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◆【嘘の陰にある逃避心】父親達の世代からの言葉+α


私は、8月の、この時期が嫌いだ。

TVからは、【戦争の悲惨さだけ】が流される。

日本国中が、お盆と共に70年前にタイムスリップしてしまうからだ。


■さらには、8/20は父と私が40年の歳月は違えど心筋梗塞で倒れた日であり、病院に行った時間も、ほぼ同じ。

痛みに耐えながら、一人で車で病院に行った処まで同じだし(笑)

だから、母・弟・妹達は、この時期を嫌うが、私だけは違う。

同じ日、同時刻、同行動(笑)が偶然とは思えないが、そんな事にこだわる私ではない。

ただ、【父の想い出】が湧き出して来るのは確かだ。




【父の想い出話には、武士道があった】

■父は、朝鮮半島から中国を通り、ビルマ(今のミャンマー)へと行軍したようだ。

俗に言う[インパール作戦]の、後方支援部隊(父は軍医軍曹)にいたらしい。

最も激しく戦争の悲惨さを知っているはずの父は、私等子供達には殆ど語らなかった。

当時、父の部下として働いていた伯父・叔父から聴いていた。

[海の武士道]と云う短編映画があるが、工藤艦長が何も語らず亡くなって行ったのと同じく、父もまた同じだった。


■父が私に直接話して聴かせてくれたのは、今で言う【捏造された南京事件(後の南京大虐殺)】だ。

軍医軍曹として負傷者治療を指示していた父と、父の部下だった伯父・叔父達は、口を揃えて【大デタラメだ!】と激昂していた。

民間人に紛れて攻撃して来る中国兵は居たが、その【彼等にすら、治療を施していた】のだ。

この写真のように(ウィキペデアより)

1024px-Field_hospital_of_Nanking.jpg


■父達は、軍医であったがゆえか生きて帰って来たが、【日本国軍人としての誇り】を持っていた。

特に、父は、多くを語る事は無かったが、【大東亜戦争を否定する言葉は、ひと言も発していない】。

むしろ、【誇らし気に語る】事が多かった。

父の右足先には傷跡があり、子供の私にも隠せないので聞くと、『飛行機の機銃で撃ち抜かれた(笑)』と笑ってた。

『飛行機からダダダダダって、真っ直ぐに撃って来てなぁ。アッと言う間だから逃げる途中に撃たれた傷だぞ(笑)』と、笑いながら答えていた。

そこには、死の恐れを超越した心境の父がいた。


■そんな父に、「お父ちゃん、戦争で人を殺したの?」と聞いた時、『バカもん!ワシは軍医だぞ!人を助けても一人も殺してはおらん!』と叱られた。

生まれて初めて見た、父の本気顔だった。

16歳から30歳まで服役した父は【日本国を護る】事に誇りを持っていたようだ。

当然、戦争の悲惨さは人一倍知っているはずだが、私達には語らなかった。

私は、そんな父親が誇らしかった。

ただ、父が亡くなる前に発した言葉、『やがて、お前達も、中国と戦う事になるかも知れないぞ』は、今でも耳に焼き付いている。

長年、朝鮮半島で中国と向き合って来た、父親なりの分析だったのだろう。




【現代は、嘘が闊歩している】

【南京事件(後の南京大虐殺)は無かった】事は、父からも、伯父・叔父達や、私が付き合って来た1~2世代上の人達から聞いている。

全員の話が一致していた。

その人達に嘘や誤魔化しがあれば、どこかに不自然さや、ぎこちなさが出て来るものだが、全員が自信に満ちて揺らぎない。

私は、彼等の【真実の声】を聴き続けて来た者として、彼等と日本人の名誉の為に、真実を伝える。


■また、【従軍慰安婦問題】も捏造されたものだ。

私は父からは聴かされて居ないが(慰安婦問題が出始めた時には他界していた)、伯父・叔父達、1~2世代上の人達から聴いている。

彼等は、『そんなもの、あるものか(笑)』と、ただただ笑い飛ばして居ただけだった。

『そんなバカな事があったら、軍法会議ものだぞ』が、最も多く聴いた言葉だ。


■他にも、【真珠湾攻撃は、不意討ちでは無い】こと。

『先にアメリカに宣戦布告状を出した後だ』と。

※ この話は、10数年前だったか、英国に残されていた宣戦布告状から、事実だった事が証明されている。

さらには、『アメリカは、日本国海軍がハワイ近辺に来ている事を知っていて、ハワイを見捨てて、戦争参加の為の口実にした』とも。

『その証拠に、ハワイに居たはずの空母が居なかった』と。

※ この話も事実だと、出て来ている。

すでに情報戦に入っていた頃なので、アメリカは強力なレーダーで日本の通信を傍受していた。

暗号解読が容易に為されて居たので、日本軍の動きは筒抜けだった。

その後の日本軍は次々と【暗号変更】をしたが、伸び過ぎた兵站先に届くには至らず、最前線での混乱が始まった事が敗戦へと繋がる。


■また、[インパール作戦]には父親達も加わっていたようだが、これまた酷い誤解を生んでいる。

(ウィキペデアより)1024px-Imphalgurkhas.jpg

詳しくは、こちらで↓。

◆「大東亜共栄圏」の理想を共有した日本とアジア(HRP News File :2014.8.16.)
http://hrp-newsfile.jp/2014/1644/

