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◆【自分記:第8回】長い長い闘病も、心の持ち方ひとつで短期間で完治


 
 【過去記事移動】 過去、このブログに書いている中で、今でも使えそうな話を移動します。 - 2013年12月7日のブログより。



【睡眠不足:睡眠を甘く見ていた事から始まる、さまざまな病】


20代前半で、仕事・仕事・仕事で明け暮れて、1日平均100件以上の【新規開拓:飛び込み販売】をしていた私は、【睡眠】を甘く見ていた。


殆ど熟睡出来ない自宅での皮膚病治療(ODT)は、それはそれは大変な作業だった。

まず、真似の出来る人は居ないと思う。出来ると思う人は1度でもお試しあれ(笑)


・風呂に入った後に、ワセリン状の軟膏を、頭から足の先まで塗る。

・(夏冬関係なく)、上半身をサランラップで巻き、その上に長袖下着を着て、弾力包帯でグルグル巻きにして、寝る。

・翌日は、同じように下半身と、交互に治療する。

この間の作業時間が1時間以上。



■寝ても、軟膏と汗でベタベタして眠られない。

当時は家庭にはクーラーも無く、夏は扇風機を掛けたまま。

夏はベタベタ部分が気持ち悪く、冬は冷たい。

この状態で眠る事が出来る人は、まず居ない。

熟睡出来ない。


・翌朝は、シャワーのような気の利いた物は無いので、夏は冷水のまま、冬はヤカンの湯を混ぜて、体中を石鹸で洗う。

この間の作業時間も1時間程度。病の治療をする作業だけでも1日2時間を要していた。

私はこれを5年以上続けて居たし、仕事も人並みの2~3倍はして居た。



■その時その時で最強のステロイド(副腎皮質ホルモン)軟膏を、錠剤にしたら1日2錠に充たるものを、20歳~45歳までの期間使用していた。

死する病では無かったが、【早く治さねば】と言う思いで、医者の言われるまま使用していた。


だけども、医者や薬剤師だったら、その量だけ見ても、【尋常な量では無い】と解るはず。

それだけの量の副腎皮質ホルモンは、【生死に関わる病】に処方される量だ。

いや、おそらくそれ以上だろう。

つまり、とっくに死んで居ても不思議では無い、大量の強い副腎皮質ホルモンを25年以上も使用して居たのだ。




【病の治療が次なる病を】

そうして、25歳の夏が過ぎ、「たまにはビールでも飲もうか」と、普段は飲みもしない缶ビールを飲もうとしたら、飲めない。

咽に詰まったまま降りない。

ビールが肺に入り呼吸出来なくなり、むせながら吐き出した。



■病院に行くと、「すぐに入院して下さい」と言われたが、断った。断らざるを得なかった。

仕事が事業転換の大成功で、私の代わりを出来る者が誰も居なかったからだ。

個人事業の辛いところだ。(個人企業の一番の弱点でもある)



■診断は、胃がバケツのように大きくなったまま伸縮しない(胃アトニー、胃拡張)、胃に傷跡(胃潰瘍の傷跡)、胃酸で満タン(慢性胃炎、胃酸過多)。

咽も、腸も【蠕動(ぜんどう)運動】をしない。


要するに、私の胃腸は、完全ストライキに入ってしまったのだ。(笑)



■胃潰瘍跡は、おそらく中学時代に殴られた時の傷跡だろうが、それも含めて治療に入った。

・・が、治らない。


水を飲んでも咽に詰まる状態。(今だったら胃液吸引する事で楽になる)

巻き寿司1切れ食べるのに30分。

食パンの耳を取り1切れ食べるのに1時間(笑)

そしてしばらく横にならないと、胃が重苦しくて動けない。



この時もらっていた薬のひとつが、【無理矢理に胃腸を動かす薬】だった。

やがてその薬は、1週間使用して死亡例が相次いだので禁止された。

だが私は、その薬を13年間も飲んで居たのだ(笑)



■長年使用していた副腎皮質ホルモンの副作用で、若年性高血圧、若年性糖尿病、等々、病気の名前が覚えられない程の病気持ちになった(笑)

思い出して書いてもいいが、読む人は気持ちが悪くなると思うので割愛する。(笑)

