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◆【STAP細胞はあります!】小保方さんの言葉には言霊がある。マスコミは不幸産業から幸福生産産業へと転換しないと。


■昨日の14時過ぎ。自宅に帰ったら、TVで【小保方さんの記者会見】が為されていた。

5分程度見て、【小保方さんの言っている事は間違いない】と確信した。

すぐに録画を始めて、夜半に質問単位でチャプター分割をしながら、内容を聞いていた。


■録画を始めた時には気付かなかったが、録画早々の質問が【幸福の科学:The Liberty】の記者の質問だった。

小保方さんは、それまでの質問と異なる【励ましの質問】に呼応するように、質問の間にも『はい、はい』と返事しながら、質問に答え、感極まって泣き始められた。

その姿を、『待ってました』と言わんばかりにマスコミから浴びせられるフラッシュで、画面が白くなるほどだった。


◆「STAP細胞はあります!」4月9日反論会見:小保方氏本人と守護霊が激白!!【ザ・ファクト REPORT #3】



◆【全編動画】STAP細胞問題で小保方晴子氏が会見




■上の全編を観て頂くとお解かりになると思うが、【幸福の科学:The Liberty】の記者のような質問をするメディアは居なかった。

マスコミの質問には【悪意】と言う言葉が頻繁に出て来たが、【そのマスコミの質問こそが悪意に満ちたもの】だった。

夜半や今朝のニュースは、直接・間接に小保方さんを批判する番組ばかりだった。

こうした他人の不幸をメシの種にするマスコミは、観ていて何とも腹立たしい。

恥ずかしながら、私は悪質な質問に、【ウルサイ!黙れ!】と、大声でTVに向けて言っていた(汗)




■今から10~20年前、私は、TVやラジオから取材を受け居たが、どれもこれも納得行ったものが無かった。

自分達の都合に合わせて、切り貼り編集したものにしていた。

それを、東京から来ていた日K新聞のK記者に話すと、『社長、そんな事も知らなかったの。ワシ等は昼間は取材して、夜に記事を書いてるんだよ』

『丸っ切りのウソは書けないけど、そんな時間にまともな記事なんて書けやしないよ。だから作文だよ、作文』と言っていた。

私達読者は、記者の作文を読まされているらしい。




■今回、小保方さんの【切り貼り編集】と【差し替え写真】が問題になっているが、肝心のネイチャー誌は、日本のマスコミほどまで問題視していない

訂正で済む問題だ。


【切り貼り編集】や【差し替え写真】は、マスコミこそが大得意とする処だろう。

マスコミに寄っては、有りもしない捏造記事を平気で報道しているではないか。

寄って集って、日本の若き研究者を追い落とすが如くの報道姿勢には、悪意を感じる。


そうしたマスコミ姿勢は、今に始まったことでは無いが、マミコミが純粋にならないと、日本は終わってしまいかねない。

それほどの危険性を帯びている。


また、理研もおかしい。

改ざんだの、捏造だのと言う前に、ネイチャー誌に提出した時点で、責任は理研にあるはずだ。

それを、STAP細胞を含めて全否定したのだから、もう理研には【STAP細胞に関しては、一切の権利は無い】。


小保方さんは、理研や関係者に気遣う思いが、言葉や表情に出ていた。

だから、私は高く評価する。


■また私は、ネイチャー誌への論文は、【発見から再現までのもの】と思っていたが【現象論のみ】を記述したもので、【再生・再現条件】は、これからだと知った。

それならば、ここまで大騒ぎする程のものでは無いはずだ。

日本のマスコミの、【人の不幸を喜ぶ体質】が浮き彫りになった騒動に過ぎないものだ。

マスコミ諸氏は、不幸社会を求めるような報道から、人類幸福への報道をして頂きたく、切にお願いする次第。




■追加記事:2014年4月11日13時[The Liberty Webより]

◆夢の万能細胞STAP細胞の研究者 小保方氏の本心に迫る
STAP細胞


■この中で語られている小保方さんの過去世は伏せてあるが、
イタリアの著名な物理・天文学者なら、【それでも地球は回っている】[ガリレオ・ガリレイ]だろう(笑)

過去世では宗教界から理解を得られず真実を疑われ、今世では科学者から理解を得られず、同様の扱いを受けている事になる。


そして、マスコミから迫害を受けている。

彼等の根底にあるものは【不信】であり、【嫉妬】だ。


■科学者達から発される嫉妬念は、私も気付いているし、多くの人達も『あそこまでやらなくても』と思われている。

宗教万能時代には宗教者から排斥され、科学万能時代には科学者から排斥されようとしている。

どちらも【本当の正しさ】が解からないが故だが、現代の科学万能論は、万能では無い事が立証され始めている。





■追加記事:
2014年4月11日18時[The Liberty Webより]