確かに父親達からは、『ビルマでは食料も無く、赤犬を食って、野草を食べた』と聴かされている

聴く話、聴く話は、どれも凄まじい話ばかりだが、その中には【悲惨さの欠片も無い】。

父親達が想い出話として、『あの時は、ああだった、こうだった』と、懐かしそうに話していたのが印象的だった。


■父親達は、今、日本で問題になっている【(従軍)慰安婦問題、南京事件】の当事者達であり、それ等が嘘である事は身を持って知っていた。

当時の彼等は、『バカバカしくて、話にならん』と笑い飛ばしていたが、よもや今のような事態に成るとは思っても居なかっただろう。

ほぼ全員が亡くなっている今、彼等から直接聴いて来た私が、彼等の代弁者として語っている。




【嘘も百回言えば事実となるかも知れないが、必ず崩壊する】

■どの話も、私が後付で語って居るのでは無いし、嘘も無い。

当時の私には万単位の顧客が居た。その人達の中から、この耳で聴いた話だ。

16歳で父を亡くし、20歳から世間の風に吹き晒された私は、【嘘は言ってはいけない】と、いろんな人達を見て思った。

だから、馬鹿正直と言われても、絶対に嘘は言わないと、心に決めた。

やむなく嘘も方便として語らなければならない時は、【誰に、どうした理由で、どうした内容を語ったのか、憶えて置く】事にしている。

そうすると意外にも、【他人の嘘が解かるようになった】のが不思議でもあるが、もっと不思議なのが【平気でバレるような嘘を吐く人達】だ。

私には、最も理解出来ない部分かも知れない。

自分が放った言葉に責任感が無いのか?、『知らない、言っていない』で済むようだ。

・・この類の話は、別の機会にする。


ただし、マスコミや有識者と言われる人達が放つ嘘は困る。

戦後は、教育を含めて、日本人の武士道精神を打ち砕くような論調が目立つが、私は【そこが嫌い】なのだ。

だから、今の時期が嫌いなのだ。

戦争に散った人達は、その殆どが、日本国と日本国民の為にと、散って行ったのだ。

もちろん、そうでは無い人達も居るとは思う。『無理矢理、戦地に送られた』と思う人達も、居るだろう。


現代の歴史は、誰でもかれでも戦地に赴かせていたように語られているが、ここにも嘘がある。

国民には徴兵制度の元、兵役義務が課されていたが、徴兵検査で不合格になった人達もいるのだ。

私の義父がそうだった。だから早々と『兵役は無理』とされ、実戦部隊に出た事は無い。

日本国の危急時でも、そうした兵役を逃れた人達が居るのだ。




【変わる人、変わらない人の違い】

■義父はクリスチャンで、とても善い人だったが、(隠れた)社会主義者だった。

天皇陛下を『てんちゃん』と呼んで居たのが、不思議で仕方なかった。

私の弟も、(隠れ)マルクス主義者となって居たので、何かに付けて私と話が噛み合わない。

正反対だ。

義父と弟、この二人に共通するものがある。

子供の頃から、不遇を受けて、そこから抜け出せないまま大人になった事だ。

義父は、私の父とは真逆で、過去の不幸体験を数多く語って居たし、何度でも語る。

弟もそうだ。

二人とも悲観論が先に来るし、『(抑圧)された、された』の意識が強い。

そして、【ひとり我が道を行く】のも、似ている。


■義父は、宗教を持っていたし、私と出逢ってから変化した(らしい)。

無口な義父だったが、私の話を聴いてくれていた。

私が、公家の血を引く大内の末裔と知るなり、『てんちゃん』の言葉は出なくなった。

そして、私や妻達が[幸福の科学]に入っても、反対するどころか【良い宗教だ】と、認めてくれていた。

本を渡しても読むし、映画や行事にも来てくれていた。

ここが、弟とは決定的に違う処だ。

今、義父は、天上界に還っている。

数年前の私に、不意にコンタクト、あるメッセージをくれたが、地獄界からでは無かった。


■弟からも、マルクス思想は消えかけてはいるが、まだまだ現実に負けている。

見ていて聴いていて、明らかに解かるのが【逃避心】だ。

かつての弟は、嘘に嘘を塗り固めて、自分を防御していたが、そんなものは砂上の楼閣に過ぎない。

やがて必ず、崩れ落ちるし、落ちた。

そして今なお、現実逃避を繰り返している。

だが、以前とは、かなり変化が見て取れる。




【兄弟喧嘩?】

