◆動画、等(クリックされればリンク先に行きます)
動画
リンク       
 ◆1つでもよいです。応援、お願い致します m(._.)m
にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ

◆【雨・風・雷・台風】偶然にしては、あまりにも・・


台風8号被災の方々の、ご無事を願っています。




■月曜日(7/7)からの私は、変だった。(いつものことか(笑))

セルフ給油所でガソリンを注ぎ、『レシートを取り、おつりを受けって下さい』との【指示通り】取って、おつりを受け取った。

20分くらい走っていたら、親切な人が、【給油口が開いてますよ。フタも無いですよ】と。(^◇^;) ギョエー

慌てて戻ったら、セルフ給油所の人達が、監視カメラ・チェックをされていた(汗)

こんな事は初めてで、さすがに自信を無くしかけた。(ウソつけ(笑))


■よく思い出してみれば、【キャップを閉めて、給油口を閉めて下さい】のような【指示が無かった】ことを思い出した。

市内の数件のセルフ給油所には、こうした指示が必ずあるが、初めての所なので聞き逃したものと思う。

惰性とはオソロシイもので、自分の意志で動いていたら絶対にこうした事は起きない。

自動音声の言うままに動いていたので、おつりを受け取る機械に行っている間に、【キャップを閉めて・・】のガイダンスがあったのかと思う。

私は、気付かずに、ガソリン投入口を開けたまま20分(汗)

幸い、大雨はやんでいたが、ゾッとする(汗)




家に帰れば、妻が【台風8号の直撃コースよ!曲げて】と言う(笑)

TVを見れば、確かにその通りだが、直撃コースなど、いつもの事だ。

今の気象予報は、さまざまな要素から計算尽くされて居るので、台風も【進路予想コース】から外れる事は、私の記憶する限り、まず無い。

その【進路予想コース内】のどこかを通る。


■だから私は、今回は、ある事を試してみた(汗)

今までのように、私の念い通りになるのか、見た人達の応援を頂けるのか、面白がって反発念が渦巻くのかを、試してみたくなった(汗)

それが、前回のブログに書いた意味だった。


山口県は、台風発生直後は、殆どが【進路予想コース内】のド真ん中だ(笑)

台風は嫌いなので(好きな人は居ないと思うが)、私はこの10年間、【進路予想コース内から山口県が外れるように】と、念じて来た。


一昨日、昨日、本日(7/9)と、【私の願いに反するように北上する】ので、「そうはさせるか!」と、必死で曲げようとしても曲がらない(笑)

本日(7/9)13時頃も、握り飯を口にして、TVを見ながら、【早く!曲がって、高知沖へ行け!】と、念じ続けていた。


それ以前に曲がっていたら、緩やかなカーブで、殆ど九州を直撃することもなかったのだが、どこまでも北上するような感じだ。

いずれは偏西風で、押し戻されるとは思っていたが、まさか熊本沖まで北上するとは思ってもいなかった。

私の軽い気持ちは、鹿児島を軽くかすめるか、鹿児島沖から高知沖を狙っていたのだが、文字通り見事に吹き飛ばされた。




【もう、これ以上、北上しては山口県を通ってしまう】と、無理だとも思える90度方向転換を、本気で念じ、祈り続けた。

・・が、とうとう精魂尽き果てて(笑)、そのまま眠ってしまった(汗)


17時頃目が醒めて、妻が、握り飯を口にしたまま眠っていた私を見て笑っていたが、約3時間はグッスリ状態だった(汗)

そしたら、TVの【台風進路コース】が、本当に90度の角度で曲っていた。

なんとか今回も、山口県は、見逃して頂けたようだ。


■『おかしな奴だ』と思われるかとは思うが、私は、台風が来る度に、こんな事をして来た者だ。10年も(笑)

