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◆【生きる意味】人生の目的・生き甲斐って?そして苦は人生の応用問題。


 
 【各種相談場にて】 
 2000年春、ネット・サーフィンをしていたら、相談場に飛び込みました。
 他人の悩み相談に乗るって事には、顔が見えない相手だけに、一層の責任を感じます。
 自己鍛錬の良いチャンスと思い、1日1時間、1年程度続けるつもりが、気が付いたら(汗)。
 守秘義務もありますので、公開可能なものを、私の歩みの記録として残します。
 

【2004年2月13日の下書き記録より】

以下は、自殺願望の方との、当時の[Q&A]です。3回に渡って書いたものを、1つにしています。

質問と答えがチグハクなのは、ご勘弁(汗)。質問者様の文章は、短くしていますので。




[Q]生きる目的が一緒でないと、一緒に居られないものなのですか?

そうですよ^ ^

家庭というのは、夫婦が同じ目的を持って、協力しあって支え合って築き上げるものです。

少なくとも、私は、そう思っています。


■私の知り合いに、仕事で疲れて帰ったご主人の顔を見るなり、1日の報告をする奥さんがいらっしゃいます。

それも良い報告ではありません。

近所の誰が、ああだのこうだの、1日の鬱憤を夫にぶちまける奥さんです。

だから喧嘩の絶え間がありません。離婚騒動はしょっちゅうです。


男性は、家庭に安らぎを求めに帰ります。

帰る場所が、疲労を倍加させる家庭では、やがて破綻してしまいます。

次第に、男性は安らぎを求めて、外での飲食が多くなり、浮気の原因になります。


可愛い妻(外見ではありませんよ)になれない人の多くは、夫の不理解を嘆かれますが・・。

男性には、家庭を守るという本能があります。

だから、その本能をくすぐる妻であることが、最低条件だと思いますよ。


だから、甘えても良いのですよ。

甘え上手は、男性の責任感を奮い立たせます。

ただし、上記の奥さんのように、すがりつかれるとね。

男性の許容量を超えた時点で、破綻です。


■この奥さんの場合、少しの時間、夫のゆとり・準備が出来るまで、【待つ】ことなのですけどね。

家に帰り、食事して、風呂に入って、一段落した時なら、妻の愚痴を聞く余裕が生まれます。

それが、ドアを開けて顔を見るなりでしたらね、夫にとっては、たまりませんよ。

【ご主人の心の余裕が出来るまで待つこと】を、私は、その奥さんに、何度も何度も、繰り返し言って来ましたが、どうしても無理なようです。

心に溜まった毒素を、即、吐き出さないと無理なようです。

多くの場合、こうした家庭は破綻しますね。


■賢い奥さんは、他人から毒矢を射られて、毒が体に回る前に、毒消しを飲みますよ。お医者に行きますよ。

そうした自己手当もしないで、体中に毒が回った状態で、仕事で疲れて帰って来た夫に、毒の言葉を吐いていますとね、聞かされる夫はたまりません。


■そんな時、夫の方も【オウム返し】という手法を、上手に使えれば良いのですけどね。

例えば、『誰々が、こう言って、ああ言って・・』と聞いたら、
「そうか、誰々が、こう言って、ああ言ったのかってね ^ ^

これを繰り返すと、皮肉になって喧嘩になる事もありますが(笑)、もともとマイナスの言葉ですので、聞くのが嫌になってやめますよ。

私が、実際、やって来たことですから、実証済みです(汗)


■この話は、あなたの問われている、【生きる目的が一緒でないと・・】とも関わって来ます。

夫婦には、それぞれ個性がありますので、個性を埋没させるのでは無く、それぞれの個性で、お互いを支え合い、補い合うのですよ。


■そして、目標と目的は、少し違いますのでね、夫婦間では【生きる目標】の方が合っているかと思います。

目標は目差すものがあり、その方向へと努力して進むものです。

目的は、意志が含まれてます。その意志を実現させる方向へと進むものです。


例えば、

【結婚する目標】と【結婚する目的】

【家庭を築く目標】と【家庭を築く目的】

【子供を育てる目標】と【子供を育てる目的】

【夫や子供を愛する目標】と【夫や子供を愛する目的】

並べて見たら、なんとなく解かるでしょう。^ ^

こういう場合の【目的】って、なにか怖いですよね(笑)