■先日の盆に来た折り、兄弟で声を張り合って(笑)、言い合った。

私が、「(お前の)子供達が帰ったら、そろそろ(お参りに)来させろよ」と言ったからだ。

弟の娘は、母の葬儀にも出て来ないし、盆暮れも来ない。

弟は、『北海道から帰らせろと言うのか!』と、大声で言う。

「そんな事は言ってないぞ。地元に帰ったら、と言ったぞ」

弟嫁も、『お兄さんは、確かにそう言われたのに、どうしてあなたは』で、バツが悪くなった弟は、話題をすり替える。

『あいつが来るものか!女房の家にも行かんのに!』と言う。

「自慢出来る話じゃないだろう。それとも、お前の娘がわがままなのも、俺達のせいにするのか?」


■そして、先月亡くなった義母の葬儀に代理で受け取った品を渡すと、『こんな叔母さん、俺は殆ど知らんのに』と言う。

『兄貴は長男だから』と言うので、「それは違うぞ」となる。

「俺も、お前も、親戚と逢うのは冠婚葬祭が殆どなのは、同じだぞ」

「違うのは、その家の前を通った時、家に寄って話すかどうかだ。長男・次男の違いではなく、個人の問題だ」

弟は、『おおそうだ。俺は人嫌いだから、兄貴のようには寄らないからな』と、正直に言う(笑)

一件落着(笑)




【逃避心を克己心に変えるには、習慣化すること】

たった、それだけの違いだけなのだ。

「近くに来たから寄ったよ」の私と、素通りする弟の違いだ。

それが、どれだけ大切な事なのかは、歳を経るごとに大きく異なって来る。

私と弟は、同じ環境で生まれ育っても、【行くと、逃げる】の違いがある。

すべてに於いて、そうだ。

そうした弟夫婦の逃げ姿勢は、子供達にも影響している。

【嫌な事から逃げたい心】は誰でもあるかとは思うが、実際に逃げるかどうかで人生が変わって来る。


■昔、弟の会社の面倒を見ていた頃の話。

「隣市に行って前を通ったから、A会社の仕事を取って来たぞ。詳しい事は担当に来させますと言って置いたから、行ってくれよ」と伝えると・・。

『兄貴、A会社の人を知っているのか?』と言う。

「???・・知らんぞ。前を通ったから寄っただけだ。話は通して置いたけど、俺には商品説明が出来ないからな」

『知り合いも居ないのに、飛び込んだのか?』

「当たり前だろう。それが営業だろうが・・。もしかして、お前、飛び込み営業した事ないのか?」

『ない』と、アッサリ答えた(笑)


■これは、個々の性質もあるかとは思うが、私だって最初は苦手だった。

どうしても新規開拓する必要に迫られて、【習慣化】したのだ。

人は放って置くと怠惰に流れる事があるが、この習慣化する事で、前進出来る。

「店舗を見ると寄る」と習慣化して来たので、次第に、それが普通になった。

そうした事を30年もやれば、新規も馴染みも変わらない。


■それは、親戚・友人・知人に対しても同じだ。

「近くを通れば寄る」のが習慣化しているだけだ。

弊害?もあるが(笑)

私は、母や妻から『鉄砲玉。いや、帰って来るからブーメランね』と言われていた(汗)

『出たら帰って来ない』とも(笑)、・・今でも言われる(汗)

だから、携帯もポケベルも無かった時代には、立ち寄りそうな先々で[指名手配]が掛かっていた(汗)

私の立ち寄りそうな所は決まっていたので、『寄ったら、電話させてくれ』と(笑)

相手も慣れたもので、『また指名手配だぞ』と笑う。


■だから、相手も私の近くを通ったら『お~い、いるか?』と、気楽に寄る。

「俺の名は、イルカじゃないぞ」と言いながら(笑)

そんな人間関係の中に居たし、今も同じ。

ちょっとした事だが、何十年も継続するのとしないでは、かなりな差が出て来る。

母が、『あんたは、やり始めたらストップが無い』と言っていたが、【中道:両極端を取り去る】から、外れているかも(汗)

だから、【継続は力なり】を、言い訳にする(笑)


前半部と後半部では、かなり話が異なるが、【嘘と逃避心】をテーマにして書いたつもりだし、どちらも私なので、ご勘弁 m(._.)m




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Trackback [0] | Comment [3] | Category [社会問題] | 2014.08.17(Sun) PageTop

