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◆【危機迫る】大ヒット近未来予言映画「ファイナル・ジャッジメント」無料公開!+創価学会/公明党とは。

まずは、こちらをご覧ください。

【2014年7月3日から、10日間限定】、全編無料公開!! ですので、是非とも、ご覧下さいますよう、お願い申し上げます。 m(._.)m

◆大ヒット近未来予言映画「ファイナル・ジャッジメント」無料公開!


■[幸福の科学]は、こうした【未来予言や、近未来予言映画】を発表して来ましたが、それは決して、国民に不安を扇ぐ為のものではありません。

【今のままでは、こうした未来が待ち構えているから、未来を変えて行こう】という趣旨で創られたものです。

すでに発表後、数年経ちましたが、映画の予告通りになりつつあります。


■最後は、ハッピー・エンドで終わらせていますが、その間の日本国民は、耐え難い艱難辛苦の中にあります。

映画には描かれていませんが、日本から若い女性は居なくなり、オウラン国へと連れて行かれ、オウラン男子と結婚させられます。

高齢者と病人は、抹殺です。

一部の、【奴隷化】した日本人だけが残るという、過去にチベット、東トルキスタン、南モンゴルで、【実際に】行われた事です。

私達は、そういう悲惨な未来を享受したくはありません!

その為には、日米安保を基軸とした【日米同盟】を碓たるものにする為にも、【集団的自衛権】は必須のものです。

それに、【反対姿勢】を見せながら、さも、自分達の意見を通したように見せている[公明党]には、異を唱えます。




【創価学会/公明党は、もっともっと積極的な集団的自衛権の容認を】

■無益な宗教間対立を避けたいがゆえに、私個人が受けて来た[創価学会]の事は書いては来たが、[創価学会]そのものを語る事は無かった。

何も知らないのでは無い。

言わないだけだ。


■今回の、[集団的自衛権]での与党間ゴタゴタを見るにつけ、[幸福実現党]と[公明党]では、認識が180度違い、かなりジラされた。

◆集団的自衛権の行使容認。アジア太平洋地域の安定に貢献せよ(ZAKZAK:2014.05.23)
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20140523/plt1405230830001-n1.htm
連載:いざ!幸福維新(幸福実現党党首・釈量子)


■『[公明党]は平和の党だから』と言われていたが、私は20歳の時から[公明党]が平和の党とは、一度たりとも思った事は無い。

[公明党]が国政に打って出る時、会社の番頭に無理矢理に連れて行かれた。

その場で、いろんな人達が紅潮した顔で挨拶と握手を求められ、『20年後には、第1党になる』と、シュプレヒコールを挙げていた。

紅潮した人達と距離を置きながら、私は冷めた目で見ていたものだ。

あれから45年経つが、[公明党]の動きは、私の予想範囲を出ていない。


私個人も、子供の頃から、様々な[創価学会]の人達から嫌がらせを受けて来た。

まったく役に立たない番頭でも、親子ほど歳が違うので、やりたい放題をされていた。

今だったら、「退めてくれ」で済むかも知れないが、当時の日本は、そうは簡単では無かった。

だから私は、圧倒的な仕事の差をつけた。

『そんな仕事が出来るはずが無い』と、せせら笑っていた番頭の言葉の攻撃を受けながらも、私は【出来るはずが無い仕事】を成し遂げた。

当然、同じセールスの番頭が稼ぐ金額とは、比較にもならない。

私の提案した事業が成功し、それで給料もらうのが苦痛になったのか、自分から辞めて行った。

そして、他社へ就職し、私の悪口三昧で、その会社の人達から私の耳に入って来ていた(笑)

番頭にとっては、子供の頃から見て来た【若造】に過ぎなかったのだろうが、その【若造】に完敗しても、他人の悪口を言う口だけは健在だった。


■今の私は、[幸福の科学]の一信者だが、信者になるずっと前から、子供の頃から、そうした[創価学会体質]を見て来ているし、受けて来た。

だが、私が[幸福の科学]に入っても、身内も近所の人達は何等も変わらない。

葬儀や法事を、「幸福の科学でやる」と言っても、『いいよ』と言っても、誰一人として反対する者達はいない。

だが、[創価学会]となると、親族達は、そうは行かない。

先日、親族の中で最後の創価学会員が亡くなったが、私のいとこ達が言っていたのは、『やっと創価学会と縁が切れた』だった。

いとこ達も、創価学会の執拗さには辟易していたらしく、【集団的自衛権に後ろ向きな公明党】にも、ブーイングの言葉しか聞かれなかった。

その意味でも、以下の話は正しいと思う。

◆世論調査で3分の2が「公明党よ、邪魔だ」と言っている(無断リンク御免)
http://yukokulog.blog129.fc2.com/blog-entry-1571.html




