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◆【自分記:最終回】‹堕ちる処まで堕ちないと分からない者達›に囲まれた人生だったが、まだまだこれからだ


 
 【過去記事移動】 過去、このブログに書いている中で、今でも使えそうな話を移動します。 - 2013年12月12日のブログより。



時代劇で、「おのおの方、【殺気】でござる」と言う場面を見られた人は多いと思うし、言葉は知っている人も多いと思う。

ただ、その【殺気】が何かは、本当にある事かは解らないのでは・・、と思う。




【気と念(念波)】


【気】が付く単語は、数多くある。

殺気の他に、

人気(ひとけ、にんき)、邪気・無邪気雰囲気強気・弱気勝ち気・負けん気呑気・・と、ちょっと思い付いただけでもこれだけある。

病気もそうだ。



この【気】は、【気の持ち主】であり、【念】に置き換えたら解り易いかも知れない。


【念】とは、【念い】であり、【念波(念いの電波)】でもある。

【気】を、【念いの電波】に変換すれば、邪気なら邪の念いの電波となり、どうして伝わるのか解るかと思う。




人間は、【念】で、微弱電流を創り、微弱電波を流している。

測定出来るものでは無いが、【脳波】は測定出来る。

そこに、微弱電流・電波がある事が解かると思う。

そうした【念いの電波を、発信する人も居れば、受信する人も居る】って事だ。




■霊能力者でなくても、武士のように【心を研ぎ澄ます修行】の達人域になれば、物陰に隠れている者が放つ【殺人念波を受信出来た】と思う。

私も母親との葛藤の中で、【身を護る手段として、体中にアンテナを張っていた】ので、かすかな物音や気配を感じ取っていた。


だから、昔の武士が言う【殺気】も解かる気がする。

江戸時代の武士の頃は、今のように車が通るわけでも無く、シーンとした静けさの中に潜む【殺人念波】は、達人となれば感じ取れたと思う。




【スイッチのオン・オフ】

ただ、どんな達人でも、どんな霊能力者でも、スイッチのオン・オフをしないと、オン時に使うエネルギー消費で、疲れ切ってしまうだろう。

それは、勉強やスポーツでも同じだが、緊張状態・集中状態の継続は、個人差はあっても、それぞれに限度があるからだ。

私も経験があるが、屈強なプロレスラーでも、体中の緊張を緩めているオフ時には、腹を殴る小学生の一発でも倒れてしまうとの事。




優秀な霊能力者は、このスイッチのオン・オフが上手いものと思える。

そして、雑念波が飛び交う中では、スイッチをオフにして置かなければ、祭り太鼓が響き渡る中の居るような感じかと思っている。


一般の人でも、心のスイッチのオン・オフが上手くなれば、極端に言えば【敏感な時と鈍感な時】との使い分けが出来るようになる。


問題は、スイッチ・オン状態が続けば、体力・精神力が保てなくなると言うことだ。




■私は、子供の頃、このスイッチ・オン状態が続いて居たので、軽ノイローゼ状態になってしまった。

いろんな人達が発する、あるいは霊界から来る【想念波】を、フィルターなしの無防備のまま受信してしまうのだ。


だから、「やばい」と思ったら、スイッチを切れないのなら、チャンネルを切り替えていた。

【楽しいこと】を考えるようにと、自然となっていた。


世の中には、こうしたスイッチのオン・オフが出来なくて、あるいはチャンネルの切り替えが出来なくて苦しんでいる人達も多々見掛ける。




■私も経験があるが、病の時には何事にも敏感になってしまう。

そこに悪しきモノとチャンネル(波長)が合った場合、憑依されたりの霊的作用を受ける事も少なくない。



世の中の自称霊能力者(とくに女性に多い)には、病気を縁にして、霊障になっている人達も少なくない。

そうした人達は、他人に見えないモノが見えたり、聞こえないものが聞こえたりするので、自分では霊能力者だと思っている人達も少なくない。


こうした人達が気を付けなければならないのが、心のスイッチのオン・オフだ。心のチャンネルを切り替えることだ。


私は[幸福の科学]に入り、自然とそうした事を憶えて来た。

普通の人より多少は敏感なので、見たままの事を言えば奇異に思われる(笑)ので、言葉に出さず黙して居た事は少なくない。




■そして、【悩み相談(いじめ相談含む)】に出た時、心のスイッチがオン状態では、【マズイ】と思った。

悩み相手が抱えているモノが、文字を通して飛び込んで来るのだ。


だから次第に、心のスイッチのオン・オフが出来る自分になっていた。

さらに選挙となると、もう心のチャンネルは、もろ3次元波動だ(笑)


