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◆【草と忍者(続き)】現代の草と忍者は、光と闇の戦いの証であり、静かなる火種だ。


【草と忍者】

■以前、【草と忍者】の話を書いたが、あの話の原点は、私が祖母達から聞かされていたものだ。

大内滅亡時に京都公家達が、川上村の隠れ里に逃げた話は書いたが、一緒に大内の武士や忍者達も逃げていた。

忍者達の誘導で、武士が護りながら逃げ延びたようだ。

当然、その武士や忍者達の子孫も居るわけで、京都公家達とは同場所で生活しながらも、立場を超えて混じわる事は無かったようだ。


■私は[おばあちゃんっ子]で、そういう話は、よく聞かされたものだ。

祖母が子供の頃(明治半ば)、その忍者の子孫は、現役忍者として存在してたようで、祖母の遊び相手にもなっていたらしい。

『ワシがどこに居るか、当ててみろ』と、声はすれども姿は見えず、声もあちこちから聞こえて来るので、分からなかったと言っていた。

実際の忍者は、漫画で描かれる猿飛佐助や霧隠才蔵のような、カッコいいものでは無いが、人間離れした俊敏さを持って居たようだ。

そして、現在の科学(爆薬等)・医学(毒薬等)に匹敵する知識も持っていたらしい。

その忍者の子孫は現在も居るが、すでに先祖が忍者であった事を知らないので、私も語らなかった。

だが、かつても、【現在も】、そうした仕事を専門とする職業の人達が存在する事だけは伝えたかった。


■江戸時代の忍者は、服部半蔵が思い浮かぶが、伊賀・甲賀に代表される忍者組織というものもあった。

彼等が何をしていたかは言うまでも無いが、諜報活動(スパイ)だ。

そして現在の世の中にも彼等は存在し、人々が気付かない内に仕事をしている。

先日捕まった、大量の個人情報を盗んだ、泥棒のような素人スパイも沢山居るが(笑)




