲斐なく思う日々でもありました。


その思いは、娘も同じだったとは思いますが、ただ少しだけ気になるのが、娘の中にある逃避心(早く、この家から出たい)でした。

それはまた、今から数十年前に、私の妹が発していたものと同じものでした。

家のことは心配だけど、これ以上は絶え切れないという思いです。


私には、私が言葉には出さずとも、娘から何も聞かされずとも、解ります。

吉田松蔭先生の【親思う心に勝さる親心】と言う言葉がありますが、それはやがて解る事でもあるでしょう。


私は、来賓の人達から称賛を受ける娘を誇りに思っています。そうした人達の言葉が、飾り物か本物かの区別くらいは付きます。

ですから私も、来賓の方々には「どこに出しても恥ずかしくない娘に躾けて、育てて参りました」と挨拶をして回りました。

こうした場で、そう言う親は、まず居ないでしょうね(汗)


だけども誰一人として、意外な目や顔をした人達はいらっしゃいませんでした。

来賓トップの人からは、「お父さんの事は、よく知っていますよ。お店にも2度伺っています」と言われてビックリ(汗)

家にも店にも、[幸福実現党]のポスターがバリバリ貼ってあるので、私が何者かはご存知のはずです(笑)

それでも、本音では、娘を(会社から)失いたくないと言われ、また、「お店にも遊びに行きます」と言って下さいましたね。
有り難いことです。



さらには何より嬉しかったのは、娘の友人達が勢揃いしていた事でした。

私の知らない処で、娘は、こんなにも多くの友人を持っていたのかと知って、かつての自分と娘が重なって見えます。


小学生の頃からの娘の友人達は、私が彼女達の父親のように慕ってくれます。

今では、家に連れて来ないので、すっかり大人になって見違えるばかりでしたが、「おじさん」、「お父ちゃん」と、昔のままです。

父親としては、これほど嬉しいことはありません。


■昨日の土曜日の山口県の天気予報は【一日中、雨】でした。

予報通り朝早くから雨が降って居ましたので、いつものごとく(汗)、「出席頂く人達に迷惑だから、雨はやめろ」
「披露宴の間は降ってもいいから、その前後の雨は降らすな」と(笑)


そして、見事に?その通りになり、誰も濡れることなく式と披露宴に来て頂けました。

披露宴の間には、雨は降っていたようですが、会場の中に居る私達には解りません。


ここまで天候が正直に従って頂くと、いささか自分でも不気味ではありますが(汗)、本当の事です。




■話は変わりますが、私の皮膚病(尋常性乾癬)は、医者から【治療しないと絶対に完治しない】と言われて来ましたが、何もしないでも完治します。

ただ、時折、再発はしています。2ヶ月掛けて全身性のものになり、倍の4~5ヶ月放って置けば治ります。

ですから正確には、完治・根治とは言えないかも知れませんが、全治はしています。


■この皮膚病は、病変部が通常の皮膚の5倍程度の速度で増殖しますので、重傷の火傷でも3日で治ってしまいます(笑)

ただ、猛スピードで増殖するため、皮膚が次々に剥がれ落ちて行くので、まるでウロコが落ちるようでもありますね(汗)

冗談で書いているのではありません。
醜い皮膚片だと思って居たものが、何かの理由で、半透明に透き通った美麗な花弁のようになっていた事があるのです。

その美しさは、人間のものとは思えない、この世に存在しているものとは思えない程のものでもありました。


■そうした私の身辺に起きる最近の不可思議な天候を鑑みても、この瘡蓋に見えるものは、ひょっとしたらウロコ(笑)かと、ついつい思ってしまいます。

昔から、龍の絵が好きでしたし、父親の戒名も頼みもしないのに[天龍院]となっていたし(笑)

時々ながらも、(オレって、もしかしたら龍かよ)って考える事が増えて来ましたね(汗)

龍なら、それはカッコいいけど(笑)、じゃあ、レプ○○○か!って(笑)

嫌だ(笑)

まあ、それは、天上界と大川総裁にしか解らないことなので、どうでも良いことにします(笑)