心のスイッチのオン・オフどころか、オフ&オフ状態だ(笑)




■5年前の選挙時には、なかなか【元の状態に戻らない】ので、困った。

とうとう支部長に相談したら、「私もです」とアッサリ言われた。(笑)

(みんな一緒なんだな)と安堵した。(笑)




【気と空気】

話が脱線している(汗)

私は霊能力者では無いが、【気】は感じる、察する。


静かな家で、静かな時間帯に考え事をするのが好きなのだが・・、

そんな時、外出から帰って来た子供達が持って帰る、荒々しい雰囲気を察知する事は度々だった。


精妙な空間に、荒々しい空気を持つ者が入って来るから、場の空気が変わる。

だから、側を歩く子供達が、どうした場所に居て、何をして居たのか位は、醸し出す雰囲気で解かる。


正しき信仰を持ち、曲がりなりにも信仰者として生きている者にとっては、たとえ子供達と言えども、信仰心無き者とは大きな隔りがある。






【なぜか?弟は経済的に攻めて来る、と感じてた】

【母親は精神的に、私を攻めて来る】は前回まで書いたが、【弟は経済的に、私を攻めて来る】は、巧妙なものだった。

本来の弟の性格は天真爛漫な男だったのだが、父親の死を境にガラリと変わってしまった。


私が大きな問題をすべて片付けて、松山に2年と入院の1年を合わせた約3年間の【家を護る役目】は弟には負担が大きかったようだ。

私から見たら、大きな問題はすべて片付けて居たので、何がそんなに負担なのか?と思うのだが、『俺には兄貴の真似は出来ない』と名古屋に行って、行方不明。(笑)



■妹から、弟の私が居なかった間の事を聞くと、【暴れる男】になっていたようだ。

「S兄ちゃんね、(暴)に入り掛けたのよ。大きい兄ちゃんが帰って来るのが遅かったら、あの男の仲間になって(暴)になってたよ」と言う。

・・情けない。

そんな弱い男だったのか、・・と思いつつ、弟は名古屋の製陶工場に就職した。

この就職が、その後の弟の人生を狂わした。

(その名古屋の製陶工場は、数年前に北朝鮮に輸出禁止の物資を作り摘発された工場だった)




■やがて弟は約2年間所在不明になり、連絡も付かない。

そして、2年後、いきなり「明治大学に行くから、4万円(今の額にすれば約50万円)の入学金を出せ」と言って来た。


『そんなお金があるはず無いじゃないの!』と母親は電話で話していたが、私が話を聞いて「解かった。お金は俺が出す。頑張れよ」と、お金を送った。



その後は、明治大学で学んで居るものとばかり思っていた。

弟に言わせれば『学生運動で大学行っても門は閉まっていた』と言う。


そして、どれだけ勉強したのか知らないが、トコロテン的に卒業し、九州の食品会社に入った。

時代は高度成長期に掛かり、5年後には年収は300万円にもなっていた。(当時の平均年収は200万円)


ひとり暮らしだったから、かなり貯蓄が出来ているはずだが、弟からは『金が足らない、金が足らない』の電話が入る。

税金の督促状まで持って帰るので(笑)、母親は嘆いていた。



■そして盆に帰って来た時、『お前の弟をワシにくれ』という、私が基礎母体を創った会社に就職した。


この時私は、3月に妻と結婚していたので、その秋には、弟が転がり込んで帰って来た。

当時の私と母では、1ヶ月に必要な米は微々たるものだが、2人分食べる弟が帰るなり、3倍の米が要る(笑)


弟が帰って居るのを知らない、お米屋さんの【おタクの嫁さん、もの凄く食べるんだね】は、今でも伝説の言葉になっている(笑)

それほど弟の【食】に対しては、常に飢えている感じを受けていた。




母は、弟には金は持たせず、弟の給料全部を取って、弟には小遣いだけを与えて、残りは全部貯金していた。

「弟に任せていたら、全部使ってしまう」とのこと(笑)

それで弟は、数年後には結婚出来た。

母親のおかげだ。




もちろん結婚したトタンに、二人の男の面倒を見る事になった妻のおかげは大きい。

妻は言う。

「私は、あなたの嫁に来たと思ったのに、食事は弟さんの為に作っていた」
(笑)