いつも、(今度こそは、そうは行かないだろう)とは思いつつ、本当に台風に来てもらったら困るので、私なりに必死だった。

だが、決して、遊び半分に行っているのでは無い。




■今から16年前の平成10年に、家の前に【下水道】が敷設された。

正確には下水管が埋められたのでは無く、数百メートル先から大きな鉄管を、機械で土中にドッカン!と、家が縦揺れする程、押し込むような作業だった。

道路際の私の家は、揺れるわ揺れるわで、工事が終わった時には【道路際の部屋全部(3部屋)が傾いていた】。

酷い所は、ドアも閉まらない。当然だ。なにせ5cmは、隙間があるのだから。

だから、市役所に【元に戻してくれ】と頼んだのが、16年前。


■市役所と業者が来て、家の傾き振りに驚きながらも、【全部修すと、工事費が赤字になる】と、泣きつかれた。

とりあえず市役所と業者に、【補修で勘弁して欲しい】と頼み込まれて、その業者も知っている相手だけに、不本意だったが補修で了承した。

ところが、家の前が広い道路になったため、車は飛ばすし、アスファルト道路は、【すぐに傷む】。

穴ボコの上を、大きな車が通る度に、【地震か!】と思うほど揺れる(笑)

それもやむなしと思っていたら、2年前に、道路際の部屋の床の横柱が振動で抜けて、【座が落ちた】。

道路際の壁も、歪んで、雨戸も閉まらない。

もし、台風が来れば、この部屋は崩壊する(笑)




その点、私の家の中心部は、お寺並みの太い木で作られている。

私の祖母の大工の兄が、『百年は絶対に保つ家にしたからな』と言っていたが、ほんとうにそうだと思う。

だが、その息子が作った建て増しした家や工場が、貧弱だ(笑)

木の太さなど、半分は違う。

その建て増しした家が、下水工事と道路の振動で、歪んで、床が抜けた。


とうとう本日(7/9)、再度、市役所に来てもらい、現状を見てもらった。

最初から『何も出来ない』と言うのは、百も承知で、傾いた家と、落ちた床と、倒れそうな壁の、有り様を見てもらった。

そもそも家の前の道路だって、元来は祖父母の物だったのだが、河川工事の名の元に、『お上に(タダで)差し出した』と、祖母が言っていた。

今になって、その【お上に差し出した土地】と、【お上が為した仕事】で、私の家が崩壊寸前だ(笑)


■このように、「公共の為なら、ま、いいか」で済ませたものが、後々になって、困った事になっている。(笑)

市役所の言い分は【書類は10年で廃棄するので、当時の事情が解らない】だ。

市役所のお陰で、家が崩壊し掛けているのに、アッサリとしたものだ。

長年、市役所とも仕事をして来たので、彼らがそういう返事、そういう体質なのは知っている。

だから、今まで何も言わなかったが、今回ばかりは、呼び寄せて現状を見てもらった。

彼らにとっては、蚊が刺した程度にも感じないだろうが。




■そうした事もあり、私の私的な理由で(汗)、この10年間、数十本もの台風と向き合って来た。

そして不思議に?全部が叶えられている?

もっと言えば、叶えられ過ぎて居るので、このブログで、わざわざ通過地点を予告?して、その後が、どうなるのかを見たかった。

もう、道路際の家が崩壊するのなら、それも仕方ない。

そう思っているので、【九州・四国・本土に掛けて、最も被害の少ないと思えるコース】を、頭の中で描いていた。

最初に、【尖閣諸島へ行け!その間、少しでも巡視艇員に休養を】が、思いの中にあった。

もちろん台風の最中、そうした巡視艇員が休養できるとは思えないが、中国船と睨み合い続けている現状を、1日でも良いから避けたかった。

だから、私的な問題もあるが(笑)、それが全てでは無い。




最初は偶然だろうと思っていたが、こうした事を意識し始めたのは、7年前に【あり得ない、不思議な現象】を目の当たりにしてからだ。

2月の小雪がチラつくドンよりとした中、私と有志達で、山口県庁教育課に行き、【県内全校・全学年へのいじ守ポスター】のお願いに行った。

下から行くのでは無く、いきなり上から、お願いに行った(笑)

