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◆【社長学の大切さ】穴熊型から外へ出て、まずは現場を見る〔過去記事移動〕


 
 【過去記事移動】 過去、このブログに書いている中で、今でも使えそうな話を移動します。 - 2014年9月24日のブログより。



台風16号は、温帯低気圧に変わったようだが、それにしても静か過ぎる。

雨もポツポツ降っている程度で、とりあえず、今回もまぬがれた。・・家の崩壊が(汗)

被災地の事を思えば、短絡的に書いてはいけないと思うが、同じ日本で、どうして、こんなに違うのだろう。

山口県は、地震も少ないし、恵まれている。

・・今のところ。




[危機突破の社長学:一倉定の厳しさの経営学入門(抜粋)]より。

今やこのブログは、何でもありブログになっているが、それもまた、ブログ主の性格なので(汗)

仕事上、多業種を見て来たからだとも思うので、ご勘弁。


■昨日、遅れ馳せながら、[御法話:危機突破の社長学:一倉定の厳しさの経営学入門(抜粋)]を観せて頂いた。

総裁は、「(実践経験のない)若い人たちには難しいかも知れませんが」と前置きされて、「それでも、知識として知っているのと居ないのでは、将来に違いが出て来る事もあるので」・・のような事を、言われていた。

その通りだし、【社長とは何たるぞや】がよく解かるので、是非とも頭に叩き込んで頂きたい御法話だ。

今日は、その御法話に基いて、書いてみたい。


総裁は、本来は難しい経営学(社長学)を、非常にやさしく例え話を使われながら、話されていた。

私の独断と偏見だが、もし、この御法話が【難解だ】と感じたり、【少しも引っ掛かりもない】のであれば、『今の自分は、経営者に向いていない』と、思われた方が良いかも知れない。