この頃の私は、自分記に書いていたように、ロクに食事も摂れなかったのだ。




■この、一緒に生活していた頃、念の為にと、自堕落な弟に釘を差した事がある。

その時点で、【裕福な兄貴と貧相な弟】の構図が出来ていたからだ。


もし、その時点で、弟が【マルクス主義者】と知っていたなら、私の選ぶ道はまったく違っただろう。


私は弟に、「この家屋敷と財産は、親父が残した負債を、俺独りで返して得た物だからな。お前は、この家の財産をもらう資格は無いからな」

「お前は今まで、1円でも親父の負債返済に協力したか?俺から借りた金すら返してはいないじゃないか」

「だから、この家屋敷と財産は、俺が働いて買い戻したのだからな。間違っても財産分与など考えるなよ。お前達は法的にも財産放棄してるんだぞ」

弟は、「分かってる、すまん」と言っていた。




■その後結婚した弟夫婦には、前もって、こうした釘を差して置いたにも関わらず、
私には言えないので、妻に「財産分与の権利」を主張していた。

私が
「父親の財産は借金だぞ。そんなに借金が欲しいのか?」と伝えて以来、家に寄り付かなくなった。




【事後報告】


それから、5年経った頃、「兄貴、印判を押してくれ」と、いきなり弟がやって来た。

「何事だ」と言うと、【家を買ったから、保証人になってくれ】と言う。


私は、「家を買った?だから保証人だと?俺に一言も無く、勝手に家を買うのか?今のお前の給料では無理だ。やめて置け」と言うと、

弟は、「もう手付け金を打って、契約して来た。保証人があれば買える状態なんだ」と言ってローン返済プランを見せる。


私は、「やめて置け。このプランでは無理だ。毎年支払額が上がっているじゃないか。どうするんだ」

弟は、「大丈夫さ、毎年のベースアップでやれる」と言う。


私は、「お前な、ベースアップは当然じゃ無いんだぞ。会社が不景気になったらどうするんだ?」

弟は、「大丈夫。その時には社長が家を買って貸してくれる事になっている。だから兄貴は保証人になってくれ」と言う。



私が何度も、「まだ家の購入は早い。このプランでは無理だ」と言っても聞かない。




■「そもそも、俺に一言の相談も無く、お前と社長で決めたのなら、社長がそこまで言うのなら、社長に保証人になってもらえ」と、突っぱねた。

そして私はその社長に電話した。

「いったいどうなってるんだ!あんたなぁ、俺との約束守れよな。あんたは俺に【弟には家を買ってやるから連れ戻してくれ】と言ったじゃないか!」

「なのに、困ったら家を買ってやるだと?俺はそんな話はしていないぞ!あんたが弟の保証をしろよ!」

そこの社長は私より10歳上だ(笑)