以前、相談場で体験談として書いたら、「・・・、お大事に」と言われてしまった経験があるから(汗)



■この頃は、総合病院で行かなかった所は、小児科と産婦人科くらいのものだった(汗)

今年の夏、友人達と食事に出た時も、『ワシは滅多に病院行く事ないのに、行く度に、お前が居たぞ』と言われてしまった(笑)


この頃は仕事は順調で、黙っていてもドンドン注文が殺到する状態だった。

だからこそ、病院に行く事が出来ていた。




【仕事の成功と失敗】

仕事面では、外回りがキツクなった私は、県内では私の処以外では作る事が出来ないモノだから、仕事を[卸し業]に変えた。


この事が、やがて、自分で自分の首を絞める事になる。


この頃、情け容赦無い自分になれたら良いのだが(ほんとうに良いかどうかは疑問?)、私は【人の縁】を大切にするがゆえに、飛躍のチャンスを失った。

[卸し先の取引先]が全部解かるのだから、そこに直接私が行くことが出来ない。

次第に、新規の直接取引先が停滞してしまう事態になった。


もちろん総合的には、県内だけでも[卸し先]が持って来る1万件以上の企業の仕事があるが、利幅が少ない。

だから私が、[卸し先]を無視して直接取引をしたら、価格では負けないので、もっと大幅に利益を産んだ事と思う。



実際に、ある企業から「直接取引」の話が来た。

私は、その企業と取引している卸し先に、「これこれ、こういう事情で・・と、やむを得ない事情なので、今回は仕事を頂く」と電話した。

卸し先の相手からは、『この仕事を取られたら、私の店が立ちゆかなくなる。どうか、勘弁して欲しい』と、頼み、泣き落とされる。


こうした事に非情になれるかどうかで、企業の体質が解かるのだが、私は非情になれなかった。

私的な情けに溺れてしまったのだ。


ただし、その時の恩を知ってか?熱心な自民党応援団だったが、今では[幸福実現党]の支持者に回ってくれている。


【追記:2017.04.03.】

昨秋の市議選で、お願いに行ったら、『あんたにゃ恩があるからなぁ』と、応援頂いた。



■県内には、今では大きくなった企業がヨチヨチ歩きの頃に、そうした非情になれない私が身を引くことで、生き残って、大きく成長した処もある。

すでに代が代わっているので、そうした時代の頃は知らない社長達が殆どだ。

私はそうした、[人の縁を取るか、仕事を優先させるか]の二者択一の場合、[人の縁]を大事にして来たので、本当の企業人では無いと思う(汗)

だが、その分、多くの人達との縁は残っている。




【】

27歳の頃から胃腸が動かなくなった私は、食事が摂れないのだから、ドンドン痩せて行く。

鍛えに鍛えた筋肉も、生きる為のエネルギーに使われて、72㎏あった体重が48㎏まで落ちてしまった。
(現在は82㎏(汗))

この頃の同級生の中には、「もう、あいつは(私のこと)長くないぞ」とウワサされて、殺されていたようだ(笑)



人目にもそんな状態だった。

そして、

・その時々で最強のステロイド(副腎皮質ホルモン)を、25年使用。

・1週間で死亡例が相次いだ薬を、13年使用。


これだけを見ても、生きている方が不思議なくらいだ。

よほど生きる力があるのか、【生かされている】のだと思う。



■他にも、

2月の夜半に突然40度を超す高熱が出て、歯の根が合わないほど口元がガチガチ震えながら、急いで救急病院に行ったら、

当直医に、『風邪ですね。薬を出して置きますから、帰られて良いですよ』と言われた。


納得が行かない私は、質問する。

「頭もフラつかない、鼻や喉も普通。熱だけの風邪ってあるのですか?」

『そういう風邪もありますから、ご心配なく』と言われるので・・

「さっき計ってもらった血圧を縛ったゴム跡が、このように黒くなっています。私は、敗血症の患者さんが、こんな状態になるのを見ているのですが・・」


『そこまで心配されるのなら、血液検査をしましょうか』となり、1時間後の結果を見て「ガーン!あなた!今すぐ入院して下さい」となった事がある。

その時から24時間の丸1週間、抗生剤の点滴を受け続けた。


担当医からは私には何も言わなかったが、妻には「敗血症です。熱が下がらなかったら、お覚悟を」と言われていたようだ。

だから言ったのに(笑)

