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◆【自分記:第9回】争い事は嫌いだが、向かって来た者には容赦しない自分。・・そうしなければ命すら危ういものだった。


 
 【過去記事移動】 過去、このブログに書いている中で、今でも使えそうな話を移動します。 - 2007年2月11日のブログより。



猪瀬都知事。

あなたの言葉には疑問点が多過ぎますが、どうか【目的(達成)の為には手段を選ぶ人】であって下さいね。

ちなみに、日本の経済社会での、手書き領収証は【5000万円】では通りません。

手を加えられて【5900、5800、5600、50000、500000】に成り得るからです。

正式な手書きは、【一金五阡萬円也】と書きます。

都知事なら、ご存知の筈だと思うのですが・・




【余談】

【貧・病・争】は、どれも嫌だが(笑)

【争】は特に嫌なものだ。

私自身は、決して攻撃的な男では無い(と思う(笑))が、向かって来るなら戦う男だ。



■最近、あるネット知人に、「半沢直樹」と位置付けられたので、「何、それ?」と聞いた。

人気TVドラマの主役らしいが、【倍返し】が、お題目のようだ。


妻に、「倍返しって、当たっているかもな」と言うと、「当たってないよ」と言う?

【あなたは、倍返しではなくて、爆弾返しでしょうが!】

「・・・・・」

「そんなはずは無い」と反論したいのだけど、なぜか言い返せない(汗)

優しい男のはずなのに(笑)



■「怒らせたら怖い男」、「敵に回したくない男」、それが私のイメージのようだ。

・・何人からも聞いた言葉だが(汗)


普段はおとなしい男が本気モードになると、逆上せずに冷静に攻め込むので、確かに怖いかとは思う。

滅多に本気で怒ることは無いが、【間違ってる】と思ったら容赦しない処もあるので、常に自重しているつもりだ、が(汗)




【争】

【争】の大半は、母親だった。

母親との葛藤は、随分書いて来たので割愛するが、おおまかな話だけは書き記す。


私の母親は、【瞬間湯沸かし・ポット型で、豹変する】ので手が付けられなかった。


怒鳴る、暴れるは可愛いものだ。

包丁持って、本気で刺そうとして来るのだから、こちらも本気にならないと危険だった。



■何が母親をそうまでさせるのかと言うと、おそらく間違いなく【悪霊・悪魔の憑依現象】だ。

普段は人の良い母なのだが、「カッ!」となると、トタンに人が変わってしまう。


別人になる。

それも凶暴な別人になるのだから(笑)、家族はたまったものでは無かった。


私が3歳の時、夫婦喧嘩で、私は母親に抱きかかえられ、包丁を私に向けて「この子を殺してやる!」と叫びながら、大暴れした事がある。

それ以来、父親は、『お前達の事を思って、ワシはもう(母親には)何も言わん』と言っていた。



■憑依された時の母親は、本気で私を殺そうとしていた。

家族の中で私にだけ、だ。

母親に憑依している悪霊か悪魔は、(暴)とそっくりだった。


私は、なぜに、かくも(暴)に狙われるのだろう(笑)

・・と、本気で思ったことがある。



■幼少時から小学生までは、父親が防波堤になってくれたので、新聞の三面記事にはならなかった(笑)


中学からは、私の方が体格も出来たので、母親は包丁を振り回す事は少なくなった。

簡単にネジ伏せられるものだから、諦めたのかも知れない。


だけども、口だけは達者なものだ(笑)

「わりゃあ、ブチ殺すぞ!」、「おんどれが(お前が)寝てる時に殺してやる!」・・

とにかく、ブッそうな「殺す」と言う言葉が、簡単に出て来るのだ。


一緒に生活している実の母親から、殆ど毎日、そういう言葉を聞かされたら、あなたはどう思うのだろう、どうするのだろう(笑)



■私は、そうした母親の元で育ったのだ。

「よくぞグレなかった」と、自分を褒めてやろうかな。

誰も褒めてくれないから(笑)

ま、いい魂修業をさせてもらったものだ。

・・疲れたけど(笑)




【未来館での不可思議な涙、そして奇跡】

私は、2000年の[幸福の科学:総本山]での[ミレミアム祭]で、不思議な体験をした。

未来館に1晩泊まり、翌朝、【太陽の瞑想】があった。


私はそこで、太陽ではなく、青白い月のような光を見た。

(なんだ、太陽ではなく、お月さまじゃないか)と思ったトタン!