困った声で、泣き声で、「女房が説得出来んので、すまん。約束は守るから、今は保証人になってくれないか」と言う。

「あんたなぁ、【約束】って、どういうものか知ってるか!まだ弟には家は要らん!いい加減にせんかい!」と、突っぱねた。


その後「契約破棄したら手付け金が戻らない」だの、あれこれもめたが、最終的には、その社長が責任を持つと言う事で、私は保証人の判を押した。



それから3年で、弟は、その会社を辞めて、再び私の家に転げ込んで来た。

だが、結婚しても預金ゼロ(笑)。

元社長との約束も、弟が会社を辞めたので反故。

すでに家は購入し、毎月の住宅ローンが覆いかぶさる。



■私は弟に、家に戻って来るのなら、「1.000万円の預金と、500件の取引先。月5千万円の売上が見込めるなら」と、条件を付けていた。

だが、『預金ゼロ(笑)だけど、500件の取引先は確保している。月5千万円の売上はそれ以上行く』と言う。

「その500件の取引先を見せろ」と言うと、元の会社から持って来た取引先一覧を見せる。


「お前、この取引先が全部、お前に付いて来てくれると思っているのか?」

弟は、『絶対に大丈夫』と言う。


「お前はとにかく甘い見通しで、自分が思った通りになると思って居るぞ。世の中、そんなに甘くはないぞ」

「今まで順調に来たのは、お前の力では無いぞ」

「俺があそこの基礎を創り、お前が入ったトタンに競争相手が倒産したから、独占状態になったからだ」



「だけども、そこから飛出したら、そうは行かんぞ。競争の中に放り出されるぞ」


「だから、お前には無理だ。新しい就職先を探してやるから、そうしろ」と言っても、【絶対に、仕事は成功出来る】と言って聞かない。




【】


この時点で、弟家族を見切って、見捨てていれば、今の私は無かった。

悠々自適の日々を送って居るだろう。

信者も1支部が出来るくらい増やして、実現党支持者も当選するだけの支持者を増やして居るかも知れない。

・・決してオーバーな話はしていない。



■だが現実は、この弟に完全に騙されてしまい、「金くれ、金くれ、金が、金が」と、弟が作り続ける借金の尻ぬぐいをするハメになってしまった。



この時の私の気持ちとしては、大人の弟夫婦なんてどうでもいい。

だが、甥っ子や姪っ子が路頭に迷う事だけは避けたかった。



私のその甘さに見事に弟はつけ込んで、私から金品を奪いとる日々が続いた。

奪い取るだけでは無く、私の知らない内に私の印鑑を使い金を借りていた。




この弟は、【堕ちる処まで堕ちないと分からない人間】だと知り、いつ切ろうか、いつ切ろうかで、とうとう15年の歳月が流れた。

その間、弟が作った借金は1億円程度になる。


とうとう弟は、自殺未遂を起こした。

それをキッカケにして弟の会社を破産させた。


弟夫婦を高利貸しから守る為に、自己破産をさせた。


とうとう、ほんとうに、堕ちる処まで堕ちてしまった。




■なぜに、私がそこまでしたのかと言うと、自分でも解からない。

ただ、今になって思うに、「あれで良かった」と思っている。

単なる、お情けではない。

弟の性格には、自己破壊念がある。

もし、援助をしなかったら「一家離散どころか、一家心中」までやってしまう男だ。

それだけは、何としてでも避けたかったのが、ほんとうのところだ。


実際、一家心中するには子供達が大きくなっていたので、単身自殺を試みた。

試みたと書いてはいるが、ここでも奇跡現象が起きて、眼が醒めた。


家族や妹達にも、「身内から犯罪者を出さなかっただけでも、良しとしよう」と言うと、『うん、そうだね!ほんとうにそうだね!』と言ってくれる。

憎らしいのは弟ではなく、弟を変えた思想だった。




【そして】

5年前、「お前の自己破産は高利貸しから守る為だったのだから、破産期が解けた今は、お前の借金返済を手伝えよ」と言った時だった。


『ワハハハハ、兄貴、俺はマルクス主義者だぞ。すっかり騙されただろう』


「そうか、それで解かった」


自分の借金返済の手伝いは、マルクス主義者なら無理だろう。

【金持ちを引きずり降ろして貧乏人にする】のが、彼等の役目と思っているからだ。

その意味での弟は、見事に目的達成した事になる。


「・・まあ、お前が(暴)に入って、他人を殺めたりするよりはマシだけどな」


『ワハハハ、兄貴、(暴)なら、すぐ近くに中学同級のMがいるぞ』


バカモン!誰がそんな話をしてるか!」

「そのMの姉貴と俺は友達だぞ!姉貴の苦労を教えてやるから今すぐここに連れて来い!」

「お前は、そんなに人を騙して面白いのか!そんなに俺をおちょくって楽しいのか!

「いい加減にせい!」


私の「いい加減にせい!」の言葉が出た時は、本気で怒っている時だと知っている弟は、うつむいたまま黙してしまった。

この弟も、私が本気モードになった時の怖さを知っているようだ。



■先日、弟に大金貸してくれている私の友人に、「弟は少しずつでも返す気が無さそうだから、あなたから弟を裁判に掛けてくれないか」と尋ねた。

友人は、「まあ、こんなご時世だから、しかたないな」と言ってくれては居るが、そうした事が、今の私の手枷足枷になっている。



■事実上は、すべて弟の負債だが、知ると知らずと、印鑑付いて保証人にされてしまった私の責任でもある。

だから私は、こうした友人達への遠慮もあって、大袈裟な動きが出来ない。


「あの男は借金も返さないで、宗教にのめり込んでいる」と、要らぬ事を言われたくないし、幸福の科学の信用を落としたくない。



■だけども、デフレのこの時、同業者の9割が総崩れしている中でも、勝ち残っているだけマシだと思いたい。

今の私は、そうしたジレンマと戦っている。



■同業者が倒産・廃業しても、私は、まだまだ飛躍出来る案は持っている。

案を具体的にして出す度に、資金力のある同業他社に真似られて先を越されては居るが、何のそのだ。


16歳の時ほど体力は無いが、最後の最後まで残ってやる。


すでに日本一にはなったが、日本で最後の一店舗になるまで残ってやる。


そんな気持ちで仕事をしている。



【追記:2017.04.03.】

ビックリするような母や弟だが(笑)、今では母は天国に、弟は必死で働いている。

弟からは、マルクス思想は抜けた。

そして、恵まれた家族や親族が居ることに感謝の念は耐えない。


この話を書いて3年経ったが、同業者が全滅の中、売上は3倍増まで伸ばした。

デフレ下で、どんどん同業者が消えたり形を変えている中、淡々と頑張っている。

もう若い時のような無理は効かない(笑)




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