『2~3日、検討します』との事で県庁を出たら、小雪がチラつくドンよりとした空に、【穴が空き、パーっと円形状に広がり、五月晴れになった?】

快晴の五月晴れになった。

仲間達と「何か良い事、あるのかな?」と言っていたら、2日後に、県庁の担当者が私の家に来られて、【全面的OK】を頂いた。

『早い方が良いだろうと思いまして』と、家を探しながら来られたらしい。

そして、『高校は、私達がやりますから、その他の学校はお願いします』と、県下全学校の詳細まで作って下さっていた。

それ以降は、最初の時のように2時間掛かって【説明する事】なくとも、了承を頂き続けている。

この、最初の時こそが、困難だった。

その説明を終えた後に、5分程度だったが、空が割れて、快晴の五月晴れになった。




■その逆例としては申し分けないが、各市の教育委員会にも同様なお願いをして伺っていた。

防府市教育委員会でも大賛同を頂き、『ポスターやチラシがあるなら頂きたい』と言われ、数人の職員さんが、私の車の中の殆どを持って行かれた。

それが2月。

てっきり市内の学校に配布してもらえていたと思っていたら、なんと!5月になって、【いじめは犯罪】の言葉がいけないと、全部戻して来た。

最初は、【いじめは犯罪】の言葉に賛意を唱えて、納得されて、私の車から、ポスターやチラシを持ち出されたのだ。

「その言葉がいけないのなら、この3ヶ月間、何をされていたのか」

「返すなら、もっと早く、返すべきではないか」と、何を言っても聞く耳を持たれなかった。

それからまもなく、防府市内で、天からバケツをひっくり返したような、水災害が起きた。


■その被災者の人達には、ほんとうに気の毒だと思うが、先日、その被災に遭った人が、私の店に来て、当時の大変な状況を聞かされた。

家が流され、完全に潰れて、今はアパートに住んで居るとの事。

すでに、悲惨さは無くなって、私と話が弾む。


■だが、その人にも、どうしても言えない事がある。

ひとつは、手の平を返したような防府市教育委員会の態度だ。

もうひとつは、私が、その水災害が起きた地区での、いじめ相談を受けて居た事だ。

いじめ加害者の50人以上は把握していたが、学校が及び腰なのと、防府市教育委員会に解決姿勢が無かった。

被害者の父親から、『時間が掛かりそうだから、もういいですよ』と言われたので、私は何も出来ない。したくても出来ない。

そしたら、まさに、その地域だけに、大水害が起きたのだ。

偶然であって欲しいが、私には、どうしても天意としか思えなかった。


■そうした、【天意と天候】を意識し始めた頃から、【雨、風、雷】は、祈りの力で抑える事も出来るような気になっている。

ここ10年を見ても、1件2件なんてものでは無いので、次第に単なる偶然とは思えなくなっている。

そうした意味もあって、試みで、ブログで【高知沖】と書いてみた。

よもや、本当に90度で、カクッと曲がるとは、思ってもいなかった。



1つでも良いです。ポチッと応援、お願い致します m(._.)m

にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ にほんブログ村 哲学・思想ブログ 幸福の科学へ
関連記事
スポンサーサイト

Theme [ひとりごと] Genre [日記]
Trackback [0] | Comment [0] | Category [未知なる世界(科学)] | 2014.07.10(Thu) PageTop

Trackback


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)



Comment

Private

 


 最近の記事
 全記事表示リンク
 検索フォーム
 QRコード
QR
 カテゴリ
 最新トラックバック
 メールフォーム
返事は遅くなるかも知れませんが、管理人に用件がある場合のみ、こちらをお使い下さい。

名前:
メール:
件名:
本文: