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◆【雑感】全力投球と省エネ投球。


東北楽天イーグルス、日本一おめでとう!


そして、元巨人軍の川上哲治氏のご逝去に、慎んでお悔やみ申し上げます。



今日は、いろいろ思い付いたものを書き並べてみたいと思います。

■まずは、野球の話から。

田中投手を見ていると、かつて本格型エースと呼ばれた人達と相通じるものがありますね。

ここぞという場面で投げる全力投球の剛速球です。
金田、村山、江夏、江川氏達を思い浮かびます。


■私が30歳の頃、市に登録をする草野球をしていました。
試合が終わり、市民球場で高校野球をしていたので、皆で見学に行った時のことです。

目の前のブルペンで投げている高校生の球筋を見て、「お前等!来て見ろ!」と、私は釘付けになってしまいました。

その高校生の軽く投げる球が、怖ろしい速さでホップしながら、シューと音を立てながら捕手に届くのです!

「こいつは大物だぞ!誰だ?」
と聞いても、当時は誰も知らない無名の選手でした。

その時の試合は「完全試合」で終わり、対戦相手は三振の山でした。

私達はそれを見て、「来年は楽しみだぞ。この男が甲子園に連れて行くかも知れないぞ」と話していたものです。

そしてその通りに、春と夏の2度、甲子園へ行きました。



その高校生の名は、「津田恒美」と言う、徳山市の中学出身です。

高卒後、防府市の協和発酵に入りガッカリしましたが、何度か走っている姿を見ていて、「プロには行かないの?」と声を掛けたこともあります。

その頃の彼から受けたものは、「気が弱く繊細な男子」という印象で、(それでプロに行かなかったのか・・)と納得もしていました。

その後、広島に入団し、見違えるような気根の持ち主になって居て、ほんとうに驚いたものです。
高校・社会人時代の彼とは別人になっていました。

その後の津田恒美氏の活躍は言うまでもありません。


■このように、どんな人にも秘話のようなものがあるものですが、
私は江川卓氏の高校時代の球が、今でも忘れられません。

私の受けた印象では、江川氏はプロに入った段階で全盛期を過ぎていた感じを受けたものです。

当時は「江川の本気」という球があり、その剛速球には誰も打ち返す事は出来なかったと言われています。


■私達の知らない処で、
江川卓氏は故障を隠して投げていました。津田恒美氏も病気で苦しんでいました。

この両者は、残された数字より遥かに大きい野球人だと思っています。

両氏が、そのままプロ野球に入っていたらと思うと、残念でなりません。


■何が言いたいのかと言うと、「江川の本気」と言われるように、
江川氏も田中投手も、【相手と状況に応じて力加減をするタイプ】だと言う事です。

江川氏は、中心打線を封じ込んでも、下位打線や投手に撃たれるという投球が多かったので、手抜きピッチャーだとも言われていました(笑)