あの時、当直医の言われるまま帰っていたら、私はこの世に居ないかも知れない。



9年前の8月に心筋梗塞を起こしたが、この時もそうだった。

痛みには慣れているので(笑)、3日3晩、鈍痛・激痛を我慢していたが、とうとう我慢出来なくなって、土曜日に掛かり付けの町医者に行った。


「今までの痛みと違う。波が無く24時間ブッ通しで痛い。その痛みも肋骨の範囲内、前も後も全部が痛くて、どこがほんとうに痛いのか分からない」

「もしかしたら、心筋梗塞では?」


その町医者は整形医だったので、土曜の午後からも診察してくれる、3月まで大病院で働いていた循環器医を紹介してくれた。

血液検査、レントゲン、心エコー、心電図とも【異常なし】で、循環器医は『心配ありませんから、帰られて結構ですよ』と言う。

だけども私は、「絶対におかしい」と粘った。

『そこまで言われるなら』と、救急病院への紹介状を書いてくれて、7000円の無駄遣い(笑)



救急病院へ行ったら、【奇跡に継ぐ、奇跡】で、専門医でも見付け難い場所が詰まっていた。

すぐに緊急手術となり、一命を取り留めたが、果たして医者が助けてくれたのだろうか?


循環器医に「帰られて結構ですよ」と言われて、素直に帰っていたら、おそらく私は、その日の晩か翌日には、大変な状態になっていただろう。



何が生死の分かれ目になったのかは、私の長~い病気(笑)の経験から来るものだ。

「好調時と不調時の自分を知っている」からでもあるかと思う

不調時の自分を超えた症状に対して、医者に念押ししていただけだ。



■このように、病だけでも、今まで何度も命を落としてもおかしくない状態でも、不思議に間一髪の処で生きている。

いや、すでに生きているというより、【生かされている状態】としか思えない。

それほど多くの生死の境に居ながら、【生】の側に戻って来ている。


これは、ただ単に【運が良い】だけでは無く、もちろん私の医者を納得させる努力もあるが、【生かされている】としか思えない。




【胃腸に感謝の心、皮膚病を忘れた心で、全快】

話を戻すが、全然動かなくなった胃腸に向けて、「なぜ!動かないんだ!」と、長い間、私は胃腸を責めて居た。

その原因(慢性睡眠不足)を作ったのは、自分自身であることも知らずに。


■さらには、毎朝パンを買って来て、牛乳を飲んでいた。

普通に思えるかも知れないが、パンの成分の小麦粉は胃液の分泌が激しくなるし、牛乳は皮膚病の原因とも思えるようなものだった。


つまり、私のような病気の渦中にある人間が、摂取してはならない食物を、好んで摂っていたのだ(汗)

だから治るはずが無い!