私は、そういう(失敗した)経営者もまた、沢山見て来た。

誤解してもらっては困るが、『今の自分は』と書いているように、現場から叩き上げて、未来の社長になれる可能性は誰にでもある。

総裁が言われていたように【電信柱が高いのも、みんな私が悪いのよ】のように(笑)、【会社の全責任は自分にある】と謙虚な姿勢と責任感が大切。




以下、総裁の御法話に、私の体験を交えて書いてみたい。

◆コンサルタントの仕事は、社長を叱ること。

御法話では、【穴熊社長】という言葉が度々出て来るが、社長学では、この4文字が、すべてだと思う。

社長となれば、プライドが高くなり、他人の諌言(かんげん)を聞かなくなる。

諌言を言う部下こそが、会社の大事な財産。

そうした人材が居ないなら、コンサルタントの叱言を、素直に冷静に受け止める。

●部下に、イエスマン型が多くなった時、都合の悪い報告は上げて来ない、良い報告だけをするようになる


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◆【実例】

■私が、県内大手スーパーと緊密な関係にあった時、20代の頃は話を聴くだけだったが、30代半ば頃から意見を言う事もあった。

次期社長に、「今のようなデパート展開はやめて、M店のような平型食品スーパーにした方が良い」と、提案した。

『お前は何も解かっちゃいない』と一蹴されてしまったが、やがて経営危機に陥ってしまった。

銀行管理下に入り、私の小中高の先輩が社長になったが、おそらく社長の権限より、銀行の力の方が強かったと思う。

次期社長と目されていた人は降格扱いで、その人の派閥にいた人達は、全員外郭組織に回された。

その人の部下には私の友人・知人が多く、彼等が転落する姿は見るに耐えないものだった。

そうした心労で、次期社長と目されていた人は亡くなった。


■銀行管理下から立ち直った今は、私が30年前に言っていた平型食品スーパーに切り換えて、健全経営の優良企業だ。

30年前、次期社長と目されていた人が、30代の若造の言葉を聞いていたら、銀行管理下に入る事もなく、亡くなることも無かっただろうに。・・と、ついつい思ってしまう。

ま、手痛い経験をしたと思えば、それもプラス材料になる。




◆まずは、お客様の所を回りなさい。

●【穴熊社長】は、社長室から出て来ない。

・・その通り(笑)。

まさに、【机上の空論】を地で行っているタイプが多いので、優秀な秘書や部下に恵まれなかったら、転落へと繋がる。


◎(例え話)として、朝日ビールの起死回生の話。

住友銀行の副頭取が出向時、【売れない理由】を探した。

内部に理由を探すのでは無く、顧客のビール販売店の声を聴いた。

原因は、【気の抜けた古いビールを押し付けていた】処にあると解かり、【古いビールを販売店から一掃させた】。

そして、【売れるビールを開発】し、ビール業界の革命となった事がある。


◎(例え話):パナソニックやソニーが技術者をリストラし、または流出し、その技術者達が帰って来ない。

だから、新製品の開発が出来なくなった。


◎(例え話):あるコロッケの会社の売上が落ちて、【何で?落ちたのか解からない】

製造現場が良かれと思い、【経費削減】の一環として、【安い油】に変えていた。


◎(例え話):コンビニやスーパーで、【先入れ先出しの原則】に拘るあまり、古い牛乳は前に、新しいのは奥に並べる事は、間違っている。

お客は、日付を見て買うので、信用を失う。



これ等の話は、私も様々見て来たので、非常に良く解かる。

【顧客第一の原則】から外れて、【自分の目、目線】になっていたら、経営危機にさえ陥ってしまう。

私から見たら、朝日ビールの起死回生の話は、【当たり前のことを、当たり前にしただけ】であり、何も特殊な話では無い。

だが、それが出来ない。社長が【穴熊】だからだ(笑)


コロッケ会社の売上減の話は、世間ではよくある話。

パナソニックやソニーも同じく、【経費削減】をする処を間違えている。

さらに私は、松下からパナソニックに名前を変えた時、「その名前はダメだ!」と言っていたし、このブログにも書いているかと思う。

現パナソニックは、(世界の)松下のまま行くべきだった。


ソニーも同じ。【モノ創りソニー】の精神を忘れては、失っては、あとは衰退するばかりになりかねない。

原因は、技術者の流出と人材育成・養成に、投資が出来なかったことに尽きる。

ソニー製品の大の愛好者だった私には、今のソニーの現状は残念でならない。


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◆【実例】

私は牛乳好きで、中学生の時は3人分飲んでいた(笑)

当時は生徒全員ではなく、希望者のみに配られていたのだが、女子達の中には、飲まないままの者達が居た。

だから私が、彼女達の分まで引き受けていた(笑)

・・で、家に帰ってからも、近所の駄菓子屋で買って飲んでいた(汗)

だが?同じ牛乳なのに【味が違う】。

当時の学校で配られる牛乳は9円で、店で買えば12円。

(学校の牛乳は水増しされているのか?)と思っていたし、同じ事は他の者も言っていたので、おそらく間違いないと思っている。


■それから20年程度経ち、私は相変わらず牛乳500mlを毎日近所のスーパーに買いに行き、飲んでいた。

ある日、いつものように口に含んだトタン、腐敗した舌感で吐き出した。

だが?腐敗臭はしない?

とりあえず製造元に、「今朝の牛乳が変だ」と伝えたら、『持って来い』と言われた。横柄だ(笑)

その時、弟が来たので「お前、これどう思うか?ちょっと味合ってくれ」と、コップに注いだ。

試飲のつもりだったが、弟は口で味合う事なく、一気に飲み込んでしまって、【ウゲェー!腐ってる!】と、嗚咽する。

すぐに製造元に、「持って行くつもりでしたが、弟が飲んでしまったので、申し訳無いけど保健所に持って行きます」と伝えたら、大慌て。

【保健所に行く前に、絶対に持って来てくれ】と懇願されて、慈悲深い私は(笑)、その牛乳を製造元に持って行った。

そして試飲をして、【・・何ともないですね】と言うので、「何ともないのなら返せ」と詰め寄ると、下がりながら、後ろ手に牛乳を隠す?