■妻は、月曜日には退院しますが、数日前に医者から受けた説明は、予想通りの癌でした。

日に日に大きくなる膨らみ、痛みの自覚症状なし等々、いろんな事から検査結果の予測はしていました。

息子もネットで調べても、良くてステージ3、悪ければステージ4の余命いくばくかの末期癌という結果しか出なかったようで、覚悟していたようです。


医師からの説明を受けに行った私は、医師の深刻そうな顔こそが、気になって仕方のないものでした。

そんな医師から受けた言葉は、「ステージ1の初期」というものでした。要するに、「初期の初期」というものです。


■だけども医師は続けます。

「腹水が肺を押すまであって、巨大な癌が各臓器に密着しているレントゲンから見て、すでに末期癌だと思っていました」

「実際、お腹を開けて、大量の腹水を吸引した時、ステージ3は覚悟しました」

「だけども驚きです。とても運の良い方です。あれだけ大きな癌が、どこの他臓器とも癒着もしていなくて、スンナリと切除出来たのです」

「取り出した臓器はこれです」と映像を見せられましたが、「これだけの大きなものがすべてが癌なのです」と言われます。

ボコボコになった岩肌を見ている感じでしたね。


「検査結果と手術結果を検討しましたが、ステージ1の初期と判断しました。運の良い方です」と、【運が良い】を何度も言われていました。


■「不幸中の幸い」という言葉も言われていましたが、私には(おそらく癌だろうが、絶対に、このままでは終わらせない)という思いがありました。


さらには、時折ですが、体中に熱を感じますので、(幸福の科学の仲間の祈りだ)と、すぐに解りました。


これだけの熱い祈りの応援を受けて、絶対に悪い方向へ行くはずは無いという、確信がありました。


結果は予想通りでしたが、最悪の事態は避けられ、最も軽微な状態です。

地元の方々はもちろん、全国の信者さん達からの祈りは、【奇跡】をもたらせました。

ほんとうに感謝して居ます。
 m(._.)m



■決して、大袈裟に言うのではありませんが、私はこうした【祈りの奇跡】を幾度も何度も体験、見て来た者でもあります。


県立病院・大学病院から「お友達は、脳腫瘍と多臓器不全で助けられません」と言われた友人は、[幸福の科学]に入信しただけで助かりました。

すでに3年は経ちますが、どこも手術もしないまま元気でいます。


母親と仲悪く、酒酒酒の毎晩酒付暮らしをしていた従兄が倒れた時も、「残念ですが助けようがありません。5%の生存率だと思って下さい」
と医者に言われました。

医者が言う「5%の生存率」は、絶望している家族に対して、かすかな希望を持たせる意味での愛でもあります。実際は100%の死亡率です。

私はそのまま支部に行き、「1年間の猶予を下さい」と祈願をしました。
従兄の手術は、奇跡が何条も付くほどのものでした。

そして、丁度1年後に再発し、そのまま帰らぬ人となり、7年後に私の夢の中に出て来て、「ありがとう」を言っていました。


妻の父もそうでした。
心臓マヒで運び込まれて、レントゲンを見せられた私は、「この肺のまっ白な部分は、水(体液)ですか?」
「義父は、溺れて息も出来ない状態ですか?」と聞いたものです。

医師は静かに「そうです。今から水は抜きますが、心拍停止と不整脈が交互に来ていますので、お覚悟をされて下さい」と告げられました。
私は子供達に、「おじいちゃんに生きて欲しいか?その理由は何だ?」と聞いて、支部に駆け付け祈願を受けました。