・・のを、当時も今も、医者にも誰にも分からない。


長年の自己体験として、摂取物によって胃液の分泌が違う事が分かったのだ。



■小麦粉類で作られた食べ物を摂らないように心掛けると、膨れ上がって動かなかった胃が縮み始めて、少しずつ動き始めた。

半年もすると、すっかり普通に食事が出来るようになっていた。



■その後、約半年ご無沙汰だった胃腸科に行くと、先生と看護婦のヒソヒソ声が聞こえる。

『このフィルム、○○さんで間違いないか』、『間違いないです』


私が呼ばれて、目の前の写真を見ると、胃が縮んで普通に戻っていた。

「これって、ボクの胃ですよね?」

『私も、間違えたのでは無いかと確認したが、君だよ。あれほど酷かったのが、すっかり治っているので、信じられ無いが・・』


そこに映っていた胃腸は、すでにバケツのような胃では無く、綺麗な形に小さくなっていた。

ヘソ下にまで下がっていた胃が、ヘソ上にあり、半年間で10㎝は縮んで戻った。

容積にしたら、「普通の人の4倍ある」と言われていたので、1/4に縮んだことになる。



何をどうした訳では無い。

医者が出す薬が信用出来なくなり、医者に行かずに、【胃に優しい方法】を考えていただけだ。

そのひとつが小麦粉だった訳だが、それだけでは無いと思う。



■[幸福の科学]で学べば学ぶほど、原因が分かる。

大切だったのは、ロクに睡眠を取らずに、無理して働かせていた内臓諸器官に【感謝の念いが無かった】からだ。


それが、医者に行かなくなった事で、【どうすれば胃に優しくなれるか】を考え始めた。

そうした念いと共に、食物制限をしていると、完全回復した。



医者に掛かって13年間、危険な薬を飲みながら、仕事も制限しなければならない程に痩せこけた。


それが、たった半年で完全回復。

この頃から私は、医者に対しては【絶対】と言うことは無いと思い始めた。


若い頃、赤十字病院で働いていた為に、心の中に[医者神話]のようなものを作りあげて居たのかも知れない。




【不治と言われた病も】

頑固な皮膚病も、これまた【治療を忘れる】ことで、自然回復をした。

まさか、あれだけの皮膚疾患が、【心の持ち方ひとつ】で治るとは、思ってもいなかった。


30年間の危険なステロイド治療は何だったのか!?

ま、何事にも無駄が無いと教えられているように、病気治療を通して忍耐が鍛えられたようには思う。


何も薬の世話にならなくなったら、前述の若年性なんちゃら類も、全部治った。


それも[幸福の科学]に入信する前だ。



[幸福の科学]に入信後は、私の様々な経験の○×を付けるような感じでもあった。

だから私は、病気を治したくて[幸福の科学]に入信したのでは無い。

入信前には、誰から教わった訳でも無いが、経験として【心】が作用している事には気が付いていた。

それを明確に、具体的に教えられているので驚いた。



一時期の私は、霊障だったと思うし、それぞれの病気が長い。

長過ぎる(汗)


胃がまともに動かない13年。

皮膚病で軟膏塗り続けの30年。

ついでにノイローゼの7年を見ても、普通では無い(笑)


ただひとつ不思議なのが、私はどんな状況でも【塞ぎ込む】ような事は無かった。

いつも自然な笑顔は絶えなかった。


「笑顔は、免疫値を上げる」と、薬剤師の叔父が言っていた。




■病気の話を書くと、まだまだあるが、書いていて気持ち良くないので(笑)、この辺にする。

ただ、【貧・病・争】の【病】の中にあっても、
常に未来を見据えていた男が、ただならぬ病の数々をも克服して来た人間だって、居るのだと。


病の渦中にありながらも、悲壮感だけは発していなかったと。


病と闘っている間は、何十年も治らなかったのに、【病の自分を忘れたら、1ヶ月で治った】と。


【忍(堪え忍ぶ)】の一字で、何十年も必死で努力したけど、間違った努力だったと。


【反省や感謝の心】が芽ばえた時、さまざまな病気が勝手に消えて無くなったと。




【反省と感謝】

現在、病に苦しまれている方は、世の中には、そうした過酷な経験をして、克服して来た人間だって居る事だけは、知って置いて下さいね。

病の多くは、自分の心が創り出し、霊的な影響を受けている場合もあります。


私は、そのどちらも経験して来た者で、結局は【心の持ち方】なのだと、身を持って知った者でもあります。

本来は、【反省や感謝の心】で満たされれば、病の身さえも正常に治せます。



■私自身もありますが、医者から見放された難病の知人・友人達が、自然治癒しているのを、この目で見て来ました。

例えば、酷い喘息の友人が私と会話しただけで完治。

知人の喘息を5人の信者さん達と祈ったら、即、治ったことは、このブログにも書いています。


まさに奇跡と言うしかないのですが、私の中では、その奇跡が当り前のような感じさえ受ける時があります。



■今は妻がガンと戦っていますが、そうした話を書けば【善念、愛念】が飛んで来れば、【悪しき想念】が飛んで来る時もありますので、慎重になります。


ただ、手術前には末期癌と医者は思っていたようですが、開いて見れば、奇跡的な初期のものでした。

私の場合こうした【奇跡的】な事柄が多くて、

【当り前】のようになりつつある事に感謝を抱きながら、もっと謙虚な心にならなければと思っています。




【追記:2017.04.03.】

ここに書いていた妻のガンは、奇跡的に完全に治りました。

妻自身が作った病でも、妻の覚悟と、家族の求めが、またまた奇跡をくださいました。




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