弟にもしもの事があってはと必死だったので、揉み合いになりながらも、取り返そうとしていた。

そこに、『どうした!』と、私の取引先が来たので、やむなくそのまま帰った。代わりの牛乳3本持たされて(笑)

腸が弱い弟は、何とも無かったので、あの牛乳に豆乳が混ざっていたのだと思った

やがて、その製造元は【洗浄不足】を保健所に指摘され(断って置くが、私は何もしていない)、営業停止に追い込まれた。

私の事があっても、懲りずに続けていたようだ。



■また、時々、近所の駄菓子屋でも、牛乳を買って飲んでいた。

ある時、日付を見ると5日先だ?(当時のフタには、24日の、24のみだった)

「おばさん、この牛乳、日付が5日先になってるけど?」と言うと、『ああそれね、もうすぐ新しくなるからね』と?

さて、みなさんは、どのような解釈をされるのだろう(笑)

良く言えば、『もうすぐ新しいものと交換される』

悪く考えれば、オソロシイ(笑)。5日後には、1ヶ月前の牛乳が新品になる(笑)


・・以後、その店では何も買わなくなった。

下手な商売の典型例だ。




◆売れない原因を探す。


【穴熊社長が陥りやすい特徴】

●客との会話・対話不足。

●社内管理ばかりしている。管理業務からは、利益は出ないと知らない。

●外部環境の変化に敏感でなく、対応出来ない。

●(社長も社員も)無駄な作業をしている。

●同業他社(ライバル会社)を見ない。


この【逆】をすれば良いのだが、『自分は正しい』と思っている間は無理だろう。

特に、[客との会話・対話不足]は致命的になるので、改善出来ないのなら、先細り経営になる事を心して置くことだ。

同業他社(ライバル会社)に、淘汰される側になるだろう。




◆倒産する会社のパターン。

●悪い物を、安く売る癖がある。

●ケチケチ運動したり、経費節減を(重点的に)始める。

●商品に【付加価値】を付ける事を知らない。

社内管理は倒産への道。

●コンピュータ管理も要注意。【創造性】が無ければ、無い方が良い。一億総白痴化に向かうので、◎【創造性、考察】が大切。


《対策》

◎【外に出る】こと、【外部に利益】があることを知る。

◎顧客第一主義の徹底:顧客が欲している物を作る。全力投入する。

◎【心を込めて】、良い品を作る。

◎他社の真似・追随を許さない独創的なアイデアの連発。

◎仕入れをケチらない。(品質が落ちる)

◎サービス業を兼ねる仕事は、【お客様をよく見る】こと。

◎ライバル争いから(抜け出して)、ライバルに勝つ。

◎リピーター客の獲得は絶対不可欠。

◎お客の感情を害さない。快適に過ごして頂くことが大切。

◎自分の都合でなく、お客様第一に考える。

◎未来志向型で、良い意味でのワンマン(全責任型)の精神。

◎社長自らが、研究開発を手掛ける。

◎衰退期には1点に絞る。衰退期の多角経営は倒産への道。

◎社長学を、繰り返し、繰り返し学ぶ。


◎(例え話):稲盛和夫氏が日航へ招かれた時の話。

[売上最大-経費最小=利益最大]が、稲盛和夫氏の経営学らしい。

間違いでは無いが、過度に【経費最小】に持って行くと、弊害が出る。

その【経費最小】の中に、前述の【技術者リストラ】が入っていると、企業体質が落ちてしまう。

日航の場合だったら、利用者に(整備員の人員削減で、安全が保てるだろうか)と、不安を与えてしまう。

今の日本には、こうした企業は意外と多いので、過度な【経費最小】は、気を付けなければならない。

また、この御法話に、私なりの解釈や、付け足しもあるが、大筋だけでも捉えて置いて頂きたい。


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◆【実例】

■上の[倒産する会社のパターン]全部に当てはまるのが、身内に居た。

すべてが【逆】だ。

例えば、電話注文が入れば、【即】、配達に出掛ける。

私には、店を核にして、出ては戻り、出ては戻りで、ウニのような配達図に見えた(笑)