その光が、私に向かって来たと思った瞬間!

【パァー】と光が拡がり、映像が出て来た。

実際は、映像なんてものでは無くて、現実に目の前で起きている感じだった。


■見たことのない笑顔の母親が、未来館の茶話室で、みなさんにお茶を注いでいる場面だった。

(ああ、これが本当の母親の姿なんだな)と思って観ていたら、なんと!私は泣いて居たのだ。


自分では泣いている感触はまったく無かったのだが、胸にポツンと何かが当たったので、下を向いたトタンにドバーっと、涙が床に落ちた。

気が付くと、私のカッターシャツの首から胸は、涙でビショ濡れだった。

私は、自分で気付かないまま、母親の映像を観ながら泣いていたのだ。


◆仮面の母


上記の通り、そんな母親でも、[幸福の科学]の信者になったら、まったく豹変しなくなった。

未来館の映像で観た通りの母親の姿になっていた。


2年前、母親は他界したが、無事に天国に還っていると知り、安堵した。




【悪意ある者】

話は代わるが、以下はネット上で見掛けたものだ。

元信者です。宗教界のオレオレ詐欺・犯罪教団 幸福の科学の悪事を暴きます。


ちなみに、ここに書かれている人物は、私では無い。

私は、人様を「地獄に落ちろ」とは絶対に言わない。



この筆者は、間違った事を述べているので、真実を伝えようと思っているが、なかなか踏ん切りが付かない。

彼のような粘着タイプは、一端関わると、付きまとって来る鬱陶しいタイプなので、大の苦手なのだ。


かつての母親とそっくりだ。

だが、私の人生を一転した記念日の出来事を、こうまでネジ曲げられては困る。

迷惑だ。



■職員が下着泥棒したのは事実だが、本当の宗教職員かと言えば、違う。

ある職員さんが、【総本山と未来館を行き来するバスの運転手】として、2~3ヶ月前に連れて来た人だ。


だから、職員と言えば職員にはなるが、断じて、総裁先生のお抱え運転手では無い!

大型バス免許を持っていた無職の人を雇っただけだ。


怒りを通り越して、笑わせてくれる。



総裁先生の車の運転は、並の人には絶対に務まらない。

私の支部に居た支部長が、総裁先生の地方巡錫の運転手を頼まれて、断ったそうだ。

体調・心境が万全でないと、務まらないそうだ。


多くの信者を導く支部長であってそうなのだから、数ヶ月前に雇った人に務まる訳が無い。

そんな事すら解からない人が、もっともらしく大嘘を述べている。



このバスの運転手のお陰で、2000年ミレミアム祭は、【中止】も囁かれていた。

そこに、総裁先生が来られて「明日(のミレミアム祭)は、どうするのですか?」と聞かれたようだ。


私は、その言葉を聞いて、総本山の総裁先生を探し回った(笑)

真面目な話なのに脱線してはいけない。(汗)



■総裁先生に尋ねられた館長さん達は、「(ミレミアム祭を)やりたいです。やらせて下さい」と、言われた。

「それならば」、と、総裁先生は「警察に行って、こうこうこうした事を尋ねて下さい」と言われた。

そして、ピタリと報道は止んだ。

なぜ?止んだのかは知っているが、具体的な事は書けないので、ご勘弁。

そうした経緯がある。



■[幸福の科学]にとっては、確かに職員と言えば職員だったのだが、警察に、ある事を確認しただけで治まる、傍迷惑な人だったのだ。

私は、その日(報道を受けた日)は現場に居たので、こうした詳しい話を知っている。

ほんとうに元信者であるならば、【和合僧破壊】にならない内に、猛省を望む。



■こうして書いているだけで、私は頭痛持ちでは無いのに、後頭部がズキズキ痛む。

何かが来ている。

おそらく、母親に憑依していたモノの類・仲間と思うが、【迷惑だ!邪魔するな!】

・・と、書いたトタンに頭痛が消えた。

嘘では無い。嘘は書かない。


余計な寄り道をしてしまったが、とにかく【貧・病・争】の極限を味合い、なんとか克服して来た事を伝えたかったし、書き残したかった。




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