【幸福の科学への理解度が深まっている】

■私の知る限り、立場が上に行けば行く程、例えば、社長クラスになればなる程、[幸福の科学]へのシンパ層は多くなる。

私の同級生だった男が市役所に勤務していたが、市長秘書になり、総務課課長になった。

その男が、いきなり『幸福の科学の本を見せてくれ』と来た。毎月のように『本を見せてくれ』と来ていた。

残念ながら、亡くなってしまったが、彼が生きていれば・・と、今でも思う。


■また、私の知人の社長達を、【幸福の科学の御生誕祭や映画】に誘った時も、心良く来てくれて、心良く帰っていた。

もちろん、今では[幸福実現党]のシンパだ。

私は、同じ宗教でも、[創価学会]がして来たような執拗な誘いは、全くしない。

会話途中での、ひとことしか言わない。

だけども、『おお、わかった』と、反応は速い。

そうした社長宅に上がり込むと、書棚に堂々と[幸福の科学]の書籍が並べてある。

私が献本したものばかりでは無いので、どこからか入手をされているのだろう。


■私は、冒頭に述べた番頭と事業展開の対立をしていた時、こうした人達と縁を持ち、可愛がってもらっていたのだ。

とにかく無我夢中だったので、相手が何者かも調べずに(汗)、懐へ飛び込んで行っていた。

叱られ、励まされ、怒られ、褒められと(笑)、何でも有りだったが(汗)、私より上の世代の人達だから、【私のやる気・根気・本気】を見て居られたようだ。

その人達の見識の高さは、私が惹かれるほど、魅力だった。

そうした人達と何十年もの縁を持ち、未だに続いている。

そこには、口では表せない【信頼関係】がある。

だから、世間話・無駄話99%、お誘い1%でも(笑)、こと足りるのだ。


■もちろん最初は、ほぼ全員が、私が[幸福の科学]に入信した事には驚かれていた。

[創価学会]と同じ、と思われていたのだ。

そんな事は百も承知の上で、私は[創価学会]の批判はせずに、[幸福の科学]の真髄を伝えて来た。

15年経った今では、[幸福の科学/幸福実現党]の良さを解かって頂いている。

だからこそ、市役所の同級生のような事もあるし、『ワシの子供が、お前の宗教に興味持っているから、5冊程度選んで渡してやってくれ』と、頼まれた事もある。




【創価学会と幸福の科学の違い】

■そうした私に近寄って来た[創価学会員]の人達の中で、シツコイ人ほど、今では[幸福の科学]の信者に為っている人達もいる。

[創価学会]と[幸福の科学]は全く違うので、最初は、かなりなエネルギーを使うが、5年・10年と掛かるが、やがて幸福の科学【顔】になられる。


私の店の客にも、[幸福の科学]へと改宗した人も居るが、最初からド肝を抜かされたエピソードもある。

いきなり店に入って来て、レジカウンターに入り、【みなさ~ん、僕は、たった今、幸福の科学に入信しました!】

【昨日までは、自殺しようとしていたのですが、ここの店長に止められて、創価学会から幸福の科学に入りました!よろしくお願いしま~す!】

店内の客の中には、妻の父親(クリスチャン)も居たが、みんな(なんともはや)のような表情で、見て見ぬ振りをしていた(汗)

こういう若者を普通に戻すのだから、時間が掛かる。


また別の女性は、【グチグチ、ネチャネチャの、家庭から親戚達の愚痴が止まらない】。

一端来たら、最低でも3時間、長い時には1日中(笑)

その間の私達は、ただただ、その愚痴を聞くだけだった。

そうした処から始めた。

もちろん、「営業のジャマだから帰れ」と言う事も出来るが、【その人の不幸な境遇の根本にあるものを、断ち切ってもらいたかった】のだ。

だから、9割は話を聞いて、1割程度のアドバイスをしていた。

そして、【御法話や映画】のお誘いをしながら、少しずつ、変わってもらった。

何度か、[幸福の科学]へ入信を言葉に出して居られたが、私の方が「もう少しね」と断っていた(汗)