【現代の草と忍者】

■かつての忍者も、現在の諜報活動員(スパイ)達も、【情報収集】が主目的であり、見た目には分からない。

ま、分からないからこそ、プロなのだが。

現在は、そうしたプロ達が、沢山居る場所が、インターネット上だ。


■[幸福の科学]には大川総裁という卓越した方が居られるので、諜報活動員(スパイ)は居ないが、他宗教には存在している事は分かっている。

インターネット上のあちこちで【元信者】を名乗ったり、アンチ族として登場して混乱させて居るが、その大半は他宗教の組織が関わっている。


■江戸時代の忍者の仕事は、幕府に危険な藩に入って諜報活動をするだけでは無く、わざわざ混乱を作って、領地没収まで持って行った。

いわゆる【直轄領:天領】とされて来た所は、陰では、そうした者達の暗躍が有った。


同じように現代でも、自分達にとって不都合な団体に混乱・不信を招き入れ、潰しに掛かる人達も居る。

[幸福の科学]は、そうした意味では、[他宗教]からターゲットにされて、インターネット上では【好き放題】な事をされている。

その[他宗教]がどこかを書いても良いのだが、書かなくても解かる人には解かると思う。

10年前だったか、今回のように、ある企業からの大量個人情報流出が有ったが、そうした人達が関わっている事は解っている。

このように、現在は、情報社会であると同時に、情報を利用した捏造・撹乱の時代でもある。


特に、[幸福の科学]の信者さん達に申し上げて置く。

インターネット上での【元信者】は、その大半が【元信者では無い】と。

私は[幸福の科学]に入って、もうすぐ20年になるが、未だに【退会者】を知らない。見ていない。

もちろん全国的には退会者は居るとは思うが、地域の休眠信者さん達を見る限り【積極攻撃】する人は、一人とて知らない。

[幸福の科学]の教えを断片でも学んだ人達は、そうした真似が出来るはずも無いことだ。

だから、そうした場面に遭遇しても、【心を揺さぶられない】こと。

江戸時代の忍者がしていたように、わざと、その地に混乱を招き、それを口実にして取り潰して居たような、【仕掛けられた罠には嵌らない】こと。

私達は、そうした汚い真似は出来ない教えの中に居るので、【擬】を持たせる処から来ることだけは、知って置いて頂きたい。

【擬】の拡大は、悪魔の得意技とは解かっていても、どこか遠くにあるのでは無く、目前の現実の中にもあるのだと、知って置いて頂きたい。




【現代の草の仕事は、静かなる思想改革】

■話がそれたが、現在の世の中にも【忍者】が居ることは述べた。

さらには【草】なる存在も、現実世界で存在して居る。

【根なし草】が忍者としたら、【根付いた草】だ。

それは、短期間の諜報活動では無く、世代を超えたものだ。

1代目が根付き、2代、3代と渡って諜報活動をするので、3代目あたりになると現地人と変わらなくなる。

そうして現地人として、諜報活動をしているのが【草】と呼ばれる存在だ。

こうした【草】の存在は、意外と知られていない。


■【草】である彼等の役目は、江戸時代では、動き回る忍者に現地情報を伝える事だった。

だが、現在は異なる。

現地に根付き、静かに、静かに、【異なる思想を植え付ける】ことをしている。

ある者は、メディアに潜入し、情報そのものを操作している。

ある者は、有識者として、ジャーナリストとして、偽りの情報をバラ撒いている。

ある者は、地域の責任者となり、破滅の道に導いている。沖縄が、その代表例だが、そんな事は日本全国どこでも為されている。

日本は、いや日本だけではなく台湾・韓国も、戦後、そうした【草】によって【思想、考え方】から変えられて来ているのが実態だ。


彼等の力が小さい時は、羊の如くおとなしくしながら、メディアに入り込んだり、地域の信用を得たりしている。

彼等の力が強くなれば、見えない地獄が生まれる。

メディアを利用して人々を扇動・誘導し、政治家や地域の有力者となり、日本人達に間違った方向へと向かわせている。

【科学万能、唯物論】も、その典型例だ。結果として、多くの人達を【堕落への道】へと向かわせている。


じつは、【科学万能、唯物論】からは、本物の【思考力】が芽生えない。

神仏を否定する人達に、神仏からのインスピレーションは降りては来ないからだ。

降りて来るのは【地獄界からの誘導】だ。

今、日本を含め、世界中で、そうした現象(地獄界からの誘導)が起きている。




【悪魔に狙われた?家族】

■それに毒された人達から見れば、神仏が悪魔に見えているという逆転現象が起きているが、本人達には解からない。

私の母がそうだった。

普段はまともなのだが、ちょっとした事からでも悪魔に取り憑かれて、人格が豹変する。

すると、どうなるか。

すべての価値観が、逆転してしまうのだ。

善悪が逆転し、正邪が逆転し、真偽が分からなくなる。

お寺で仏様の教えを学んでいても、その仏様の悪口を言い始める。

こうなると、手が付けられない。

・・が、家族で、私だけは、母と何十年と真正面から向き合って生きて来た。

だから、悪魔の手口など、巧妙ではあるが、私なりに解っているつもりだ。


■殆どの人は、そうした日常の中にはいないと思うが、私の身になってみろってんだ(笑)

それは冗談。関わらないに越した事は無い。

もうすぐ父親の50回忌を迎えるが、父は、悪魔が入りやすい母との生活で、短命な人生だった。

弟と妹は、さっさと逃げ出した(笑)。残された私は、どうしたらいいのか(笑)