Comment

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シンガポール陥落の件

自分も8月の時期は嫌いです。
理由は同じく、戦争の悲惨さのみを
これでもかこれでもかと放送するから。

そして、実は、桜咲く也さん(理想国家日本の条件)のブログにこんな記事がありました。

ちょうど、インパール作戦でのシンガポール陥落
時に、英印軍の捕虜を日本軍が、
人肉食糧にして食った。
ニューギニア人も喰った。

という記事が、インドの新聞に乗ってた記事なんですがね。

http://blog.goo.ne.jp/sakurasakuya7/e/ee75889e4fe0a8ee7ea0a34d5925b968

まあ、あきれますわ。

で、今ごろ英印軍の将校となのる人間が、
証言したといってるんですね。

当時の英印軍の将校なんて、
もう、年からいえば90過ぎかよくて80代後半でしょう。

そんな年よりの証言なんてあてになりません。

で、そのインドの新聞と提携してるのが、
例の朝日新聞で、
また、その中に紹介されている、
広島平和研究所のなんとかという
歴史研究家を観てみたら、
9条の会の小田実と親交があった人物。

そのインドの記事の中では、軍医がでてきて、連れていくそうだ。
そして、帰ってきたものはいないとか。

それで、wikiで、調べたら、
シンガポール陥落時、燃料食糧にこまってたのは、英印軍。

日本軍は、その時は、英印軍の燃料水とかを確保していた。
したがって、食い物にこまって、捕虜を虐待したなんてありえん。
捕虜を食ったなんて、なおさらありえん。

それに、だいたい、待遇が悪くて死者が大量にでたとかかいてるが、
ジャングルの中だ。

また、ニューギニア方面では、
食糧に困って、部隊によっては、
現地住民から食糧調達の方法を
教えてもらった。

とある。

ここら辺から誤解が生じたか。
悪意で、決めつけたか。

いくら食糧調達の方法で、仮に人肉を食糧にする方法を聞いたからといって、
捕虜を殺して食ったなんて、
飛躍のしすぎだ。

まあ、一片、桜咲く也さんのブログを覗いてみてください。

できれば、感想をおしえてください。

2014.08.17(Sun) 21:40 | 英 [URL] | 編集 | ▲PageTop

それは、日本人の事ではありません

【嘘】ですね。【創り話】です。

ブログに書いているように、私の知る限り、[インパール作戦]から帰って来た日本人は【悲惨さもなく、明かるかった】人達ばかりでしたよ。

日本人として、【神の子としての誇り】を持っていましたよ。

神の子の自覚を持っていた人達が、【慰安婦連行】だの、【南京大虐殺】だのと言われる行為をするはずも無いことです。

今度は、【人肉を食らう話】が出て来ているようですが、もちろん日本人の仕業ではありません。

それをしていたのは、今、日本を食わんとしている某国人です。

同じアジア系の面立ちをしているので、もしかしたら英国人達に間違われたのかも知れません。

私は以前、ネット動画で、生まれたばかりの赤ん坊を、沸騰した鍋に放り込んで食する場面を見た事があります。

罪悪感も無く、数人で囲んで喜んで食していましたよ。

もちろん、日本での事ではありません。

江戸以前の日本でも、生まれた子供を育てる事が出来ないので、父親が『お返しするが良いか』と、夫婦で話し合って決めた事もあるようです。

だけども、貧乏のドン底であっても、食料に窮していても、食する事はありません。

当時は、信仰心厚かった日本人ですから、そんな【罰あたりな真似】をするはずもないことです。

夫婦は泣きながら、生まれたばかりの赤子を土中に埋めて、土に戻すということは、あったと言われています。

当時は、避妊具も知識も無かった時代ですからね。『育てることが出来ない』と、泣きながら埋葬した話は聞いています。

人肉を食らう習慣があったのは、無宗教国家の某国の話ですよ。

某国の人達が、自分達がして来たので、日本人も同じと思っているだけでしょう。

彼等が語れば語るほど、自分達の本性を曝け出すだけです。

2014.08.18(Mon) 12:26 | phoenix [URL] | 編集 | ▲PageTop

No title

やっぱり、嘘の類ですか。

どうにも、おかしいとおもいました。

当時の日本人は、天皇の皇軍として、

誇りをもっていました。

それが、いくら、食糧に窮したからといって、

そんなことをするはずがありません。

まさしく、当時の日本人は、今の日本人より、

圧倒的に信仰心があったんです。

そんな人肉を食らうなんて罰あたりなことをするはずがありません。

そして、そうですね。

おそらく、シナ人と間違われたんでしょうね。

2014.08.19(Tue) 10:30 | 英 [URL] | 編集 | ▲PageTop

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