◆【会見レポート】小保方氏[STAP細胞はあります!] この研究は「日本の宝」である

STAP細胞-2

■会見を見ながら、小保方さんの誠実さと、なんとなく、置かれている立場の背景が解かった。

また、会見前までは、女性がゆえに、これだけのプレッシャーに押し潰されて、自殺でもされたら困ると、本気で思っていた。

そしたら、霊言で語られた中に、「研究者仲間から追放されるか、自殺するか」という極めて厳しい状況にあると心情を吐露した・・とあった。

とても怖いことだ。

ほんとうに、現在の魔女狩り・異端者審問だと思う。


■また、小保方さんの質問に対する姿勢が立派だった。

常に質問者を探しながら、相手の顔を見ながら答えて居られた。それだけでも、ほんとうに立派なものだ。

それ等を見ながら、妻に「小保方さんの中身(魂)は男だな」と言っていたが、ほんとうにそうだった。

だけども、今世は女性として生まれて居られるので、長年、いろんな人から掲示板等で人生相談を受けた者として、本気で自殺の心配をしていた。

心身衰弱が激しいようなので、世の中には敵ばかりでは無い」と知られて、元気に立ち直って頂きたい。




■以下は、[HRP News]より

◆人類に希望を与える「日本人女性リーダー」に期待する――小保方氏に研究者としての未来を!2014.04.10


文責/HS政経塾第2期卒塾生 曽我周作

◆STAP細胞――若い女性リーダーの誕生に対する賞賛と誹謗中傷

4月9日、独立行政法人理化学研究所の小保方晴子氏が、STAP細胞に関する論文について調査委員会が1日に発表した「論文に不正があった」とする報告について、8日に不服申し立てを行った上で記者会見をし、その中で「STAP細胞はある」と強調しました。

「体のさまざまな細胞になる新たな万能細胞「STAP細胞」開発の成果が英科学誌ネイチャーに発表され、海外の研究者からは「革命的だ」「また日本人科学者が成果」と称賛する声が上がった」(1/30産経)と報道されてから以降、小保方氏について賞賛する報道があいつぎ、若い女性リーダーの誕生に日本が湧きたちました。

ところが、2月の上旬に論文について疑義が発せられるようになって以降、マスコミの報道姿勢も一転し、中には研究とは直接関係ないことに関してまでも小保方氏を誹謗中傷するような報道がなされてきました。


◆STAP細胞の研究の結果は間違いのないもの

そして4月1日に小保方氏の論文に関しての不正疑惑について、理研の調査委員会は「STAP細胞の多能性(さまざまな組織や細胞になる能力)を示す極めて重要なデータで、信頼性を根本から覆す行為だとして捏造と認め、画像を切り張りした行為は改竄に当たると判断」(4/8産経)し、事実上小保方氏一人にのみ責任があるとしました。

それに対し小保方氏側が不服を申し立てたわけです。

その不服申立てについてのコメントの中で関係者に対しての謝罪、論文に不備が存在したことを繰り返し述べた上で次のように説明しました。

「この間違いによって論文の研究結果の結論に影響しない事と、なにより実験は確実に行われておりデータも存在していることから、私は決して悪意をもってこの論文を仕上げた訳ではないことをご理解いただきたく存じます。(中略)どうかSTAP現象が論文の体裁上の間違いで否定されるのではなく、科学的な実証・反証を経て、研究が進むことを何よりも望んでおります。」

このように論文の不備について悪意を否定するとともに、研究の結果そのものについては間違いのないものであり、論文の体裁上の問題でSTAP細胞の研究そのものが間違いであるとされることについて懸念を示しました。


◆STAP細胞が人類にもたらす貢献

そもそも9日の会見で、『月刊The Liberty』(幸福の科学出版)の記者が質問の中で述べたように「このSTAP細胞(の技術)が確立されれば、人類に対する貢献が非常に大きいものと考えます。

※The Liberty Web 4月9日 http://the-liberty.com/article.php?item_id=7660 

つまり問題の本質について「今騒がれているのは、実験の記録などの論文についての『マナーの問題』。いろいろと誹謗中傷はあるが、これはやり方や方法であって、本来は、STAP細胞というものが存在するか否かという『マターの問題』についての議論を深めるべきだ」と指摘しています。

小保方氏をリーダーとして行われたSTAP細胞の研究は人類にとって非常に大きな貢献が期待される研究であり、この日本人リーダーの研究について、我々日本人はもっと期待の目を向け、この研究が本物であると願い、応援する思いを向けてよいのではないでしょうか。


◆人類に希望を与える「日本人女性リーダー」に期待する

そして、本来この「STAP細胞の存在が本物かどうか」ということが重要であり、マスコミは「実験の記録などの論文についての『マナーの問題』」を取り上げたうえで、再現性がこれから確認されるという現時点において、あたかも「STAP細胞が存在しない」とするような印象を与えたり、ましてやこの件と直接に関係のないことについてまで小保方氏を個人攻撃すべきではないのではないでしょうか。

ただ小保方氏側も「そもそも私が正しく図表を提示していたならば、調査委員会自体も必要なく」というように、小保方氏が正しい図表を改めて提示することでこの論文についての疑義が晴れるのであればそれをすべきでしょう。

小保方氏は、「私に、もし研究者としての今後があるのでしたら、やはりこのSTAP細胞が、誰かの役に立つ技術にまで発展させていくんだという思いを貫いて、研究を続けていきたい」と会見で語っています。

この若い日本人女性リーダーの未来を閉ざすことなく、我々日本人と、人類に対して大きな希望を与える存在になっていただきたいと思いますし、そのことを祝福し、暖かく見守ることのできる私達でありたいと思います!




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