その後はやはり、【奇跡】が何条も付く回復を遂げ、寿命が来るまで人生を全うしました。


近所の取引先と信者さんである人の子供さんが15歳の時、【心臓移植しないと絶対に助からない拡張型心筋症】と診断されました。

高校生の時、大川総裁の講演を聴きに東京に行き帰ると、その重症の病気が跡形もなく治っていました。

山口赤十字病院は、「何の薬が効いたのか、診断ミスか」と大騒ぎです。私の知っている心臓外科医も「診断ミスとしか思えない」との事です。

だけども、拡張型心筋症であった事は否めません。

20年近く経った今は、元気で事務職員として働いています。


私は、この4件だけでも死は免れない位置から、[幸福の科学]と縁を持ったり、祈願を受けたりで、奇跡の生還を遂げた人達を目の当たりにしています。

他にも、これほどのものでは無くとも、喘息が治った2人。うつ病が完治した5人。

「ボケ封じ祈願を受けます」と言っただけで、祈願を受ける前に、即座に治った母。

私は、こうした事を一気に思い出せない程の、【祈願の奇跡】を体現して来た者でもあります。




敢えて言い切りますが、私が[幸福の科学]で受けた祈願は、【全て、短期間か、瞬時に、適えられています】

病気だけではありません。他の祈願も同じです。

さすがに経済繁栄などは、時間が掛かる場合もありますが、確実に聞き届けられて居ます。

入信当初、[幸福の科学]の行事のお手伝いをして、留守番している妻では売上は見込めないだろうと覚悟していたら、逆の場合も頻繁にありました。

「この売上、どうしたのか?」、「なぜだか知らないけど、休む暇も無い程、お客が多くて」と会話する事もありました。

なにせ、通常平均の5~10倍でしたからね、驚きますよ。


ですからバトンタッチした息子にも、「どんなに苦しい時でも、祈願を欠かすな」と言い続けて居ます。


つい先日、3ヶ月掛かりましたが、息子の努力で某有名企業と連携して、新しい分野開発に着手成功致しました。


今現在、このブログを書くことすら、息子に叱られるほど(笑)、仕事に追いまくられています。


新規事業のアイデアを出すのは私ですが、IT化の今は、それを具体化するのは息子達です。

息子にバトンタッチして以来、これで3件目の新規事業ですが、息子自身の自信に繋がることでしょう。


こうして書いている事が、嘘偽りで無い事は、私の身辺の者達は知っています。

「祈願が適えられない」とか言う人達の言葉も耳にはしますが、ネットでも見掛けますが、私にとっては、そちらの方が不思議な話です。

私には、適う、適わないの違いの明確な理由は解りませんが、世の中には私のような者だって居る事だけは、知って置いて頂きたいものです。


ちょっとだけ思うというか、感じるものが、【自助努力】の部分です。

私は、祈願や祈りをしても、同時に、この世的な自助努力は人一倍やっているつもりです。

昨日の娘からの「父への言葉」にも、人の何倍も働くお父さんという言葉がありました。

「お父さんの車に乗るのが大好きだった。お父さんは、運転しながら、英語を教えてくれた」等々。


■子供達が幼い頃は、自営業ゆえに、子供達には適う限りの、俗に言う家庭サービスをしていました。

もっとも私にとっては、家庭サービスなどとは思った事もなく、子供達との遊びであり、教育でもあり、躾でもありました。

家に居る父親と、外に出た父親との違いや違わないもの。それらを子供達に見せる事が私の躾や教育でもありました。


「我と共に学べ、我に追い付け、我を追い越せ」が、私の信条でもあります。




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Trackback [0] | Comment [5] | Category [信仰と我が人生] | 2013.10.20(Sun) PageTop

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台風27号と台風28号について

はじめまして。
いつも勉強させていただいております。
さて、台風27号と台風28号ですが、台風の進路を北京や尖閣諸島方面に向かわせることが可能でしたら、お願い致します。

2013.10.22(Tue) 18:04 | 松蔭先生を尊敬しています [URL] | 編集 | ▲PageTop

台風の進路変更お願いします

はじめまして。いつも読ませていただいております。台風27号28号の進路変更をお願いします。可能であれば、北京と尖閣諸島に向かわせてください。よろしくお願い致します。

2013.10.22(Tue) 18:10 | 台風の進路変更お願いします [URL] | 編集 | ▲PageTop

はじめまして。

コメントが入っていることに気付かずに、ごめんなさいね。

◆まず、お願い頂いている事は、私には無理な話ですので、ご勘弁下さいね。
私は、自分の願った事や、思った事の【結果として起きた事】を書いているに過ぎません。

私には、他人様のそうした願いを代理で適えるような真似は出来ません。
祈祷師でも、予言者でもありませんし、そうしたものを生業にしている者でもありません。
極く普通の男ですので、ごめんなさいね。


◆私の場合、【尖閣諸島へ台風を向ける】という思いは有りましたし、そうした願いは適えられましたが、短期間では無いのですよ。
半年前から出航すると解っていた場合、その時から半年間は願い続けているのです。
私なりの執念なのですよ(汗)

ですから、今の台風27号、28号にしても、【当地に直撃するなよ】程度のものです。
身勝手なのですよ(汗)


◆台風自体には、自走能力はありませんので、【偏東風と偏西風のサジ加減】になります。

夏まででしたら、偏西風が真横に吹いていますので、台風は偏東風に流されたまま、西に進むのですけどね。

10月の今の時期は、偏東風で流されて来る台風は、台湾から北極海方向へとナナメに向いている偏西風に流されます。
ですから、どうしても【くの字】に折り曲がるコースは避けられません。

これを変えるとなると、気候そのものを【真夏の気候】に戻さないと無理な話です。
凡人の私には、そういう力もあるはずもありません。

ですから、【くの字】に折り曲がるコースの中で、直撃を避けるように願う事しか出来ません。


◆ただ、例外として、今回のような併走した2つの台風の場合、もっともっと2つが接近した場合には、反発しあったり、吸収して1つになったりするので、予想も付かないコースを取る場合もあります。

今のように離れていては、そうした事にもならないでしょう。(朝からずっと仕事をしているので、現時点でどうなっているのか知りませんが・・)


◆・・と言うことで、私は、こうした知識の中でしか、思い描くことは出来ません。
妙な勘違いをさせてしまいましたら、ごめんなさいね。

2013.10.23(Wed) 22:18 | phoenix [URL] | 編集 | ▲PageTop

返信ありがとうございます。

返信どうもありがとうございます。
お手間をとらせて申し訳ありません。

2013.10.24(Thu) 12:43 | 松蔭先生を尊敬しています [URL] | 編集 | ▲PageTop

ありがとうございます。

正直に申し上げますが、最初のお話を見た時に、困惑を覚えました。 ^ ^
頂いている内容は「お願い」ですが、私には「テスト:試験」のようにも感じられたのです。
ごめんなさいね m(._.)m
長い間、掲示板に出ていた為の、用心深さというか、弊害でもありますね。

もちろん私も、尖閣に行って欲しかったのですけどね ^ ^
前回書いたように、どうしても、季節柄、無理ですので、日本列島に被害を及ばないようにと願うしかありませんでした。

27、28号の進路が定り、それほど深刻な被害にならないと、「ほっ」としたトタンに気力が失せて、昨日は動けなくなってしまいました(汗)

明日の夜には、日本への影響は無くなるとは思いますが、とにかく気になるふたつの台風でしたね。

もう、ごめん被りたいです、ほんと。

失礼な話を致しましたが、ほんとうにごめんなさいね。
これからも、よろしくお願いいたします。 m(._.)m

2013.10.26(Sat) 18:57 | phoenix [URL] | 編集 | ▲PageTop

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