この、目標と目的の違いは、機会があれば書いてみますが、あなたの質問の返事としては、【生きる目標は、夫婦で同じ方が良い】とだけ、言わせて下さいね。




[Q]みんなは何が生きがいで、自分の居場所はどこにあるのですか?

■ルネッサンス当時、宗教改革を為したマルチン・ルターという人がいました。

その功績に報おうと、彼に領地を与える事が検討されていましたが、彼は言いました。

『私は、国も、地位も、名誉も要らない!私は、優しい妻の元に帰る!』

男とはね、こういうものなのですよ。^ ^


■また、ルターの名を知っている人は多くとも、ルターの奥さんの名を知っている人は居ないでしょうね。

ルターにとっては、大仕事を成し遂げた後に望む物は、(名も知れぬ)奥さんの膝もとだったのですね。

名は残らなくとも、偉大な功績を影で支えたのが、彼の妻であります。

同じ目的のもとに、それぞれの役割を果たした好例です。


男は外で戦い、家庭に安らぎを求めに帰ります。

あなたは、彼に安らぎを供給出来るでしょうか。

彼から、安らぎを得ようとしていらっしゃらないでしょうか。

【男はね、大きな子供と一緒ですよ。^ ^ 】

そこを間違えますと、後々になって苦しむ事になりかねません。


■この時のルター夫婦の生き甲斐は、【宗教改革】という共通したものだったと思います。

でも、夫婦の役割は違いますよね。

その役割の違いこそが、私があちこちに書いている【進歩と調和のベクトル】です。

男性(型)の縦の進歩のベクトル、女性(型)の横の調和のベクトルです。


この縦・横のベクトルが、同じでしたら、家庭は円満でしょうね。円満との字の如く、丸い円のように安定している家庭です。

もしも、いびつで、どちらかだけが伸びた楕円形家庭でしたら、男性(型)の縦に長い楕円形では、卵を立てているようなもので、倒れてしまいます。

女性(型)の横に長い楕円形では、卵を寝せているようなもので、安定性はありますが、上に伸びようとする発展性がありません。


私が言いたいのは、この自分が置かれているベクトルを間違えないって事です。

ですから、生き甲斐を持つ事は良い事ですが、【生き甲斐の中身】が大事ですよ。

もっと言えば、【生き甲斐】が本物であれば、その中に意志を含んだ【目的】がありますのでね、あなたの【使命感】に変わります。

それが単なる私目的なものでしたら、あなたの生活圏範囲を出ませんので、使命感は薄れ、身近な趣味のようなものが【生き甲斐】になるやも知れません。

もっと公目的な使命感であれば、それはあなたの本当の【使命】かも知れません。


■ここでも、【生き甲斐】と【使命】は似たような言葉ですが、似て非なるものです。

ですから私は、【人間は、それぞれに使命を持って生まれている】という言葉を贈りますね。^ ^

何の使命は、あなたがいつも心の中で描いている思いや映像こそが、示してくれていますので、ゆっくりと考えて下さいね。



■ちなみに、私の生き甲斐は、家族を含めた、多くの人達の笑顔を見ることです。

他の人の喜びや幸せに共鳴したいからこそ、自分を鍛え、こういう場所にも訪れています。

そうこうしていますとね、それが私の生き甲斐では無く、使命のようにも思えて来るのですよ。

ただ、それが本当かどうかは、点検しなければいけませんけどね。