■妻を迎えても、母は変わらないので、新旧家族の者達は、悪魔に入られた時の母の姿を知っている。

例えば、車で遠隔地に配達に出る時など、必ずのように母が私を動揺させるような言葉を放ち、私の怒りを誘っていた。

もちろん、慣れている私には怒りも何も無いが、妻は『なぜ?お母さんは、わざわざ事故を起こさせるような事を言うの?』と、言っていた。

妻には気の毒だったが、私は、そうした母にも耐えうる人を探して、クリスチャンだった妻を嫁に迎えたのだ。


■そうした母と対峙して来た私の生き様は、筆舌にし難いほどのものだが、よくぞ、そうした中でも生きて来られたものだと思う。

ゆうに10回は、死んでいてもおかしくないが、不思議に、ギリギリの処で生きて来た。

ただし、ストレスから来る病気が絶えることは無かった。

私は、外からの攻撃の風邪やインフルエンザ等には強いと自分でも思うが、内側から来るストレスから病気になっていた。

176cmの身長で75kgあった体重が、半分の38kgになった時には、さすがに(明日の朝、目が醒めているだろうか)と毎日のように思ったものだ。

だが、それでも生きている。普通の人なら、間違いなく死んでいるだろう。


■まるで私が普通の人間ではないようだが、至極、普通の人間だ(汗)

私が言いたいのは、私自身の生命力以外に、何かの力が有ったとしか思えないのだ。

[幸福の科学]の教えで言えば【生かされている自分】だろうが、当時はそんな事など知りもしない。

ただ漠然と、神仏の存在は信じていた。

そうでないと、科学が好きな私には、納得が出来なかったからだ。

母だけ見ても、目の前で起きている事は、普通では有り得ない。

今のように交通手段や交流の無い地のどこにも、神の話、悪魔の話、妖怪・幽霊の話がある事の、説明が付かない。

だから、【世の中には、神仏と悪魔が居る】としか考えられなかった。

ただ、世界に40億人居るので、なかなか神様も、私個人には目が届かないのかな?とは、思ったこともあるが(汗)

そうでは無かった!

すべて、お見通しだったと知ったのは、[幸福の科学]入信直後だった。

[幸福の科学]の教えもあるが、私自身に及んだ、信じられないような奇跡現象の連続の日々だったからだ。

その一部は、このブログにも何度か書いている。

思い出す限り全部書いても良いのだが、たぶん信じてもらえないと思うので、誰でも理解出来る話だけ書いている。




【何十年もの霊障家族が、仏法真理で開放へ】

■私が[幸福の科学]に入信したら、母は狂い(笑)、クリスチャンの妻は反発(爆)

それでも私は、信念は曲げなかった。

だが、常に人の目を気にしながら生きて来た母に対しては、私なりに気遣って、地域の人達に信仰告白はしなかった。

した方が気楽なのだが、敢えてしなかった。


■ある時、狂った母が、『おかしな宗教に入りやがって!わりゃあ、近所の者を誘おうとしても、誰もワレ(お前の)の言う事なぞ、聞くもんか!』

『やれるものなら、やってみいや!』

・・と言うので、(ほほう、これは面白い。お許しが出たようなものだな)と自己解釈し(笑)、多数の近所の人達に本を読んでもらった。

当時の私は、単に献本してバラ撒くのでは無く、「ここの部分を読んでね」と、本を貸していた。

殆どの人は、「ここの部分を読んでね」と言った部分は読まれて、ついでに『全部読んだよ』となる。

そして『良かった、気に入った』と言われた人達には、「じゃあ、その本、あげるよ」と言えば、『もらっていいの?』と、喜んで持って帰られていた。

そうした近所の人の姿を見て、母は何も言わなくなった。


■もう一人、家の中に困った者がいた。

私が[幸福の科学]の本を読んでいると、傍で【聖書】を読む人だ。・・妻だけど(笑)

それまでは漫画本しか見なかった妻が、わざわざ私の傍で【聖書】を読むのだ(笑)

喧嘩はしないが、結婚して今まで一度も夫婦喧嘩はした事も無いが、そうした見えない心の戦争はあった。

妻にとっては、イエス様が大川先生より上位にいなければ、いけないようだった。

その気持は解かるので、私は何も言わない。同じ部屋で妻も無言(笑)