今年の田中投手も同じですね。
ピンチになった時こそ全力投球するので、打たれない投手になっています。

このふたりに共通するものは、【相手や状況に応じたサジ加減】をする完投型投手の典型だと言えるでしょう。


津田恒美氏の場合はリリーフだったので、常に全力投球を要求されるので比較は出来ませんが、私から見たら3人とも同じタイプに見えます。


■この、【相手や状況に応じたサジ加減】は、一見すると【手抜き】に見えるので(笑)、江川氏は随分と誤解されていたものです。

要するに、
「中心打線を封じ込める力を持っているのに、下位打線に打たれるのは、手抜きだ」と言うわけです。

だが、それは違います。

中心打線と下位打線に同じように全力投球していては、今の野球のように5回までが精一杯です。

【完投型投手】は、中心打線と下位打線には【力のサジ加減】をするのは当り前の事です。


■先発・中継・押さえと分業型になってしまった今の野球は、【投手の受難の時代】とも言えるでしょう。

バッターにはピッチングマシンの登場で、いくらでも練習の機会が増えましたが、投手はそうは行きません。

もともと投手の肩は消耗品です。

投げれば投げるほど投手生命を縮めてしまう宿命からは、誰も逃れる事は出来ません。




■大きな余談から入りましたが、今日の私は、
この【力のサジ加減】を言いたい為に書いています。

私が[幸福の科学]に入って、もうすぐ20年になりますが、その間、いろんな人達を見て来ました。

そして、この【力のサジ加減】を間違えている人達も見て来たものです。

そうした人達の中には、常に全力投球をして、燃え尽き症候群に陥ってしまう人達も居ます。

それだけに留まらず、[アンチ幸福の科学]に転向する人達も居ます。

この両者は同じように見えても、大違いです。

前者が休憩人としたら、後者は悪意ある確信的な人達です。

そうした人達には、必ず同じように特長があるのですが、ご本人達は気付いていないと思われます。


■まずは、【力のサジ加減】を間違えた為に、さまざまな軋轢から、嫉妬念が全開している事です。

[幸福の科学]では、【愛の対極にあるものが嫉妬】だと教えられていますが、まさにその通りで、嫉妬心の塊のような人達に変化していますね。

気の毒だとは思いますが、こればかりは自分で気付いて頂くしかありません。


そうした人達はネット上でも見掛けますが、自分達が多数の毒矢を射て、大量の毒素をバラ巻いているのを知っていて、ワザとしています。

まるで、その毒餌に食い付く獲物を待っているかの如くです。

ほんとうに気の毒な人達だと思います。



何度も書いた話と重複しますが、私の話をします。

■私が高校2年の夏休みに、町工場を経営していた父親が突然他界しました。

祖父母の代から父母の代まで50年間続いた仕事は、
父親の他界と共に見直しをせざるを得ませんでした。

父親が残した負債が問題でした。今の額に直せば1億円の銀行負債です。

月売上1000万円、粗利益400万円では、その殆どは工員の給料分です。とてもとても負債は返せない状況でした。



■父親は、工員の生産効率を上げる為、新型機械を20台(1台200万円)を導入し、その2年前に新しい工場を建てていました。

ゆえに、
父親が遺した負債ではありますが、断じて悪意のある負債ではありませんでした。

生産効率を上げようとして頑張っている途中で倒れたので、その事は親族達は解ってくれていました。


だけども額が額なので、毎日毎日、親族会議が開かれました。それも普通の親族会議ではありません。ほぼ全員が会社社長をしている人達です。

「この会社を存続するか、このままやめるか」が、毎日毎晩、話し合われていました。

その中には、当時高校2年の私が加わっていました。

(母親は、父が倒れた後から1年程度は何も出来ず、部屋の片隅にうずくまったままです)


■どんなに話し合いをしても、結局は「この会社を存続するか、このままやめるか」に行き着いてしまっていました。

続けるにしても、やめるにしても、関係した親族達は逃れられなくなってしまいますので・・、
とうとう、2ヶ月程度の話し合い後、親族達全員が、私達親子を放り出すように逃げ去ってしまいました。

その中で、ただ1人だけ「会社をたたんで、お前は私の会社に来い」と言ってくれた人がいました。
私は、有り難い話とは思いながらも断りました。

高2の身でありながらも、「父の遺した会社は、ボクが続けます」と、親族達の前で言い放ったのです。

不思議な縁というか、「私の会社に来い」と言ってくれた人は亡くなられましたが、その息子(会長)や孫(社長)達が、今尚、私を信じて下さっています。

今では[幸福実現党]の立党時から、家族ぐるみで応援頂いています。


■4年前、その会長宅に行った時、
「あなたのお父さんから、私の会社に来い」と言ってもらえた時には、ほんとうに嬉しかった」

「あの時、あなたの会社に入っていたら、今年あたりで定年ですね」と言った時・・

「バカ言え(言うな)!あんただったら、今はワシの後を継いで社長を任せてるぞ」
と言われたのには、ほんとうに驚きました。

当時の私が「父の遺した会社は、私が続けます」と言い切って、10年間で返済し、同額程度の積立てをした事を知っていたのでしょう。

「あの時、親父達みんなが、あんたの家族を捨てて逃げてしまったけど、それも仕方が無かったんだ。親父がいつも心配していてな・・」と言われます。

(この人達なら信頼出来る)と思った私は、子供の頃から教え込まれていた一族の隠された歴史を少しだけ語りました。

「驚いた!ワシの家の歴史は、その部分が抜けてるんじゃ!もっと詳しく教えてくれ」となり、親密な関係になり、今も[幸福実現党]の支援者です。


■こうして書きながらも、我ながらよくやったものだと感心しています(汗)


私は16歳で新規事業を立案し、22歳の時に成功させました。

父親の負債は、今の額にして1億円でしたが、倍の2億円を20代前半で稼いでいました。

まさに【倍返し】です
(笑)


ちなみに私は、ネット友人から「半沢直樹」役にされていて、「半沢直樹って誰?」と聞いたものです(汗)ドラマが終わった後から知りました(笑)



この間の私は、【睡眠】を削り、人の何倍も働いていました。

まさに、野球の【全試合、全力投球】でしたね。

それが20代後半から、身体にツケが来る事になります
が、その話は今は置いときます。


■ただ少しだけ、自分でも解らない【特技】のようなものがあるようです。


それは、どんなに苦しく辛い時でも【笑顔を絶やさない自分】が居る事です。

そして、理不尽な事と思えることでも【他人を恨んだり、嫉妬もしなかった】事です。

理想だけは大きかったので、些細な事に悩む暇も無いし、他人を恨んだり嫉妬する暇も、ありませんでしたね。

大人になった今も、未だに大きな理想があるので、他人からも「昔からちっとも変わっていないね」と、よく言われます。


頑固になったかな・・とは思いますが(汗)


前回の選挙時に、50年振りに(笑)、小・中・高の同級生の電話が解っている者達千人程度に掛けた時にも言われました。複雑ですが(笑)

電話を掛けて驚いたのが、男子より女子の方が私のことを覚えてくれていた事です。そんなにモテた記憶は無いのですけどね(笑)