やがて、[創価学会]のご主人が亡くなられた頃から、顔付きが変わり始めた。

やつれ顔だが、その表情を見て、私は[幸福の科学]へと導いた。

この間、予定通り?の7年間を要したが、今では別人になられている。




【袖振り合うも多生の縁?】

■[創価学会]の指導霊は、御本人達は[日蓮上人]と思われているだろうが、残念なことに、[日蓮上人]も、幸福の科学の大指導霊団のひとりだ。

[創価学会]の指導霊は、戦闘的・攻撃的な阿修羅神であり、決して【平和を愛する神】では無い。

私は、[創価学会]の指導霊は、阿修羅神と知って、『それでか!それで、あの人達は、執拗で攻撃的なのか』と、納得させられたものだ。


■中学時代の同級生達と上下を合わせれば、一時期20人前後(暴)に入っていたが、なぜか?彼等は[創価学会]の理髪店に行っていた。

家の前を通っていた中学同級生に、「おい、久し振りだな。お前、今、何やってるんだ?」と聞いた事がある。

『ワシか、ワシは(暴)さ』

「お前、自分から(暴)と言うのかよ」

『まあな本当の事だからな。ところで、お前の所で不渡りになった手形や小切手があれば買ってやるぞ』

「悪いなあ。俺の所は殆どが振込現金払いでな、そんなもんはないし、あったとしても、俺が出す訳無いだろうが」

『まあな』

「ところでお前、こんな所で何してるんだ?」

『あそこの散髪屋(創価学会)に行くんだよ』

「散髪屋なら、こんな所まで来なくても、近くにあるじゃないかよ」

『俺達はな、あそこの店のような所(創価学会)へ行くのさ』

・・以後は、彼とは逢ってはいないが、亡くなったと聞いている。


だから、彼の言う事が何を意味しているのか知らないし、知ろうとも思わないのだが、不思議に(暴)の中に[創価学会]と繋がりのある人達も見て来た。

繋がりでは無く、たまたま偶然かも知れないが。

だけども私は、(暴)が創価学会員の人達だった実例を、何人も見て来た。


■ある元(暴)の人と出逢った時、私を見るなりドキリとされたのか、マズそうな顔をされていた。

私は、この人には、商品代金を支払ってもらえず、随分と苦労したものだ。

その頃には、その人が元(暴)と知っては居たが、創価学会員とは知らなかった。

出逢った時、「久し振り、元気でしたか」のような声を掛けたが、『ああ』のような短い言葉でスレ違ったと記憶している。

驚いたのが、その直後だ。

『導師、導師、こっちこっち』と、背後から声がする。

「導師って?」と聞くと、無言で小走りに立ち去られた。

どうやら、[創価学会]の葬儀で、その人が導師だったようだ。

もちろん私は、そういう人が立ち直られて、立派な導師になられるのなら、一切かまわない。賛辞を贈りたいくらいだ。

・・だが、そうでは無かった。その人は何も変わって居なかった。




【縁と妨害】

■私はこれまで、本当に多くの人達と出逢って来たが、その中には良縁も悪縁もあるだろう。

だが私は、悪縁とまで行かなくとも、気の合わない人達とでも、排斥するのでは無く、みんな同じように接して来たし、出逢っても必ず挨拶をして来た。

だが、そういう私を一番裏切って来た人達が、[創価学会]の人達だった。


私が[幸福の科学]へ入信して18年になる。

入信日の夢の中で、おそらく2040年頃かと思うが、幸福の科学総裁と創価学会会長の夢を見せて頂いた。

もし、その夢が、正夢だったら(私には多い)、気の毒なことになる。


■過去、インターネット会話でも、理由も解からず、かなりな妨害を受けたので、私なりに調査はしてある。

いろんな所で噓や暴言を吐く人達の多くは、[幸福の科学/幸福実現党]の撹乱目的の人達・組織だと解かっている。

そんな事をしている場合では無いのに。




【エピローグ】

■なぜに、こうした話を書く気になったのかは、つい先日、熱心で真面目な[創価学会員]で、共に子供の頃、一緒に遊んで居た先輩と出逢ったからだ。

だけども、かつて、大勢の子供達に人気のあった人とは思えない。

私に向けて、必死で笑顔を出そうとしていても、出ないようだ。

それほど重い・酷い【心の病】に陥って居られたからだ。

私は、その先輩の背後に、どんなモノが居るのかが、解かってしまったからだ。


おそらく、生真面目な先輩は、若い頃から【教義】を求めて入信したと思うが、現実と掛け離れて居たのだろう。

教師をしていたのに、今では廃人と呼んでもおかしくないほど、変わり果てていた。

気の毒だとは思うが、こればかりは、私の力では、どうしようもない。

この先輩を見て、【このままではいけない】と、改めて思い知らされたので、このブログを書いて見た。



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Trackback [0] | Comment [3] | Category [政治・経済] | 2014.07.06(Sun) PageTop

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No title

あのー。
入信した年まちがってません?
2040年って、今2014年なんですけど。

2014.07.06(Sun) 11:24 | 英 [URL] | 編集 | ▲PageTop

No title

誤解させてしまうような文面で、ごめんなさいね。

私は入信時の翌朝に、総裁先生の夢を見ました。(見せて頂いた?)
その時の、総裁先生のお歳が、晩年期でした。

廊下を、お供を連れながら歩かれている姿でした。

その時、廊下と壁の隙間から湧き出すように、I氏が現れたのですよ。
(もちろん人間の姿ではありません)
その姿を見られながら、ポツンと(あわれな・・)と、つぶやかれながら、歩まれていました。

私は、「先生!これから学ぼうと思っていたのに、いつのまに!」と思った瞬間、40代の総裁先生に戻られましてね。
「ああ良かった。夢だったのか」と言う、夢でした(笑)

私と、創価学会の人達との縁は半端なものではないので、もしかしたら、2040年頃の未来の姿を見せて頂いたのかも知れません。


予知夢というか、私が明け方に見る夢の多くは、自分でもビックリですが、当たっている事が多いのですよ。

生霊・生き念が来たら、その人の顔まで解かるのですよ。
(実際は、顔だけではありません。なぜか?何処の誰かまで解かります)

確証も無いし、プライバシーに関わる事だから、誰にも語りませんけどね。
3例程度、証明出来た事は、当ブログでも語っています。

2014.07.06(Sun) 15:39 | phoenix [URL] | 編集 | ▲PageTop

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2014.07.06(Sun) 20:34 | [] | 編集 | ▲PageTop

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