・・どういう状態かは、想像されたらいい(笑)


妻を攻略(笑)するまで、2年掛かったが、そこにはやはり、狂気の母の存在があったからだ。

私が、母や知人のために【祈る姿】を見ていた妻は、次第に隠れて(笑)、[幸福の科学]の本を読み始めた。

だが、妻がいくら隠しても、整然と並べてある本の位置が動いているので、私には解かる。

そうしながら、妻に[幸福の科学]の話をしていた。

やがて、堂々と(笑)、[幸福の科学]の本を読み始めたので、【家の中の悪魔を追い出す為の助け】として、妻に信者になってもらった。


■妻を落とせば(笑)、子供達も付いて来るのは解かっていたので、翌年には長男が信者になったが、長女が『うん』と言わない。

私には、長女が『うん』と言わない理由は、【単なる信仰心の無さ】とは解かっていたので、逆に、それを利用した。

妻や子供達には、各行事や御法話を聞かせていたので、翌年には長女も『信者になる』と言ってくれたので、その時を待っていた。

長女に、「お前が、おばあちゃんに、一緒に信者になろうと言ってくれ。絶対になるから」と頼み込み(笑)、家族全員で支部に行った。

長女が申し込み書を書いている時、(今だ!)と目配せして(笑)、長女が『おばあちゃんも、一緒になろうよ』言うと、『そうだね』と母が言った。

その後、嬉しそうに申し込み書を書いていた母の姿があった。

ここまで4年掛かったが、予定通りだった(汗)


■母の気性は知り尽くしているので、【置いてけ放り】にされるのは嫌う事は解っていたので、長女と共に信者になるだろうとは、100%思っていた。

少々、確信犯か軍師的だが(笑)

お陰で、それ以来、母から【完全に、憑きものが落ちた】

落ちただけでは無い。人が変わってしまった。仏様のような母になった。

家族全員が信者になって以来、何十年もの霊障一家だったが、障りが無くなった。

やっと、普通の家庭になれた(笑)

だから、普通の家庭に生きている人は、それだけでも『ありがたいことだ』と感謝される事だ。




【仏法真理は、マルクスの亡霊をも取り除く】

■話が、いつものようにあちこち飛んだが(汗)、その翌年にも弟が信者になっている。

本人は形ばかりと思っているようだが、自分が変わりつつある事に気付いていない。

やっと弟も、光と闇の逆転現象から開放されたようだ。

今はまだ、光が光に、闇が闇に、と、見えるものが普通に戻っただけだが、それだけでも大違いだ。

やっと、マルクスの亡霊から解き放たれたようだ。


私達の世代の一部には、マルクスの亡霊から離れられない者も居る。

高校生の時の英語塾で3人が学んで居たが、一番出来の良い男が京大に行き、[革マル派]に入ったまま行方不明だ。

おそらく今も、[革マル派]の旗を振っているのだろう。

3人の中では、一番成績の悪かった男(私の従弟)は、努力して薬剤師になり、いろんな会長職を務めている。

この従弟は、私の一番の良き理解者でもあるし、今では信者でもある。

このふたりを見る時、高校時代とは正反対の結果になっている事に、人生というか、魂の生地の違いのようなものを感じてしまう。




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No title

ちょっと、関係ないコメントですいません。
今の場を、お借りして、
暑中お見舞い申し上げます。
熱中症にかからないよう、
十分に御注意して、
おからだをご自愛ください。
では。

2014.07.27(Sun) 07:04 | 英 [URL] | 編集 | ▲PageTop

ありがとうございます。

ここの処、仕事に追われていました。

外は、関東あたりは大変な暑さのようですが、室内仕事の私には、夜だけが夏ですね(笑)
家に帰る途中と、家の中で夏を感じます。

私は、夏は大好きなのですが、いつも大病も夏にしていますので、気をつけています。

いつも、ありがとうございます。

2014.07.29(Tue) 17:33 | phoenix [URL] | 編集 | ▲PageTop

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