だから、「今日1日の注文は、いちいち配達するのでは無く、1日分をまとめて翌朝配達に変更しろ」と指示した。

だが、『お客が急ぐ』という大義名分を掲げて、変えようともしなかった。

注文、即、配達』をモットーにしたかったようだが、食品じゃあるまいし、時間と経費、そして本人の給与を時間割にしたら、大赤字だ。

簡単に言えば、500円の利益を上げる為に、[500円のガソリンを使い、他に利用出来る時間を捨てて、本人の給与分]を、無駄にしていた。

それをいくら説明しても解からない。


■私の場合は、その日1日分の注文は、昼の3~4時頃から、グルリと配達して回っていた。

【ウニ型配達(笑)】では無く、【人工衛星型配達(笑)】だ。

家族には、出たら帰って来ない[鉄砲玉]とか[ブーメラン]とか揶揄されていたが(汗)

時間計算して、5~6時に配達完了して、帰り道はゆったりとして、友人・知人の所へ行ったり、個人的自由時間にしていた。

朝は、どこの会社も本格的に動いていないので、[事務仕事]をして、10時頃から3時頃まで[営業活動]をしていた。

ここでも、時間の使い方に、大きな違いがある。


こうした時間の使い方が下手な者には、社長業は務まらない。

とくに零細企業は、【配達、営業、人の縁作り、そして資金調達】を、同時にやれなければ務まらない。

当時の私は、それを[攻めの商売]と呼んでいたが、支店を任せていた身内は、どう見ても[待ちの商売]だった。使用人の仕事だ。

些細な事でも、同じ外に出ても、やり方が違えば、結果も異なって来る。


-------------------------------------------------------

■身内とは弟の事だが、未だに不思議で仕方がない事がある。

大学出て、大手ハム食品に勤めていたが、時々おかしな事を言う。『兄貴、俺達の業界は、こうなんだぞと。

聞けば、『スーパーマーケットの搬入時に無チェックの素通りだから、搬入数をごまかす』とか。

『小売店では、納品時に、ライバル会社のハムに針で穴を開ける』とか、平気な顔をして言う。

「それは犯罪じゃないかよ」と言っても、『みんながやっているから、お互い様だ』と、意にも介さない。

それも、『上からの命令でやっているので、俺には責任がない』と言う。

私が叱るより早く、母親からこっぴどく(笑)叱られていた。


■この話で、間違っているのは数多いが、【相手がやるから、こちらもやる】のは大間違いだ。

食品の納品物に、針で穴を開けた物を発見したら、警察に届けなければならないはずだ。

それをせずに、やり返すのは、犯罪行為だ。だがそれを、いくら言っても届かない。

業界で日常茶飯事になっているらしく、善悪観がマヒしていた。


そんな弟を、このまま放って置いたら大変な事になると、母と相談し、無理矢理地元に引き戻した。

そして、私の先輩の会社に就職させて、真面目に仕事をしているものとばかり思っていた。

あちこちから、「弟さんは、熱心で、真面目で、とても善い人だ」と、良い評判を聞いていたからだ。

すっかり安心していたが、ただ一人、私の先輩の社長だけが、『お前とは丸っきり違うな、正反対だ』と、言われ続けていた。

やがて、会社を辞めて、私の処へ転がり込んで来る。

その後の話は、書き過ぎるほど書いたので、割愛する。


【社長業】とは、これほど難しいものだと言いたい為に、書いている。

だから、総裁が言われたように、電信柱が高いのも私のせいだ(笑)


私は【職人肌】の面があり、【安かろう、悪かろう】は嫌いだ。

だから、仕入れ材料は厳格で、妥協しない。

仕入先には、あの工場の、あの材料と指定していた。

そして、仕入れ価格は、一切値切らない。

そうして作った品と、安物同業者達との【差別値】を付けることを、自然と体得していた。


■だから、総裁の[御法話:危機突破の社長学:一倉定の厳しさの経営学入門(抜粋)]は、自分の考え方が間違っていなかった事の自信になる。

珍しいかも知れないが、私のように誰に教わったわけでも無く、本を見て憶えたわけでも無いが、実践・体得しながら掴み取って行く者も居る。

逆に、東京の名門大学経済学部を出ても、何等の役に立っていない弟は、「何を学んでいたのだろう?」と、思う。

常々思うが、弟に最も必要なものは【愛と心の教育】だった。

弟は、少しずつだが心の変化が見られるが、若い時にそうした教育があれば、遠回りせずに済んだだろうにと、残念でならない。




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