そうした同級生達をはじめ、県内の知人達に電話を掛けまくっているので、おそらく1000人程度の票は獲得していると、勝手に思っています。

こうした歳になっても、50年振りの半世紀振りの(笑)同級生達に連絡をしましたね(汗)

それも、【フルパワー】は過去に懲りて居るので(汗)、手抜きですが(笑)



■一昨日も、
古くからの客が「奥さんの様子は如何ですか」と電話を下さいました。

「大丈夫。私達家族全員が信仰を持っているので心配ないよ。ありがとう」
等々の話をしたら、「僕も幸福の科学に入ろうかな・・」と。

とりあえず、「まあ、また遊びに来なさいよ」と言いましたが、この人、大変な心境の変化です


■約20年前に私が信者になった時、
(この人なら解ってもらえるかな)と思い、テープを一緒に聞いた事があります。

その時の彼は順風満風の時だった
ので、「スピーチの上手い人ですね」のような言葉で、心の中では引いているのが解ります。


一昨日の彼からの電話は、「今の僕は、昔、店長さんが言われた通りになりました。店長さんには未来が解かるのですか?」と(汗)

「解かるわけ無いじゃないの(笑)」

「でも、20年前ですよ。店長さんが僕に言ったのは。その通りになっているので、一時期店長さんが少し怖かったけど、それも信仰からかな・・って」

「ちょっと待ってよ。私があなたに言った事は常識の範囲内だよ。それに、その時の私は[幸福の科学]には入って居なかったよ」
「あの時は、私が経験した中で言ったのであって、確かにそれは[幸福の科学]の教えと一致はしていたけど、私自身の考えだよ」
「そしてね○○さん。あなたは知ってると思うけど、私は昔から自ら発した言葉には責任を持つタイプだから。あなたに言った言葉も覚えているよ」

「そうですね。店長さんはそういう人でした。店長さん。僕は今、生きている意味が解らないんです。何の為に生きているのか解らないんです

「ちょっとぉ、おかしなことを考えるんじゃないよ」

それはもう大丈夫です。一度経験して通り越しましたから(゚-゚;)ヾ(-_-;) オイオイ...

「まあ、とにかく遊びにおいでよ。正直、いつも深刻そうな表情をしているあなたが気になってるんだよ」

「・・すみません」

「いやいや、そういう意味では無いから悪く取らないでよ。私はどんな人にでも、目と表情は見ているから、職業病のひとつかな」
「この際だから言って置くけど、最近のあなたからは笑顔が消えているよ。笑顔を取り戻すことから始めてよ」

「そう言えば・・店長さんって、いつも笑顔ですよね。何か秘訣でもあるのですか?」

私「いや、私の場合は、産まれ付きのもので・・。でもね、結構、役に立ってるんだよ」

「笑顔ですか・・。言われるまで忘れていました」


・・とまあ、このような会話をしていました。

最近、私の周辺には、こうした人達が増えて来ました。


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■  
TheLiberty Web より  ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

【2013.11.09】

◆【まもなく公開】マスコミが報じない驚くほど安全な福島の今 「The Fact」第4回

【2013.11.08】
◆「幸福の科学」ってどんな宗教? 教祖自らが宗教学的に分析

【2013.11.07】
◆韓国の慰安婦漫画を打ち返す日本の「論破プロジェクト」 中国メディアが報道
2013.11.06】
◆外務省が慰安婦問題で韓国を批判 「そもそも慰安婦問題はなかった」ことをPRせよ

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■  
中国・韓国・北朝鮮関連ニュース(サーチナより):2013年11月■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

【2013年11月08日】

【社会】 山西爆発事件、当局が41歳の男性を拘束…犯行認める供述=中国
【社会】
 
中国大気汚染の原因の1つ、「暖気」とは? 
【社会】 中国高官「大気汚染問題、短期間での改善は極めて困難」 
【社会】 世界10大汚染地域に中国入らず 喜んでる場合か=中国メディア 
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山西爆発事件…当局の後手の対応に批判も=中国版ツイッター 
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【社会】 旧日本軍が11歳から子持ちの母親まで慰安婦に強制動員=韓国 

【2013年11月07日】
【政治】 李首相が黒龍江を視察…農村改革で株式制度導入など言及=中国
【社会】 山西の連続爆発、党中央組織の来訪期間に合致=中国報道 
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山西省爆発事件、計画的な犯行か 現場に鉄の球やくぎ 
【社会】 
山西爆発事件、省トップは現場に急行せず記念撮影=華字メディア
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上海でも大気汚染深刻化、景色かすむ 
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中国の公務員志願者、20年間で345倍に…「特権求めて」の声も 
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【2013年11月06日】
【社会】 中国の大気汚染、最大の原因は石化エネルギーの消費増=白書 
【社会】 
政府が大気汚染予防策、重度汚染日には工場強制停止も=中国
【社会】
 
毛沢東に紅衛兵、池袋に“文革レストラン” 中国ネットで賛否両論 
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