■やればやるほど、人々の反発を受けたり、人々を苦しめたりするようなものならば、それは違うものだと知らなければなりません。

やればやるほど、人々の共感を受けたり、人々を喜ばせたりするようなものならば、それは、生き甲斐を超えたものかも知れません。

ですからね、私としては、【自分が生きる為の生き甲斐よりは、他人と喜びを分かち合う生き甲斐】が大事かと思います。


■それゆえに、こうして訪問しています。

【他人様の悩みに接する事で、責任持って答える事で、自分自身を鍛える】という目的を持って上がりました。

目的が、【まずは自分自身を鍛える】ところに有りましたので、まだまだ【使命感】とまでは行きませんが、【生き甲斐】でもありません。

あえて言えば、「放って置けない」という責任感です。


人は、己の為に生きている時は、真の充足感は訪れないでしょうね。

己の為に生きている時は、目の前の道は狭く、1本道のように見えているかも知れません。

家族や他の人の為に生きる時は、多くの可能性を秘めた道が見えてくるでしょうね。


■私の生き甲斐は、【世界の人々を笑顔で溢れさせたい】ところに有りますので、すでに使命感に変化しているかも知れません。

ですから、もし、『あなたの使命は何と思うか』と聞かれた場合は、【世界の人々を笑顔で溢れる世界】と答えますが、

『あなたの生き甲斐は何ですか』と聞かれたら、考え込んでしまいます。^ ^

今考えても、私自身の生き甲斐が何であるのか、よく解らないのですよ。

ただ、どんなに考えても、今の自分自身の生活圏の中には、私の生き甲斐は無いようです。

子供の頃から【何か新しいものを創る】という処に、私の生き甲斐を見出していたように思います。


■そして、私の居場所の理想は【争いの無い場・空間】です。

子供の頃から、争い事が多い中で揉まれて育ちましたから、反作用かも知れませんね。^ ^




[Q]辛い事ばかりの人生に生きる意味があるのでしょうか?

■お若いうちは理解が難しいと思いますが・・。

楽な人生を送っている人は少ないと思いますよ。まず、居ないでしょうね。^ ^

でも、素敵な人生、素晴らしい人生を送っていらっしゃる方は、確かにいらっしゃいます。

そして、その人たちには特徴があります。

苦難困難を、単に苦しみとして捉えていないのですよ。

自分を鍛える為の課題や宿題として捉えているのですよ。

その人達にとっては、すべての苦しみは、【課せられた試練】であり、【応用問題で作られた宿題】なのですね。

ですから、私もですが、そういう人達には【苦しみさえも、自分を鍛える為の材料】でしか無いのですね。

若いうちは、なかなか理解が難しいとは思いますが、苦難・困難すらも、こういうポジティヴな発想点から出発していますので、【新しい宿題】の感覚です。

ネガティヴな発想では、【苦は苦】以外の何ものでもありませんので、違った発想点を持っている人達も居ることだけは、知って於いて下さいね。


■例えば、マラソンランナーの練習を見たら、なんであんなに苦しいことをやるのかと思うでしょう。

殆どのスポーツがそうですね。彼らには常に目標があるからこそ出来るのですね。

学業とて楽ではありません。苦しい・辛いと言ったら、そこまでですね。


人生は、これと同じですよ。

(少しばかり形而上の話をしますので違和感のある方はご遠慮ください。)

あの世の世界は、学校で教えてくれませんね。

戦後教育は不確かなもの、立証できないものは削除されました。

削除ですよ。もともとはあったのですよ。

-------------------------------------------------------------

■あなたに、倫理道徳を超えた、あの世の世界を語って於かないと、早まってもらっては困りますからね。

私達人間も、動物も、植物も、鉱物さえも、転生輪廻の中に生きています。

人間は人間に、何度も、何度も、何度も生まれ変わっているのです。

そして私達人間は、光の世界(天国)から生まれて来ています。全員です。

光の世界は調和に満ちた世界です。

苦しみもなければ悲しみもありません。

平和な平和な世界です。


■そちらが本来の世界ですが、魂を鍛え、魂の器を拡げる為には、荒いこの3次元世界で修行しているのです。

その為に、周期的に、この世界に降りて来ています。

それぞれの課題を持ってです。

「あの環境下で頑張ってみよう」と決意して降りて来ているのが、私達です。


■魂が肉体に宿る時が、だいたい3ヶ月頃です。この時に起きる現象が、つわりです。

女性の肉体に宿っている魂に、別の魂が入って来ますのでね、一種の拒否反応です。

そして、数十年の肉体生活を送ります。


苦難と思えるものは、じつは自分自身が予定していた課題との対決なのですね。

人には、必ず守護霊が付いて見守っています。

余程の霊能者で無いと直接会話は無理ですが、インスピレーションとして降ろされて来ています。


人生の時々で、見守っている守護霊が【生まれる前に作った人生計画書を、予定通りに出してくれたものが、【苦】となって現れます。

なぜ?【苦】になるのかは、その殆どが【応用問題】だからです。

基礎学習は出来ていても、現れるのは【応用問題】なのですよ。

私達は、その解けない【応用問題】を【苦】として捉えているのです。

そして、そのヒントは、あちこちに置かれています。

ただし、簡単に見付かる所では無く、ちょっとジャンプするなど、【自助努力】が踏み台になった処に置いてあります。


■その解けない応用問題として現れた【苦】は、大きな大きな壁が立ち塞がっているように思えます。

逃げ出したくなるでしょうね。

でもね、【背負いきれない荷物は与えられません】。

この言葉を、しっかりと受け止め、信じて下さいね。


-------------------------------------------------------------

■もしもです。もし、この時に、自らの命を断ったらどうなるかご存じでしょうか。

肉体は失っても、魂は永遠に存在します。永遠にです。消滅しないのです。

魂とは、光のエネルギー体と同じですからね。

予定されていた年齢までは、この地上に留まり、生きていた時の数十倍の苦しみを味わい続けます。

孤独なんてものじゃありません。

寂しいなどの比ではありません。誰も相手をしてくれませんから。。

そして、地上に生きている人たちを迷わし続けます。

死にたいと思っている人に同通して、その人をも道連れにします。

自分では気付かないまま。。

これが自殺の名所の所以です。

だから、あなたが、苦しみから、孤独さから逃げたいばかりに、死にたいと思わないでくださいね。

自殺が悪だという真の意味は、ここにあります。


■余談ながら、近年、欧米の学者が魂の重さを25g程度と計測しました。

亡くなった方の体重が重くなったり軽くなったり微妙に変化することからでした。

これは、肉体は死しても魂は生きていて、出たり入ったりしているからなのですね。


頭のてっぺんにある霊糸線(シルバーコード)が切れるまでは、肉体と繋がっています。

(この霊糸線とシルバーコードは同じですが、これが日本語と英語圏にあると言う事が、それが実際にある事を意味しています)

この霊糸線(シルバーコード)が切れるまで1日程度要します。

これが日本の通夜の意味です。


人生の意味は、形而上学的な側面から語らないと、倫理道徳では真の理解は無理です。

おとぎ話に思えるかとは思いますが、【真なる人生の意味】を、知って於いて下さいね。




【追記:2014年5月】

■ブログでも何度も書いた回答内容ですが、最初の質問への回答が目に付きましたので、載せることにしました。

夫婦間問題は、悩み相談にはつきものです。

その中でも、一番多いのが、上記のようなものでした。

また、困難な問題を、苦しみにしている人が、とても多かったので、与えられた試練として受け止めて頂きたくて、私自身の経験を通して書きました。

応用問題だから難しいのだと。

問題が解けなくて苦しむのでは無く、問題に立ち向かう事に意義があるのだと。

10年前に書いた話ですが、今の私自身への自戒も込めて。(汗)


■ここのところ、あちこちに書いていた過去記事ばかりで、ごめんなさい。

仕事の忙しさもありますが、あちこちに書いた下書き過去記事を整理していますので、今しばらく。 m(._.)m




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